JPH0577978U - カバー構造 - Google Patents
カバー構造Info
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- JPH0577978U JPH0577978U JP1777992U JP1777992U JPH0577978U JP H0577978 U JPH0577978 U JP H0577978U JP 1777992 U JP1777992 U JP 1777992U JP 1777992 U JP1777992 U JP 1777992U JP H0577978 U JPH0577978 U JP H0577978U
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 7
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 操作性,耐久性に優れ、高い防滴効果を持つ
カバー構造を提供することを目的とする。 【構成】 カバー17の穴16に対する開閉動作は、ス
ライド移動により行われる。このスライド移動は、カバ
ー17の突起部18がスライド空間20の凹部21に入
り込み、凹部21が突起部18のガイドとなることで行
われる。そして、カバー17を閉じた状態で、カバー1
7を内側に窪ませて形成した内側凸起19と、穴16を
ケース11の外側に向けて筒状に突出して形成した防滴
用突起部22が密着することで、穴16からの水滴の進
入が防止されている。
カバー構造を提供することを目的とする。 【構成】 カバー17の穴16に対する開閉動作は、ス
ライド移動により行われる。このスライド移動は、カバ
ー17の突起部18がスライド空間20の凹部21に入
り込み、凹部21が突起部18のガイドとなることで行
われる。そして、カバー17を閉じた状態で、カバー1
7を内側に窪ませて形成した内側凸起19と、穴16を
ケース11の外側に向けて筒状に突出して形成した防滴
用突起部22が密着することで、穴16からの水滴の進
入が防止されている。
Description
【0001】
本考案はケースで覆われた電子装置内に具備された内部コネクタに必要に応じ て外部から接続されるプラグを通すためにケースに開けられた穴に対して開閉可 能に設けられるカバーの構造に関するものである。
【0002】
図5,図6は従来のカバー構造を示すもので、図5は外観斜視図、図6は側断 面図で、図6(a)はカバーが閉じた状態、図6(b)はカバーが開いて内部コ ネクタにプラグを接続した状態を示している。 図において、1は電子装置を覆うケース、2はケース1内に設けられた内部コ ネクタ、3は内部コネクタ2取り付け用のプリント配線板、4はケース1の外部 から内部コネクタ2に接続されるプラグ、5はプラグのケーブルである。
【0003】 6はプラグ4をケース1内に通すためにケース1に開けられた穴、7は穴6の 開閉を行うゴム製のカバーである。 8はカバー7の開閉動作の支点となる根元部、9は根元部8と反対の辺の一部 に形成され、開閉動作時に指を掛けるための切り欠き部、10は穴6の径より若 干大きな径でカバー7の内側を突出させて形成したカバー突起部である。
【0004】 上述した構成からなる従来のカバー構造は、カバー7が穴6を閉じた状態では 、カバー7が根元部8を支点に弾性変形で折り曲げられ、これを穴6にカバー突 起部10が摩擦で嵌まることで、カバー7が開くのを抑えている。 ケース1内の内部コネクタ2にプラグ4を接続する場合は、切り欠き部9に指 をかけ手前に引くと、装置穴6に嵌まっていたカバー突起部10が外れ、カバー 7は根元部8を支点に開き、穴6からプラグ4をケース1内に通して内部コネク タ2と接続することができる。
【0005】 内部コネクタ2の未使用時は、カバー7を閉じることでカバー突起部10が穴 6に嵌まって穴6が塞がれる。
【0006】
しかしながら、上述した従来のカバー構造では、カバーの開閉動作は支点を有 する回転動作により行われるので、カバーを開けてプラグを差し込んだ状態の時 に、カバーがケースの外形面から大きく出っ張るため、カバーが操作の邪魔にな ったり、ケーブルに引っかけやすいという問題がある。
【0007】 また、カバーは弾性を有するゴム製で、折り曲げによって開閉動作を行うため 、開閉動作の支点となる根元部から切れてしまうという問題がある。 さらに、ゴム製であるカバーの弾性を利用して開閉動作の支点としているので 、閉じた状態のカバーに触れてカバーに外力が加わると、カバーを閉じた状態で 保持している穴とカバー突起部との間の摩擦力に打ち勝ってカバーが開いてしま うという問題がある。
