JPH057564U - 操作レバー - Google Patents

操作レバー

Info

Publication number
JPH057564U
JPH057564U JP6424991U JP6424991U JPH057564U JP H057564 U JPH057564 U JP H057564U JP 6424991 U JP6424991 U JP 6424991U JP 6424991 U JP6424991 U JP 6424991U JP H057564 U JPH057564 U JP H057564U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
grip
operation lever
lever body
core material
adhesive
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP6424991U
Other languages
English (en)
Inventor
良成 伊藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hosei Brake Industry Co Ltd
Original Assignee
Hosei Brake Industry Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hosei Brake Industry Co Ltd filed Critical Hosei Brake Industry Co Ltd
Priority to JP6424991U priority Critical patent/JPH057564U/ja
Publication of JPH057564U publication Critical patent/JPH057564U/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Mechanical Control Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 グリップを手で握ったときの感触が良好で、
操作レバー本体へのグリップの固定を行なう際に固定強
度にばらつきが生じたり固定強度が低下したりするおそ
れがなく、製造工程を簡略化することができる操作レバ
ーを提供する。 【構成】 グリップ4を、操作レバー本体3の外周面を
覆うグリップ芯材4aと、このグリップ芯材4aの外周
面を覆うグリップ表材4bとによって構成し、グリップ
芯材4aを硬質材料で形成することによって操作レバー
本体3とグリップ芯材4aとの固定にをビス6によって
行うことができ、グリップ表材4bを軟質材料で形成す
ることによってグリップを手で握ったときの感触を向上
させる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、例えば車両用のパーキングブレーキ操作装置等に使用される操作レ バーに関する。
【0002】
【従来の技術】
従来の操作レバーとして、例えばパーキングブレーキ操作装置に使用されるも のが知られている。
【0003】 従来より、この種の操作レバーとして、円筒形の操作レバー本体を金属等によ って形成し、この操作レバー本体の先端部(操作者が手で握る部分)に樹脂製の グリップを装着・固定したものが、一般に知られている。先端部にグリップを装 着することにより、この部分を握り易くし、操作レバーの操作性を向上させるこ とができる。
【0004】 従来は、操作レバー本体へのグリップの固定は、接着剤を使用して行なうのが 一般的であった。かかる技術としては、例えば、実開昭57−63767号公報 に開示されたものが知られている。
【0005】 これは、グリップの内周面に、軸心方向の複数の溝を形成するとともに、円周 方向に山部および谷部を交互に形成しておき、これにより、このグリップを操作 レバー本体に圧入したときに、操作レバー本体とグリップとの接触面に、軸心方 向の隙間と円周方向の隙間とを形成させるものである。
【0006】 かかる構成によれば、上述の軸心方向の隙間から接着剤を注入した場合に、こ の接着剤を、この軸心方向の隙間を介して円周方向の隙間にも流入させることが できる。すなわち、注入した接着剤をグリップの内周面の全域に拡散させること ができるので、操作レバー本体とグリップとの固定強度を向上させることができ る。
【0007】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、上述の実開昭57−63767号公報に開示された技術には、 以下のような課題があった。
【0008】 かかる技術では、グリップの内周面の全域に接着剤が拡散したか否かを確認 することができなかった。接着剤がグリップ4の内周面の全域に拡散していない 場合、十分な接着強度を得ることができず、グリップ4が操作レバー本体3から はずれ易くなる。
【0009】 上述したように樹脂製のグリップは操作レバー本体に圧入されるので、レバ ー本体の外径と圧入前のグリップの内径との比(圧入代)によって、上述の軸心 方向の隙間および円周方向の隙間の形状や大きさが異なる。すなわち、軸心方向 の隙間から注入された接着剤の流れ方は、この圧入代によって異なる。したがっ て、レバー本体の外径およびグリップの内径(特にグリップの内径)のロット間 のばらつきによって、接着強度にばらつきが生じてしまう。
【0010】 接着剤としては、一般にシアノアクリレート系接着剤が使用されているが、 この接着剤は接着強度が保管状態に大きく影響するので、接着強度にばらつきが 生じ易い。
【0011】 また、接着を行った後で接着剤が劣化し、充分な固定強度を得られなくなる 場合がある。
【0012】 さらに、接着剤を使用するためには、予め操作レバー本体に付着した油分を 除去しておかなければならないので、このための工程が必要となり、コスト高の 原因となる。
【0013】 特に、近年、グリップを手で握ったときの感触を向上させるために、このグリ ップを軟質の樹脂(例えば、軟質ポリ塩化ビニル等)で形成したものが増加する 傾向にあるが、グリップを軟質の樹脂で形成した場合にはこれに要する可塑剤が 多くなるため、操作レバー本体とグリップとの固定に使用する接着剤に悪影響を 与え、その劣化を速めることとなるので、かかる課題はいっそう顕著となり、こ れを解決する技術の開発が嘱望されていた。
【0014】 本考案は、このような従来技術の課題に鑑みてなされたものであり、その目的 とするところは、グリップを手で握ったときの感触が良好で、操作レバー本体へ のグリップの固定を行なう際に固定強度にばらつきが生じたり固定強度が低下し たりするおそれが少なく、製造工程を簡略化することができる操作レバーを提供 することにある。
【0015】
【課題を解決するための手段】
本考案に係る操作レバーは、 筒形のレバー本体と、このレバー本体の先端部に装着されたグリップとを有す る操作レバーであって、 このグリップが、 前記レバー本体の外周面を覆うように、このレバー本体に装着された第1の部 材と、 この第1の部材の外周面を覆う、この第1の部材よりも硬度の低い材料で形成 された第2の部材と、 を有することを特徴とする。
【0016】 かかる考案においては、前記第1の部材を硬質樹脂で形成し、前記第2の部材 を軟質樹脂で形成することが望ましい。
【0017】 さらに、かかる考案においては、レバー本体と前記第1の部材とをビスで固定 することが望ましい。
【0018】
【作用】
レバー本体の先端部に装着するグリップを、レバー本体の外周面を覆う第1の 部材と、この第1の部材の外周面を覆う第2の部材とによって構成し、硬質材料 で第1の部材を形成し、軟質材料で第2の部材で形成することにより、レバー本 体とグリップとの固定を確実とし、且つ、グリップを手で握ったときの感触に優 れた操作レバーを得ることが可能となる。
【0019】 このとき、第1の部材を硬質樹脂で形成し、第2の部材を軟質樹脂で形成する ことにより、両者を、例えば溶着等によって、簡単に固着させることが可能とな る。
【0020】 さらに、レバー本体と第1の部材とをビスで固定することにより、接着剤をま ったく使用せずにレバー本体にグリップを装着することが可能となる。
【0021】
【実施例】
以下、本考案に係わる操作レバーの1実施例について、車両用のパーキングブ レーキ操作装置に使用される場合を例にとって説明する。
【0022】 図1は、本実施例に係わる車両用のパーキングブレーキ操作装置の構造を示す 断面図である。
【0023】 かかる装置において、操作レバー10は、操作レバー本体3と、この操作レバ ー本体3の先端部に装着固定されたグリップ4とから構成されている。そして、 操作レバー本体3は、セクタ12に設けられたピン13を回転中心として自在に 回動できるように取付けられている。また、この操作レバー本体3の基部には、 ブレーキケーブル14が接続されている。かかる構成によれば、操作レバー本体 3を図中Aで示した方向に回転させると、ブレーキケーブル14が図中A´で示 した方向に引かれ、ブレーキ(図示せず)が作動状態になる。逆に、この操作レ バー本体3を、図中Bで示した方向に回転させると、ブレーキケーブル14が図 中B´で示した方向に押し出され、ブレーキが解除状態となる。
【0024】 また、操作レバ―本体3内にはポール15が設けられている。このポール15 はピン16によって回動自在に軸支されており、一端にレリーズロッド1が取り 付けられるとともに、他端に爪部17が設けられている。
【0025】 操作レバー10を操作しない状態では、このレリーズロッド1はロッド挿通孔 18内に設けられたスプリング5によって図中Cで示した方向に付勢されている ので、爪部17には反時計方向(図中C´)の回転力が加わり、セクタ12の係 止歯12aと係合する。これにより、操作レバー本体3の回転を禁止することが でき、この操作レバー本体3の傾き角を所定角度に固定することができるので、 ブレーキの作動状態或いは解除状態を維持することができる。
【0026】 一方、操作レバー10を操作するときは、操作者が、グリップ4を握った状態 で、親指で操作ノブ2をレバー本体3の内部側に押し込む。これにより、レリー ズロッド1は、図中Dで示した方向に押し出され、ポール15は時計方向(図中 D´)に回転する。このとき、セクタ12の係止歯12aとの係合が解除される ので、操作レバー本体3を回転させることが可能となる。
【0027】 ここで、本実施例に係る車両用のパーキングブレーキ操作装置においては、グ リップ4を、操作レバー本体3の外周面を覆うグリップ芯材(第1の部材)と、 このグリップ表材の外周面を覆うグリップ表材(第2の部材)とによって構成し ている。
【0028】 図2(a)に、このグリップ4を拡大して示す。また、図2(b)は、図2( a)におけるA−A断面図である。
【0029】 図から判るように、本実施例では、グリップ4を、第1の部材を形成するグリ ップ芯材4aと第2の部材を形成するグリップ表材4bとによって構成し、この グリップ4と操作レバー本体3とをビス6によって固定している。
【0030】 グリップ芯材4aは、硬質の材料(例えば、硬質樹脂や金属等)によって形成 される。このときのグリップ芯材4aの硬度は、このグリップ芯材4a(ひいて はグリップ4)をビス6によって固定することが可能となるような値とする。例 えば、硬質のポリ塩化ビニルやポリプロピレン等が、このグリップ芯材4aの形 成材料として好ましく使用できる。
【0031】 また、グリップ表材4bは、軟質の材料(例えば、軟質樹脂)によって形成さ れる。これにより、操作者がグリップ4を手で握ったときの感触を向上させるこ とができるからである。すなわち、このときのグリップ表材4bの硬度は、操作 者がグリップ4を握ったときに好ましい感触を得ることができるような値であれ ばよい。例えば、軟質のポリ塩化ビニル等が、このグリップ表材4bの形成材料 として好ましく使用できる。
【0032】 ビス6の位置(ビス止めを行なう位置)は、特に限定されるものではない。但 し、操作者がグリップ4を握るときに手に触れることがなく、且つ、見えにくい 位置とすることが望ましい。例えば、このビス6の位置を、ブーツ(パーキング ブレーキ操作装置の、操作レバー10先端部以外の部分を覆うカバー)内に隠れ る位置とすればよい。
【0033】 なお、グリップ芯材4aとグリップ表材4bとの固定方法は、特に限定される ものではないが、例えば、以下のような方法がある。
【0034】 グリップ芯材4aとグリップ表材4bとが同質の材料で形成されている場合 には、溶着によって両者を固着させることができる。例えば、グリップ芯材4a の形成材料として硬質のポリ塩化ビニルを使用し、グリップ表材4bの形成材料 として軟質のポリ塩化ビニルを使用した場合には、この方法が適用できる。
【0035】 一方、グリップ芯材4aとグリップ表材4bとが異質の材料で形成されてい る場合には、例えば、グリップ芯材4aおよびグリップ表材4bに、それぞれ係 合部および被係合部を形成し、この係合部と被係合部とを係合させることによっ て両者を固着させることができる。図3に、かかる方法の一例を示す。このよう に、グリップ芯材4aに穴部を形成して係合部4a´とし、グリップ表材4bに 凸部を形成して被係合部4b´とすれば、係合部4a´と被係合部4b´とを係 合させることによって両者を固着させることができる。また、グリップ表材4b をインサート成形で形成する場合には、予めグリップ芯材4a穴或いはアンダー カットを設けておくことによって、両者を固着させることも可能である。例えば 、グリップ芯材4aとしてアルミニウム製のパイプを使用し、グリップ表材4b の形成材料として軟質のポリ塩化ビニルを使用した場合には、この方法が適用で きる。
【0036】 このように、本実施例では、グリップ4をグリップ芯材4aおよびグリップ表 4bの2層で構成し、グリップ芯材4aを硬質の材料で形成するとともに、グリ ップ表4bを軟質の樹脂で形成することとしたので、グリップ芯材4a(ひいて は、グリップ4全体)をビス6によって固定することができ、且つ、手で握った ときの感触に優れた操作レバー10を得ることができる。
【0037】 換言すれば、本実施例では、グリップ4をグリップ芯材4aおよびグリップ表 4bの2層で構成したので、グリップ芯材4aをビス止めが可能なほどの硬質の 材料で形成しても、グリップ表材4bを軟質の材料で形成することにより、手で 握ったときの感触を悪化させることがないのである。
【0038】 また、このように、グリップ芯材4a(ひいてはグリップ4全体)をビス6に よって固定することにより、接着剤を使用する必要がなくなるので、操作レバー 本体へのグリップの固定を行なう際に、従来問題となったような、接着剤のむら によって固定強度にばらつきが生じたり、接着剤の劣化によって固定強度が経時 的に低下したりするおそれがまったくなく、且つ、操作レバー本体に付着した油 分を予め取り除く必要がないので製造工程を簡略化することができる。
【0039】 さらに、グリップ4をビス6によって固定することにより、車載状態でもグリ ップ4の交換ができるので、オプションでグリップ4の交換をする場合等に便利 である。
【0040】 加えて、グリップ4をビス6によって固定する場合、本実施例のパーキングブ レーキ操作装置を自動車に搭載した後で、操作レバー本体3へのグリップ4の組 み付けを行うことができる。したがって、パーキングブレーキ操作装置の製造工 場から自動車の製造工場への輸送の際に、グリップ4のみを別に梱包して輸送す ることができるので、輸送時にグリップ4に損傷が生じることを防止することも できる。
【0041】 なお、本考案は、以上説明した実施例に限定されるものではなく、その要旨を 変更しない範囲内で適宜変更して適用できることはもちろんである。
【0042】 例えば、本実施例では、グリップ芯材4aと操作レバー本体3とを固定する手 段としてビス6を使用したが、かかる固定手段は必ずしもこれに限定されるもの ではない。例えば、かかる固定手段として、従来使用されていたような瞬間接着 剤を使用してもよい。この場合にも、グリップ芯材4aを硬質の材料で形成して いることにより、従来のごとき軟質樹脂のみからなるグリップの場合と比較すれ ば、瞬間接着剤による固定強度を大きくすることができる。したがって、上述の したような固定強度のばらつきや固定強度が経時的な低下を軽減させることが可 能となる。
【0043】 また、本実施例では、本考案の操作レバーを車両用のパーキングブレーキ操作 装置に適用した場合を例に採って説明したが、他の装置にも適用できることはも ちろんである。
【0044】
【考案の効果】
以上詳細に説明したように、本考案によれば、グリップを手で握ったときの感 触が良好で、操作レバー本体へのグリップの固定を行なう際に固定強度にばらつ きが生じたり固定強度が低下したりするおそれが少ない操作レバーを提供するこ とができる。
【0045】 加えて、操作レバー本体へのグリップの固定をビスによって行った場合には、 接着剤を使用する必要がないので、固定強度にばらつきが生じたり劣化によって 固定強度が低下したりするおそれはまったくなく、且つ、製造工程を簡略化する ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の1実施例に係わる操作レバーを適用し
た車両用のパーキングブレーキ操作装置の構成を示す概
略的断面図である。
【図2】図1に示したグリップの要部を拡大して示す断
面図である。
【図3】図1に示したグリップにおける、グリップ芯材
4aとグリップ表材とを固着させる方法の一例を説明す
るための概略的斜視図である。
【符号の説明】
1 レリーズロッド 2 操作ノブ 3 操作レバー本体 4 グリップ 4a グリップ芯材 4b グリップ表材 5 スプリング
HB011402

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 筒形のレバー本体と、このレバー本体の
    先端部に装着されたグリップとを有する操作レバーであ
    って、 このグリップが、 前記レバー本体の外周面を覆うように、このレバー本体
    に装着された第1の部材と、 この第1の部材の外周面を覆う、この第1の部材よりも
    硬度の低い材料で形成された第2の部材と、 を有することを特徴とする操作レバー。
  2. 【請求項2】 前記第1の部材を硬質樹脂で形成し、前
    記第2の部材を軟質樹脂で形成したことを特徴とする請
    求項1記載の操作レバー。
  3. 【請求項3】 レバー本体と前記第1の部材とをビスで
    固定したことを特徴とする請求項1または2記載の操作
    レバー。
JP6424991U 1991-07-17 1991-07-17 操作レバー Withdrawn JPH057564U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6424991U JPH057564U (ja) 1991-07-17 1991-07-17 操作レバー

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6424991U JPH057564U (ja) 1991-07-17 1991-07-17 操作レバー

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH057564U true JPH057564U (ja) 1993-02-02

Family

ID=13252699

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6424991U Withdrawn JPH057564U (ja) 1991-07-17 1991-07-17 操作レバー

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH057564U (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012240438A (ja) * 2011-05-16 2012-12-10 Toyoda Iron Works Co Ltd 操作レバーのグリップ

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012240438A (ja) * 2011-05-16 2012-12-10 Toyoda Iron Works Co Ltd 操作レバーのグリップ

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4895044A (en) Hand grip for cycle handles
US5556222A (en) Quick release mechanism
US5477757A (en) Ergonomic ratchet wrench
JPH06199270A (ja) 自転車用変速操作装置
US5289736A (en) Steering wheel rotating apparatus for physically handicapped persons
JP2001271824A (ja) ロック機構付き自転車用ケーブル接続装置
JPH0725028Y2 (ja) 魚釣用スピニングリールのドラグ装置
JPH057564U (ja) 操作レバー
DE60133428T2 (de) Vorrichtung zum Einbau eines Signalelements an einem Fahrradrad
JPH0232121U (ja)
JP4121784B2 (ja) 操作レバーのグリップ取付構造
JP3612094B2 (ja) 自転車用ブレーキ装置
JPS6240871Y2 (ja)
KR20010034099A (ko) 운송 수단에 사용하기 위한 도난 방지 장치
JP3434336B2 (ja) パーキングブレーキ操作装置
JP3018366U (ja) 釣用リール
JPH0356474Y2 (ja)
JPH0356473Y2 (ja)
JPH0426159U (ja)
JPS5914398B2 (ja) レバ−のロック装置
JPS5851111Y2 (ja) 自動二輪車ブレ−キレバ−装置
JPH0810055Y2 (ja) パーキングブレーキ操作装置
KR200299051Y1 (ko) 탄성체가 장착된 손잡이 겸용 브레이크 장치
JPH10323147A (ja) リールシート及びそれを装着した釣り竿
JPH0612256Y2 (ja) 回転体の固定装置

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19951102