JPH0573272B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0573272B2 JPH0573272B2 JP62012681A JP1268187A JPH0573272B2 JP H0573272 B2 JPH0573272 B2 JP H0573272B2 JP 62012681 A JP62012681 A JP 62012681A JP 1268187 A JP1268187 A JP 1268187A JP H0573272 B2 JPH0573272 B2 JP H0573272B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- power
- circuits
- pad
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
- H10W90/701—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts
- H10W90/751—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires
- H10W90/756—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires between a chip and a stacked lead frame, conducting package substrate or heat sink
Landscapes
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は集積回路記憶装置に関し、特にその電
源パツドおよび接地電位パツドと出力回路の配置
に関する。
源パツドおよび接地電位パツドと出力回路の配置
に関する。
従来、半導体集積回路を用いた記憶装置は第3
図に示すように、DIP(デユアルインラインパツ
ケージ)30に組立てられたときいちばん端のピ
ンが電源ピン31に設定されることが多かつたの
で、電源ピンとの接続が容易なように電源パツド
32を四辺の中央に設置するのが常であつた。第
4図はそのペレツトの電源パツド、接地電位パツ
ド、および各回路の配置例を示す平面図である。
電源パツド41と設置電位パツド42は、対向す
る長辺のそれぞれの中央に設置され、それぞれか
ら電源線43,44、接地線45,46が左右に
引出されて四辺に沿い延長され、これに出力回路
471〜474,481〜484および出力回路以外
を回路491,492が接続されている。第5図は
他の従来例の場合を示し、各2個に区分された電
源パツド51,52と接地電位パツド53,54
がそれぞれ長辺と短辺の中央に配置され、出力回
路用の電源線55,56および出力回路以外の回
路用の電源線57,58と、それぞれに対応する
接地線59,60,61,62との間に、出力回
路631〜634,641〜644と出力回路以外の
回路651,652が接続されている。
図に示すように、DIP(デユアルインラインパツ
ケージ)30に組立てられたときいちばん端のピ
ンが電源ピン31に設定されることが多かつたの
で、電源ピンとの接続が容易なように電源パツド
32を四辺の中央に設置するのが常であつた。第
4図はそのペレツトの電源パツド、接地電位パツ
ド、および各回路の配置例を示す平面図である。
電源パツド41と設置電位パツド42は、対向す
る長辺のそれぞれの中央に設置され、それぞれか
ら電源線43,44、接地線45,46が左右に
引出されて四辺に沿い延長され、これに出力回路
471〜474,481〜484および出力回路以外
を回路491,492が接続されている。第5図は
他の従来例の場合を示し、各2個に区分された電
源パツド51,52と接地電位パツド53,54
がそれぞれ長辺と短辺の中央に配置され、出力回
路用の電源線55,56および出力回路以外の回
路用の電源線57,58と、それぞれに対応する
接地線59,60,61,62との間に、出力回
路631〜634,641〜644と出力回路以外の
回路651,652が接続されている。
上述した第4図の従来例の各出力回路471,
472,473,474において、それらの電源の
入力点A,B,C,Dに生じる電位変化の状況を
第2図の曲線lに示す。すなわち、電源パツド4
1と出力回路471の間、および各出力回路相互
間の電源線43の抵抗値をいずれもRとし、各出
力回路471〜474に入力する電流値をいずれも
Iとすると、A点での電位変化は4IR、B点では
7IR(=4IR+3IR)、C点では9IR(=7IR+2IR)、
D点では10IR(=9IR+1IR)となる。この電位変
化の状況は出力回路481〜484の各入力点にお
