JPH057843B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH057843B2 JPH057843B2 JP19453687A JP19453687A JPH057843B2 JP H057843 B2 JPH057843 B2 JP H057843B2 JP 19453687 A JP19453687 A JP 19453687A JP 19453687 A JP19453687 A JP 19453687A JP H057843 B2 JPH057843 B2 JP H057843B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic flux
- iron core
- core
- locked state
- locking rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000004907 flux Effects 0.000 claims description 33
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 21
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 14
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 claims description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Electromagnets (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、外力により錠鎖棒をロツク状態にセ
ツトした後、電気巻線に通電することにより、こ
のロツク状態を解放する電磁鎖錠装置に関する。
ツトした後、電気巻線に通電することにより、こ
のロツク状態を解放する電磁鎖錠装置に関する。
従来、電磁鎖錠装置は第2図a,bに示される
ようにヨーク1と、ヨーク1に固定される固定鉄
心2と、固定鉄心2に巻回される電気巻線3と、
電気巻線3への通電により誘起する第1の磁束4
により固定鉄心2に対して接離する可動鉄心5
と、外力により押圧されて、ロツク用孔部6に挿
入されてロツク状態となり、可動鉄心5の移動に
より孔部6から抜けてロツク状態が解放される鎖
錠棒7と、この状態で鎖錠棒7を外力による押圧
方向8とは逆方向に付勢するスプリング9とから
成る。
ようにヨーク1と、ヨーク1に固定される固定鉄
心2と、固定鉄心2に巻回される電気巻線3と、
電気巻線3への通電により誘起する第1の磁束4
により固定鉄心2に対して接離する可動鉄心5
と、外力により押圧されて、ロツク用孔部6に挿
入されてロツク状態となり、可動鉄心5の移動に
より孔部6から抜けてロツク状態が解放される鎖
錠棒7と、この状態で鎖錠棒7を外力による押圧
方向8とは逆方向に付勢するスプリング9とから
成る。
第2aは解放状態を示し、鎖錠棒7が手動操作
によりスプリング9に抗して押圧方向8に押圧移
動される。
によりスプリング9に抗して押圧方向8に押圧移
動される。
次に、第2図bに示されるように鎖錠棒7がブ
ロツク用孔部6に挿入された状態で、スプリング
5aに付勢された可動鉄心5が鎖錠棒7の溝7a
に挿入されてロツク状態となる。
ロツク用孔部6に挿入された状態で、スプリング
5aに付勢された可動鉄心5が鎖錠棒7の溝7a
に挿入されてロツク状態となる。
この状態で第2図bに示されるような第1の磁
束4を電気巻線3への通電により優誘起する。
束4を電気巻線3への通電により優誘起する。
これによりスプリング5aに抗して可動鉄心5
が鎖錠7の溝7aから抜けて、さらに、スプリン
グ9の付勢力により鎖錠棒7が押圧方向8と反対
方向に移動し、孔部6から抜けて第2図aに示さ
れる解放状態に再び復帰する。
が鎖錠7の溝7aから抜けて、さらに、スプリン
グ9の付勢力により鎖錠棒7が押圧方向8と反対
方向に移動し、孔部6から抜けて第2図aに示さ
れる解放状態に再び復帰する。
しかし、上述の従来装置は固体鉄心2と可動鉄
心5の間の間隙10が大きく、また、鎖錠棒7の
溝7aと可動鉄心5の摩擦力が大きいため所要の
ロツク状態解放を得るには大きな励磁アンペアタ
ーンを必要とする。
心5の間の間隙10が大きく、また、鎖錠棒7の
溝7aと可動鉄心5の摩擦力が大きいため所要の
ロツク状態解放を得るには大きな励磁アンペアタ
ーンを必要とする。
さらに、励磁アンペアターンが大きいため装置
の外形寸法が大きく重なり、電源容量と電線路も
大きくなるので高価となるという問題点があつ
た。
の外形寸法が大きく重なり、電源容量と電線路も
大きくなるので高価となるという問題点があつ
た。
そこで、本発明は上述の問題点に解決するため
に提案されたもので、手動操作によりロツク状態
となり、微小な励磁アンペアターンで解放状態と
なる小型軽量で安価な電磁鎖錠装置を提供するこ
とを目的とする。
に提案されたもので、手動操作によりロツク状態
となり、微小な励磁アンペアターンで解放状態と
なる小型軽量で安価な電磁鎖錠装置を提供するこ
とを目的とする。
本発明は、ヨークと、該ヨークに固定される固
定鉄心と、該固定鉄心に巻回される電気巻線と、
該電気巻線への通電により誘起する第1の磁束に
より該固定鉄心に対して接離する可動鉄心と、外
力により押圧されて、ロツク用孔部に挿入されて
ロツク状態となり、該可動鉄心の移動により該孔
部から抜けて該ロツク状態が開放される鎖錠棒
と、該鎖錠棒を該外力による押圧方向とは逆方向
に付勢するスプリングとから成る電磁鎖錠装置を
改良するもので、 該鎖錠棒と該可動鉄心の一端を該鎖錠棒の移動
方向に直列に連結し該可動鉄心の他端に該可動鉄
心と垂直方向に該ロツク状態の時に周縁が微少間
〓を介して該ヨーク内側端面に対向して位置する
該押圧用平板状磁性体を設けると共に該第1の磁
束に対して並列に第2の磁束を発生する永久磁石
を備え、該スプリングの付勢力に抗して該ロツク
状態を該第2の磁束で保持し、該第1の磁束によ
り該第2の磁束を打消して該ロツク状態を解放す
ると共に該第2の磁束が通過する磁路は磁性体に
よりほぼ完全な閉磁路に形成されることを特徴と
する電磁鎖錠装置である。
定鉄心と、該固定鉄心に巻回される電気巻線と、
該電気巻線への通電により誘起する第1の磁束に
より該固定鉄心に対して接離する可動鉄心と、外
力により押圧されて、ロツク用孔部に挿入されて
ロツク状態となり、該可動鉄心の移動により該孔
部から抜けて該ロツク状態が開放される鎖錠棒
と、該鎖錠棒を該外力による押圧方向とは逆方向
に付勢するスプリングとから成る電磁鎖錠装置を
改良するもので、 該鎖錠棒と該可動鉄心の一端を該鎖錠棒の移動
方向に直列に連結し該可動鉄心の他端に該可動鉄
心と垂直方向に該ロツク状態の時に周縁が微少間
〓を介して該ヨーク内側端面に対向して位置する
該押圧用平板状磁性体を設けると共に該第1の磁
束に対して並列に第2の磁束を発生する永久磁石
を備え、該スプリングの付勢力に抗して該ロツク
状態を該第2の磁束で保持し、該第1の磁束によ
り該第2の磁束を打消して該ロツク状態を解放す
ると共に該第2の磁束が通過する磁路は磁性体に
よりほぼ完全な閉磁路に形成されることを特徴と
する電磁鎖錠装置である。
本発明によれば、鎖錠棒と可動鉄心の一端を鎖
錠棒の移動方向に直列に連結し可動鉄心の他端に
可動鉄心と垂直方向にロツク状態の時に周縁が微
少間〓を介してヨーク内側端面に対向して位置す
る押圧用平板状磁性体を設け、電気巻線への通電
により誘起する第1の磁束に対して並列に第2の
磁束を挿入し、スプリングの付勢力に抗してロツ
ク状態をこの第2の磁束で保持し、第2の磁束を
打ら消すように誘起された第1の磁束によりロツ
ク状態を解放するような永久磁石が装入される。
錠棒の移動方向に直列に連結し可動鉄心の他端に
可動鉄心と垂直方向にロツク状態の時に周縁が微
少間〓を介してヨーク内側端面に対向して位置す
る押圧用平板状磁性体を設け、電気巻線への通電
により誘起する第1の磁束に対して並列に第2の
磁束を挿入し、スプリングの付勢力に抗してロツ
ク状態をこの第2の磁束で保持し、第2の磁束を
打ら消すように誘起された第1の磁束によりロツ
ク状態を解放するような永久磁石が装入される。
このため、錠鎖状の溝から可動鉄心を抜いてロ
ツク状態を解放することもないため摩擦力に起因
する大きな励磁アペアターンも不要となる。
ツク状態を解放することもないため摩擦力に起因
する大きな励磁アペアターンも不要となる。
また、鎖錠棒の溝から可動鉄心を抜く間中、電
気巻線を通電すると大きな励磁アペンアターンを
必要とするが、本発明は永久磁石により誘起され
る第2の磁束をパルス状通電により打ち消すよう
に瞬時に第1の磁束を電気巻線により誘起すれば
よいため、大きな励磁アペアターンは不要とな
る。
気巻線を通電すると大きな励磁アペンアターンを
必要とするが、本発明は永久磁石により誘起され
る第2の磁束をパルス状通電により打ち消すよう
に瞬時に第1の磁束を電気巻線により誘起すれば
よいため、大きな励磁アペアターンは不要とな
る。
さらに、電気巻線への通電により誘起する第1
の磁束が通過する磁路は微少間隙以外は磁性体に
よりほぼ完全な閉磁路に形成されるため、微小な
励磁アンペアターンで解放状態となる。
の磁束が通過する磁路は微少間隙以外は磁性体に
よりほぼ完全な閉磁路に形成されるため、微小な
励磁アンペアターンで解放状態となる。
本発明は、また上述したように押圧用平板状磁
性体を構成したので、平板状磁性体の周縁部およ
びそれに対向する固定鉄心の加工面は精密仕上げ
の必要はなく通常の研磨仕上げでよく、従つて、
製作費が安価となり量産に適する。
性体を構成したので、平板状磁性体の周縁部およ
びそれに対向する固定鉄心の加工面は精密仕上げ
の必要はなく通常の研磨仕上げでよく、従つて、
製作費が安価となり量産に適する。
以下、本発明を図面を参照してその実施例に基
づいて説明する。
づいて説明する。
第1図a,b,cは本発明の一実施例の断面図
である。
である。
第2図a,bの従来装置と構成は共通するが以
下の点において異なる。
下の点において異なる。
鎖錠棒7と可動鉄心5の一端を鎖錠棒7の移動
方向に直列に連結し、可動鉄心5の他端に可動鉄
心5と垂直方向に錠がロツク状態の時に周縁が微
少間〓を介してヨーク1内側端面に対向して位置
する押圧用平板状磁性体5bを設ける。
方向に直列に連結し、可動鉄心5の他端に可動鉄
心5と垂直方向に錠がロツク状態の時に周縁が微
少間〓を介してヨーク1内側端面に対向して位置
する押圧用平板状磁性体5bを設ける。
また、第1図cに示される第1の磁束4に対し
て並列に第2の磁束11を挿入するように永久磁
石12が装入される。
て並列に第2の磁束11を挿入するように永久磁
石12が装入される。
第2の磁束11が通過する通路は磁性体である
ヨーク1、固定鉄心2、可動鉄心5と可動鉄心5
の押圧用平板状磁性体5bとによりほぼ完全な閉
磁路に形成される。
ヨーク1、固定鉄心2、可動鉄心5と可動鉄心5
の押圧用平板状磁性体5bとによりほぼ完全な閉
磁路に形成される。
第1図aに示される解放状態では永久磁石12
による第2の磁束11のみが流れている。
による第2の磁束11のみが流れている。
次に、第1図aの状態で手動操作により可動鉄
心5の押圧用平板状磁性体5bを押圧方向8に押
圧すると、鎖錠棒7はクロツク用孔部6に挿入さ
れて第1図bに示されるようにロツク状態とな
る。
心5の押圧用平板状磁性体5bを押圧方向8に押
圧すると、鎖錠棒7はクロツク用孔部6に挿入さ
れて第1図bに示されるようにロツク状態とな
る。
このロツク状態はスプリング9の付勢力に抗し
て第2の磁束11で保持される。
て第2の磁束11で保持される。
次に、第1図cに示されるように第2の磁束1
1を打つ消すようにパルス状通電を実施する電気
巻線3により誘起された第1の磁束4によりロツ
ク状態が解放され、第1図aに示される状態に復
帰される。
1を打つ消すようにパルス状通電を実施する電気
巻線3により誘起された第1の磁束4によりロツ
ク状態が解放され、第1図aに示される状態に復
帰される。
逆に、可動鉄心が解放状態において、可動鉄心
のロツク解除と逆方向の電流を電気巻線に通電し
て、電気的に可動鉄心を吸引させてロツク状態に
操作できることも明らかである。
のロツク解除と逆方向の電流を電気巻線に通電し
て、電気的に可動鉄心を吸引させてロツク状態に
操作できることも明らかである。
本発明は以上説明したように、微少な励磁アン
ペアターンでロツク状態が解放され、さらに、押
圧用平板状磁性体を構成したので小型軽量で、安
価に量産可能となるという効果を奏する。
ペアターンでロツク状態が解放され、さらに、押
圧用平板状磁性体を構成したので小型軽量で、安
価に量産可能となるという効果を奏する。
第1図は本発明の断面図、第2図は従来装置の
断面図である。 1……ヨーク、2……固定鉄心、3……電気巻
線、4……第1の磁束、5……可動鉄心、6……
孔部、5b……押圧用平板状磁性体、7……鎖錠
棒、8……押圧方向、9……スプリング、11…
…第2の磁束、12……永久磁石。
断面図である。 1……ヨーク、2……固定鉄心、3……電気巻
線、4……第1の磁束、5……可動鉄心、6……
孔部、5b……押圧用平板状磁性体、7……鎖錠
棒、8……押圧方向、9……スプリング、11…
…第2の磁束、12……永久磁石。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ヨークと、該ヨークに固定される固定鉄心
と、該固定鉄心に巻回される電気巻線と、該電気
巻線への通電により誘起する第1の磁束により該
固定鉄心に対して接離する可動鉄心と、外力によ
り押圧されて、ロツク用孔部に挿入されてロツク
状態となり、該可動鉄心の移動により該孔部から
抜けて該ロツク状態が開放される鎖錠棒と、該鎖
錠棒を該外力による押圧方向とは逆方向に付勢す
るスプリングとから成る電磁鎖錠装置において、 該鎖錠棒と該可動鉄心の一端を該鎖錠棒の移動
方向に直列に連結し該可動鉄心の他端に該可動鉄
心と垂直方向に該ロツク状態の時に周縁が微少間
を介して該ヨーク内側端面に対向して位置する該
押圧用平板状磁性体を設けると共に該第1の磁束
に対して並列に第2の磁束を発生する永久磁石を
備え、該スプリングの付勢力に抗して該ロツク状
態を該第2の磁束で保持し、該第1の磁束により
該第2の磁束を打消して該ロツク状態を解放する
と共に該第2の磁束が通過する磁路は磁性体によ
りほぼ完全な閉磁路に形成されることを特徴とす
る電磁鎖錠装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19453687A JPS6439010A (en) | 1987-08-05 | 1987-08-05 | Electromagnetic locking device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19453687A JPS6439010A (en) | 1987-08-05 | 1987-08-05 | Electromagnetic locking device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6439010A JPS6439010A (en) | 1989-02-09 |
| JPH057843B2 true JPH057843B2 (ja) | 1993-01-29 |
Family
ID=16326165
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19453687A Granted JPS6439010A (en) | 1987-08-05 | 1987-08-05 | Electromagnetic locking device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6439010A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101864870B (zh) * | 2010-05-17 | 2012-09-26 | 江苏省如高高压电器有限公司 | 一种隔离开关手动操动机构的电磁锁 |
| CN110056262A (zh) * | 2019-02-18 | 2019-07-26 | 浙江创力电子股份有限公司 | 一种门禁锁控制组件 |
-
1987
- 1987-08-05 JP JP19453687A patent/JPS6439010A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6439010A (en) | 1989-02-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS61128436A (ja) | 磁気的に保持される有極電磁リレー | |
| WO1998019891B1 (en) | Seat belt retractor assembly having magnetically actuated locking mechanism | |
| WO1986007490A1 (fr) | Activateur electromagnetique | |
| GB2114817A (en) | Electromagnetic relay | |
| JPS5812409Y2 (ja) | 釈放型電磁石装置 | |
| JPS60144914A (ja) | 磁気吸着装置 | |
| JPH0510332Y2 (ja) | ||
| JPS5934966Y2 (ja) | ソレノイド | |
| JPS6317211Y2 (ja) | ||
| JPH0722048B2 (ja) | 電磁石装置 | |
| JP2598444B2 (ja) | 電磁石 | |
| JPH0225204Y2 (ja) | ||
| JPH051047Y2 (ja) | ||
| JPS6317212Y2 (ja) | ||
| JPH0322837Y2 (ja) | ||
| JPS6127139Y2 (ja) | ||
| JPS60217036A (ja) | 磁気チヤツク | |
| JP2564530Y2 (ja) | ラッチリレー | |
| JPS6439010A (en) | Electromagnetic locking device | |
| JPS6171525A (ja) | 電磁石装置 | |
| JPH0720891Y2 (ja) | 電磁石式両方向アクチュエータ | |
| JPS63192648U (ja) | ||
| JPS6331507U (ja) | ||
| JPH0542801B2 (ja) | ||
| JPS6355771B2 (ja) |