JPH0582604U - プロテクター付埋込式キャスター - Google Patents
プロテクター付埋込式キャスターInfo
- Publication number
- JPH0582604U JPH0582604U JP2086993U JP2086993U JPH0582604U JP H0582604 U JPH0582604 U JP H0582604U JP 2086993 U JP2086993 U JP 2086993U JP 2086993 U JP2086993 U JP 2086993U JP H0582604 U JPH0582604 U JP H0582604U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- caster
- attached
- furniture
- protector
- housing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001012 protector Effects 0.000 title claims abstract description 24
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009408 flooring Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
- A47C7/00—Parts, details, or accessories of chairs or stools
- A47C7/002—Chair or stool bases
- A47C7/006—Chair or stool bases with castors
Landscapes
- Legs For Furniture In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 椅子やワゴンテーブル等の家具のキャスター
で、幅の狭い脚板等の下面に簡単かつ強固に取り付ける
ことができ、かつ、家具の移動時に他の家具等と衝突し
ても当該家具や他の家具等を傷付けることがないキャス
ターを提供すること。 【構成】 下面へ開口した筐体7内部に下面開口から出
没自在に車輪11を取り付け、筐体7の下面及び側面に鍔
部14、13を形成し、筐体7の側面は鍔部13から側方へ突
出したプロテクター用突部6とし、被取付体4に設けた
下面及び側面に開口する取付凹所12に、プロテクター用
突部6を被取付体の側面から突出させた状態で取り付け
られるプロテクター付埋込式キャスター1。
で、幅の狭い脚板等の下面に簡単かつ強固に取り付ける
ことができ、かつ、家具の移動時に他の家具等と衝突し
ても当該家具や他の家具等を傷付けることがないキャス
ターを提供すること。 【構成】 下面へ開口した筐体7内部に下面開口から出
没自在に車輪11を取り付け、筐体7の下面及び側面に鍔
部14、13を形成し、筐体7の側面は鍔部13から側方へ突
出したプロテクター用突部6とし、被取付体4に設けた
下面及び側面に開口する取付凹所12に、プロテクター用
突部6を被取付体の側面から突出させた状態で取り付け
られるプロテクター付埋込式キャスター1。
Description
【0001】
本考案は、例えば学習机用の椅子やワゴンテーブル等の家具に取り付けられる 埋込式のキャスターに関するものである。
【0002】
通常、この種のキャスターは、椅子やワゴンテーブル等の家具の脚板下面また は脚部を構成する前後、もしくは左右の支脚の下部間を連結してなる横桟の下面 に設けた取付孔内に、これらの家具の下面から車輪を突出させた状態で取り付け られている。
【0003】 これらのキャスターを取り付けた椅子やワゴンテーブル等の家具は前記キャス ターを利用して簡単に移動することができ、また、使用しないときには学習机の 下や、他の家具の内部に収納されたりする。ところが、特にこの学習机用の椅子 の場合等には、キャスターが取り付けられる脚板や脚の横桟等が比較的厚みの薄 い板材で作成されていることが多いことから、この薄い脚板等の下面にキャスタ ー埋設用の取付孔を穿設する場合、この取付孔を除いたキャスターの周囲の脚板 部分の肉厚が極端に薄くなり、その部分の脚板の強度や、ここに取り付けられる キャスターの取付強度に問題が出るだけでなく、椅子等の家具自体の安定性にも 問題がある。
【0004】 また、これらのキャスターを取り付けた椅子やワゴンテーブル等の家具は、そ の移動の際に、椅子が収納される学習机や他の家具と接触して当該移動する家具 、またはこれを収納する机や他の家具等を傷付けることがある。
【0005】
本考案は上記の点に鑑み、椅子やワゴンテーブル等に取り付けられるキャスタ ーとして、幅の狭い脚板等の下面に簡単かつ強固に取り付けることができ、しか も、家具の移動時に他の家具等と衝突しても当該家具や他の家具等を傷付けるこ とがないプロテクター付埋込式キャスターを提供せんとするものである。
