JPH0578290B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0578290B2 JPH0578290B2 JP63077631A JP7763188A JPH0578290B2 JP H0578290 B2 JPH0578290 B2 JP H0578290B2 JP 63077631 A JP63077631 A JP 63077631A JP 7763188 A JP7763188 A JP 7763188A JP H0578290 B2 JPH0578290 B2 JP H0578290B2
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- Japan
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- fish
- field strength
- sweetfish
- water
- electric screen
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- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 claims description 33
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 28
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Landscapes
- Farming Of Fish And Shellfish (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、水中における侵入禁止域への魚類の
遊泳を遮断する魚類の遊泳遮断方法に関する。
遊泳を遮断する魚類の遊泳遮断方法に関する。
従来、水力発電所のように、ダムにより河川の
流れをせき止め、取水口よりせき止めた水を取り
込む水力発電所において、取水口に魚類が侵入す
ると、取水ラインに詰まりが生じて水力発電所の
各部の異常を招き、水力発電所設備の全機能を停
止させるおそれがあり、しかも設備に侵入した魚
類が排水により至死魚として放出されることか
ら、あゆなどの川魚を対象とした漁業補償問題を
招来するため、このような水力設備の取水口への
魚類の侵入を防止する手法として、前記取水口の
近傍に網を配設し、当該網により侵入禁止域であ
る取水口の近傍への魚類の侵入を遮断することが
一般的に行われている。
流れをせき止め、取水口よりせき止めた水を取り
込む水力発電所において、取水口に魚類が侵入す
ると、取水ラインに詰まりが生じて水力発電所の
各部の異常を招き、水力発電所設備の全機能を停
止させるおそれがあり、しかも設備に侵入した魚
類が排水により至死魚として放出されることか
ら、あゆなどの川魚を対象とした漁業補償問題を
招来するため、このような水力設備の取水口への
魚類の侵入を防止する手法として、前記取水口の
近傍に網を配設し、当該網により侵入禁止域であ
る取水口の近傍への魚類の侵入を遮断することが
一般的に行われている。
しかし、この場合、使用する網として非常に目
の細かいものが必要となり、このように目の細い
網を用いると、魚類の侵入阻止効果は高い反面、
ごみや枯葉等による目詰りが生じ易く、取水量の
低下を招くため、このような目詰りが生じた場合
には、半自動ごみ取り装置や人手によるごみ等の
除去が行われており、非常に手間がかかり、網の
保守、点検に多大な費用と労力を要するという欠
点がある。
の細かいものが必要となり、このように目の細い
網を用いると、魚類の侵入阻止効果は高い反面、
ごみや枯葉等による目詰りが生じ易く、取水量の
低下を招くため、このような目詰りが生じた場合
には、半自動ごみ取り装置や人手によるごみ等の
除去が行われており、非常に手間がかかり、網の
保守、点検に多大な費用と労力を要するという欠
点がある。
そこで、本件出願人において、つぎのような遮
断方法を提案している。
断方法を提案している。
すなわち、水中の侵入禁止域の近辺に複数の電
極列を並行に配設し、各電極列に電圧を印加して
各電極列間に所定電界強度の電気スクリーンを形
成し、前記電気スクリーンにより魚類の侵入禁止
域への遊泳を遮断しようとするものである。
極列を並行に配設し、各電極列に電圧を印加して
各電極列間に所定電界強度の電気スクリーンを形
成し、前記電気スクリーンにより魚類の侵入禁止
域への遊泳を遮断しようとするものである。
しかし、この場合、同じ電界強度でも、魚類の
体長によつて魚類の受ける電気的刺激が異なり、
しかも前記した水力発電所の取水口のように、所
定の流速の水流があるところでは、この水流の流
速によつても魚類の受ける電気的刺激が異なるた
め、流速等に応じた条件設定が適当でないと、電
気的刺激が強すぎて魚類が死滅し、逆に電気的刺
激が弱すぎて魚類の遊泳を遮断できないことにな
るという問題点がある。
体長によつて魚類の受ける電気的刺激が異なり、
しかも前記した水力発電所の取水口のように、所
定の流速の水流があるところでは、この水流の流
速によつても魚類の受ける電気的刺激が異なるた
め、流速等に応じた条件設定が適当でないと、電
気的刺激が強すぎて魚類が死滅し、逆に電気的刺
激が弱すぎて魚類の遊泳を遮断できないことにな
るという問題点がある。
そこで、本発明は前記の点に留意してなされ、
侵入禁止域方向への水流の流速が0.1〜1〔m/
sec〕であるときに、遮断対象となる魚類の遊泳
を確実に遮断できるようにすることを目的とす
る。
侵入禁止域方向への水流の流速が0.1〜1〔m/
sec〕であるときに、遮断対象となる魚類の遊泳
を確実に遮断できるようにすることを目的とす
る。
つぎに、前記目的を達成するための手段を、実
施例に対応する第1図を用いて説明する。
施例に対応する第1図を用いて説明する。
すなわち、水中に2個の電極列1a,1bを並
行に配設し、前記両電極列1a,1bに電圧を印
加して前記両電極列1a,1b間に所定電界強度
の電気スクリーン5を形成し、前記電気スクリー
ンにより魚類の侵入禁止域への遊泳を遮断する魚
類の遊泳遮断方法において、本発明は、 前記侵入禁止域方向への水流の流速が0.1〜1
〔m/sec〕であるときに、前記電気スクリーン5
の電界強度と、遮断対象である魚類の体長との積
が、1以上で2.5以下となるようにすることを特
徴とするものである。
行に配設し、前記両電極列1a,1bに電圧を印
加して前記両電極列1a,1b間に所定電界強度
の電気スクリーン5を形成し、前記電気スクリー
ンにより魚類の侵入禁止域への遊泳を遮断する魚
類の遊泳遮断方法において、本発明は、 前記侵入禁止域方向への水流の流速が0.1〜1
〔m/sec〕であるときに、前記電気スクリーン5
の電界強度と、遮断対象である魚類の体長との積
が、1以上で2.5以下となるようにすることを特
徴とするものである。
したがつて、本発明によると、両電極列1a,
1b間の電気スクリーン5の電界強度を決定する
パラメータとして、電界強度〔V/cm〕と、遮断
対象である魚類の体長〔cm〕との積が導入され、
侵入禁止域方向への水流の流速が0.1〜1〔m/
sec〕であるときに、前記した積が1以上で2.5以
下となる電気スクリーン5が形成され、あゆなど
の魚類に対し、忌避行動をとり得る程度の電気的
刺激を与えることが可能となり、魚類の遊泳が確
実に遮断され、侵入禁止域へのあゆなどの魚類の
侵入が防止される。
1b間の電気スクリーン5の電界強度を決定する
パラメータとして、電界強度〔V/cm〕と、遮断
対象である魚類の体長〔cm〕との積が導入され、
侵入禁止域方向への水流の流速が0.1〜1〔m/
sec〕であるときに、前記した積が1以上で2.5以
下となる電気スクリーン5が形成され、あゆなど
の魚類に対し、忌避行動をとり得る程度の電気的
刺激を与えることが可能となり、魚類の遊泳が確
実に遮断され、侵入禁止域へのあゆなどの魚類の
侵入が防止される。
つぎに、この発明を、その1実施例を示した図
面とともに詳細に説明する。
面とともに詳細に説明する。
第1図において、1a,1bは侵入禁止域であ
る水力発電所の取水口付近の水中に並行に配設さ
れた2個の電極列であり、それぞれ複数個の棒状
導電電極2a,2bが等間隔に配列されて形成さ
れ、両電極列1a,1bごとの各導電電極2a,
2bが接続体3a,3bにより電気的に接続され
ている。
る水力発電所の取水口付近の水中に並行に配設さ
れた2個の電極列であり、それぞれ複数個の棒状
導電電極2a,2bが等間隔に配列されて形成さ
れ、両電極列1a,1bごとの各導電電極2a,
2bが接続体3a,3bにより電気的に接続され
ている。
4は電気スクリーン発生用の電源であり、該電
源4により両電極列1a,1b間にたとえば直流
電圧が印加され、両電極列1a,1b間に所定電
界強度の電気スクリーン5が形成される。
源4により両電極列1a,1b間にたとえば直流
電圧が印加され、両電極列1a,1b間に所定電
界強度の電気スクリーン5が形成される。
このとき、水力発電所の取水口における水流
は、第2図中の矢印に示すように、取水口の内側
である侵入禁止方向に向つており、流速は0.1〜
1〔m/sec〕である。
は、第2図中の矢印に示すように、取水口の内側
である侵入禁止方向に向つており、流速は0.1〜
1〔m/sec〕である。
ところで、このように水流の流速が0.1〜1
〔m/sec〕であるときに、遮断対象魚としてあゆ
を選び、両電極列1a,1b間の電気スクリーン
5の電界強度をどれくらいに設定すればよいかを
決定するために、電気スクリーン5の電界強度E
〔V/cm〕と、あゆの体長L〔cm〕との積E・Lを
パラメータとし、この積E・Lを変化させたとき
のあゆの反応を実験的に調べたところ、積E・L
が1〔V〕未満では、あゆは電気スクリーン5に
反応せずに正の走流性を示し、積E・Lが2.5
〔V〕より大きいときには、あゆは強い電気的刺
激により遊泳能力を失い、積E・Lが1〔V〕以
上で2.5〔V〕以下では、あゆは忌避行動をとつて
上流側に戻ることがわかつた。
〔m/sec〕であるときに、遮断対象魚としてあゆ
を選び、両電極列1a,1b間の電気スクリーン
5の電界強度をどれくらいに設定すればよいかを
決定するために、電気スクリーン5の電界強度E
〔V/cm〕と、あゆの体長L〔cm〕との積E・Lを
パラメータとし、この積E・Lを変化させたとき
のあゆの反応を実験的に調べたところ、積E・L
が1〔V〕未満では、あゆは電気スクリーン5に
反応せずに正の走流性を示し、積E・Lが2.5
〔V〕より大きいときには、あゆは強い電気的刺
激により遊泳能力を失い、積E・Lが1〔V〕以
上で2.5〔V〕以下では、あゆは忌避行動をとつて
上流側に戻ることがわかつた。
したがつて、電気スクリーン5の電界強度Eと
体長Lとの積E・Lが1〔V〕以上で2.5〔V〕以
下となるような電気スクリーン5を水中に形成す
ることにより、あゆの魚体を損傷することなく、
あゆの遊泳を確実に遮断することができる。
体長Lとの積E・Lが1〔V〕以上で2.5〔V〕以
下となるような電気スクリーン5を水中に形成す
ることにより、あゆの魚体を損傷することなく、
あゆの遊泳を確実に遮断することができる。
このように、前記実施例によると、侵入禁止域
方向への水流の流速が0.1〜1〔m/sec〕である
ときに、電気スクリーン5の電界強度と遮断対象
魚であるあゆの体長との積が、1〔V〕以上で2.5
〔V〕以下となるような電気スクリーン5を形成
したため、あゆに対し、魚体を損傷することな
く、忌避行動をとり得る程度の電気的刺激を与え
ることが可能となり、あゆの遊泳を確実に遮断す
ることができ、侵入禁止域である水力発電所の取
水口の内側へのあゆの侵入を防止することができ
る。
方向への水流の流速が0.1〜1〔m/sec〕である
ときに、電気スクリーン5の電界強度と遮断対象
魚であるあゆの体長との積が、1〔V〕以上で2.5
〔V〕以下となるような電気スクリーン5を形成
したため、あゆに対し、魚体を損傷することな
く、忌避行動をとり得る程度の電気的刺激を与え
ることが可能となり、あゆの遊泳を確実に遮断す
ることができ、侵入禁止域である水力発電所の取
水口の内側へのあゆの侵入を防止することができ
る。
なお、電極列は3列以上であつてもよいのは勿
論である。
論である。
本発明は、以上説明したように構成されている
ので、以下に記載する効果を奏する。
ので、以下に記載する効果を奏する。
侵入禁止域方向への水流の流速が0.1〜1〔m/
sec〕であるときに、電気スクリーンの電界強度
と遮断対象魚の体長との積が、1以上で2.5以下
となるような電気スクリーンが形成されるため、
あゆなどの魚類に対し、魚体に損傷を与えること
なく、忌避行動をとり得る程度の電気的刺激を与
えることが可能となり、魚類の遊泳を確実に遮断
することができ、侵入禁止域への魚類の侵入を防
止でき、水力発電所の取水口等における魚類の遊
泳遮断に極めて有効である。
sec〕であるときに、電気スクリーンの電界強度
と遮断対象魚の体長との積が、1以上で2.5以下
となるような電気スクリーンが形成されるため、
あゆなどの魚類に対し、魚体に損傷を与えること
なく、忌避行動をとり得る程度の電気的刺激を与
えることが可能となり、魚類の遊泳を確実に遮断
することができ、侵入禁止域への魚類の侵入を防
止でき、水力発電所の取水口等における魚類の遊
泳遮断に極めて有効である。
図面は、本発明の魚類の遊泳遮断方法の1実施
例を示し、第1図は斜視図、第2図は模式図であ
る。 1a,1b……電極列、5……電気スクリー
ン。
例を示し、第1図は斜視図、第2図は模式図であ
る。 1a,1b……電極列、5……電気スクリー
ン。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 水中に複数の電極列を並行に配設し、前記各
電極列に電圧を印加して前記各電極列間に所定電
界強度の電気スクリーンを形成し、前記電気スク
リーンにより魚類の侵入禁止域への遊泳を遮断す
る魚類の遊泳遮断方法において、 前記侵入禁止域方向への水流の流速が0.1〜1
〔m/sec〕であるときに、前記電気スクリーンの
電界強度と、遮断対象である魚類の体長との積
が、1以上で2.5以下となるようにすることを特
徴とする魚類の遊泳遮断方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63077631A JPH01248496A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 魚類の遊泳遮断方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63077631A JPH01248496A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 魚類の遊泳遮断方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01248496A JPH01248496A (ja) | 1989-10-04 |
| JPH0578290B2 true JPH0578290B2 (ja) | 1993-10-28 |
Family
ID=13639248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63077631A Granted JPH01248496A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 魚類の遊泳遮断方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01248496A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102630619B (zh) * | 2012-04-27 | 2013-07-17 | 三峡大学 | 黏性鱼卵杀伤装置 |
| CN109691423B (zh) * | 2018-12-13 | 2022-03-18 | 上海海洋大学 | 一种用于淡水域中集群洄游性鱼类的捕捞装置及捕捞方法 |
| DE102020105413A1 (de) * | 2020-02-28 | 2021-09-02 | Universität Innsbruck | Hybrider Fischschutz an Einlaufrechen |
-
1988
- 1988-03-29 JP JP63077631A patent/JPH01248496A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01248496A (ja) | 1989-10-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |