JPH0581757B2 - - Google Patents

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JPH0581757B2
JPH0581757B2 JP60209719A JP20971985A JPH0581757B2 JP H0581757 B2 JPH0581757 B2 JP H0581757B2 JP 60209719 A JP60209719 A JP 60209719A JP 20971985 A JP20971985 A JP 20971985A JP H0581757 B2 JPH0581757 B2 JP H0581757B2
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JP
Japan
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diaphragm
air
air chamber
chamber
cavity
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JP60209719A
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JPS6270678A (ja
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Wakichi Fuchita
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Meiji Air Compressor Mfg Co Ltd
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Meiji Air Compressor Mfg Co Ltd
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Application filed by Meiji Air Compressor Mfg Co Ltd filed Critical Meiji Air Compressor Mfg Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 本発明は、第1のダイヤフラムと、一対の第2
のダイヤフラムとを支軸を介して連結し、送出圧
力を増化しうるダイヤフラムポンプに関する。
〔背景技術〕
例えば塗装作業において、塗料をスプレーガン
に圧送するために、2連制のダイヤフラムポンプ
が多用されている。
しかし従来のダイヤフラムポンプは、第5図に
略示するごとく、ケースAに設けた一対の空所
B、Cを、夫々気室Eと液体室Fとにダイヤフラ
ムD、Dで区切るとともに、各気室E、Eには切
換弁Gを介してエアポンプPを接続し、交互に高
圧空気を供給していた。従つて各空所B、Cのダ
イヤフラムD、Dは交互に液体室F、Fの容積を
減少し、該液体室F内の塗料を圧送しうる。しか
し液体室Fと気室EとはダイヤフラムDを介して
略同圧力に保たれ、液体室Fの圧力即ち送出圧力
を高めるためには、気室Eの圧力即ちエアポンプ
Dの圧力を高める必要があり、エアポンプPが大
型となり作業に不便であるとともに不経済でもあ
る。
〔発明の目的〕
本発明は、第2のダイヤフラムが受ける圧力を
支軸を介して第1のダイヤフラムに付圧し、送出
圧力を増圧でき、前記問題点を解決しうるダイヤ
フラムポンプの提供を目的としている。
〔発明の開示〕
以下本発明の一実施例を図面に基づき説明す
る。
図において、ダイヤフラムポンプ1は、ケース
2に第1の空所3と2つの第2の空所4A,4B
(総称するときは第2の空所4と呼ぶ)とを形成
しかつ第1の空所3を第1のダイヤフラムD1に
より左右の第1の気室5A,5Bに仕切る。又前
記2つの第2の空所4は、第2のダイヤフラムD
2,D2により夫々左右(本明細書において左、
右とは図において左、右であることをいう)に区
分し、各第2のダイヤフラムD2の両側に、第2
の気室6Aと液体室7A、第2の気室6Bと液体
室7Bを形成している。なお第2の気室6A,6
Bは、各第2の空所4A,4Bにおいて、2つの
前記第2のダイヤフラムD2,D2が互いに向き
合う側である各内側、又は第2のダイヤフラムD
2,D2の各外側に夫々配置される。
又前記第1、第2のダイヤフラムD1,D2
は、第1、第2の空所3,4内にのびかつ往復移
動可能にケース2に取付く支軸9に固定されてい
る。
さらに第1図において、左右の第1の気室5
A,5Bの内、左に位置する左の第1の気室5A
を、前記第2のダイヤフラムD2,D2の前記内
側又は外側の気室6A,6Bの内、内側へ又は外
側かを問わず、第2のダイヤフラムD2から見て
左に位置する第2の気室、本例では第2の気室6
Aに連通させることを1つの特徴としている。
同様に右の第1の気室5Bを他方の第2の気室
6Bに互いに連通させている。
ケース2は、本例では向き合わせて配した内板
13,13と、その両側に配した外板14,14
とからなる。各内板13,13の各内面には、周
縁部を略球面とした凹面が形成されており、該凹
面を向き合わせることにより内板13,13間に
前記第1の空所3が形成される。又各内板13と
外板14との間にも、該内板13、外板14との
向き合う面に形成した凹面により一対の第2の空
所4が形成される。従つて、ケース2は、中央の
第1の空所3の両側に第2の空所4A,4Bが左
右対称に形成される。又本例では、第1の空所3
の直径は、第2の空所4の略1.5倍に設定され、
従つて第2の空所4の略2倍の面積を有する。
前記第1のダイヤフラムD1は、前記内板1
3,13間に挟持され、第1の空所3を左右の第
1の気室5A,5Bに仕切る。
又第2のダイヤフラムD2,D2は内板13、
外板14間に挟持され、各第2の空所4A,4B
を第2の気室6A,6Bと液体室7A,7Bとに
区分している。しかも各第2の空所4A,4Bに
おいて、第2の気室6A,6Bの位置を第2のダ
イヤフラムD2,D2から見て左右に異ならせる
ことによつて、前記のごとく、第2の気室6A,
6Bを、第2のダイヤフラムD2の向き合う各内
側、又は外側のいずれに配置させる。
なお本例では、第2の気室6A,6Bは、第2
のダイヤフラムD2,D2の各内側に向き合つて
形成される。
従つて本例では、左の第1の気室5Aは、前記
のように、第2のダイヤフラムD2から見て左に
位置する第2の気室である第2の気室6Aに、即
ち図において右方の第2のダイヤフラムD2の左
に位置する前記第2の気室6Aに連通する。
又右の第1の気室5Bは、左方の第2のダイヤ
フラムD2からみて右に位置する第2の気室6B
に通じる。
この結果、液体室7Aは右の第2の空所4Aの
右側に、液体室7Bは左の第2の空所4Bの左側
に設けられる。
従つて第2の気室6Aは、第2の空所4Aの左
側、第2の気室6Bは、第2の空所4Bの右側に
形成される。又第1、第2のダイヤフラムD1,
D2は、支軸9に固定される。
支軸9は、中央にネジ部を具える基部16の両
端に、段差19を介して先端にネジ部を設けた小
径21,21を具える。又支軸9は、前記内板1
3,13に設けた第1、第2の空所3,4に通じ
る案内孔23,23をOリング24と用いて軸封
しつつ挿通する。従つて支軸9は、中央部が第1
の空所3に、又両端部が第2の空所4に臨みかつ
該案内孔23,23により水平かつ左右に往復移
動できる。
又支軸9は、前記第1のダイヤフラムD1の中
心に設けた透孔を挿通し、該第1のダイヤフラム
D1の左右に添設した当板26,26を前記中央
のネジ部に螺合するナツト間で挟持することによ
り、該第1のダイヤフラムD1をその中央に固定
する。なお第1の空所3の各側面には、ナツトの
逃げ穴を設ける。
又支軸9は、案内孔23を挿通し第2の空所4
に前記小径部21が突出しかつ該小径部21は、
第1のダイヤフラムD2の中心を挿通する。
又第2のダイヤフラムD2の両側には当板2
9,30が添設され、該当板29,30を前記段
差19と袋ナツト31との間で挟持するとこによ
つて、該第2のダイヤフラムD2を支軸9の両端
部に固定する。なお第2の気室6A,6B側に位
置する当板29は、やや大径に形成するととも
に、前記袋ナツト31を遊嵌する突出部47を各
液体室7A,7B側面に形成する。
又液体室7A,7Bには、該液体室7A,7B
への流入のみを許容する逆止弁33を介在した導
孔34と、液出のみを許容する逆止弁35を介在
した導孔36とが設けられる。又前記導孔34,
34は、取入れ口39を形成するニツプル40を
具える連結管41により連通し、又導孔36,3
6は、送出口43を形成するニツプル44を具え
る連結管45により連通する。なお導孔34は、
外板14に設けた導孔34Aと延長管49の内孔
34Bとからなる。なお延長管49の上端は前記
逆止弁33の弁座を形成し弁体が開閉する。又導
孔36は、外板14に設けた導孔36Aと延長管
50の内孔36Bとからなる。又延長管50の下
端には前記逆止弁35が配される。なお各導孔3
4,36の内端は、前記液体室7A,7Bの突出
部47で開口する。又導孔34,36の外端は前
記のごとく連結管41,45に接続され、取入れ
口39、送出口43に連通する。
従つて、前記取入れ口39と送出口43との間
には液体室7A,7Bを夫々介在した導孔34,
36からなる一対の流路51,52が並列接続さ
れる。
又前記第1の気室5A,5B及び第2の気室6
A,6Bには、夫々ケース2外部に通じる導孔5
5A,55B,56A,56Bを設けている。又
左の第1の気室5Aの導孔55Aと、前記右方の
第2のダイヤフラムD2から見て左の第2の気室
6Aの導孔56Aとを接続管59により接続す
る。さらに右の第1の気室5Bの導孔55Bと、
前記左方の第2のダイヤフラムD2から見て右の
第2の気室6Bの導孔56Bと接管60により接
続する。これによつて、各気室5A,5B,6
A,6Bは前記のごとく導通する。
又該気室5A,6A,6Bには、前記接続管5
9,60の各分岐管59A,60Aにより、切換
弁61を介在しエアポンプ62に接続される。
切換弁61は、基体64内に、エアモータ65
に連結され回転する弁体66を具える。
基体64は、筒状をなし、その内孔に弁体66
を可回転に嵌入するとともに、該基体64下端に
固定したエアモータ65の回転軸に弁体66を連
結している。又弁体66は、第4図に示すごと
く、円柱状の基体上端にフランジ67を周設する
とともに、基体の側面に円弧状の一対の切欠溝6
9,70を位相を180度違えて形成している。又
一方の切欠溝69には、基体上面から下方にのび
る弁孔71下端が開口する。又他方の切欠溝70
には、該切欠溝70の下方一端が開口する弁孔7
2の他端が開口する。又弁体66は、前記フラン
ジ67と基体64上面に設けた大径部底面との間
に配したベアリングにより可回転に支持されると
ともに、基体64の内面には前記切欠溝69,7
0と位置合わせしうる側孔74,75を位相を
180度違えて同心に設ける。又さらに基体64内
面には前記弁体72と位置合わせしうる周溝76
を周設する。なお周溝76には、消音器77が取
付けられ、外気に開放する側孔79が設けられ
る。又基体64の上端にはその開口部を覆いかつ
前記弁体66の弁孔71に導通する給気口91を
具えるキヤツプ92が螺着する。
従つて弁体66は、エアモータ65の回転によ
り回転でき、切欠き溝69,70を交互に側孔7
4,75に導通できる。従つて給気孔91にエア
ポンプ62を接続することによつて、空気は弁体
66の弁孔71、切欠き溝69を通り側孔74又
は側孔75に交互に吐出される。又環流した空気
は他方の側孔75又は74から切欠き溝70、弁
孔72を通つて周溝76に導かれ側孔79を通つ
て放出される。
然して、前記分岐管59A,60Aを夫々切換
弁61の側孔74,75に接続する。又取入れ口
39には塗料タンクTを接続し又送出口43には
スプレーガンSを接続する。
従つて第2図に示すごとく、エアポンプ62か
ら供給される高圧空気は、第1、第2の空所3,
4Aの夫々左側に位置する第1、第2の気室5
A,6Aに供給され、従て、各第1、第2のダイ
ヤフラムD1,D2,D2は右に往動する。それ
に伴い第2の空所4Bの液体室7Bはその容積が
増し、塗料は逆止弁33を開いて該液体室7Bに
流入する。又それに対して第2の空所4Aの液体
室7Aは、その容積が減少し、内部の塗料は逆止
弁35を開いて送出口43から塗料をスプレーガ
ンSに圧送される。
第2のダイヤフラムD2は、該第2のダイヤフ
ラムD2がその面積に略比例して受ける空気圧
と、第1のダイヤフラムD1がその面積に略比例
して受ける空気圧とが支軸9を介して印加され、
本例では第1のダイヤフラムD1は、第2のダイ
ヤフラムD2の略2倍に設定されているため、第
2のダイヤフラムD2単位に比べて略3倍の圧力
で塗料を送出できる。
又第1の気室5B、第2の気室6Bの空気は、
接続管60、分岐管60A、側孔75、弁孔7
2、周溝76及び側孔79を通つて排気される。
又第3図に示すごとく、弁体66が180度回転
することによつて、第1、第2の気室5B,6B
に高圧空気が供給され、第1、第2のダイヤフラ
ムD1,D2,D2は左に復動する。従つて同様
に塗料は液体室7Aに流入し、又液体室7B内の
塗料は押出される。
なお本発明のダイヤフラムポンプ1において、
右の第2の空所4Aには液体室をその左側にかつ
左の第2の空所4Bには液体室をその右側にそれ
ぞれ設けてもよい。この場合には左の第1の気室
5Aを第2の空所4Bの外側に設ける気室に、又
右の気室5Bを第2の空所4Aの内側に設ける気
室にそれぞれ接続する。さらに第1の空所3は、
複数設けることもできる。又その位置も第2の空
所間の他、一方に偏らせて設けることもでき、又
複数個設けるときにはその間に第2の空所を配す
るなどその配置は種々設定しうる。又左右同位置
の第1、第2の気室は、ケース外で接続管を用い
て連通させるものの他、ケースに設けた透孔によ
り連通させるなど本発明のダイヤフラムポンプは
種々変形しうる。
〔発明の効果〕
叙上のごとく本発明のダイヤフラムポンプは、
第1のダイヤフラムにより第1の空所を左右の第
1の気室に仕切り、かつ2つの第2の空所を第2
のダイヤフラムにより第2の気室と液体室とにし
かも各第2の空所で液体室の位置を左右に異なら
せて区分する一方、第1、第2のダイヤフラムを
支軸で連結し、かつ左右同位置の第1、第2の気
室を互いに連通させているため、第1のダイヤフ
ラムが受ける圧力を左、右の各空所に設ける夫々
の第2のダイヤフラムに支軸を介して印加でき、
液体室内の液体を増圧して送出できる。その結
果、第1のダイヤフラムを共通に使用しうるため
エアポンプを小型化でき作業性を向上しうる。又
液体の送出圧力を高め、例えば粘性の大なる塗
料、コーキング材などを円滑に吐出できるなど多
くの効果を奏しうる。
なお本発明のダイヤフラムポンプは、塗料の
他、水、オイルなどの圧送に用いることができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第
2,3図はその作用と切換弁の作用とを示す断面
図、第4図は前記切換弁の弁体を示す斜視図、第
5図は従来ののダイヤフラムポンプを略示する断
面図である。 2…ケース、3…第1の空所、4,4A,4B
…第2の空所、5A,5B…第1の気室、6A,
6B…第2の気室、7A,7B…液体室、9…支
軸、D1…第1のダイヤフラム、D2…第2のダ
イヤフラム。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ケースに、該ケース中央の1つの第1の空所
    と該第1の空所の左右に位置する2つの第2の空
    所とを同軸心上に形成し、 かつ第2の空所を第1のダイヤフラムにより左
    右の第1の気室に仕切るとともに前記2つの第2
    の空所を第2のダイヤフラムにより第2の気室と
    液体室とにしかも第2の気室を各第2のダイヤフ
    ラムの互いに向き合う内側又は第2のダイヤフラ
    ムの各外側に位置させて区分する一方、 第1、第2のダイヤフラムを第1の空所から左
    右の第2の空所内にのびかつ往復移動可能に前記
    ケースに取付く支軸に固定するとともに、 左の第1の気室を前記内側又は外側に位置する
    第2の気室のうち第2のダイヤフラムから見て左
    に位置する第2の気室に、右の第1の気室を他方
    の第2の気室に、夫々ケースに設けた導孔を用い
    て互いに連通させてなるダイヤフラムポンプ。
JP20971985A 1985-09-20 1985-09-20 ダイヤフラムポンプ Granted JPS6270678A (ja)

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JP20971985A JPS6270678A (ja) 1985-09-20 1985-09-20 ダイヤフラムポンプ

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JP20971985A JPS6270678A (ja) 1985-09-20 1985-09-20 ダイヤフラムポンプ

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JPS6270678A JPS6270678A (ja) 1987-04-01
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