【0008】 本考案は、このような問題を解決するためになされたもので、カバーの開閉動 作でカバーがケース外形面より出っ張らないようにするとともに、開閉動作に伴 い折れ曲がる部分をなくすことで、操作性,耐久性に優れ、高い防滴効果を持つ カバー構造を提供することを目的とする。
【0009】
上述した目的を達成するため、本考案は、ケースで覆われた電子装置内の内部 コネクタに外部より接続するプラグを差し込むために該ケースに開けられた穴と 、穴に対して開閉可能なカバーとを有する電子装置のカバー構造においてケース に対して左右にスライド移動して穴の開閉を行う、四角板状で適度な弾性をもっ たカバーと、このカバーの4辺の内、カバーのスライド方向に沿った2辺に、ス ライド方向に沿って形成された突起部と、カバーが穴を閉じた状態で、この穴と 対向するカバーの中央部付近を、穴の径より若干大きな径で穴側にゆるく窪ませ て形成した内側凸起と、カバーがケース外形面より出っ張らずに、穴の開閉をで きる範囲でスライド移動が可能となるように、左右方向を長辺としてケース外形 面を四角状に窪ませて形成したスライド空間と、カバーのスライド方向に沿った スライド空間の向かい合った2辺に形成され、カバーの突起部が入り込んでカバ ーを保持するとともにカバーのスライド移動のガイドとなる溝状の凹部と、カバ ーの開閉を妨げることなく、かつ閉じた状態のカバーの内側凸起と密着するよう に、穴をケース外側に向けて筒状に突出して形成した防滴用突起部と、凹部を形 成したスライド空間の下側の辺の両端に、凹部と交わる方向で凹部より深く窪ま せて形成した水抜き溝とを有するカバー構造である。
【0010】
上述した構成を有する本考案のカバー構造は、カバーが穴を閉じた状態では、 穴の防滴用突起部とカバーの内側凸起が密着した状態となり、穴からのケース内 への水滴の進入が防止される。このとき、カバーとスライド空間との隙間や凹部 に溜まった水滴は、水抜き溝からケース外へ排出される。
【0011】 外部よりケース内の内部コネクタにプラグを接続する際には、カバーをスライ ド移動させて穴を開放する。カバーはカバーの突起部がスライド空間の凹部に入 り込み、この凹部をガイドとしてスライド移動するようになっており、穴を開放 した状態でもカバーはケース外形面から出っ張ることがない。
【0012】
以下、図面を参照して実施例を説明する。 図1〜4は本考案の一実施例におけるカバー構造を示し、図1(a)はカバー が閉じた状態の平断面図、図1(b)はカバーが閉じた状態の側断面図、図2は カバーが開いてプラグを内部コネクタに接続した状態の平断面図、図3は外観斜 視図、図4は図3のA部拡大図である。
【0013】 図において、11は電子装置を覆うケース、12はケース11内に設けられた 内部コネクタ、13は内部コネクタ12取り付け用のプリント配線板、14はケ ース1の外部から内部コネクタ12に接続されるプラグ、15はプラグのケーブ ルである。 16はプラグ14をケース11内に通すためにケース11に開けられた穴であ る。
【0014】 17はケース11に対して左右にスライド移動して穴16の開閉を行う、四角 板状で適度な弾性をもったカバー、18はカバー17の4辺の内、カバー17の スライド方向に沿った2辺に、スライド方向に沿って形成された突起部である。 19はカバー17が穴16を閉じた状態で、この穴16と対向するカバー17 の中央部付近を、穴16の径より若干大きめの径で穴16側にドーム状にゆるく 窪ませて形成した内側凸起である。
【0015】 20はカバー17がケース11外形面より出っ張らずに、穴16の開閉をでき る範囲でスライド移動が可能となるように、左右方向を長辺としてケース11外 形面を四角状に窪ませて形成したスライド空間、21はカバー17のスライド方 向に沿ったスライド空間20の向かい合った2辺に形成され、カバー17の突起 部18が入り込んでカバー17を保持するとともにカバー17のスライド移動の ガイドとなる溝状の凹部である。
【0016】 22はカバー17の開閉を妨げることなく、かつ閉じた状態のカバー17の内 側凸起19と密着するように、穴16をケース11外側に向けて筒状に突出して 形成した防滴用突起部、23は凹部21を形成したスライド空間20の下側の辺 の両端に、凹部21と交わる方向で凹部21より深く窪ませて形成した水抜き溝 である。