【0006】
本考案に係るプロテクター付埋込式キャスターは上記の目的を達成するために 、下面へ開口した筐体内部に下面開口から出没自在に車輪を取り付け、前記筐体 の下面及び側面に鍔部を形成するとともに、前記筐体の側面は前記鍔部から側方 へ突出したプロテクター用突部としてなり、家具等の被取付体に設けた下面及び 側面に開口する取付凹所に、前記プロテクター用突部を被取付体の側面から突出 させた状態で取り付けられる。
【0007】
上記のような本考案に係るプロテクター付埋込式キャスターは、学習机用の椅 子やその他の家具等の被取付体に設けた取付凹所内に筐体部分を嵌着するととも に、該筐体下面及び側面に設けた鍔部の適所を被取付体にネジ固定する等して取 り付けられる。そして、このキャスターを取り付けた家具は、キャスターの筐体 下面から突出した車輪により容易に移動させることができるとともに、被取付体 から側面に突出したプロテクター用突部が当該被取付体家具と他の家具等とが直 接接触することを防止して移動する家具や他の家具が互いの接触、衝突により傷 付くことがない。また、人が椅子に座る等して家具に荷重がかかった場合には、 キャスターの車輪が筐体内に収納されて被取付体である家具等の下面が床面等に 当接するので、家具等が不用意に移動することがない。
【0008】
以下、添付図面の実施例にもとづき本考案を更に詳細に説明する。
【0009】 本考案に係るプロテクター付埋込式キャスター1は、例えば図1に示すような 椅子2の前後の脚3、3の下端間を連結する横桟4、あるいは脚板等の下面に取 り付けられるものである。前記キャスター1は、合成樹脂等により作成され、下 面へ開口5した筐体7の内部に、筐体7の下面開口5から車輪11を出没自在に取 り付けている。また、筐体7の下面及び側面には、鍔部14、13を形成し、かつ、 その側面は図5、図7に示すように前記鍔部13から側方へ突出したプロテクター 用突部6としてなり、更に、図例のキャスター1では、前記筐体7の下面及び側 面の鍔部14、13に取り付け用ネジ孔15、16を設けている。そして、このキャスタ ー1は、被取付体としての前記椅子2の横桟4の前後に、下面及び側面に開口し て設けた取付凹所12に、前記車輪11を横桟4下面から突出させるとともに側面の プロテクター用突部6を横桟4の側面から突出させた状態で取り付けられるもの である。
【0010】 図例の実施例においては、断面略門型に形成した支持枠10の後端部を回動軸8 にて筐体7内に回動自在に軸着して該回動軸8に巻設したバネ9により該支持枠 10の前端部が常に下方へ回動するように弾性付勢するとともに、支持枠10の両側 面に設けた貫通孔17、17へ筐体7に固定した回動規制軸18を挿着することで支持 枠10の回動を一定の範囲内に規制した状態で筐体7内に取り付け、前記支持枠10 の前端部に、両端を該支持枠10外面に突出させて取り付けた車軸19へ車輪11を軸 着し、筐体7の両側内面に前記支持枠10の左右に突出した車輪19の突出端が摺動 可能に嵌合するガイド溝20、21を設けることで、車輪11を筐体7の下面開口5か ら出没自在に取り付けている。
【0011】 上記のように構成されるキャスター1の組み立ては、図3に示すように、先ず 筐体7の下面開口5から車輪11を取り付けた支持枠10を挿入し、該支持枠10の後 端部に筐体7の側面から挿入した回動軸8を貫通させて支持枠10を該回動軸8を 中心に回動自在に軸着すると同時に、該回動軸8にバネ9を巻設して支持枠10の 前端部が該バネ9により回動軸8を中心に下方へ回動して車輪11が筐体7下面に 突出する状態に取り付け、更にこの状態で筐体7側面から回動規制軸18を挿入し て支持枠10の両側に設けた貫通孔17、17を貫通した後、これを固定することによ り、支持枠10の回動を規制して車輪11が筐体7の下面開口5から一定範囲内で出 没自在となるように取り付ける。
【0012】 上記のようにして組み立てられるキャスター1は、椅子2の前後の脚3、3下 端間を連結してなる左右の横桟4、4の前後に、該横桟4の下面および側面に開 口して設けたキャスター取付用の凹所12へ、筐体7下面の鍔部14と側面のプロテ クター用突部6周囲の鍔部13とを横桟4の下面及び側面に当接させて、車輪8が 横桟4下面に突出するとともに前記プロテクター用突部6が横桟4の側面から突 出した状態に取り付け、前記鍔部13、14のネジ孔15、16へネジ22、23をねじ込む ことにより、横桟4下面に固着される。この場合、図2のように椅子2の横桟4 の前後に2つのキャスター1、1を取り付ける場合には、それぞれのキャスター 1における回動軸8、8をそれぞれ内側に配置して、前後の車輪11、11がそれぞ れ外側に位置するように構成することが椅子2の安定上、望ましい取り付け状態 といえる。
