JPH057796U - 投射式ライニング装置 - Google Patents
投射式ライニング装置Info
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- JPH057796U JPH057796U JP4683392U JP4683392U JPH057796U JP H057796 U JPH057796 U JP H057796U JP 4683392 U JP4683392 U JP 4683392U JP 4683392 U JP4683392 U JP 4683392U JP H057796 U JPH057796 U JP H057796U
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- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】ポンプからのダイレクト投入と併用した投射式
吹付け機において、比較的簡単な構造により、ライニン
グ資料の流れを良好にするとともに急結剤を効果的に添
加することができ、ことに急結剤添加部の閉塞が起りに
くいこの種の投射式トンネル類ライニング装置を提供す
ることにある。 【構成】スクリュー4を内挿した送り筒の前端に回転自
在な投射インペラ3dを備え、送り筒の後半部に送り筒
の軸線と交差する吐出口340を有する供給筒34を設
け、これにポンプから吹付け資料を直接導く形式のもの
であって、前記供給筒の吐出口よりも後側の送り筒部位
に急結剤添加部を設けた。
吹付け機において、比較的簡単な構造により、ライニン
グ資料の流れを良好にするとともに急結剤を効果的に添
加することができ、ことに急結剤添加部の閉塞が起りに
くいこの種の投射式トンネル類ライニング装置を提供す
ることにある。 【構成】スクリュー4を内挿した送り筒の前端に回転自
在な投射インペラ3dを備え、送り筒の後半部に送り筒
の軸線と交差する吐出口340を有する供給筒34を設
け、これにポンプから吹付け資料を直接導く形式のもの
であって、前記供給筒の吐出口よりも後側の送り筒部位
に急結剤添加部を設けた。
Description
【0001】
本考案はコンクリートやモルタルを遠心投射式でライニングする装置に関する 。
【0002】
トンネル類のライニング手段として、ライニング資料をスクリューを内蔵した 送り筒でトンネル軸線と平行状に送り、先端のインペラによりトンネル軸線と直 角方向に遠心投射する形式の装置は、実公昭62−4635号等により従来公知 である。この先行技術においては、ライニング資料を送り筒の後部に設けた大気 開放型のホッパに対しベルトコンベアにより供給するようになっており、このた め、先行技術では装置全体の高さ及び長さが大型化し、大断面のトンネルには対 応できるが、水路トンネル、先進導坑、調査坑、避難坑といった直径2〜3mの トンネル類には適用ができないという問題があった。 この対策として、送り筒の後部域に送り筒軸線と交差する吐出口を有する供給 筒を設け、この供給筒をホースによって後方の圧送ポンプと接続し、圧送ポンプ からライニング資料を送り筒にダイレクトに投入する方式が開発されている。
【0003】
この方式は装置の小型化を実現することができるが、圧送ポンプから吐出され たライニング資料を送り筒の軸線と交差する供給筒から送り筒内に強制的に押し 込み、スクリューによって送り筒の軸線方向に送りつつ、供給筒部位に急結剤の 吹込み部を配して供給筒を通るライニング資料に添加合流するようにしていたた め、急結剤の吹込み部にライニング資料が付着し、ことに投射作業停止時等に反 応により吹込み口の閉塞を起こし、急結剤の添加が行えなくなってしまうという 問題があった。また、急結剤の吹込み部が供給筒に存在することによって供給筒 内のライニング資料の流れが阻害されやすいため、ライニング資料の硬化反応が 起こり、供給筒の断面が次第に細くなって閉塞しやすいという問題があった。
【0004】
本考案は前記のような問題点を解消するために考案されたもので、その目的と するところは、ポンプからのダイレクト投入と併用した投射式吹付け機において 、比較的簡単な構造により、ライニング資料の流れを良好にするとともに急結剤 を効果的に添加することができ、ことに急結剤添加部の閉塞が起りにくいこの種 の投射式トンネル類ライニング装置を提供することにある。 上記目的を達成するため本考案は、スクリューを内挿した送り筒の前端に回転 自在な投射インペラを備え、送り筒の後半部に送り筒の軸線と交差する吐出口を 有する供給筒を設け、これにポンプからライング資料を直接導く形式のものであ って、前記供給筒の吐出口よりも後側の送り筒部位に急結剤添加部が設けられて いる構成としたものである。
【0005】
以下本考案の実施例を添付図面に基いて説明する。 図1ないし図4は本考案による投射式ライニング装置の一実施例を示している 。1は移動車体であり、この実施例では両側にトンネルA内に敷設したレールB に対する車輪10,10を備え、図示しない走行用モータ等によりトンネル軸線 方向に走行されるようになっている。
