JPH057319Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH057319Y2 JPH057319Y2 JP9761486U JP9761486U JPH057319Y2 JP H057319 Y2 JPH057319 Y2 JP H057319Y2 JP 9761486 U JP9761486 U JP 9761486U JP 9761486 U JP9761486 U JP 9761486U JP H057319 Y2 JPH057319 Y2 JP H057319Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parking brake
- lock pin
- swing
- swing lock
- lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Component Parts Of Construction Machinery (AREA)
- Jib Cranes (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は装輪式旋回作業車の駐車ブレーキ及
び旋回ロツク装置に関する。
び旋回ロツク装置に関する。
従来の技術
従来車輪により自走自在な下部車体上に、作業
機を有する上部旋回体が旋回自在に設けられた旋
回作業車においては、駐車時上部旋回体が旋回し
ないようにロツクしていると共に下部車体側も駐
車ブレーキにより制動している。またこれらは独
立して操作できるようにすると、何れか一方をか
け忘れる虞れがあることから、これらを連動させ
てかけ忘れを防止するようにしたものですでに提
案されている(例えば実公昭53−19539号、実開
昭55−67261号公報など)。
機を有する上部旋回体が旋回自在に設けられた旋
回作業車においては、駐車時上部旋回体が旋回し
ないようにロツクしていると共に下部車体側も駐
車ブレーキにより制動している。またこれらは独
立して操作できるようにすると、何れか一方をか
け忘れる虞れがあることから、これらを連動させ
てかけ忘れを防止するようにしたものですでに提
案されている(例えば実公昭53−19539号、実開
昭55−67261号公報など)。
考案が解決しようとする問題点
しかし上記従来のものでは、旋回ロツクを解除
しないと駐車ブレーキが解放できないように構成
されていることから、例えば傾斜地に駐車した後
発進すべく、まず旋回ロツクを解除すると、作業
機に自重により上部旋回体が運転者の意に反して
旋回を回転し、危険であるなどの不具合があつ
た。
しないと駐車ブレーキが解放できないように構成
されていることから、例えば傾斜地に駐車した後
発進すべく、まず旋回ロツクを解除すると、作業
機に自重により上部旋回体が運転者の意に反して
旋回を回転し、危険であるなどの不具合があつ
た。
この考案は上記不具合を改善する目的でなされ
たものである。
たものである。
問題点を解決するための手段及び作用
運転席の近傍に設置されて駐車ブレーキの制動
及び解除を行う駐車ブレーキレバと、上下動自在
に設けられて、下降させたとき上部旋回体と下部
車体1の間をロツクする旋回ロツクピンと、上記
駐車ブレーキレバに連動され、旋回ロツクピンが
旋回ロツク状態のときにのみ係合して、旋回ロツ
クピンの解除を阻止する係止フツクを具備するこ
とにより、駐車ブレーキを解除しなければ旋回ロ
ツクが解除できないようにして、傾斜地などでも
安全に発進できるようにした装輪式旋回作業車の
駐車ブレーキ及び旋回ロツク装置。
及び解除を行う駐車ブレーキレバと、上下動自在
に設けられて、下降させたとき上部旋回体と下部
車体1の間をロツクする旋回ロツクピンと、上記
駐車ブレーキレバに連動され、旋回ロツクピンが
旋回ロツク状態のときにのみ係合して、旋回ロツ
クピンの解除を阻止する係止フツクを具備するこ
とにより、駐車ブレーキを解除しなければ旋回ロ
ツクが解除できないようにして、傾斜地などでも
安全に発進できるようにした装輪式旋回作業車の
駐車ブレーキ及び旋回ロツク装置。
実施例
この考案の一実施例を図面を参照して詳述す
る。図において1は図示しない車輪により走行自
在な下部車体で、この下部車体1上に上部旋回体
2が旋回自在に設けられている。
る。図において1は図示しない車輪により走行自
在な下部車体で、この下部車体1上に上部旋回体
2が旋回自在に設けられている。
3は上部旋回体2の床板4上に設置された運転
席で、この運転席3の例えば右側に駐車ブレーキ
レバ5が立設されている。上記駐車ブレーキレバ
5の上端にはノブ5aが設けられていて、このノ
ブ5aを引き上げると、後述する駐車ブレーキ6
が作動状態に、そして押し下げると解除状態にな
ると共に、駐車ブレーキレバ5の下端には、ほぼ
中間部が床板4の下側において軸支された揺動レ
バ7の一端が枢着されている。揺動レバ7の他端
側は間隙Yを存して分離された連動杆8a,8b
と、リンク8c及び連結杆8dよりなるリンケー
ジ8を介して駐車ブレーキ6に接続されており、
上記連結杆8a,8bの間に設けられた間隙Yに
よつて、下部車体1に対して上部旋回体2の旋回
が許容できるようになつている。
席で、この運転席3の例えば右側に駐車ブレーキ
レバ5が立設されている。上記駐車ブレーキレバ
5の上端にはノブ5aが設けられていて、このノ
ブ5aを引き上げると、後述する駐車ブレーキ6
が作動状態に、そして押し下げると解除状態にな
ると共に、駐車ブレーキレバ5の下端には、ほぼ
中間部が床板4の下側において軸支された揺動レ
バ7の一端が枢着されている。揺動レバ7の他端
側は間隙Yを存して分離された連動杆8a,8b
と、リンク8c及び連結杆8dよりなるリンケー
ジ8を介して駐車ブレーキ6に接続されており、
上記連結杆8a,8bの間に設けられた間隙Yに
よつて、下部車体1に対して上部旋回体2の旋回
が許容できるようになつている。
また上記駐車ブレーキレバ5の近傍には、外被
10aがブラケツト11により上部旋回体2に固
定されたプツシユプルケーブル10が設けられて
おり、このプツシユプルケーブル10の芯線10
bの一端は、揺動レバ7に基端部が固着されたブ
ラケツト12の先端に係止されていると共に、プ
ツシユプルケーブル10の他端側は運転席3の下
方に設けられた旋回ロツクピン13側延出されて
いる。
10aがブラケツト11により上部旋回体2に固
定されたプツシユプルケーブル10が設けられて
おり、このプツシユプルケーブル10の芯線10
bの一端は、揺動レバ7に基端部が固着されたブ
ラケツト12の先端に係止されていると共に、プ
ツシユプルケーブル10の他端側は運転席3の下
方に設けられた旋回ロツクピン13側延出されて
いる。
上記旋回ロツクピン13は大径部13aと、小
径部13bとよりなり、大径部が上部旋回体2側
に設けられたガイドブツシユ14に上下動自在に
支承されている。
径部13bとよりなり、大径部が上部旋回体2側
に設けられたガイドブツシユ14に上下動自在に
支承されている。
また小径部13bの上端側は床板4を貫通して
床板4上へ突出され、先端部がほぼ直角に屈曲さ
れて把手13cが形成されており、この把手13
cを第1図のイの位置へ押し下げると大径部13
aの先端が下部車体1側に設けられたロツクピン
受け座15内に上方より嵌挿されて、下部車体1
と上部旋回体2の間がロツクできるようになつて
いる。
床板4上へ突出され、先端部がほぼ直角に屈曲さ
れて把手13cが形成されており、この把手13
cを第1図のイの位置へ押し下げると大径部13
aの先端が下部車体1側に設けられたロツクピン
受け座15内に上方より嵌挿されて、下部車体1
と上部旋回体2の間がロツクできるようになつて
いる。
一方上記旋回ロツクピン13の近傍には係止フ
ツク16が水平方向に回動できるようピン17に
より枢支されている。上記フツク16にはプツシ
ユプルケーブル10の芯線10bの他端が接続さ
れていて、駐車ブレーキレバ5の操作に連動して
ピン17を中心に回動されるようになつていると
共に、上記係止フツク16には旋回ロツクピン1
3の小径部13bが係合可能な凹溝16aが形成
されていて、次のように旋回ロツクピン13の係
止が行なえるようになつている。
ツク16が水平方向に回動できるようピン17に
より枢支されている。上記フツク16にはプツシ
ユプルケーブル10の芯線10bの他端が接続さ
れていて、駐車ブレーキレバ5の操作に連動して
ピン17を中心に回動されるようになつていると
共に、上記係止フツク16には旋回ロツクピン1
