JPH057184A - 背景雑音電力検出器 - Google Patents
背景雑音電力検出器Info
- Publication number
- JPH057184A JPH057184A JP3156578A JP15657891A JPH057184A JP H057184 A JPH057184 A JP H057184A JP 3156578 A JP3156578 A JP 3156578A JP 15657891 A JP15657891 A JP 15657891A JP H057184 A JPH057184 A JP H057184A
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- JP
- Japan
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- value
- output
- noise power
- power value
- multiplier
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- 230000001934 delay Effects 0.000 claims 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 abstract description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 受話者に聞こえる背景雑音が不必要に増加す
ることなく、違和感がなく通話が行なえるようにするこ
とにある。 【構成】 比較器8は加算器3の出力と、第2乗算器9
の出力とを比較し、加算器3の出力値の方が小さい場合
には、加算器3の出力値を積分値として出力し、第2乗
算器9の出力値の方が小さい場合には、第2乗算器9の
出力値を積分値として出力する。選択回路4は、加算器
3の出力値が第2乗算器9の出力値よりも小さい場合に
は、加算器3の出力値を選択し、大きい場合には、第2
乗算器9の出力値を選択して、雑音電力値の積分値とし
て出力する。第3乗算器5は、雑音電力値の積分値であ
る選択回路4の出力値を積分利得1/(1−β)で割る
ことにより、背景雑音電力値を求める。
ることなく、違和感がなく通話が行なえるようにするこ
とにある。 【構成】 比較器8は加算器3の出力と、第2乗算器9
の出力とを比較し、加算器3の出力値の方が小さい場合
には、加算器3の出力値を積分値として出力し、第2乗
算器9の出力値の方が小さい場合には、第2乗算器9の
出力値を積分値として出力する。選択回路4は、加算器
3の出力値が第2乗算器9の出力値よりも小さい場合に
は、加算器3の出力値を選択し、大きい場合には、第2
乗算器9の出力値を選択して、雑音電力値の積分値とし
て出力する。第3乗算器5は、雑音電力値の積分値であ
る選択回路4の出力値を積分利得1/(1−β)で割る
ことにより、背景雑音電力値を求める。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、PCM信号の背景雑音
電力値の検出に関する。
電力値の検出に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の背景雑音電力検出器は、図2に示
すように、入力端子11と出力端子13を有する無音部
電力値検出器12の出力値をそのまま背景雑音電力値と
して出力していた。
すように、入力端子11と出力端子13を有する無音部
電力値検出器12の出力値をそのまま背景雑音電力値と
して出力していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来のDSI(D
igital Speech Interpolati
on)装置では、送話側の無音区間の信号を対向局のD
SI装置の受信側へは送らずに、背景雑音電力値を受信
側に送信することにより、回線の効率を高めている。受
信者はこの無音区間中、背景雑音が聞こえないと相手と
の回線が切断されたような違和感を感じてしまうため、
受信側のDSI装置は、送られてきた背景雑音電力値に
相当する雑音を受信者の回線に挿入する。これにより、
受信者はあたかも送信者からの無音時の背景雑音を聞い
ている感覚を得ることができ、通話時の違和感を感じる
ことは無い。
igital Speech Interpolati
on)装置では、送話側の無音区間の信号を対向局のD
SI装置の受信側へは送らずに、背景雑音電力値を受信
側に送信することにより、回線の効率を高めている。受
