JPH0583023U - クッション性を有する防藻シート - Google Patents

クッション性を有する防藻シート

Info

Publication number
JPH0583023U
JPH0583023U JP3339592U JP3339592U JPH0583023U JP H0583023 U JPH0583023 U JP H0583023U JP 3339592 U JP3339592 U JP 3339592U JP 3339592 U JP3339592 U JP 3339592U JP H0583023 U JPH0583023 U JP H0583023U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
algae
sheet
fiber
attached
polyester
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP3339592U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0716732Y2 (ja
Inventor
清文 田代
嘉 福重
章生 津田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujico Co Ltd
Original Assignee
Fujico Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujico Co Ltd filed Critical Fujico Co Ltd
Priority to JP1992033395U priority Critical patent/JPH0716732Y2/ja
Publication of JPH0583023U publication Critical patent/JPH0583023U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0716732Y2 publication Critical patent/JPH0716732Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Laminated Bodies (AREA)
  • Chemical Or Physical Treatment Of Fibers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 多数の人が歩行する護岸や棧橋又は船側昇降
梯の踏み板などの湿潤な個所に取付けて歩行者の足が滑
るのを防止し、且つ適当なクッション性を付与する。 【構成】 ポリエステルやポリプロピレンなどの通常の
合成繊維と、銅成分を含む繊維とをニードルパンチング
で一体化してクッション性を付与し、その裏面に耐水性
接着剤を塗布する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、多数の人が歩行する護岸や棧橋又は船側昇降梯の踏み板などの湿潤 な個所に取付けて滑り止めするとともに、適当なクッション性を付与する防藻シ ートに関する。
【0002】
【従来の技術】
海岸,川岸,湖岸におけるコンクリート護岸又は接岸した船を繋ぎ止める棧橋 は、常に海水や川水に晒されて湿潤であるため、その表面に藻類が発生して付着 することが多い。護岸や棧橋以外でも、海水や川水に浸漬されている物体には、 その表面に藻類が多量に付着し、日当りの悪い場所では雨水に晒されているだけ で苔類が発生することがある。
【0003】 藻類が付着した護岸や棧橋上を人が歩行すると、表面の藻 類によって足が滑りやすくて非常に危険である。従来では、コンクリートの護岸 や棧橋の表面に特殊塗料を塗装することによって、藻類が発生することを防止し ているにすぎない。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
コンクリートの護岸や棧橋の表面に特殊塗料を塗装すると、藻類の発生を一時 的に防止できても、その塗料自体の表面が平滑であるため、歩行者の足が滑りや すいという危険性はあまり変らない。また、この特殊塗料は、人の歩行による衝 撃で剥げやすいため、実際にコンクリートの護岸や棧橋の表面に塗装されること は殆どない。
【0005】 本考案者は、海水や川水に晒される護岸や棧橋などの表面 が藻類によって滑りやすいという問題について種々研究を重ねた結果、特定組成 のシートで覆うことにより、湿潤な個所において藻類の発生を未然に防止できる ことに成功した。したがって、本考案は、多数の人が歩行する護岸や棧橋などに おいて滑り止め効果がある防藻シートを提供することを目的としている。また、 本考案の他の目的は、適当なクッション性を有することで湿潤な個所に取付けた 際に歩行しやすくなる防藻シートを提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、本考案に係る防藻シート1は、通常の合成繊維2 と、銅成分を含む繊維3とをニードルパンチングで一体化している(図1参照) 。通常の合成繊維2は、ポリエステル,ポリプロピレン,アクリル繊維,ナイロ ン繊維などである。銅成分を含む繊維3としては、合成繊維を蒸着で銅めっき加 工したり、合成繊維に銅イオンを分散させて銅化合物化したり、合成繊維に銅繊 維を混入させたり、ポリマーに銅粉末を練り込んだ繊維を用いればよい。
【0007】 防藻シート1は、ある程度の厚みを有することでクッショ ン性を有し、補強のためにシート中間又は下側に織布などの基布4を介在させて もよい。防藻シート1の裏面に耐水性接着剤5を塗布しておくと、藻類が発生し やすい湿潤な個所に直接貼着することができる。
【0008】 本考案の防藻シートは、図2に示すように、藻類が発生し やすい湿潤な個所に存在する物体例えば筒体10の周囲に取付け、その周囲に藻 類が付着するのを防ぐことができる。この防藻シートは、クッション性があるの で外部の衝撃から筒体10を保護し、該シートが着脱可能であれば交換や乾燥も 容易である。
【0009】 本考案の防藻シートは、図3に示すように、少なくともそ の両端部を固定することにより、藻類が発生しやすい湿潤な個所において静止さ せてもよい。このような措置によって、防藻シートが取外し可能にすれば交換や 乾燥が容易である。
【0010】
【作用】
銅による藻類発生の抑制作用を試験するために、銅成分を含む繊維3として、 径30μmの銅繊維(商品名:カプロン)のシート片A、径13.5μmの銅め っき繊維(商品名:メタックス)のシート片B、径22μmの銅イオン分散繊維 (商品名:サンダロン)のシート片Cを製造する。シート片Aは試料重さ0.0 46gで銅繊維重量0.03%、シート片Bは0.123gで0.018%、シー ト片Cは0.102gで0.015%である。
【0011】 次に、藻類が含まれる原水(伊丹市昆陽池の水)をビーカ ー4個に取り、各ビーカーにシート片A,B,Cをそれぞれ入れ、原水だけのビ ーカーとともに室外に放置する。各ビーカーの水量はすべて200cm3であり 、自然蒸発によって100cm3程になれば蒸留水を加えて200cm3に戻す。
【0012】 経時観察において、原水だけのビーカーでは約1週間で藻 類の発生が認められ、シート片A,B,Cを入れたビーカーでは1ヵ月経過した 頃にようやく少量の藻類の発生が認められるにすぎない。その後、天候不順のた めに変化が少なかったが、70日目位から天候の良化とともに藻類の発生が急速 に進んでいく。
【0013】 実験期間は90日であり、所定期間経過後の外観観察では 、藻類の発生は原水だけのビーカーが最も多く、以下、シート片B,C,Aを入 れたビーカーの順で少なくなる。最後に水を蒸発させ、発生した藻類の乾燥重量 を測定すると下記の通りである。 シート片Aを入れたビーカー:0.027g シート片Bを入れたビーカー:0.037g シート片Cを入れたビーカー:0.028g 原水だけのビーカー: 0.060g
【0014】 試験結果から、銅が藻類発生の抑制作用を有することは明 らかである。通常のシート使用態様では、一般に本試験よりも低い水温で流水の 状態にあるから、藻類の発生は試験結果よりも相当少なくなる。
【0015】
【実施例】
本考案を実施例に基づいて説明すると、図1に本考案に係る防藻シート1を示 す。防藻シート1には、70デニールで平均繊維長76mmの緑色ポリエステル 繊維80%と、15デニールで平均繊維長64mmのポリエステルの銅めっき繊 維(商品名:メタックス、高瀬染工製)20%とからなる重さ400g/m2の カードラップを用い、その下側にポリプロピレンのスリットヤーン平織布90g /m2の基布4を置き、全体をニードルパンチングによって一体化すると、厚さ 3mmのフェルト素材を得る。
【0016】 このフェルト素材の裏面には、アクリル酸エステル接着剤 5を200g/m2塗布する。防藻シート1は、接着剤5を介して藻類が発生し やすいコンクリート護岸,棧橋や遊歩道などに貼着し、破損や汚損が生じれば新 たなシートに貼り替えればよい。
【0017】 防藻シート1による藻類発生の抑制作用を再度試験するた め、藻類が含まれる原水(伊丹市昆陽池の水)1000cm3ずつをビーカー2 個に取り、一方のビーカーに防藻シート1から切り取った切片10gを入れ、他 方のビーカーは原水だけのままで室外に3ヵ月間放置する。
【0018】 所定期間経過後の目視観察では、藻類の発生量は原水だけ のビーカー10に対して、シート切片10gを入れたビーカーは2である。発生 した藻類を濾過し、その乾燥重量を測定すると下記の通りである。 シート切片10gを入れたビーカー: 38mg 原水だけのビーカー :410mg
【0019】 この試験結果から、防藻シート1が藻類発生の抑制作用を 有することは明らかである。通常のシート使用態様では、一般に流水の状態にあ るから、藻類の発生は試験結果よりも少ない。
【0020】 防藻シート1は、コンクリート護岸,棧橋や遊歩道などの 表面に藻類が発生するのを防止し、多数の人が歩行する際に藻類で滑るのを防ぐ ので安全である。防藻シート1は、緑色に着色しているので美観を高めるうえで も好ましく、場合によっては貼着位置を確認するためにも利用できる。
【0021】 この防藻シートは、裏面に離型紙を貼着して適当な寸法に 裁断しておけば、魚釣りなどの際に携帯し、釣り場において足位置を固定するた めに使用現場で直ちに利用できる。例えば、この防藻シートを磯釣りの岩場など に貼着すると、定期的に来島する際に磯釣り位置確認と足場固定に利用できる。
【0022】 この防藻シートは、そのクッション性を利用して緩衝材料 としての用途もあり、この場合には該シートを相当に厚くすればよい。例えば、 この防藻シートをヨットハーバーの着岸スロープに貼着すると、ヨットの滑り防 止という安全対策になり、ヨットのソフトランディングにも効果がある。この防 藻シートをフェリーボートの自動車昇降口の底面及び壁面に貼着すれば、自動車 昇降時に車輪の滑り止めと壁面との衝突緩和に役立つ。また、ボートなどの船舶 の側面やコンクリート護岸の側壁に取付けると、両者の接触時の衝撃を緩和でき る。
【0023】 図2に示す防藻シート11は、前記と同様のフェルト素材 であるけれども裏面に接着剤を塗布していない。防藻シート11は、両側端の縫 着又はチャック12などで筒状に成形し、例えば海水13又は湖水に長期間浸漬 する筒体10の周囲に巻き付け、その周囲に藻類が付着するのを防ぐ。
【0024】 この種の筒体10としては、水温,水面などの測定機器や 船具などが例示できる。防藻シート11は、藻類の付着防止と同時にクッション 性があるから筒体10を保護し、手持ちの際には滑り止めになる。
【0025】 防藻シート11は、チャック12などで着脱可能にすれば 交換や乾燥も容易であり、測定機器の場合には目盛確認の時に外したり又は取付 け位置をずらせばよい。防藻シート11は、長期間取付けた際に位置ずれを起こ す可能性があれば、別個の締付け金具(図示しない)で強固に固定すればよい。
【0026】 図3に示す防藻シート15は、両側端部を筒状に縫製し、 裏面に接着剤を塗布していない。防藻シート15は、表面に多数の突起16を設 けたプレート17の上に載置してから、その両側筒部18に固定棒19を挿入す ることにより、藻類が発生しやすい湿潤な個所において静止させる。防藻シート 15をプレート17上で取付けると、プレート表面の突起16がシート15に食 込むため、接着剤を用いなくてもシート15がずれることはない。
【0027】 防藻シート15は、コンクリート護岸,棧橋や遊歩道など の表面にプレート17ごと取付けて藻類が発生するのを防止し、多数の人が歩行 する際に藻類で滑るのを防ぐ。防藻シート15は、固定棒16,16を引き抜く だけで取外し可能であり、該シートの交換や乾燥が容易である。
【0028】 図4に示す防藻シート20は、全体を筒状に縫製し、裏面 に接着剤を塗布していない。防藻シート20は、表面に多数の突起21を設けた プレート22に嵌合するだけで藻類が発生しやすい湿潤な個所において静止でき る。防藻シート20をプレート17に嵌合すると、プレート表面の突起16がシ ート15に食込んで該シートのずれを防止する。防藻シート20は、プレート2 2から引き抜くだけで取外し可能であり、該シートの交換や乾燥が容易である。
【0029】 防藻シート15又は20は、プレートとともに船側昇降梯 の踏み板などに利用すると、適当なクッション性を有することで老人や子供でも 船からの昇降が容易になる。防藻シート15又は20は、プレートとともに梅雨 時における工事現場の足場板としたり、雨ざらしのビルの非常階段やビルの出入 口にも使用することができる。
【0030】
【考案の効果】
本考案に係る防藻シートは、海水や川水に晒されるコンクリート護岸や棧橋な どの表面に取付けると、夏季においても藻類の発生を未然に防止できる。この防 藻シートは、耐水性接着剤で護岸や棧橋などの表面に簡単に貼着でき、歩行時に 足が滑ることを防ぐことができるうえに、耐久性が優れているので長期間使用可 能である。
【0031】 本考案の防藻シートは、裏面に離型紙を貼着して適当な寸 法に裁断して魚釣りなどの際に携帯したり、クッション性を利用して緩衝材料と しての用途もある。この防藻シートを適宜に変形すると、測定機器や船具などの 筒体の周囲に巻き付けたり、プレートごと船側昇降梯の踏み板上又は工事現場の 足場板などに使用することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本考案に係る防藻シートの一例を示す概略断
面図である。
【図2】 本考案の防藻シートの使用態様の一例を示す
部分側面図である。
【図3】 本考案の防藻シートの取付態様を示す概略横
断面図である。
【図4】 本考案の防藻シートの別の取付態様を示す概
略横断面図である。
【符号の説明】
1 防藻シート 2 通常の合成繊維 3 銅成分を含む繊維 4 基布 5 耐水性接着剤

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ポリエステルやポリプロピレンなどの通
    常の合成繊維と、銅成分を含む繊維とをニードルパンチ
    ングで一体化してクッション性を付与し、その裏面に耐
    水性接着剤を塗布することにより、藻類が発生しやすい
    湿潤な個所に貼着する防藻シート。
  2. 【請求項2】 ポリエステルやポリプロピレンなどの通
    常の合成繊維と、銅成分を含む繊維とをニードルパンチ
    ングで一体化してクッション性を付与し、藻類が発生し
    やすい湿潤な個所に存在する物体の周囲に取付ける防藻
    シート。
  3. 【請求項3】 ポリエステルやポリプロピレンなどの通
    常の合成繊維と、銅成分を含む繊維とをニードルパンチ
    ングで一体化してクッション性を付与し、少なくともそ
    の両端部を固定することにより、藻類が発生しやすい湿
    潤な個所において静止させる防藻シート。
JP1992033395U 1992-04-20 1992-04-20 湿潤な個所における滑り止め用の防藻シート Expired - Lifetime JPH0716732Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1992033395U JPH0716732Y2 (ja) 1992-04-20 1992-04-20 湿潤な個所における滑り止め用の防藻シート

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1992033395U JPH0716732Y2 (ja) 1992-04-20 1992-04-20 湿潤な個所における滑り止め用の防藻シート

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0583023U true JPH0583023U (ja) 1993-11-09
JPH0716732Y2 JPH0716732Y2 (ja) 1995-04-19

Family

ID=12385407

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1992033395U Expired - Lifetime JPH0716732Y2 (ja) 1992-04-20 1992-04-20 湿潤な個所における滑り止め用の防藻シート

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0716732Y2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017149103A (ja) * 2016-02-26 2017-08-31 凸版印刷株式会社 抗菌消臭シートの製造方法及び抗菌消臭シート

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60160661A (ja) * 1984-01-31 1985-08-22 Matsushita Electric Ind Co Ltd 固体撮像装置
JPS6241280A (ja) * 1985-08-19 1987-02-23 Nichiban Co Ltd 水中生物付着防止用粘着シ−ト
JPS6272324U (ja) * 1985-10-19 1987-05-09
JPS62291304A (ja) * 1986-06-12 1987-12-18 Dai Ichi High Frequency Co Ltd 海洋構造物用生物付着防止具

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60160661A (ja) * 1984-01-31 1985-08-22 Matsushita Electric Ind Co Ltd 固体撮像装置
JPS6241280A (ja) * 1985-08-19 1987-02-23 Nichiban Co Ltd 水中生物付着防止用粘着シ−ト
JPS6272324U (ja) * 1985-10-19 1987-05-09
JPS62291304A (ja) * 1986-06-12 1987-12-18 Dai Ichi High Frequency Co Ltd 海洋構造物用生物付着防止具

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017149103A (ja) * 2016-02-26 2017-08-31 凸版印刷株式会社 抗菌消臭シートの製造方法及び抗菌消臭シート

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0716732Y2 (ja) 1995-04-19

Similar Documents

Publication Publication Date Title
GB1604062A (en) Coverings for submersible or semi-submersible structures
US4854773A (en) Beach carpet
JPS5982031A (ja) 合成海藻
JP4943646B2 (ja) 透湿性床養生用粘着シート
JP3107030B2 (ja) 構造物表面の洗浄方法
CA2039567A1 (en) Marine rescue lifenet
JP5683504B2 (ja) コンクリート養生用粘着テープ及び養生方法
JPH0583023U (ja) クッション性を有する防藻シート
US5301633A (en) Flexible bladder for soaking the earth and collecting earthworms and method of use
CN101614027A (zh) 洁净雨水的收集和净化装置
JPH0638675Y2 (ja) 保水性が低い防藻シート
JP6967379B2 (ja) 法面被覆マット
JP7078992B2 (ja) ため池等滑落者救助装置
JP3337113B2 (ja) 構造物表面の保護方法
JP5067987B2 (ja) コンクリート養生用粘着テープ及び養生方法
JP3952360B2 (ja) 構造物の表面保護方法
CN2359103Y (zh) 防滑耐磨片材
JP2011030710A (ja) 救助ネット
ES2561158T3 (es) Cinta de unión
JP3017797U (ja) 水際における防難安全設備
JPH0647717Y2 (ja) コンクリート被覆材
JPH0518548U (ja) 救出用ネツト
JPS6145196Y2 (ja)
CN208668357U (zh) 一种多功能水利绿化挡土墙
JP3029363U (ja) 救助用ベルト