JPH0575363A - 平滑回路 - Google Patents

平滑回路

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JPH0575363A
JPH0575363A JP23582191A JP23582191A JPH0575363A JP H0575363 A JPH0575363 A JP H0575363A JP 23582191 A JP23582191 A JP 23582191A JP 23582191 A JP23582191 A JP 23582191A JP H0575363 A JPH0575363 A JP H0575363A
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JP
Japan
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circuit
current
resistor
transistor
signal
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Pending
Application number
JP23582191A
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English (en)
Inventor
Masanobu Shinoda
匡暢 篠田
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NEC IC Microcomputer Systems Co Ltd
Original Assignee
NEC IC Microcomputer Systems Co Ltd
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Publication date
Application filed by NEC IC Microcomputer Systems Co Ltd filed Critical NEC IC Microcomputer Systems Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】利得調整回路5に供給する制御信号(V/I変
換回路4の出力)のリップル分を小さくし、低周波信号
のときの歪率を改善することにある。 【構成】入力信号Aを整流してカレントミラー回路2へ
供給する。このカレントミラー回路2の二つの電流出力
は第1のトランジスタQ5や第1の抵抗R4,第2の抵
抗R5へ流入する一方、充電回路3にも供給される。こ
の充電回路3は平滑用コンデンサ6を充電し、またコン
デンサ6の放電は第3の抵抗R9および第2抵抗R5に
より行われる。これにより、V/I変換回路4へのリッ
プル電圧(V1)を小さくする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は平滑回路に関し、特に利
得調整回路の制御電圧を得るのに適した平滑回路に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、雑音低減システム等においては、
利得調整回路が用いられている。しかも、この利得調整
回路は特性を安定させるために平滑回路を用いている。
以下、利得調整回路によく用いられている平滑回路につ
いて説明する。
【0003】図4はかかる従来の一例を示す平滑回路図
である。図4に示すように、従来の平滑回路は入力端子
IN1からの入力信号Aを全波整流する全波整流回路1
と、カレントミラー回路2aと、トランジスタQ4〜Q
6と、抵抗R4,R5,R9と、平滑コンデンサ6とを
有して構成される。まず、入力端子IN1から入力した
入力信号Aを全波整流回路1を介して全波整流し、その
電流出力をカレントミラー回路2aの電流入力とする。
このカレントミラー回路2aはPNPトランジスタQ
1,Q2と抵抗R1,R2で構成され、その電流出力を
NPNトランジスタQ6のベースとNPNトランジスタ
Q4のコレクタに供給する。また、NPNトランジスタ
Q6のエミッタはNPNトランジスタQ4,Q5のベー
スと接続される。これらNPNトランジスタQ4,Q5
の各エミッタは抵抗R4,R5を介して第1の基準電圧
源(最低電位GND)に接続される。一方、NPNトラ
ンジスタQ6,Q5の各コレクタは第2の基準電圧源
(最高電位E1)に接続し、NPNトランジスタQ5の
エミッタは更に抵抗R9を介して平滑用コンデンサ6の
一端に接続される。この平滑用コンデンサ6の他端は第
1の基準電圧源(GND)に接続され、抵抗R9と平滑
用コンデンサ6の接続点の電圧を制御電圧として出力す