信者はこの無音区間中、背景雑音が聞こえないと相手と
の回線が切断されたような違和感を感じてしまうため、
受信側のDSI装置は、送られてきた背景雑音電力値に
相当する雑音を受信者の回線に挿入する。これにより、
受信者はあたかも送信者からの無音時の背景雑音を聞い
ている感覚を得ることができ、通話時の違和感を感じる
ことは無い。
【0004】しかし、上述した無音部電力値検出器12
では、会話中の語頭部を有音無音検出器が無音部と判定
することがあり、この場合は語頭部の電力値を背景雑音
電力値としてしまい、実際の背景雑音電力より大きな値
を送信してしまう。また、送話側の無音時の雑音信号に
伝送路の誤り等によって、インパルス雑音が重畳した場
合、その標本値の二乗の影響が雑音電力値に現れる。そ
のため、無音部電力値検出器の出力結果は本来のインパ
ルス雑音を含まない雑音電力値よりかなり大きな値とな
ってしまう。通常、無音部電力値検出器12に含まれる
有音無音検出器は、1サンプル程度のインパルス雑音で
は、有音無音の判定が変化しないように設計されてお
り、無音区間に、このインパルス雑音が散発的に生じた
程度では、無音部の背景雑音電力値として、この電力値
が送信される。受信側では、送られてきた背景雑音電力
値に相当する雑音を発生して、回線に挿入するために、
背景雑音が不必要に大きく聞こえてしまい、通話者が違
和感を感じるという問題点があった。
では、会話中の語頭部を有音無音検出器が無音部と判定
することがあり、この場合は語頭部の電力値を背景雑音
電力値としてしまい、実際の背景雑音電力より大きな値
を送信してしまう。また、送話側の無音時の雑音信号に
伝送路の誤り等によって、インパルス雑音が重畳した場
合、その標本値の二乗の影響が雑音電力値に現れる。そ
のため、無音部電力値検出器の出力結果は本来のインパ
ルス雑音を含まない雑音電力値よりかなり大きな値とな
ってしまう。通常、無音部電力値検出器12に含まれる
有音無音検出器は、1サンプル程度のインパルス雑音で
は、有音無音の判定が変化しないように設計されてお
り、無音区間に、このインパルス雑音が散発的に生じた
程度では、無音部の背景雑音電力値として、この電力値
が送信される。受信側では、送られてきた背景雑音電力
値に相当する雑音を発生して、回線に挿入するために、
背景雑音が不必要に大きく聞こえてしまい、通話者が違
和感を感じるという問題点があった。
【0005】本発明の目的は、受話者に聞こえる背景雑
音が不必要に増加することなく、違和感がなく通話が行
なえるようにすることにある。
音が不必要に増加することなく、違和感がなく通話が行
なえるようにすることにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、PCM信号の背景雑音電力値を検出する
背景雑音電力検出器において、無音部の雑音電力値を検
出する無音部電力値検出器と、雑音電力値の積分値を雑
音電力の一更新時間だけ遅らせる遅延回路と、この遅延
回路の出力値である一更新時間前の雑音電力値の積分値
に積分利得を掛合わせる第1乗算器と、この第1乗算器
の出力値と前記無音部電力値検出器の出力とを足し合わ
せる加算器と、前記無音部電力値検出器の出力である雑
音電力値に積分利得を掛合わせ、検出されている雑音電
力値が連続した場合の積分値を計算する第2乗算器と、
この第2乗算器の出力値と前記加算器の出力値の大小関
係を比較する比較器と、この比較器の結果により、前記
加算器の出力値が前記第2乗算器の出力値よりも小さい
場合には前記加算器の出力値を選択し、大きい場合には
前記第2乗算器の出力値を選択して雑音電力値の積分値
として出力する選択回路と、この選択回路の出力値であ
る雑音電力値の積分値を積分利得で割り、背景雑音電力
値として出力する第3乗算器とを設けたものである。
に、本発明は、PCM信号の背景雑音電力値を検出する
背景雑音電力検出器において、無音部の雑音電力値を検
出する無音部電力値検出器と、雑音電力値の積分値を雑
音電力の一更新時間だけ遅らせる遅延回路と、この遅延
回路の出力値である一更新時間前の雑音電力値の積分値
に積分利得を掛合わせる第1乗算器と、この第1乗算器
の出力値と前記無音部電力値検出器の出力とを足し合わ
せる加算器と、前記無音部電力値検出器の出力である雑
音電力値に積分利得を掛合わせ、検出されている雑音電
力値が連続した場合の積分値を計算する第2乗算器と、
この第2乗算器の出力値と前記加算器の出力値の大小関
係を比較する比較器と、この比較器の結果により、前記
加算器の出力値が前記第2乗算器の出力値よりも小さい
場合には前記加算器の出力値を選択し、大きい場合には
前記第2乗算器の出力値を選択して雑音電力値の積分値
として出力する選択回路と、この選択回路の出力値であ
る雑音電力値の積分値を積分利得で割り、背景雑音電力
値として出力する第3乗算器とを設けたものである。
【0007】
【実施例】次に、本発明について、図面を参照して説明
する。
する。
【0008】図1は本発明の一実施例の背景雑音電力検
出器の構成図である。図1において、入力端子1に入力
されたPCM信号は、無音部電力値検出器2に入力され
る。無音部電力値検出器2は、内蔵されている有音無音
検出器が無音と判定した区間の電力値を検出し、背景雑
音電力値の更新間隔毎に出力する。
出器の構成図である。図1において、入力端子1に入力
されたPCM信号は、無音部電力値検出器2に入力され
る。無音部電力値検出器2は、内蔵されている有音無音
検出器が無音と判定した区間の電力値を検出し、背景雑
音電力値の更新間隔毎に出力する。
【0009】選択回路4が加算器3の出力を選択してい
る場合には、加算器3、遅延回路7、第1乗算器6によ
り、積分利得β(例えば、0.9)の積分器を形成し、
積分結果は、加算器3の出力に現れる。第2乗算器9は
積分器を形成し、無音部電力値検出器2の出力に、この
積分器の積分利得1/(1−β)(例えば、10.0)
を乗ずることにより、検出されている無音部電力値検出
器2の出力値が連続した場合の積分値が求まる。比較器
8は雑音電力値の積分値である加算器3の出力と、無音
部電力値検出器2の検出した出力値が連続した場合の積
分値である第2乗算器9の出力とを比較し、加算器3の
出力値の方が小さい場合には、加算器3の出力値を積分
値として出力し、第2乗算器9の出力値の方が小さい場
合には、第2乗算器9の出力値を積分値として出力す
る。選択回路4は、加算器3の出力値が第2乗算器9の
出力値よりも小さい場合には、加算器の出力値を選択
し、大きい場合には、第2乗算器9の出力値を選択し
て、雑音電力値の積分値として出力する。第3乗算器5
は、雑音電力値の積分値である選択回路4の出力値を積
分利得1/(1−β)(例えば、10.0)で割ること
により、背景雑音電力値を求め、出力端子10より出力
する。この操作により、検出された雑音電力値より背景
雑音電力値が大きな値になる場合には、積分効果により
時間がかかり、逆に、雑音電力値が小さな値になる場合
には、即座に小さな雑音電力値に更新される。
る場合には、加算器3、遅延回路7、第1乗算器6によ
り、積分利得β(例えば、0.9)の積分器を形成し、
積分結果は、加算器3の出力に現れる。第2乗算器9は
積分器を形成し、無音部電力値検出器2の出力に、この
積分器の積分利得1/(1−β)(例えば、10.0)
を乗ずることにより、検出されている無音部電力値検出
器2の出力値が連続した場合の積分値が求まる。比較器
8は雑音電力値の積分値である加算器3の出力と、無音
部電力値検出器2の検出した出力値が連続した場合の積
分値である第2乗算器9の出力とを比較し、加算器3の
出力値の方が小さい場合には、加算器3の出力値を積分
値として出力し、第2乗算器9の出力値の方が小さい場
合には、第2乗算器9の出力値を積分値として出力す
る。選択回路4は、加算器3の出力値が第2乗算器9の
出力値よりも小さい場合には、加算器の出力値を選択
し、大きい場合には、第2乗算器9の出力値を選択し
て、雑音電力値の積分値として出力する。第3乗算器5
は、雑音電力値の積分値である選択回路4の出力値を積
分利得1/(1−β)(例えば、10.0)で割ること
により、背景雑音電力値を求め、出力端子10より出力
する。この操作により、検出された雑音電力値より背景
雑音電力値が大きな値になる場合には、積分効果により
時間がかかり、逆に、雑音電力値が小さな値になる場合
には、即座に小さな雑音電力値に更新される。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、語頭部
の電力値を無音部の背景雑音電力値として実際の雑音電
力値より大きな値を出力した場合、及び、無音部電力値
検出器が伝送路の誤り等によって雑音信号にインパルス
雑音が重畳した場合でも、無音部電力値検出器の出力端
に積分器を設けることによって、検出された雑音電力値
より背景雑音電力値が大きな値になる場合には、積分効
果により時間がかかる。また、語頭部を無音部と間違え
ること、及び、インパルス雑音が連続して発生すること
は、極くまれであり、すぐに通常の雑音電力値に戻る。
このように、雑音電力値が大きな値から小さな値になる
場合には、即座に小さな電力値に更新される。このた
め、DSI装置に応用した場合には、受話者に聞こえる
