JPH0571828U - シャッタ羽根開閉機構 - Google Patents

シャッタ羽根開閉機構

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JPH0571828U
JPH0571828U JP38893U JP38893U JPH0571828U JP H0571828 U JPH0571828 U JP H0571828U JP 38893 U JP38893 U JP 38893U JP 38893 U JP38893 U JP 38893U JP H0571828 U JPH0571828 U JP H0571828U
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rotor
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淳一 松本
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株式会社コパル
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 シャッタ羽根が閉鎖状態で、不用意に開放し
ないようにする。 【構成】 羽根開き方向に付勢されていてシャッタ羽根
2,3を開閉作動する開閉レバー6を、正逆回転可能な
モータ15のロータ15bが正方向への回転によって前
記開閉レバー6を係止から解除して羽根が開放作動し、
又ロータ15bが逆方向へ回転することによって羽根開
放位置にある開閉レバー6を羽根閉じ方向に押動して羽
根2,3を閉鎖作動するようにしたシャッタ羽根開閉機
構において、前記開閉レバー6に作用する付勢力より大
きくてモータ15の通電時のロータ15bの正逆回転力
より小さい力でロータ15bの前記逆回転方向に作用す
る磁性体16を、モータ15内に配設したことを特徴と
する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、カメラ等のシャッタ羽根開閉機構に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、カメラ等に用いられている電磁装置を駆動源とした絞り羽根装置やシャ ッタ羽根装置が知られており、特にシャッタ羽根開閉機構の一例として、実開平 3−22228号公報に記載されたものがある。この機構の構成を説明すると、 シャッタ羽根を開閉作動させる開閉レバーを開き方向バネ等によって開き方向に 付勢し、羽根閉じ位置でその開閉レバーを係止レバーによって係止させるように している。そして、この係止レバーを正逆回転するモータの電磁力によって作動 させることで係止を解除させ、開き方向バネの付勢力によって開閉レバーを作動 6せて羽根を開放させるようになっている。
【0003】 ところで、羽根閉鎖状態においては、衝撃等によって係止レバーが係止状態に ある開閉レバーから外れたり、或いは停止状態にあるモータが係止を解除する方 向に回転作動したりすると、バネの付勢力によって開閉レバーが作動して、羽根 が機械的に開いてしまうという欠点があった。
【0004】 このような、衝撃等を原因とする係止レバーやモータ等の不用意な作動を防止 するためには、これらの部材の慣性を減少させ、係止レバーの重心位置に枢軸を 固定してバランスをとる等して、その不用意な作動を抑制する必要がある。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、係止レバーやモータ等を全ての方向に対してバランスをとるよ うに構成することは困難である上に、仮にバランスをとれたとしても衝撃等によ る不用意な作動を完全に防止することは困難であった。又、羽根の不用意な開放 作動を防止するために、開閉レバーの羽根閉じ方向にバネを掛ける方法も考えら れるが、羽根開放時にバネをチャージしてゆくに従ってそのバネの力量が増大し てゆくため、動作が不安定になるという問題がある。
【0006】 本考案は、このような課題に鑑みて、比較的簡単な構成で、衝撃等の発生時に 羽根が不用意に開放作動することがないようにしたシャッタ羽根開閉機構を提供 することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】
本考案によるシャッタ羽根開閉機構は、羽根開き方向に付勢されていてシャッ タ羽根を開閉作動する開閉レバーを、正逆回転可能なモータのロータが正方向へ の回転によってこの開閉レバーを係止から解除して羽根が開放作動し、又ロータ が逆方向へ回転することによって羽根開放位置にある開閉レバーを羽根閉じ方向 に押動して羽根を閉鎖作動するようにしたシャッタ羽根開閉機構において、 前記開閉レバーに作用する付勢力より大きいが前記モータ通電時のロータの正 逆回転力より小さい力で、このロータの前記逆回転方向に作用する磁性体を、前 記モータ内に配設したことを特徴とするものであり、また、この開閉レバーは、 羽根閉じ位置で係止レバーによって係止されていると共に、前記ロータの正方向 への回転によって,係止レバーの係止が解除され、あるいは、この開閉レバーは 、羽根閉じ位置でロータによって係止させることも可能である。
【0008】
【作用】