3の小径部13bが係合可能な凹溝16aが形成
されていて、次のように旋回ロツクピン13の係
止が行なえるようになつている。
なお図中18は旋回ロツクピン13の先端が下
部車体1側のロツクピン受け座15に嵌合しない
第1図に示すハの位置に誤操作した場合、上記係
止フツク16が旋回ロツクピン13の小径部13
bへ係合するのを防止するストツパ19は旋回ロ
ツクピン13を解除位置に保持する係止片を示
す。
部車体1側のロツクピン受け座15に嵌合しない
第1図に示すハの位置に誤操作した場合、上記係
止フツク16が旋回ロツクピン13の小径部13
bへ係合するのを防止するストツパ19は旋回ロ
ツクピン13を解除位置に保持する係止片を示
す。
次に作用を第6図aないしcを混えて説明する
と、作業が終了して車両を駐車する場合は、下部
車体1に対して上部旋回体2が正面へ向く位置に
上部旋回体2を旋回して、この状態で旋回ロツク
ピン13の把手13cを係止片19より外して旋
回ロツクピン13を落下させ、旋回ロツクピン1
3の先端を下部車体1側のロツクピン受け座15
へ嵌挿して、上部旋回体2の旋回をロツクする。
と、作業が終了して車両を駐車する場合は、下部
車体1に対して上部旋回体2が正面へ向く位置に
上部旋回体2を旋回して、この状態で旋回ロツク
ピン13の把手13cを係止片19より外して旋
回ロツクピン13を落下させ、旋回ロツクピン1
3の先端を下部車体1側のロツクピン受け座15
へ嵌挿して、上部旋回体2の旋回をロツクする。
次にこの状態で駐車ブレーキレバ5のノブ5a
を引き上げると、揺動レバ7及びリンケージ8を
介して駐車ブレーキ6が制動状態に作動されると
同時に、揺動レバ7の揺動によりブツシユブルケ
ーブル10の芯線10bがけん引されて係止フツ
クがピン17を中心に旋回ロツクピン13側へ回
動し、係止フツク16の凹溝16aが旋回ロツク
ピン13の小径部13bに嵌合して、第6図aに
示すように旋回ロツクピン13の上昇を係止す
る。
を引き上げると、揺動レバ7及びリンケージ8を
介して駐車ブレーキ6が制動状態に作動されると
同時に、揺動レバ7の揺動によりブツシユブルケ
ーブル10の芯線10bがけん引されて係止フツ
クがピン17を中心に旋回ロツクピン13側へ回
動し、係止フツク16の凹溝16aが旋回ロツク
ピン13の小径部13bに嵌合して、第6図aに
示すように旋回ロツクピン13の上昇を係止す
る。
次に作業を開始すべく車両を発進させる場合
は、まず駐車ブレーキレバ5を押し下げて駐車ブ
レーキ6を解除する。これによつてブツシユブル
ケーブル10を介して係止フツク16が解除方向
へ回動されるため、駐車ブレーキ6を解除しては
じめて旋回ロツクピン13の解除が可能になる。
は、まず駐車ブレーキレバ5を押し下げて駐車ブ
レーキ6を解除する。これによつてブツシユブル
ケーブル10を介して係止フツク16が解除方向
へ回動されるため、駐車ブレーキ6を解除しては
じめて旋回ロツクピン13の解除が可能になる。
従つて傾斜地に駐車していて、不用意に駐車ブ
レーキ6を解除しても、作業機などの自重で上部
旋回体2が旋回することがないので安全である。
レーキ6を解除しても、作業機などの自重で上部
旋回体2が旋回することがないので安全である。
また旋回ロツクを解除する場合は、把手13c
により旋回ロツクピン13を引き上げた後、把手
13cを係止片19へ引掛けることにより、旋回
ロツクピン13が自重で落下することがないと共
に、作業中駐車ブレーキレバ5を操作しても、旋
回ロツク解除中は第6図bに示すように旋回ロツ
クピン13の大径部13aが係止フツク16の付
近に位置するため、係止フツク16により旋回ロ
ツクピン13がロツクされることはない。
により旋回ロツクピン13を引き上げた後、把手
13cを係止片19へ引掛けることにより、旋回
ロツクピン13が自重で落下することがないと共
に、作業中駐車ブレーキレバ5を操作しても、旋
回ロツク解除中は第6図bに示すように旋回ロツ
クピン13の大径部13aが係止フツク16の付
近に位置するため、係止フツク16により旋回ロ
ツクピン13がロツクされることはない。
一方旋回ロツク時下部車体1と上部旋回体2の
間に位置ずれがあつて、旋回ロツクピン13の先
端が下部車体1側のロツクピン受け座15側に嵌
入されない誤操作時には、第6図cに示すように
小径部13bに設けたストツパ18が係止フツク
16の位置にあるため、この状態で駐車ブレーキ
レバ5を操作しても係止フツク16が旋回ロツク
ピン13を係止することがないので、誤操作であ
るが容易に判断できる。
間に位置ずれがあつて、旋回ロツクピン13の先
端が下部車体1側のロツクピン受け座15側に嵌
入されない誤操作時には、第6図cに示すように
小径部13bに設けたストツパ18が係止フツク
16の位置にあるため、この状態で駐車ブレーキ
レバ5を操作しても係止フツク16が旋回ロツク
ピン13を係止することがないので、誤操作であ
るが容易に判断できる。
考案の効果
この考案は以上詳述したように、駐車ブレーキ
を解除してからでなければ旋回ロツクが解除でき
ないようにしたことから、傾斜などに駐車した
後、再び発進すべく駐車ブレーキを解除しても、
作業機などの自重で上部旋回体が不用意に旋回さ
れることがないので安全である。
を解除してからでなければ旋回ロツクが解除でき
ないようにしたことから、傾斜などに駐車した
後、再び発進すべく駐車ブレーキを解除しても、
作業機などの自重で上部旋回体が不用意に旋回さ
れることがないので安全である。
図面はこの考案の一実施例を示し、第1図は縦
断側面図、第2図は一部省略平面図、第3図は駐
車ブレーキレバ付近の側面図、第4図は第3図
方向からの矢視図、第5図は係止フツク付近の平
面図、第6図aないしcは作用説明図である。 1は下部車体、2は上部旋回体、3は運転席、
5は駐車ブレーキレバ、6は駐車ブレーキ、13
は旋回ロツクピン、16は係止フツク。
断側面図、第2図は一部省略平面図、第3図は駐
車ブレーキレバ付近の側面図、第4図は第3図
方向からの矢視図、第5図は係止フツク付近の平
面図、第6図aないしcは作用説明図である。 1は下部車体、2は上部旋回体、3は運転席、
5は駐車ブレーキレバ、6は駐車ブレーキ、13
は旋回ロツクピン、16は係止フツク。
Claims (1)
- 運転席3の近傍に設置されて、駐車ブレーキ6
の制動及び解除を行う駐車ブレーキレバ5と、上
部旋回体2側に上下動自在に設けられて、下降さ
せたとき上部旋回体2と下部車体1の間をロツク
する旋回ロツクピン13と、上記駐車ブレーキレ
バ5に連動され、旋回ロツクピン13が旋回ロツ
ク状態のときにのみ係合して、旋回ロツクピン1
3の解除を阻止する係止フツク16を具備してな
る装輪式旋回作業車の駐車ブレーキ及び旋回ロツ
ク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9761486U JPH057319Y2 (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9761486U JPH057319Y2 (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS635055U JPS635055U (ja) | 1988-01-13 |
| JPH057319Y2 true JPH057319Y2 (ja) | 1993-02-24 |
Family
ID=30964747
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9761486U Expired - Lifetime JPH057319Y2 (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH057319Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3775821B2 (ja) * | 1995-05-19 | 2006-05-17 | 株式会社飯塚製作所 | 積卸車に於けるビームの出張り防止装置 |
-
1986
- 1986-06-27 JP JP9761486U patent/JPH057319Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS635055U (ja) | 1988-01-13 |
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