JPH0572729B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0572729B2 JPH0572729B2 JP59223795A JP22379584A JPH0572729B2 JP H0572729 B2 JPH0572729 B2 JP H0572729B2 JP 59223795 A JP59223795 A JP 59223795A JP 22379584 A JP22379584 A JP 22379584A JP H0572729 B2 JPH0572729 B2 JP H0572729B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- winding
- groove
- adhesive
- supply nozzle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29D—PRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
- B29D23/00—Producing tubular articles
- B29D23/001—Pipes; Pipe joints
- B29D23/003—Pipe joints, e.g. straight joints
- B29D23/005—Pipe joints, e.g. straight joints provided with electrical wiring
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F41/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties
- H01F41/02—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets
- H01F41/04—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets for manufacturing coils
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C65/00—Joining or sealing of preformed parts, e.g. welding of plastics materials; Apparatus therefor
- B29C65/48—Joining or sealing of preformed parts, e.g. welding of plastics materials; Apparatus therefor using adhesives, i.e. using supplementary joining material; solvent bonding
- B29C65/4895—Solvent bonding, i.e. the surfaces of the parts to be joined being treated with solvents, swelling or softening agents, without adhesives
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Manufacturing Cores, Coils, And Magnets (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、筒状コアの様に、筒状内面に設けら
れた溝内に巻線する筒状内面巻線方法に関する。
れた溝内に巻線する筒状内面巻線方法に関する。
(従来例の構成とその問題点)
従来、第5図に示す様な円筒形のコア24の内
周に設けられた巻線用溝25内に線材26を巻回
する方法としては、第6図に示す様に、予じめ外
部にて巻回し自己融着等の方法で整形したコイル
30を、前記コア24の内周に入る様に変形させ
て挿入し、その後、前記巻線用溝25内にて再度
整形してコイルとするフオーミング方式が採用さ
れてきた。しかしながら、このフオーミング方式
では、巻線−整形−変形−挿入−再整形と工程が
多くなる上、一旦変形させたコイルをコアの溝の
中に収まる様に再整形するのが非常に困難で、整
形不良が多かつた。
周に設けられた巻線用溝25内に線材26を巻回
する方法としては、第6図に示す様に、予じめ外
部にて巻回し自己融着等の方法で整形したコイル
30を、前記コア24の内周に入る様に変形させ
て挿入し、その後、前記巻線用溝25内にて再度
整形してコイルとするフオーミング方式が採用さ
れてきた。しかしながら、このフオーミング方式
では、巻線−整形−変形−挿入−再整形と工程が
多くなる上、一旦変形させたコイルをコアの溝の
中に収まる様に再整形するのが非常に困難で、整
形不良が多かつた。
(発明の目的)
本発明は、上記従来の問題点を解決し、コアの
溝内に直接線材を巻回すると同時に固定する新た
な筒状内面線方法を提供することを目的とする。
溝内に直接線材を巻回すると同時に固定する新た
な筒状内面線方法を提供することを目的とする。
(発明の構成)
本発明は、このため筒状内面に設けられた1本
又は複数本の巻線用溝内に接着剤を付与する工程
と、線材を、筒状内面で形成される空間内で回転
するを線供給ノズルによつて前記巻線用溝内に供
給し、前記筒状内面に対し、その中心軸と平行な
方向に相対的に移動させながら、前記線供給ノズ
ルの回転方向後方に設けた圧接ローラによつて前
記線材を前記溝底面に押圧して接着する工程とか
ら成り、線材を接着しながら巻回することにより
確実な溝内に収納でき、又直接巻線するためフオ
ーミング方式よりも工程数が少なくて済む筒状内
面巻線方法を提供する。
又は複数本の巻線用溝内に接着剤を付与する工程
と、線材を、筒状内面で形成される空間内で回転
するを線供給ノズルによつて前記巻線用溝内に供
給し、前記筒状内面に対し、その中心軸と平行な
方向に相対的に移動させながら、前記線供給ノズ
ルの回転方向後方に設けた圧接ローラによつて前
記線材を前記溝底面に押圧して接着する工程とか
ら成り、線材を接着しながら巻回することにより
確実な溝内に収納でき、又直接巻線するためフオ
ーミング方式よりも工程数が少なくて済む筒状内
面巻線方法を提供する。
(実施例の説明)
以上、本発明の一実施例を第1図乃至第4図に
より説明する。1は円筒形のコアで、その内周に
円周方向の巻線用溝2と軸線方向に縦溝3が設け
られており、巻線用溝2内に線材5が巻回され、
この線材5の巻き始めと巻き終わりの部分は前記
縦溝3収納されている。4は巻線用溝2内に線材
5を接着固定する接着剤である。
より説明する。1は円筒形のコアで、その内周に
円周方向の巻線用溝2と軸線方向に縦溝3が設け
られており、巻線用溝2内に線材5が巻回され、
この線材5の巻き始めと巻き終わりの部分は前記
縦溝3収納されている。4は巻線用溝2内に線材
5を接着固定する接着剤である。
この様にコア1に巻線を施すについて、まず第
2図に示す様に、巻線用溝2内に溶剤で希釈され
た接着剤13を塗布ノズル12から塗布する。こ
の希釈された接着剤13は塗布後溶剤が蒸発して
粘着性の被膜からなる接着剤4となる。この接着
剤4は、粘着テープなどに用いられており、粘着
剤又は感圧接着剤と呼ばれているものである。次
いで、接着剤4が底面に塗布された巻線用溝2内
に線材5を巻回する。第3図に巻線開始前の状態
を示してあり、線材5を巻線用溝2内に供給する
線供給ノズル6は縦溝3の真上に位置し、線材5
は縦溝3に沿つて線供給ノズル6から引き出さ
れ、その先端は外部で(図示せず)、例えば半田
付、ラツピング、チヤツク等の適当な方法で固定
されている。7は圧接ローラで、接着剤4が付着
しない様な材料、例えば四フツ化エチレンででき
ており、巻線開始前には巻線用溝2から逃げてい
る。即ち、中空の回転軸8の先端に装着されたフ
ランジ9に前記線供給ノズル6が設けられると共
に、このフランジ9に回転自在に支持された支点
軸11に取付けられたレバー10の先端に前記圧
接ローラ7が回転自在に取付けられており、巻線
開始前には線供給ノズル6がコア1に干渉しない
様に回転軸8が偏心位置し、かつ圧接ローラ7が
巻線用溝2から逃げる様に前記支点軸11が退避
回転せしめられている。次に巻線動作に入ると、
第1図に示す様に、前記回転軸8がコア1と同一
軸心位置に移動して線供給ノズル6から線材5を
供給しながらコア1内で回転し、線材5が巻線用
溝2内に供給される。また、圧接ローラ7は、支
点軸11が時計方向に回転付勢されることによつ
てレバー10を介して巻線用溝2の底面に向かつ
て押圧付勢され、供給され線材5を前記接着剤4
に押し付けて接着固定する。巻線が完了すると、
第3図に示す様な位置関係に戻り、線供給ノズル
6から線材5を引き出しながら、ユニツトの全体
がコア1の外に出る。なお、図示していないが、
実際にはこのとき線材5が巻線用溝2から90゜曲
がつて縦溝3に移る際に溝から外れない様に線材
5を規制する様にしている。
2図に示す様に、巻線用溝2内に溶剤で希釈され
た接着剤13を塗布ノズル12から塗布する。こ
の希釈された接着剤13は塗布後溶剤が蒸発して
粘着性の被膜からなる接着剤4となる。この接着
剤4は、粘着テープなどに用いられており、粘着
剤又は感圧接着剤と呼ばれているものである。次
いで、接着剤4が底面に塗布された巻線用溝2内
に線材5を巻回する。第3図に巻線開始前の状態
を示してあり、線材5を巻線用溝2内に供給する
線供給ノズル6は縦溝3の真上に位置し、線材5
は縦溝3に沿つて線供給ノズル6から引き出さ
れ、その先端は外部で(図示せず)、例えば半田
付、ラツピング、チヤツク等の適当な方法で固定
されている。7は圧接ローラで、接着剤4が付着
しない様な材料、例えば四フツ化エチレンででき
ており、巻線開始前には巻線用溝2から逃げてい
る。即ち、中空の回転軸8の先端に装着されたフ
ランジ9に前記線供給ノズル6が設けられると共
に、このフランジ9に回転自在に支持された支点
軸11に取付けられたレバー10の先端に前記圧
接ローラ7が回転自在に取付けられており、巻線
開始前には線供給ノズル6がコア1に干渉しない
様に回転軸8が偏心位置し、かつ圧接ローラ7が
巻線用溝2から逃げる様に前記支点軸11が退避
回転せしめられている。次に巻線動作に入ると、
第1図に示す様に、前記回転軸8がコア1と同一
軸心位置に移動して線供給ノズル6から線材5を
供給しながらコア1内で回転し、線材5が巻線用
溝2内に供給される。また、圧接ローラ7は、支
点軸11が時計方向に回転付勢されることによつ
てレバー10を介して巻線用溝2の底面に向かつ
て押圧付勢され、供給され線材5を前記接着剤4
に押し付けて接着固定する。巻線が完了すると、
第3図に示す様な位置関係に戻り、線供給ノズル
6から線材5を引き出しながら、ユニツトの全体
がコア1の外に出る。なお、図示していないが、
実際にはこのとき線材5が巻線用溝2から90゜曲
がつて縦溝3に移る際に溝から外れない様に線材
5を規制する様にしている。
次に、この様な動作を行なわせるため機構の一
例を第4図により説明する。14は、前記回転軸
8に設けられたもう一つのフランジであり、前記
支点軸11の他端部を回転自在に支持すると共
に、支点軸11と取付けられた第2のレバー15
とこのフランジ14間に、支持軸11を時計方向
に回動付勢する引張ばね16が介装されている。
17は、回転軸8が第3図に示す原点位置にある
とき、前記第2のレバー15を前記引張ばね16
の付勢力に抗して反時計方向に回動させ、支点軸
11を退避回転せしめるエアシリンダである。1
8は、回転軸8に取付けられた平歯車で、駆動用
モータ19の回転力を回転軸8に伝達する。20
は線材5を巻回したボピンで、線材5は、このボ
ピン20から前記中空の回転軸8内を通つて線供
給ノズル16に供給されている。21はユニツト
を前進後退させる送りテーブルで、線供給ノズル
6の先端を所定の巻線用溝2の位置に移動させ、
巻線中のトラバースを行なう。22は、ユニツト
を上下させる送りテーブルで、線供給ノズル6及
び圧接ローラ7を巻線用溝2内に降ろしたり、溝
の外に逃がす働きをする。23は、回転軸8、駆
動用モータ19及びエアシリンダ17を取付ける
ブラケツトである。
例を第4図により説明する。14は、前記回転軸
8に設けられたもう一つのフランジであり、前記
支点軸11の他端部を回転自在に支持すると共
に、支点軸11と取付けられた第2のレバー15
とこのフランジ14間に、支持軸11を時計方向
に回動付勢する引張ばね16が介装されている。
17は、回転軸8が第3図に示す原点位置にある
とき、前記第2のレバー15を前記引張ばね16
の付勢力に抗して反時計方向に回動させ、支点軸
11を退避回転せしめるエアシリンダである。1
8は、回転軸8に取付けられた平歯車で、駆動用
モータ19の回転力を回転軸8に伝達する。20
は線材5を巻回したボピンで、線材5は、このボ
ピン20から前記中空の回転軸8内を通つて線供
給ノズル16に供給されている。21はユニツト
を前進後退させる送りテーブルで、線供給ノズル
6の先端を所定の巻線用溝2の位置に移動させ、
巻線中のトラバースを行なう。22は、ユニツト
を上下させる送りテーブルで、線供給ノズル6及
び圧接ローラ7を巻線用溝2内に降ろしたり、溝
の外に逃がす働きをする。23は、回転軸8、駆
動用モータ19及びエアシリンダ17を取付ける
ブラケツトである。
なお、上記実施例では、線供給ノズル6を回転
させて巻線を行う様にしたが、逆にコア1を回転
させても全く同様の効果が得られる。同様に、線
供給ノズルやユニツト全体の上下及び前後の運動
も、コア1を同じストロークで逆方向に移動させ
れば同じ効果が得られる。また、第4図に示した
機構は一例であつて、その駆動方法や伝動方法
は、これに限定されるものはなく、要は線供給ノ
ズルの回転、上下及び前後の動作と、圧接ローラ
の揺動運動が可能であれば、どの様な構成でも構
わない。
させて巻線を行う様にしたが、逆にコア1を回転
させても全く同様の効果が得られる。同様に、線
供給ノズルやユニツト全体の上下及び前後の運動
も、コア1を同じストロークで逆方向に移動させ
れば同じ効果が得られる。また、第4図に示した
機構は一例であつて、その駆動方法や伝動方法
は、これに限定されるものはなく、要は線供給ノ
ズルの回転、上下及び前後の動作と、圧接ローラ
の揺動運動が可能であれば、どの様な構成でも構
わない。
(発明の効果)
本発明の筒状内面巻線方法によれば、以上の説
明から明らかな様に、筒状内面に設けられた巻線
用溝に接着剤を付与し、線材を筒状内面に対し、
その中心軸と平行な方向に相対的に移動させ、か
つ、接触剤に押し当てながら巻回するため、線材
が巻線用溝内で整列した状態となり、また線材の
浮き上りのない高品質のコイルが得られる。ま
た、直接筒状内面に巻線するため、従来のフオー
ミング方式に比べで大巾な工程の削減が実現し、
生産性の点から非常に大きな効果がある。
明から明らかな様に、筒状内面に設けられた巻線
用溝に接着剤を付与し、線材を筒状内面に対し、
その中心軸と平行な方向に相対的に移動させ、か
つ、接触剤に押し当てながら巻回するため、線材
が巻線用溝内で整列した状態となり、また線材の
浮き上りのない高品質のコイルが得られる。ま
た、直接筒状内面に巻線するため、従来のフオー
ミング方式に比べで大巾な工程の削減が実現し、
生産性の点から非常に大きな効果がある。
第1図乃至第4図は本発明の一実施例を示し、
第1図は巻線動作中の斜視図、第2図は接着剤の
付与工程の斜視図、第3図は巻線開始前の状態の
斜視図、第4図は全体装置の斜視図、第5図は筒
状コアの断面斜視図、第6図は従来のフオーミン
グ方式を示す部分断面斜視図である。 1……コア、2……巻線用溝、4……接着剤、
5……線材、6……線供給ノズル、7……圧接ロ
ーラ。
第1図は巻線動作中の斜視図、第2図は接着剤の
付与工程の斜視図、第3図は巻線開始前の状態の
斜視図、第4図は全体装置の斜視図、第5図は筒
状コアの断面斜視図、第6図は従来のフオーミン
グ方式を示す部分断面斜視図である。 1……コア、2……巻線用溝、4……接着剤、
5……線材、6……線供給ノズル、7……圧接ロ
ーラ。
Claims (1)
- 1 筒状内面に設けられた1本又は複数本の巻線
用溝内に接着剤を付与する工程と、線材を、筒状
内面で形成される空間内で回転する線供給ノズル
によつて前記巻線用溝内に供給し、前記筒状内面
に対し、その中心軸と平行な方向に相対的に移動
させながら巻回する工程と、前記線供給ノズルの
回転方向後方に設けた圧接ローラによつて前記線
材を前記溝底面に押圧して接着する工程とからな
る筒状内面巻線方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59223795A JPS61100911A (ja) | 1984-10-23 | 1984-10-23 | 筒状内面巻線方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59223795A JPS61100911A (ja) | 1984-10-23 | 1984-10-23 | 筒状内面巻線方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61100911A JPS61100911A (ja) | 1986-05-19 |
| JPH0572729B2 true JPH0572729B2 (ja) | 1993-10-12 |
Family
ID=16803834
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59223795A Granted JPS61100911A (ja) | 1984-10-23 | 1984-10-23 | 筒状内面巻線方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61100911A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63250807A (ja) * | 1987-04-08 | 1988-10-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 円筒体内面巻線方法 |
| CN114683535B (zh) * | 2020-12-28 | 2024-08-27 | 扬诚精密医材股份有限公司 | 三维打印设备 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59149015A (ja) * | 1983-02-15 | 1984-08-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ロ−タリ−トランスの巻線方法およびその装置 |
| JPS6149404A (ja) * | 1984-08-17 | 1986-03-11 | Nippon Ferrite Ltd | ロ−タリ−トランスの巻線接着方法 |
-
1984
- 1984-10-23 JP JP59223795A patent/JPS61100911A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61100911A (ja) | 1986-05-19 |
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