JPH0573012A - 集中監視表示制御システム - Google Patents
集中監視表示制御システムInfo
- Publication number
- JPH0573012A JPH0573012A JP3259709A JP25970991A JPH0573012A JP H0573012 A JPH0573012 A JP H0573012A JP 3259709 A JP3259709 A JP 3259709A JP 25970991 A JP25970991 A JP 25970991A JP H0573012 A JPH0573012 A JP H0573012A
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- Japan
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- display
- data
- screen
- displayed
- control system
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- Pending
Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 title claims abstract description 19
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract 1
- 238000013523 data management Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Alarm Systems (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Testing Or Calibration Of Command Recording Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 監視制御に関するデータ管理を容易にすると
ともに、メンテナンス性を向上させる。 【構成】 ホストワークステーション1において、デー
タ処理部11は監視部10からの監視制御に関するデー
タを処理し、表示指示電文を作成して外部記憶装置14
およびデータ送出部15に送出する。データ送出部15
はデータ処理部11からの表示指示電文を回線100 を介
して各スレーブワークステーション2,3に送出する。
スレーブワークステーション2,3の表示部21,31
はデータ送出部15から回線100 を介して送られてきた
文字や図形などの表示データをディスプレイ上に表示す
る。表示部21,31によってディスプレイ上に表示さ
れた表示データは外部記憶装置22,32に画面ファイ
ルとして記憶される。
ともに、メンテナンス性を向上させる。 【構成】 ホストワークステーション1において、デー
タ処理部11は監視部10からの監視制御に関するデー
タを処理し、表示指示電文を作成して外部記憶装置14
およびデータ送出部15に送出する。データ送出部15
はデータ処理部11からの表示指示電文を回線100 を介
して各スレーブワークステーション2,3に送出する。
スレーブワークステーション2,3の表示部21,31
はデータ送出部15から回線100 を介して送られてきた
文字や図形などの表示データをディスプレイ上に表示す
る。表示部21,31によってディスプレイ上に表示さ
れた表示データは外部記憶装置22,32に画面ファイ
ルとして記憶される。
Description
【0001】
【技術分野】本発明は集中監視表示制御システムに関
し、特に複数のワークステーションから構成される集中
監視表示制御システムの表示制御に関する。
し、特に複数のワークステーションから構成される集中
監視表示制御システムの表示制御に関する。
【0002】
【従来技術】従来、この種の表示制御は各ワークステー
ション毎に行われており、各ワークステーションに監視
制御に関するデータ処理を行う機能と、ディスプレイ上
に表示する文字や図形などの表示データの作成処理を行
う機能と、該表示データのディスプレイ上への表示処理
を行う機能とが夫々備えられている。
ション毎に行われており、各ワークステーションに監視
制御に関するデータ処理を行う機能と、ディスプレイ上
に表示する文字や図形などの表示データの作成処理を行
う機能と、該表示データのディスプレイ上への表示処理
を行う機能とが夫々備えられている。
【0003】このような従来の集中監視表示制御システ
ムでは、各ワークステーション内に類似の監視制御の処
理部およびデータ部が設けられ、データの読み書き処理
に対する時間を短縮しているが、常時データ部の一致を
とらなければならないため、各ワークステーションでデ
ータ管理に対する重複した処理を行わねばならないとい
う問題がある。また、同一プログラムをすべてのワーク
ステーションに備えなければならないので、メンテナン
ス性が悪いという問題がある。
ムでは、各ワークステーション内に類似の監視制御の処
理部およびデータ部が設けられ、データの読み書き処理
に対する時間を短縮しているが、常時データ部の一致を
とらなければならないため、各ワークステーションでデ
ータ管理に対する重複した処理を行わねばならないとい
う問題がある。また、同一プログラムをすべてのワーク
ステーションに備えなければならないので、メンテナン
ス性が悪いという問題がある。
【0004】
【発明の目的】本発明は上記のような従来のものの問題
点を除去すべくなされたもので、監視制御に関するデー
