JPH058061Y2 - - Google Patents

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JPH058061Y2
JPH058061Y2 JP1985155649U JP15564985U JPH058061Y2 JP H058061 Y2 JPH058061 Y2 JP H058061Y2 JP 1985155649 U JP1985155649 U JP 1985155649U JP 15564985 U JP15564985 U JP 15564985U JP H058061 Y2 JPH058061 Y2 JP H058061Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 [考案の技術分野] この考案は、自走式ロボツトに関し、特にロボ
ツトアームによつて患者を抱き抱えたり抱え上げ
て移動したりする看護介助ロボツトの様な自走式
ロボツトに関する。
[考案の技術的背景及びその問題点] 従来例えば、看護介助ロボツトのような自走式
ロボツトでは、ロボツトアームをロボツト本体か
ら前方に延ばし、そのロボツトアームで患者を抱
き上げて目的の場所まで移動する構成をとつてい
る。
ところがこのような従来の自走式ロボツトの場
合には、台車部分のキヤスタや駆動輪にかかる荷
重を検知する手段が備えられていなかつた。その
ため、前方に延したアームに患者を乗せることに
よつて重心が前方に大きく移動するにもかかわら
ず、その安定性を知ることが出来ず、キヤスタや
駆動輪が障害物に乗り上げたり、傾斜している床
面を走行したりする時に転倒してしまう恐れが残
つていた。
[考案の目的] この考案は、このような従来の問題に鑑みてな
されたものであつて、荷重センサをキヤスタや駆
動輪の接地点部分に設けることによつてロボツト
全体の重心位置を常に監視し、その重心位置が転
倒防止のための安全域からずれているような場合
にはオペレータに警報を与え、転倒防止に必要な
操作を促すようにした自走式ロボツトを提供する
ことを目的とする。
[考案の構成] 上記目的を達成するために、本考案は、自走式
ロボツトの台車部分に備えたキヤスタや駆動輪な
どの複数の接地位置にそれぞれ設けられた複数の
荷重センサと、各荷重センサの各荷重測定値に基
いてロボツトの重心位置を算出す重心位置算出手
段と、重心位置が所定領域内にあるときにはロボ
ツトの転倒が起らないという安全域を設定する安
全域設定手段と、前記重心位置算出手段により算
出した重心位置が上記安全域設定手段によつて設
定された安全域内に位置するか否かを判別する判
別手段と、前記重心位置算出手段により算出した
重心位置と前記安全域との関係を画像表示する表
示装置と、算出した重心位置が前記安全域外に位
置するときにロボツトアームを制御して上記重心
位置を前記安全域内に収めるように重心補正を行
なうロボツトアームの制御部と、を備えてなるも
のである。
[実施例] この実施例においては、第1図に示すように自
走式ロボツト1のキヤスタ3や駆動輪5などの接
地点に設けられた荷重センサ7と、これらの荷重
センサ7による荷重測定値からロボツト1の重心
位置Gを割り出す重心算出手段9と、この範囲に
重心があるときにはロボツト1の転倒が起こらな
いという安全域Sの設定手段11と、前記重心算
出手段9による重心位置がこの安全域設定手段1
1の定めた安全域Sに入つているかどうかを判断
する判別手段13と、前記重心位置Gが安全域S
に入つていないと判断された時にロボツト1の転
倒防止のための警報を与える警報手段15とを備
えている。
第2図に示すように、自走式ロボツト1として
の看護介助ロボツトは、その台車部分17に全方
向に走行可能なキヤスタ3と、駆動モータ19に
よつて回転駆動される駆動輪5とを備えている。
そして、この台車部分17にロボツト本体21が
設置されている。
ロボツト本体21には制御装置が内蔵され、ま
た左右のロボツトアーム23,25の上下駆動部
が設けられている。
ロボツトアーム23,25はロボツト本体21
に連結されるアームブラケツト27,29と、こ
のアームブラケツト27,29に連結され前後方
向の垂直面内で回転可能な上腕部材31,33
と、この上腕部材31,33の前端に夫々連結さ
れた肘部材35,37と、この肘部材35,37
の下側に左右に揺動回転可能に連結された前腕部
材39,41と、この前腕部材39,41の端部
に同じく左右方向に揺動回転可能に連結された支
え板用ブラケツト43,45と、この支え板用ブ
ラケツト43,45に水平回転可能に連結された
患者支え板47,49とによつて構成されてい
る。
上記自走式ロボツト1は、重症患者や、寝たき
りの患者の看護介助のために患者を抱き起こした
り、抱き上げて目的地まで移動したり、入浴の介
助を行なつたりするために用いられるものであつ
て、両アーム23,25の各回転部の動きは制御
部からの指令によつて行なわれる。また、駆動輪
5は制御部からの指令によつて回転駆動され、ロ
ボツト1を任意の方向に移動させることができ
る。
上記自走式ロボツト1の台車部分17に設けら
れたキヤスタ3及び駆動輪5にはそれぞれ、荷重
センサ7が取り付けられている。この荷重センサ
7としては、接地点部分にかかる荷重による歪み
を電気信号に変換するストレインゲージのような
センサが用いられる。
各荷重センサ7は制御部のバランスセンサ専用
の演算装置CPU51に電気的に接続されており、
このCPU51はロボツト1の全体の制御を行な
う主演算装置MCPU53に電気的に接続されて
いる。
ロボツトの演算装置CPU51のシステム構成
を第3図に基づいて説明すると、各荷重センサ7
の電気出力を増幅する増幅器55、増幅器55か
らのアナログ信号をデジタル信号に変換するA/
D変換器57、各A/D変換器57からの出力を
システムバス59に入力するパラレル入出力装置
PIO61が設けられている。またシステムバス5
9に対して演算装置CPU51と共にランダムア
クセスメモリRAM63、リードオンリーメモリ
ROM65、フロツピーデイスクコントローラ
FDC67、フロツピーデイスクドライバFDD6
9が接続されており、更にシリアル入出力装置
SIO71が接続されている。
このSIO71には、ロボツト1の左右のアーム
23,25を駆動するための駆動軸数分だけの
PCL73が接続されており、各PCL73に対5
てサーボアンプ75を介してサーボモータ77が
接続されている。サーボモータ77は位置制御モ
ジユールPCL73よりサーボアンプ75によつ
て速度及び位置調整が行なわれ、各軸の自動制御
が実行されるようになつている。
前記SIO71には必要に応じてCRTデイスプ
レイターミナル79が接続され、後述する自走式
ロボツト1の重心位置Gと安全域Sとの関係を画
像表示する。
上記構成の自走式ロボツトのバランスセンサの
動作について次に説明する。
ロボツト1がその左右のアーム23,25を前
方に差し出し、左右の患者支え板47,49によ
つて患者を抱え上げ、台車部分17の走行によつ
て患者を所望の場所に移動する。
この時のロボツト1のバランスセンシングの動
作を第4図のフローチヤートの基に説明すると、
まずCPU51のRAM63に安全域Sがセツトさ
れる−ステツプ81。この安全域Sは、第5図に示
すように台車部分17のほぼ中央部に設定される
ものであり、こり領域S内に重心位置Gが入ると
きにはロボツト1の走行中にまず転倒が起らない
と考えられる領域である。
この安全域Sの設定の後、キヤスタ3や駆動輪
5に掛る荷重が各荷重センサ7によつて検知さ
れ、CPU51に入力され、CPU51において重
心位置Gの割り出しが行なわれ、重心位置Gの座
標がRAM63に記憶される−ステツプ82,83。
続いて安全域Sと重心位置Gとの比較がなさ
れ、重心位置Gが安全域S内にあるかどうか判断
される−ステツプ84。このステツプ84において、
重心位置Gが安全域S内にあるならば、ロボツト
1の走行は安定したものと判断され、第6図及び
第7図に示すようにロボツト本体21に設けられ
たCRTデイスプレイターミナル79に安全域S
と重心位置Gとの関係が表示される−ステツプ
85。
上記ステツプ84において、重心位置Gが安全域
Sから外れている場合には、制御部による音ある
いは光による警報手段によつて警報が発せられ、
デイスプレイターミナル79に重心位置Gと安全
域Sとの位置関係が表示される−ステツプ86a,
b。
またこのように重心位置Gが安全域Sからはみ
出す場合は、第8図aに示すようにロボツト本体
21に対してロボツトアーム23,25が前方に
大きく差し出され、その先端の患者支え板47,
49にて患者Kを支えているため、重心位置Gが
安全域Sから前方に大きくはみ出している状態で
あると考えることができる。そしてこのような場
合には、ロボツトアーム23,25をロボツト本
体21の方に引き寄せるならば、重心位置Gも後
方に移動し、安全域S内に収めることができるよ
うになると考えられる。そこで、CPU51は、
実際の重心位置Gと安全域Sとの位置関係から、
ロボツトアーム23,25をどれほど引き寄せれ
ば安全域S内に重心位置Gが収まるかを演算し、
その演算結果をMCPU53に与え、この主演算
装置MCPU53によつてロボツトアーム23,
25の各駆動軸を制御し、第8図bに示すように
アーム23,25を必要な量だけ手前に引き寄
せ、重心位置Gを安全域S内に収めるように重心
補正を行なう−ステツプ86c。
なお、上記実施例では重心位置Gが安全域Sの
外にある場合には警報を発したりCRTデイスプ
レイターミナルに表示したり、あるいはロボツト
アームの位置補正を行なうことにより安全走行を
実現している。しかしながら、安全対策のために
は、重心位置Gが安全域Sをはみ出す場合にはた
だちに走行を停止し、操作ボツクスをオペレータ
が自ら操作してアーム23,25の位置を安全域
S内に入るように動かすことも可能である。さら
にこの場合には、CRTデイスプレイターミナル
79がロボツト本体21に備えられているなら
ば、その画像表示を見ながら手動でロボツトアー
ム23,25の操作を行なうことができる。
[考案の効果] 以上のごとき実施例の説明より理解されるよう
に、要するに本考案は、自走式ロボツト1の台車
部分21に備えたキヤスタや駆動輪などの複数の
接地位置にそれぞれ設けられた複数の荷重センサ
7と、各荷重センサ7の各荷重測定値に基いてロ
ボツト1の重心位置を算出す重心位置算出手段9
と、重心位置が所定領域内にあるときにはロボツ
ト1の転倒が起らないという安全域を設定する安
全域設定手段11と、前記重心位置算出手段9に
より算出した重心位置が上記安全域設定手段11
によつて設定された安全域S内に位置するか否か
を判別する判別手段13と、前記重心位置算出手
段9により算出した重心位置と前記安全域Sとの
関係を画像表示する表示装置79と、算出した重
心位置が前記安全域S外に位置するときにロボツ
トアーム23,25を制御して上記重心位置を前
記安全域S内に収めるように重心補正を行なうロ
ボアームの制御部と、を備えてなるものである。
上記構成により、本願考案においては、複数の
荷重センサ7の測定値に基いて重心位置算出手段
9により重心位置が算出され、この算出された重
心位置が安全域S内に位置するか否かを判定さ
れ、かつ表示装置79により上記重心位置と安全
域Sとの位置関係が表示されるものである。
したがつて本願考案によれば、重心位置が安全
域S外にあつてロボツトの転倒の恐れがあること
を知ることができることは勿論のこと、例えば前
記重心位置が安全域S内に位置する場合であつて
も、安全域Sの中央部付近に位置するか或は安全
域Sの周縁近くに位置するのかを知ることができ
るものである。したがつて、重心位置が安全域S
内に位置する場合であつてもより中央部付近に位
置するように、例えばロボツトのアームを予め縮
めるなどの操作をすることにより、走行時の安全
性をより向上せしめることができるものである。
また、重心位置が安全域S外に位置するときに
は、ロボツトアーム23,25を制御して安全域
S内に位置するように重心位置を補正する構成で
あるから、ロボツトの転倒を未然に防止できるも
のである。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案のクレーム対応図、第2図は
この考案の一実施例の斜視図、第3図はこの考案
の一実施例のシステム構成図、第4図は上記実施
例の動作を示すフローチヤート、第5図は上記実
施例における安全域Sの設定例を示す平面図、第
6図はCRTデイスプレイターミナルを設置した
実施例の背面図、第7図は上記CRTデイスプレ
イターミナルの拡大図、第8図a,bは上記実施
例におけるロボツトの重心位置補正動作を示す側
面図である。 1……自走式ロボツト、3……キヤスタ、5…
…駆動輪、7……荷重センサ、17……台車部
分、19……モータ、21……ロボツト本体、2
3,25……ロボツトアーム、47,49……患
者支え板、51……演算装置CPU、53……主
演算装置MCPU、79……CRTデイスプレイタ
ーミナル。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 自走式ロボツト1の台車部分21に備えたキヤ
    スタや駆動輪などの複数の接地位置にそれぞれ設
    けられた複数の荷重センサ7と、各荷重センサ7
    の各荷重測定値に基いてロボツト1の重心位置を
    算出す重心位置算出手段9と、重心位置が所定領
    域内にあるときにはロボツト1の転倒が起らない
    という安全域を設定する安全域設定手段11と、
    前記重心位置算出手段9により算出した重心位置
    が上記安全域設定手段11によつて設定された安
    全域S内に位置するか否かを判別する判別手段1
    3と、前記重心位置算出手段9により算出した重
    心位置と前記安全域Sとの関係を画像表示する表
    示装置79と、算出した重心位置が前記安全域S
    外に位置するときにロボツトアーム23,25を
    制御して上記重心位置を前記安全域S内に収める
    ように重心補正を行なうロボツトアームの制御部
    と、を備えてなることを特徴とする自走式ロボツ
    ト。
JP1985155649U 1985-10-14 1985-10-14 Expired - Lifetime JPH058061Y2 (ja)

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JPS6265190U JPS6265190U (ja) 1987-04-22
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