JPH0573788A - 集合住宅管理システム - Google Patents
集合住宅管理システムInfo
- Publication number
- JPH0573788A JPH0573788A JP23305291A JP23305291A JPH0573788A JP H0573788 A JPH0573788 A JP H0573788A JP 23305291 A JP23305291 A JP 23305291A JP 23305291 A JP23305291 A JP 23305291A JP H0573788 A JPH0573788 A JP H0573788A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- board
- fire
- entrance
- management system
- door
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 5
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 13
- 230000002265 prevention Effects 0.000 abstract description 9
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 9
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
- Fire Alarms (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 集合住宅管理システムにおける共用玄関自動
ドアの開/閉制御(または共用玄関ドアの電気錠の解/
施錠制御)を防犯上にも支障なく、しかも消防隊にもす
みやかに入館できるようにするものである。 【構成】 ステップS1 で、各住戸に設置した火災セン
サが火災発生を検出すると、ステップS3 で、集中監視
盤7は共用玄関盤4に対し連動動作の伝送を行なう。一
方、共用玄関盤4はステップS11で連動動作の伝送信号
を受信すると、ステップS12で連動中とセットし、ステ
ップS15で共用玄関盤4の特定キーが押されたとき、直
ちに共用玄関ドアを解錠するようにしたものである。
ドアの開/閉制御(または共用玄関ドアの電気錠の解/
施錠制御)を防犯上にも支障なく、しかも消防隊にもす
みやかに入館できるようにするものである。 【構成】 ステップS1 で、各住戸に設置した火災セン
サが火災発生を検出すると、ステップS3 で、集中監視
盤7は共用玄関盤4に対し連動動作の伝送を行なう。一
方、共用玄関盤4はステップS11で連動動作の伝送信号
を受信すると、ステップS12で連動中とセットし、ステ
ップS15で共用玄関盤4の特定キーが押されたとき、直
ちに共用玄関ドアを解錠するようにしたものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は集合住宅管理システムに
おける火災警報信号と共用玄関ドア(または電気錠)の
開/閉(解/施錠)制御の連動制御に関するものであ
る。
おける火災警報信号と共用玄関ドア(または電気錠)の
開/閉(解/施錠)制御の連動制御に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】マンションなどの集合住宅では防災およ
び防犯を目的として、図2に示す集合住宅管理システム
が設置されている。図において、1A〜1Nは住宅毎に
設置された住宅情報盤、2はこの住宅情報盤1Aに接続
したドアホン、3A,3B〜3Nはこの住宅情報盤1A
に接続した火災センサ、侵入センサ〜ガス漏れセンサ、
4は集合住宅の集合玄関の外側に設置され、その詳細な
外観を図3に示す共用玄関盤、5はこの共用玄関盤4に
接続し、集合玄関の自動ドア6を制御するドア制御機、
7は管理人室に設置した集中監視盤、8は上記住宅情報
盤1A〜1N、共用玄関盤4、集中監視盤7とを接続す
る集合住宅用通信バスである。
び防犯を目的として、図2に示す集合住宅管理システム
が設置されている。図において、1A〜1Nは住宅毎に
設置された住宅情報盤、2はこの住宅情報盤1Aに接続
したドアホン、3A,3B〜3Nはこの住宅情報盤1A
に接続した火災センサ、侵入センサ〜ガス漏れセンサ、
4は集合住宅の集合玄関の外側に設置され、その詳細な
外観を図3に示す共用玄関盤、5はこの共用玄関盤4に
接続し、集合玄関の自動ドア6を制御するドア制御機、
7は管理人室に設置した集中監視盤、8は上記住宅情報
盤1A〜1N、共用玄関盤4、集中監視盤7とを接続す
る集合住宅用通信バスである。
【0003】なお、上記ドアホン2、火災センサ3A、
侵入センサ3B〜ガス漏れセンサ3Nは住宅情報盤1A
に接続している場合を示したが、他の住宅情報盤1B〜
1Nにも接続していることはもちろんである。また、図
3に示す共用玄関盤4において、9は入居者および管理
人の全ての住宅キーで回転するキーシリンダ(逆マスタ
ーキー)で、本キーシリンダを操作することができる。
10はスケジュール解錠のための特定キーであり、例え
ば新聞配達人のために、設定時間帯はこの特定キー10
の押下のみで解錠する。11はテンキーである。
侵入センサ3B〜ガス漏れセンサ3Nは住宅情報盤1A
に接続している場合を示したが、他の住宅情報盤1B〜
1Nにも接続していることはもちろんである。また、図
3に示す共用玄関盤4において、9は入居者および管理
人の全ての住宅キーで回転するキーシリンダ(逆マスタ
ーキー)で、本キーシリンダを操作することができる。
10はスケジュール解錠のための特定キーであり、例え
ば新聞配達人のために、設定時間帯はこの特定キー10
の押下のみで解錠する。11はテンキーである。
【0004】次に、上記構成による集合住宅管理システ
ムでは、(A)防災機能として、火災センサ3A、侵入
センサ3B〜ガス漏れセンサ3Nの動作時に以下の各々
の場所で警報発報される。(a1 )住宅情報盤1A〜1
Nから住戸内に、(a2 )ドアホン2から住戸外に、
(a3 )(a1 〜a3 はセンサが動作した住戸のみ)集
合住宅用通信バス8を介して集中監視盤7および上位回
線(NTT加入電話回線)を経て警備会社等の総合監視
盤に、(B)インターホン機能、防犯機能として、下記
の機器間でインターホン通話機能を有し、(b1 )ドア
ホン2から住宅情報盤1A〜1Nへ(該当住戸のみ)、
(b2 )共用玄関盤4から住宅情報盤1A〜1Nへ、
(b3 )集中監視盤7から住宅情報盤1A〜1Nへ。
ムでは、(A)防災機能として、火災センサ3A、侵入
センサ3B〜ガス漏れセンサ3Nの動作時に以下の各々
の場所で警報発報される。(a1 )住宅情報盤1A〜1
Nから住戸内に、(a2 )ドアホン2から住戸外に、
(a3 )(a1 〜a3 はセンサが動作した住戸のみ)集
合住宅用通信バス8を介して集中監視盤7および上位回
線(NTT加入電話回線)を経て警備会社等の総合監視
盤に、(B)インターホン機能、防犯機能として、下記
の機器間でインターホン通話機能を有し、(b1 )ドア
ホン2から住宅情報盤1A〜1Nへ(該当住戸のみ)、
(b2 )共用玄関盤4から住宅情報盤1A〜1Nへ、
(b3 )集中監視盤7から住宅情報盤1A〜1Nへ。
【0005】なお、共用玄関盤4との通話中に相手側装
置でのスイッチ操作により、共用玄関盤4で解錠制御を
行なう機能を有する。
置でのスイッチ操作により、共用玄関盤4で解錠制御を
行なう機能を有する。
【0006】(C)共用玄関盤解錠機能として、共用玄
関盤4の解錠制御出力は玄関ドアの電気錠のソレノイド
または自動ドアの制御機に接続され(接続される相手に
合わせた制御信号を出力する)、1回の解錠出力に対
し、1回のドア開閉または一定時間後、オートロック
(自動的に施錠)されるように制御される。入居者およ
び訪問者が操作した時のみ、解錠することにより集合住
宅への不法侵入を防止する。
関盤4の解錠制御出力は玄関ドアの電気錠のソレノイド
または自動ドアの制御機に接続され(接続される相手に
合わせた制御信号を出力する)、1回の解錠出力に対
し、1回のドア開閉または一定時間後、オートロック
(自動的に施錠)されるように制御される。入居者およ
び訪問者が操作した時のみ、解錠することにより集合住
宅への不法侵入を防止する。
【0007】なお、共用玄関盤4では下記の解錠条件を
具備する。
具備する。
【0008】(c1 )逆マスターキーによる解錠、(c
2 )磁気カード、外部スイッチ等の外部判別機の入力端
子を設け、その信号による解錠、(c3 )通話解錠機能
として、訪問者が共用玄関盤4から住宅情報盤または集
中監視盤を呼出し、通話により訪問者を確認し、相手装
置からの解錠スイッチ操作により、玄関を解錠する。
2 )磁気カード、外部スイッチ等の外部判別機の入力端
子を設け、その信号による解錠、(c3 )通話解錠機能
として、訪問者が共用玄関盤4から住宅情報盤または集
中監視盤を呼出し、通話により訪問者を確認し、相手装
置からの解錠スイッチ操作により、玄関を解錠する。
【0009】(c4 )暗証番号解錠機能として、あらか
じめ設定した暗証番号を共用玄関盤テンキー11から入
力することにより解錠する。
じめ設定した暗証番号を共用玄関盤テンキー11から入
力することにより解錠する。
【0010】(c5 )スケジュール解錠機能として、例
えば新聞配達人のために、設定時間帯は共用玄関盤の特
定キー10押下のみで解錠する。
えば新聞配達人のために、設定時間帯は共用玄関盤の特
定キー10押下のみで解錠する。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記構
成の装置では、防犯上の要求の一方、地区消防署からは
消防隊がかけつけた時に、すみやかに入館できるように
してほしいという要求がある。そこで、玄関ドアの外側
の比較的目立たないところに、消防用のスイッチを設
け、ドア制御機または共用玄関盤の外部スイッチ入力端
子に接続し解錠していたが、不法侵入の防止の目的が不
完全にならざるを得ないという問題点があった。
成の装置では、防犯上の要求の一方、地区消防署からは
消防隊がかけつけた時に、すみやかに入館できるように
してほしいという要求がある。そこで、玄関ドアの外側
の比較的目立たないところに、消防用のスイッチを設
け、ドア制御機または共用玄関盤の外部スイッチ入力端
子に接続し解錠していたが、不法侵入の防止の目的が不
完全にならざるを得ないという問題点があった。
【0012】この発明は防犯上の目的である不法侵入者
をしめ出すためのオートロック機能と相反する、消防隊
がすみやかに入館できるという機能をシステムの価格ア
ップにならないように提供することを目的とする。
をしめ出すためのオートロック機能と相反する、消防隊
がすみやかに入館できるという機能をシステムの価格ア
ップにならないように提供することを目的とする。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明に係る集合住宅管
理システムは集中監視盤で火災発生中の連動制御信号を
通信バスを介して共用玄関盤に伝送し、共用玄関盤で連
動中、解錠制御を行なうようにしたものである。
理システムは集中監視盤で火災発生中の連動制御信号を
通信バスを介して共用玄関盤に伝送し、共用玄関盤で連
動中、解錠制御を行なうようにしたものである。
【0014】
【作用】本発明は防犯上にも支障なく、しかも消防隊に
対する解錠操作も簡単に行なうことができる。
対する解錠操作も簡単に行なうことができる。
【0015】
【実施例】図1は本発明に係る集合住宅管理システムの
一実施例を示すフローチャートであり、特に集中監視盤
および共用玄関盤における制御フローチャートである。
一実施例を示すフローチャートであり、特に集中監視盤
および共用玄関盤における制御フローチャートである。
【0016】次に、この制御フローチャートを用いて集
合住宅管理システムの火災・連動に関する動作について
説明する。集中監視盤7では常時住宅情報盤1A〜1N
からの火災発生情報および自装置の共用設備情報の内火
災情報の発生を常時監視している(S1 )。そして、例
えば住宅情報盤1Aからの火災発生を検出すると、S2
に移行し、すでに共用玄関盤4に対し、連動動作中であ
る(YES)か、否か(NO)をチェックする。連動動
作中でない(NO)ならば、S3 で、共用玄関盤4に対
し、連動動作開始の伝達制御を行なう。この伝送制御は
S4 で、集合住宅用通信バス8を介して正常に伝達する
まで実施され、終了すると、S5 で、「連動動作中」の
フラグを立てる。
合住宅管理システムの火災・連動に関する動作について
説明する。集中監視盤7では常時住宅情報盤1A〜1N
からの火災発生情報および自装置の共用設備情報の内火
災情報の発生を常時監視している(S1 )。そして、例
えば住宅情報盤1Aからの火災発生を検出すると、S2
に移行し、すでに共用玄関盤4に対し、連動動作中であ
る(YES)か、否か(NO)をチェックする。連動動
作中でない(NO)ならば、S3 で、共用玄関盤4に対
し、連動動作開始の伝達制御を行なう。この伝送制御は
S4 で、集合住宅用通信バス8を介して正常に伝達する
まで実施され、終了すると、S5 で、「連動動作中」の
フラグを立てる。
【0017】一方、共用玄関盤4では、S11で、「連動
開始」の伝送符号を受信(YES)すると、S12に移
り、「連動中」のフラグを立てる。S15では共用玄関盤
4の特定キー10が押下(YES)されると、S16で火
災連動中であるかを判断し、YESであればS17で解錠
制御が行なわれる。なお、S16で連動中でない(NO)
ならば無効操作になる。
開始」の伝送符号を受信(YES)すると、S12に移
り、「連動中」のフラグを立てる。S15では共用玄関盤
4の特定キー10が押下(YES)されると、S16で火
災連動中であるかを判断し、YESであればS17で解錠
制御が行なわれる。なお、S16で連動中でない(NO)
ならば無効操作になる。
【0018】次に、火災発生に対する現場での処理が終
了し、復旧操作が行なわれると、S6 で、集中監視盤7
に火災復旧信号が上がってくる。この信号をS6 で検出
する(YES)と、S7 で、全ての火災警報が復旧され
たことを確認(YES)し、S8 ではまだ連動中である
(YES)ならば、S9 で、共用玄関盤4に連動終了を
伝達すると共に、連動中のフラグを落す。また、共用玄
関盤4でも、S13で、連動終了電文の受信(YES)に
より、S14で、連動中のフラグを落し、通常の動作状態
に戻すことができる。
了し、復旧操作が行なわれると、S6 で、集中監視盤7
に火災復旧信号が上がってくる。この信号をS6 で検出
する(YES)と、S7 で、全ての火災警報が復旧され
たことを確認(YES)し、S8 ではまだ連動中である
(YES)ならば、S9 で、共用玄関盤4に連動終了を
伝達すると共に、連動中のフラグを落す。また、共用玄
関盤4でも、S13で、連動終了電文の受信(YES)に
より、S14で、連動中のフラグを落し、通常の動作状態
に戻すことができる。
【0019】
【発明の効果】以上、詳細に説明したように、本発明に
係る集合住宅管理システムによれば、集中監視盤で火災
発生中の連動制御を共用玄関盤に伝送し、共用玄関盤で
連動中解錠制御を行なうことにより、防犯上にも支障な
く、消防隊に対する解錠操作が簡単にでき、かつ、シス
テムの価格アップにならないという効果がある。
係る集合住宅管理システムによれば、集中監視盤で火災
発生中の連動制御を共用玄関盤に伝送し、共用玄関盤で
連動中解錠制御を行なうことにより、防犯上にも支障な
く、消防隊に対する解錠操作が簡単にでき、かつ、シス
テムの価格アップにならないという効果がある。
【図1】本発明に係る集合住宅管理システムの一実施例
を示すフローチャートである。
を示すフローチャートである。
【図2】従来の集合住宅管理システムを示す構成図であ
る。
る。
【図3】図2に示す共用玄関盤を示す平面図である。
1A〜1N 住宅情報盤 2 ドアホン 4 共用玄関盤 7 集中監視盤
Claims (1)
- 【請求項1】 各住戸に設置され、火災センサ等の各種
センサを接続した住宅情報盤と、集合玄関に設置し、ド
アの開/閉制御を行う共用玄関盤と、警報の管理機能を
もつ集中監視盤により構成し、これらの機器を通信バス
で接続した集合住宅管理システムにおいて、 集中監視盤で火災発生を検出したときに、通信バスによ
り共用玄関盤に、この火災発生中の制御信号を伝送する
ことにより、火災警報発生中の連動解錠制御を行なうこ
とを特徴とする集合住宅管理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23305291A JPH0573788A (ja) | 1991-09-12 | 1991-09-12 | 集合住宅管理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23305291A JPH0573788A (ja) | 1991-09-12 | 1991-09-12 | 集合住宅管理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0573788A true JPH0573788A (ja) | 1993-03-26 |
Family
ID=16949046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23305291A Pending JPH0573788A (ja) | 1991-09-12 | 1991-09-12 | 集合住宅管理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0573788A (ja) |
-
1991
- 1991-09-12 JP JP23305291A patent/JPH0573788A/ja active Pending
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