羽根閉鎖状態でモータの無通電時であっても、開閉レバーは係止レバーに係止 され、しかも磁性体によってモータのロータは逆回転方向に磁力が作用している から、衝撃等によって係止レバーが開閉レバーから外れたり、ロータの正回転方 向に不用意な力が作用したとしても、開閉レバーの付勢力よりも磁性体の磁力の 方が大きく、開閉レバーは閉鎖状態に保持される。
【0009】
【実施例】
以下、本考案の第一実施例を図1乃至図3に基づいて説明する。 図1は羽根閉鎖状態のシャッタ羽根開閉機構の概略正面図、図2はモータの構 成を示す拡大図、図3は羽根開放状態のシャッタ羽根開閉機構の概略正面図であ る。図中、1は中央に露出開口1aが形成されたシャッタ地板、2,3は夫々支 軸4,5に枢着されていて開閉作動によって露出開口1aを開閉させる一対のシ ャッタ羽根、6は一端に羽根2,3の各長孔とピン−スロット連結するピン6a を有し且つ他端に係止凹部6bが形成された揺動可能な開閉レバー、7はシャッ タ地板1上に固定され開閉レバー6中央を揺動可能に保持する軸であり、図上開 閉レバー6は右旋(時計回り)によって羽根2,3を閉鎖作動させ、左旋(反時 計回り)によって開放作動するようになっている。8は開閉レバー6を開放方向 に付勢する開きバネである。
【0010】 10はシャッタ地板1上の軸11に枢着され係止凹部6bと係合して開閉レバ ー6を羽根閉鎖位置で係止し得る係止部10aとフォーク部10bとを有する係 止レバー、12は係止レバー10を左旋方向即ち開閉レバー係止方向に付勢する 係止バネ、13は図示しない基板上の軸14に揺動可能に保持され且つ一端にフ ォーク部10bに嵌合するピン13aを有し他端に腕部13bを有する連結レバ ーである。
【0011】 15は中央に軸15aを有するロータマグネット15bとその周囲にコイル1 5cが巻かれたステータ15dとを内蔵する正逆回転可能なモータであり(図2 参照)、ロータマグネット15bと一体に回転する駆動ピン15eがモータ外部 に突出して構成され、この駆動ピン15eは開閉レバー6と連結レバー13の腕 部13bとの間に位置するようになっている。
【0012】 そして、モータ15の通電時にロータ15bが右旋すると駆動ピン15eが連 結レバー13の腕部13bを押動してこれを左旋させることで、係止レバー10 を回動させて開閉レバー6の係止を解除し、又ロータ15bが左旋すると、駆動 ピン15eが羽根開放位置にある開閉レバー6の側面を押動してこれを右旋させ るようになっている。
【0013】 17は、シャッタ羽根2の外周端面2aの通過によりオン・オフされるように シャッタ地板1上に配置されたフォトセンサであって、シャッタ羽根2が露出開 口1aを閉じる羽根閉鎖状態(図1)でオフとなり、露出動作開始後にシャッタ 羽根が動作開始時のトリガーポインでオンとなるように構成されている。即ち、 露出動作開始後に、シャッタ羽根2がフォトセンサ17をオンした時点をトリガ ーポイントとして、露出秒時計数が開始され、設定露出秒時が経過した時に、モ ータ15を逆転させる構成になっている。以上の構成は上述した従来技術と同様 のものである。
【0014】 そして、このモータ15内において、16はコイル15c近傍のステータ15 d内に位置する鉄性ピンから成る軟磁性体であり、ロータマグネット15bとの 間に働くその吸着力は開放バネ8の弾力よりも大きいがモータ通電時の正逆回転 力よりも小さい大きさに設定されている。 そのためモータ15の無通電時には ロータ15bは磁性体16との間の吸着力により、磁性体16がない場合の停止 位置よりも若干左旋方向に移動した状態に保持されることになる。
【0015】 従ってモータ15の無通電状態で、駆動ピン15eは、磁性体16がない場合 には、係止レバー10に係止された位置の開閉レバー6に当接した状態にあるが 、本実施例では、開閉レバー6を係止レバー10から若干離れた位置まで右旋し た位置に開閉レバー6を押動した状態にある(図1参照)。
【0016】 第一実施例は上述のように構成されているから、羽根閉鎖状態でモータ15の 無通電時には、磁性体16の磁力で開放バネ8の付勢力に抗してロータ15bを 若干左旋させるため、駆動ピン15eに押動されて開閉レバー6は係止レバー1 0の停止位置から右旋方向即ち羽根閉じ方向に若干離れた位置に保持される(図 1参照)。そのため、例えば衝撃等によって係止レバー10が右旋方向即ち開閉 レバー6から離れる方向に移動することがあっても、開閉レバー6は磁性体16 の吸着力によってその位置に保持される。又、衝撃等によってモータ15のロー タ15bが不用意に回転することもない。
【0017】 次に撮影時に、シャッタ羽根を開放作動させる場合、モータ15のコイル15 cに紙面下から上方向に向かって(図2参照)電流が流れると、フレミングの左 手の法則により、磁性体16との吸着力に打ち勝ってロータ15bが右旋して、 駆動ピン15eが若干同方向に回動するため、開閉レバー6は押圧を解除されて 開放バネ8の付勢力によって左旋し、係合凹部6bが係止レバー10の係止部1 0aに当接して係止状態になる。
【0018】 更に通電することにより、ロータ15bは更に右旋され、駆動ピン15eが連 結レバー13を押動して左旋させるため、ピン13aを介して係止レバー10が 連動して右旋される。これによって、係止を解除された開閉レバー6は開放バネ 8の付勢力で左旋されるため、図3に示す位置へと羽根2,3が開放作動させら れる。尚、この磁性体16の磁力は、羽根開放作動時には、羽根の開放動作に対 して何ら反力として作用することはない。
【0019】 又、羽根開放状態からシャッタ羽根を閉鎖作動させる場合には、モータ15へ の通電方向を逆にすると、ロータ15bは今度は左旋され、駆動ピン15eが開 放位置にある開閉レバー6を押動して右旋させる。又、駆動ピン15eの回動に 追従して、連結レバー13を介して係止レバー10が閉じバネ12の付勢力で左 旋されることになる。
【0020】 これによって、羽根の閉鎖位置に至ると、モータ15への通電が遮断され、開 閉レバー6は係止レバー10に係止された状態になるが、上述したように磁性体 16の磁力によって開閉レバー6は更に右旋され、図1に示すように係止レバー 10から若干右旋方向に離れた位置に保持される。尚、磁性体16の磁力は、閉 じ作動に対しては閉じ方向のロータ15bの駆動力を補助するように作用する。
【0021】 上述のように第一実施例は、無通電時には、開閉レバー6は磁性体16によっ て常時羽根閉じ方向の位置に保持されているから、衝撃等によって不用意に羽根 が開放作動するおそれはない。又、磁性体16の磁力は開放作動時には、羽根の 開放動作に対して何ら反力として作用することはなく、開放動作自体は開きバネ 8の付勢力によって行われるから、羽根走行も安定する。又、閉じ作動に関して は羽根閉じ方向のロータ15bの駆動力を補助するように作用するから、高速作 動させることができ、回路等の構成も比較的簡単である。
【0022】 尚、モータ15の駆動ピン15eは連結レバー13を介して係止レバー10を 作動させるように構成されているが、連結レバー13はなくてもよく、その場合 には係止レバー10の腕を駆動ピン15eの回動領域まで延伸させて構成すれば よい。
【0023】 次に、第二実施例について図4,図5に基づき説明するが、第一実施例と同一 の部品については、同一の符号を使用して説明を省略する。第二実施例は、第一 実施例における係止レバー10,閉止バネ12及び連結レバー13を省略し、こ れらに代えてフォトセンサ17を活用したものである。即ち、羽根閉鎖状態でモ ータ15の無通電時には、磁性体16の磁力で開放バネ8の付勢力に抗してロー タ15bを若干左旋させるため、開閉レバー6は駆動ピン15eに押動されて羽 根2から若干離れた位置(図4参照)に保持され、羽根2から離れる方向に移動 することがあっても、開閉レバー6は磁性体16の吸着力によってその位置に保 持される。即ち、磁性体16の吸着力がバネ8の付勢力よりも大きく設定されて いるので衝撃等によってモータ15のロータ15bが不用意に回転することがな い。
【0024】 次に撮影時に、シャッタ羽根を開放作動させる場合、モータ15のコイル15 cに紙面下から上方向に向かって(図2参照)電流が流れると、フレミングの左 手の法則により、磁性体16との吸着力に打ち勝ってロータ15bが右旋して、 駆動ピン15eが若干同方向に回動するため、開閉レバー6は押圧を解除されて 開放バネ8の付勢力で左旋されるため、図5に示す位置へと羽根2,3が開放作 動させられる。
【0025】 尚、ロータ15bの回転速度が開閉レバー6の回転速度よりも充分に速いこと から、この磁性体16の磁力の影響によるロータ15bの力は、羽根開放作動時 には、羽根の開放動作に対して何ら反力として作用することはない。
【0026】 又、羽根開放状態からシャッタ羽根を閉鎖作動させる場合には、モータ15へ の通電方向を逆にすると、ロータ15bは今度は左旋され、駆動ピン15eが開 放位置にある開閉レバー6を押動して右旋させる。羽根が閉鎖位置に至ると、モ ータ15への通電が遮断され、開閉レバー6は駆動ピン15eに係止された図4 に示す位置に保持される。尚、磁性体16の磁力は、閉じ作動に対しては閉じ方 向のロータ15bの駆動力を補助するように作用する。
【0027】 上述のように第二実施例は、係止レバー,係止バネ及び連結レバーを必要とせ ずに磁性体のみによる閉じ状態の保持の機構としたので、第一実施例よりもトリ ガーポイントまでのシャッタ羽根の移動ストロークを若干多めに確保できる利点 も生じ、また、第一実施例の構成よりも更に簡単な構成であっても第一実施例と 同様な効果を得ることができる。
【0028】
【考案の効果】
上述のように、本考案に係るシャッタ羽根開閉機構は、開閉レバーの付勢力よ り大きい力でロータに作用する磁性体をモータ内に設けたから、モータの無通電 時に衝撃等で不用意に羽根が開放することがなく、確実に閉じ位置に保持される 。しかもモータ通電時において、磁性体は羽根の開放動作に対しては反力として 働くこともなく羽根走行が安定し、且つ閉鎖作動に対しては駆動力が増大するか ら高速作動できるという実用上の利点を有する。又、その構造は比較的簡単であ る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第一実施例であるシャッタ羽根開閉機
構の、羽根閉鎖状態を示す概略正面図である。
【図2】図1のモータ部分の拡大図である。
【図3】第一実施例であるシャッタ羽根開閉機構の、羽
根閉鎖状態を示す概略正面図である。
【図4】第二実施例であるシャッタ羽根開閉機構の、羽
根閉鎖状態を示す概略正面図である。
【図5】第二実施例であるシャッタ羽根開閉機構の、羽
根閉鎖状態を示す概略正面図である。
【符号の説明】
2,3 シャッタ羽根 2a シャッタ羽根の外周端面 6 開閉レバー 8 開きバネ 10 係止レバー 15 モータ 15b ロータ 15e 駆動ピン 16 磁性体 17 フォトセンサ

