JPH0577339U - 地下ケーブル撤去装置用架台 - Google Patents
地下ケーブル撤去装置用架台Info
- Publication number
- JPH0577339U JPH0577339U JP2420792U JP2420792U JPH0577339U JP H0577339 U JPH0577339 U JP H0577339U JP 2420792 U JP2420792 U JP 2420792U JP 2420792 U JP2420792 U JP 2420792U JP H0577339 U JPH0577339 U JP H0577339U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- underground cable
- underground
- link
- cable
- removing device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Laying Of Electric Cables Or Lines Outside (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 地下ケーブル撤去装置の高さ方向の位置決め
を容易にする。 【構成】 地下ケーブル撤去装置用搭載板12と、移動
用フレーム14とを備え、前記両者の間にリンク機構1
3,油圧ジャッキ15を介装する。リンク機構13を、
中央部で回動自在に連結された第1リンク16と第2リ
ンク17とで形成する。第1リンク16の上端を搭載板
12に回動自在に、下端を移動用フレーム14に前後移
動自在に連結する。第2リンク17の下端を移動用フレ
ーム14に回動自在に、上端を搭載板12に前後移動自
在に連結する。油圧ジャッキ15を伸縮させるだけで地
下ケーブル撤去装置5が上下に移動する。
を容易にする。 【構成】 地下ケーブル撤去装置用搭載板12と、移動
用フレーム14とを備え、前記両者の間にリンク機構1
3,油圧ジャッキ15を介装する。リンク機構13を、
中央部で回動自在に連結された第1リンク16と第2リ
ンク17とで形成する。第1リンク16の上端を搭載板
12に回動自在に、下端を移動用フレーム14に前後移
動自在に連結する。第2リンク17の下端を移動用フレ
ーム14に回動自在に、上端を搭載板12に前後移動自
在に連結する。油圧ジャッキ15を伸縮させるだけで地
下ケーブル撤去装置5が上下に移動する。
Description
【0001】
本考案は、地下管路内に収容されているケーブルをマンホール内から把持、牽 引し撤去する地下ケーブル撤去装置が搭載される地下ケーブル撤去装置用架台に 関するものである。
【0002】
従来の地下ケーブル撤去装置用架台としては、例えば図6に示すように構成さ れたものがある。
【0003】 図6は従来の地下ケーブル撤去装置用架台を示す側面図である。同図において 、1は地下に構築されたマンホール、2は地下に埋設された地下管路で、この地 下管路2のダクト口3は前記マンホール1の一内壁面に開口している。
【0004】 4は前記地下管路2内に収容された地下ケーブル、5はこの地下ケーブル4を 前記地下管路2から引き抜くための地下ケーブル撤去装置である。この地下ケー ブル撤去装置5は架台6上に搭載され、前記地下ケーブル4を把持してダクト口 3から牽引するように構成されている。7は牽引力をマンホール1に伝える反力 鋼材である。
【0005】 前記架台6は、マンホール1の内側底面上を移動自在に構成された移動用テー ブル8と、この移動用テーブル8上に積み重ねるようにして固定された高さ調整 用スペーサ9と、前記高さ調整用スペーサ9の最上部に固定されかつ前記地下ケ ーブル撤去装置5が載置固定される搭載板10等とから構成されている。
【0006】 次に、地下ケーブル撤去装置5によって地下ケーブル4を牽引して撤去する手 順について説明する。 先ず、地下ケーブル撤去装置5のケーブル把持部を撤去しようとする地下ケー ブル4と対応する位置に位置づける。高さ方向の位置決めは、架台6の高さ調整 用スペーサ9を取り外したり、追加したりして行ない、前後あるいは左右方向の 位置決めは、主に移動用テーブル8によって架台6ごと地下ケーブル撤去装置5 を移動させて行なう。
【0007】 そして、地下ケーブル撤去装置5のケーブル把持部で地下ケーブル4を把持さ せた後、地下ケーブル4を引き抜いて図6中矢印で示すようにマンホール1から 地上へ導き出す。なお、引き抜き時には、地下ケーブル撤去装置5の先端を反力 鋼材7に当接させておく。 このようにして地下ケーブル4を引き抜くことができる。
【0008】
しかるに、このように構成された従来の地下ケーブル撤去装置用架台6は、高 さ調整用スペーサ9を組込んだり外したりすることによって地下ケーブル撤去装 置5の高さ位置を調整する構造のため、地下ケーブル撤去装置5の位置決め作業 が煩雑で面倒であった。
【0009】 また、高さ調整用スペーサ9を使用している関係から、複数列,複数段存在す る地下ケーブルの中央に撤去しようとする地下ケーブル4が存在している場合に は、図6に示すように、撤去する地下ケーブル4の下方の地下ケーブル4aと架 台6とが干渉し合い、地下ケーブル撤去装置5の前端を反力鋼材7に当接できな くなることがあった。
【0010】
本考案に係る地下ケーブル撤去装置用架台は、地下ケーブル撤去装置が取付け られる支持部材と、この支持部材の下方に位置し支持部材にリンク機構を介して 連結された下部フレームと、前記支持部材と下部フレームとの間に介装された伸 縮式油圧ジャッキとを備え、前記リンク機構を、上端部が前記支持部材のケーブ ル引き抜き側端部に枢支されかつ下端部が下部フレームにおける前記上側枢支部 より地下管路側にケーブル引き抜き方向に沿って平行移動自在に連結された第1 リンクと、下端部が前記下部フレームのケーブル引き抜き側端部に枢支されかつ 上端部が支持部材における前記下側枢支部より地下管路側にケーブル引き抜き方 向に沿って平行移動自在に連結された第2リンクとによって構成し、前記第1リ ンクと第2リンクとをそれらの長手方向中央部で互いに回動自在に連結したもの である。
【0011】
油圧ジャッキを伸縮させることで地下ケーブル撤去装置が上下に移動する。ま た、架台本体の前側(地下管路側)に空間が設けられるから、複数列,複数段存 在する地下ケーブルの中央に撤去しようとする地下ケーブルが位置し、その撤去 する地下ケーブルの下方に現用の地下ケーブルが存在している場合であっても、 その現用地下ケーブルを前記空間に臨ませることで架台と現用地下ケーブルとが 干渉し合うのを避けられる。
【0012】
以下、本考案の一実施例を図1ないし図5によって詳細に説明する。 図1は本考案に係る地下ケーブル撤去装置用架台を使用して地下ケーブルを撤 去している状態を示す側面図、図2は同じく背面図、図3は本考案に係る地下ケ ーブル撤去装置用架台を示す斜視図、図4は同じく側面図、図5は正面図である 。これらの図において前記図6で説明したものと同一もしくは同等部材について は、同一符号を付し詳細な説明は省略する。
【0013】 これらの図において、11は本考案に係る地下ケーブル撤去装置用架台である 。この架台11は、地下ケーブル撤去装置5が取付けられる支持部材としての搭 載板12と、この搭載板12の下方に位置し、搭載板12に後述するリンク機構 13を介して連結された下部フレームとしての移動用フレーム14と、前記搭載 板12と移動用フレーム14との間に介装された伸縮式油圧ジャッキ15等とか ら構成されている。
【0014】 前記搭載板12は、地下ケーブル撤去装置5を水平に支持する構造で、この搭 載板12の上面側には地下ケーブル撤去装置5を架台11に対して平行に設置す るためのレール12aが設けられている。
【0015】 前記移動用フレーム14は、架台11をマンホール1内で移動させるためにキ ャスター14aが取付けられている。
【0016】 前記油圧ジャッキ15は、架台11の左右両側部に配設されており、シリンダ 15aの下端が前記移動用フレーム14に枢支されると共に、シリンダ15aに 対して出没する進退ロッド15bの上端が前記搭載板12に回動自在に連結され ている。また、シリンダ15aの下端枢支部は、移動用フレーム14の地下ケー ブル引き抜き側端部(後端部)に位置づけられ、進退ロッド15bの上端連結部 は、搭載板12の地下管路側端部(前端部)に位置づけられている。
【0017】 すなわち、この油圧ジャッキ15は上端部が前倒しとなるように装着されてい る。
【0018】 前記リンク機構13は、架台11の左右両側に配設され、略棒状に形成された 第1リンク16,第2リンク17をそれらの長手方向中央において水平な連結軸 13aを介して互いに回動自在に連結して側面視X字状に形成されている。
【0019】 そして、このリンク機構13を構成する第1リンク16は、上端部が前記搭載 板12の後端部に水平な支軸16aを介して回動自在に枢支され、下端部が移動 用フレーム14における前記上側枢支部より地下管路2側にケーブル引き抜き方 向に沿って平行移動自在に連結されている。
【0020】 また、第2リンク17は、下端部が前記移動用フレーム14のケーブル引き抜 き側端部に水平な支軸17aを介して回動自在に枢支され、上端部が搭載板12 における前記下側枢支部より地下管路2側にケーブル引き抜き方向に沿って平行 移動自在に連結されている。
【0021】 次に、このように構成された本考案に係る地下ケーブル撤去装置用架台11を 使用して地下ケーブル4を牽引、撤去する手順について説明する。
【0022】 先ず、マンホール1内に架台11のみを搬入し、油圧ジャッキ15により搭載 板12を所定の高さ(引き抜こうとする地下ケーブル4に地下ケーブル撤去装置 5のセンタが対応する高さ)に調整する。
【0023】 このとき、油圧ジャッキ15を全長が伸びるように作動させると、搭載板12 が上昇し、その反対に縮まるように作動させると、搭載板12が下降する。そし て、搭載板12が上昇するときには、リンク機構13における第1リンク16の 下端部および第2リンク17の上端部が前側へ(地下管路2側へ)移動し、搭載 板12が下降するときには、後側へ(地下ケーブル4の引き抜き側へ)水平移動 することになる。
【0024】 次に、地下ケーブル撤去装置5をマンホール1内に搬入し、前記架台11の搭 載板12上に載置させ固定する。そして、地下ケーブル撤去装置5の前端を反力 鋼材7に当接させる。