る。かかる平滑回路の電圧出力は電圧・電流変換回路
(V/I)4を介して電流に変換され、利得調整回路5
の利得を制御する。
【0004】図5は図4における各点の信号波形図であ
る。図5に示すように、入力端子IN1より振幅変動の
有る信号Aが入力されると、全波整流回路1とカレント
ミラー回路2aを介してNPNトランジスタQ4のエミ
ッタには、全波整流波形である信号Bが表われる。しか
るに、NPNトランジスタQ5と抵抗R5はエミッタホ
ロワとして動作するため、NPNトランジスタQ5のエ
ミッタにもNPNトランジスタQ4のエミッタと同一の
信号Bが出力される。このトランジスタQ5から出力さ
れた信号Bは抵抗R9を介して平滑用コンデンサ6に印
加されるので、平滑用コンデンサ6は充電される。一
方、平滑用コンデンサ6の充電電荷は抵抗R9,R5を
介して放電されるが、このときの充放電時間は抵抗R5
の差となって表われる。一般に、放電の時定数の方が充
電時定数より長くなるので、抵抗R9と平滑用コンデン
サ6の接続点の電圧波形は信号Cとなって表われる。こ
の信号Cにおけるリップル電圧はV2である。かかる信
号Cは電流出力に変換する必要があるので、電圧・電流
変換回路(V/I)4を用いて変換する。この電流出力
は利得調整回路5の制御入力へ供給され、利得調整回路
5の利得を制御する。
【0005】次に、信号Aの振幅が低下すると、平滑用
コンデンサ6より抵抗R9,R5を介して放電電流が流
れる。このときの放電時定数(時間)τ1は、τ1=
(R5+R9)・C6で収束する。尚、C6は平滑用コ
ンデンサ6の容量値である。
【0006】また、信号Aの振幅が増加すると、NPN
トランジスタQ5のエミッタから抵抗R9を介して充電
電流が流れる。このときの充電時定数(時間)τ2は、
τ2=R9・C6で収束する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の平滑回
路は、その電圧出力(信号C)にリップル信号が乗って
いる。すなわち、充電時定数が放電時定数より短いの
で、のこぎり波状のリップル信号が発生する。このた
め、利得調整回路の入力端から入力された信号および制
御信号(電圧・電流変換回路からの電流出力)が出力端
に乗算して出力される。その結果、利得調整回路の出力
には、入力と不要成分である制御信号のリップル信号と
の乗算成分が生じ、特に入力端より入力する信号が低周
波信号のときは歪率を悪化させるという欠点がある。
【0008】本発明の目的は、かかる利得調整回路に供
給する制御信号のリップル分を小さくし、低周波信号の
ときの歪率を向上させることのできる平滑回路を提供す
ることにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の平滑回路は、入
力信号を全波整流する全波整流回路と、前記全波整流回
路の電流出力を電流入力とするカレントミラー回路と、
前記カレントミラー回路の第1の電流出力をベースに供
給される第1のトランジスタと、前記第1の電流出力を
コレクタに供給される第2のトランジスタと、ベースを
前記第1のトランジスタのエミッタおよび前記第2のト
ランジスタのベースに接続し且つコレクタに前記カレン
トミラー回路の第2の電流出力を供給される第3のトラ
ンジスタと、前記第2および第3のトランジスタの各エ
ミッタと第1の基準電圧源との間にそれぞれ接続した第
1および第2の抵抗と、前記第3のトランジスタのエミ
ッタおよび前記第2の抵抗の接続点に一端を接続した第
3の抵抗と、前記第3の抵抗の他端および前記第1の基
準電圧源間に接続した平滑用コンデンサと、前記第3の
トランジスタのコレクタへ流れ込む電流を増幅し前記平
滑用コンデンサへの充電電流とする充電回路とを有し、
前記第3の抵抗および前記平滑用コンデンサの接続点を
出力端子として構成される。
【0010】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を用いて
説明する。
【0011】図1は本発明の一実施例を示す平滑回路図
である。図1に示すように、本実施例は入力信号Aを入
力して全波整流する全波整流回路1と、この整流回路1
の出力を入力し電流出力するカレントミラー回路2と、
NPNトランジスタQ4〜Q6と、抵抗R4,R5,R
9と、平滑用コンデンサ6と、この平滑用コンデンサ6
を充電するための充電回路3とを有する。この平滑用コ
ンデンサ6の電圧は電圧・電流変換回路(V/I)4で
電流に変換され、利得調整回路5の利得を制御する。
【0012】まず、入力端子IN1より入力した入力信
号Aを全波整流回路1により全波整流し、電流出力とし
てカレントミラー回路2に供給する。この電流入力はカ
レントミラー回路2を構成するPNPトランジスタQ1
のベースおよびコレクタに流れる。また、このカレント
ミラー回路2の第1の電流出力を供給するPNPトラン
ジスタQ2のコレクタはNPNトランジスタQ6のベー
スとNPNトランジスタQ4,Q5のベースに接続され
る。これらNPNトランジスタQ4,Q5の各エミッタ
はそれぞれ抵抗R4,R5を介して第1の基準電圧源
(最低電位GND)に接続され、しかもNPNトランジ
スタQ5のエミッタは抵抗R9を介して平滑用コンデン
サ6の一端に接続される。この平滑用コンデンサ6の他
端は第1の基準電圧源(GND)に接続される。
【0013】また、NPNトランジスタQ5のコレクタ
はカレントミラー回路2の第2の電流出力であるPNP
トランジスタQ3のコレクタと接続し、その接続点から
の電流出力を充電回路3のNPNトランジスタQ7のエ
ミッタに接続される。このNPNトランジスタQ6の一
端とインバーテッドダーリントン接続されたPNPトラ
ンジスタQ8のベースが接続され、NPNトランジスタ
Q7のベースは第3の基準電圧源E2に接続される。一
方、PNPトランジスタQ8のコレクタはNPNトラン
ジスタQ9のベースと抵抗R7の一端に接続され、しか
も抵抗R7の他端はNPNトランジスタQ9のエミッタ
に接続される。この抵抗R7の他端は抵抗R8を介して
抵抗R9と平滑用コンデンサ6の接続点に接続される。
更に、抵抗R6の他端とPNPトランジスタQ8のエミ
ッタおよびNPNトランジスタQ9のコレクタは第2の
基準電圧源(最高電位)E1に接続される。かかるNP
NトランジスタQ7,Q9とPNPトランジスタQ8お
よび抵抗R6〜R8とで構成する充電回路3は、カレン
トミラー回路2を形成するためのPNPトランジスタQ
3のコレクタとNPNトランジスタQ5のコレクタの接
続点より出力される充電出力を受け、平滑用コンデンサ
6に充電電流を供給する。
【0014】上述したように構成される平滑回路の電圧
出力(抵抗R9と平滑用コンデンサ6の接続点)Cは電
圧・電流変換回路(V/I)4を介して利得調整回路5
の制御入力に供給され、利得調整回路5の利得を制御す
る。
【0015】次に、かかる平滑回路の動作において、図
2を使用し説明する。
【0016】図2は図1における各点の信号波形図であ
る。図2に示すように、入力端子IN1より振幅変動の
有る信号Aが入力されると、全波整流回路1およびカレ
ントミラー回路2を介して、抵抗R4およびNPNトラ
ンジスタQ4のエミッタの接続点に、全波整流波形であ
る信号Bが得られる。このとき、NPNトランジスタQ
5および抵抗R5はエミッタホロワとして動作するた
め、NPNトランジスタQ5のエミッタにもNPNトラ
ンジスタQ4のエミッタと同一の信号Bが出力される。
また、カレントミラー回路2の第2の電流出力IC2
は、IC2=VB/R5となるように、抵抗R1,R3
の抵抗比と、PNPトランジスタQ1,Q3のエミッタ
面積比とで設定される。尚、VBは信号Bの電圧であ
り、R5は抵抗R5の抵抗値である。
【0017】次に、信号Aの振幅が急激に大きく増加す
ると、NPNトランジスタQ5のコレクタ電流は前述し
たカレントミラー回路2の第2の電流出力IC2の他
に、平滑様コンデンサ6を充電するための充電電流分が
増加する。しかし、カレントミラー回路の第2の電流出
力の電流値は充電電流分を含まないので、この平滑用コ
ンデンサ6の充電に必要な電流は、充電回路3のNPN
トランジスタQ7のエミッタから供給される。しかる
に、このNPNトランジスタQ7はバイアス電源E2を
介しベース接地となっているため、NPNトランジスタ
Q7のコレクタにエミッタ電流とほぼ同等の電流が流
れ、抵抗R6の両端に電圧が発生する。この抵抗R6の
両端に電圧が生じると、インバーテッドダーリントン接
続のPNPトランジスタQ8およびNPNトランジスタ
Q9がONし、NPNトランジスタQ9のエミッタより
抵抗R8を介して電流が急速に平滑用コンデンサ6に流
れ込む。
【0018】逆に、信号Aの振幅変化が非常にゆるやか
(低周波にて変調されている時)な場合又は変化のない
場合は、NPNトランジスタQ5から供給される充電電
流は少なくなる。このため、抵抗R6間に発生する電圧
は信号Aの振幅が急激に大きく増加した時より低下す
る。ここで、PNPトランジスタQ8がONしないレベ
ル(VBE〈0.6V)に成るように抵抗R6を設定す
ると、充電電流はNPNトランジスタQ5のエミッタよ
り抵抗R9を介してゆるやかに平滑用コンデンサ6に充
電される。このときの充電時定数τ2は、信号Aの振幅
が急激に大きく変化した時、τ2=R8・C6であり、
また信号Aの振幅がゆるやか又は変化のない時、τ2=
R9・C6となる。尚、C6はコンデンサ6の容量値で
ある。
【0019】次に、信号Aの振幅が低下すると、平滑用