いても同様である。また、出力回路以外の回路4
91,492を流れる電流によつても各出力回路4
71〜474,481〜484の入力点電位が変動
し、逆に出力回路以外の回路491,492の電位
も出力回路471〜474,481〜484を流れる
電流の影響を受けて変動する。このように、すべ
ての回路が同一の電源パツドに接続されているた
め、各回路に流れる電流と電源線の配線抵抗によ
つて生ずる電源線の電位変化がすべての回路の特
性に影響を与え、さらに、この電源線の電位変化
は、多ビツトの情報を同時に読出す機能を有する
半導体集積回路においてより大きな影響を与える
という欠点がある。
472,473,474において、それらの電源の
入力点A,B,C,Dに生じる電位変化の状況を
第2図の曲線lに示す。すなわち、電源パツド4
1と出力回路471の間、および各出力回路相互
間の電源線43の抵抗値をいずれもRとし、各出
力回路471〜474に入力する電流値をいずれも
Iとすると、A点での電位変化は4IR、B点では
7IR(=4IR+3IR)、C点では9IR(=7IR+2IR)、
D点では10IR(=9IR+1IR)となる。この電位変
化の状況は出力回路481〜484の各入力点にお
いても同様である。また、出力回路以外の回路4
91,492を流れる電流によつても各出力回路4
71〜474,481〜484の入力点電位が変動
し、逆に出力回路以外の回路491,492の電位
も出力回路471〜474,481〜484を流れる
電流の影響を受けて変動する。このように、すべ
ての回路が同一の電源パツドに接続されているた
め、各回路に流れる電流と電源線の配線抵抗によ
つて生ずる電源線の電位変化がすべての回路の特
性に影響を与え、さらに、この電源線の電位変化
は、多ビツトの情報を同時に読出す機能を有する
半導体集積回路においてより大きな影響を与える
という欠点がある。
上述した第5図の従来例は、2個の電源パツド
51,52を用いて出力回路631〜634,64
1〜644と出力回路以外の回路651,652を区
分したので相互間の影響は解消されているが、出
力回路631〜634を流れる電流値Iと回路相互
間の配線抵抗値Rによる各出力回路631〜634
電源の入力点E,F,G,Hにおける電位変化の
状況は前例の場合と全く同様で第2図の曲線lで
示され、これは出力回路641〜644についても
同一であり、それらの特性に影響があるという欠
点がある。
51,52を用いて出力回路631〜634,64
1〜644と出力回路以外の回路651,652を区
分したので相互間の影響は解消されているが、出
力回路631〜634を流れる電流値Iと回路相互
間の配線抵抗値Rによる各出力回路631〜634
電源の入力点E,F,G,Hにおける電位変化の
状況は前例の場合と全く同様で第2図の曲線lで
示され、これは出力回路641〜644についても
同一であり、それらの特性に影響があるという欠
点がある。
本発明による集積回路記憶装置は、互いに同時
に動作する複数の第1の出力回路と、互いに同時
に動作する複数の第2の出力回路であつて前記第
1の出力回路とは同時には動作しない複数の第2
の出力回路と、第1および第2の電源パツドと、
第1および第2の接地パツドとを備え、前記複数
の第1の出力回路は第1および第2のグループに
グループ化され、前記複数の第2の出力回路は第
3および第4のグループにグループ化され、前記
第1のグループ内の第1の出力回路は前記第1の
電源パツドから延びる第1の配線と前記第1の接
地パツドから延びる第2の配線とを介して給電さ
れるように配置され、前記第2のグループ内の第
1の出力回路および前記第3のグループ内の第2
の出力回路は前記第1の電源パツドから前記第1
の配線とは独立して延びる第3の配線と前記第2
の接地パツドから延びる第4の配線とを介して給
電されるように配置され、前記第4のグループ内
の第2の出力回路は前記第2の電源パツドから延
びる第5の配線と前記第2の接地パツドから前記
4の配線とは独立して延びる第6の配線とを介し
て給電されている。
に動作する複数の第1の出力回路と、互いに同時
に動作する複数の第2の出力回路であつて前記第
1の出力回路とは同時には動作しない複数の第2
の出力回路と、第1および第2の電源パツドと、
第1および第2の接地パツドとを備え、前記複数
の第1の出力回路は第1および第2のグループに
グループ化され、前記複数の第2の出力回路は第
3および第4のグループにグループ化され、前記
第1のグループ内の第1の出力回路は前記第1の
電源パツドから延びる第1の配線と前記第1の接
地パツドから延びる第2の配線とを介して給電さ
れるように配置され、前記第2のグループ内の第
1の出力回路および前記第3のグループ内の第2
の出力回路は前記第1の電源パツドから前記第1