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】羽根開き方向に付勢されていてシャッタ羽
    根を開閉作動する開閉レバーを、正逆回転可能なモータ
    のロータが正方向への回転によって前記開閉レバーを係
    止から解除して羽根が開放作動し、又ロータが逆方向へ
    回転することによって羽根開放位置にある開閉レバーを
    羽根閉じ方向に押動して羽根を閉鎖作動するようにした
    シャッタ羽根開閉機構において、前記開閉レバーに作用
    する付勢力より大きくて前記モータ通電時のロータの正
    逆回転力より小さい力で該ロータの前記逆回転方向に作
    用する磁性体を、前記モータ内に配設したことを特徴と
    するシャッタ羽根開閉機構。
  2. 【請求項2】前記開閉レバーは、羽根閉じ位置で係止レ
    バーによって係止されていると共に、前記ロータの正方
    向への回転によって,該係止レバーの係止が解除される
    ことを特徴とする請求項1に記載のシャッタ羽根開閉機
    構。
  3. 【請求項3】前記開閉レバーは、羽根閉じ位置でロータ
    によって係止されていることを特徴とする請求項1に記
    載のシャッタ羽根開閉機構。
JP38893U 1992-01-10 1993-01-11 シャッタ羽根開閉機構 Expired - Fee Related JP2580885Y2 (ja)

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JP38893U JP2580885Y2 (ja) 1992-01-10 1993-01-11 シャッタ羽根開閉機構
US08/177,248 US5446514A (en) 1993-01-11 1994-01-04 Shutter blades drive mechanism for photographic cameras

Applications Claiming Priority (3)

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JP53492 1992-01-10
JP4-534 1992-01-10
JP38893U JP2580885Y2 (ja) 1992-01-10 1993-01-11 シャッタ羽根開閉機構

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0571828U true JPH0571828U (ja) 1993-09-28
JP2580885Y2 JP2580885Y2 (ja) 1998-09-17

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JP2580885Y2 (ja) 1998-09-17

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