【0006】 2は可動フレームであり、前記移動車体1と相似した箱枠状をなし、移動車体 1内に先端を除いて配され、両側に移動車体1の溝形フレーム1a,1aに接す る複数組のローラ2a,2aを備えている。そして、可動フレームの適所には支 軸が設けられ、これに後端を移動車体1に連結したスライド用シリンダ1bのピ ストンロッド100が連結されており、したがって、スライド用シリンダ1bの 作動により可動フレーム2は前後にスライドされる。
【0007】 3は前記可動フレーム2の前端上方に搭載された吹付け機本体である。該吹付 け機本体3は、ベース3aにより水平状に支えられたストレート状の送り筒3b と、送り筒3bの前部周面に軸受30を介して回転可能に外嵌された調整スリー ブ3cと、該吹付け調整スリーブ3cに軸受31を介して相対回転可能に外嵌さ れたインペラ3dとを有している。 詳述すると、前記インペラ3dは、基筒部300とこれの前端に固定されたリ ング板301と該リング板301と対をなすリング板302と、それらリング板 301,302間をつないで投射用の筒状ポケットを構成する複数の翼板303 と、リング板302に固定された蓋板304とを備えている。基筒部300には ベルト車300aを有し、ベース3aに搭載した図示しないインペラ用モータか らの出力でベルトを介して高速回転されるようになっている。
【0008】 前記調整スリーブ3cは、基筒部305の前端に、前記翼板303及びリング 板301,302の内径側に遊嵌する筒状本体306を有し、その筒状本体30 6には供給窓孔306aが設けられ、ライニング資料はここを通過し、インペラ 3dの筒状ポケットから投射されるようになっている。そして、基筒部305に はスプロケット305aが設けられ、ベース3aに搭載したスリーブ用モータ3 fからの出力でチェーンを介して回動され、前記供給窓孔306aの円周方向で の位置を変化させ、投射方向を任意に制御できるようになっている。
【0009】 蓋板304の内側には、中央にボス304aが設けられると共に、ボス304 aの外径側には前記筒状本体306および送り筒先端と接触しない関係で放射状 のインサイドインペラ304bが設けられており、このインサイドインペラ30 4bがインペラ3dと同期回転することによりライニング資料を予め方向付けし 、投射のスポット性を向上させるようになっている。
【0010】 前記送り筒3bの後半部上側には、図2と図3のように、軸線と直交する吐出 口340を有する供給筒34が設けられており、この供給筒34は上方部分が後 方に屈曲し、その後端に供給ホース8が継手80を介して接続され、供給ホース 8は供給導管9を介して図示しない圧送ポンプの吐出口に接続されている。圧送 ポンプはダブルピストンポンプ、スクイーズ式ポンプなど任意である。 一方、送り筒3bの軸線方向にはスクリュー4が内蔵されている。この実施例 では、スクリュー4は通常のスクリューように全長にわたり軸が設けられるので なく、前部軸4aと後部軸4bに分離され、前記供給筒34の吐出口340に対 応する領域には軸が存在しない。すなわち、前部軸4aは吐出口340の直下に 到る手前で終り、後部軸4bの後端も吐出口340の直下に到らない位置で終っ ている。そして、前部軸4aと後部軸4bの間は、それら軸部に基部が連結され たスクリュー羽根4cのリボン状羽根部分40だけで結ばれている。スクリュー 羽根4cは前部軸4aの途中で所定の範囲途切れており、その途切れ領域には、 前部軸4aの軸線と所要の角度で交差する複数枚の撹拌羽根4dが配設されてい る。 前部軸4aと後部軸4bは好ましくは中空軸からなり、前部軸4aの前端は前 記蓋板304のボス304aにベアリングを介して支持され、後部軸4bの後端 は送り筒3bの端部に搭載した駆動モータ33の出力軸330に結合されている 。
【0011】 5は本考案で特徴とする急結剤添加部であり、前記供給筒34の吐出口340 よりも後方の送り筒3部分に設けられている。この実施例では、急結剤添加部5 は、所要の下向き傾斜角度をもって吹込み管5aを挿着してなり、その吹込み管 5aに切換弁5bを介してホース5cが接続され、そのホース5cは図示しない 急結剤定量送り装置たとえばスネークポンプ式フィーダ式の吐出部に接続されて いる。前記切換弁5bはたとえば自動操作型3方切換弁が用いられ、戻りホース 5dが前記急結剤定量送り装置のタンク部に接続される。急結剤添加部5はリン グノズル形式のものでもよいものである。
【0012】 前記吹付け機本体3は可動フレーム2に支台等で固置してもよいが、トンネル 断面に均一なライニング層を形成させるため、水平面内と垂直面内での揺動と昇 降とを可能にすることが好ましい。その手段は任意であるが、実施例では、昇降 手段として、図1ように、クロス状のリンク350,351を左右一対に配した パンタグラフ機構35を用いている。一方のリンク350の下端部は可動フレー ム2の内部に伸び、可動フレーム2に内蔵した昇降用シリンダ352のピストン ロッドに連結され、その近傍が支点353により可動フレーム2のブラケットに 枢支されている。リンク350の上端部は昇降ベース354の下部に設けた長孔 状ガイド354aにピンで係合している。他方のリンク351の下端部は移動車 体1に固設した長孔状ガイド354bにピンで係合し、上端部は昇降ベース35 4に枢着されている。