【0017】 上述した構成からなる本実施例のカバー構造では、カバー17の突起部18が ケース11のスライド空間20に設けてある凹部21に入り込んで、カバー17 をケース11に保持するとともに、この凹部21上をスライドして開閉できる仕 組みになっている。 カバー17が閉じた状態で穴16からケース11内に水滴が進入しないように 、ケース11側には防滴用突起部22が形成され、カバー17側には内側凸起1 9が形成されており、カバー17が閉じた状態ではカバー17の弾性によって内 側凸起19が防滴用突起部22に嵌まり込むように押しつけられるため、カバー 17と防滴用突起部22との間の隙間20aはゼロとなって密着した状態となっ ている。
【0018】 この内側凸起19と防滴用突起部22以外のカバー17とスライド空間20と の間には隙間20bが開いているが、この隙間20bや凹部21に進入した水滴 は水抜き23からケース11外へ排出される。 内部コネクタ12にプラグ14を接続する時は、カバー17を凹部21をガイ ドとしてスライド空間20内をスライド移動させて穴16を開け、これによりプ ラグ14が穴16を通して内部コネクタ12と接続可能となる。
【0019】 このとき、防滴用突起部22に密着している内側凸起19は、カバー17が弾 性を有しているので、カバー17の開放動作を妨げることなく防滴用突起部22 を乗り越えることができる。 穴16が開放状態のカバー17は、突起部18が凹部21に入り込んでスライ ド空間20に収納されているので、ケース11外形面から出っ張らず、操作のじ ゃまになることはない。
【0020】
以上説明したように本考案は、ケースで覆われた電子装置内の内部コネクタに 外部より接続するプラグを差し込むために該ケースに開けられた穴と、穴に対し て開閉可能なカバーとを有する電子装置のカバー構造において、ケースに対して 左右にスライド移動して穴の開閉を行う、四角板状で適度な弾性をもったカバー と、このカバーの4辺の内、カバーのスライド方向に沿った2辺に、スライド方 向に沿って形成された突起部と、カバーが穴を閉じた状態で、この穴と対向する カバーの中央部付近を、穴の径より若干大きな径で穴側にゆるく窪ませて形成し た内側凸起と、カバーがケース外形面より出っ張らずに、穴の開閉をできる範囲 でスライド移動が可能となるように、左右方向を長辺としてケース外形面を四角 状に窪ませて形成したスライド空間と、カバーのスライド方向に沿ったスライド 空間の向かい合った2辺に形成され、カバーの突起部が入り込んでカバーを保持 するとともにカバーのスライド移動のガイドとなる溝状の凹部と、カバーの開閉 を妨げることなく、かつ閉じた状態のカバーの内側凸起と密着するように、穴を ケース外側に向けて筒状に突出して形成した防滴用突起部と、凹部を形成したス ライド空間の下側の辺の両端に、凹部と交わる方向で凹部より深く窪ませて形成 した水抜き溝とを有するカバー構造である。
【0021】 これにより、カバーはカバーの突起部がスライド空間の凹部に入り込んでケー スにカバーを保持するとともに、この凹部をガイドとしてスライド移動するとい う簡単な構造で穴に対して開閉動作が行えるという効果を有し、開閉動作の際に 折れ曲がる部分がないので、開閉動作の繰り返しでカバーが破損することがない という効果を有し、カバーがスライド移動で開閉動作を行うので、不用意な外力 のみでカバーが開いてしまうことがないという効果を有する。
【0022】 また、穴の開放時にカバーがケース外形面から出っ張らないので、カバーが操 作のじゃまになったり、穴を通して内部コネクタに接続したケーブルがカバーに 引っ掛かることがないという効果を有する。 さらに、カバーが穴を閉じた状態では、カバー側の内側凸起とケース側の防滴 突起部が密着して穴からの水滴の進入を防ぎ、凹部に溜まった水滴は水抜き溝か らケース外へ排出されるので、防滴効果を維持できるという効果を有する。
【図1】本考案の一実施例におけるカバー構造を示す説
明図である。
明図である。
【図2】本実施例でカバーが開いた状態の平断面図であ
る。
る。
【図3】本実施例の外観斜視図である。
【図4】図3のA部拡大図である。
【図5】従来の外観斜視図である。
【図6】従来のカバー構造を示す側断面図である。
11 ケース 12 内部コネクタ 14 プラグ 16 穴 17 カバー 18 突起部 19 内側凸起 20 スライド空間 21 凹部 22 防滴突起部 23 水抜き溝
Claims (1)
- 【請求項1】 ケースで覆われた電子装置内の内部コネ
クタに外部より接続するプラグを差し込むために該ケー
スに開けられた穴と、 穴に対して開閉可能なカバーとを有する電子装置のカバ
ー構造においてケースに対して左右にスライド移動して
穴の開閉を行う、四角板状で適度な弾性をもったカバー
と、 このカバーの4辺の内、カバーのスライド方向に沿った
2辺に、スライド方向に沿って形成された突起部と、 カバーが穴を閉じた状態で、この穴と対向するカバーの
中央部付近を、穴の径より若干大きな径で穴側にゆるく
窪ませて形成した内側凸起と、 カバーがケース外形面より出っ張らずに、穴の開閉をで
きる範囲でスライド移動が可能となるように、左右方向
を長辺としてケース外形面を四角状に窪ませて形成した
スライド空間と、 カバーのスライド方向に沿ったスライド空間の向かい合
った2辺に形成され、カバーの突起部が入り込んでカバ
ーを保持するとともにカバーのスライド移動のガイドと
なる溝状の凹部と、 カバーの開閉を妨げることなく、かつ閉じた状態のカバ
ーの内側凸起と密着するように、穴をケース外側に向け
て筒状に突出して形成した防滴用突起部と、 凹部を形成したスライド空間の下側の辺の両端に、凹部
と交わる方向で凹部より深く窪ませて形成した水抜き溝
とを有することを特徴とするカバー構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1777992U JP2543409Y2 (ja) | 1992-03-30 | 1992-03-30 | カバー構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1777992U JP2543409Y2 (ja) | 1992-03-30 | 1992-03-30 | カバー構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0577978U true JPH0577978U (ja) | 1993-10-22 |
| JP2543409Y2 JP2543409Y2 (ja) | 1997-08-06 |
Family
ID=11953211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1777992U Expired - Lifetime JP2543409Y2 (ja) | 1992-03-30 | 1992-03-30 | カバー構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2543409Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006101603A (ja) * | 2004-09-28 | 2006-04-13 | Sansha Electric Mfg Co Ltd | ラックマウント電源装置の信号線接続構造 |
| JP2013192198A (ja) * | 2012-03-14 | 2013-09-26 | Lg Electronics Inc | 移動端末機 |
| EP4318175A4 (en) * | 2021-03-24 | 2024-08-28 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | ELECTRONIC DEVICE |
-
1992
- 1992-03-30 JP JP1777992U patent/JP2543409Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006101603A (ja) * | 2004-09-28 | 2006-04-13 | Sansha Electric Mfg Co Ltd | ラックマウント電源装置の信号線接続構造 |
| JP2013192198A (ja) * | 2012-03-14 | 2013-09-26 | Lg Electronics Inc | 移動端末機 |
| US8976523B2 (en) | 2012-03-14 | 2015-03-10 | Lg Electronics Inc. | Mobile terminal |
| EP4318175A4 (en) * | 2021-03-24 | 2024-08-28 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | ELECTRONIC DEVICE |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2543409Y2 (ja) | 1997-08-06 |
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