タ管理を容易に行うことができ、メンテナンス性を向上
させることができる集中監視表示制御システムの提供を
目的とする。
点を除去すべくなされたもので、監視制御に関するデー
タ管理を容易に行うことができ、メンテナンス性を向上
させることができる集中監視表示制御システムの提供を
目的とする。
【0005】
【発明の構成】本発明による集中監視表示制御システム
は、ホストワークステーションと、前記ホストワークス
テーションに接続された複数のスレーブワークステーシ
ョンとからなる集中監視表示制御システムであって、監
視制御対象装置からのデータからディスプレイ上に表示
するための表示データを生成する生成手段と、前記生成
手段によって生成された前記表示データを前記複数のス
レーブワークステーション各々に送出する送出手段とを
前記ホストワークステーションに設け、前記送出手段か
ら送出された前記表示データを前記複数のスレーブワー
クステーション各々の前記ディスプレイに表示するよう
にしたことを特徴とする。
は、ホストワークステーションと、前記ホストワークス
テーションに接続された複数のスレーブワークステーシ
ョンとからなる集中監視表示制御システムであって、監
視制御対象装置からのデータからディスプレイ上に表示
するための表示データを生成する生成手段と、前記生成
手段によって生成された前記表示データを前記複数のス
レーブワークステーション各々に送出する送出手段とを
前記ホストワークステーションに設け、前記送出手段か
ら送出された前記表示データを前記複数のスレーブワー
クステーション各々の前記ディスプレイに表示するよう
にしたことを特徴とする。
【0006】
【実施例】次に、本発明の一実施例について図面を参照
して説明する。
して説明する。
【0007】図1は本発明の一実施例の構成を示すブロ
ック図である。図において、ホストワークステーション
1は回線100 を介してスレーブワークステーション2,
3に夫々接続されるとともに、回線101 を介して監視制
御対象装置4に接続されている。
ック図である。図において、ホストワークステーション
1は回線100 を介してスレーブワークステーション2,
3に夫々接続されるとともに、回線101 を介して監視制
御対象装置4に接続されている。
【0008】ホストワークステーション1の監視部10
は監視制御対象装置4から装置状態の変化がアラームと
して通知されると、監視制御に関するデータをデータ処
理部11およびデータ管理部12に送出する。データ処
理部11は監視部10からの監視制御に関するデータを
処理し、図示せぬディスプレイへの表示データを含む表
示指示電文を作成して外部記憶装置14およびデータ送
出部15に送出する。このとき、データ管理部12では
監視部10からの監視制御に関するデータを管理する。
は監視制御対象装置4から装置状態の変化がアラームと
して通知されると、監視制御に関するデータをデータ処
理部11およびデータ管理部12に送出する。データ処
理部11は監視部10からの監視制御に関するデータを
処理し、図示せぬディスプレイへの表示データを含む表
示指示電文を作成して外部記憶装置14およびデータ送
出部15に送出する。このとき、データ管理部12では
監視部10からの監視制御に関するデータを管理する。
【0009】外部記憶装置14はデータ処理部11で作
成されたディスプレイへの表示データを画面ファイルと
して記憶する。データ送出部15はデータ処理部11で
作成されたディスプレイへの表示データを回線100 を介
して各スレーブワークステーション2,3に送出する。
尚、ホストワークステーション1内の各回路は制御部1
3によって制御される。
成されたディスプレイへの表示データを画面ファイルと
して記憶する。データ送出部15はデータ処理部11で
作成されたディスプレイへの表示データを回線100 を介
して各スレーブワークステーション2,3に送出する。
尚、ホストワークステーション1内の各回路は制御部1
3によって制御される。
【0010】スレーブワークステーション2,3の表示
部21,31はホストワークステーション1のデータ送
出部15から回線100 を介して送られてきた文字や図形
などの表示データをディスプレイ上に表示する。また、
表示部21,31によってディスプレイ上に表示された
表示データは外部記憶装置22,32に画面ファイルと
して記憶される。
部21,31はホストワークステーション1のデータ送
出部15から回線100 を介して送られてきた文字や図形
などの表示データをディスプレイ上に表示する。また、
表示部21,31によってディスプレイ上に表示された
表示データは外部記憶装置22,32に画面ファイルと
して記憶される。
【0011】図2は図1のデータ処理部11で作成され
る表示指示電文の一例を示す図である。図において、表
示指示電文5は文字や図形、および画面などの表示制御
を区別するための表示指示番号欄51と、表示する画面
に対応する画面ファイルの番号を示す画面番号欄52
と、ディスプレイ上に画面が表示される位置を表す表示
位置欄53とを含んで構成されている。
る表示指示電文の一例を示す図である。図において、表
示指示電文5は文字や図形、および画面などの表示制御
を区別するための表示指示番号欄51と、表示する画面
に対応する画面ファイルの番号を示す画面番号欄52
と、ディスプレイ上に画面が表示される位置を表す表示
位置欄53とを含んで構成されている。
【0012】図3は図1の外部記憶装置14,22,3
2に記憶される表示データの画面ファイルの一例を示す
図である。図において、表示データの画面ファイル6の
画面番号欄61は画面ファイル6の番号を示し、図形数
欄62は表示する画面内にある文字や図形などの合計数
を示している。
2に記憶される表示データの画面ファイルの一例を示す
図である。図において、表示データの画面ファイル6の
画面番号欄61は画面ファイル6の番号を示し、図形数
欄62は表示する画面内にある文字や図形などの合計数
を示している。
【0013】また、表示位置欄63は画面のディスプレ
イ上の絶対表示位置を示し、画面サイズ欄64は画面の
大きさを示し、背景色番号欄65は画面の背景色の番号
を示している。
イ上の絶対表示位置を示し、画面サイズ欄64は画面の
大きさを示し、背景色番号欄65は画面の背景色の番号
を示している。
【0014】さらに、図形番号欄66は画面内の文字や
図形に対する相対番号を示し、図形種類欄67は四角や
円、および多方形などの図形種類を示し、表示位置欄6
8は画面内での図形の表示位置を示し、色番号欄69は
図形の色の番号を示している。ここで、図形番号欄66
と図形種類欄67と表示位置欄68と色番号欄69とは
夫々図形数分のデータが存在する。
図形に対する相対番号を示し、図形種類欄67は四角や
円、および多方形などの図形種類を示し、表示位置欄6
8は画面内での図形の表示位置を示し、色番号欄69は
図形の色の番号を示している。ここで、図形番号欄66
と図形種類欄67と表示位置欄68と色番号欄69とは
夫々図形数分のデータが存在する。
【0015】上記の各欄を含む画面ファイル6は集中監
視制御システムにおける監視制御を行う画面を表すもの
であり、ホストワークステーション1とスレーブワーク
ステーション2,3とにおいては同一の画面ファイル6
を有している。
視制御システムにおける監視制御を行う画面を表すもの
であり、ホストワークステーション1とスレーブワーク
ステーション2,3とにおいては同一の画面ファイル6
を有している。
【0016】図4は本発明の一実施例による画面表示の
制御動作を示すフローチャートである。これら図1〜図
4を用いて本発明の一実施例の動作について説明する。
制御動作を示すフローチャートである。これら図1〜図
4を用いて本発明の一実施例の動作について説明する。
【0017】監視制御対象装置4から出力されるアラー
ムに対してスレーブワークステーション2,3のディス
プレイにアラーム画面を表示する場合、ホストワークス
テーション1のデータ処理部11は監視部10からの監
視制御に関するデータを処理する。このとき、データ処
理部11は作成した表示指示電文5の表示指示番号欄5
1に画面表示の表示制御を表す表示指示番号をセットす
るとともに(図4ステップ41)、画面番号欄52にア
ラーム画面の画面番号をセットする(図4ステップ4
2)。
ムに対してスレーブワークステーション2,3のディス
プレイにアラーム画面を表示する場合、ホストワークス
テーション1のデータ処理部11は監視部10からの監
視制御に関するデータを処理する。このとき、データ処
理部11は作成した表示指示電文5の表示指示番号欄5
1に画面表示の表示制御を表す表示指示番号をセットす
るとともに(図4ステップ41)、画面番号欄52にア
ラーム画面の画面番号をセットする(図4ステップ4
2)。
【0018】ホストワークステーション1のデータ送出
部15は回線100 を介してデータ処理部11で作成され
た表示指示電文5をスレーブワークステーション2,3
に送出する(図4ステップ43)。
部15は回線100 を介してデータ処理部11で作成され
た表示指示電文5をスレーブワークステーション2,3
に送出する(図4ステップ43)。
【0019】スレーブワークステーション2,3の表示
部21,31はデータ送出部15から送られてきた表示
指示電文5の表示指示番号欄51から表示指示番号を取
出すとともに(図4ステップ44)、画面番号欄52か
ら画面番号を取出す(図4ステップ45)。表示部2
1,31は各々取出した表示指示番号と画面番号とに対
応する画面ファイル6を外部記憶装置22,32から読
込み(図4ステップ46)、画面ファイル6の各欄の内
容にしたがってディスプレイ上にアラーム画面を表示す
る。
部21,31はデータ送出部15から送られてきた表示
指示電文5の表示指示番号欄51から表示指示番号を取
出すとともに(図4ステップ44)、画面番号欄52か
ら画面番号を取出す(図4ステップ45)。表示部2
1,31は各々取出した表示指示番号と画面番号とに対
応する画面ファイル6を外部記憶装置22,32から読
込み(図4ステップ46)、画面ファイル6の各欄の内
容にしたがってディスプレイ上にアラーム画面を表示す
る。
【0020】よって、スレーブワークステーション2,
3のディスプレイにはホストワークステーション1で作
成された表示データが表示されるので、スレーブワーク
ステーション2,3には監視制御に関するデータ処理を
行う機能や、ディスプレイ上に表示する文字や図形など
の表示データの作成処理を行う機能が不要となる。
3のディスプレイにはホストワークステーション1で作
成された表示データが表示されるので、スレーブワーク
ステーション2,3には監視制御に関するデータ処理を
行う機能や、ディスプレイ上に表示する文字や図形など
の表示データの作成処理を行う機能が不要となる。
【0021】このように、ディスプレイ上への表示デー
タをホストワークステーション1で一元的に処理するこ
とによって、スレーブワークステーション2,3での表
示に関するデータの管理が不要となるので、各ワークス
テーションでの監視制御に関するデータの管理が容易に
なる。
タをホストワークステーション1で一元的に処理するこ
とによって、スレーブワークステーション2,3での表
示に関するデータの管理が不要となるので、各ワークス
テーションでの監視制御に関するデータの管理が容易に
なる。
【0022】また、スレーブワークステーション2,3
ではシステム固有の機能が不要となることから、機能を
簡略化することができ、メンテナンス性を向上させるこ
とができる。よって、スレーブワークステーション2,
3に安価な装置を用いることができる。
ではシステム固有の機能が不要となることから、機能を
簡略化することができ、メンテナンス性を向上させるこ
とができる。よって、スレーブワークステーション2,
3に安価な装置を用いることができる。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、監
視制御対象装置からのデータからディスプレイ上に表示
するための表示データをホストワークステーションで生
成し、この表示データを複数のスレーブワークステーシ
ョン各々に送出してディスプレイに表示させるようにす
ることによって、監視制御に関するデータ管理を容易に
行うことができ、メンテナンス性を向上させることがで
きるという効果がある。
視制御対象装置からのデータからディスプレイ上に表示
するための表示データをホストワークステーションで生
成し、この表示データを複数のスレーブワークステーシ
ョン各々に送出してディスプレイに表示させるようにす
ることによって、監視制御に関するデータ管理を容易に
行うことができ、メンテナンス性を向上させることがで
きるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
【図2】図1のデータ処理部で作成される表示指示電文
の一例を示す図である。
の一例を示す図である。
【図3】図1の外部記憶装置に記憶される表示データの
画面ファイルの一例を示す図である。
画面ファイルの一例を示す図である。
【図4】本発明の一実施例による画面表示の制御動作を
示すフローチャートである。
示すフローチャートである。
1 ホストワークステーション 2,3 スレーブワークステーション 4 監視制御対象装置 10 監視部 11 データ処理部 12 データ管理部 14,22,42 外部記憶装置 15 データ送出部 21,31 表示部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 藤澤 郷光 神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1丁目1 番地25 日本電気ロボツトエンジニアリン グ株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 ホストワークステーションと、前記ホス
トワークステーションに接続された複数のスレーブワー
クステーションとからなる集中監視表示制御システムで
あって、監視制御対象装置からのデータからディスプレ
イ上に表示するための表示データを生成する生成手段
と、前記生成手段によって生成された前記表示データを
前記複数のスレーブワークステーション各々に送出する
送出手段とを前記ホストワークステーションに設け、前
記送出手段から送出された前記表示データを前記複数の
スレーブワークステーション各々の前記ディスプレイに
表示するようにしたことを特徴とする集中監視表示制御
システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3259709A JPH0573012A (ja) | 1991-09-11 | 1991-09-11 | 集中監視表示制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3259709A JPH0573012A (ja) | 1991-09-11 | 1991-09-11 | 集中監視表示制御システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0573012A true JPH0573012A (ja) | 1993-03-26 |
Family
ID=17337852
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3259709A Pending JPH0573012A (ja) | 1991-09-11 | 1991-09-11 | 集中監視表示制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0573012A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6052717A (ja) * | 1983-09-01 | 1985-03-26 | Toshiba Corp | プロセス表示装置 |
| JPS61241827A (ja) * | 1985-04-19 | 1986-10-28 | Hitachi Ltd | デイスプレイ表示方式 |
-
1991
- 1991-09-11 JP JP3259709A patent/JPH0573012A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6052717A (ja) * | 1983-09-01 | 1985-03-26 | Toshiba Corp | プロセス表示装置 |
| JPS61241827A (ja) * | 1985-04-19 | 1986-10-28 | Hitachi Ltd | デイスプレイ表示方式 |
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