JPH0577302A - 射出成形機の加熱筒温度制御方法および装置 - Google Patents
射出成形機の加熱筒温度制御方法および装置Info
- Publication number
- JPH0577302A JPH0577302A JP14271391A JP14271391A JPH0577302A JP H0577302 A JPH0577302 A JP H0577302A JP 14271391 A JP14271391 A JP 14271391A JP 14271391 A JP14271391 A JP 14271391A JP H0577302 A JPH0577302 A JP H0577302A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating cylinder
- temperature
- heating
- zone
- injection molding
- Prior art date
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- Pending
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- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 加熱筒先端のノズル部など、熱容量の小さい
ゾーンのオーバーシュートを防ぐ。 【構成】 加熱筒1は、先端のノズル部3と加熱筒本体
4に分かれており、加熱筒本体4はさらに分割され、ノ
ズル部3にはバンドヒータ5aが、加熱筒本体4の各分
割された部分からなる各ゾ−ンにはそれぞれバンドヒー
タ5bが取り付けられている。各ゾーンは、定められた
時点から該当するバンドヒータ5a,5bに通電を開始
する制御部として、熱電対6aまたは6b、温度調節計
7aまたは7bおよび電磁接触器8aまたは8bがそれ
ぞれ1個ずつ接続されている。また、各温度調節計7
a,bは、各バンドヒータ5a,5bについて加熱開始
時点をそれぞれ定めたデータとして設定温度を設定でき
る。
ゾーンのオーバーシュートを防ぐ。 【構成】 加熱筒1は、先端のノズル部3と加熱筒本体
4に分かれており、加熱筒本体4はさらに分割され、ノ
ズル部3にはバンドヒータ5aが、加熱筒本体4の各分
割された部分からなる各ゾ−ンにはそれぞれバンドヒー
タ5bが取り付けられている。各ゾーンは、定められた
時点から該当するバンドヒータ5a,5bに通電を開始
する制御部として、熱電対6aまたは6b、温度調節計
7aまたは7bおよび電磁接触器8aまたは8bがそれ
ぞれ1個ずつ接続されている。また、各温度調節計7
a,bは、各バンドヒータ5a,5bについて加熱開始
時点をそれぞれ定めたデータとして設定温度を設定でき
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は射出成形機の加熱筒の温
度を制御する方法および装置に関する。
度を制御する方法および装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、射出成形機においては、加熱筒を
複数のゾーンに分けるとともに、各ゾーンにバンド状の
ヒータ(以降バンドヒータと記す)を取り付け、成形運
転開始前に一斉に各バンドヒータに電流を流し、加熱筒
の温度を上昇させていた。そして、設定温度に達したゾ
ーンから順にバンドヒータへの通電を遮断して加熱を停
止することにより、加熱筒の温度を制御していた。
複数のゾーンに分けるとともに、各ゾーンにバンド状の
ヒータ(以降バンドヒータと記す)を取り付け、成形運
転開始前に一斉に各バンドヒータに電流を流し、加熱筒
の温度を上昇させていた。そして、設定温度に達したゾ
ーンから順にバンドヒータへの通電を遮断して加熱を停
止することにより、加熱筒の温度を制御していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の制御では、
例えば加熱筒先端のノズル部など、熱容量が小さいゾー
ンが設定温度に達し、このノズル部のバンドヒータへの
通電が停止された後も、熱容量が大きく、設定温度に達
していない他のゾーンのバンドヒータへの通電は継続さ
れる。この通電の継続により加えられる熱は、すでに加
熱を停止されたノズル部にも伝わるため、図3に示すよ
うに、ノズル部の温度31は設定値に達しているにもか
かわらず、さらに温度T0ほど異常に上昇(以降オーバ
ーシュートと記す)し、他のゾーンの温度32よりかな
