JPH0575538B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0575538B2 JPH0575538B2 JP17162885A JP17162885A JPH0575538B2 JP H0575538 B2 JPH0575538 B2 JP H0575538B2 JP 17162885 A JP17162885 A JP 17162885A JP 17162885 A JP17162885 A JP 17162885A JP H0575538 B2 JPH0575538 B2 JP H0575538B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clamp
- workpiece
- posture holding
- clamping
- clamp lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 241000282472 Canis lupus familiaris Species 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Jigs For Machine Tools (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明はワークをたとえば基盤に固定するク
ランプ装置に関するものである。
ランプ装置に関するものである。
(従来技術)
従来、自動車のトランスミツシヨンケースのよ
うな端部にフランジ部を有するワークを、加工に
際し基盤に固定するワーククランプ装置の一例と
して実開昭59−74038号公報の技術が知られてい
る。
うな端部にフランジ部を有するワークを、加工に
際し基盤に固定するワーククランプ装置の一例と
して実開昭59−74038号公報の技術が知られてい
る。
この種のワーククランプ装置は、支点部、力点
部および作動点部を形成したクランプ部材の支点
部を枢支し、かつ力点部に作用するシリンダによ
つて、クランプ部材をワークのクランプ位置と非
クランプ位置に回動させ、クランプ部材がワーク
のクランプ位置に回動されたとき、作動点部でワ
ークを基盤側に押圧し、ワークをクランプ部材と
基盤とでクランプするように構成されている。
部および作動点部を形成したクランプ部材の支点
部を枢支し、かつ力点部に作用するシリンダによ
つて、クランプ部材をワークのクランプ位置と非
クランプ位置に回動させ、クランプ部材がワーク
のクランプ位置に回動されたとき、作動点部でワ
ークを基盤側に押圧し、ワークをクランプ部材と
基盤とでクランプするように構成されている。
しかし、上記従来のクランプ装置では、ワーク
の種類により厚さ、すなわち、クランプ部材と基
盤とでクランプされるフランジ部の厚さが異なつ
た場合、クランプ部材が非クランプ位置からクラ
ンプ位置に回動する回動量とシリンダのストロー
ク量に差が生じる。
の種類により厚さ、すなわち、クランプ部材と基
盤とでクランプされるフランジ部の厚さが異なつ
た場合、クランプ部材が非クランプ位置からクラ
ンプ位置に回動する回動量とシリンダのストロー
ク量に差が生じる。
このように、クランプ部材の回動量とシリンダ
のストローク量に差が生じた場合、これらのクラ
ンプ状態を単一の検出器で適正に検出することが
できないため、複数の検出器を必要とする問題が
ある。
のストローク量に差が生じた場合、これらのクラ
ンプ状態を単一の検出器で適正に検出することが
できないため、複数の検出器を必要とする問題が
ある。
(発明の目的)
この発明は上記従来の問題を解決するためにな
されたもので、ワークの厚さが若干異なつても、
単一の検出器によりクランプ状態を検出すること
ができるワーククランプ装置を提供することを目
的とする。
されたもので、ワークの厚さが若干異なつても、
単一の検出器によりクランプ状態を検出すること
ができるワーククランプ装置を提供することを目
的とする。
(発明の構成)
上記目的を達成するため、この発明にかかるワ
ーククランプ装置はワークのクランプ位置と非ク
ランプ位置とに回動するクランプレバーの一端部
に、該クランプレバーの軸方向前後に離れたワー
ク押え部と姿勢保持部とを有する2股状のクラン
プ部材が枢支されている。
ーククランプ装置はワークのクランプ位置と非ク
ランプ位置とに回動するクランプレバーの一端部
に、該クランプレバーの軸方向前後に離れたワー
ク押え部と姿勢保持部とを有する2股状のクラン
プ部材が枢支されている。
そして、上記姿勢保持部に対向して当り部材が
設けられ、この当り部材の上記姿勢保持部側に上
記枢支部から姿勢保持部の保持端までの距離を半
径とした凹状の円弧面を形成した構成としてい
る。
設けられ、この当り部材の上記姿勢保持部側に上
記枢支部から姿勢保持部の保持端までの距離を半
径とした凹状の円弧面を形成した構成としてい
る。
したがつて、ワークの非クランプ位置からクラ
ンプ位置にクランプレバーが回動することで、ク
ランプ部材におけるワーク押え部の先端面がワー
クを押圧し、かつ姿勢保持部の先端面が当り部材
の凹状の円弧面に当接することによりクランプが
なされる。
ンプ位置にクランプレバーが回動することで、ク
ランプ部材におけるワーク押え部の先端面がワー
クを押圧し、かつ姿勢保持部の先端面が当り部材
の凹状の円弧面に当接することによりクランプが
なされる。
一方、ワークの厚さが若干厚くなつた場合は、
クランプレバーが上述のクランプ位置に到達する
直前に、クランプ部材の押え部の先端面がワーク
に当接し、クランプ部材がクランプ位置に到達す
ることで、クランプ部材は枢支部を回動中心に回
動する。
クランプレバーが上述のクランプ位置に到達する
直前に、クランプ部材の押え部の先端面がワーク
に当接し、クランプ部材がクランプ位置に到達す
ることで、クランプ部材は枢支部を回動中心に回
動する。
そして、姿勢保持部の先端が当り部材の凹状の
円弧面に変位して当接しクランプがなされる。つ
まり、ワークの厚さが相違しても、この厚さの差
をクランプ部材の回動によつて吸収することがで
きる。
円弧面に変位して当接しクランプがなされる。つ
まり、ワークの厚さが相違しても、この厚さの差
をクランプ部材の回動によつて吸収することがで
きる。
そのために、クランプレバーのクランプ位置に
変動が生じない。
変動が生じない。
(実施例)
以下、この発明の実施例を図面にしたがつて説
明する。
明する。
第1図はこの発明にかかるワーククランプ装置
の正面図であり、図において、1はワークで基盤
2にあらかじめセツトされている。
の正面図であり、図において、1はワークで基盤
2にあらかじめセツトされている。
ワーク1はこの実施例では自動車のトラスミツ
シヨンケースを示し、3つのクランプ装置3によ
り周縁フランジ部1aがクランプされる。
シヨンケースを示し、3つのクランプ装置3によ
り周縁フランジ部1aがクランプされる。
各クランプ装置3は第2図および第3図に示す
ようにクランプレバー4、クランプ部材5、当り
部材6から構成され、クランプレバー4はピン7
を介して当り部材6の前面一側に設けられた腕部
8,8に回動自在に支持され、当り部材6はボル
ト9により基盤2の前面に取付けられている。
ようにクランプレバー4、クランプ部材5、当り
部材6から構成され、クランプレバー4はピン7
を介して当り部材6の前面一側に設けられた腕部
8,8に回動自在に支持され、当り部材6はボル
ト9により基盤2の前面に取付けられている。
クランプ部材5はクランプレバー4の一端部に
ピンにより枢支10されている。そしてクランプ
レバー4の軸方向前後に離れたワーク押え部5A
と姿勢保持部5Bを有する2股状に形成されてい
る。
ピンにより枢支10されている。そしてクランプ
レバー4の軸方向前後に離れたワーク押え部5A
と姿勢保持部5Bを有する2股状に形成されてい
る。
すなわち、枢支部10の前側にワーク押え部5
Aが、後側に姿勢保持部5Bがそれぞれ基盤2側
に向けて突出し、姿勢保持部5Bに対向して当り
部材6が位置している。
Aが、後側に姿勢保持部5Bがそれぞれ基盤2側
に向けて突出し、姿勢保持部5Bに対向して当り
部材6が位置している。
そして、当り部材6の前面、つまり姿勢保持部
5B側に、枢支部10から姿勢保持部5Bの先端
面までの距離を半径とした凹状の円弧面11が形
成されている。
5B側に、枢支部10から姿勢保持部5Bの先端
面までの距離を半径とした凹状の円弧面11が形
成されている。
12は駆動源としてのクランプシリンダで、そ
のクンラプロツド13は基盤2を貫通してブツシ
ユ14により軸方向に摺動自在に支持され、先端
部にクランプレバー4の他端部が回動自在に連結
されている。
のクンラプロツド13は基盤2を貫通してブツシ
ユ14により軸方向に摺動自在に支持され、先端
部にクランプレバー4の他端部が回動自在に連結
されている。
15は検出用ロツドで腕16を介してクランプ
ロツド13に平行に取付けられ、適当な間隔を有
して1対のドグ17A,17Bを取付け、一方の
ドグ17Aに非クランプ状態検出器18Aのアク
チユエータが対応し、他方のドグ17Bにクラン
プ状態検出器18Bのアクチユエータが対応して
いる。図中19は基準金で基盤2の前面に固着さ
れている。
ロツド13に平行に取付けられ、適当な間隔を有
して1対のドグ17A,17Bを取付け、一方の
ドグ17Aに非クランプ状態検出器18Aのアク
チユエータが対応し、他方のドグ17Bにクラン
プ状態検出器18Bのアクチユエータが対応して
いる。図中19は基準金で基盤2の前面に固着さ
れている。
上記構成の作動について説明する。
第1図に示すようにワーク1が基盤2にセツト
され、第2図のクランプシリンダ12のクランプ
ロツド13が仮想線x1で示すようにストローク
後端にあり、クランプレバー4が仮想線z2で示
す非クランプ位置に回動保持され、クランプ部材
5が仮想線x3で示す待機位置にある。
され、第2図のクランプシリンダ12のクランプ
ロツド13が仮想線x1で示すようにストローク
後端にあり、クランプレバー4が仮想線z2で示
す非クランプ位置に回動保持され、クランプ部材
5が仮想線x3で示す待機位置にある。
この場合、検出用ロツド15に取付けられてい
る一方のドグ17Aが非クランプ状態検出器18
Aのアクチユエータに当接して、ワーク1の非ク
ランプ状態を検出している。
る一方のドグ17Aが非クランプ状態検出器18
Aのアクチユエータに当接して、ワーク1の非ク
ランプ状態を検出している。
ワーク1のフランジ部1aの厚さが実線で示す
厚さの場合、クランプシリンダ12が作動して、
そのクランプロツド13が実線で示すストローク
前端に移動すると、クランプレバー4はピン7を
回動中心として実線で示すクランプ位置に回動す
る。これによりクランプ部材5におけるワーク押
え部5Aの先端面が実線で示すようにワーク1の
フランジ部1aの前面に当接するとともに、姿勢
保持部5Bの先端面が当り部材6の凹状の円弧面
11に押し付けられる。
厚さの場合、クランプシリンダ12が作動して、
そのクランプロツド13が実線で示すストローク
前端に移動すると、クランプレバー4はピン7を
回動中心として実線で示すクランプ位置に回動す
る。これによりクランプ部材5におけるワーク押
え部5Aの先端面が実線で示すようにワーク1の
フランジ部1aの前面に当接するとともに、姿勢
保持部5Bの先端面が当り部材6の凹状の円弧面
11に押し付けられる。
このように、クンラプ部材5の姿勢保持部5B
の先端が当り部材6の凹状の円弧面11に押し付
けられることで、クランプ部材5Bが実線の状態
に姿勢保持され、かつ姿勢保持部5Bに加わる押
し付け反力によりワーク押え部5Aの先端がワー
ク1のフランジ部1aを基準金19、つまり基盤
2の押圧することで、ワーク1がクランプされ
る。
の先端が当り部材6の凹状の円弧面11に押し付
けられることで、クランプ部材5Bが実線の状態
に姿勢保持され、かつ姿勢保持部5Bに加わる押
し付け反力によりワーク押え部5Aの先端がワー
ク1のフランジ部1aを基準金19、つまり基盤
2の押圧することで、ワーク1がクランプされ
る。
この場合、他方のドグ17Bがクランプ状態検
出器18Bのアクチユエータに当接してワーク1
のクランプ状態を検出する。
出器18Bのアクチユエータに当接してワーク1
のクランプ状態を検出する。
一方、ワーク1のフランジ部1aの厚さが1点
鎖線y1で示すように実線で示したフランジ部1
aよりも厚肉の場合、クランプレバー4が仮想線
x2で示す非クランプ位置から実線で示すクラン
プ位置に到達する寸前に、クランプ部材5のワー
ク押え部5Aの先端面がワーク1の厚肉のフラン
ジ部1aの前面に当接し、クランプ部材5が枢支
部10を回動中心として反時計方向に回動する。
鎖線y1で示すように実線で示したフランジ部1
aよりも厚肉の場合、クランプレバー4が仮想線
x2で示す非クランプ位置から実線で示すクラン
プ位置に到達する寸前に、クランプ部材5のワー
ク押え部5Aの先端面がワーク1の厚肉のフラン
ジ部1aの前面に当接し、クランプ部材5が枢支
部10を回動中心として反時計方向に回動する。
ほぼ同時にクンランプレバー4が実線で示すク
ランプ位置に達し、かつクランプ部材5の姿勢保
持部5Bの先端が当り部材6の凹状の円弧面11
に押し付けられ、クランプ部材5は1点鎖線y2
で示す状態に姿勢保持され、このときの姿勢保持
部5Bに加わる押し付け反力により、ワーク押え
部5Aの先端がワーク1の厚肉のフランジ部1a
を基準金19に押圧してワーク1をクランプす
る。
ランプ位置に達し、かつクランプ部材5の姿勢保
持部5Bの先端が当り部材6の凹状の円弧面11
に押し付けられ、クランプ部材5は1点鎖線y2
で示す状態に姿勢保持され、このときの姿勢保持
部5Bに加わる押し付け反力により、ワーク押え
部5Aの先端がワーク1の厚肉のフランジ部1a
を基準金19に押圧してワーク1をクランプす
る。
すなわち、ワーク1のフランジ部1aの厚さが
若干異なつても、クランプ部材5の回動によつて
吸収するとができるから、クランプレバー4のク
ランプ位置に変動が生じない。
若干異なつても、クランプ部材5の回動によつて
吸収するとができるから、クランプレバー4のク
ランプ位置に変動が生じない。
したがつて、ワーク1のクランプ状態は、上述
の薄肉のフランジ部1aを有すワーク1をクラン
プした場合と同じクランプ状態検出器18Bによ
つて検出される。
の薄肉のフランジ部1aを有すワーク1をクラン
プした場合と同じクランプ状態検出器18Bによ
つて検出される。
(発明の効果)
以上説明したように、この発明によればワーク
の厚さが若干異なつても単一のクランプ状態検出
器によつてクランプ状態を検出することができ、
従来のように複数の検出器を必要としない。
の厚さが若干異なつても単一のクランプ状態検出
器によつてクランプ状態を検出することができ、
従来のように複数の検出器を必要としない。
第1図はこの発明にかかるワーククランプ装置
の一実施例を示す正面図、第2図は第1図におけ
る−線に沿う拡大断面図、第3図は第2図に
おける−矢視図である。 1……ワーク、4……クランプレバー、5……
クランプ部材、5A……ワーク押え部、5B……
姿勢保持部、6……当り部材、11……凹状の円
弧面。
の一実施例を示す正面図、第2図は第1図におけ
る−線に沿う拡大断面図、第3図は第2図に
おける−矢視図である。 1……ワーク、4……クランプレバー、5……
クランプ部材、5A……ワーク押え部、5B……
姿勢保持部、6……当り部材、11……凹状の円
弧面。
Claims (1)
- 1 ワークのクランプ位置と非クランプ位置とに
回動するクランプレバーが設けられ、このクラン
プレバーの一端部に該クランプレバーの長手方向
前後に離れたワーク押え部と姿勢保持部とを有す
る2股状のクランプ部材が枢支されており、上記
姿勢保持部に対向して当り部材が設けられ、この
当り部材の上記姿勢保持部側に上記枢支部から姿
勢保持部の先端面までの距離を半径とした凹状の
円弧面が形成されていることを特徴とするワーク
クランプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17162885A JPS6234737A (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | ワ−ククランプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17162885A JPS6234737A (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | ワ−ククランプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6234737A JPS6234737A (ja) | 1987-02-14 |
| JPH0575538B2 true JPH0575538B2 (ja) | 1993-10-20 |
Family
ID=15926705
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17162885A Granted JPS6234737A (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | ワ−ククランプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6234737A (ja) |
-
1985
- 1985-08-02 JP JP17162885A patent/JPS6234737A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6234737A (ja) | 1987-02-14 |
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