背景雑音が不必要に増加することがなく、違和感がなく
通話が行えるという効果が得られる。
の電力値を無音部の背景雑音電力値として実際の雑音電
力値より大きな値を出力した場合、及び、無音部電力値
検出器が伝送路の誤り等によって雑音信号にインパルス
雑音が重畳した場合でも、無音部電力値検出器の出力端
に積分器を設けることによって、検出された雑音電力値
より背景雑音電力値が大きな値になる場合には、積分効
果により時間がかかる。また、語頭部を無音部と間違え
ること、及び、インパルス雑音が連続して発生すること
は、極くまれであり、すぐに通常の雑音電力値に戻る。
このように、雑音電力値が大きな値から小さな値になる
場合には、即座に小さな電力値に更新される。このた
め、DSI装置に応用した場合には、受話者に聞こえる
背景雑音が不必要に増加することがなく、違和感がなく
通話が行えるという効果が得られる。
【図1】本発明の一実施例の背景雑音電力検出器の構成
図である。
図である。
【図2】従来の背景雑音電力検出器の構成図である。
2 無音部電力値検出器
3 加算器
4 選択回路
5 第3乗算器
6 第1乗算器
7 遅延回路
8 比較器
9 第2乗算器
Claims (2)
- 【請求項1】PCM信号の背景雑音電力値を検出する背
景雑音電力検出器において、無音部の雑音電力値を検出
する無音部電力値検出器と、雑音電力値の積分値を雑音
電力の一更新時間だけ遅らせる遅延回路と、この遅延回
路の出力値である一更新時間前の雑音電力値の積分値に
積分利得を掛合わせる第1乗算器と、この第1乗算器の
出力値と前記無音部電力値検出器の出力とを足し合わせ
る加算器と、前記無音部電力値検出器の出力である雑音
電力値に積分利得を掛合わせ、検出されている雑音電力
値が連続した場合の積分値を計算する第2乗算器と、こ
の第2乗算器の出力値と前記加算器の出力値の大小関係
を比較する比較器と、この比較器の結果により、前記加
算器の出力値が前記第2乗算器の出力値よりも小さい場
合には前記加算器の出力値を選択し、大きい場合には前
記第2乗算器の出力値を選択して雑音電力値の積分値と
して出力する選択回路と、この選択回路の出力値である
雑音電力値の積分値を積分利得で割り、背景雑音電力値
として出力する第3乗算器とから構成された背景雑音電
力検出器。 - 【請求項2】無音部電力値検出器の出力端に積分器を設
けることによって雑音電力値の急激な上昇を防ぎ、積分
器による雑音電力値と取込まれた雑音電力値とを比較
し、小さい方の値を積分器の積分値に設定することによ
って、逐次雑音電力値の小さい値に適応させるようにし
た背景雑音電力検出器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3156578A JP2808928B2 (ja) | 1991-06-27 | 1991-06-27 | 背景雑音電力検出器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3156578A JP2808928B2 (ja) | 1991-06-27 | 1991-06-27 | 背景雑音電力検出器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH057184A true JPH057184A (ja) | 1993-01-14 |
| JP2808928B2 JP2808928B2 (ja) | 1998-10-08 |
Family
ID=15630829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3156578A Expired - Lifetime JP2808928B2 (ja) | 1991-06-27 | 1991-06-27 | 背景雑音電力検出器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2808928B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3119204B2 (ja) | 1997-06-27 | 2000-12-18 | 日本電気株式会社 | 音声符号化装置 |
-
1991
- 1991-06-27 JP JP3156578A patent/JP2808928B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2808928B2 (ja) | 1998-10-08 |
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