JPH0574039A - 磁気デイスク装置のパトロールシーク起動制御方法 - Google Patents
磁気デイスク装置のパトロールシーク起動制御方法Info
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- JPH0574039A JPH0574039A JP23486091A JP23486091A JPH0574039A JP H0574039 A JPH0574039 A JP H0574039A JP 23486091 A JP23486091 A JP 23486091A JP 23486091 A JP23486091 A JP 23486091A JP H0574039 A JPH0574039 A JP H0574039A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 14
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims abstract description 17
- 230000004913 activation Effects 0.000 claims description 7
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 7
- 230000008030 elimination Effects 0.000 abstract 3
- 238000003379 elimination reaction Methods 0.000 abstract 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
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- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 記録媒体表面に堆積した微小ダスト除去の目
的で磁気ディスク装置単独で行うシーク動作の起動間隔
を自動的に磁気ディスク装置の使用頻度が低くなると短
く、使用が開始されると長くなるように制御し、ダスト
除去シーク動作のシステム性能への影響を抑える。 【構成】 磁気ディスクの使用頻度を計測するためのパ
トロールシーク回数計数部6、ダスト除去シーク起動間
隔設定用のタイマ5およびダスト除去シーク起動処理を
制御するシーケンス制御部4により構成される。
的で磁気ディスク装置単独で行うシーク動作の起動間隔
を自動的に磁気ディスク装置の使用頻度が低くなると短
く、使用が開始されると長くなるように制御し、ダスト
除去シーク動作のシステム性能への影響を抑える。 【構成】 磁気ディスクの使用頻度を計測するためのパ
トロールシーク回数計数部6、ダスト除去シーク起動間
隔設定用のタイマ5およびダスト除去シーク起動処理を
制御するシーケンス制御部4により構成される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、磁気ディスク装置に関
し、特にパトロールシーク機能を備えた磁気ディスク装
置のパトロールシーク起動制御方法に関する。
し、特にパトロールシーク機能を備えた磁気ディスク装
置のパトロールシーク起動制御方法に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、磁気ディスク装置においては、記
録密度が高くなるに伴い、電磁変換特性の向上をはかる
ために磁気ヘッド浮上高さを極限まで下げ、記憶容量を
増大させる傾向がますます強まっている。そのため記録
媒体表面に堆積する微小ダストが問題となり、磁気ヘッ
ドの浮上特性に影響を与え、重大な障害を引き起こす可
能性が増加している。
録密度が高くなるに伴い、電磁変換特性の向上をはかる
ために磁気ヘッド浮上高さを極限まで下げ、記憶容量を
増大させる傾向がますます強まっている。そのため記録
媒体表面に堆積する微小ダストが問題となり、磁気ヘッ
ドの浮上特性に影響を与え、重大な障害を引き起こす可
能性が増加している。
【0003】従来、その対策としてダストを減らす努力
が行われてきているが、組立時の残留ダストおよび稼働
時に装置各部の可動部で発生するダストの除去には限り
がある。また、ダストの記録媒体表面への堆積は長時間
に亘った場合に影響が生じ、そのダスト堆積が少ない時
にその領域に磁気ヘッドが位置決めすれば取り除かれる
ことから、長期間一定位置に留まっている場合にシステ
ムからのシーク指示なしに装置内で自動的に位置を変え
る方法が提案されている。
が行われてきているが、組立時の残留ダストおよび稼働
時に装置各部の可動部で発生するダストの除去には限り
がある。また、ダストの記録媒体表面への堆積は長時間
に亘った場合に影響が生じ、そのダスト堆積が少ない時
にその領域に磁気ヘッドが位置決めすれば取り除かれる
ことから、長期間一定位置に留まっている場合にシステ
ムからのシーク指示なしに装置内で自動的に位置を変え
る方法が提案されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の方法で
はパトロールシークの実行間隔が固定されていて磁気デ
ィスクが使用される頻度に合わせた設定ができないた
め、実行間隔を長くするダスト除去の効果が少なくなっ
てしまい、実行間隔を短くすると、ダスト除去効果は上
がるが、パトロールシーク動作中にシステムからのシー
ク動作要求がきてしまい、パトロールシーク動作終了ま
でシステムを待たせることが多くなってしまいシステム
の性能に影響するという欠点があった。
はパトロールシークの実行間隔が固定されていて磁気デ
ィスクが使用される頻度に合わせた設定ができないた
め、実行間隔を長くするダスト除去の効果が少なくなっ
てしまい、実行間隔を短くすると、ダスト除去効果は上
がるが、パトロールシーク動作中にシステムからのシー
ク動作要求がきてしまい、パトロールシーク動作終了ま
でシステムを待たせることが多くなってしまいシステム
の性能に影響するという欠点があった。
【0005】本発明の目的は、パトロールシーク中に上
位装置からのシーク指示を待たせる機会を少なくし、シ
ステム性能への影響を少なくした磁気ディスク装置のパ
トロールシーク起動制御方法を提供することにある。
位装置からのシーク指示を待たせる機会を少なくし、シ
ステム性能への影響を少なくした磁気ディスク装置のパ
トロールシーク起動制御方法を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明に係る磁気ディスク装置のパトロールシーク
起動制御方法においては、上位装置の指示により磁気ヘ
ッドを搭載したキャリッジ機構をシーク(移動)させて
位置決めする磁気ディスク装置の、シーク動作終了後一
定時間経過ごとに上位装置からのシーク動作指示なしに
記録媒体表面に堆積した微小ダスト(ダスト)除去の目
的で磁気ディスク装置単独で行うシーク動作(パトロー
ルシーク)の起動を制御する方法であって、所定時間を
計時するための計時手段と、パトロールシーク実行回数
を計数するための計数手段とを備え、前記パトロールシ
ーク実行回数計数手段の計数値を“0”に初期化し、前
記計時手段の計時時間を初期値に設定し、再計時を開始
する第一ステップと、前記上位装置の指示によりシーク
動作指示があった場合にシーク制御処理を行う第二ステ
ップと、第二ステップ後、前記パトロールシーク実行回
数計数手段の計数値を“0”に初期化し、前記計数手段
の計時時間を初期値に設定し、再計時を開始する第三ス
テップと、前記計時手段の計時時間が設定時間を経過し
ていた場合に、パトロールシークを実行するためのパト
ロールシーク制御処理を行う第四ステップと、第四ステ
ップ後、前記パトロールシーク回数計数手段の計数値に
対応した時間に設定し、前記パトロールシーク回数計数
手段の計数値が最大値(=N)に達していない場合に1
を加算し、再計時を開始する第五ステップとを含むもの
である。
め、本発明に係る磁気ディスク装置のパトロールシーク
起動制御方法においては、上位装置の指示により磁気ヘ
ッドを搭載したキャリッジ機構をシーク(移動)させて
位置決めする磁気ディスク装置の、シーク動作終了後一
定時間経過ごとに上位装置からのシーク動作指示なしに
記録媒体表面に堆積した微小ダスト(ダスト)除去の目
的で磁気ディスク装置単独で行うシーク動作(パトロー
ルシーク)の起動を制御する方法であって、所定時間を
計時するための計時手段と、パトロールシーク実行回数
を計数するための計数手段とを備え、前記パトロールシ
ーク実行回数計数手段の計数値を“0”に初期化し、前
記計時手段の計時時間を初期値に設定し、再計時を開始
する第一ステップと、前記上位装置の指示によりシーク
動作指示があった場合にシーク制御処理を行う第二ステ
ップと、第二ステップ後、前記パトロールシーク実行回
数計数手段の計数値を“0”に初期化し、前記計数手段
の計時時間を初期値に設定し、再計時を開始する第三ス
テップと、前記計時手段の計時時間が設定時間を経過し
ていた場合に、パトロールシークを実行するためのパト
ロールシーク制御処理を行う第四ステップと、第四ステ
ップ後、前記パトロールシーク回数計数手段の計数値に
対応した時間に設定し、前記パトロールシーク回数計数
手段の計数値が最大値(=N)に達していない場合に1
を加算し、再計時を開始する第五ステップとを含むもの
である。
【0007】
【作用】本発明では、パトロールシーク起動間隔を磁気
ディスク装置の使用頻度が高い場合には長く、使用頻度
が低い場合には短く設定し、パトロールシーク中に上位
装置からのシーク指示を待たせる機会を少なくしてシス
テム性能への影響を少なくしたものである。
ディスク装置の使用頻度が高い場合には長く、使用頻度
が低い場合には短く設定し、パトロールシーク中に上位
装置からのシーク指示を待たせる機会を少なくしてシス
テム性能への影響を少なくしたものである。
【0008】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0009】図1は、本発明の磁気ディスク装置および
パトロールシーク起動制御方法を実施するためのシーク
制御部の構成を示す構成図である。
パトロールシーク起動制御方法を実施するためのシーク
制御部の構成を示す構成図である。
【0010】図において、シーク制御部は、シーケンス
制御部4によって制御される。シーケンス制御部4は、
制御信号入出力インタフェース2よりシーク命令を、デ
ータ入出力インタフェース1よりシークのための情報を
それぞれ受け取り、シーク制御信号入出力インタフェー
ス7を介して図示しないキャリッジ機構制御部を制御し
シーク動作を行う。
制御部4によって制御される。シーケンス制御部4は、
制御信号入出力インタフェース2よりシーク命令を、デ
ータ入出力インタフェース1よりシークのための情報を
それぞれ受け取り、シーク制御信号入出力インタフェー
ス7を介して図示しないキャリッジ機構制御部を制御し
シーク動作を行う。
【0011】パトロールシーク起動、パトロールシーク
動作およびシーク動作の制御を行うための制御情報はメ
モリ3に記憶されており、パトロールシークの実行間隔
を計測するためのタイマ5および磁気ディスク装置の使
用頻度を計数するためのパトロールシーク回数計数部6
を備えている。
動作およびシーク動作の制御を行うための制御情報はメ
モリ3に記憶されており、パトロールシークの実行間隔
を計測するためのタイマ5および磁気ディスク装置の使
用頻度を計数するためのパトロールシーク回数計数部6
を備えている。
【0012】図2は、シーケンス制御部4によるパトロ
ールシーク起動制御の処理手順を示している。
ールシーク起動制御の処理手順を示している。
【0013】まず、パトロールシーク回数計数部6の計
数値を初期化(=0)し(ステップ21)、タイマ5の
設定時間の初期設定(t=t0:最長時間)を行い(ス
テップ22)、タイマ5の再計時を開始する(ステップ
23)。
数値を初期化(=0)し(ステップ21)、タイマ5の
設定時間の初期設定(t=t0:最長時間)を行い(ス
テップ22)、タイマ5の再計時を開始する(ステップ
23)。
【0014】続いて、上位装置からシーク指示がくると
(ステップ24)、上位装置からのシークを実行するた
めにシーク制御装置(ステップ25)を行い、パトロー
ルシーク回数計数部6の計数値を初期化(=0)し(ス
テップ26)、タイマ5の設定時間の初期設定(t=t
0:最長時間)を行い(ステップ27)、タイマ5の再
計時を開始する(ステップ28)。
(ステップ24)、上位装置からのシークを実行するた
めにシーク制御装置(ステップ25)を行い、パトロー
ルシーク回数計数部6の計数値を初期化(=0)し(ス
テップ26)、タイマ5の設定時間の初期設定(t=t
0:最長時間)を行い(ステップ27)、タイマ5の再
計時を開始する(ステップ28)。
【0015】タイマ5はパトロールシーク起動用のタイ
マで、これがタイムアップした場合(ステップ29)、
パトロールシークを実行するためにパトロールシーク制
御処理(ステップ30)を行う。
マで、これがタイムアップした場合(ステップ29)、
パトロールシークを実行するためにパトロールシーク制
御処理(ステップ30)を行う。
【0016】次に、パトロールシーク回数計数値に対応
したタイマ5の時間を設定し(ステップ31,32,3
3,および34)、パトロールシーク回数計数値が最大
値(=N)に達していない場合にパトロールシーク回数
計数値に1を加算し(ステップ35)、タイマ5を再ス
タートさせる(ステップ36)。
したタイマ5の時間を設定し(ステップ31,32,3
3,および34)、パトロールシーク回数計数値が最大
値(=N)に達していない場合にパトロールシーク回数
計数値に1を加算し(ステップ35)、タイマ5を再ス
タートさせる(ステップ36)。
【0017】図2においては簡単のため、パトロールシ
ーク回数計数値がa回未満の場合にタイマ5の設定時間
tをt0(最長時間)とし、パトロールシーク回数計数
値がa回以上N回未満の場合にタイマ5の設定時間tを
taとし、パトロールシーク回数計数値がN回(最大
値)に達した場合にタイマ5の設定時間tをtN(最短
時間)とし、パトロールシーク起動間隔を3段階にして
あるが、aをa1,a2,a3…と何段階にも設定する
ことが可能である。
ーク回数計数値がa回未満の場合にタイマ5の設定時間
tをt0(最長時間)とし、パトロールシーク回数計数
値がa回以上N回未満の場合にタイマ5の設定時間tを
taとし、パトロールシーク回数計数値がN回(最大
値)に達した場合にタイマ5の設定時間tをtN(最短
時間)とし、パトロールシーク起動間隔を3段階にして
あるが、aをa1,a2,a3…と何段階にも設定する
ことが可能である。
【0018】以上の処理により、上位装置からのシーク
指示があると、シーク実行後パトロールシーク起動時間
が最長時間にセットされ(ステップ26,27,2
8)、上位装置からのシーク指示がないと徐々にパトロ
ールシーク起動時間間隔が短くなっていく(ステップ3
1,32,33,34,35,36)。しかし、一度上
位装置からのシーク指示があると、またパトロールシー
ク起動時間が最長時間にセットされる(ステップ26,
27,28)。
指示があると、シーク実行後パトロールシーク起動時間
が最長時間にセットされ(ステップ26,27,2
8)、上位装置からのシーク指示がないと徐々にパトロ
ールシーク起動時間間隔が短くなっていく(ステップ3
1,32,33,34,35,36)。しかし、一度上
位装置からのシーク指示があると、またパトロールシー
ク起動時間が最長時間にセットされる(ステップ26,
27,28)。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、パ
トロールシーク起動間隔を磁気ディスク装置の使用頻度
が高い場合には長く、使用頻度が低い場合には短くする
ため、パトロールシーク中に上位装置からのシーク指示
を待たせる機会が少なくなり、システム性能への影響が
少なくなるという効果がある。
トロールシーク起動間隔を磁気ディスク装置の使用頻度
が高い場合には長く、使用頻度が低い場合には短くする
ため、パトロールシーク中に上位装置からのシーク指示
を待たせる機会が少なくなり、システム性能への影響が
少なくなるという効果がある。
【0020】また、ダストは使用頻度が低い場合に堆積
しやすいが、使用頻度が低い場合にパトロールシーク起
動間隔を短くするため、ダストの堆積を抑える効果があ
る。
しやすいが、使用頻度が低い場合にパトロールシーク起
動間隔を短くするため、ダストの堆積を抑える効果があ
る。
【0021】さらに、パトロールシーク起動間隔が短い
ため、短時間に記憶媒体全面のダスト除去が行えるとい
う効果がある。
ため、短時間に記憶媒体全面のダスト除去が行えるとい
う効果がある。
【図1】本発明の磁気ディスク装置およびパトロールシ
ーク起動制御方法を実施するためのシーク制御部の構成
を示す構成図である。
ーク起動制御方法を実施するためのシーク制御部の構成
を示す構成図である。
【図2】図1のシーケンス制御部によるパトロールシー
ク起動制御の処理手順を示す図である。
ク起動制御の処理手順を示す図である。
1 データ入出力インタフェース 2 制御信号入出力インタフェース 3 メモリ 4 シーケンス制御部 5 タイマ 6 パトロールシーク回数計数部 7 シーク制御信号入出力インタフェース
Claims (1)
- 【請求項1】 上位装置の指示により磁気ヘッドを搭載
したキャリッジ機構をシーク(移動)させて位置決めす
る磁気ディスク装置の、シーク動作終了後一定時間経過
ごとに上位装置からのシーク動作指示なしに記録媒体表
面に堆積した微小ダスト(ダスト)除去の目的で磁気デ
ィスク装置単独で行うシーク動作(パトロールシーク)
の起動を制御する方法であって、 所定時間を計時するための計時手段と、パトロールシー
ク実行回数を計数するための計数手段とを備え、 前記パトロールシーク実行回数計数手段の計数値を
“0”に初期化し、前記計時手段の計時時間を初期値に
設定し、再計時を開始する第一ステップと、 前記上位装置の指示によりシーク動作指示があった場合
にシーク制御処理を行う第二ステップと、 第二ステップ後、前記パトロールシーク実行回数計数手
段の計数値を“0”に初期化し、前記計数手段の計時時
間を初期値に設定し、再計時を開始する第三ステップ
と、 前記計時手段の計時時間が設定時間を経過していた場合
に、パトロールシークを実行するためのパトロールシー
ク制御処理を行う第四ステップと、 第四ステップ後、前記パトロールシーク回数計数手段の
計数値に対応した時間に設定し、前記パトロールシーク
回数計数手段の計数値が最大値(=N)に達していない
場合に1を加算し、再計時を開始する第五ステップとを
含むことを特徴とする磁気ディスク装置のパトロールシ
ーク起動制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23486091A JPH0574039A (ja) | 1991-09-13 | 1991-09-13 | 磁気デイスク装置のパトロールシーク起動制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23486091A JPH0574039A (ja) | 1991-09-13 | 1991-09-13 | 磁気デイスク装置のパトロールシーク起動制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0574039A true JPH0574039A (ja) | 1993-03-26 |
Family
ID=16977483
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23486091A Pending JPH0574039A (ja) | 1991-09-13 | 1991-09-13 | 磁気デイスク装置のパトロールシーク起動制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0574039A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008027240A (ja) * | 2006-07-21 | 2008-02-07 | Fujitsu Ltd | ディスクアレイ装置及びパトロール診断方法及びパトロール診断制御プログラム |
-
1991
- 1991-09-13 JP JP23486091A patent/JPH0574039A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008027240A (ja) * | 2006-07-21 | 2008-02-07 | Fujitsu Ltd | ディスクアレイ装置及びパトロール診断方法及びパトロール診断制御プログラム |
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