JPH0578350B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0578350B2 JPH0578350B2 JP30673886A JP30673886A JPH0578350B2 JP H0578350 B2 JPH0578350 B2 JP H0578350B2 JP 30673886 A JP30673886 A JP 30673886A JP 30673886 A JP30673886 A JP 30673886A JP H0578350 B2 JPH0578350 B2 JP H0578350B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blood circulation
- circulation promoting
- case
- promoting device
- adhesive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000017531 blood circulation Effects 0.000 claims description 22
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 claims description 20
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 15
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 15
- 230000005672 electromagnetic field Effects 0.000 claims description 10
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 9
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 5
- 206010040880 Skin irritation Diseases 0.000 description 3
- 230000036556 skin irritation Effects 0.000 description 3
- 231100000475 skin irritation Toxicity 0.000 description 3
- 230000000638 stimulation Effects 0.000 description 3
- 208000010201 Exanthema Diseases 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 201000005884 exanthem Diseases 0.000 description 2
- 230000007794 irritation Effects 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 206010037844 rash Diseases 0.000 description 2
- 208000000112 Myalgia Diseases 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000006261 foam material Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 208000013465 muscle pain Diseases 0.000 description 1
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 1
- 229920002635 polyurethane Polymers 0.000 description 1
- 239000004814 polyurethane Substances 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 239000002904 solvent Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Electrotherapy Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、血行促進装置に関する。
肩こりや筋肉痛などを回復させるには、電磁界
を身体の特定部位に作用させて血行の促進を図る
のが有効である。
を身体の特定部位に作用させて血行の促進を図る
のが有効である。
そのためには、血行促進装置を肩こりなどが生
じている皮膚に直接貼り付けたり、身に付けたり
するのが簡易であり、有効である。このように貼
り付けたりする装置として、最近、患部に装着さ
れるケース内に、電磁界発生回路とこれを駆動さ
せる電池と電磁界を形成するためのアンテナを組
み込んで1つのユニツトを構成したものがある。
この装置はユニツト化されているので、取り扱い
が非常に便利である。
じている皮膚に直接貼り付けたり、身に付けたり
するのが簡易であり、有効である。このように貼
り付けたりする装置として、最近、患部に装着さ
れるケース内に、電磁界発生回路とこれを駆動さ
せる電池と電磁界を形成するためのアンテナを組
み込んで1つのユニツトを構成したものがある。
この装置はユニツト化されているので、取り扱い
が非常に便利である。
第8図aは、ユニツト化された装置の一例をあ
らわしている。この装置は、装置ケースCとその
下面に塗布された粘着剤1を備えていて、同図b
にみるように、身体の部位に粘着により貼り付け
られるようになつている。
らわしている。この装置は、装置ケースCとその
下面に塗布された粘着剤1を備えていて、同図b
にみるように、身体の部位に粘着により貼り付け
られるようになつている。
ところが、従来の装置ケースCは、その上面2
と周側面3とが直角をなす角張つたものとされて
いたため、衣服が装置ケースCの角部4に擦れて
装置ケースCを装着面に沿う方向に動かすように
なるものであつた。これにより、前記擦れる力
は、粘着剤1を介して肌を引つ張るようになり、
これが機械的な刺激として肌がかぶれるようにな
つていたものである。
と周側面3とが直角をなす角張つたものとされて
いたため、衣服が装置ケースCの角部4に擦れて
装置ケースCを装着面に沿う方向に動かすように
なるものであつた。これにより、前記擦れる力
は、粘着剤1を介して肌を引つ張るようになり、
これが機械的な刺激として肌がかぶれるようにな
つていたものである。
前記事情に鑑みて、この発明は、機械的な刺激
による肌へのかぶれが防止されるようにした血行
促進装置を提供することを目的としている。
による肌へのかぶれが防止されるようにした血行
促進装置を提供することを目的としている。
前記目的を達成するため、この発明にかかる血
行促進装置は、装置ケースの外周部分が、その上
面から周側面にかけて緩やかに下がる面によつて
形成されていることを特徴とする。
行促進装置は、装置ケースの外周部分が、その上
面から周側面にかけて緩やかに下がる面によつて
形成されていることを特徴とする。
以下に、この発明を、その実施例をあらわした
図面を参照しつつ詳しく説明する。
図面を参照しつつ詳しく説明する。
第1図は、この発明にかかる血行促進装置の一
実施例を正面からみてあらわし、第2図はその一
部を分解して断面であらわし、第3図はこの血行
促進装置を上面からみてあらわしたものである。
これらの図でみるように、この血行促進装置は、
プラスチツク材料からなる装置ケースCを備えて
いる。ケースCはケース本体5と電池カバー6か
らなつている。前記ケース本体5は、下部ケース
7と上部ケース8を上下に重ね合わせて両者を超
音波ウエルダーによつて密閉状に接合してなる。
これは防水性の向上を図るためである。前記下部
ケース7は平坦な円板形とされ、その中央に電池
出入口9を備えている。前記電池カバー6は、円
板形とされ、その中央に形成された回転操作口1
0を介して一方向へ回転することによつて同カバ
ー6の内側外周部に突設された係止片11が下部
ケース7の電池出入口9近くの内周縁部に係合
し、他方向へ回転することによつてその係合が外
されるようになつている。前記電池カバー6と下
部ケース7間にはパツキン12が介装され、シー
ル性の向上が図られている。
実施例を正面からみてあらわし、第2図はその一
部を分解して断面であらわし、第3図はこの血行
促進装置を上面からみてあらわしたものである。
これらの図でみるように、この血行促進装置は、
プラスチツク材料からなる装置ケースCを備えて
いる。ケースCはケース本体5と電池カバー6か
らなつている。前記ケース本体5は、下部ケース
7と上部ケース8を上下に重ね合わせて両者を超
音波ウエルダーによつて密閉状に接合してなる。
これは防水性の向上を図るためである。前記下部
ケース7は平坦な円板形とされ、その中央に電池
出入口9を備えている。前記電池カバー6は、円
板形とされ、その中央に形成された回転操作口1
0を介して一方向へ回転することによつて同カバ
ー6の内側外周部に突設された係止片11が下部
ケース7の電池出入口9近くの内周縁部に係合
し、他方向へ回転することによつてその係合が外
されるようになつている。前記電池カバー6と下
部ケース7間にはパツキン12が介装され、シー
ル性の向上が図られている。
前記上部ケース8は、下面を開口し上面に壁部
を有する偏平なカバー体とされていて、その内部
には、前記電池出入口9を介して着脱されるよう
に電池13が装入されている。この上部ケース8
内には電池13を外周から覆うように円筒状の隔
壁14が突設されている。この隔壁14よりも外
周側にはドーナツ形の回路基板15が設置されて
いて、この回路基板15の上面側には、電磁界発
生回路を構成する回路素子16が配備されてい
る。回路15の下面側には、第4図にみるよう
に、ループ状をなすアンテナ17が配備されてい
る。これら電気回路についてはあとで述べること
にする。
を有する偏平なカバー体とされていて、その内部
には、前記電池出入口9を介して着脱されるよう
に電池13が装入されている。この上部ケース8
内には電池13を外周から覆うように円筒状の隔
壁14が突設されている。この隔壁14よりも外
周側にはドーナツ形の回路基板15が設置されて
いて、この回路基板15の上面側には、電磁界発
生回路を構成する回路素子16が配備されてい
る。回路15の下面側には、第4図にみるよう
に、ループ状をなすアンテナ17が配備されてい
る。これら電気回路についてはあとで述べること
にする。
ところで、前記上部ケース8の上面中央部分8
aは、水平でやや高い壁部として形成されてその
中央に電源スイツチSWを有しているとともに、
上部ケース8の外周部分8bは、その上面から周
側面に至るに従つて低く下がるように湾曲状に形
成されている。こうした装置ケースCには、その
下面19に装着手段20が取り付けられるように
なつている。この装着手段20は、両面に粘着シ
ート21,21が積層された通気性を有するクツ
シヨンシート22を介して患部に装着されるよう
になつている。つまり、一方の粘着シート21が
下部ケース7と電池カバー6の裏面に貼着され、
他方の粘着シート21が患部に貼着されるように
なつているのである。前記クツシヨンシート22
はポリウレタンとかポリエステルなどの発泡材料
を用いることができる。
aは、水平でやや高い壁部として形成されてその
中央に電源スイツチSWを有しているとともに、
上部ケース8の外周部分8bは、その上面から周
側面に至るに従つて低く下がるように湾曲状に形
成されている。こうした装置ケースCには、その
下面19に装着手段20が取り付けられるように
なつている。この装着手段20は、両面に粘着シ
ート21,21が積層された通気性を有するクツ
シヨンシート22を介して患部に装着されるよう
になつている。つまり、一方の粘着シート21が
下部ケース7と電池カバー6の裏面に貼着され、
他方の粘着シート21が患部に貼着されるように
なつているのである。前記クツシヨンシート22
はポリウレタンとかポリエステルなどの発泡材料
を用いることができる。
前記のように、装置ケースCの上面から周側面
に至る部分が、湾曲面のように丸くなつているの
で、身体に装着された際に衣服が擦れて装着手段
20を介して肌が引つ張られるようなおそれがな
いものである。これにより、肌は機械的刺激を受
けないので、かぶれるようなことがなくなつたも
のである。
に至る部分が、湾曲面のように丸くなつているの
で、身体に装着された際に衣服が擦れて装着手段
20を介して肌が引つ張られるようなおそれがな
いものである。これにより、肌は機械的刺激を受
けないので、かぶれるようなことがなくなつたも
のである。
前記実施例にみるように、装着手段20がクツ
シヨンシート22を備えていると、このクツシヨ
ンシート22が機械的刺激を発生する力を中間に
おいて吸収し、肌のかぶれをより一層有効に防止
することができるものである。
シヨンシート22を備えていると、このクツシヨ
ンシート22が機械的刺激を発生する力を中間に
おいて吸収し、肌のかぶれをより一層有効に防止
することができるものである。
第5図は、他の実施例をあらわしている。この
一例は、第1図にみる実施例よりも曲率半径の小
さい外周部分8bを備えたものとされている。な
お、下面19には、粘着剤23が塗布されるよう
になつている。粘着剤23として、溶剤等により
簡単に取り除けるものを選択すると、粘着剤の粘
着力が低下した時に、粘着剤を取り除いて塗り直
すことが簡単にできるので非常に便利である。
一例は、第1図にみる実施例よりも曲率半径の小
さい外周部分8bを備えたものとされている。な
お、下面19には、粘着剤23が塗布されるよう
になつている。粘着剤23として、溶剤等により
簡単に取り除けるものを選択すると、粘着剤の粘
着力が低下した時に、粘着剤を取り除いて塗り直
すことが簡単にできるので非常に便利である。
第6図も他の実施例をあらわしている。この一
例は、前記外周部分8bが傾斜面によつて形成さ
れているものである。
例は、前記外周部分8bが傾斜面によつて形成さ
れているものである。
なお、前記回路素子16は主として電磁界発生
回路用の部品であり、その詳細はつぎのように回
路構成されているものである。つまり、発振用の
回路は、第7図にみるように、抵抗R1,R2、コ
ンデンサC1,C2、トランジスタQ1、インダクタ
ンスL1からなるコルピツツ型のLC発振回路27
と、抵抗R3〜R6、コンデンサC3,C4、トランジ
スタQ2,Q3からなるマルチバイブレータ28と、
抵抗R7、トランジスタQ4、発光ダイオードLED
からなる表示回路29とから構成され、電池電源
スイツチSWが投入されると、マルチバイブレー
タ28が発振し、その発振出力で発振回路27の
トランジスタQ1のベース電流が供給されて発振
回路27は発振動作し、マルチバイブレータ28
の出力により変調された電磁界を発生させる。こ
の電磁界はインダクタンスL1に結合されたアン
テナ17を介して放射される。ここで、マルチバ
イブレータ28による変調は生体への血行促進装
置の持続と省電力を図るためである。マルチバイ
ブレータ28の出力は、表示回路29のトランジ
スタQ4のベースに印加され、トランジスタQ4を
間欠的にスイツチングされるようになつており、
トランジスタQ4は直列に接続した発光ダイオー
ドLEDを点滅させて使用状態を表示する。
回路用の部品であり、その詳細はつぎのように回
路構成されているものである。つまり、発振用の
回路は、第7図にみるように、抵抗R1,R2、コ
ンデンサC1,C2、トランジスタQ1、インダクタ
ンスL1からなるコルピツツ型のLC発振回路27
と、抵抗R3〜R6、コンデンサC3,C4、トランジ
スタQ2,Q3からなるマルチバイブレータ28と、
抵抗R7、トランジスタQ4、発光ダイオードLED
からなる表示回路29とから構成され、電池電源
スイツチSWが投入されると、マルチバイブレー
タ28が発振し、その発振出力で発振回路27の
トランジスタQ1のベース電流が供給されて発振
回路27は発振動作し、マルチバイブレータ28
の出力により変調された電磁界を発生させる。こ
の電磁界はインダクタンスL1に結合されたアン
テナ17を介して放射される。ここで、マルチバ
イブレータ28による変調は生体への血行促進装
置の持続と省電力を図るためである。マルチバイ
ブレータ28の出力は、表示回路29のトランジ
スタQ4のベースに印加され、トランジスタQ4を
間欠的にスイツチングされるようになつており、
トランジスタQ4は直列に接続した発光ダイオー
ドLEDを点滅させて使用状態を表示する。
以上上みてきたように、この発明にかかる血行
促進装置は、装置ケースの外周部分が、その上面
から周側面にかけて緩やかに下がる面によつて形
成されていることを特徴とするので、機械的な刺
激による肌へのかぶれが防止されるようになつた
ものである。
促進装置は、装置ケースの外周部分が、その上面
から周側面にかけて緩やかに下がる面によつて形
成されていることを特徴とするので、機械的な刺
激による肌へのかぶれが防止されるようになつた
ものである。
第1図はこの発明にかかる血行促進装置の一例
をあらわした正面図、第2図はその一部を分解し
てあらわした断面図、第3図は血行促進装置の上
面図、第4図は回路基板裏面に付されたアンテナ
パターンをあらわした正面図、第5図および第6
図は他の実施例の片側正面図、第7図は内部回路
図、第8図は従来の血行促進装置の一例をあらわ
し、同図aはその斜視図、同図bはその装着例を
あらわした正面図である。 13…電池、17…アンテナ、19…下面、2
0…装着手段、C…装置ケース。
をあらわした正面図、第2図はその一部を分解し
てあらわした断面図、第3図は血行促進装置の上
面図、第4図は回路基板裏面に付されたアンテナ
パターンをあらわした正面図、第5図および第6
図は他の実施例の片側正面図、第7図は内部回路
図、第8図は従来の血行促進装置の一例をあらわ
し、同図aはその斜視図、同図bはその装着例を
あらわした正面図である。 13…電池、17…アンテナ、19…下面、2
0…装着手段、C…装置ケース。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 装置ケースが、電流の供給で電磁界を放射す
るアンテナと、このアンテナに電流を供給する電
磁界発生回路と、この電磁界発生回路に電流を供
給する電池とを備えているとともに、装置ケース
が偏平に形成されてその身体への装着面側である
下面に粘着性の装着手段が設けられるようになつ
ている血行促進装置において、前記装置ケースの
外周部分が、その上面から周側面にかけて緩やか
に下がる面によつて形成されていることを特徴と
する血行促進装置。 2 緩やかに下がる面が湾曲する面である特許請
求の範囲第1項記載の血行促進装置。 3 緩やかに下がる面がほぼ真直ぐに傾斜する面
である特許請求の範囲第1項記載の血行促進装
置。 4 装着手段が、クツシヨンシートに粘着剤を塗
布したものとされている特許請求の範囲第1項か
ら第3項までのいずれかに記載の血行促進装置。 5 装着手段が、両面に粘着面を有し、その一方
がケース下面に粘着し他方が身体に装着されるよ
うになつている特許請求の範囲第1項から第4項
までのいずれかに記載の血行促進装置。 6 装着手段が、ケース下面に塗布された粘着剤
とされている特許請求の範囲第1項から第3項ま
でのいずれかに記載の血行促進装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30673886A JPS63160675A (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | 血行促進装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30673886A JPS63160675A (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | 血行促進装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63160675A JPS63160675A (ja) | 1988-07-04 |
| JPH0578350B2 true JPH0578350B2 (ja) | 1993-10-28 |
Family
ID=17960707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30673886A Granted JPS63160675A (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | 血行促進装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63160675A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0483952U (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-21 |
-
1986
- 1986-12-23 JP JP30673886A patent/JPS63160675A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63160675A (ja) | 1988-07-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS63160675A (ja) | 血行促進装置 | |
| JP2546657Y2 (ja) | ベルト式マッサージャー | |
| JPH0578349B2 (ja) | ||
| KR102879664B1 (ko) | 신체 자극기구 | |
| JPH0578351B2 (ja) | ||
| JP2733062B2 (ja) | 血行促進装置 | |
| JP2791072B2 (ja) | 血行促進装置用ホルダー | |
| JP3005076U (ja) | ランドセル型幼児用鞄 | |
| JPH0578352B2 (ja) | ||
| JPH063615Y2 (ja) | 低周波治療器の導子 | |
| JPS6264556U (ja) | ||
| CN2342793Y (zh) | 一种振动按摩加热带 | |
| JPH03120883U (ja) | ||
| JPH0432995U (ja) | ||
| JPH0437452U (ja) | ||
| JPS63102772A (ja) | 血行促進装置 | |
| JPH11347083A (ja) | マッサージ機 | |
| JPS63267373A (ja) | 血行促進装置 | |
| JPH0333599U (ja) | ||
| JPS62130868U (ja) | ||
| JPH0373142U (ja) | ||
| JPH0518542U (ja) | ゴム磁石を装着したベルト | |
| KR20000018003U (ko) | 복합 지압구 | |
| JPS6064780U (ja) | 洗濯機 | |
| JPS63166233U (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |