JPS5935539A - 監視制御装置 - Google Patents
監視制御装置Info
- Publication number
- JPS5935539A JPS5935539A JP14203682A JP14203682A JPS5935539A JP S5935539 A JPS5935539 A JP S5935539A JP 14203682 A JP14203682 A JP 14203682A JP 14203682 A JP14203682 A JP 14203682A JP S5935539 A JPS5935539 A JP S5935539A
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- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、監視制御装置、特に電子計算機(以下CPU
と記す)を用いて、CRT上に電力系統単線結線図(以
下スケルトンと記す)を表示し、そのスケルトン上の遠
方監視制御対象機器(以下遠制機器と記す)を2イトペ
ンを用いてピックする仁とによシ、その機器の操作内容
を文字型式にて表示して、オペレータに知らせ、操作の
確実性を計名だめの監視制御装置に関するものである。
と記す)を用いて、CRT上に電力系統単線結線図(以
下スケルトンと記す)を表示し、そのスケルトン上の遠
方監視制御対象機器(以下遠制機器と記す)を2イトペ
ンを用いてピックする仁とによシ、その機器の操作内容
を文字型式にて表示して、オペレータに知らせ、操作の
確実性を計名だめの監視制御装置に関するものである。
第1図及び第2図を用い、CPUを用いた監視制御装置
の従来の構成図を説明する。
の従来の構成図を説明する。
オペレータが操作卓7上にもうけられた複数個あるスケ
ルトン呼出し釦8(これには、順に釦番号を劇画ててお
く)のうちの一つを押すことによ、り、CPU内部にあ
るCRT表示表示制御ftラグラム1動される。このプ
ログラム1はオペレータ(71Fした釦8を、プロセス
入出力装置3を介してデジタル入力を行なり1押された
スケルトン呼出し釦8の釦番号を検出し、釦番号に対応
した表示データ・チーf A/4の内容(第2図紗Jl
fi)を取多出し、その内容と遠方監視制御装置(以下
TOと記す)親局6とCPU間において、各種遠制機器
の状態及び制御データを受渡すためにもうけられたTC
受渡しデータ・テーブル5の内容を合成してカラーCR
T 2上に、スケルトンを表示する。
ルトン呼出し釦8(これには、順に釦番号を劇画ててお
く)のうちの一つを押すことによ、り、CPU内部にあ
るCRT表示表示制御ftラグラム1動される。このプ
ログラム1はオペレータ(71Fした釦8を、プロセス
入出力装置3を介してデジタル入力を行なり1押された
スケルトン呼出し釦8の釦番号を検出し、釦番号に対応
した表示データ・チーf A/4の内容(第2図紗Jl
fi)を取多出し、その内容と遠方監視制御装置(以下
TOと記す)親局6とCPU間において、各種遠制機器
の状態及び制御データを受渡すためにもうけられたTC
受渡しデータ・テーブル5の内容を合成してカラーCR
T 2上に、スケルトンを表示する。
又、オペレータが遠制機器をライトベン・ピ。
りすることによJ)、CRT表示制御プログラム1が起
動され、表示データ・テーブル4よシ、その機器の選択
ポジシ冒ンを取シ出し、TC受渡しデータ・テーブル5
に書き込む。TC親局6は、TC受渡しデータ・テーブ
ル5の内容を読み取シ、5C,と称する一種のアドレス
符号に変換して、TC親局6から図示しないTC子局に
伝送し、遠制機器の選択、つまシ、切/入制御の準備を
実行する。次に操作員が、操作卓7上の切/入(以下O
P/CLと記す)いずれかの釦9を押すことによシ、S
C,と称する制御信号を続いて伝送し、TC子局に接続
された遠制機器が、OP/CL符号に従って切/入、使
用/ロッ、り等の決められた方向に切シ替わる。以上の
如き方法にて遠制機器の操作を行なっていた。
動され、表示データ・テーブル4よシ、その機器の選択
ポジシ冒ンを取シ出し、TC受渡しデータ・テーブル5
に書き込む。TC親局6は、TC受渡しデータ・テーブ
ル5の内容を読み取シ、5C,と称する一種のアドレス
符号に変換して、TC親局6から図示しないTC子局に
伝送し、遠制機器の選択、つまシ、切/入制御の準備を
実行する。次に操作員が、操作卓7上の切/入(以下O
P/CLと記す)いずれかの釦9を押すことによシ、S
C,と称する制御信号を続いて伝送し、TC子局に接続
された遠制機器が、OP/CL符号に従って切/入、使
用/ロッ、り等の決められた方向に切シ替わる。以上の
如き方法にて遠制機器の操作を行なっていた。
〔背景技術の問題点〕
しかしながら、これには、次の如き不便があった・オペ
レータが、スケルトン上に表示された遠制機器の一つで
ある43D(母線に接続された、スタティックコンデン
サの切/入を一定の)臂ターンに従って実行する制御装
置の、パターン選択そ−ドを平日/休日切替えを行なう
ための切替えスイッチ)を切)替える場合、OP/CL
のいずれが休日で、いずれが平日かを、速やかに判断す
ることが困難であシ、時として誤った判断を行なうとと
もあった。これらの解決策として押釦又は、その近傍に
、op7cx、に対応する操作名称を固定的に刻印又は
、ネームプレートで表示した例もある。例えば、 5p (人、上、使用、平日) CL (切、下、ロック、休日) の例がある。しかしながら、特に緊急時の操作にはオペ
レータが即座に判断できるように、その時の操作に対・
応するガイダンスの表示が望まれていた。
レータが、スケルトン上に表示された遠制機器の一つで
ある43D(母線に接続された、スタティックコンデン
サの切/入を一定の)臂ターンに従って実行する制御装
置の、パターン選択そ−ドを平日/休日切替えを行なう
ための切替えスイッチ)を切)替える場合、OP/CL
のいずれが休日で、いずれが平日かを、速やかに判断す
ることが困難であシ、時として誤った判断を行なうとと
もあった。これらの解決策として押釦又は、その近傍に
、op7cx、に対応する操作名称を固定的に刻印又は
、ネームプレートで表示した例もある。例えば、 5p (人、上、使用、平日) CL (切、下、ロック、休日) の例がある。しかしながら、特に緊急時の操作にはオペ
レータが即座に判断できるように、その時の操作に対・
応するガイダンスの表示が望まれていた。
本発明は上記問題点を解決することを目的としてなされ
たものであシ、オペレータが誤操作することのない遠方
制御装置を提供することを目的としている。
たものであシ、オペレータが誤操作することのない遠方
制御装置を提供することを目的としている。
本発明は、操作卓7上のOP/CL釦9の近辺に、文字
表示器12をもうけ、CRTZ上スケルトンの遠制機器
シンゲルをライトベンピックして、機種選択信号をTC
受渡しデータ・テーブル5に書き込み直後K、文字表示
器12にδP/CL操作に対応する操作名称を文字型式
にて、表示しようとするものでおる。
表示器12をもうけ、CRTZ上スケルトンの遠制機器
シンゲルをライトベンピックして、機種選択信号をTC
受渡しデータ・テーブル5に書き込み直後K、文字表示
器12にδP/CL操作に対応する操作名称を文字型式
にて、表示しようとするものでおる。
以下図面を参照しつつ実施例を説明する。第3図は本発
明による遠方制御装置の一実施例構成図、第4図は表示
データ・テーブルの内容図、第5図はフローチャートで
ある。
明による遠方制御装置の一実施例構成図、第4図は表示
データ・テーブルの内容図、第5図はフローチャートで
ある。
第3図において図中の符号工ないし9は第1図に対応し
ている。10は文字表示器であってδp7’cL釦9の
近辺にもうけられ、例えば1文字ab縦8ド、ト、横7
ド、ト程度のマトリックス状の発光素子を使用して表示
させ、op操作6文字、cL操操作6宇 示制御装置であって、メモリ10に格納された文字をド
ラ)ノfターンに展開するため、文字コードに対応する
変換用ROM l 3を用いる。
ている。10は文字表示器であってδp7’cL釦9の
近辺にもうけられ、例えば1文字ab縦8ド、ト、横7
ド、ト程度のマトリックス状の発光素子を使用して表示
させ、op操作6文字、cL操操作6宇 示制御装置であって、メモリ10に格納された文字をド
ラ)ノfターンに展開するため、文字コードに対応する
変換用ROM l 3を用いる。
第5図往動作説明のためのフローチャートであル、一連
の動作を説明する。先ず、表示データ・テーブル4に、
″”?5P/CL操作時の操作名称を示す操作名称デー
タ(「入」、「切J,rsHOWJ,rロック」、「平
日」、「休日」等)を予め登録しておく。次にオペレー
タが、スケルトン呼出し釦8を押すことによl>、cR
T表示制御プ四グラム1が起動され、CRT上2にスケ
ルトンを表示しくステラ7’15,16)1,4制機器
シンボルをライトヘンピックすれば、CRT表示制御グ
ログラム1が起動される。このゾロダラムは、ライトベ
ンピックされた遠制機器シンデルに対応する機器の表示
デーp・f−7’ル4内容を再出しくステラ7°17。
の動作を説明する。先ず、表示データ・テーブル4に、
″”?5P/CL操作時の操作名称を示す操作名称デー
タ(「入」、「切J,rsHOWJ,rロック」、「平
日」、「休日」等)を予め登録しておく。次にオペレー
タが、スケルトン呼出し釦8を押すことによl>、cR
T表示制御プ四グラム1が起動され、CRT上2にスケ
ルトンを表示しくステラ7’15,16)1,4制機器
シンボルをライトヘンピックすれば、CRT表示制御グ
ログラム1が起動される。このゾロダラムは、ライトベ
ンピックされた遠制機器シンデルに対応する機器の表示
デーp・f−7’ル4内容を再出しくステラ7°17。
18 、19)、TC受渡しデータ・テーブル5に選択
ポジシlン・データを書き込み(ステップ20)後、操
作名称データをプロセス入出カ装置3を介して文字表示
制御装置11に引き渡し文字表示制御装置11内のメモ
リ12に、書き込む(ステラf21,22)。文字表示
制御装置11は、メモリ12内容を再出し、文字表示器
10上に、例えばマ) IJワックス状発光素子を使用
して表示する。この場合、δP操作6文字、CL操操作
6宇 11のメモリ12に格納された文字をドツト・パターン
に展開するためには、文字表示制御装置11内にある、
文字コードに対応する変換用ROM13を用いて展開さ
れる。
ポジシlン・データを書き込み(ステップ20)後、操
作名称データをプロセス入出カ装置3を介して文字表示