コンデンサ6より放電電流が抵抗R9,R5を介して流
れる。この時、NPNトランジスタQ5のコレクタ電流
は、この放電電流のためにカレントミラー回路2の第2
の電流出力よりも少なくなる。従って、NPNトランジ
スタQ7はOFFし、充電回路3もOFFとなる。そし
て、信号Aの振幅が低下すると、平滑用コンデンサ6よ
り抵抗R9,R5を介して電荷が放電されるので、放電
時定数τ1は、τ1=(R9+R5)・C6となる。
【0020】一般に、充電時定数は放電時定数よりも短
く規格されているため、抵抗R5,R8,R9の抵抗値
はR5,R9を共にR8よりもきわめて大きくなるよう
に設定される。そのため、平滑回路の出力(抵抗R8,
R9と平滑用コンデンサ6の接続点)の電圧は信号Cの
ようにリップル電圧V1がきわめて小さい値になる。こ
の信号Cは電圧・電流変換回路4を介して電流に変換さ
れ、利得調整回路5の利得を制御する。
【0021】図3は本発明の他の実施例を示す平滑回路
図である。図3に示すように、本実施例は基本的構成を
前述した図1の一実施例と同じくしている。異なる点は
充電回路3の構成にあり、その回路構成はPNPトラン
ジスタQ10,Q8および抵抗R10,R11から成る
カレントミラー回路と、NPNトランジスタQ9および
抵抗R7と、充電時定数を設定するための抵抗R8とか
ら成っている。本実施例も前述した一実施例と同様に、
出力端における信号Cのリップル電圧を小さくできる。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の平滑回路
は、入力端子から入力される信号Aの振幅が急激に増加
する際、従来と同一の時定数で立上るが、入力される信
号Aの振幅がゆるやか又は変化がない時の充電時定数τ
1はτ1=R9・C6、R8はR9よりきわめて小さく
なり、従来回路の充電時定数よりも大きくできるので、
電圧出力に乗っているリップル信号を小さくでき、その
結果利得調整回路の入力端より入力された信号および制
御信号(電圧・電流変換回路の電流出力)が乗算されて
その出力端に出力される信号の歪率を小さくできるとい
う効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す平滑回路図である。
【図2】図1における各点の信号波形図である。
【図3】本発明の他の実施例を示す平滑回路図である。
【図4】従来の一例を示す平滑回路図である。
【図5】図4における各点の信号波形図である。
【符号の説明】
1 全波整流回路 2 カレントミラー回路 3 充電回路 4 電圧・電流変換回路(V/I) 5 利得調整回路 6 平滑コンデンサ Q1〜Q3,Q8,Q10 PNPトランジスタ Q4〜Q7,Q9 NPNトランジスタ R1〜R11 抵抗 IN1,IN2 入力端子 OUT 出力端子 E1 基準電圧源 E2 バイアス電源

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】入力信号を全波整流する全波整流回路と、
    前記全波整流回路の電流出力を電流入力とするカレント
    ミラー回路と、前記カレントミラー回路の第1の電流出
    力をベースに供給される第1のトランジスタと、前記第
    1の電流出力をコレクタに供給される第2のトランジス
    タと、ベースを前記第1のトランジスタのエミッタおよ
    び前記第2のトランジスタのベースに接続し且つコレク
    タに前記カレントミラー回路の第2の電流出力を供給さ
    れる第3のトランジスタと、前記第2および第3のトラ
    ンジスタの各エミッタと第1の基準電圧源との間にそれ
    ぞれ接続した第1および第2の抵抗と、前記第3のトラ
    ンジスタのエミッタおよび前記第2の抵抗の接続点に一
    端を接続した第3の抵抗と、前記第3の抵抗の他端およ
    び前記第1の基準電圧源間に接続した平滑用コンデンサ
    と、前記第3のトランジスタのコレクタへ流れ込む電流
    を増幅し前記平滑用コンデンサへの充電電流とする充電
    回路とを有し、前記第3の抵抗および前記平滑用コンデ
    ンサの接続点を出力端子とすることを特徴とする平滑回
    路。
JP23582191A 1991-09-17 1991-09-17 平滑回路 Pending JPH0575363A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2641279A (en) * 2024-05-23 2025-11-26 Avantis Hardware Ltd A spacer for a lock system

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