【0013】 また、水平面内での揺動手段として、昇降ベース354の上に縦軸36を設け 、この縦軸36に対し、吹付け機本体3のベース3aと枢ピン370により枢着 した軸受37を外嵌させ、その軸受37に、一端を昇降ベース354に連結した 水平用シリンダ38の他端を連結している。また、垂直面内の揺動(起伏)手段と して、昇降ベース354の下部と軸受37とを起伏用シリンダ39で連結してい る。
【0014】 なお、この実施例では、供給ホース8はホースガイド90で移動自在に支えら れ、Uターン状の導管部7を介して供給導管9に接続されている。
【0015】
次に本考案装置の作用を説明する。 トンネルライニングにあたっては、トンネル内に敷設したレールBの上に装置 を配し、圧送ポンプを駆動すると共にインペラ用モータ3e、送り用モータ33 を駆動する。これによりライニング資料たとえばコンクリートは供給導管9に圧 送され、Uターン状の導管部7を介してドッキングホース8に送られ、吹付け機 本体3の送り筒3bに設けられている供給筒34に送り込まれる。
【0016】 送り筒3bでは、駆動モータ33によって後部軸4bが回転され、その回転は リボン状羽根部分40により前部軸4aに伝達され、リボン状羽根部分40を含 むスクリュー全体が回転する。 供給筒34に送り込まれたライニング資料は、送り筒3bと直交状に開口して いる吐出口340から送り筒3bに流下する。急結剤添加部が供給筒34に挿入 されたりしていないため、供給筒34の断面積が減少したり、異形断面になった りせず、したがって、ライニング資料に大きな骨材が含まれていてもスレーズに 送り筒3bに吐出される。 吐出口340から真下に流下したライニング資料はリボン状羽根部分40で幾 分剪断されつつスパイラル運動する羽根によって捕捉されて前送りが始められる ことになる。そしてリボン状羽根部分40を過ぎると、軸線方向の搬送状態が定 常化する。
【0017】 一方、たとえばスネークポンプ式フィーダなどの図示しない急結剤定量供給装 置からは粉末急結剤が切り出され、圧縮エアによってホース5cに気流搬送され る。そして、このホース5cからライニング資料の吐出口340よりも後方の送 り筒3bに通じる吹込み管5aを介して吹き込まれる。このように、供給筒34 では急結剤を合流させず、吐出口340から急結剤が添加されていないライニン グ資料だけが流下する。したがって、前記のようにライニング資料の流れがスム ーズであるとともに、急結剤との反応による供給筒内での硬化や吐出口340の 領域でスクリュー軸に付着してライニング資料と反応することによる資料硬化も 生じず、連続長時間投射を行っても送り筒の閉塞が全く起こらない。
【0018】 そして、急結剤は前記のように送り筒3bの吐出口340よりも後方部位の吹 込み管5aから送り筒内に吹き込まれる。スクリューによる送り作用により、こ の吹込み領域にはライニング資料はほとんど充満していない。したがって吹込み 管5aの吹込み口がライニング資料と接触することがない。 このため、吹込み管5aはライニング資料との接触による硬化反応での詰りが 起こらず、一定量の投射を停止して次回の投射を始めるときにも円滑に急結剤の 吹込みを行うことができる。吹き込まれた急結剤は、後部軸4bのスクリュー羽 根4cによって前送され、リボン状羽根部分40で剪断・送りされているライニ ング資料と混合される。
【0019】 混合された資料は前部軸4aのスクリュー羽根4cにより送られ、撹拌羽根4 dにより撹拌された後さらに前送される。送り筒3bの先端ではインサイドイン ペラ304bが回転しているため、ライニング資料は撹拌されると同時に半径方 向に方向付けされ、調整スリーブ3cの供給窓孔306aから吐出される。調整 スリーブ3cの外周ではインペラ3dが回転しているため、各ポケットに入った ライニング資料は遠心力でトンネル内面に投射される。前記投射角度は調整スリ ーブ3cをスリーブ用モータ3fで回動することにより制御される。
【0020】 なお、ライニングに際しては、昇降用シリンダ352、水平用シリンダ38、 起伏用シリンダ39を選択作動させる。昇降用シリンダ352を作動すれば、支 点353を中心としてパンタグラフ機構35が屈折状態から立ち上がるため、昇 降ベース354が持ち上げられ、吹付け機本体3は図1仮想線のように上昇する 。また、水平用シリンダ38を作動すれば軸受37が回動し、この軸受37に連 結しているベース3aが水平面内で揺動するため、吹付け機本体3は図3の仮想 線のように所要角度で首を振る。また、起伏用シリンダ39を作動すれば、軸受 37が枢ピン370によりベース3aと連結されているため、ベース3aが垂直 面内で揺動し、吹付け機本体3は図1の仮想線のように所要角度で首を振る。こ れらによりトンネル断面がどのような形状であつてもそれに即応してライニング することができる。
