JPH0581188U - カウンタバランス型クレーンのマストバックストップ装置 - Google Patents

カウンタバランス型クレーンのマストバックストップ装置

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JPH0581188U
JPH0581188U JP2009492U JP2009492U JPH0581188U JP H0581188 U JPH0581188 U JP H0581188U JP 2009492 U JP2009492 U JP 2009492U JP 2009492 U JP2009492 U JP 2009492U JP H0581188 U JPH0581188 U JP H0581188U
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 荷の上げ下しに伴うマストの通常の動きに対
しては、マスト等に過度の力が働かず、反転につながる
マストの大きな後方移動に対してのみ大きな支持力を発
揮してマストの反転を防止する。 【構成】 クレーン本体に対するマストの角度に応じて
シリンダ圧力制御弁25の設定圧を変化させ、クレーン
作業中の通常の動きであるマストの小さな動きに対して
はシリンダ17の最大圧力を低圧に設定し、反転につな
がるマストの大きな後方移動に対しては、シリンダ圧力
を高圧に設定するようにした。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案はカウンタバランス型クレーンにおいて、ブームを支持するマストを後 方から支えてその反転を防止するマストバックストップ装置に関するものである 。
【0002】
【従来の技術】
カウンタバランス型クレーンのマストバックストップ装置は、一般に、筒状の バックストップ本体に、マストを前方に押すための推力を発生する手段を組み込 んで構成される。
【0003】 従来、上記推力発生手段として、一般的なバネに代えて油圧シリンダを用いた ものが公知となっている。
【0004】 この油圧シリンダ式のマストバックストップを用いたカウンタバランス型クレ ーンを図4に示している。
【0005】 これを簡単に説明すると、1はクレーン本体、2はカウンタウエイト台車で、 これらが連結部材3で連結される。
【0006】 クレーン本体1の上部旋回体4には、ブーム5と、このブーム5を支持するマ スト6がそれぞれブームフットピン7、マストフットピン8を中心として起伏自 在に取付けられ、これらブーム5とマスト6の頂部同士がブームサスペンション 9とブーム起伏ロープ10によって、またマスト6の頂部とカウンタウエイト台 車2とが台車連結ケーブル11によってそれぞれ連結される。12はブーム5の 反転を防止するブームバックストップ、13はマスト支持ケーブル、14はマス ト起伏ロープである。
【0007】 マスト6を後方から支えてその反転を防止するマストバックストップ装置15 は、マスト6の下部背面と上部旋回体4との間に設けられる。
【0008】 このマストバックストップ装置15は、筒状のバックストップ本体16の下側 に油圧シリンダ17が連結されて構成され、この油圧シリンダ17がマスト6の 動きに追従して伸縮し、かつ、マスト6の反転モーメントに対抗する力を発揮す る。
【0009】 図5に、従来のマストバックストップ装置15における油圧シリンダ17の制 御回路を示している。
【0010】 なお、図4のマストバックストップ装置15は、通常、左右両側に設けられる が、ここでは説明の便宜上、片側のみを示し、図5でもシリンダ17を一つだけ 示している。
【0011】 油圧シリンダ17と、油圧源としての油圧ポンプ18との間に電磁切換弁19 が設けられるとともに、この電磁切換弁19とシリンダ17とを結ぶ圧油供給管 路20に、同切換弁19を制御する圧力スイッチ21が接続され、この圧力スイ ッチ21により、シリンダ17の最低圧力が一定範囲内に保持されるようになっ ている。
【0012】 22は圧油供給管路20の圧力を安定化させるためのアキュムレータ、23は メインリリーフ弁である。
【0013】 また、圧油供給管路20にはリリーフ弁24が接続され、このリリーフ弁24 により、シリンダ17の最大圧力、すなわちマスト6の反転モーメントに対抗す る力が一定に規制されるようになっている。
【0014】
【考案が解決しようとする課題】 ところで、マスト6の反転は、 (イ)操作ミスによってマスト6を後に傾け過ぎたり、ブーム5、マスト6が 前方からの強風で煽られたりする等、マスト6が大きく後方移動した場合、 (ロ)カウンタウエイト台車2のタイヤがパンクしたり、地盤が落ち込んだり して同台車2が大きく下降移動した場合(その結果、マスト6が後方に大きく移 動する) に起こる。
【0015】 そこで、従来の制御回路では、このようなマスト6の大きな移動による反転を 防止しうるように、リリーフ弁24の設定圧を比較的高圧に設定している。
【0016】 ところが、この構成によると、次のような問題があった。
【0017】 カウンタバランス型クレーンの場合、クレーン作業中の通常の動きとして、カ ウンタウエイト台車2が荷の上げ下しによって上下動し、これに伴ってマスト6 が小さなストロークで前後に移動する。
【0018】 この場合、従来の構成によると、このようなマスト6の通常の動きに対しても 、リリーフ弁24の高い設定圧がマスト6およびマストバックストップ装置15 に働き、しかもこれが頻繁に繰り返されるため、これらに無理な力が作用するこ ととなっていた。
【0019】 そこで本考案は、荷の上げ下しに伴うマストの通常の動きに対しては、マスト 等に過度の力が働かず、反転につながるマストの大きな後方移動に対してのみ大 きなマスト支持力を発揮してマストの反転を防止することができるカウンタバラ ンス型クレーンのマストバックストップ装置を提供するものである。
【0020】
【課題を解決するための手段】
請求項1の考案は、マストを前方に押す推力を発生する手段として油圧シリン ダが用いられたカウンタバランス型クレーンのマストバックストップ装置におい て、上記油圧シリンダの最大圧力を制御するシリンダ圧力制御弁と、クレーン本 体に対するマストの角度を検出するマスト角度検出手段と、この検出されたマス ト角度に応じて上記シリンダ圧力制御弁の設定圧を変化させる制御手段とを具備 してなるものである。
【0021】 請求項2の考案は、請求項1の構成において、シリンダ圧力制御弁が、油圧シ リンダの最大圧力を低圧に設定するリリーフ弁と、同シリンダ最大圧力を高圧に 設定する高圧リリーフ弁と、制御手段からの制御信号に基づいてこれら両リリー フ弁の一方を選択する選択弁とによって構成されたものである。
【0022】 請求項3の考案は、請求項1の構成において、シリンダ圧力制御弁が、油圧シ リンダの最大圧力を設定するパイロット式リリーフ弁と、制御手段からの制御信 号に基づいてこのリリーフ弁の設定圧を変化させる電磁比例減圧弁とによって構 成されたものである。
【0023】
【作用】
上記構成によると、クレーン本体に対するマストの角度、すなわちマストの後 方移動量に応じてシリンダ圧力制御弁の設定圧を変化させるため、クレーン作業 中の通常の動きであるマストの小さな動きに対してはシリンダ圧力を低圧に設定 してマスト等に過度の力を作用させず、反転につながるマストの大きな後方移動 に対しては、シリンダ圧力を高圧に設定して大きなマスト支持力を発揮させるこ とができる。
【0024】 この場合、請求項2の構成によると、高、低圧の切換えのみでよいため、制御 が容易で、かつ、回路構成が簡単ですむ。
【0025】 一方、請求項3の構成によると、電磁比例減圧弁によってリリーフ弁のリリー フ圧、すなわち油圧シリンダの最大圧力を無段階に制御できるため、マスト角度 に対応した高精度の制御を行うことができる。
【0026】
【実施例】
第1実施例(図1参照) 図5に示す従来装置の制御回路との相違点のみを説明する。
【0027】 電磁切換弁19と油圧シリンダ17とを結ぶ圧油供給管路20に、シリンダ圧 力を制御するシリンダ圧力制御弁25が接続されている。
【0028】 このシリンダ圧力制御弁25は、高圧リリーフ弁26と、低圧リリーフ弁27 と、これら両リリーフ弁26,27の一方を選択する2位置電磁切換式の選択弁 28とによって構成されている。
【0029】 選択弁28は、制御部としての弁コントローラ29によって通断電制御され、 非通電状態では高圧選択位置イにあって高圧リリーフ弁26が選択され、通電時 に低圧選択位置ロに切換わって低圧リリーフ弁27が選択される。
【0030】 これにより、油圧シリンダ17の最大圧力(以下、最大シリンダ圧力という) が、この選択されたリリーフ弁26,27の設定圧力に制御される。
【0031】 一方、油圧シリンダ17には、マスト角度検出手段としてのリミットスイッチ 30が設けられ、このリミットスイッチ30のオフ作動時に弁コントローラ29 からの信号により選択弁28が高圧選択位置イに切換わって高圧リリーフ弁27 が選択される。31はこのリミットスイッチ30をオフ作動させるシリンダ側の 操作子である。
【0032】 ここで、リミットスイッチ30は、前記した荷の上げ下しによるマスト6の後 方移動という通常作業での小さなマスト移動量(シリンダストローク)ではオン のままとなり、反転につながる所定量以上の大きなマスト移動時にオフとなるよ うに位置設定されている。
【0033】 従って、通常作業状態では、このリミットスイッチ30のオンによって低圧リ リーフ弁27が選択され、最大シリンダ圧力が低圧、すなわちマスト支持力が小 さく設定される。このため、マスト6の後方移動に対して必要以上に大きな力が マスト6およびバックストップ装置15に働くおそれがない。
【0034】 一方、マスト6が前方からの風で煽られたり、誤操作によって後に傾き過ぎた りした場合、あるいはカウンタウエイト台車2のタイヤのパンクや地盤の落ち込 みによる同台車2の大きな下降移動によってマスト6が後方に大きく移動した場 合には、シリンダ17が大きく縮小してリミットスイッチ30がオフとなる。
【0035】 このため、高圧リリーフ弁26が選択されて最大シリンダ圧力が高圧に設定さ れ、シリンダ17が大きな支持力を発揮してマスト6の反転を防止する。
【0036】 第2実施例(図2参照) 第1実施例との相違点のみを説明すると、この第2実施例ではシリンダ圧力制 御弁32が、油圧パイロット式のリリーフ弁33と、このリリーフ弁33のベン トラインに接続された電磁比例減圧弁34とから成り、この電磁比例減圧弁34 の二次圧によってリリーフ弁33の設定圧が制御され、この設定圧(リリーフ圧 )が最大シリンダ圧力、すなわちマスト支持力となる。35は電磁比例減圧弁3 4の一次圧源である。
【0037】 電磁比例減圧弁34の二次圧は、図3に示す弁コントローラ35によって制御 され、この弁コントローラ35は、シリンダ17のストロークを検出する長さ計 36からの信号に基づいて制御部37によって制御される。
【0038】 この制御部37は演算部38と出力部39とから成り、まず演算部38で、検 出されたシリンダストロークから必要なシリンダ圧力を演算する。
【0039】 そして、この演算で求められたシリンダ圧力が、出力部39で電気信号に変換 され、弁コントローラ35に電磁比例減圧弁33に対する二次圧指令信号として 送られる。
【0040】 これにより、マスト6が後方に移動した場合に、リリーフ弁34の設定圧力が 、このマスト角度の増加に応じて漸増方向に自動的に制御される。
【0041】 ところで、上記実施例ではクレーン本体に対するマスト角度を検出する手段と して油圧シリンダ17のストロークを検出するようにしたが、マストフットピン 8部分にポテンショメータを設け、マスト角度を直接検出するようにしてもよい 。
【0042】
【考案の効果】
上記のように本考案によるときは、クレーン本体に対するマストの角度、すな わちマストの後方移動量に応じてシリンダ圧力制御弁の設定圧を変化させる構成 としたから、クレーン作業中の通常の動きであるマストの小さな動きに対しては シリンダ圧力を低圧に設定してマスト等に過度の力を作用させず、反転につなが るマストの大きな後方移動に対しては、シリンダ圧力を高圧に設定して大きな支 持力を発揮させることができる。
【0043】 この場合、請求項2の考案によると、高、低圧の切換えのみでよいため、制御 が容易で、かつ、回路構成が簡単ですむ。
【0044】 一方、請求項3の考案によると、電磁比例減圧弁によってリリーフ弁のリリー フ圧、すなわち油圧シリンダの最大圧力を無段階に制御できるため、マスト角度 に対応した高精度の制御を行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第1実施例を示す油圧制御回路図であ
る。
【図2】本考案の第2実施例を示す油圧制御回路図であ
る。
【図3】第2実施例の制御ブロック図である。
【図4】カウンタバランス型クレーンの一般的構成を示
す概略側面図である。
【図5】従来装置の油圧制御回路図である。
【符号の説明】
15 マストバックストップ装置 16 同装置のバックストップ本体 17 同油圧シリンダ 25 シリンダ圧力制御弁 26 同制御弁の高圧リリーフ弁 27 同低圧リリーフ弁 28 同選択弁 30 マスト角度検出手段としてのリミットスイッチ 29 制御手段としての弁コントローラ 32 シリンダ圧力制御弁 33 同制御弁のリリーフ弁 34 同電磁比例減圧弁 36 マスト角度検出手段としての長さ計 37 制御手段を構成する制御部 35 同弁コントローラ

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 マストを前方に押す推力を発生する手段
    として油圧シリンダが用いられたカウンタバランス型ク
    レーンのマストバックストップ装置において、上記油圧
    シリンダの最大圧力を制御するシリンダ圧力制御弁と、
    クレーン本体に対するマストの角度を検出するマスト角
    度検出手段と、この検出されたマスト角度に応じて上記
    シリンダ圧力制御弁の設定圧を変化させる制御手段とを
    具備してなることを特徴とするカウンタバランス型クレ
    ーンのマストバックストップ装置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のカウンタバランス型クレ
    ーンのマストバックストップ装置において、シリンダ圧
    力制御弁が、油圧シリンダの最大圧力を低圧に設定する
    リリーフ弁と、同シリンダ最大圧力を高圧に設定する高
    圧リリーフ弁と、制御手段からの制御信号に基づいてこ
    れら両リリーフ弁の一方を選択する選択弁とによって構
    成されたことを特徴とするカウンタバランス型クレーン
    のマストバックストップ装置。
  3. 【請求項3】 請求項1記載のカウンタバランス型クレ
    ーンのマストバックストップ装置において、シリンダ圧
    力制御弁が、油圧シリンダの最大圧力を設定するパイロ
    ット式リリーフ弁と、制御手段からの制御信号に基づい
    てこのリリーフ弁の設定圧を変化させる電磁比例減圧弁
    とによって構成されたことを特徴とするカウンタバラン
    ス型クレーンのバックストップ装置。
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