JPH0579942A - 光フアイバユニツトの気密検査方法 - Google Patents
光フアイバユニツトの気密検査方法Info
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- JPH0579942A JPH0579942A JP24356191A JP24356191A JPH0579942A JP H0579942 A JPH0579942 A JP H0579942A JP 24356191 A JP24356191 A JP 24356191A JP 24356191 A JP24356191 A JP 24356191A JP H0579942 A JPH0579942 A JP H0579942A
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- Japan
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- optical fiber
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- fiber unit
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- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 15
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Landscapes
- Examining Or Testing Airtightness (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】光ファイバユニットの気密検査を通信を停止す
ることなく簡単に短時間で行う。 【構成】第1の光ファイバユニット1a及び第1の光フ
ァイバユニット1bを接続する際、それぞれ気密管3か
ら第1及び第2の光ファイバ5a及び5bを露出させ、
検査孔12を備えた密封箱10にそれぞれ挿入する。光
ファイバ5a及び5bを融着させた後、挿入口10aと
光ファイバユニット1a及び1b間、密封箱10を樹脂
等を充填して密封する。光ファイバユニットの気密検査
は密封箱10の検査孔12にエアゲージ8を取り付け、
隣接の検査孔12から気密管3内に封入したエア圧を測
定する。 【効果】検査時に光ファイバを切断することがないた
め、通信を停止せずに検査を行える。切断、接着により
光ファイバが短くなることがなく反復可能に検査でき、
しかも検査後の光ファイバの接続作業がない。
ることなく簡単に短時間で行う。 【構成】第1の光ファイバユニット1a及び第1の光フ
ァイバユニット1bを接続する際、それぞれ気密管3か
ら第1及び第2の光ファイバ5a及び5bを露出させ、
検査孔12を備えた密封箱10にそれぞれ挿入する。光
ファイバ5a及び5bを融着させた後、挿入口10aと
光ファイバユニット1a及び1b間、密封箱10を樹脂
等を充填して密封する。光ファイバユニットの気密検査
は密封箱10の検査孔12にエアゲージ8を取り付け、
隣接の検査孔12から気密管3内に封入したエア圧を測
定する。 【効果】検査時に光ファイバを切断することがないた
め、通信を停止せずに検査を行える。切断、接着により
光ファイバが短くなることがなく反復可能に検査でき、
しかも検査後の光ファイバの接続作業がない。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、光ファイバユニットの
接続部で行なう気密検査方法に関する。
接続部で行なう気密検査方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、コアとクラッドから成る光フ
ァイバをナイロン等で被覆して心線としたり、これらの
心線を複数本まとめてユニット構造として、通信用のケ
ーブル等に用いられている。特に、光ファイバは無誘導
であるため、電力ケーブルとの複合化も可能であり、長
距離送電線の最上空に敷設される架空地線に長距離通信
用の光ファイバユニットを内蔵した光架空地線(OPG
W)も広く用いられている。
ァイバをナイロン等で被覆して心線としたり、これらの
心線を複数本まとめてユニット構造として、通信用のケ
ーブル等に用いられている。特に、光ファイバは無誘導
であるため、電力ケーブルとの複合化も可能であり、長
距離送電線の最上空に敷設される架空地線に長距離通信
用の光ファイバユニットを内蔵した光架空地線(OPG
W)も広く用いられている。
【0003】図2に一例を示すように、光架空地線C
は、光架空地線Cの中央に光ファイバユニット1を内蔵
して成り、アルミ被覆鋼線2の中心に、アルミパイプ3
に光ファイバケーブル4が複数収納されて構成されてい
る。このような光架空地線の光ファイバユニットの接続
は、図3に示すように、アルミパイプ3から露出させた
光ファイバケーブルの各光ファイバ5の端末を、再接続
を考えて十分な余長をとってそれぞれ熱融着等で光ファ
イバ同志を接続部6において接続する。ケーブルシース
及びアルミパイプ3の端部から水や湿気が入らないよう
に、また光ファイバ5が外部から応力を受けないように
接続函7に収納され、接続函7は電柱や建物の壁面に設
置されている。
は、光架空地線Cの中央に光ファイバユニット1を内蔵
して成り、アルミ被覆鋼線2の中心に、アルミパイプ3
に光ファイバケーブル4が複数収納されて構成されてい
る。このような光架空地線の光ファイバユニットの接続
は、図3に示すように、アルミパイプ3から露出させた
光ファイバケーブルの各光ファイバ5の端末を、再接続
を考えて十分な余長をとってそれぞれ熱融着等で光ファ
イバ同志を接続部6において接続する。ケーブルシース
及びアルミパイプ3の端部から水や湿気が入らないよう
に、また光ファイバ5が外部から応力を受けないように
接続函7に収納され、接続函7は電柱や建物の壁面に設
置されている。
【0004】
【発明が解決すべき課題】このような光ファイバユニッ
トのアルミパイプは亀裂やピンホールが生じると、そこ
から内部に水が侵入し冬季に凍結して、光ファイバの断
線の原因となるため、気密に保持される必要がある。そ
のためアルミパイプを定期的に検査して気密性の点検を
行っている。
トのアルミパイプは亀裂やピンホールが生じると、そこ
から内部に水が侵入し冬季に凍結して、光ファイバの断
線の原因となるため、気密に保持される必要がある。そ
のためアルミパイプを定期的に検査して気密性の点検を
行っている。
【0005】気密試験を行うには、接続函内のアルミパ
イプの一端からエアを封入し、隣接する接続函内に設置
されるアルミパイプの他端に気圧計を取り付けエア漏れ
の有無を検査して、気密性の判断を行っている。この
時、図4に示すように、アルミパイプ3の開放口を気密
にするのは、光ファイバが障害となるため、光ファイバ
5の接続部6を一旦切離し、光ファイバ5の端末を末端
にエアゲージ8を気密に取着した耐圧ホース9に挿入
し、耐圧ホース9をアルミパイプ3に接続して検査して
いる。
イプの一端からエアを封入し、隣接する接続函内に設置
されるアルミパイプの他端に気圧計を取り付けエア漏れ
の有無を検査して、気密性の判断を行っている。この
時、図4に示すように、アルミパイプ3の開放口を気密
にするのは、光ファイバが障害となるため、光ファイバ
5の接続部6を一旦切離し、光ファイバ5の端末を末端
にエアゲージ8を気密に取着した耐圧ホース9に挿入
し、耐圧ホース9をアルミパイプ3に接続して検査して
いる。
【0006】しかしながら、この方法によると光ファイ
バを切断するため通信を一時停止しなければならない。
その上試験終了後、光ファイバを再接続しなければなら
ず、多心線の場合、作業時間を要してしまった。しかも
再接続を行うと光ファイバが短くなり、余長分も限度が
あるため、同地点での試験回数は限定されてしまった。
バを切断するため通信を一時停止しなければならない。
その上試験終了後、光ファイバを再接続しなければなら
ず、多心線の場合、作業時間を要してしまった。しかも
再接続を行うと光ファイバが短くなり、余長分も限度が
あるため、同地点での試験回数は限定されてしまった。
【0007】本発明は上記の欠点を解消するためになさ
れたものであって、光ファイバを切断せずに隣径間の気
密検査を行え、従って通信を中断させることなく反復し
て効率よく検査を行える光ファイバユニットの気密検査
方法を提供することを目的とする。
れたものであって、光ファイバを切断せずに隣径間の気
密検査を行え、従って通信を中断させることなく反復し
て効率よく検査を行える光ファイバユニットの気密検査
方法を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明の光ファイバユニットの気密検査方法は、気
密管内にそれぞれ光ファイバを収納されて成る第1及び
第2の光ファイバユニットの前記光ファイバのそれぞれ
の端末を接続した後、前記気密管の気密を検査する際、
前記第1及び第2の光ファイバユニットの挿入口且つ蓋
体を備えた密封箱内に前記第1及び第2の光ファイバユ
ニットを挿入し、前記光ファイバの端末同志を接続後、
前記挿入口及び前記蓋体を気密に密封し、前記密閉箱に
設けられた検査孔に計器を接続して前記気密管の気密を
反復可能に検査するものである。
め、本発明の光ファイバユニットの気密検査方法は、気
密管内にそれぞれ光ファイバを収納されて成る第1及び
第2の光ファイバユニットの前記光ファイバのそれぞれ
の端末を接続した後、前記気密管の気密を検査する際、
前記第1及び第2の光ファイバユニットの挿入口且つ蓋
体を備えた密封箱内に前記第1及び第2の光ファイバユ
ニットを挿入し、前記光ファイバの端末同志を接続後、
前記挿入口及び前記蓋体を気密に密封し、前記密閉箱に
設けられた検査孔に計器を接続して前記気密管の気密を
反復可能に検査するものである。
【0009】
【作用】気密管に光ファイバが収納された光ファイバユ
ニットを接続して敷設する際に、光ファイバユニットの
接続部分を密封する密封箱内に配置する。密封箱は2本
の光ファイバユニットを挿入する挿入口を備え、挿入さ
れた光ファイバユニットの光ファイバを接続した後、挿
入口と光ファイバユニット間、密封箱の蓋体と間に樹脂
を充填し密封する。密封箱には検査孔が備えられ、検査
孔は常時は閉塞させておき、気密検査の際にエアーを封
入したり、計器を接続できる。そのため、検査時に光フ
ァイバを切断することがなく、何回でも反復可能に、効
率よく検査を行うことができる。また、気密管は常時気
密に保持され、光ファイバも保護されるため、接続函を
必ずしも設置する必要はなくなる。
ニットを接続して敷設する際に、光ファイバユニットの
接続部分を密封する密封箱内に配置する。密封箱は2本
の光ファイバユニットを挿入する挿入口を備え、挿入さ
れた光ファイバユニットの光ファイバを接続した後、挿
入口と光ファイバユニット間、密封箱の蓋体と間に樹脂
を充填し密封する。密封箱には検査孔が備えられ、検査
孔は常時は閉塞させておき、気密検査の際にエアーを封
入したり、計器を接続できる。そのため、検査時に光フ
ァイバを切断することがなく、何回でも反復可能に、効
率よく検査を行うことができる。また、気密管は常時気
密に保持され、光ファイバも保護されるため、接続函を
必ずしも設置する必要はなくなる。
【0010】
【実施例】本発明の光ファイバユニットの気密検査方法
を適用した一実施例を図面を参照して説明する。前述し
た図2における光ファイバユニット1を接続する際、図
1に示すように、第1の光ファイバユニット1a及び第
2の光ファイバユニット1bからそれぞれ第1の光ファ
イバ5a及び第2の光ファイバ5bを露出させる。図で
は第1の光ファイバ5a及び第2の光ファイバ5bはそ
れぞれ1本ずつしか示していないが、光ファイバユニッ
トから各々心線を取り出し、各光ファイバ全てを露出さ
せる。露出した光ファイバ5a及び5bと、露出させた
第1及び第2の光ファイバユニット1a及び1bを、そ
れぞれ挿入口10aから密封箱10に挿入する。密封箱
10は蓋体10bに検査口12を備え、材質はアルミニ
ウム等であり、内部を気密に保持できるものならば何れ
のものでも用いることができる。密封箱10内に挿入さ
れた第1の光ファイバ5aの端末と、第2の光ファイバ
5bの端末とを接続する。
を適用した一実施例を図面を参照して説明する。前述し
た図2における光ファイバユニット1を接続する際、図
1に示すように、第1の光ファイバユニット1a及び第
2の光ファイバユニット1bからそれぞれ第1の光ファ
イバ5a及び第2の光ファイバ5bを露出させる。図で
は第1の光ファイバ5a及び第2の光ファイバ5bはそ
れぞれ1本ずつしか示していないが、光ファイバユニッ
トから各々心線を取り出し、各光ファイバ全てを露出さ
せる。露出した光ファイバ5a及び5bと、露出させた
第1及び第2の光ファイバユニット1a及び1bを、そ
れぞれ挿入口10aから密封箱10に挿入する。密封箱
10は蓋体10bに検査口12を備え、材質はアルミニ
ウム等であり、内部を気密に保持できるものならば何れ
のものでも用いることができる。密封箱10内に挿入さ
れた第1の光ファイバ5aの端末と、第2の光ファイバ
5bの端末とを接続する。
【0011】接続は融着により行う。光ファイバの融着
後、密封箱10の光ファイバユニット1a及び1bの挿
入口10aと光架空地線C間に樹脂11を充填して密封
する。同様に蓋体10bも密封箱10に樹脂11を充填
して密封され、内部が気密に保持される。検査孔12は
機械的に閉塞され、内部を気密保持するようになってい
る。このような接続部は、気密な接続函7に収納されて
もよい。
後、密封箱10の光ファイバユニット1a及び1bの挿
入口10aと光架空地線C間に樹脂11を充填して密封
する。同様に蓋体10bも密封箱10に樹脂11を充填
して密封され、内部が気密に保持される。検査孔12は
機械的に閉塞され、内部を気密保持するようになってい
る。このような接続部は、気密な接続函7に収納されて
もよい。
【0012】このように接続された光ファイバユニット
の気密試験を行うには、密封箱10の蓋体10bに設け
られた検査孔12からエアを封入する。そして同様に接
続された隣接のあるいは、所望の接続部の検査孔12に
計器であるエアゲージ8を取り付け、アルミパイプ3内
の空気圧を測定する。測定値からアルミパイプ3のピン
ホールや亀裂の有無を検知して行う。気密試験を行う際
に光ファイバを切断することがないため、通信を停止す
ることなく検査を行うことができる。また、検査後煩雑
な光ファイバの接続を行うことがないので、効率よく非
常に簡単に検査を行える。
の気密試験を行うには、密封箱10の蓋体10bに設け
られた検査孔12からエアを封入する。そして同様に接
続された隣接のあるいは、所望の接続部の検査孔12に
計器であるエアゲージ8を取り付け、アルミパイプ3内
の空気圧を測定する。測定値からアルミパイプ3のピン
ホールや亀裂の有無を検知して行う。気密試験を行う際
に光ファイバを切断することがないため、通信を停止す
ることなく検査を行うことができる。また、検査後煩雑
な光ファイバの接続を行うことがないので、効率よく非
常に簡単に検査を行える。
【0013】以上の説明は光ファイバユニットを光架空
地線に適用した一実施例についての説明であって、本発
明はこれに限定されず、光ファイバユニットならば何れ
のものにも適用することができる。また、接続函も光フ
ァイバは密封箱で保護されるため、必ずしも必要ではな
い。また、計器もエアゲージに限定されず、圧力センサ
ならば何れのものも適用できる。
地線に適用した一実施例についての説明であって、本発
明はこれに限定されず、光ファイバユニットならば何れ
のものにも適用することができる。また、接続函も光フ
ァイバは密封箱で保護されるため、必ずしも必要ではな
い。また、計器もエアゲージに限定されず、圧力センサ
ならば何れのものも適用できる。
【0014】
【発明の効果】以上の説明からも明らかなように、本発
明の光ファイバユニットの気密検査方法によれば、気密
管から露出した光ファイバを密封箱に挿入して光ファイ
バ端末を接続し、接続後密封箱の光ファイバユニット挿
入口、密封箱を密封し気密管の開口部は気密に保持さ
れ、気密管内の気密の検査時に、密封箱に設けられた検
査口からエアを封入したり、エアゲージを取り付けられ
るため、光ファイバを切断することがない。そのため、
通信を停止せずに検査を行うことができ、切断・接着に
より光ファイバが短くなることもないため、何度でも反
復検査が可能である。しかも検査後の光ファイバの接続
作業がないため、検査時間も非常に短く簡単に行うこと
ができる。
明の光ファイバユニットの気密検査方法によれば、気密
管から露出した光ファイバを密封箱に挿入して光ファイ
バ端末を接続し、接続後密封箱の光ファイバユニット挿
入口、密封箱を密封し気密管の開口部は気密に保持さ
れ、気密管内の気密の検査時に、密封箱に設けられた検
査口からエアを封入したり、エアゲージを取り付けられ
るため、光ファイバを切断することがない。そのため、
通信を停止せずに検査を行うことができ、切断・接着に
より光ファイバが短くなることもないため、何度でも反
復検査が可能である。しかも検査後の光ファイバの接続
作業がないため、検査時間も非常に短く簡単に行うこと
ができる。
【図1】本発明の光ファイバユニットの気密検査方法を
適用した一実施例の構成図。
適用した一実施例の構成図。
【図2】光架空地線の断面図。
【図3】従来の光ファイバユニットの接続状況を示す構
成図。
成図。
【図4】従来の光ファイバユニットの検査方法を示す
図。
図。
1・・・・・・‥光ファイバユニット 1a・・・・・・第1の光ファイバユニット 1b・・・・・・第2の光ファイバユニット 3・・・・・・‥アルミパイプ(気密管) 5・・・・・・‥光ファイバ 5a‥‥‥第1の光ファイバ 5b‥‥‥第2の光ファイバ 8‥‥‥‥エアゲージ(計器) 10‥‥‥密封箱蛇腹管 10a‥‥挿入口 10b‥‥蓋体 12‥‥‥検査口
Claims (1)
- 【請求項1】気密管内にそれぞれ光ファイバを収納され
て成る第1及び第2の光ファイバユニットの前記光ファ
イバのそれぞれの端末を接続した後、前記気密管の気密
を検査する際、前記第1及び第2の光ファイバユニット
の挿入口且つ蓋体を備えた密封箱内に前記第1及び第2
の光ファイバユニットを挿入し、前記光ファイバの端末
同志を接続し、前記挿入口及び前記蓋体を気密に密封
し、前記密閉箱に設けられた検査孔に計器を接続して前
記気密管の気密を反復可能に検査することを特徴とする
光ファイバユニットの気密検査方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24356191A JPH0579942A (ja) | 1991-09-24 | 1991-09-24 | 光フアイバユニツトの気密検査方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24356191A JPH0579942A (ja) | 1991-09-24 | 1991-09-24 | 光フアイバユニツトの気密検査方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0579942A true JPH0579942A (ja) | 1993-03-30 |
Family
ID=17105678
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24356191A Pending JPH0579942A (ja) | 1991-09-24 | 1991-09-24 | 光フアイバユニツトの気密検査方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0579942A (ja) |
-
1991
- 1991-09-24 JP JP24356191A patent/JPH0579942A/ja active Pending
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