JPH0574058A - フロツピイ・デイスクドライブ試験装置 - Google Patents
フロツピイ・デイスクドライブ試験装置Info
- Publication number
- JPH0574058A JPH0574058A JP23274191A JP23274191A JPH0574058A JP H0574058 A JPH0574058 A JP H0574058A JP 23274191 A JP23274191 A JP 23274191A JP 23274191 A JP23274191 A JP 23274191A JP H0574058 A JPH0574058 A JP H0574058A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floppy disk
- disk drive
- area
- information
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000873 masking effect Effects 0.000 claims abstract description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 16
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Magnetic Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】フロッピィ・ディスクドライブ1にセットした
記録媒体から読出されたアナログデータ4を基にサーボ
領域検出回路22又はイレーズ領域検出回路23により
サーボ領域又はイレーズ領域であることを示す信号を検
出したらデータマスク信号241をAND回路25へ出
力する。AND回路25には、データマスク信号241
とA/D変換されたディジタルデータ5とがそれぞれ入
力され、ディジタルデータ5からサーボ領域とイレーズ
領域がマスクされたリード情報251が制御回路26内
のフロッピィディスクコントローラへ送られる。 【効果】制御回路26内のフロッピィ・ディスクコント
ローラへは、内容の読み取りに必要なデータ以外は送ら
ない為、外部要因によるフロッピィ・ディスクコントロ
ーラの誤動作を無くして、試験時間の損失を極力低減す
ることが出来る。
記録媒体から読出されたアナログデータ4を基にサーボ
領域検出回路22又はイレーズ領域検出回路23により
サーボ領域又はイレーズ領域であることを示す信号を検
出したらデータマスク信号241をAND回路25へ出
力する。AND回路25には、データマスク信号241
とA/D変換されたディジタルデータ5とがそれぞれ入
力され、ディジタルデータ5からサーボ領域とイレーズ
領域がマスクされたリード情報251が制御回路26内
のフロッピィディスクコントローラへ送られる。 【効果】制御回路26内のフロッピィ・ディスクコント
ローラへは、内容の読み取りに必要なデータ以外は送ら
ない為、外部要因によるフロッピィ・ディスクコントロ
ーラの誤動作を無くして、試験時間の損失を極力低減す
ることが出来る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、フロッピィ・ディスク
ドライブ試験装置に関する。
ドライブ試験装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のフロッピィ・ディスクドライブ試
験装置では、回線インタフェースを介して任意のデータ
を記録媒体に書込み、読出時にはフロッピィ・ディスク
ドライブから送られてくる様々なリード情報の中から必
要な情報を読み取り、正常に読出/書込が出来るかを試
験していた。
験装置では、回線インタフェースを介して任意のデータ
を記録媒体に書込み、読出時にはフロッピィ・ディスク
ドライブから送られてくる様々なリード情報の中から必
要な情報を読み取り、正常に読出/書込が出来るかを試
験していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のフロッピィ・デ
ィスクドライブ試験装置では、既に書込んであるデータ
或いは新たに書込んだデータがフロッピィ・ディスクド
ライブから回線インタフェースを介して様々なリード情
報の一群として送られてきており、その中から必要な情
報を読み取り、正常に内容が読み出されるかどうかを試
験していたが、フロッピィ・ディスクドライブからのリ
ード情報の中には、基本となるデータ以外に、ヘッド位
置セトリングの為のサーボ情報や、或いはイレーズ領域
に乗っている不必要な信号やノイズ成分により、フロッ
ピィ・ディスクドライブ試験装置内のフロッピィ・ディ
スクコントローラが誤動作して、正常に内容が読取り出
来ない場合があった。
ィスクドライブ試験装置では、既に書込んであるデータ
或いは新たに書込んだデータがフロッピィ・ディスクド
ライブから回線インタフェースを介して様々なリード情
報の一群として送られてきており、その中から必要な情
報を読み取り、正常に内容が読み出されるかどうかを試
験していたが、フロッピィ・ディスクドライブからのリ
ード情報の中には、基本となるデータ以外に、ヘッド位
置セトリングの為のサーボ情報や、或いはイレーズ領域
に乗っている不必要な信号やノイズ成分により、フロッ
ピィ・ディスクドライブ試験装置内のフロッピィ・ディ
スクコントローラが誤動作して、正常に内容が読取り出
来ない場合があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】第1の発明のフロッピィ
・ディスクドライブ試験装置は、フロッピィ・ディスク
ドライブにセットした記憶媒体から読出された情報を基
にしてフロッピィ・ディスクドライブのトラック上に配
置されたサーボ領域を検出するサーボ領域検出手段と、
前記サーボ領域検出手段の検出結果に基づいて前記読出
された情報の中から前記サーボ領域の情報をマスクする
手段とを備えている。
・ディスクドライブ試験装置は、フロッピィ・ディスク
ドライブにセットした記憶媒体から読出された情報を基
にしてフロッピィ・ディスクドライブのトラック上に配
置されたサーボ領域を検出するサーボ領域検出手段と、
前記サーボ領域検出手段の検出結果に基づいて前記読出
された情報の中から前記サーボ領域の情報をマスクする
手段とを備えている。
【0005】第2の発明のフロッピィ・ディスクドライ
ブ試験装置は、フロッピィ・ディスクドライブにセット
した記録媒体から読出された情報を基にしてフロッピィ
・ディスクドライブのトラック上に配置されたイレーズ
領域を検出するイレーズ領域検出手段と、前記イレーズ
領域検出手段の検出結果に基づいて前記読出された情報
の中から前記イレーズ領域の情報をマスクする手段とを
備えている。
ブ試験装置は、フロッピィ・ディスクドライブにセット
した記録媒体から読出された情報を基にしてフロッピィ
・ディスクドライブのトラック上に配置されたイレーズ
領域を検出するイレーズ領域検出手段と、前記イレーズ
領域検出手段の検出結果に基づいて前記読出された情報
の中から前記イレーズ領域の情報をマスクする手段とを
備えている。
【0006】第3の発明のフロッピィ・ディスクドライ
ブ試験装置は、フロッピィ・ディスクドライブにセット
した記録媒体から読出された情報を基にしてフロッピィ
・ディスクドライブのトラック上に配置されたサーボ領
域を検出するサーボ領域検出手段と、前記読出された情
報を基にして前記トラック上に配置されたイレーズ領域
を検出するイレーズ領域検出手段と、前記サーボ領域検
出手段の検出結果及び前記イレーズ領域検出手段の検出
結果に基づいて前記読出された情報の中から前記サーボ
領域の情報及び前記イレーズ領域の情報をマスクする手
段とを備えている。
ブ試験装置は、フロッピィ・ディスクドライブにセット
した記録媒体から読出された情報を基にしてフロッピィ
・ディスクドライブのトラック上に配置されたサーボ領
域を検出するサーボ領域検出手段と、前記読出された情
報を基にして前記トラック上に配置されたイレーズ領域
を検出するイレーズ領域検出手段と、前記サーボ領域検
出手段の検出結果及び前記イレーズ領域検出手段の検出
結果に基づいて前記読出された情報の中から前記サーボ
領域の情報及び前記イレーズ領域の情報をマスクする手
段とを備えている。
【0007】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る、図1は本発明の一実施例であるフロッピィ・ディス
クドライブ試験装置2を示すブロック図、図2は図1の
実施例の動作の説明のための図である。
る、図1は本発明の一実施例であるフロッピィ・ディス
クドライブ試験装置2を示すブロック図、図2は図1の
実施例の動作の説明のための図である。
【0008】図1に示すフロッピィ・ディスクドライブ
試験装置2は、被試験装置であるフロッピィ・ディスク
ドライブ1のリードヘッドより読出されたアナログデー
タ4と、A/D変換された状態のディジタルデータ5と
をそれぞれ入力し、内部のフロッピィ・ディスクコント
ローラにて必要な情報を読み取り、正常に読取り出来た
かどうかの良否判定を行った後、その結果を表示部3に
て外部に通知するものである。
試験装置2は、被試験装置であるフロッピィ・ディスク
ドライブ1のリードヘッドより読出されたアナログデー
タ4と、A/D変換された状態のディジタルデータ5と
をそれぞれ入力し、内部のフロッピィ・ディスクコント
ローラにて必要な情報を読み取り、正常に読取り出来た
かどうかの良否判定を行った後、その結果を表示部3に
て外部に通知するものである。
【0009】フロッピィ・ディスクドライブ1から読出
されたアナログデータ4は、フロッピィ・ディスクドラ
イブ試験装置2に入力され、増幅器21においてゲイン
調整が行われた後、サーボ領域検出回路22とイレーズ
領域検出回路23とに向けて出力される。
されたアナログデータ4は、フロッピィ・ディスクドラ
イブ試験装置2に入力され、増幅器21においてゲイン
調整が行われた後、サーボ領域検出回路22とイレーズ
領域検出回路23とに向けて出力される。
【0010】サーボ領域検出回路22は、入力されたア
ナログデータ4からサーボ領域であることを示す信号を
検出して、サーボ領域区間だけLowレベルのサーボ領
域マスク信号221を出力し、また、イレーズ領域検出
回路23は、入力されたアナログデータ4からイレーズ
領域であることを示す信号を検出して、イレーズ領域区
