JPH0578773U - サイディングボードの目地用シーリング構造 - Google Patents
サイディングボードの目地用シーリング構造Info
- Publication number
- JPH0578773U JPH0578773U JP2038392U JP2038392U JPH0578773U JP H0578773 U JPH0578773 U JP H0578773U JP 2038392 U JP2038392 U JP 2038392U JP 2038392 U JP2038392 U JP 2038392U JP H0578773 U JPH0578773 U JP H0578773U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- joint
- joiner
- siding board
- base
- lip portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Finishing Walls (AREA)
- Building Environments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 目地用空隙部から建物内への浸水を防止する
ために簡易目地を形成してシールする。 【構成】 ジョイナー材15の嵌着部19に目地用ガス
ケット25のアンカーリップ部28を係止させ、同ガス
ケット25のシーリングリップ部29とアンダーリップ
部30とを目地用空隙部13を画成しているサイディン
グボード11の対向端面12のそれぞれに圧接配置する
ことで形成される簡易目地32で目地用空隙部13をシ
ールする。
ために簡易目地を形成してシールする。 【構成】 ジョイナー材15の嵌着部19に目地用ガス
ケット25のアンカーリップ部28を係止させ、同ガス
ケット25のシーリングリップ部29とアンダーリップ
部30とを目地用空隙部13を画成しているサイディン
グボード11の対向端面12のそれぞれに圧接配置する
ことで形成される簡易目地32で目地用空隙部13をシ
ールする。
Description
【0001】
本考案はサイディングボードの目地用シーリング構造に係り、さらに詳しくは 、隣接配置されるサイディングボード相互間に形成される目地用空隙部から建物 内への浸水を防止するために簡易目地を形成してこれをシールすることができる サイディングボードの目地用シーリング構造に関する。
【0002】
セメント系材料などを用いて形成されるレンガタイルなどのサイディングボー ドは、見た目にも安定感のある伝統的な煉瓦積みの外装と意匠的に酷似する雰囲 気が醸成されることから、近時、建物の高意匠外装材として広く用いられるよう になってきている。
【0003】 そして、この種のサイディングボードは、所定の規格からなる定尺材として提 供されるものであることから、建物の外壁材として用いる場合には、個々のサイ ディングボードを意匠的な連続性を確保しつつ、しかも、その継ぎ目から雨滴な どの水液が侵入するのを阻止するための目地を介在させて胴縁材の側に取り付け られることになる。
【0004】 図6は、その際におけるサイディングボードの目地用シーリング構造の従来例 (実開平3-2129 号公報参照)を示す縦断面図であり、隣接配置されるサイディ ングボード11,11の対向端面12,12相互間に画成される目地用空隙部1 3内に断面が蟻ほぞの形状を呈して形成されている嵌着部2を配置させて胴縁材 14の表側に定置されるジョイナー材1と、このジョイナー材1の嵌着部2に対 し蟻形追い入れ継ぎ構造のもとで嵌合させて目地用空隙部13をシールするため に装着される目地用ガスケット材4とで形成されている。
【0005】 図7は、その際に用いられている目地用ガスケット材4の使用前の状態を示す 正面図であり、ジョイナー材1の側の前記嵌着部2に嵌合させるためにその長さ 方向に沿わせて形成された溝部6をその下底面に有して前記目地用空隙部13内 に収容される基体部5と、この目地用空隙部13をシールするために基体部8に 翼設されたシーリングリップ部7とアンダーリップ部8とを設けて形成されてい る。
【0006】 また、基体部5の下底面に形成されている溝部6内には、例えば接着剤のよう な粘着剤10が充填されており、前記嵌着部2に嵌合させた際に押し出された粘 着剤10が目地用空隙部13内に位置する目地用ガスケット材4におけるアンダ ーリップ部8とジョイナー材1との間に形成される空間部内に流出してこれをシ ールすることができるようになっている。
【0007】 なお、図中の符号3はジョイナー材1に導水路を形成するために突設されてい る隆条部を、9は装飾的効果などを得るための表出部をそれぞれ示す。
【0008】
ところで、図6に示すシーリング構造によれば、目地用ガスケット材4の溝部 6内に予め粘着剤10が充填されていることから、ジョイナー材1の嵌着部2に 嵌合させた際に粘着剤10を周辺部に自動流出させることでこれをシールするこ とができ、施工性に優れたものではある。
【0009】 しかし、ジョイナー材1に対する図6に示す目地用ガスケット材4の取着は、 一応、粘着剤10を介在させた蟻形追い入れ継ぎ構造を採用しているとはいえ、 粘着剤10が時の経過とともに接着性能が劣化するほか、その接着面積が比較的 狭小であることなどもあって、比較的軟質な目地用ガスケット材4がジョイナー 材1の側から剥がれやすくなり、信頼性に欠ける不都合があった。
【0010】 また、その施工時には、目地用ガスケット材4におけるアンダーリップ部8と ジョイナー材1との間に形成される空間部内に粘着剤10をまんべんなく行き渡 らせる作業が必要になるほか、その確認が困難で熟練者の勘に頼らざるを得ない など、施工性に劣る不具合があった。
【0011】
本考案は、従来技術にみられた上記課題に鑑みてなされたものであり、その構 成上の特徴は、隣接配置されるサイディングボードの対向端面相互間に画成され る目地用空隙部内にその嵌着部を配置させて胴縁材の表側に定置されるジョイナ ー材と、このジョイナー材の嵌着部に保持させて目地用空隙部をシールするため に装着される目地用ガスケット材とで形成されるサイディングボードの目地用シ ーリング構造であって、ジョイナー材は、前記胴縁材への当接面を背側に有し、 かつ、表側に導水路を有してなる基台部と、この基台部の長さ方向に沿わせて平 行に立設され、かつ、その先端縁のそれぞれを内方へと折曲して係止部とした一 対の支持板部からなる嵌着部とで形成し、目地用ガスケットは、前記嵌着部にお ける係止部に係着させるためのアンカーリップ部をその底部に有して前記目地用 空隙部内に収容される基体部と、この目地用空隙部をシールするために基体部に 翼設されたシーリングリップ部とアンダーリップ部とで形成するとともに、ジョ イナー材に嵌合保持させた目地用ガスケットにおける前記シーリングリップ部と アンダーリップ部とを目地用空隙部を画成している前記対向端面のそれぞれに圧 接配置して形成される簡易目地により目地用空隙部のシールを可能としたことに ある。
【0012】 また、本考案における前記導水路は、基台部にその長さ方向に沿わせた隆条部 もしくは溝穴部を設けることで形成することができる。
【0013】
このため、隣接配置されるサイディングボードの対向端面相互間に画成される 目地用空隙部内にその嵌着部を配置させて胴縁材の表側に定置されるジョイナー 材に対しては、その嵌着部にアンカーリップ部の底部を圧入することでアンカー リップ部を係着させ、これにより目地用ガスケット材を確実に嵌合保持させるこ とができる。
【0014】 しかも、その際、サイディングボード相互間にて目地用空隙部を画成している 前記対向端面のそれぞれには、基体部に翼設されたシーリングリップ部とアンダ ーリップ部とを圧接配置することができるので、目地用ガスケット材により簡易 目地を形成しつつ、目地用空隙部を確実にシールすることができる。
【0015】
以下、図面に基づいて本考案の実施例を説明する。
【0016】 図1は、本考案に係る目地用シーリング構造の一実施例を示す要部拡大縦断面 図であり、隣接配置されるサイディングボード11,11の対向端面12,12 相互間に画成される目地用空隙部13内にその嵌着部19を配置させて胴縁材1 4の表側に定置されるジョイナー材15と、このジョイナー材15の嵌着部19 に保持させて目地用空隙部13をシールするために装着される目地用ガスケット 材25とでその全体が構成されている。
【0017】 このうち、押出形材としてのアルミニウム材からなるジョイナー材15は、前 記胴縁材14への当接面17を背側に有し、かつ、表側に導水路18を有してな る基台部16と、この基台部16の表側にその長さ方向に沿わせて平行に立設さ れ、かつ、その先端縁のそれぞれを内方へと折曲してフック状の係止部21とし た一対の支持板部20,20からなる嵌着部19とで形成されている。
【0018】 また、このような構成からなるジョイナー材15の具体的な形状については、 図1に示すように基台部16の長さ方向に左右対称となって溝穴部23を配設し 、この溝穴部23とサイディングボード11との間に導水路18を形成するよう にしたタイプのもののほか、図3に示すように基台部16の長さ方向に左右対称 となって隆条部22を配設し、この隆条部22とサイディングボード11との間 に導水路18を形成するようにしたタイプのものや、図4に示すように図3の一 方側を切除した非対称タイプのものなどを好適に用いることができる。
【0019】 さらに、サイディングボード11と胴縁材14の側との間に通気層を確保する 必要があるような場合には、図5に示すようにジョイナー材15における基台部 16を左右対称となって対向するL字形の支腕部24を延設させて形成したもの を好適に用いることができる。
【0020】 一方、耐候性や耐オゾン性に優れた合成ゴム材からなる目地用ガスケット25 は、ジョイナー材15の前記嵌着部19における係止部21に係着させるための アンカーリップ部28をその底部27に翼設して前記目地用空隙部13内に収容 される基体部26と、この目地用空隙部13をシールするために基体部26に翼 設されたシーリングリップ部29とアンダーリップ部30とを設けて形成されて いる。
【0021】 この場合、基体部26の上縁部に翼設されるシーリングリップ部29と、その 下方に翼設されるアンダーリップ部30とのそれぞれは、目地用ガスケット25 自体が目地用空隙部13内に装着された際、そのいずれもがサイディングボード 11,11の前記対向端面12,12のそれぞれに圧接配置することができるに 足る十分な長さを備えて形成されており、その際のシール性をより優れたたもの とする観点からはアンダーリップ部30の側をシーリングリップ部29の側より もやや長く突出させて形成するのが望ましい。
【0022】 また、目地用ガスケット25におけるシーリングリップ部29の上面部につい ては、これを装着して前記目地用空隙部13に簡易目地32を形成した際に表出 部31を形成することから、この表出部31のみにサイディングボード11の色 調や質感などと調和する適宜の色彩や模様などを付して形成したものを用いるの が望ましい。
【0023】 このような構成からなるジョイナー材15と目地用ガスケット材25とは、嵌 着部19にアンカーリップ部28を係着することでジョイナー材15の側に目地 用ガスケット材25が嵌合保持され、しかも、その際に前記シーリングリップ部 29とアンダーリップ部30とのそれぞれが目地用空隙部13を画成している前 記対向端面12,12に対し表出部31を表出させながら圧接配置されることで 簡易目地32を形成し、この簡易目地32により目地用空隙部13のシールが可 能となっている。
【0024】 本考案はこのようにして構成されているので、胴縁材14にビス材33を用い てジョイナー材15を定置させた後は、当該ジョイナー材15における一対の支 持板部20,20の外側面のそれぞれにその端面側を当接させることでサイディ ングボード11のそれぞれを正確に位置決めして配設することができる。
【0025】 隣接配置されるサイディングボード11,11のそれぞれは、このようにして 正しい位置関係のもとで配設されることから、サイディングボード11,11の 対向端面12,12相互間に画成される目地用空隙部13内には、ジョイナー材 15の嵌着部19が配置されることになる。
【0026】 したがって、定置されたジョイナー材15に対しては、一対の支持板部20, 20相互間に形成される空間部内に基体部26の底部27を単に圧入することで 、その係止部21にアンカーリップ部を係着させて目地用ガスケット材25を確 実に嵌合保持させることができる。
【0027】 しかも、その際、サイディングボード11,11相互間にて目地用空隙部13 を画成している前記対向端面12,12のそれぞれには、基体部26に翼設され たシーリングリップ部29とアンダーリップ部30とを圧接配置することができ るので、目地用ガスケット材25により簡易目地32を形成しつつ、目地用空隙 部13を確実にシールすることができる。
【0028】 また、目地用ガスケット材25としてそのシーリングリップ部29の上面部に 適宜の色彩や模様を付してなる表出部31を有しているものを用いるときは、調 和をとれた状態のもとで簡易目地32ともども違和感なくサイディングボード1 1,11を配設することができる。
【0029】 さらにまた、配設後のサイディングボード11,11相互間に形成される簡易 目地32は、シーリングリップ部29とアンダーリップ部30とアンカーリップ 部28とで確実に目地用空隙部13をシールすることができ、しかも、仮に水液 が侵入することがあってもジョイナー材15の基台部16に設けた導水路18に より水捌けよく排出することができるので、建物の側への浸水を確実に阻止する ことができる。
【0030】
以上述べたように本考案によれば、隣接配置されるサイディングボードの対向 端面相互間に画成される目地用空隙部内にその嵌着部を配置させて胴縁材の表側 に定置されるジョイナー材に対しては、その嵌着部にアンカーリップ部の底部を 圧入することでアンカーリップ部を係着させ、これにより目地用ガスケット材を 確実、かつ、容易に嵌合保持させることができる。
【0031】 しかも、その際、サイディングボード相互間にて目地用空隙部を画成している 前記対向端面のそれぞれには、基体部に翼設されたシーリングリップ部とアンダ ーリップ部とを圧接配置することができるので、目地用ガスケット材により施工 効率を高めて簡易目地を形成すると同時に、目地用空隙部を確実にシールするこ ともできる。
【図1】本考案に係るシーリング構造の一実施例を示す
要部拡大縦断面図。
要部拡大縦断面図。
【図2】本考案を構成する目地用ガスケット材の一例を
示す正面図。
示す正面図。
【図3】本考案を構成するジョイナー材の一例を示す正
面図。
面図。
【図4】図3に示すジョイナー材の変形例を示す正面
図。
図。
【図5】本考案を構成するジョイナー材の他例を示す正
面図。
面図。
【図6】従来例としてのシーリング構造を示す要部拡大
縦断面図。
縦断面図。
【図7】従来からある目地用ガスケット材の一例を示す
正面図。
正面図。
11 サイディングボード 12 対向端面 13 目地用空隙部 14 胴縁材 15 ジョイナー材 16 基台部 17 当接面 18 導水路 19 嵌着部 20 支持板部 21 係止部 22 隆条部 23 溝穴部 24 支腕部 25 目地用ガスケット材 26 基体部 27 底部 28 アンカーリップ部 29 シーリングリップ部 30 アンダーリップ部 31 表出部 32 簡易目地 33 ビス材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 前田 公美 東京都千代田区丸の内二丁目1番2号 旭 硝子株式会社内 (72)考案者 村上 春夫 広島県広島市西区三篠町二丁目2番8号 西川ゴム工業株式会社内 (72)考案者 丸目 義博 広島県広島市西区三篠町二丁目2番8号 西川ゴム工業株式会社内
Claims (3)
- 【請求項1】 隣接配置されるサイディングボードの対
向端面相互間に画成される目地用空隙部内にその嵌着部
を配置させて胴縁材の表側に定置されるジョイナー材
と、このジョイナー材の嵌着部に保持させて目地用空隙
部をシールするために装着される目地用ガスケット材と
で形成されるサイディングボードの目地用シーリング構
造において、ジョイナー材は、前記胴縁材への当接面を
背側に有し、かつ、表側に導水路を有してなる基台部
と、この基台部の長さ方向に沿わせて平行に立設され、
かつ、その先端縁のそれぞれを内方へと折曲して係止部
とした一対の支持板部からなる嵌着部とで形成し、目地
用ガスケットは、前記嵌着部における係止部に係着させ
るためのアンカーリップ部をその底部に有して前記目地
用空隙部内に収容される基体部と、この目地用空隙部を
シールするために基体部に翼設されたシーリングリップ
部とアンダーリップ部とで形成するとともに、ジョイナ
ー材に嵌合保持させた目地用ガスケットにおける前記シ
ーリングリップ部とアンダーリップ部とを目地用空隙部
を画成している前記対向端面のそれぞれに圧接配置して
形成される簡易目地により目地用空隙部のシールを可能
としたことを特徴とするサイディングボードの目地用シ
ーリング構造。 - 【請求項2】 ジョイナー材の基台部における前記導水
路は、基台部にその長さ方向に沿わせた隆条部を設けて
形成したことを特徴とする請求項1記載のサイディング
ボードの目地用シーリング構造。 - 【請求項3】 ジョイナー材の基台部における前記導水
路は、基台部にその長さ方向に沿わせた溝穴部を設けて
形成したことを特徴とする請求項1記載のサイディング
ボードの目地用シーリング構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2038392U JPH0578773U (ja) | 1992-03-04 | 1992-03-04 | サイディングボードの目地用シーリング構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2038392U JPH0578773U (ja) | 1992-03-04 | 1992-03-04 | サイディングボードの目地用シーリング構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0578773U true JPH0578773U (ja) | 1993-10-26 |
Family
ID=12025519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2038392U Pending JPH0578773U (ja) | 1992-03-04 | 1992-03-04 | サイディングボードの目地用シーリング構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0578773U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006009428A (ja) * | 2004-06-25 | 2006-01-12 | Koa Funenban Kogyo Kk | 耐火目地構造 |
| JP2011084976A (ja) * | 2009-10-19 | 2011-04-28 | Asahi Tostem Gaiso Kk | 外壁材の接合構造、接合用役物、及び、外壁材の接続工法 |
-
1992
- 1992-03-04 JP JP2038392U patent/JPH0578773U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006009428A (ja) * | 2004-06-25 | 2006-01-12 | Koa Funenban Kogyo Kk | 耐火目地構造 |
| JP2011084976A (ja) * | 2009-10-19 | 2011-04-28 | Asahi Tostem Gaiso Kk | 外壁材の接合構造、接合用役物、及び、外壁材の接続工法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5287667A (en) | Water proof tile for tub and tile corners | |
| JPH0578773U (ja) | サイディングボードの目地用シーリング構造 | |
| JPS6336117Y2 (ja) | ||
| JPH08218502A (ja) | 外壁パネルの目地用シーリング材の構造 | |
| JPH0318564Y2 (ja) | ||
| JP3298316B2 (ja) | 外壁材、その施工方法およびその目地構造 | |
| JPH0322407Y2 (ja) | ||
| JPH045612Y2 (ja) | ||
| JP2775031B2 (ja) | 窓周り構造 | |
| JP3007441U (ja) | 目地シール材及びボードの目地シール装置 | |
| JPH0738313U (ja) | 目地シール材及びボードの目地シール装置 | |
| JP3018297U (ja) | 目地シール材 | |
| JP3688388B2 (ja) | 外壁の防水構造 | |
| JPH055977U (ja) | タイル及びタイル固定金具 | |
| JPH07279393A (ja) | 外壁の横目地防水構造 | |
| JPH0941504A (ja) | 外壁パネルの目地用シーリング材の構造 | |
| JP3103835B2 (ja) | 窓周り構造 | |
| JPH078654Y2 (ja) | 外壁目地用バックアップ部材 | |
| JPH089288Y2 (ja) | パネル組合わせ式防水構造 | |
| JP2757145B2 (ja) | 瓦屋根の天窓取付け構造 | |
| JPH0738314U (ja) | 目地シール材及びボードの目地シール装置 | |
| JPH0893086A (ja) | 外壁材の縦目地防水接続構造 | |
| JPS6140837Y2 (ja) | ||
| JPH0874341A (ja) | 外壁パネルの目地用シーリング材の構造 | |
| JPH0667618U (ja) | 目地カバー |