の配線とは独立して延びる第3の配線と前記第2
の接地パツドから延びる第4の配線とを介して給
電されるように配置され、前記第4のグループ内
の第2の出力回路は前記第2の電源パツドから延
びる第5の配線と前記第2の接地パツドから前記
4の配線とは独立して延びる第6の配線とを介し
て給電されている。
かかる構成によれば、各電源線上の出力回路の
動作にもとづく電位変化を最小に抑えることがで
き、特性への影響を少なくすることができる。
動作にもとづく電位変化を最小に抑えることがで
き、特性への影響を少なくすることができる。
本発明の実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本発明の集積回路記憶装置の一実施例
の有するペレツト上の回路配置を示す平面図、第
2図は本実施例と従来例のおける電源線に生じる
電源電位の変化を示すグラフである。
の有するペレツト上の回路配置を示す平面図、第
2図は本実施例と従来例のおける電源線に生じる
電源電位の変化を示すグラフである。
2個の電源パツド1,2と2個の接地電位パツ
ド3,4は、それぞれペレツトの四隅に、かつ同
一対角線上に同種のものが配置されている。ま
た、4個の出力回路131〜134の組と他の4個
の出力回路141〜144の組は、両組が同時に動
作しないものとする。出力回路131〜134は1
33,134のグループと131,132のグループ
に分けられている。同様に、出力回路141〜1
44も141,142のグループと143,144のグ
ループに分けられている。出力回路133,134
のグループは電源パツド1から延びる電源線6と
接地電位パツド4から延びる接地線10とを介し
て給電されている。これら電源線6と接地線10
とには出力回路以外の回路17も接続されてい
る。出力回路131,132のグループと出力回路
141,142のグループは電源パツド1からさら
に延びる電源線5と接地電位パツド3から延びる
接地線9とを介して給電されている。そして、出
力回路143,144のグループは電源パツド2か
ら延びる電源線7と接地電位パツド3からさらに
延びる接地線11とを介して給電される。これら
電源線7および接地線11には出力回路以外の回
路15も接続されている。すなわち、各電源線
5,6,7には同時に動作する出力回路が2回路
ずつ(131−132または141−142,133−
134,143−144)が接続されている。
ド3,4は、それぞれペレツトの四隅に、かつ同
一対角線上に同種のものが配置されている。ま
た、4個の出力回路131〜134の組と他の4個
の出力回路141〜144の組は、両組が同時に動
作しないものとする。出力回路131〜134は1
33,134のグループと131,132のグループ
に分けられている。同様に、出力回路141〜1
44も141,142のグループと143,144のグ
ループに分けられている。出力回路133,134
のグループは電源パツド1から延びる電源線6と
接地電位パツド4から延びる接地線10とを介し
て給電されている。これら電源線6と接地線10
とには出力回路以外の回路17も接続されてい
る。出力回路131,132のグループと出力回路
141,142のグループは電源パツド1からさら
に延びる電源線5と接地電位パツド3から延びる
接地線9とを介して給電されている。そして、出
力回路143,144のグループは電源パツド2か
ら延びる電源線7と接地電位パツド3からさらに
延びる接地線11とを介して給電される。これら
電源線7および接地線11には出力回路以外の回
路15も接続されている。すなわち、各電源線
5,6,7には同時に動作する出力回路が2回路
ずつ(131−132または141−142,133−
134,143−144)が接続されている。
以上の配置をとることにより、本実施例におけ
る電源電位の変化は、例えば電源線5上の各出力
回路131,132,141,142の各入力点J,
M,L,Mにおいて出力回路141,142の動作
時についてみれば、各回路を流れる電流をI、各
回路相互間および電源パツド1との間の電源線5
の抵抗値Rとして、点Jでは2IR、点Kでは4IR
(=2IR+2IR)、点Lでは6IR(=4IR+2IR)、点
Mでは7IR(=6IR+1IR)となり第2図の曲線m
に示され、従来例の場合の曲線lに対して大幅に
減少している。また、出力回路以外の回路17に
対する影響についても、電源線6上の出力回路1
33,134の入力点N,Pについてみれば、第2
図の曲線nで示すように点Nでは2IR、点Pでは
3IR(=2I+1IR)となり、従来例のC点、D点に
おける変化値に比較して大幅に改善されているこ
とが分る。
る電源電位の変化は、例えば電源線5上の各出力
回路131,132,141,142の各入力点J,
M,L,Mにおいて出力回路141,142の動作
時についてみれば、各回路を流れる電流をI、各
回路相互間および電源パツド1との間の電源線5
の抵抗値Rとして、点Jでは2IR、点Kでは4IR
(=2IR+2IR)、点Lでは6IR(=4IR+2IR)、点
Mでは7IR(=6IR+1IR)となり第2図の曲線m
に示され、従来例の場合の曲線lに対して大幅に
減少している。また、出力回路以外の回路17に
対する影響についても、電源線6上の出力回路1
33,134の入力点N,Pについてみれば、第2
図の曲線nで示すように点Nでは2IR、点Pでは
3IR(=2I+1IR)となり、従来例のC点、D点に
おける変化値に比較して大幅に改善されているこ
とが分る。
以上説明したように、本発明は、互いに同時に
動作する複数の第1出力回路を第1、第2グルー
プに分け、互いに同時に動作するが第1出力回路
とは同時には動作しない複数の第2出力回路を第
3、第4グループに分け、第1グループの出力回
路を第1電源パツドおよび第1接地パツドからそ
れぞれ延びる配線により給電し、第2グループの
出力回路および第3グループの出力回路を上記第
1電源パツドおよび第2接地パツドからそれぞれ
延びる配線により給電し、そして第4グループの
出力回路を第2電源パツドおよび第2接地パツド
からそれぞれ延びる配線により給電しており、こ
れによつて、出力回路に流れる電流と電源線の配
線抵抗によつて生ずる電源線の電位変化を小さく
しており、同一電源線に接続されている回路相互
間の特性に与える影響を軽減することができる効
果がある。
動作する複数の第1出力回路を第1、第2グルー
プに分け、互いに同時に動作するが第1出力回路
とは同時には動作しない複数の第2出力回路を第
3、第4グループに分け、第1グループの出力回
路を第1電源パツドおよび第1接地パツドからそ
れぞれ延びる配線により給電し、第2グループの
出力回路および第3グループの出力回路を上記第
1電源パツドおよび第2接地パツドからそれぞれ
延びる配線により給電し、そして第4グループの
出力回路を第2電源パツドおよび第2接地パツド
からそれぞれ延びる配線により給電しており、こ
れによつて、出力回路に流れる電流と電源線の配
線抵抗によつて生ずる電源線の電位変化を小さく
しており、同一電源線に接続されている回路相互
間の特性に与える影響を軽減することができる効
果がある。
第1図は本発明の集積回路記憶装置の一実施例
の有するペレツト上の回路配置を示す平面図、第
2図は本実施例と従来例における電源線に生じる
電源電位の変化を示すグラフ、第3図は従来の集
積回路記憶装置(DIP型)内部のペレツトとリー
ド線の配置例を示す図、第4図および第5図は従
来の集積回路記憶装置のペレツトの配置例を示す
平面図である。 1,2……電源パツド、3,4……接地電位パ
ツド、5,6,7,8……電源線、9,10,1
1,12……接地線、131〜134,141〜1
44……出力回路、15,16,17……出力回
路以外の回路、J,K,L,M,N,P……出力
回路の電源の入力点、l、m,n……電位変化の
曲線。
の有するペレツト上の回路配置を示す平面図、第
2図は本実施例と従来例における電源線に生じる
電源電位の変化を示すグラフ、第3図は従来の集
積回路記憶装置(DIP型)内部のペレツトとリー
ド線の配置例を示す図、第4図および第5図は従
来の集積回路記憶装置のペレツトの配置例を示す
平面図である。 1,2……電源パツド、3,4……接地電位パ
ツド、5,6,7,8……電源線、9,10,1
1,12……接地線、131〜134,141〜1
44……出力回路、15,16,17……出力回
路以外の回路、J,K,L,M,N,P……出力
回路の電源の入力点、l、m,n……電位変化の
曲線。
Claims (1)
- 1 互いに同時に動作する複数の第1の出力回路
と、互いに同時に動作する複数の第2の出力回路
であつて前記第1の出力回路とは同時には動作し
ない複数の第2の出力回路と、第1および第2の
電源パツドと、第1および第2の接地パツドとを
備え、前記複数の第1の出力回路は第1および第
2のグループにグループ化され、前記複数の第2
の出力回路は第3および第4のグループにグルー
プ化され、前記第1のグループ内の第1の出力回
路は前記第1の電源パツドから延びる第1の配線
と前記第1の接地パツドから延びる第2の配線と
を介して給電されるように配置され、前記第2の
グループ内の第1の出力回路および前記第3のグ
ループ内の第2の出力回路は前記第1の電源パツ
ドから前記第1の配線とは独立して延びる第3の
配線と前記第2の接地パツドがら延びる第4の配
線とを介して給電されるように配置され、前記第
4のグループ内の第2の出力回路は前記第2の電
源パツドから延びる第5の配線と前記第2の接地
パツドから前記4の配線とは独立して延びる第6
の配線とを介して給電されることを特徴とする集
積回路記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62012681A JPS63179560A (ja) | 1987-01-21 | 1987-01-21 | 集積回路記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62012681A JPS63179560A (ja) | 1987-01-21 | 1987-01-21 | 集積回路記憶装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63179560A JPS63179560A (ja) | 1988-07-23 |
| JPH0573272B2 true JPH0573272B2 (ja) | 1993-10-14 |
Family
ID=11812121
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62012681A Granted JPS63179560A (ja) | 1987-01-21 | 1987-01-21 | 集積回路記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63179560A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01139437U (ja) * | 1988-03-18 | 1989-09-22 |
-
1987
- 1987-01-21 JP JP62012681A patent/JPS63179560A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63179560A (ja) | 1988-07-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3433731B2 (ja) | I/oセル配置方法及び半導体装置 | |
| JPS62244144A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH0621320A (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| JPH05308136A (ja) | マスタスライス集積回路 | |
| JPH0573272B2 (ja) | ||
| JP2917703B2 (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| KR930010104B1 (ko) | 반도체 집적회로 | |
| JPH04177846A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS58124262A (ja) | 集積回路装置 | |
| JPH0377666B2 (ja) | ||
| JP2919265B2 (ja) | 半導体装置 | |
| JPH0448773A (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| JPS5844741A (ja) | 半導体集積回路 | |
| JPH0774259A (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JPS613430A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH0416945B2 (ja) | ||
| JPH0749803Y2 (ja) | 集積回路のピン配置構造 | |
| JPS6161448A (ja) | 集積回路装置 | |
| JPH01147852A (ja) | ゲートアレイ | |
| JP2003318263A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH0626224B2 (ja) | 集積回路用パッケージ | |
| JPS6362336A (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| JPH0419807Y2 (ja) | ||
| JPS6298631A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS63296412A (ja) | 半導体集積回路装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |