JPH0582183A - 端子装置 - Google Patents

端子装置

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JPH0582183A
JPH0582183A JP3241786A JP24178691A JPH0582183A JP H0582183 A JPH0582183 A JP H0582183A JP 3241786 A JP3241786 A JP 3241786A JP 24178691 A JP24178691 A JP 24178691A JP H0582183 A JPH0582183 A JP H0582183A
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JP
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locking
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electric wire
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spring
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JP3241786A
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Hatsuo Mizuno
初男 水野
Hiroshi Kaneda
博史 金田
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Panasonic Electric Works Co Ltd
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Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】常に均質な結線状態を確保することができると
ともに作業時間を短縮することができる端子装置を提供
する。 【構成】鎖錠ばね部4に表示用ばね部5を隣設した鎖錠
部1と、前記鎖錠ばね部4に電線挿入隙間δを介して対
向配置した端子板10を有するとともに前記端子板10
に係止部11を設けた端子部2と、前記表示用ばね部5
を押圧する方向に移動自在に配置されて前記表示用ばね
部5を押圧する押圧部28を有するとともにこの押圧部
28が前記表示用ばね部5を押した状態で前記係止部1
1に引っ掛かる引掛受け部29を持った弾性のラッチ板
30を有して前記鎖錠ばね部4と前記端子板10との間
に進入させた電線9の先端部で前記ラッチ板30を押す
ことにより前記引掛受け部29の引掛けが外される表示
片3と、前記鎖錠ばね部9を押して前記鎖錠ばね部9に
鎖錠した前記電線9を解錠する解錠釦36とを備えてい
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、回路遮断器等に適用
される端子装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図15ないし図17に従来例を示す。す
なわち、この回路遮断器の端子装置は、ケース70の端
部に設けられた端子板71のねじ孔72に端子ねじ73
をねじ込んだものである。74はケース70のボディ、
75はカバー、76はハンドルである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、この端子装置
は、電線や他の導体を接続するとき、端子ねじ73を締
め付けることが重要であるが、作業者の熟練度に左右さ
れないようにするとともに、通電・無通電によるヒート
サイクルおよび振動等の環境条件を伴った経年変化によ
るトラブルが発生しないように、初期の十分な締付け強
度に気を付ける必要があった。また定期的な検査により
端子ねじ73の緩みがないか増し締めの必要がないか等
をチェックする必要があった。
【0004】したがって、この発明の目的は、常に均質
な結線状態を確保することができるとともに作業時間を
短縮することができる端子装置を提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1の端子装置は、
鎖錠ばね部に表示用ばね部を隣設した鎖錠部と、前記鎖
錠ばね部に電線挿入隙間を介して対向配置した端子板を
有するとともに前記端子板に係止部を設けた端子部と、
前記表示用ばね部を押圧する方向に移動自在に配置され
て前記表示用ばね部を押圧する押圧部を有するとともに
この押圧部が前記表示用ばね部を押した状態で前記係止
部に引っ掛かる引掛受け部を持った弾性のラッチ板を有
して前記鎖錠ばね部と前記端子板との間に進入させた電
線の先端部で前記ラッチ板を押すことにより前記引掛受
け部の引掛けが外される表示片と、前記鎖錠ばね部を押
して前記鎖錠ばね部に鎖錠した前記電線を解錠する解錠
釦とを備えたものである。
【0006】請求項2の端子装置は、請求項1におい
て、前記引掛受け部を前記係止部に引掛けた状態で、前
記電線挿入隙間が前記電線の外径以上となるように前記
押圧部の一部が前記鎖錠ばね部を押圧したものである。
【0007】
【作用】請求項1の端子装置によれば、表示片を押して
押圧部で表示用ばね部を押圧し引掛受け部を係止部に係
止することにより非結線状態を表示する。電線を端子板
と鎖錠ばね部との間に挿入し先端でラッチ板を押すと、
引掛受け部が係止部から外れ押圧部が表示用ばね部に押
されて表示片が移動する。この結果、電線は鎖錠ばね部
により鎖錠され端子板に圧接されて結線状態になるとと
もに表示片の移動により結線状態を表示することとな
る。また解錠の際は解錠釦を操作することにより簡単に
電線を外すことができる。このため、常に均質な結線状
態を確保することができるとともに作業時間を短縮する
ことができ、省施工につながる。
【0008】請求項2の端子装置によれば、請求項1に
おいて、前記引掛受け部を前記係止部に引掛けた状態
で、前記電線挿入隙間が前記電線の外径以上となるよう
に前記押圧部の一部で前記鎖錠ばね部を押圧したため、
電線を挿入するとき鎖錠ばね部の抵抗を受けることなく
スムースに挿入できるとともに、電線の先端でラッチ板
を押して引掛受け部を係止部から外し表示片が移動する
ことにより鎖錠ばね部が電線に食い込み鎖錠するので、
電線の挿入が不完全になる心配がなく、盤内のふところ
の浅い箇所でも容易に作業ができる。
【0009】
【実施例】この発明の第1の実施例を適用した回路遮断
器を図1ないし図14により説明する。すなわち、この
端子装置は、2極型の回路遮断器のケースの両端部にそ
れぞれ一対ずつ設けられるもので、鎖錠部1と、端子部
2と、表示片3と、解錠釦36とを有する。
【0010】鎖錠部1は、鎖錠ばね部4に表示用ばね部
5を隣設している。実施例では鎖錠部1と一体に接圧部
6を形成している。これは板ばねの一端部を他端部側に
折返して鎖錠部1を形成するとともに他端部を鎖錠部1
の内側に進入するように折返し部7で折返しさらにその
先端部を鎖錠部1と同方向に折返し部8により折返して
接圧部6を形成している。また表示用ばね部5は板ばね
の一端部に切筋35を付けて鎖錠部1に隣接するように
形成している。
【0011】端子部2は、鎖錠ばね部4に電線挿入隙間
δを介して対向配置した端子板10を有するとともに端
子板10に係止部11を設けている。実施例では図2の
ように底板部12と、底板部12の側縁より立設された
一対の支持片13,14と、一対の支持片13,14の
間に設けられたばね支持片15とを有し、支持片13の
先端部に端子板10を底板部12に対してを斜めになる
ように形成している。支持板14はさらにその側縁に側
片16を延出している。端子板10の底板部12に近い
側に係止部11を有し、この係止部11は係止可能とな
るように表示片3の移動方向となる垂直方向に直角な水
平面となるように斜めに形成している。また鎖錠部1お
よび圧接部6を構成する板ばねの中間部17を端子部2
の底板部12に載置し、折返し部8をばね支持片15に
係合し、鎖錠部1の折返し部18を支持片14の側片1
6に支持させた状態に端子部2に装着している。19は
内部電路との接続部であり、電線9の先端を係止する係
止孔20を形成し、端子部2の電源側のものには固定接
点21を設けている。そして、この端子部2はケース2
2のボディ23の端子収納凹部24に収納され、カバー
25により被覆される。26は電線挿入孔、27は表示
片3の表示穴である。電線挿入隙間δは端子板10と鎖
錠部4との間の間隔であるが、電線9の外径よりも小さ
くしている。
【0012】表示片3は、表示用ばね部5を押圧する方
向に移動自在に配設されて前記表示用ばね部5を押圧す
る押圧部28を有するとともにこの押圧部28が表示用
ばね部5を押した状態で係止部11に引っ掛かる引掛受
け部29を持った弾性のラッチ板30を有して鎖錠ばね
部4と端子板10との間に進入させた電線9の先端部で
ラッチ板30を押圧することにより引掛受け部29の引
掛けが外される弾性のラッチ板30を有する。押圧部2
8は表示用ばね部5を押すとともに引掛受け部29が係
止部11に引っ掛かった状態で鎖錠ばね部4を約0.2 〜
0.3 mm程度押している。またカバー25の表示穴27
に出没自在に挿入されて押圧部28をカバー25の内方
に垂下するとともにラッチ板30を押圧部28と平行に
表示片3に同時成形している。ラッチ板30の引掛受け
部29は角孔を実施例としている。33は表示釦部であ
る。
【0013】解錠釦36は、鎖錠ばね部4を押して鎖錠
ばね部4に鎖錠した電線9を解錠する。実施例では表示
片3とともに表示穴27に挿入されて鎖錠ばね部4の一
部に対向している。回路遮断器において、図2の符号3
1は可動接点32をハンドル33の操作で固定接点21
に対して開閉するとともに異常電流検出手段に連動する
トリップ動作で開極する公知の機構部である。
【0014】図1は電線9が挿入されていない状態であ
り、表示釦部33が表示穴27に没入している。この状
態は表示釦部33をたとえばドライバ等の治具で表示穴
27に押し込み、押圧部28が表示用ばね部5を押し込
んだ状態で引掛受け部29を係止部11に係止すること
により行う。図6は電線9を鎖錠ばね部4と端子板10
との間に挿入しかけた状態、図7はさらに電線9を挿入
してその先端でラッチ板30を押し引掛受け部29を係
止部11から外しかけた状態である。図8はラッチ板3
0の係止部11からの外れにより表示片3が表示用ばね
部5により表示穴27から突出する方向に移動を始めた
状態である。図9は電線9の先端が係止孔20に係止し
た状態であり、表示片3の表示釦部33が最大突出した
状態である。表示片3の突出により電線9が適正な位置
で鎖錠されたことが外部から分かる。なお、この動作中
解錠釦36は鎖錠ばね部4に当接している。
【0015】図10から図14は電線9を抜くときの動
作を示すもので、図10は解錠釦36を表示片3ととも
に表示穴27に押し込み始めた状態、図11はさらに押
し込んで鎖錠ばね部4を弾性変形して電線9の鎖錠を解
錠した状態、図12,図13はこの状態で電線9を引き
抜くとともに係止部11に引掛受け部29が引っ掛かり
始めた状態である。図14は解錠釦36および表示片3
の押し込みを解除するとともに電線9の抜き終わりの状
態で、表示片3は引掛受け部29が係止部11に引っ掛
かるため押し込んだままの状態となり、解錠釦36も表
示片3で鎖錠ばね部4を0.2 〜0.3mm 程度押し込んでい
るため沈んだままとなる。
【0016】この実施例によれば、表示片3を押して押
圧部28で表示用ばね部5を押圧し引掛受け部29を係
止部11に係止することにより非結線状態を表示する。
電線9を端子板10と鎖錠ばね部4との間に挿入し先端
でラッチ板30を押すと、引掛受け部29が係止部11
から外れ押圧部28が表示用ばね部5に押されて表示片
3が移動する。この結果、電線9は鎖錠ばね部4により
鎖錠され端子板10に圧接されて結線状態になる。また
解錠の際は解錠釦36を操作することにより簡単に電線
9を外すことができる。このため、常に均質な結線状態
を確保することができるとともに作業時間を短縮するこ
とができ、省施工につながる。
【0017】なお、表示片3および解錠釦36は表示穴
27に摩擦係止しているが、これらが抜け出るのを防止
するための抜止め手段をそれぞれ設けてもよい。また電
線9の解錠時に表示片3を同時に押し込んだが表示片3
は後から押し込んでもよい。この発明の第2の実施例
は、第1の実施例において、引掛受け部29を係止部1
1に引掛けた状態で、電線挿入隙間δが電線9の外径以
上となるように押圧部28の一部で鎖錠ばね部4を押圧
したものである。実施例では鎖錠ばね部4を0.6 〜0.7m
m 程度押し込んでいる。これによれば、電線9を挿入す
るとき鎖錠ばね部4の抵抗を受けることなくスムースに
挿入され、電線9の先端でラッチ板30を押して引掛受
け部29を係止部11から外し表示片3が移動すること
により鎖錠ばね部4が電線9に食い込み鎖錠するので、
電線9の挿入が不完全になる心配がなく、盤内のふとこ
ろの浅い箇所でも容易に作業ができる。
【0018】
【発明の効果】請求項1の端子装置によれば、表示片を
押して押圧部で表示用ばね部を押圧し引掛受け部を係止
部に係止することにより非結線状態を表示し、電線を端
子板と鎖錠ばね部との間に挿入し先端でラッチ板を押す
と、引掛受け部が係止部から外れ押圧部が表示用ばね部