間だけLowレベルのイレーズ領域マスク信号231を
それぞれAND回路24へ向けて出力する。
ナログデータ4からサーボ領域であることを示す信号を
検出して、サーボ領域区間だけLowレベルのサーボ領
域マスク信号221を出力し、また、イレーズ領域検出
回路23は、入力されたアナログデータ4からイレーズ
領域であることを示す信号を検出して、イレーズ領域区
間だけLowレベルのイレーズ領域マスク信号231を
それぞれAND回路24へ向けて出力する。
【0011】AND回路24にて、サーボ領域マスク信
号221とイレーズ領域マスク信号231との論理積を
行い、サーボ領域マスク信号221かイレーズ領域マス
ク信号231のどちらか一方でも有効なときには、その
領域部分がLowレベルとなるデータマスク信号241
をAND回路25へ向けて出力する。AND回路25の
一方の入力部にはA/D変換された様々なディジタルデ
ータ5の一群が入力されており、AND回路25がデー
タマスク信号241とディジタルデータ5との論理積を
行うことにより、サーボ領域とイレーズ領域とがマスク
されたリード情報251のみが制御回路26へ送出され
ることになる。
号221とイレーズ領域マスク信号231との論理積を
行い、サーボ領域マスク信号221かイレーズ領域マス
ク信号231のどちらか一方でも有効なときには、その
領域部分がLowレベルとなるデータマスク信号241
をAND回路25へ向けて出力する。AND回路25の
一方の入力部にはA/D変換された様々なディジタルデ
ータ5の一群が入力されており、AND回路25がデー
タマスク信号241とディジタルデータ5との論理積を
行うことにより、サーボ領域とイレーズ領域とがマスク
されたリード情報251のみが制御回路26へ送出され
ることになる。
【0012】したがって、制御回路26へはサーボ領域
やイレーズ領域に含まれる不必要な情報及びノイズ成分
等を送らない為、制御回路26内のフロッピィ・ディス
クコントローラが上記要因から誤動作する事を防止す
る。
やイレーズ領域に含まれる不必要な情報及びノイズ成分
等を送らない為、制御回路26内のフロッピィ・ディス
クコントローラが上記要因から誤動作する事を防止す
る。
【0013】図2の(a)に記録媒体のトラック上に配
置された各領域区分の一例を示し、この例に対応したデ
ィジタルデータ5の波形を図2の(b)に示す。制御回
路26に入力するリード情報の波形は、サーボ領域のみ
マスクされていれば図2の(c)のようになり、イレー
ズ領域のみマスクされていれば図2の(d)のようにな
る。図1の実施例では、ディジタルデータ5からサーボ
領域及びイレーズ領域の両方がマスクされて図2の
(e)に示すリード情報251となり、制御回路26に
入力される。
置された各領域区分の一例を示し、この例に対応したデ
ィジタルデータ5の波形を図2の(b)に示す。制御回
路26に入力するリード情報の波形は、サーボ領域のみ
マスクされていれば図2の(c)のようになり、イレー
ズ領域のみマスクされていれば図2の(d)のようにな
る。図1の実施例では、ディジタルデータ5からサーボ
領域及びイレーズ領域の両方がマスクされて図2の
(e)に示すリード情報251となり、制御回路26に
入力される。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、フロッピ
ィ・ディスクドライブから回線インタフェースを介して
送られてくる様々なリード情報の一群から、基本となる
データ以外のヘッド位置セトリングの為のサーボ情報や
トラック上のイレーズ領域に乗っている不必要な信号や
ノイズ成分を、制御回路内のフロッピィ・ディスクコン
トローラの前段階にて除去し、必要データ以外はフロッ
ピィ・ディスクコントローラへは送らない措置を講じる
事で、上記要因からのフロッピィ・ディスクコントロー
ラの誤動作を無くし、試験時間の損失を極力低減する効
果がある。
ィ・ディスクドライブから回線インタフェースを介して
送られてくる様々なリード情報の一群から、基本となる
データ以外のヘッド位置セトリングの為のサーボ情報や
トラック上のイレーズ領域に乗っている不必要な信号や
ノイズ成分を、制御回路内のフロッピィ・ディスクコン
トローラの前段階にて除去し、必要データ以外はフロッ
ピィ・ディスクコントローラへは送らない措置を講じる
事で、上記要因からのフロッピィ・ディスクコントロー
ラの誤動作を無くし、試験時間の損失を極力低減する効
果がある。
【図1】本発明の一実施例であるフロッピィ・ディスク
ドライブ試験装置2を示すブロック図である。
ドライブ試験装置2を示すブロック図である。
【図2】図1の実施例の動作の説明のための図である。
1 フロッピィ・ディスクドライブ 2 フロッピィ・ディスクドライブ試験装置 21 増幅器 22 サーボ領域検出回路 23 イレーズ領域検出回路 24,25 AND回路 26 制御回路
Claims (3)
- 【請求項1】 フロッピィ・ディスクドライブにセット
した記憶媒体から読出された情報を基にしてフロッピィ
・ディスクドライブのトラック上に配置されたサーボ領
域を検出するサーボ領域検出手段と、前記サーボ領域検
出手段の検出結果に基づいて前記読出された情報の中か
ら前記サーボ領域の情報をマスクする手段とを備えたこ
とを特徴とするフロッピィ・ディスクドライブ試験装
置。 - 【請求項2】 フロッピィ・ディスクドライブにセット
した記録媒体から読出された情報を基にしてフロッピィ
・ディスクドライブのトラック上に配置されたイレーズ
領域を検出するイレーズ領域検出手段と、前記イレーズ
領域検出手段の検出結果に基づいて前記読出された情報
の中から前記イレーズ領域の情報をマスクする手段とを
備えたことを特徴とするフロッピィ・ディスクドライブ
試験装置。 - 【請求項3】 フロッピィ・ディスクドライブにセット
した記録媒体から読出された情報を基にしてフロッピィ
・ディスクドライブのトラック上に配置されたサーボ領
域を検出するサーボ領域検出手段と、前記読出された情
報を基にして前記トラック上に配置されたイレーズ領域
を検出するイレーズ領域検出手段と、前記サーボ領域検
出手段の検出結果及び前記イレーズ領域検出手段の検出
結果に基づいて前記読出された情報の中から前記サーボ
領域の情報及び前記イレーズ領域の情報をマスクする手
段とを備えたことを特徴とするフロッピィ・ディスクド
ライブ試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23274191A JPH0574058A (ja) | 1991-09-12 | 1991-09-12 | フロツピイ・デイスクドライブ試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23274191A JPH0574058A (ja) | 1991-09-12 | 1991-09-12 | フロツピイ・デイスクドライブ試験装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0574058A true JPH0574058A (ja) | 1993-03-26 |
Family
ID=16944042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23274191A Pending JPH0574058A (ja) | 1991-09-12 | 1991-09-12 | フロツピイ・デイスクドライブ試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0574058A (ja) |
-
1991
- 1991-09-12 JP JP23274191A patent/JPH0574058A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5710677A (en) | Method of detecting and isolating defective servo bursts | |
| KR950006841B1 (ko) | 디스크 구동장치의 데이타 검출레벨 조정회로 | |
| US5479098A (en) | Loop-back circuit for testing a magnetic recording system with simultaneous read and write functions | |
| JPH0574058A (ja) | フロツピイ・デイスクドライブ試験装置 | |
| JPH0782708B2 (ja) | データの追加書込み方法 | |
| JPS6050665A (ja) | デ−タ記録再生方式 | |
| US6307693B1 (en) | Integration of filter into read/write preamplifier integrated circuit | |
| JP2677407B2 (ja) | ディスク媒体の検査方法及びディスク装置 | |
| KR910000647B1 (ko) | 광디스크구동장치 | |
| JPS59229744A (ja) | 磁気記録媒体の欠陥検出方式 | |
| JPH01106370A (ja) | エラー検査装置 | |
| JP2739760B2 (ja) | ディスク・エンクロージャ・テスト装置 | |
| JPS59162607A (ja) | 磁気記憶装置 | |
| JPH0235385A (ja) | 磁気記録媒体の不良検出回路 | |
| JPS60229272A (ja) | 固定デイスク媒体の不良箇所スキツプ情報記録方式 | |
| JPH11110754A (ja) | 記録媒体欠陥検出システム | |
| JPH0233706A (ja) | 磁気テープ装置およびこれを用いた磁気テープ記録方法 | |
| JPH0562369A (ja) | エラー検出回路及び磁気デイスク装置 | |
| JPH03104063A (ja) | リード回路系におけるecc回路の診断方式 | |
| JPH0249669B2 (ja) | ||
| JPH04134706A (ja) | 磁気ディスク媒体及び磁気ディスク装置 | |
| JPS63124273A (ja) | 磁気テ−プ装置 | |
| JPS592212A (ja) | 磁気テ−プ装置 | |
| JPS6415681A (en) | Method for testing magnetic disk medium | |
| JPH04295673A (ja) | ドロップアウト検出回路 |