制御装置11に引き渡し文字表示制御装置11内のメモ
リ12に、書き込む(ステラf21,22)。文字表示
制御装置11は、メモリ12内容を再出し、文字表示器
10上に、例えばマ) IJワックス状発光素子を使用
して表示する。この場合、δP操作6文字、CL操操作
6宇 11のメモリ12に格納された文字をドツト・パターン
に展開するためには、文字表示制御装置11内にある、
文字コードに対応する変換用ROM13を用いて展開さ
れる。
上記実施例においては、op,々L釦の近傍に、操作名
を表示する方式を例に説明したが、上記操作名は、CR
T上、または6PまたはCL釦の中に表示する方式でも
同様の効果が得られる。
を表示する方式を例に説明したが、上記操作名は、CR
T上、または6PまたはCL釦の中に表示する方式でも
同様の効果が得られる。
以上説明した如く、本発明によれば、CRT Z上に表
示されたスケルトン中の任意の遠制機器シンがルをライ
トペンビックしても、6P操作及びCL操作に対応する
適切な操作名がOP/CL釦9の近辺にもうけられた文
字表示器10に表示され、オペレータの誤操作は激減す
る。
示されたスケルトン中の任意の遠制機器シンがルをライ
トペンビックしても、6P操作及びCL操作に対応する
適切な操作名がOP/CL釦9の近辺にもうけられた文
字表示器10に表示され、オペレータの誤操作は激減す
る。
第1図は従来の監視制御装置の構成図、第2図は表示デ
ータ・テーブル内容図、第3図は本発明による監視制御
装置の一実施例構成図、第4図は表示データ・テーブル
内容図、第5図は動作説明のためのフローチャートであ
る。 1・・・CRT表示制御プログラム 2・・・カラーC
RT(ライトベン付)3・・・プロセス入出力装置
4・・・表示r−タ・テーブル5・・・TC受渡レー
タ・テーブル6・・・遠方監視制御装置親局7・・・操
作卓 8・・・スケルトン呼出し釦9
・・・OP/CL釦 10・・・文字表示器1
1・・・文字表示制御装置 12・・・メモリ13
・・・文字表示用ドツト・パターンROM(7317)
代理人 弁理士 則 近 憲 佑(ほか1名)
ータ・テーブル内容図、第3図は本発明による監視制御
装置の一実施例構成図、第4図は表示データ・テーブル
内容図、第5図は動作説明のためのフローチャートであ
る。 1・・・CRT表示制御プログラム 2・・・カラーC
RT(ライトベン付)3・・・プロセス入出力装置
4・・・表示r−タ・テーブル5・・・TC受渡レー
タ・テーブル6・・・遠方監視制御装置親局7・・・操
作卓 8・・・スケルトン呼出し釦9
・・・OP/CL釦 10・・・文字表示器1
1・・・文字表示制御装置 12・・・メモリ13
・・・文字表示用ドツト・パターンROM(7317)
代理人 弁理士 則 近 憲 佑(ほか1名)
Claims (1)
- 操作車上にもうけたスケルトン呼出し釦の抑圧によって
繭記各呼出し釦に対応した電力系統単線結線図を呼び出
して、電子計算機に接続されたライ)1 +”eン付カ
ラーCRT画面に表示し、電力系統単線結線図中の制御
対象機器シンがルをライトペンピックし、かつ「切」、
「入」操作釦によって機器操作を行なう監視制御装置に
おいて、操作卓上の「切」、「入」操作釦に近接して操
作名を表示する文字表示器をもうけることを%徴とする
監視制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14203682A JPS5935539A (ja) | 1982-08-18 | 1982-08-18 | 監視制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14203682A JPS5935539A (ja) | 1982-08-18 | 1982-08-18 | 監視制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5935539A true JPS5935539A (ja) | 1984-02-27 |
Family
ID=15305877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14203682A Pending JPS5935539A (ja) | 1982-08-18 | 1982-08-18 | 監視制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5935539A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010183775A (ja) * | 2009-02-06 | 2010-08-19 | Mitsubishi Electric Corp | ビル管理システム |
-
1982
- 1982-08-18 JP JP14203682A patent/JPS5935539A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010183775A (ja) * | 2009-02-06 | 2010-08-19 | Mitsubishi Electric Corp | ビル管理システム |
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