【0021】 そして、移動車体1をトンネル軸線方向に移動させ、これと併行しあるいは移 動車体1を一定距離ごとに停止させた状態でスライド用シリンダ1bを作動すれ ば、ローラ2a,2aが溝形フレーム1a,1aに沿って転動するため、吹付け 機本体3を搭載した可動フレーム2が図1の仮想線で示すようにトンネル軸線方 向でスライドながら、インペラ3dからライニング資料が投射される。
【0022】
以上説明した本考案によるときには、送り筒の軸線と交差する供給筒部分で急 結剤をライニング資料に合流させるのでなく、供給筒34の送り筒に対する吐出 口340より後方の送り筒部位で添加し、スクリューで前送して供給筒34から 流下してくるライニング資料と合流混合させるため、急結剤添加部の吹込み口が ライニング資料と接触せず、硬化反応による吹込み口の詰りを確実に回避するこ とができ、したがって常時円滑に急結剤を添加して投射ライニングすることがで きる。また、供給筒34から送り筒へのライニング資料の流下が円滑化されると ともに供給筒34内で急結剤と反応することがないため、供給筒34の閉塞も回 避されるなどのすぐれた効果が得られる。
【図1】本考案による投射式ライニング装置の一実施例
を示す部分切欠側面図、
を示す部分切欠側面図、
【図2】図1における吹付け機本体の拡大断面図、
【図3】図2のX−X線に沿う断面図、
【図4】図2のY−Y線に沿う断面図である。
3 吹付け機本体 3b 送り筒 3d インペラ 4 スクリュー 5 急結剤添加部 34 供給筒 340 吐出口
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】スクリューを内挿した送り筒の前端に回転
自在な投射インペラを備え、送り筒の後半部に送り筒の
軸線と交差する吐出口を有する供給筒を設け、これにポ
ンプから吹付け資料を直接導く形式のものであって、前
記供給筒の吐出口よりも後側の送り筒部位に急結剤添加
部が設けられていることを特徴とする投射式ライニング
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992046833U JP2584053Y2 (ja) | 1992-06-12 | 1992-06-12 | 投射式ライニング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992046833U JP2584053Y2 (ja) | 1992-06-12 | 1992-06-12 | 投射式ライニング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH057796U true JPH057796U (ja) | 1993-02-02 |
| JP2584053Y2 JP2584053Y2 (ja) | 1998-10-30 |
Family
ID=12758340
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992046833U Expired - Lifetime JP2584053Y2 (ja) | 1992-06-12 | 1992-06-12 | 投射式ライニング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2584053Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108412017A (zh) * | 2018-05-15 | 2018-08-17 | 北京城市排水集团有限责任公司 | 一种排水管道内壁砂浆喷涂机及其使用方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0483096A (ja) * | 1990-07-25 | 1992-03-17 | Ribukon Eng Kk | 混合物投射施工方法およびその装置 |
-
1992
- 1992-06-12 JP JP1992046833U patent/JP2584053Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0483096A (ja) * | 1990-07-25 | 1992-03-17 | Ribukon Eng Kk | 混合物投射施工方法およびその装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108412017A (zh) * | 2018-05-15 | 2018-08-17 | 北京城市排水集团有限责任公司 | 一种排水管道内壁砂浆喷涂机及其使用方法 |
| CN108412017B (zh) * | 2018-05-15 | 2023-08-08 | 北京城市排水集团有限责任公司 | 一种排水管道内壁砂浆喷涂机及其使用方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2584053Y2 (ja) | 1998-10-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |