JPH0579164U - 屋内露出配管材用固定具 - Google Patents
屋内露出配管材用固定具Info
- Publication number
- JPH0579164U JPH0579164U JP1882792U JP1882792U JPH0579164U JP H0579164 U JPH0579164 U JP H0579164U JP 1882792 U JP1882792 U JP 1882792U JP 1882792 U JP1882792 U JP 1882792U JP H0579164 U JPH0579164 U JP H0579164U
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- JP
- Japan
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- pipe
- fixing
- longitudinal direction
- piping material
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- Supports For Pipes And Cables (AREA)
- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本考案は、簡単な作業で屋内露出配管材を確実
に固定することができ、併せて屋内露出配管材の固定部
を外側から覆って隠すことができる屋内露出配管材を提
供することを目的とする。 【構成】 パイプ固定体と、このパイプ固定体とに組み
合されるカバー体とが具備され、パイプ固定体は、建築
構造物に固定される固定部と、固定部の長手方向中間部
に起立して形成されたパイプ保持部と、パイプ保持部の
両側部外面に夫々形成され固定部の長手方向に沿う係合
部と、パイプ保持部の両側部外面に夫々形成されたスト
ッパ部とを有し、カバー体は、外装シースを覆う本体部
と、この本体部の両側部内面にて長手方向の中間部に夫
々形成され係合部に係合される被係合部と、この被係合
部が係合部に係合された状態でストッパ部に当接するス
トッパ当接部とを有することを特徴とする。
に固定することができ、併せて屋内露出配管材の固定部
を外側から覆って隠すことができる屋内露出配管材を提
供することを目的とする。 【構成】 パイプ固定体と、このパイプ固定体とに組み
合されるカバー体とが具備され、パイプ固定体は、建築
構造物に固定される固定部と、固定部の長手方向中間部
に起立して形成されたパイプ保持部と、パイプ保持部の
両側部外面に夫々形成され固定部の長手方向に沿う係合
部と、パイプ保持部の両側部外面に夫々形成されたスト
ッパ部とを有し、カバー体は、外装シースを覆う本体部
と、この本体部の両側部内面にて長手方向の中間部に夫
々形成され係合部に係合される被係合部と、この被係合
部が係合部に係合された状態でストッパ部に当接するス
トッパ当接部とを有することを特徴とする。
Description
【0001】
本考案は屋内露出配管材を壁、床、天井などの建築構造物に固定する固定具に 関する。
【0002】
現在、住宅のリフォームを行うときなどにおいて美観を損なわずに屋内の露出 配管が行えるものとして、図7に示す屋内配管材が開発されている。この配管材 1は給水または給湯用の樹脂製のパイプ2と、このパイプ2を囲む断面正方形の 外装シース3と、パイプ2と外装シース3との間に介在された断熱材4とからな るものである。
【0003】 この配管材1は、壁や天井の隅部などに這わせて露出配管を行うものであるが 、外装シース2が断面正方形であるために納まりがよく、また外装シース2に室 内に会った色調、模様を施すことができるので、露出配管でも美観を損なわない という利点がある。
【0004】 従来、この屋内露出配管材1を壁などに固定するためには、次に述べる方法が 採用されている。
【0005】 すなわち、図7に示す止め具を用いるものである。この止め具4はコ字形をな すもので、壁などにねじ5で固定され、屋内露出配管材1が嵌込まれて弾性的に 固定される。固定を確実にするために、屋内露出配管材の外装シースに溝が形成 され、止め具にはその溝に落ち込む凸部が形成されている。
【0006】
しかし、前者の固定方式では、屋内露出配管材を取付ける壁などの取付け面の 不陸(取り付け面の曲り)が大きい場合、取り付け面と屋内露出配管材との間に 隙間ができて、屋内露出配管材を確実に固定できない場合がある。
【0007】 そこで、屋内露出配管材の固定を確実にするために、押え具で屋内露出配管材 を外側から押え、この押え具を止め具にねじ止めにより取り付ける構造も考えら れるが、この場合には押え具を止め具にねじ止めする作業が面倒で屋内露出配管 材の固定作業に多くの手数を要する。
【0008】 さらに、止め具は屋内露出配管材を外側から覆うものではないので、外装シー ス同士を接続する場合には、その接続部が露出して美観を損なうことになる。
【0009】 本考案は前記事情に基づいてなされたもので、簡単な作業で屋内露出配管材を 確実に固定することができ、併せて固定部の屋内露出配管材を外側から覆うこと ができる屋内露出配管材用固定具を提供することを目的とする。
【0010】
前記目的を達成するために本考案の屋内露出配管材用固定具は、パイプに断熱 材を介して外装シースを被せてなる屋内露出配管材を建築構造物に固定する固定 具において、パイプ固定体と、このパイプ固定体とに組み合されるカバー体とが 具備され、前記パイプ固定体は、前記建築構造物にねじにより固定される固定部 と、この固定部の長手方向中間部に前記固定部から起立して形成され前記パイプ を外周側から弾性力で挟んで着脱可能に保持するパイプ保持部と、このパイプ保 持部の両側部外面に夫々形成され前記固定部の長手方向に沿う係合部と、前記パ イプ保持部の両側部外面に夫々形成され前記固定部の長手方向に対して交差する ストッパ部とを有し、前記カバー体は、前記外装シースを前記パイプ固定体の固 定部とは反対側から覆う本体部と、この本体部の両側部内面にて前記本体部の長 手方向の中間部に夫々形成され前記パイプ固定体の前記係合部にスライド自在に 係合される被係合部と、この被係合部が前記係合部に係合された状態で前記パイ プ固定体の前記ストッパ部に当接するストッパ当接部とを有することを特徴とす る。
【0011】
この固定具のパイプ固定体は固定部をあらかじめねじに壁などの取付け面に固 定しておく。屋内露出配管材は、外装シースを除去してパイプを露出させる。露 出させたパイプをパイプ固定体のパイプ保持部に嵌込む。このため、取付け面に 多少の不陸があっても、パイプはパイプ保持部に挟まれた強固に保持される。
【0012】 次にパイプ固定体の一端側からカバー体の係合部をパイプ固定体の溝部に差し 込んでカバー体を長手方向に沿ってスライドさせ、カバー体の当接部がパイプ固 定体のストッパ部に衝突した位置でカバー体を停止させる。これによりカバー体 をスライドさせるだけの簡単な操作でパイプ固定体に係合固定できる。
【0013】 そして、パイプ固定体のパイプ保持部を除く両端部と、カバー体の被係合部を 除く両端部で、屋内露出配管材の外装シースの切り離し端部を覆って固定される 。このため、屋内露出配管材が固定される部分は固定具によって覆われ美観を損 ねることなく、しかも固定される。
【0014】
以下、本考案の一実施例について図面を参照して説明する。
【0015】 固定の対象となる屋内露出配管材1は、図1、図2および図7に示すように前 述したようにパイプ2と、外装シース3と、断熱材4とで構成されている。
【0016】 この固定具は、図1、図3および図4に示すようにパイプ固定体11と、この パイプ固定体11とに組み合されるカバー体12とで構成されている。
【0017】 固定具の構成について説明する。
【0018】 パイプ固定体11は、図1、図3、図4および図5に示すように、形状中心に 固定孔14を有するとともに矩形に形成された固定部13と、この固定部13の 長手方向中間部に固定部13から起立して形成され屋内露出配管材1のパイプ2 を外周側から弾性力を利用して挟んで着脱可能に保持するパイプ保持部15と、 このパイプ保持部15の両側部外面に夫々形成され固定部13の長手方向に沿う 係合部16と、パイプ保持部15の両側部外面に夫々形成され固定部13の長手 方向に対して交差するストッパ部17とを有している。
【0019】 ここで、パイプ保持部15は固定部13側とは反対側の部分がパイプ出し入れ 口として開放され、この開放部15aを挟む部分が内側に向けた弾性力を有して いる。パイプ保持部15の内部にはパイプ2を囲む円弧面が形成されている。
【0020】 パイプ保持部15を固定部13の長手方向の中間部に形成するのは次の理由に よる。パイプ保持部15が固定部13の長手方向の中間部に位置することにより 、固定部13の長手方向の両端部を、屋内露出配管材1の固定部において分離さ れた外装シース3の端部を覆って固定するために使用できるからである。
【0021】 係合部16は溝形である。係合部16はパイプ保持部15の長手方向の中央か ら一方の端面側にかけて形成されている、これは係合部16が形成されていない パイプ保持部15の部分を、カバー体12の被係合部19をパイプ固定体11の 係合部16にスライドして係合させる場合に、カバー体12をパイプ固定体11 に組み合わせるスペースとしても利用するからである。
【0022】 ストッパ部17は、パイプ保持部15の一方の端面に長手方向に対して直角に 位置して形成されている。
【0023】 カバー体12は、図1、図3、図4および図6に示すように、外装シース3の 三面を囲む形状をなし外装シース3をパイプ固定体11の固定部13とは反対側 から覆う本体部18と、この本体部18の両側部内面にて本体部18の長手方向 の中間部に夫々形成されパイプ固定体11の係合部16にスライド自在に係合さ れる突部からなる被係合部19と、この被係合部19が係合部16に係合された 状態でパイプ固定体11のストッパ部17に当接するストッパ当接部20とを有 している。
【0024】 ここで、被係合部19はパイプ固定体11の溝形をなす係合部16に対応して 、この溝部にスライド自在に係合される突部として形成されている。被係合部1 9をカバー体12の長手方向の中間部に形成するのは次の理由による。被係合部 19がカバー体12の長手方向の中間部に位置することにより、カバー体12の 長手方向の両端部を、屋内露出配管材1の固定部における外装シース3の端部を パイプ固定体11とともに覆って固定するために使用できるからである。また、 カバー体12の端部は、カバー体12の被係合部19をパイプ固定体11の係合 部16にスライドして係合させる場合に、カバー体12をパイプ固定体11に組 み合せるスペースとしても利用するからである。ストッパ当接部20はパイプ固 定体11のストッパ部17に対向する位置において長手方向に直角に形成されて いる。
【0025】 なお、カバー体12の本体部18の両側部内面にはパイプ固定体11のパイプ 保持部15に組み合さる段部18aが長手方向に沿って形成されている。
【0026】 図中26はパイプ固定体11のパイプ保持部15の両側部外面に形成された楔 形を成す係止突起、27はカバー体12の各被係合部19の内面に形成され且つ 係止突起26と逆向きの楔形を成す係止突起である。カバー体12をパイプ固定 体11にスライドして組合せた時に、係止突起26と係止突起27とが相互に係 止しカバー体12の抜け出しを阻止する。
【0027】 この固定具により屋内露出配管材を固定する場合について説明する。
【0028】 この実施例では、図2に示すように前述した屋内露出配管材1をエルボと呼ば れる直角な継手21に接続する場合に適用している。継手21は屋内露出配管材 1の外装シース3と同じ大きさの断面正方形をなす継手本体22の内部に、屋内 露出配管材1のパイプ2が差込み可能な樹脂製のパイプ23が設けられたもので ある。
【0029】 固定に際して屋内露出配管材1のパイプ2は、継手21のパイプ23に差し込 んで接続しておく。外装シース3と断熱材4を固定部から離すようにスライドし てパイプ2を露出させる。
【0030】 パイプ固定体11は、図3に示すように固定部13の壁などの建築構造物24 の取付け面に当接し、固定孔13にねじ25を通して固定部24を固定しておく 。そして、屋内露出配管材1の露出させたパイプ2をパイプ固定体11のパイプ 保持部15に嵌込む。この場合、パイプ2はパイプ保持部15の開放部15aを 押し広げてその内部に嵌込む。パイプ保持部15はパイプ2に押されて弾性変形 して広がり、内部にパイプ2が嵌込まれると再び弾性により元の状態に復元する 。これによりパイプ保持部15はパイプ2を外周側から弾性力で挟んで固定する 。このため、取付け面に多少の不陸があっても、パイプ2はパイプ保持部15に 挟まれて強固に保持される。
【0031】 次にカバー体12をパイプ固定体11の他方の端部に位置させる。その後、カ バー体12の被係合部19をパイプ固定体11の係合部16に差し込んでカバー 体12を長手方向に沿ってスライドさせる。カバー体12のストッパ当接部20 がパイプ固定体11のストッパ部17に衝突した位置でカバー体12のスライド を停止させる。このため、カバー体12の行き過ぎを阻止できる。また、パイプ 固定体11の係止突起26とカバー体12の係止突起27とが係止してカバー体 12の戻りを阻止する。これによりカバー体12をスライドさせるだけの簡単な 操作で3パイプ固定体11に固定できる。
【0032】 なお、カバー体12をパイプ固定体11から外す場合には、カバー体12の両 側部を弾性変形させて開く。
【0033】 そして、カバー体12はパイプ固定体11のパイプ保持部15に保持されたパ イ2の部分を覆って隠している。また、カバー体12はパイプ保持部15からの パイプ2の抜け出しを抑えることができる。さらに、パイプ固定体11のパイプ 保持部15を除く両端部と、カバー体12の被係合部19を除く両端部とは、内 露出配管材1の外装シース3の端部と、継手21の継手本体22とを覆って固定 する。このため、屋内露出配管材1が固定される部分は固定具によって覆われ、 室内の美観を損ねることなく固定される。
【0034】 なお、本考案は前述した実施例に限定されずに種々変形して実施することがで きる。
【0035】 例えば実施例では、パイプ固定体の係合部を溝部とし、カバー体の被係合部を 突部としたが、これに限定されずにパイプ固定体の係合部を凸部とし、カバー体 の被係合部を溝部としても良い。パイプ固定体の係合部はパイプ保持部の長手方 向の半分に形成したが、これに限定されずにパイプ保持部の長手方向全体にわた り形成しても良い。パイプ固定体のストッパ部の位置および構成は実施例に限定 されない。
【0036】 実施例では屋内露出配管材とエルボ形継手とを接続する場合について説明した が、1本の屋内露出配管材の中間部を固定具で支持する場合などに適用できる事 は勿論である。
【0037】
以上説明したように本考案の屋内露出配管材用固定具によれば、建築構造物に 固定したパイプ固定体に屋内露出配管材のパイプを嵌込むだけの簡単な作業で確 実に固定でき、またカバー体をスライドするだけの簡単な作業でパイプ固定体に 係合してパイプの抜出しを抑えることができる。パイプ固定体とカバー体は屋内 露出配管材の固定部を外側から覆って隠すので、屋内露出配管の固定部が露出す ることにより美観を損なうという事態を回避できる。
【図1】本考案の一実施例における固定具を示す分解斜
視図。
視図。
【図2】固定具を示す斜視図。
【図3】(a)は図4(a)のAーA線に沿う断面図。
(b)は図4(a)のBーB線に沿う断面図。
(b)は図4(a)のBーB線に沿う断面図。
【図4】(a)は図3(a)のC方向から見た図。
(b)は図3(a)のD方向から見た図。
(b)は図3(a)のD方向から見た図。
【図5】(a)はパイプ固定体の平面図。(b)は同正
面図。(C)は同側面図。
面図。(C)は同側面図。
【図6】(a)はカバー体の平面図。(b)は同正面
図。
図。
【図7】従来の固定具を示す斜視図。
1…屋内露出配管材、2…パイプ、3…外装シート、1
1…パイプ固定体、12…カバー体、13…固定部、1
5…パイプ保持部、16…係合部、17…ストッパ部、
18…本体部、19…被係合部、20…ストッパ当接
部。
1…パイプ固定体、12…カバー体、13…固定部、1
5…パイプ保持部、16…係合部、17…ストッパ部、
18…本体部、19…被係合部、20…ストッパ当接
部。
Claims (1)
- 【請求項1】 パイプに外装シースを被せてなる屋内露
出配管材を建築構造物に固定する固定具において、 パイプ固定体と、このパイプ固定体に組み合されるカバ
ー体とが具備され、 前記パイプ固定体は、前記建築構造物にねじにより固定
される固定部と、この固定部の長手方向中間部に前記固
定部から起立して形成され前記パイプを外周側から挟ん
で着脱可能に保持するパイプ保持部と、このパイプ保持
部の両側部外面に夫々形成され前記固定部の長手方向に
沿う係合部と、前記パイプ保持部の両側部外面に夫々形
成され前記固定部の長手方向に対して交差するストッパ
部とを有し、 前記カバー体は、前記外装シースを前記パイプ固定体の
固定部とは反対側から覆う本体部と、この本体部の両側
部内面にて前記本体部の長手方向の中間部に夫々形成さ
れ前記パイプ固定体の前記係合部にスライド自在に係合
される被係合部と、この被係合部が前記係合部に係合さ
れた状態で前記パイプ固定体の前記ストッパ部に当接す
るストッパ当接部とを有する、 ことを特徴とする屋内露出配管材用固定具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992018827U JP2525517Y2 (ja) | 1992-03-31 | 1992-03-31 | 屋内露出配管材用固定具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992018827U JP2525517Y2 (ja) | 1992-03-31 | 1992-03-31 | 屋内露出配管材用固定具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0579164U true JPH0579164U (ja) | 1993-10-26 |
| JP2525517Y2 JP2525517Y2 (ja) | 1997-02-12 |
Family
ID=11982401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992018827U Expired - Fee Related JP2525517Y2 (ja) | 1992-03-31 | 1992-03-31 | 屋内露出配管材用固定具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2525517Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002364773A (ja) * | 2001-06-05 | 2002-12-18 | Inaba Denki Sangyo Co Ltd | 可撓管用湾曲保持具 |
| JP2012112399A (ja) * | 2010-11-19 | 2012-06-14 | Inaba Denki Sangyo Co Ltd | 長尺体カバー取付け具、及び、それを用いた長尺体カバー取付け方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3075397U (ja) * | 2000-08-03 | 2001-02-16 | 王 瑞發 | 携帯式エアコンプレッサー装置 |
-
1992
- 1992-03-31 JP JP1992018827U patent/JP2525517Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3075397U (ja) * | 2000-08-03 | 2001-02-16 | 王 瑞發 | 携帯式エアコンプレッサー装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002364773A (ja) * | 2001-06-05 | 2002-12-18 | Inaba Denki Sangyo Co Ltd | 可撓管用湾曲保持具 |
| JP2012112399A (ja) * | 2010-11-19 | 2012-06-14 | Inaba Denki Sangyo Co Ltd | 長尺体カバー取付け具、及び、それを用いた長尺体カバー取付け方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2525517Y2 (ja) | 1997-02-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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