JPH0581Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0581Y2 JPH0581Y2 JP5649889U JP5649889U JPH0581Y2 JP H0581 Y2 JPH0581 Y2 JP H0581Y2 JP 5649889 U JP5649889 U JP 5649889U JP 5649889 U JP5649889 U JP 5649889U JP H0581 Y2 JPH0581 Y2 JP H0581Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cold wave
- rubber band
- main body
- wave rod
- hair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Hair Curling (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、コールドウエーブ用輪ゴムフツク
に関するものである。
に関するものである。
従来、この種の装置として第8図ないし第12
図に示したものが知られている。
図に示したものが知られている。
図において、1はコールドウエーブ棒、2はこ
のコールドウエーブ棒1の一端、3は同他端であ
り、この例では一端2と他端3は同一構造につく
られており、4はこの両端2,3の各周縁部、
5,5はこの周縁部4に設けた凸部で、この凸部
5,5間に輪ゴム6を引つ掛けて張設することに
より、コールドウエーブ棒1に巻いた毛束を押え
て固定するようになつていた。7は前記コールド
ウエーブ棒1の側面、8はこの側面7に設けた溝
で、コールドウエーブ施術時、この溝8内に毛髪
Hに塗布したコールドウエーブ剤、水などの液体
を滞溜し、毛髪Hが生えている地肌を保護するよ
うになつていた。
のコールドウエーブ棒1の一端、3は同他端であ
り、この例では一端2と他端3は同一構造につく
られており、4はこの両端2,3の各周縁部、
5,5はこの周縁部4に設けた凸部で、この凸部
5,5間に輪ゴム6を引つ掛けて張設することに
より、コールドウエーブ棒1に巻いた毛束を押え
て固定するようになつていた。7は前記コールド
ウエーブ棒1の側面、8はこの側面7に設けた溝
で、コールドウエーブ施術時、この溝8内に毛髪
Hに塗布したコールドウエーブ剤、水などの液体
を滞溜し、毛髪Hが生えている地肌を保護するよ
うになつていた。
コールドウエーブ時、毛髪Hの毛束hをコール
ドウエーブ棒1に巻く巻き方には、毛束hの根元
hbから巻く根元巻きと毛先haから巻く毛先巻きが
あり、第10図ないし第12図に示したような根
元巻きの例などについて概説する。
ドウエーブ棒1に巻く巻き方には、毛束hの根元
hbから巻く根元巻きと毛先haから巻く毛先巻きが
あり、第10図ないし第12図に示したような根
元巻きの例などについて概説する。
縦の長方形の毛束hのベースBをとり、地肌に
対して少し角度をつけて毛束hを持ち、根元hbを
ペーパーPでつつみ、根元hbからコールドウエー
ブ棒1上に巻き付け、巻けが終るところで、毛束
haをペーパーPで包み、コールドウエーブ棒1の
両端2,3の凸部5,5間に輪ゴム6,6を張設
することにより、コールドウエーブ棒1に巻けた
毛束hを押えて固定したのち、パーマネント用薬
液を用い、体質、毛の状態に応じ、薬液の処理、
洗髪など所定の順序により、コールドウエーブを
行うようになつていた。
対して少し角度をつけて毛束hを持ち、根元hbを
ペーパーPでつつみ、根元hbからコールドウエー
ブ棒1上に巻き付け、巻けが終るところで、毛束
haをペーパーPで包み、コールドウエーブ棒1の
両端2,3の凸部5,5間に輪ゴム6,6を張設
することにより、コールドウエーブ棒1に巻けた
毛束hを押えて固定したのち、パーマネント用薬
液を用い、体質、毛の状態に応じ、薬液の処理、
洗髪など所定の順序により、コールドウエーブを
行うようになつていた。
しかしながら、従来装置においては、コールド
ウエーブ棒1に巻いた毛束hを押えて固定するた
めに、コールドウエーブ棒1の長さに応じたサイ
ズの輪ゴム6を選び、輪ゴム6を手により、コー
ルドウエーブ1の両端2,3の凸部5,5に亘つ
て張設するので、時間と手数がかかり、片手で着
脱しにくく、作業中ゆるみ、はずれてしまうこと
があるという難点があつた。
ウエーブ棒1に巻いた毛束hを押えて固定するた
めに、コールドウエーブ棒1の長さに応じたサイ
ズの輪ゴム6を選び、輪ゴム6を手により、コー
ルドウエーブ1の両端2,3の凸部5,5に亘つ
て張設するので、時間と手数がかかり、片手で着
脱しにくく、作業中ゆるみ、はずれてしまうこと
があるという難点があつた。
また、洗髪時、コールドウエーブ棒1に張設し
た輪ゴム6を手によりはずして行うと、それだけ
手数がかかり、煩わしいという問題があつた。
た輪ゴム6を手によりはずして行うと、それだけ
手数がかかり、煩わしいという問題があつた。
この考案はこのような問題点を解決するために
なされたもので、輪ゴムをコールドウエーブ棒に
簡単、迅速に着脱でき、作業中、故意にはずすほ
かは、はずれにくく、装着したままの状態で洗髪
できるコールドウエーブ用輪ゴムフツクを提供す
ることを目的としている。
なされたもので、輪ゴムをコールドウエーブ棒に
簡単、迅速に着脱でき、作業中、故意にはずすほ
かは、はずれにくく、装着したままの状態で洗髪
できるコールドウエーブ用輪ゴムフツクを提供す
ることを目的としている。
上記の目的を達成するために、この考案におけ
るコールドウエーブ用輪ゴムフツクは、コールド
ウエーブ棒に着脱可能に設けた本体部と、この本
体部に嵌挿したステイツクとからなり、ステイツ
クの頭部に輪ゴムを引つ掛ける爪部を形成し、下
部に突条を突設し、本体部には突条が係合する溝
部を穿設したものである。
るコールドウエーブ用輪ゴムフツクは、コールド
ウエーブ棒に着脱可能に設けた本体部と、この本
体部に嵌挿したステイツクとからなり、ステイツ
クの頭部に輪ゴムを引つ掛ける爪部を形成し、下
部に突条を突設し、本体部には突条が係合する溝
部を穿設したものである。
この考案のコールドウエーブ用輪ゴムフツクに
おいては、上記のように構成したので、頭部に形
成した爪部に輪ゴムを片手により押し、ワンタツ
チで爪部の開口から容易、迅速に入れることがで
き、本体部をコールドウエーブ棒に着脱時、ステ
イツクの頭部を回しながら本体部内から引き上げ
ると、ステイツクの下部に突設した突条が本体部
に穿設した溝部に係合し、本体部と一体化したの
ち、頭部を回すと、本体部がコールドウエーブ棒
に取り付けられ、逆方向に回すと離脱されるよう
に働く。
おいては、上記のように構成したので、頭部に形
成した爪部に輪ゴムを片手により押し、ワンタツ
チで爪部の開口から容易、迅速に入れることがで
き、本体部をコールドウエーブ棒に着脱時、ステ
イツクの頭部を回しながら本体部内から引き上げ
ると、ステイツクの下部に突設した突条が本体部
に穿設した溝部に係合し、本体部と一体化したの
ち、頭部を回すと、本体部がコールドウエーブ棒
に取り付けられ、逆方向に回すと離脱されるよう
に働く。
以下に、実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図はこの考案の一実施例のコールドウエー
ブ用輪ゴムフツクを示す斜視図、第2図は同コー
ルドウエーブ用輪ゴムフツクを示す正断面図、第
3図は同突条を溝部に係入した状態を示す断面
図、第4図は同本体部を示す正断面図、第5図は
同側断面図、第6図は同ステイツクを示す正面
図、第7図は同側面図である。
ブ用輪ゴムフツクを示す斜視図、第2図は同コー
ルドウエーブ用輪ゴムフツクを示す正断面図、第
3図は同突条を溝部に係入した状態を示す断面
図、第4図は同本体部を示す正断面図、第5図は
同側断面図、第6図は同ステイツクを示す正面
図、第7図は同側面図である。
前出従来第8図ないし第12図におけると同一
(相当)構成要素は同一符号で表わし、説明の重
複をさける。
(相当)構成要素は同一符号で表わし、説明の重
複をさける。
図において、9はコールドウエーブ用輪ゴムフ
ツク(以下単に輪ゴムフツクという。)、10はこ
の輪ゴムフツク9の本体部、11はこの本体部1
0に挿入されるステイツクで、輪ゴムフツク9
は、前記本体部10とステイツク11とにより構
成されている。
ツク(以下単に輪ゴムフツクという。)、10はこ
の輪ゴムフツク9の本体部、11はこの本体部1
0に挿入されるステイツクで、輪ゴムフツク9
は、前記本体部10とステイツク11とにより構
成されている。
12は前記本体部10内に穿設した嵌挿穴で、
この嵌挿穴12内に前記ステイツク11が摺動可
能に挿入されている。
この嵌挿穴12内に前記ステイツク11が摺動可
能に挿入されている。
13はこの嵌挿穴12と隣接した本体部10内
に穿設された穴で、この穴13の径は前記嵌挿穴
12の径よりも大きくつくられており、14は前
記嵌挿穴12の下部に穿設された溝部である。
に穿設された穴で、この穴13の径は前記嵌挿穴
12の径よりも大きくつくられており、14は前
記嵌挿穴12の下部に穿設された溝部である。
15は前記本体部10の外側部に設けられたお
ねじ部で、このおねじ部15をコールドウエーブ
棒1内に設けられためねじ部1aと螺合すること
により、本体部10がコールドウエーブ棒1と着
脱可能に接続されるようになつている。
ねじ部で、このおねじ部15をコールドウエーブ
棒1内に設けられためねじ部1aと螺合すること
により、本体部10がコールドウエーブ棒1と着
脱可能に接続されるようになつている。
16は前記ステイツク11の頭部、17はこの
頭部16に形成された爪部で、この爪部17は輪
ゴム6が出入できるほどのすきまを保持して2個
の爪17a,17aが向き合つて形成されてい
る。
頭部16に形成された爪部で、この爪部17は輪
ゴム6が出入できるほどのすきまを保持して2個
の爪17a,17aが向き合つて形成されてい
る。
18はステイツク11の下部に突設された突条
で、ステイツク11を本体部10内に挿入したと
き、この突条18が溝部14と係合可能につくら
れている。
で、ステイツク11を本体部10内に挿入したと
き、この突条18が溝部14と係合可能につくら
れている。
19は本体部10の上部にステイツク11の頭
部16の下端が当接する位置に設けた凹部であ
る。
部16の下端が当接する位置に設けた凹部であ
る。
上述のように構成したので、ステイツク11の
頭部16を引き上げて回すと、ステイツク11の
下部に突設した突条18が、本体部10に穿設し
た溝部14に係合し、本体部10と一体化し、さ
らに頭部を回すと、本体部10の外側部に設けた
おねじ部15がコールドウエーブ棒1内に設けた
めねじ部1aと螺合することにより取り付けら
れ、逆方向に回すと離脱される。
頭部16を引き上げて回すと、ステイツク11の
下部に突設した突条18が、本体部10に穿設し
た溝部14に係合し、本体部10と一体化し、さ
らに頭部を回すと、本体部10の外側部に設けた
おねじ部15がコールドウエーブ棒1内に設けた
めねじ部1aと螺合することにより取り付けら
れ、逆方向に回すと離脱される。
施術時の作用を説明する。
まずコールドウエーブ棒1に巻いた毛束hがゆ
るまないように押えるために、輪ゴム6を張設し
ようとするには、頭部16に形成した爪部17に
輪ゴム6を片手により押すと、ワンタツチで爪部
17の開口から簡単、迅速、容易に挿入される。
毛束hをコールドウエーブ棒1に巻いたのち、爪
部17に挿入された輪ゴム6をコールドウエーブ
棒1に設けた凸部5,5に引つ掛けることによ
り、コールドウエーブ棒1の両端間2,3に張設
され、毛束hがゆるまないように押されてコール
ドウエーブ棒1に固定されるように働く。
るまないように押えるために、輪ゴム6を張設し
ようとするには、頭部16に形成した爪部17に
輪ゴム6を片手により押すと、ワンタツチで爪部
17の開口から簡単、迅速、容易に挿入される。
毛束hをコールドウエーブ棒1に巻いたのち、爪
部17に挿入された輪ゴム6をコールドウエーブ
棒1に設けた凸部5,5に引つ掛けることによ
り、コールドウエーブ棒1の両端間2,3に張設
され、毛束hがゆるまないように押されてコール
ドウエーブ棒1に固定されるように働く。
さらに、巻いた毛束hに薬液を吹き付けたの
ち、輪ゴム6をはずそうとするときは、ステイツ
ク11の頭部16を引き上げて回し、本体部10
をコールドウエーブ棒1から離脱したのち、少し
横方向にずらすと、コールドウエーブ棒1の両端
2,3間に張設された輪ゴム6がはずれるように
働く。
ち、輪ゴム6をはずそうとするときは、ステイツ
ク11の頭部16を引き上げて回し、本体部10
をコールドウエーブ棒1から離脱したのち、少し
横方向にずらすと、コールドウエーブ棒1の両端
2,3間に張設された輪ゴム6がはずれるように
働く。
この考案の一実施例によれば、コールドウエー
ブ棒1に着脱可能に設けた本体部10と、この本
体部10に嵌挿したステイツク11とからなり、
ステイツク11の頭部16に輪ゴム6を引つ掛け
るための爪部17を形成し、施術時、爪部17に
コールドウエーブ棒1の長さに合つたサイズの輪
ゴム6をワンタツチで容易、迅速に通し、通した
輪ゴム6は作業中にはずれることがなく、通した
ままの状態で洗髪でき、本体部10をコールドウ
エーブ棒1に着脱可能に設け、ステイツク11に
突設した突条18が係合する溝部14を本体部1
0に穿設したので、ステイツク11を上方に引き
回すだけで、本体部10のコールドウエーブ棒1
に簡単に短時間で着脱でき、輪ゴム6により、コ
ールドウエーブ棒1に巻いた毛束hがゆるまない
ように押えて固定し、作業を円滑にできるコール
ドウエーブ用輪ゴムフツク9を安価に提供でき
る。
ブ棒1に着脱可能に設けた本体部10と、この本
体部10に嵌挿したステイツク11とからなり、
ステイツク11の頭部16に輪ゴム6を引つ掛け
るための爪部17を形成し、施術時、爪部17に
コールドウエーブ棒1の長さに合つたサイズの輪
ゴム6をワンタツチで容易、迅速に通し、通した
輪ゴム6は作業中にはずれることがなく、通した
ままの状態で洗髪でき、本体部10をコールドウ
エーブ棒1に着脱可能に設け、ステイツク11に
突設した突条18が係合する溝部14を本体部1
0に穿設したので、ステイツク11を上方に引き
回すだけで、本体部10のコールドウエーブ棒1
に簡単に短時間で着脱でき、輪ゴム6により、コ
ールドウエーブ棒1に巻いた毛束hがゆるまない
ように押えて固定し、作業を円滑にできるコール
ドウエーブ用輪ゴムフツク9を安価に提供でき
る。
この考案は上述のとおり構成されているので、
次に記載する効果を奏する。
次に記載する効果を奏する。
本体部に嵌挿したステイツクの頭部に輪ゴムを
引つ掛ける爪部を形成したことにより、施術時、
爪部に輪ゴムをワンタツチで容易、迅速に通して
張設でき、爪部に通した輪ゴムは作業中はずれる
ことがなく、洗髪時、輪ゴムをコールドウエーブ
棒に通したままの状態でコールドウエーブ棒と一
体として毛束につるして洗髪ができ、また、本体
部をコールドウエーブ棒に着脱可能に設け、ステ
イツクに突設した突条が係合される溝部を本体部
に穿設したので、ステイツクを引き上げて回すだ
けで、本体部をコールドウエーブ棒に簡単に短時
間で着脱でき、輪ゴムによりコールドウエーブ棒
に巻いた毛束がゆるまないように押え、作業を円
滑にできるコールドウエーブ用輪ゴムフツクを安
価に提供しうるという効果がある。
引つ掛ける爪部を形成したことにより、施術時、
爪部に輪ゴムをワンタツチで容易、迅速に通して
張設でき、爪部に通した輪ゴムは作業中はずれる
ことがなく、洗髪時、輪ゴムをコールドウエーブ
棒に通したままの状態でコールドウエーブ棒と一
体として毛束につるして洗髪ができ、また、本体
