JPH0581790A - 誤り訂正装置 - Google Patents
誤り訂正装置Info
- Publication number
- JPH0581790A JPH0581790A JP24069391A JP24069391A JPH0581790A JP H0581790 A JPH0581790 A JP H0581790A JP 24069391 A JP24069391 A JP 24069391A JP 24069391 A JP24069391 A JP 24069391A JP H0581790 A JPH0581790 A JP H0581790A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- correction
- error
- error correction
- data
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000013643 reference control Substances 0.000 claims abstract description 13
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002123 temporal effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】第1の誤り訂正部1の出力をデ・インターリー
ブ回路2を介して第2の誤り訂正部6へ送出するにあた
り、第1の誤り訂正部1の訂正結果情報については、訂
正判断基準制御回路5へ送出する。この制御回路5は外
部より制御可能とする。第2の誤り訂正部6は、デ・イ
ンターリーブ回路2からのデータと制御回路5からの制
御信号により誤り検出および訂正を行う。 【効果】媒体に記録された音声PCMデータの不連続エ
ラーを誤りと見なして補間することにより、ノイズ発生
を防止することができる。
ブ回路2を介して第2の誤り訂正部6へ送出するにあた
り、第1の誤り訂正部1の訂正結果情報については、訂
正判断基準制御回路5へ送出する。この制御回路5は外
部より制御可能とする。第2の誤り訂正部6は、デ・イ
ンターリーブ回路2からのデータと制御回路5からの制
御信号により誤り検出および訂正を行う。 【効果】媒体に記録された音声PCMデータの不連続エ
ラーを誤りと見なして補間することにより、ノイズ発生
を防止することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はクロス・インターリーブ
ド符号の誤り訂正装置に関し、特に音声信号情報を記録
する記録媒体にディスクやテープ等の個別媒体を用いる
ときの音声再生機器における誤り訂正装置に関する。
ド符号の誤り訂正装置に関し、特に音声信号情報を記録
する記録媒体にディスクやテープ等の個別媒体を用いる
ときの音声再生機器における誤り訂正装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の誤り訂正装置は2つの誤
り訂正回路を有している。例えば、第1の誤り訂正回路
で検出し訂正した結果の情報を基に、第2の誤り訂正回
路が誤りデータの量及び質の判断する。また、データ記
録媒体等に欠陥があった場合はデータ誤りが一部の個所
に集中してしまうが、第1の誤り訂正回路から第2の訂
正回路へデータが送られる際に、デインターリーブが施
されるので、第2の誤り訂正回路に到達したデータ例に
おいては、データ誤りが分散した型で表われる。
り訂正回路を有している。例えば、第1の誤り訂正回路
で検出し訂正した結果の情報を基に、第2の誤り訂正回
路が誤りデータの量及び質の判断する。また、データ記
録媒体等に欠陥があった場合はデータ誤りが一部の個所
に集中してしまうが、第1の誤り訂正回路から第2の訂
正回路へデータが送られる際に、デインターリーブが施
されるので、第2の誤り訂正回路に到達したデータ例に
おいては、データ誤りが分散した型で表われる。
【0003】図3は従来の一例を説明するための誤り訂
正装置に入力されるデータの状態図である。図3に示す
ように、データ7は誤り訂正装置にデータ入力順8のと
おり入力され、第1の誤り訂正回路(図示省略)へはデ
ータ入力順9のように入力される。すなわち、検索機能
等を実行した際に第1の誤り訂正回路へ入力されるデー
タ7の状態は、○が正しいデータ、×が誤りのあるデー
タを表している。また、第1の誤り訂正回路は、データ
7に対し第1の訂正符号10および第2の訂正符号11
を作成し、第1の訂正結果情報12を出力する。この場
合、13がデータ不連続の点になる。これらデータ7や
訂正結果情報12は第2の誤り訂正回路(図示省略)へ
データ入力順14のようにデ・インターリーブ操作を施
して入力される。この第1の誤り訂正結果情報12は第
2の誤り訂正回路へデータに関して1対1で送出してい
るので、第2の訂正回路はこれを基にこのデータ例7に
対しての訂正方法を決定する。この第1の訂正回路から
得られた結果情報の判断基準は第2の訂正回路で決めら
れるが、これは発生しうるデータ誤りの形態を基に固定
的に定められている。従来はこのような誤り訂正装置が
一般的に用いられている。
正装置に入力されるデータの状態図である。図3に示す
ように、データ7は誤り訂正装置にデータ入力順8のと
おり入力され、第1の誤り訂正回路(図示省略)へはデ
ータ入力順9のように入力される。すなわち、検索機能
等を実行した際に第1の誤り訂正回路へ入力されるデー
タ7の状態は、○が正しいデータ、×が誤りのあるデー
タを表している。また、第1の誤り訂正回路は、データ
7に対し第1の訂正符号10および第2の訂正符号11
を作成し、第1の訂正結果情報12を出力する。この場
合、13がデータ不連続の点になる。これらデータ7や
訂正結果情報12は第2の誤り訂正回路(図示省略)へ
データ入力順14のようにデ・インターリーブ操作を施
して入力される。この第1の誤り訂正結果情報12は第
2の誤り訂正回路へデータに関して1対1で送出してい
るので、第2の訂正回路はこれを基にこのデータ例7に
対しての訂正方法を決定する。この第1の訂正回路から
得られた結果情報の判断基準は第2の訂正回路で決めら
れるが、これは発生しうるデータ誤りの形態を基に固定
的に定められている。従来はこのような誤り訂正装置が
一般的に用いられている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の誤り訂
正装置は、データの記録媒体がディスクやテープ等の個
別媒体である場合、当然のことながら検索機能というも
のが必ずある。この検索機能の実行時において、媒体か
ら読みだされるデータ例は、図3のごとく或る一定の時
間連続して正常に読み出され、その後次トラックへの移
動により一定時間データ読み出しが不可能になる。そし
て、次トラックへの完全な移動が終了し、再び正常なデ
ータが読みだされる。
正装置は、データの記録媒体がディスクやテープ等の個
別媒体である場合、当然のことながら検索機能というも
のが必ずある。この検索機能の実行時において、媒体か
ら読みだされるデータ例は、図3のごとく或る一定の時
間連続して正常に読み出され、その後次トラックへの移
動により一定時間データ読み出しが不可能になる。そし
て、次トラックへの完全な移動が終了し、再び正常なデ
ータが読みだされる。
【0005】このような動作状態において、第1の誤り
訂正回路はトラット間移動時のデータ例だけでのバース
ト誤りであり、また第2訂正回路においては、インター
リーブされた長さだけの分散エラーとなる。従って、第
2の誤り訂正回路においては、入力データ例が不連続の
ために誤りが大きすぎて訂正不能となる。そのため、第
1の訂正回路の訂正結果情報を基にデータの正当性を判
断することになる。この時、第2の誤り訂正回路におい
ては、第1の誤り訂正結果情報のほとんどが誤り無しと
して渡されるため、第2の誤り訂正回路では、最終的に
データ誤り無しと判断してしまう可能性が高い。
訂正回路はトラット間移動時のデータ例だけでのバース
ト誤りであり、また第2訂正回路においては、インター
リーブされた長さだけの分散エラーとなる。従って、第
2の誤り訂正回路においては、入力データ例が不連続の
ために誤りが大きすぎて訂正不能となる。そのため、第
1の訂正回路の訂正結果情報を基にデータの正当性を判
断することになる。この時、第2の誤り訂正回路におい
ては、第1の誤り訂正結果情報のほとんどが誤り無しと
して渡されるため、第2の誤り訂正回路では、最終的に
データ誤り無しと判断してしまう可能性が高い。
【0006】図4は図3における誤り訂正装置の音声デ
ータ出力波形図である。図4に示すように、従来の誤り
訂正装置は検索動作の不連続エラーによりノイズBと発
生する。これは前述したように、最終的に出力されるデ
ータ例が時間的な連続性を失っているにもかかわらず、
正常なデータとして出力され、しかも、このデータ例が
インターリーブの作用を受けているために、音声データ
等においては、長時間に渡り不連続波形を出力すること
になり、ノイズを発生してしまう。
ータ出力波形図である。図4に示すように、従来の誤り
訂正装置は検索動作の不連続エラーによりノイズBと発
生する。これは前述したように、最終的に出力されるデ
ータ例が時間的な連続性を失っているにもかかわらず、
正常なデータとして出力され、しかも、このデータ例が
インターリーブの作用を受けているために、音声データ
等においては、長時間に渡り不連続波形を出力すること
になり、ノイズを発生してしまう。
【0007】本発明の目的は、かかる音声データの不連
続エラーによるノイズの発生を防止する誤り訂正装置を
提供することにある。
続エラーによるノイズの発生を防止する誤り訂正装置を
提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の誤り訂正装置
は、符号として記録された音声データを入力し誤り検出
を行うとともに訂正符号を付加する第1の誤り訂正部
と、前記第1の誤り訂正部からの出力順序を入れ換える
デ・インターリーブ回路と、前記デ・インターリーブ回
路からの訂正結果情報により訂正操作の判断基準を制御
する訂正判断基準制御回路と、前記デ・インターリーブ
回路からのデータおよび前記訂正判断基準制御回路から
の制御信号により誤り検出を行うとともに訂正を行う第
2の誤り訂正部とを有し、前記第1の誤り訂正部の訂正
結果情報を前記第2の誤り訂正部に伝える際、前記誤り
訂正結果情報を外部より制御するように構成される。
は、符号として記録された音声データを入力し誤り検出
を行うとともに訂正符号を付加する第1の誤り訂正部
と、前記第1の誤り訂正部からの出力順序を入れ換える
デ・インターリーブ回路と、前記デ・インターリーブ回
路からの訂正結果情報により訂正操作の判断基準を制御
する訂正判断基準制御回路と、前記デ・インターリーブ
回路からのデータおよび前記訂正判断基準制御回路から
の制御信号により誤り検出を行うとともに訂正を行う第
2の誤り訂正部とを有し、前記第1の誤り訂正部の訂正
結果情報を前記第2の誤り訂正部に伝える際、前記誤り
訂正結果情報を外部より制御するように構成される。
【0009】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0010】図1は本発明の一実施例を示す誤り訂正装
置のブロック図である。図1に示すように、本実施例は
データ入力端子INからのデータを誤り訂正する第1の
誤り訂正部1と、この第1の誤り訂正部1のデ・インタ
ーリーブするデ・インターリーブ回路2と、制御端子C
ONTからの訂正判断基準制御信号によりタイミングを
制御する訂正判断基準制御回路5と、デ・インターリー
ブ回路2からの出力を訂正判断基準制御回路5からのタ
イミング信号により誤り訂正する第2の誤り訂正部6と
を有し、これら2つの訂正部1,6で訂正されたデータ
を出力端子OUTから出力する。また、デ・インターリ
ーブ回路2は誤り訂正部6に対するデータ・デ・インタ
ーリーブ部3と、訂正判断基準制御回路5に対する訂正
結果情報デ・インターリーブ部4とを有している。ま
ず、データ入力端子INより入力されたデータは、第1
の誤り訂正部2を介して誤りの検出及び訂正が施され
る。この誤り訂正部1の出力は訂正後のデータと、誤り
訂正結果情報との2種類の情報になり、デ・インターリ
ーブ回路3でデ・インターリーブされる。デ・インター
リーブ回路2からの出力情報は、データが直接第2の誤
り訂正部6へ送出される一方、訂正結果情報が訂正結果
情報を判断する訂正判断基準制御回路5へ送出される。
この制御回路5から第2の誤り訂正部6に対する訂正判
断基準が制御されると、制御情報が第2の誤り訂正部6
へ入力される。この時、訂正判断基準制御端子CONT
からの制御情報により、任意のタイミングで判断基準情
報が制御される。
置のブロック図である。図1に示すように、本実施例は
データ入力端子INからのデータを誤り訂正する第1の
誤り訂正部1と、この第1の誤り訂正部1のデ・インタ
ーリーブするデ・インターリーブ回路2と、制御端子C
ONTからの訂正判断基準制御信号によりタイミングを
制御する訂正判断基準制御回路5と、デ・インターリー
ブ回路2からの出力を訂正判断基準制御回路5からのタ
イミング信号により誤り訂正する第2の誤り訂正部6と
を有し、これら2つの訂正部1,6で訂正されたデータ
を出力端子OUTから出力する。また、デ・インターリ
ーブ回路2は誤り訂正部6に対するデータ・デ・インタ
ーリーブ部3と、訂正判断基準制御回路5に対する訂正
結果情報デ・インターリーブ部4とを有している。ま
ず、データ入力端子INより入力されたデータは、第1
の誤り訂正部2を介して誤りの検出及び訂正が施され
る。この誤り訂正部1の出力は訂正後のデータと、誤り
訂正結果情報との2種類の情報になり、デ・インターリ
ーブ回路3でデ・インターリーブされる。デ・インター
リーブ回路2からの出力情報は、データが直接第2の誤
り訂正部6へ送出される一方、訂正結果情報が訂正結果
情報を判断する訂正判断基準制御回路5へ送出される。
この制御回路5から第2の誤り訂正部6に対する訂正判
断基準が制御されると、制御情報が第2の誤り訂正部6
へ入力される。この時、訂正判断基準制御端子CONT
からの制御情報により、任意のタイミングで判断基準情
報が制御される。
【0011】図2は図1に示す第2の誤り訂正部の音声
データ出力波形図である。図2に示すように、ディスク
やテープ等の個別媒体の検索操作時に外部から第2の誤
り訂正部6に対する訂正判断基準を制御したとき、前述
した図4の不連続データBが出るかわりに連続した音声
データAが出力される。これはノイズ発生を防止してい
ることを表わしている。
データ出力波形図である。図2に示すように、ディスク
やテープ等の個別媒体の検索操作時に外部から第2の誤
り訂正部6に対する訂正判断基準を制御したとき、前述
した図4の不連続データBが出るかわりに連続した音声
データAが出力される。これはノイズ発生を防止してい
ることを表わしている。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の誤り訂正
装置は、訂正判断基準制御回路を設け、外部より任意の
タイミングで第2の誤り訂正部の訂正操作基準を制御す
ることにより、音声データが記録されたディスクやテー
プ等の個別媒体の検索時に、あらかじめ外部より第2の
誤り訂正部の訂正操作判断基準を制御することができる
ので、本来不連続データが出力されるべきところを全て
誤り有りと判断させ、音声データ出力の波形飛びを保護
することができ、ノイズの発生を押られるという効果が
ある。
装置は、訂正判断基準制御回路を設け、外部より任意の
タイミングで第2の誤り訂正部の訂正操作基準を制御す
ることにより、音声データが記録されたディスクやテー
プ等の個別媒体の検索時に、あらかじめ外部より第2の
誤り訂正部の訂正操作判断基準を制御することができる
ので、本来不連続データが出力されるべきところを全て
誤り有りと判断させ、音声データ出力の波形飛びを保護
することができ、ノイズの発生を押られるという効果が
ある。
【図1】本発明の一実施例を示す誤り訂正装置のブロッ
ク図である。
ク図である。
【図2】図1に示す第2の誤り訂正部の音声データ出力
波形図である。
波形図である。
【図3】従来の一例を説明するための誤り訂正装置に入
力されるデータの状態図である。
力されるデータの状態図である。
【図4】図3における誤り訂正装置の音声データ出力波
形図である。
形図である。
1 第1の誤り訂正部 2 デ・インターリーブ回路 3 データ・デ・インターリーブ部 4 訂正結果情報デ・インターリーブ部 5 訂正判断基準制御回路 6 第2の誤り訂正部 IN データ入力端子 OUT データ出力端子 CONT 制御端子
Claims (2)
- 【請求項1】 符号として記録された音声データを入力
し誤り検出を行うとともに訂正符号を付加する第1の誤
り訂正部と、前記第1の誤り訂正部からの出力順序を入
れ換えるデ・インターリーブ回路と、前記デ・インター
リーブ回路からの訂正結果情報により訂正操作の判断基
準を制御する訂正判断基準制御回路と、前記デ・インタ
ーリーブ回路からのデータおよび前記訂正判断基準制御
回路からの制御信号により誤り検出を行うとともに訂正
を行う第2の誤り訂正部とを有し、前記第1の誤り訂正
部の訂正結果情報を前記第2の誤り訂正部に伝える際、
前記誤り訂正結果情報を外部より制御することを特徴と
する誤り訂正装置。 - 【請求項2】 前記デ・インターリーブ回路は、データ
に関してのデータ・デ・インターリーブ部と訂正結果情
報としての訂正結果情報デ・インターリーブ部とで構成
したことを特徴とする請求項1記載の誤り訂正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24069391A JPH0581790A (ja) | 1991-09-20 | 1991-09-20 | 誤り訂正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24069391A JPH0581790A (ja) | 1991-09-20 | 1991-09-20 | 誤り訂正装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0581790A true JPH0581790A (ja) | 1993-04-02 |
Family
ID=17063301
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24069391A Pending JPH0581790A (ja) | 1991-09-20 | 1991-09-20 | 誤り訂正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0581790A (ja) |
-
1991
- 1991-09-20 JP JP24069391A patent/JPH0581790A/ja active Pending
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