【0025】 しかる後、地下ケーブル撤去装置5のケーブル把持部で地下ケーブル4を把持 させ、地下ケーブル4を引き抜いて図1中矢印で示すようにマンホール1から地 上へ導き出す。 このようにして地下ケーブル4を引き抜くことができる。また、撤去する地下 ケーブル4の下方に現用の地下ケーブル4aが位置していても、架台11のリン ク機構13は上下方向中央部が上下両側に対して後方に位置づけられており、し かも、本実施例では油圧ジャッキ15が前倒しに傾斜している関係から、架台1 1の前側に空間が設けられてその空間に現用の地下ケーブル4aを臨ませること ができる。
【0026】 したがって、本考案に係る地下ケーブル撤去装置用架台11では、油圧ジャッ キ15を伸縮させて搭載板12を昇降させることで、地下ケーブル撤去装置5を 所定の高さ位置へ位置決めすることができる。
【0027】 また、架台11の前側(地下管路2側)に空間が設けられるから、複数列,複 数段存在する地下ケーブルの中央に撤去しようとする地下ケーブル4が位置し、 その撤去する地下ケーブル4の下方に現用の地下ケーブル4aが存在している場 合であっても、その地下ケーブル4aを前記空間に臨ませることで架台11とそ の地下ケーブル4aとが干渉し合うのを避けられる。
【0028】
以上説明したように本考案に係る地下ケーブル撤去装置用架台は、地下ケーブ ル撤去装置が取付けられる支持部材と、この支持部材の下方に位置し支持部材に リンク機構を介して連結された下部フレームと、前記支持部材と下部フレームと の間に介装された伸縮式油圧ジャッキとを備え、前記リンク機構を、上端部が前 記支持部材のケーブル引き抜き側端部に枢支されかつ下端部が下部フレームにお ける前記上側枢支部より地下管路側にケーブル引き抜き方向に沿って平行移動自 在に連結された第1リンクと、下端部が前記下部フレームのケーブル引き抜き側 端部に枢支されかつ上端部が支持部材における前記下側枢支部より地下管路側に ケーブル引き抜き方向に沿って平行移動自在に連結された第2リンクとによって 構成し、前記第1リンクと第2リンクとをそれらの長手方向中央部で互いに回動 自在に連結したため、油圧ジャッキを伸縮させることで地下ケーブル撤去装置が 上下に移動する。
【0029】 したがって、地下ケーブル撤去装置の高さを油圧ジャッキで容易に調整でき、 従来の架台のように下部フレーム上に高さ調整スペーサを積み重ねる必要もない 。
【0030】 また、架台本体の前側(地下管路側)に空間が設けられるから、複数列,複数 段存在する地下ケーブルの中央に撤去しようとする地下ケーブルが位置し、その 撤去する地下ケーブルの下方に現用の地下ケーブルが存在している場合であって も、その現用地下ケーブルを前記空間に臨ませることで架台と現用地下ケーブル とが干渉し合うのを避けられる。
【0031】 したがって、撤去しようとする地下ケーブルの下方に位置する現用の地下ケー ブルが支障となることがなく、地下ケーブル撤去装置の前端を確実かつ容易に反 力鋼材に当接させることができるようになる。
【図1】本考案に係る地下ケーブル撤去装置用架台を使
用して地下ケーブルを撤去している状態を示す側面図で
ある。
用して地下ケーブルを撤去している状態を示す側面図で
ある。
【図2】本考案に係る地下ケーブル撤去装置用架台を使
用して地下ケーブルを撤去している状態を示す背面図で
ある。
用して地下ケーブルを撤去している状態を示す背面図で
ある。
【図3】本考案に係る地下ケーブル撤去装置用架台を示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図4】本考案に係る地下ケーブル撤去装置用架台を示
す側面図である。
す側面図である。
【図5】本考案に係る地下ケーブル撤去装置用架台を示
す正面図である。
す正面図である。
【図6】従来の地下ケーブル撤去装置用架台を示す側面
図である。
図である。
1 マンホール 2 地下管路 4 地下ケーブル 5 地下ケーブル撤去装置 11 架台 12 搭載板 13 リンク機構 14 移動用フレーム 15 油圧ジャッキ 16 第1リンク 17 第2リンク
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 田中 宏司 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号 日 本電信電話株式会社内 (72)考案者 天野 文智 東京都台東区秋葉原5丁目8番 アイレッ ク技建株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 地下管路内に収容されたケーブルをマン
ホール内へ引き抜く地下ケーブル撤去装置が搭載される
地下ケーブル撤去装置用架台において、前記地下ケーブ
ル撤去装置が取付けられる支持部材と、この支持部材の
下方に位置し支持部材にリンク機構を介して連結された
下部フレームと、前記支持部材と下部フレームとの間に
介装された伸縮式油圧ジャッキとを備え、前記リンク機
構を、上端部が前記支持部材のケーブル引き抜き側端部
に枢支されかつ下端部が下部フレームにおける前記上側
枢支部より地下管路側にケーブル引き抜き方向に沿って
平行移動自在に連結された第1リンクと、下端部が前記
下部フレームのケーブル引き抜き側端部に枢支されかつ
上端部が支持部材における前記下側枢支部より地下管路
側にケーブル引き抜き方向に沿って平行移動自在に連結
された第2リンクとによって構成し、前記第1リンクと
第2リンクとをそれらの長手方向中央部で互いに回動自
在に連結したことを特徴とする地下ケーブル撤去装置用
架台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2420792U JPH0577339U (ja) | 1992-03-24 | 1992-03-24 | 地下ケーブル撤去装置用架台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2420792U JPH0577339U (ja) | 1992-03-24 | 1992-03-24 | 地下ケーブル撤去装置用架台 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0577339U true JPH0577339U (ja) | 1993-10-22 |
Family
ID=12131865
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2420792U Pending JPH0577339U (ja) | 1992-03-24 | 1992-03-24 | 地下ケーブル撤去装置用架台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0577339U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7177537B1 (ja) * | 2021-09-30 | 2022-11-24 | 五十嵐工業株式会社 | 地中超高圧送電ケーブル撤去方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0412609A (ja) * | 1990-04-27 | 1992-01-17 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 地下ケーブル撤去装置 |
| JP3064991B2 (ja) * | 1997-10-15 | 2000-07-12 | 日本電気株式会社 | 半導体装置の製造方法 |
-
1992
- 1992-03-24 JP JP2420792U patent/JPH0577339U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0412609A (ja) * | 1990-04-27 | 1992-01-17 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 地下ケーブル撤去装置 |
| JP3064991B2 (ja) * | 1997-10-15 | 2000-07-12 | 日本電気株式会社 | 半導体装置の製造方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7177537B1 (ja) * | 2021-09-30 | 2022-11-24 | 五十嵐工業株式会社 | 地中超高圧送電ケーブル撤去方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN216656868U (zh) | 一种单双绕筋焊接机头 | |
| JP3647788B2 (ja) | 鋼杭の初期圧入工法及びその初期反力装置並びに初期反力架台 | |
| US2931530A (en) | Coil handling devices | |
| CN118443371B (zh) | 一种用于水电工程隧道掘进的岩土检测取土装置 | |
| CN223579116U (zh) | 防止移位的管道支撑装置 | |
| CN222066738U (zh) | 一种软岩隧道全断面开挖用的步履式移动护盾 | |
| CN217388056U (zh) | 一种电缆敷设牵引装置 | |
| CN218114240U (zh) | 一种气帘生产用自动下料装置 | |
| JPH0725595A (ja) | 管材ハンドリング装置 | |
| CN220081446U (zh) | 一种柔性护帮网挂网机械手 | |
| JPH02282514A (ja) | 杭上作業装置のクランプ機構 | |
| JP2834440B2 (ja) | 昇降式机 | |
| JP2553200Y2 (ja) | 移植機の畦追従装置 | |
| JPS6245160B2 (ja) | ||
| JP2541687Y2 (ja) | 高所作業用クレーン装置 | |
| JPS6450622U (ja) | ||
| JPH0650464Y2 (ja) | 車輛整備用リフト | |
| JPS6134398Y2 (ja) | ||
| JPH0622708Y2 (ja) | 作業車のセンターポール支持装置 | |
| JP3351699B2 (ja) | セグメント供給装置 | |
| JPH0437924Y2 (ja) | ||
| JPS6321464Y2 (ja) | ||
| JPH09135634A (ja) | トレイ育苗用苗移植装置 | |
| CN201022095Y (zh) | 电动车充电枪移动线架 | |
| JPH0613904Y2 (ja) | 中空体用支持装置 |