部をコールドウエーブ棒に着脱可能に設け、ステ
イツクに突設した突条が係合される溝部を本体部
に穿設したので、ステイツクを引き上げて回すだ
けで、本体部をコールドウエーブ棒に簡単に短時
間で着脱でき、輪ゴムによりコールドウエーブ棒
に巻いた毛束がゆるまないように押え、作業を円
滑にできるコールドウエーブ用輪ゴムフツクを安
価に提供しうるという効果がある。
第1図はこの考案に係る一実施例のコールドウ
エーブ用輪ゴムフツクを示す斜視図、第2図は同
輪ゴムフツクを示す正断面図、第3図は同突条を
溝部に係入した状態を示す断面図、第4図は同本
体部を示す正断面図、第5図は同側断面図、第6
図は同ステイツクを示す正面図、第7図は同側面
図、第8図は従来装置を示す正面図、第9図は同
側面図、第10図ないし第12図は毛髪の巻き方
を示す説明図である。 1……コールドウエーブ棒、6……輪ゴム、9
……輪ゴムフツク、10……本体部、11……ス
テイツク、11a……下部、14……溝部、16
……頭部、17……爪部、18……突条、h……
毛束、なお、各図中同一符号は同一部分または相
当部分を示す。
エーブ用輪ゴムフツクを示す斜視図、第2図は同
輪ゴムフツクを示す正断面図、第3図は同突条を
溝部に係入した状態を示す断面図、第4図は同本
体部を示す正断面図、第5図は同側断面図、第6
図は同ステイツクを示す正面図、第7図は同側面
図、第8図は従来装置を示す正面図、第9図は同
側面図、第10図ないし第12図は毛髪の巻き方
を示す説明図である。 1……コールドウエーブ棒、6……輪ゴム、9
……輪ゴムフツク、10……本体部、11……ス
テイツク、11a……下部、14……溝部、16
……頭部、17……爪部、18……突条、h……
毛束、なお、各図中同一符号は同一部分または相
当部分を示す。
Claims (1)
- コールドウエーブ棒に巻いた毛束を固定するた
めのコールドウエーブ用輪ゴムフツクであつて、
前記コールドウエーブ棒に着脱可能に設けた本体
部と、この本体部に嵌挿したステイツクとからな
り、このステイツクの頭部に輪ゴムを引つ掛ける
ための爪部を形成するとともに、下部に突条を突
設し、前記本体部に前記突条が係合される溝部を
穿設したことを特徴とするコールドウエーブ用輪
ゴムフツク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5649889U JPH0581Y2 (ja) | 1989-05-18 | 1989-05-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5649889U JPH0581Y2 (ja) | 1989-05-18 | 1989-05-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02148601U JPH02148601U (ja) | 1990-12-18 |
| JPH0581Y2 true JPH0581Y2 (ja) | 1993-01-05 |
Family
ID=31580377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5649889U Expired - Lifetime JPH0581Y2 (ja) | 1989-05-18 | 1989-05-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0581Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-05-18 JP JP5649889U patent/JPH0581Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02148601U (ja) | 1990-12-18 |
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