【0013】 上記のような本考案に係るキャスター1は、これを取り付ける取付凹所12が椅 子2の横桟4の下面及び側面に開口しているので、椅子2へのキャスター1の取 付作業が簡単に行われる。しかも、この取付凹所12は、前記のように横桟4の一 側面に開口して設けられており、キャスター1は横桟4の外側に寄せて取り付け られることから、キャスター1を取り付ける横桟4や脚板の厚みが薄い場合であ っても、脚板等の下面に取付孔を穿設してここに取り付けられていた従来のキャ スターの場合のように、取付孔を除いた残りの横桟部分の肉厚が極端に薄くなり 、横桟の強度が低下するといった問題がない。しかも、このキャスター1の場合 には、その下面および側面に設けた鍔部14及び鍔部13を横桟4の下面及び側面に 当接した状態で強固に取り付けられることから、キャスター1の横桟4への取付 強度も大きい。更に、このキャスター1は前記のように横桟4の外側寄りに取り 付られることから、椅子2の両側に位置する車輪11、11間の間隔も大きくなり、 椅子2の安定性がより向上する。
【0014】 そして、このキャスター1を取り付けた椅子2は、横桟4下面に突出した車輪 11により移動が可能であるとともに、横桟4の側面から突出したプロテクター用 突部6により、この椅子2を机の下等に収納する場合等に椅子2がこれらの机そ の他の家具と直接接触して互いに傷つけ合うことを防止することができる。更に 、図例のものでは、車輪11を回動軸8を中心にバネ9にて下方へ弾性付勢した状 態で筐体7下面の開口5から出没自在に取り付けてなるから、椅子2に人が座る とその荷重によりバネ9の弾性力に抗して支持枠10が上方へ回動して車輪11が筐 体7内に引込んで筐体7下面の鍔部14あるいは横桟4が直接床面等に当接するの で、椅子2が不用意に移動することがない。また、人が椅子2から離れて荷重が 取り除かれると、バネ9の弾性力により再び横桟4の下面に突出する車輪11によ り、椅子2を簡単に移動させることができる。しかも、この場合の車輪11の上下 動は、回動軸8を中心とする支持枠10の回動運動により行われることから、支持 枠10を上下直線的に摺動させる場合に比べて車輪の上下運動が極めて円滑に行わ れる。
【0015】 更に、図例の実施例のように、キャスター1下面の鍔部14を横桟4の下面に当 接して鍔部14が横桟4の下面から突出した状態で取り付けた場合には、椅子2に 人が座って車輪11が筐体7内に収納されたときに、この鍔部14部分が床面等に当 接するので、特にフローリング等の木製床の場合等には、この鍔部14が横桟4下 面のプロテクターとなって床面を傷つけることを防止するのであるが、この筐体 7下面の鍔部14や側面の鍔部13は筐体7とともに横際4内に埋め込んであっても よい。
【0016】
以上述べたように、本考案に係るプロテクター付埋込式キャスターは、これを 椅子の脚部等の被取付体の下面及び側面に開口して設けた取付凹所に取り付けら れるので、従来のように、脚部の下面に穿設した取付孔内に取り付ける場合に比 べて取り付けが極めて簡単である。しかも、この取付凹所は、被取付体の側面に 開口して設けられ、かつ、キャスターの側面に設けたプロテクター用突部を被取 付体から側方へ突出状態で取り付けることで取付凹所の奥行き幅が狭くてすみ、 キャスターを取り付ける被取付体の厚みが薄い場合であっても、従来のキャスタ ーの場合のように取付孔を除いた被取付体の肉厚が極端に薄くなって被取付体に おけるキャスター取付部分の強度が低下するといった問題もない。しかも、この キャスターの場合には、その下面および側面に設けた鍔部部分で被取付体の下面 及び側面へ強固に取り付けられることから、キャスターの取付強度も大きい。更 に、このキャスターを被取付体の外側寄りに取り付けることで、被取付体両側に 取り付けられるキャスター間の間隔も大きくなり、キャスターを取り付けた家具 等の安定性がより向上する。
【0017】 そして、このキャスターを取り付けた家具等は、それらの下面に突出するキャ スターの車輪により容易に移動させることができるとともに、このキャスターの 側面に一体に設けたプロテクター用突部により、その移動時に他の家具等と接触 しても傷付くことがない。また、このキャスターを椅子に取り付けた場合のよう に、椅子に人がすわって荷重がかかるとキャスターの車輪が筐体内に収納されて 椅子は不用意に移動することがなく、安全に使用することができるのである。
【図1】本考案に係るキャスターを取り付けた椅子を下
方から見た斜視図。
方から見た斜視図。
【図2】前記椅子におけるキャスター取付部分の側面
図。
図。
【図3】キャスターの分解斜視図。
【図4】キャスターの取付部分の拡大正面図。
【図5】キャスター取付部分の拡大側面図。
【図6】キャスター取付部分の拡大底面図。
【図7】背面側から見たキャスターの縦断面図。
【図8】側面側から見たキャスターの縦断面図。
【図9】キャスターの横断平面図。
【図10】車輪を引っ込めた状態のキャスターを背面側か
ら見た縦断面図。
ら見た縦断面図。
1 キャスター 2 椅子 3 脚 4 横桟 5 開口 6 プロテクター用突
部 7 筐体 8 回動軸 9 バネ 10 支持枠 11 車輪 12 取付凹所 13 鍔部 14 鍔部 15 ネジ孔 16 ネジ孔 17 貫通孔 18 回動規制軸 19 車軸 20 ガイド溝 21 ガイド溝 22 ネジ 23 ネジ
部 7 筐体 8 回動軸 9 バネ 10 支持枠 11 車輪 12 取付凹所 13 鍔部 14 鍔部 15 ネジ孔 16 ネジ孔 17 貫通孔 18 回動規制軸 19 車軸 20 ガイド溝 21 ガイド溝 22 ネジ 23 ネジ
Claims (1)
- 【請求項1】 下面へ開口した筐体内部に下面開口から
出没自在に車輪を取り付け、前記筐体の下面及び側面に
鍔部を形成するとともに、前記筐体の側面は鍔部から側
方へ突出したプロテクター用突部としてなり、家具等の
被取付体に設けた下面及び側面に開口する取付凹所に、
前記プロテクター用突部を被取付体の側面から突出させ
た状態で取り付けられるプロテクター付埋込式キャスタ
ー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2086993U JPH0582604U (ja) | 1993-03-29 | 1993-03-29 | プロテクター付埋込式キャスター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2086993U JPH0582604U (ja) | 1993-03-29 | 1993-03-29 | プロテクター付埋込式キャスター |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0582604U true JPH0582604U (ja) | 1993-11-09 |
Family
ID=12039177
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2086993U Pending JPH0582604U (ja) | 1993-03-29 | 1993-03-29 | プロテクター付埋込式キャスター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0582604U (ja) |
-
1993
- 1993-03-29 JP JP2086993U patent/JPH0582604U/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5228761A (en) | Tool chest with sliding retractable step | |
| CA2401890C (en) | Caster assembly for a bed frame member or furniture | |
| US4646371A (en) | Bed frame | |
| JP2586323B2 (ja) | 椅子のキャスター | |
| JPH0582604U (ja) | プロテクター付埋込式キャスター | |
| KR101557992B1 (ko) | 직선주행이 개선된 가구용 캐스터 | |
| JP2527679Y2 (ja) | プロテクター付埋込式キャスター | |
| JP2528920Y2 (ja) | 椅子のキャスター | |
| JP3004449U (ja) | 椅子用キャスター | |
| JP2524521Y2 (ja) | 椅子のキャスター | |
| JP3003708U (ja) | 可動キャビネットのストッパ装置 | |
| JP2559502Y2 (ja) | スライド天板付机 | |
| JPH0233646U (ja) | ||
| JPH0242199Y2 (ja) | ||
| JP2545344Y2 (ja) | 机、テーブル及び折畳み椅子の組合せ家具 | |
| KR102829927B1 (ko) | 의자용 캐스터 | |
| JPH08216606A (ja) | キャスター | |
| JPH0626190Y2 (ja) | テーブル収納式カウンター装置 | |
| JPH0424982Y2 (ja) | ||
| KR200268283Y1 (ko) | 고정다리를 갖춘 가구용 소음 방지장치 | |
| JPH08332121A (ja) | ワゴン型キャビネットの転倒防止装置 | |
| JP2596322Y2 (ja) | キャスター付き椅子 | |
| JPH092010A (ja) | キャスター並びにそのキャスターを用いた移動案内装置 | |
| JPH0624202A (ja) | キャスタ | |
| JP3092287U (ja) | キャスター付き学習机 |