り高温になる。このようにノズル部など少なくとも一部
のゾーンの温度がオーバーシュートすることは、当該ゾ
ーン内部に残留している樹脂を分解または炭化させるこ
とになり、成形品に悪い影響を与えるという問題点があ
る。
例えば加熱筒先端のノズル部など、熱容量が小さいゾー
ンが設定温度に達し、このノズル部のバンドヒータへの
通電が停止された後も、熱容量が大きく、設定温度に達
していない他のゾーンのバンドヒータへの通電は継続さ
れる。この通電の継続により加えられる熱は、すでに加
熱を停止されたノズル部にも伝わるため、図3に示すよ
うに、ノズル部の温度31は設定値に達しているにもか
かわらず、さらに温度T0ほど異常に上昇(以降オーバ
ーシュートと記す)し、他のゾーンの温度32よりかな
り高温になる。このようにノズル部など少なくとも一部
のゾーンの温度がオーバーシュートすることは、当該ゾ
ーン内部に残留している樹脂を分解または炭化させるこ
とになり、成形品に悪い影響を与えるという問題点があ
る。
【0004】本発明は、上記従来の技術の問題点に鑑み
てなされたものであり、加熱筒先端のノズル部など、熱
容量の小さいゾーンの異常なオーバーシュートを防ぎ、
正常な成形品を得ることができる射出成形機の加熱筒温
度制御方法および装置を提供することを目的とする。
てなされたものであり、加熱筒先端のノズル部など、熱
容量の小さいゾーンの異常なオーバーシュートを防ぎ、
正常な成形品を得ることができる射出成形機の加熱筒温
度制御方法および装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明の射出成形機の加熱筒温度制御方法は、射出
成形機の加熱筒の温度を制御する方法において、前記加
熱筒を複数のゾーンに分けるとともに、熱容量が小さい
ゾーンほど加熱開始時点を遅らせるように加熱開始時点
を定めることを特徴とするものである。
め、本発明の射出成形機の加熱筒温度制御方法は、射出
成形機の加熱筒の温度を制御する方法において、前記加
熱筒を複数のゾーンに分けるとともに、熱容量が小さい
ゾーンほど加熱開始時点を遅らせるように加熱開始時点
を定めることを特徴とするものである。
【0006】熱容量が小さいゾーンが加熱筒先端のノズ
ル部であることが一般的である。
ル部であることが一般的である。
【0007】また、本発明の射出成形機の加熱筒温度制
御装置は、射出成形機の加熱筒の温度を制御する装置に
おいて、射出成形機の加熱筒を構成する複数のゾーンの
おのおのに取り付けられたヒータと、前記複数のヒータ
のおのおのについて加熱開始時点を定めたデータが格納
される記憶部と、該記憶部に格納されたデータに定めら
れた時点から前記ヒータに通電を開始する制御部とを有
することを特徴とするものである。
御装置は、射出成形機の加熱筒の温度を制御する装置に
おいて、射出成形機の加熱筒を構成する複数のゾーンの
おのおのに取り付けられたヒータと、前記複数のヒータ
のおのおのについて加熱開始時点を定めたデータが格納
される記憶部と、該記憶部に格納されたデータに定めら
れた時点から前記ヒータに通電を開始する制御部とを有
することを特徴とするものである。
【0008】
【作用】射出成形機の運転開始前に加熱筒の温度を上昇
させる場合、例えば加熱筒先端のノズル部など、熱容量
が小さいゾーンは急速に温度上昇し、熱容量が大きいゾ
ーンはゆっくりと温度上昇するので、それぞれ設定温度
に達する時間が異なる。そこで、本発明は、熱容量が小
さいゾーンほど加熱開始時点を遅らせるように加熱開始
時点を定め、熱容量が大きいゾーンでは早く加熱を開始
する一方、熱容量が小さいゾーンでは加熱開始を遅らせ
ることにより、加熱筒先端のノズル部などのゾーンにお
いても、他のゾーンから熱を与えられ、オーバーシュー
トすることを防ぐものである。
させる場合、例えば加熱筒先端のノズル部など、熱容量
が小さいゾーンは急速に温度上昇し、熱容量が大きいゾ
ーンはゆっくりと温度上昇するので、それぞれ設定温度
に達する時間が異なる。そこで、本発明は、熱容量が小
さいゾーンほど加熱開始時点を遅らせるように加熱開始
時点を定め、熱容量が大きいゾーンでは早く加熱を開始
する一方、熱容量が小さいゾーンでは加熱開始を遅らせ
ることにより、加熱筒先端のノズル部などのゾーンにお
いても、他のゾーンから熱を与えられ、オーバーシュー
トすることを防ぐものである。
【0009】
【実施例】本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
【0010】図1は本発明の一実施例を示す説明図であ
る。
る。
【0011】図1に示すように、射出成形機の加熱筒1
は、先端のノズル部3と加熱筒本体4に分かれており、
加熱筒本体4はさらに4分割(分割数は任意である。)
され、ノズル部3にはバンドヒータ5aが、加熱筒本体
4の各分割された部分からなる5個のゾーンにはそれぞ
れバンドヒータ5bが取り付けられている。ノズル部3
および加熱筒本体4の分割された各部分からなる各ゾー
ンは、それぞれ単独に温度制御ができるように、定めら
れた時点から該当するバンドヒータ5a,5bに通電を
開始する制御部として、ノズル部3用の熱電対6aまた
は他のゾーン用の熱電対6b、ノズル部3用の温度調節
計7aまたは他のゾーン用の温度調節計7bおよびノズ
ル部3用の電磁接触器8aまたは他のゾーン用の電磁接
触器8bがそれぞれ1個ずつ電気的に接続されている。
なお、加熱筒本体4の各ゾーンのうち、ノズル部3に最
も近いゾーンを除き、電磁接触器8bは図示省略してあ
る。各温度調節計7a,bは、制御回路スイッチ2を介
して図示しない回路電源に接続されており、これら温度
調節計7a,bのうち、1個のゾーン用すなわちノズル
部3用の温度調節計7aと他の4個のゾーン用の温度調
節計7bとは、接点9により分離されている。また、各
温度調節計7a,7bは、各バンドヒータ5a,bにつ
いてそれぞれ加熱開始時点を定めたデータとして設定温
度をそれぞれ設定できるようになっており、記憶部とし
ても動作するものである。
は、先端のノズル部3と加熱筒本体4に分かれており、
加熱筒本体4はさらに4分割(分割数は任意である。)
され、ノズル部3にはバンドヒータ5aが、加熱筒本体
4の各分割された部分からなる5個のゾーンにはそれぞ
れバンドヒータ5bが取り付けられている。ノズル部3
および加熱筒本体4の分割された各部分からなる各ゾー
ンは、それぞれ単独に温度制御ができるように、定めら
れた時点から該当するバンドヒータ5a,5bに通電を
開始する制御部として、ノズル部3用の熱電対6aまた
は他のゾーン用の熱電対6b、ノズル部3用の温度調節
計7aまたは他のゾーン用の温度調節計7bおよびノズ
ル部3用の電磁接触器8aまたは他のゾーン用の電磁接
触器8bがそれぞれ1個ずつ電気的に接続されている。
なお、加熱筒本体4の各ゾーンのうち、ノズル部3に最
も近いゾーンを除き、電磁接触器8bは図示省略してあ
る。各温度調節計7a,bは、制御回路スイッチ2を介
して図示しない回路電源に接続されており、これら温度
調節計7a,bのうち、1個のゾーン用すなわちノズル
部3用の温度調節計7aと他の4個のゾーン用の温度調
節計7bとは、接点9により分離されている。また、各
温度調節計7a,7bは、各バンドヒータ5a,bにつ
いてそれぞれ加熱開始時点を定めたデータとして設定温
度をそれぞれ設定できるようになっており、記憶部とし
ても動作するものである。
【0012】次に、本実施例の動作を説明する。
【0013】操作者により制御回路スイッチ2がオンに
されると、各温度調節計7a,7bにそれぞれ必要な温
度が設定される。次に、加熱筒1の各ゾーンの温度を各
ゾーンの熱電対6a,bによりそれぞれ測定する。
されると、各温度調節計7a,7bにそれぞれ必要な温
度が設定される。次に、加熱筒1の各ゾーンの温度を各
ゾーンの熱電対6a,bによりそれぞれ測定する。
【0014】始動時、まずノズル部3以外の各ゾーン、
すなわち加熱筒本体4の分割された各部分に該当する電
磁接触器8bをそれぞれオンにし、各電磁接触器8bに
接続されたバンドヒータ5bに電流を流して発生する熱
によりそれぞれ加熱を開始する。加熱筒本体4の分割さ
れた各部分のうち、例えばノズル部3に最も近い部分の
温度が温度調節計7bの設定温度に達したことを該当す
る熱電対6bにより確認した後、ノズル部3に該当する
電磁接触器8aをオンにし、その電磁接触器8aに接続
されたバンドヒータ5aに電流を流してノズル部3を加
熱することによりノズル部3の温度制御を開始する。
すなわち加熱筒本体4の分割された各部分に該当する電
磁接触器8bをそれぞれオンにし、各電磁接触器8bに
接続されたバンドヒータ5bに電流を流して発生する熱
によりそれぞれ加熱を開始する。加熱筒本体4の分割さ
れた各部分のうち、例えばノズル部3に最も近い部分の
温度が温度調節計7bの設定温度に達したことを該当す
る熱電対6bにより確認した後、ノズル部3に該当する
電磁接触器8aをオンにし、その電磁接触器8aに接続
されたバンドヒータ5aに電流を流してノズル部3を加
熱することによりノズル部3の温度制御を開始する。
【0015】これにより、図2に示すように、ノズル部
3の温度21および加熱筒本体4の他のゾーンの温度2
2がほぼ一致するため、加熱筒1先端のノズル部3にお
いても、他のゾーンから熱を与えられ、オーバーシュー
トすることがなくなる。
3の温度21および加熱筒本体4の他のゾーンの温度2
2がほぼ一致するため、加熱筒1先端のノズル部3にお
いても、他のゾーンから熱を与えられ、オーバーシュー
トすることがなくなる。
【0016】ここでは、ノズル部3に最も近いゾーンの
温度をノズル部3の加熱開始の基準としたが、加熱筒本
体4の各ゾーンの加熱開始よりタイマーを働かせ、タイ
ムアップにてノズル部3の加熱を開始するように温度制
御してもよい。
温度をノズル部3の加熱開始の基準としたが、加熱筒本
体4の各ゾーンの加熱開始よりタイマーを働かせ、タイ
ムアップにてノズル部3の加熱を開始するように温度制
御してもよい。
【0017】また、ノズル部3と他のゾーンの加熱開始
の時点をずらすことにより、それぞれの設定温度に達す
る時点をほぼ同時にするようにしてもよい。
の時点をずらすことにより、それぞれの設定温度に達す
る時点をほぼ同時にするようにしてもよい。
【0018】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているから、加熱筒先端のノズルなど、熱容量の小さい
ゾーンの異常なオーバーシュートを防ぎ、当該ゾーン内
に残留している樹脂を分解または炭化させることがなく
なり、正常な成形品を生産することができる効果があ
る。
ているから、加熱筒先端のノズルなど、熱容量の小さい
ゾーンの異常なオーバーシュートを防ぎ、当該ゾーン内
に残留している樹脂を分解または炭化させることがなく
なり、正常な成形品を生産することができる効果があ
る。
【図1】本発明の一実施例を示す説明図である。
【図2】本実施例における加熱筒各部の温度上昇曲線図
である。
である。
【図3】従来例における加熱筒各部の温度上昇曲線図で
ある。
ある。
1 加熱筒 2 制御回路スイッチ 3 ノズル部 4 加熱筒本体 5a,6b バンドヒータ 6a,6b 熱電対 7a,7b 温度調節計 8a,8b 電磁接触器 9 接点
Claims (3)
- 【請求項1】 射出成形機の加熱筒の温度を制御する方
法において、前記加熱筒を複数のゾーンに分けるととも
に、熱容量が小さいゾーンほど加熱開始時点を遅らせる
ように加熱開始時点を定めることを特徴とする射出成形
機の加熱筒温度制御方法。 - 【請求項2】 熱容量が小さいゾーンが加熱筒先端のノ
ズル部である請求項1記載の射出成形機の加熱筒温度制
御方法。 - 【請求項3】 射出成形機の加熱筒の温度を制御する装
置において、 射出成形機の加熱筒を構成する複数のゾーンのおのおの
に取り付けられたヒータと、 前記複数のヒータのおのおのについて加熱開始時点を定
めたデータが格納される記憶部と、 該記憶部に格納されたデータに定められた時点から前記
ヒータに通電を開始する制御部とを有することを特徴と
する射出成形機の加熱筒温度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14271391A JPH0577302A (ja) | 1991-05-20 | 1991-05-20 | 射出成形機の加熱筒温度制御方法および装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14271391A JPH0577302A (ja) | 1991-05-20 | 1991-05-20 | 射出成形機の加熱筒温度制御方法および装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0577302A true JPH0577302A (ja) | 1993-03-30 |
Family
ID=15321846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14271391A Pending JPH0577302A (ja) | 1991-05-20 | 1991-05-20 | 射出成形機の加熱筒温度制御方法および装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0577302A (ja) |
-
1991
- 1991-05-20 JP JP14271391A patent/JPH0577302A/ja active Pending
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