JPH0579837A - 投光式測距装置 - Google Patents

投光式測距装置

Info

Publication number
JPH0579837A
JPH0579837A JP33704291A JP33704291A JPH0579837A JP H0579837 A JPH0579837 A JP H0579837A JP 33704291 A JP33704291 A JP 33704291A JP 33704291 A JP33704291 A JP 33704291A JP H0579837 A JPH0579837 A JP H0579837A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
light
circuit
distance
signal
distance measuring
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP33704291A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0588404B2 (ja
Inventor
Shinji Nagaoka
伸治 長岡
Koji Sato
幸治 佐藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Seikosha KK
Original Assignee
Seikosha KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Seikosha KK filed Critical Seikosha KK
Priority to JP33704291A priority Critical patent/JPH0579837A/ja
Publication of JPH0579837A publication Critical patent/JPH0579837A/ja
Publication of JPH0588404B2 publication Critical patent/JPH0588404B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Measurement Of Optical Distance (AREA)
  • Focusing (AREA)
  • Automatic Focus Adjustment (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 簡単な構成で測距することが可能な投光式測
距装置を提供することである。 【構成】 光電変換受光素子16は、対象物からの反射
光を光電変換するものであり、その中央に不感ゾ−ン1
6aを有し、走査板17上に取り付けられている。走査
板17が走査することによって光電出力変化が現れるの
で、図示しない処理回路で制御できるものである。走査
板17はレリ−ズレバ−11の押下げにフォロ−して走
行するが、処理回路により電磁石23がオフし、制御レ
バ−21の位相を決定する。この位相に基いて、対象物
までの距離に対応した距離情報が設定される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、小型カメラ等に適した
測距装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、三角測距の原理を利用した光投射
式の測距装置は種々提案されている。そのなかで、すで
に本出願人により提案をした測距装置(特願昭55−1
24268)は、単一の受光素子面上を遮光板が走査す
ることによって、受光素子の光電出力が変化することを
検出して測距を行うシステムである。以下、遮光板走査
型測距装置と呼ぶ。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】遮光板走査型測距装置
においては、受光素子と遮光板とを別々に構成しなけれ
ばならず、構成が複雑になるという問題点があった。
【0004】本発明の目的は、簡単な構成で測距するこ
とが可能な投光式測距装置を提供することである。
【0005】
【実施例】以下、添付図面に従って実施例について説明
する。
【0006】図1は、遮光板走査型の投光式測距装置の
原理図である。
【0007】1は発光素子、2は投光レンズ、3は投光
軸を示す。4は被写体8からの反射光軸、5は受光レン
ズ、6は受光素子である。7は上記受光素子の面上を走
査する遮光板である。9は上記測距装置を組み込んだカ
メラボディである。
【0008】作動について説明すると、発光素子1から
出た光は投光レンズによって集光し光ビ−ムとなって被
写体8に当り、反射光が受光レンズ5によって受光素子
6上の一点に光スポットとして結像する。一方、遮光板
7は被写体までの距離とある相関を持って図上右から左
に走査する。上記遮光板7が光軸4を横切ったとき、被
写体からの反射光は遮られて受光素子6上に当たらなく
なり、受光素子6の光電出力は減衰する。遮光板7が光
軸4を通り過ぎてしまうと、再び出力は元のレベルに上
る。この関係を図2に示し、負のピ−クとなった点lp
が被写体までの距離である。被写体が遠くなるほど、図
1の受光素子6上にできる光スポットの位置は左にずれ
る。
【0009】図3は、本発明の制御回路とともにカメラ
に組み込まれる測距装置の機構の一例である。
【0010】同図において、11はレリ−ズレバ−であ
り、バネ12によって上方に付勢されている。17は走
査板であり、受光素子16の表面を走査する遮光板17
aがある。走査板17はバネ18によって右方向に付勢
されているが、係止部材13およびバネ14によって係
止されている。19はギヤ、20はアンクルであり、走
査板の走行スピ−ドを制御する。21は制御レバ−であ
り、バネによって時計方向に回転習性が与えられてお
り、走査板17上のピン17cに係合して回転する。2
3は電磁石、24は鉄片であり、バネ25が電磁石より
引き離し方向に作用している。26はシャッタ前走レバ
−28の係止レバーで、29はシャッタ前走レバ−28
を右方向に付勢するバネである。30は対物レンズの繰
り出し量を決定するための段カムであり、バネ32によ
って反時計方向に回転習性が与えられている。33は接
片であり、対物レンズの繰り出しに応じて抵抗36を選
定し、フラッシュマチック等の距離情報として使用する
ためのものである。
【0011】図4は、本発明の測距装置における制御回
路の一実施例である。
【0012】同図において、PDは受光素子であり、初
段の増幅器A1によって短絡電流を電圧に変換してい
る。R1は帰還抵抗である。C1は交流結合用コンデン
サ、A2は2段目の増幅器で交流増幅を行っている。C
2およびR3は帰還コンデンサおよび抵抗である。D1
は検波用ダイオ−ド、R6、C3は積分用抵抗およびコ
ンデンサ、R5は放電抵抗である。A3はボルテ−ジフ
ォロワ、A4は積分出力の直流増幅器、R7は入力抵
抗、R8は帰還抵抗である。SHはサンプルホ−ルド回
路であり、A5は作動増幅器を形成し、入力抵抗はR1
0とR11である。CP1はコンパレ−タであり、非反
転入力には積分出力が入力され、反転入力にはコンデン
サC6と抵抗R17が接続され、また入力間にはダイオ
−ドD3を接続し、クランプ回路を構成している。コン
パレ−タCP1の出力はトランジスタTr1に接続され
ている。R13、C5は第2の積分回路用の抵抗とコン
デンサである。A6は反転増幅器であり、その出力はコ
パレ−タCP2の非反転入力に接続されている。PSD
は正傾斜検出回路であり、この出力とコンパレ−タCP
2の出力がオア回路ORに入り、さらにフリップフロッ
プFFに接続されている。Tr2は測距用電磁石Mg制
御用のトランジスタである。CP3はコンパレ−タであ
り、非反転入力には第1の積分出力が入力され、反転入
力には抵抗R19、R20からなるブリ−ダ−に接続さ
れている。AND1、AND2はアンドゲ−ト、INV
はインバ−タ−、S2は走査板が走査完了点に近い所で
オンするスイッチである。Tr3は警告用LED制御用
トランジスタ、Tr4は電子ブザ−B制御用トランジス
タである。OSCは発振器である。TMEはタイマ−回
路であり、シャッタのレリ−ズスイッチS3でトリガ作
動し、IRED駆動回路DRVの作動を制御する。IR
EDは投光用赤外発光ダイオ−ドであり、トランジスタ
Tr5でパルス駆動される。S1は電源スイッチであ
る。
【0013】つぎに、図3および図4の動作について説
明する。なお、回路各部の作動波形については図5に示
す。
【0014】レリ−ズレバ−11を押し下げると、電源
スイッチS1が入り回路各部に給電が行われ、受光回路
が作動状態となり、投光用IREDが駆動回路DRVか
らの一定周期のパルスによりパルス駆動される。さらに
レリ−ズレバ−11を押し下げると、係止部材13によ
る走査板17の係止が外れ、ガバナ−19、20によっ
て一定スピ−ドで走査板17は図中矢印方向に走査を開
始する。図5SCPが走査板17の作動を示し、nは至
近距離である。遮光板17aが受光素子16上を走査し
て受光素子上の光スポットを遮光し始めると、交流増幅
器A2の出力Aの波形は図5のように振幅が変化する。
この交流信号をダイオ−ドD1により検波し、R6およ
びC3で積分すると、増幅器A4によって増幅された波
形はBに示すようにディップ波形となる。さらに、サン
プルホ−ルド回路SHを介した波形はDのように階段状
になる。BとDの波形を作動増幅器A5に入力すると出
力Eが得られる。ここでクランプ回路がCP1、D3、
C6、R17によって構成されるが、CP1の反転入力
波形はCで示すように上記Bのディップ波形に対して立
下がりの遅れを持つ回路となっている。そして、B>C
のときにトランジスタTr1はオンして、作動増幅器A
5の出力をクランプしている。これは、光スポットに遮
光板17aが当っていないときに外乱等によって積分出
力Bが微少に変化するのを押え込んで、誤動作を防止す
るものである。出力Eを抵抗R13とコンデンサC5で
積分し、反転増幅器A6で増幅した出力がGである。上
記反転増幅器A6の出力はコンパレ−タCP2の非反転
入力に接続され、また、このコンパレ−タCP2の反転
入力はGndレベルにある。非反転入力および反転入力
のオフセット電圧をvとすれば、上記非反転入力がGn
dレベルよりvを越えたときに出力が反転し、その波形
をHで示す。オア回路ORには上記コンパレ−タCP2
の出力と後述する正傾斜検出回路PSDの出力が入力さ
れており、コンパレ−タCP2の出力が反転するとオア
回路ORを介して次段のフリップフロップFFをセット
し、出力Qバ―が反転してトランジスタTr2がオフと
なる。従って、測距用電磁石Mgがカットオフする。す
なわち、遮光板17aが受光素子16上を走査すること
によって積分出力はBのようにディップし、そのピ−ク
点で電磁石Mgがオフとなる。電磁石Mgがオフになっ
た時点の走査板17の位置が被写体までの距離に対応し
ている。図3の制御レバ−21は、走査板17の走行に
追従して時計方向に回転を始めている。上記電磁石Mg
(23)がオフすることによって鉄片24のフックが制
御レバ−21のラチェット部に入り、制御レバ−21の
回転を止める。さらにレリ−ズレバ−11を押し下げる
ことによって、係止レバ−26によって係止が外れたシ
ャッタ前走部材28が走行し、図示しない機構によって
まず段カム30を反時計方向に回転させる。上記制御レ
バ−21の段カムストッパ−部21bによって段カムの
回転角度が制御され、従って対物レンズの繰り出し量が
被写体までの距離に対応して自動的に設定される。この
後でシャッタの開閉動作が行われる。対物レンズの繰り
出しとともに接片33も回転し、被写体距離に応じた抵
抗値が選択されて、フラッシュマチックあるいは連動外
警告用の情報として使用される。スイッチS2は走査板
が近距離から遠距離に走査を終了したときにオンするス
イッチで、後述する連動外警告のためのタイミング信号
を作ったり、赤外発光ダイオ−ドIREDのオフ信号と
して使う。スイッチS3はシャッタ前走部材28の作動
でオンし、タイマ−回路TMEのトリガ信号として使
う。タイマ−回路TMEのの目的は、レリ−ズレバ−1
1を早押しした場合でも測距作動が終るまではIRED
をオンさせておくためで、この場合はスイッチS2はI
REDをオフさせるためには必要ではなくなる。また、
電磁石MgのオフでIREDをオフすることも可能であ
る。
【0015】つぎに、図6並びに警告回路について説明
する。図6中、図3と同一番号を付したものは同一機能
を有する部材である。
【0016】この実施例では、受光素子16はその中央
に不感ゾ−ン16aを有するものであり、走査板17上
に取り付けられている。走査板17が走査することによ
って上記図3の実施例と全く同様に光電出力変化が現れ
るので、図4に示す回路で制御できるものである。ま
た、レリ−ズレバ−11を常に戻す方向に働くレバ−3
3がバネ34とともに配置され、レリ−ズレバ−11か
ら指を離すとレリ−ズレバ−11、走査板17は常に元
の状態になる。この機構において、走査板17はレリ−
ズレバ−11の押下げにフォロ−して走行するが、前述
の実施例と同様に積分波形のディップした頂点で電磁石
23がオフし、制御レバ−21の位相を決定する。ま
た、図4のコンパレ−タCP3の非反転入力には図1の
積分出力が入力され、反転入力にはブリ−ダ−R19、
R20の分圧が入力されている。また、アンドゲ−トA
ND1には、上記コンパレ−タ出力とフリップフロップ
FF出力およびスイッチS2の反転信号が入力されてい
る。すなわち、走査板17が走行終了してスイッチS2
がオンした時点で電磁石23のオフ信号がまだ得られて
おらず、かつ第1積分出力が十分に高い場合には、この
アンドゲ−トAND1が開き、つぎのアンド回路AND
2で発振器OSC出力とともに駆動回路Tr3、Tr4
を作動させる。LEDの点滅または電子ブザ−Bの断続
音によって、測距装置が正常に働かなかったことあるい
は超至近距離であることを警告する。そこで、撮影者は
レリ−ズレバ−11から指を離し測距のやり直しをする
ことができる。ここで、電磁石23の鉄片レバ−24は
図示しない公知の方法で再セットされることになる。
【0017】つぎに、図7により正傾斜検出回路につい
て説明する。
【0018】図7(a)に示すように、受光素子16、
遮光板17a、光スポット35が理想状態よりわずかに
ずれた場合を想定する。これは生産時の取り付け誤差等
で起き得る問題である。同図(c)のBに示すように、
走査板17(SCP)が走行すると、積分出力はディッ
プせず単調増加の信号となる。この場合でも電磁石Mg
がオフするための回路例として、同図(b)のような回
路を形成する。コンパレ−タCP4の非反転入力には、
コンデンサC7、充電用抵抗S25およびスイッチング
トランジスタTr6を、上記コンパレ−タCP4の出力
によって作動するように構成し、コンパレ−タCP4の
反転入力には、上記第1積分出力を入力する。この回路
は、上記第1積分出力が増加を始めたことによって次段
のオアゲ−トORに対する作動信号を送り、電磁石23
をオフすることができるものである。上記オア回路OR
にはディップのピ−ク検出信号も入力されているので、
通常は、図4におけるコンパレ−タCP2の出力または
正傾斜検出回路PSDの出力のうち、どちらか早い方の
タイミングでオアゲ−トORが開いてフリップフロップ
FFが作動する。
【0019】図8は、測距用電磁石Mg制御回路の他の
実施例である。
【0020】同図(c)に示すように、走査板SC.P
が走査する以前に何らかの原因で被写体からの反射光の
強度がBのように変動した場合には、従来の方法では電
磁石Mgはa点でオフしてしまい誤動作となるが、
(c)のMg波形のようにすぐに再励磁して、正規のデ
ィップ信号のピ−クすなわちb点で再度オフすることに
よって正しい測距が可能となる。同図(a)において、
電磁石23の鉄片24Aはスライド式を利用し、走査板
17が走行開始するまでは係止部17dでロックレバ−
24Bの作動を阻止している。従って、走査板17が走
行開始した後は、制御レバ−21のラチェットをロック
レバ−24Bによって止めることが可能となる。回路は
同図(b)に示すように、オア回路ORの次段にワンシ
ョットマルチバイブレ−タOSTを入れることによって
成り立つ。電磁石23がオフしている期間は、コンデン
サC8と抵抗R27の値で決まる。
【0021】なお、距離表示については、制御レバ−2
1の回転角度に応じた表示部材を設けることで簡単に実
施することができる。原理的には、段カムのストッパ−
部21bをファインダ−内から見えるようにすればよ
い。
【0022】また、走査板17の走行を電磁石23のオ
フによって停止するようにすれば、表示部材は走査板1
7に連動する部材を設けることによっても可能である。
【0023】
【発明の効果】本発明によれば、一部に不感ゾーンを設
けた受光素子を採用したので、測距装置の構成が簡単に
なる。
【図面の簡単な説明】
【図1】遮光板走査型の投光式測距装置の原理説明のた
めの図である。
【図2】測距装置における光電出力波形図である。
【図3】測距装置を構成する機構の一例である。
【図4】測距装置の制御回路の一例である。
【図5】図4の制御回路の作動説明のための各部の出力
波形を示す図である。
【図6】測距装置の他の機構の一例である。
【図7】正傾斜検出回路の一例とその作動説明図であ
る。
【図8】測距装置の他の機構の一例と測距用電磁石の駆
動回路の一例およびその作動説明図である。
【符号の説明】
A1、A2〜A6……増幅器 CP1〜CP3……電圧コンパレ−タ SH……サンプルホ−ルド回路 PSD……正傾斜検出回路 OSC……発振器 PD……受光素子 IRED……赤外発光ダイオ−ド TME……タイマ−回路 DRV……IRED駆動回路 B……ブザ− 1……発光素子 6……受光素子 7……遮光板 17……走査板 21……制御レバ− 23……電磁石 30……段カム S1……電源スイッチ 33……接片 35……光スポット

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 発光素子で発光する光を対象物に投光す
    る投光手段と、 上記発光素子をパルス状に発光させる駆動回路と、 対象物までの距離と相関をもって移動し、対象物で反射
    する上記発光素子の反射光を光電変換した光電変換信号
    を生じ、その一部に不感ゾーンを設けた受光素子と、 上記光電変換信号を積分した積分信号を生じる積分回路
    と、 上記積分信号を遅延した遅延信号を生じる遅延回路と、 上記積分信号と上記遅延信号との差分値を生じる差分回
    路と、 上記不感ゾーンが上記反射光と交差したときに生じる上
    記積分信号のピークを上記差分値に基いて検出するピー
    ク検出回路と、 上記ピ―ク検出回路で上記光電変換信号の変化を検出し
    たときの上記受光素子の移動過程における位置に基い
    て、対象物までの距離に対応した距離情報を設定する距
    離情報設定手段とからなる投光式測距装置。
JP33704291A 1991-12-19 1991-12-19 投光式測距装置 Granted JPH0579837A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP33704291A JPH0579837A (ja) 1991-12-19 1991-12-19 投光式測距装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP33704291A JPH0579837A (ja) 1991-12-19 1991-12-19 投光式測距装置

Related Parent Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11367390A Division JPH0367118A (ja) 1990-04-27 1990-04-27 投光式測距装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0579837A true JPH0579837A (ja) 1993-03-30
JPH0588404B2 JPH0588404B2 (ja) 1993-12-22

Family

ID=18304881

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP33704291A Granted JPH0579837A (ja) 1991-12-19 1991-12-19 投光式測距装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0579837A (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0588404B2 (ja) 1993-12-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4350418A (en) Camera provided with automatic focus adjusting device
JPH057692B2 (ja)
US4425031A (en) Automatic focus adjusting apparatus for camera
JPS643241B2 (ja)
US4497560A (en) Control circuit for active type range finder
US4576460A (en) Photographing lens position device in automatic focusing camera
JPH064331Y2 (ja) 自動合焦装置付カメラ
JPH0579837A (ja) 投光式測距装置
JPH0439017B2 (ja)
US4831404A (en) Automatic focusing camera
JPH0439016B2 (ja)
JPH0439015B2 (ja)
US4444477A (en) Automatic focus adjusting device
JPS61140929A (ja) 外部測光式露出制御装置
JPH0749455Y2 (ja) 自動焦点調節装置付カメラ
JPS6032015A (ja) カメラ
JPH0614180Y2 (ja) 自動合焦装置付カメラ
JPH07104156B2 (ja) 距離測定装置
JPS61149935A (ja) 露出制御装置
JP3149282B2 (ja) 位置検出装置
JPS6152452B2 (ja)
KR920011062B1 (ko) 카메라에서의 자동초점 근거리 제어장치
JPS61149936A (ja) 露出制御装置
JPH02684B2 (ja)
JPH0548843B2 (ja)