に押されて表示片が移動するので、電線は鎖錠ばね部に
より鎖錠され端子板に圧接されて結線状態になり、また
解錠の際は解錠釦を操作することにより簡単に電線を外
すことができる。このため、常に均質な結線状態を確保
することができるとともに作業時間を短縮することがで
き、省施工につながるという効果がある。
【0019】請求項2の端子装置によれば、請求項1に
おいて、前記引掛受け部を前記係止部に引掛けた状態
で、前記電線挿入隙間が前記電線の外径以上となるよう
に前記押圧部の一部で前記鎖錠ばね部を押圧したため、
電線を挿入するとき鎖錠ばね部の抵抗を受けることなく
スムースに挿入できるとともに、電線の先端でラッチ板
を押して引掛受け部を係止部から外し表示片が移動する
ことにより鎖錠ばね部が電線に食い込み鎖錠するので、
電線の挿入が不完全になる心配がなく、盤内のふところ
の浅い箇所でも容易に作業ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の第1の実施例の断面図である。
【図2】回路遮断器の分解斜視図である。
【図3】回路遮断器の一部破断側面図である。
【図4】回路遮断器の平面図である。
【図5】回路遮断器の正面図である。
【図6】電線の挿入途中の断面図である。
【図7】電線をさらに挿入した状態の断面図である。
【図8】電線をさらに挿入した状態の断面図である。
【図9】電線を最大量挿入した状態の断面図である。
【図10】解錠釦を押し込み始めた状態の断面図であ
る。
【図11】解錠釦で鎖錠ばね部を押し込んだ状態の断面
図である。
【図12】電線を抜き始めた状態の断面図である。
【図13】表示片の引掛受け部が係止部に引っ掛かった
状態の断面図である。
【図14】電線を抜き終わった状態の断面図である。
【図15】従来例を適用した回路遮断器の一部破断側面
図である。
【図16】その回路遮断器の平面図である。
【図17】その回路遮断器の正面図である。
【符号の説明】
1 鎖錠部 2 端子部 3 表示片 4 鎖錠ばね部 5 表示用ばね部 9 電線 10 端子板 11 係止部 28 押圧部 29 引掛受け部 30 ラッチ板 36 解錠釦

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 鎖錠ばね部に表示用ばね部を隣設した鎖
    錠部と、前記鎖錠ばね部に電線挿入隙間を介して対向配
    置した端子板を有するとともに前記端子板に係止部を設
    けた端子部と、前記表示用ばね部を押圧する方向に移動
    自在に配置されて前記表示用ばね部を押圧する押圧部を
    有するとともにこの押圧部が前記表示用ばね部を押した
    状態で前記係止部に引っ掛かる引掛受け部を持った弾性
    のラッチ板を有して前記鎖錠ばね部と前記端子板との間
    に進入させた電線の先端部で前記ラッチ板を押すことに
    より前記引掛受け部の引掛けが外される表示片と、前記
    鎖錠ばね部を押して前記鎖錠ばね部に鎖錠した前記電線
    を解錠する解錠釦とを備えた端子装置。
  2. 【請求項2】 前記引掛受け部を前記係止部に引掛けた
    状態で、前記電線挿入隙間が前記電線の外径以上となる
    ように前記押圧部の一部が前記鎖錠ばね部を押圧した請
    求項1記載の端子装置。
JP24178691A 1991-09-20 1991-09-20 端子装置 Expired - Lifetime JP2790739B2 (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09298072A (ja) * 1996-04-30 1997-11-18 Matsushita Electric Works Ltd 速結端子装置
JPH09320654A (ja) * 1996-05-31 1997-12-12 Matsushita Electric Works Ltd 速結端子装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09298072A (ja) * 1996-04-30 1997-11-18 Matsushita Electric Works Ltd 速結端子装置
JPH09320654A (ja) * 1996-05-31 1997-12-12 Matsushita Electric Works Ltd 速結端子装置

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