JPH0583878B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0583878B2 JPH0583878B2 JP60059812A JP5981285A JPH0583878B2 JP H0583878 B2 JPH0583878 B2 JP H0583878B2 JP 60059812 A JP60059812 A JP 60059812A JP 5981285 A JP5981285 A JP 5981285A JP H0583878 B2 JPH0583878 B2 JP H0583878B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clock signal
- circuit
- logic circuit
- period
- basic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A30/00—Adapting or protecting infrastructure or their operation
- Y02A30/27—Relating to heating, ventilation or air conditioning [HVAC] technologies
- Y02A30/274—Relating to heating, ventilation or air conditioning [HVAC] technologies using waste energy, e.g. from internal combustion engine
Landscapes
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は複数の論理回路ブロツクから構成され
る装置における論理回路試験方式に関する。
る装置における論理回路試験方式に関する。
例えばデイジタル交換機は多数の論理回路ブロ
ツクから構成されており、各論理回路ブロツクは
それぞれ異なる周期を有するクロツク信号に同期
して動作する。例えば1タイムスロツト周期で動
作する論理回路ブロツク、1フレーム周期(=32
タイムスロツト周期)で動作する論理回路ブロツ
ク、更に1マルチフレーム周期(=16フレーム周
期)で動作する論理回路ブロツク1等が含まれ
る。
ツクから構成されており、各論理回路ブロツクは
それぞれ異なる周期を有するクロツク信号に同期
して動作する。例えば1タイムスロツト周期で動
作する論理回路ブロツク、1フレーム周期(=32
タイムスロツト周期)で動作する論理回路ブロツ
ク、更に1マルチフレーム周期(=16フレーム周
期)で動作する論理回路ブロツク1等が含まれ
る。
かかる各種論理回路ブロツクから構成される装
置を試験する為に、長周期を有するクロツク信号
で動作する論理回路ブロツクも、極力短時間以内
に試験可能とすることが望ましい。
置を試験する為に、長周期を有するクロツク信号
で動作する論理回路ブロツクも、極力短時間以内
に試験可能とすることが望ましい。
第2図は従来ある論理回路試験方式の一例を示
す図である。
す図である。
第2図において、論理回路ブロツク1乃至4
は、それぞれ異なる周期T1乃至T4を有するク
ロツク信号CL1乃至CL4をタイミング発生回路
5から供給されて動作する。クロツク信号CL2
の周期T2はクロツク信号CL1の周期T1のN2
倍であり、またクロツク信号CL3の周期T3は
クロツク信号CL2の周期T2のN3倍であり、更
にクロツク信号CL4の周期T4はクロツク信号
CL3の周期T3のN4倍であるとする。但しN2
乃至N4は2以上の整数とする。
は、それぞれ異なる周期T1乃至T4を有するク
ロツク信号CL1乃至CL4をタイミング発生回路
5から供給されて動作する。クロツク信号CL2
の周期T2はクロツク信号CL1の周期T1のN2
倍であり、またクロツク信号CL3の周期T3は
クロツク信号CL2の周期T2のN3倍であり、更
にクロツク信号CL4の周期T4はクロツク信号
CL3の周期T3のN4倍であるとする。但しN2
乃至N4は2以上の整数とする。
かかる論理回路ブロツク1乃至4の動作試験を
行う場合に、従来はタイミング発生回路5からそ
れぞれ供給されるクロツク信号CL1乃至CL4に
よる動作を確認していた。従つて論理回路ブロツ
ク2は論理回路ブロツク1のN2倍の周期でしか
動作せず、また論理回路ブロツク3は論理回路ブ
ロツク1のN2×N3倍の周期でしか動作せず、更
に論理回路ブロツク4は論理回路ブロツク1の
N2×N3×N4倍の周期でしか動作しない為、論
理回路ブロツク4を試験する為には長時間を要
し、その間短時間で動作試験が終了した論理回路
ブロツク1乃至3は、無用の試験動作を繰返すこ
ととなる。
行う場合に、従来はタイミング発生回路5からそ
れぞれ供給されるクロツク信号CL1乃至CL4に
よる動作を確認していた。従つて論理回路ブロツ
ク2は論理回路ブロツク1のN2倍の周期でしか
動作せず、また論理回路ブロツク3は論理回路ブ
ロツク1のN2×N3倍の周期でしか動作せず、更
に論理回路ブロツク4は論理回路ブロツク1の
N2×N3×N4倍の周期でしか動作しない為、論
理回路ブロツク4を試験する為には長時間を要
し、その間短時間で動作試験が終了した論理回路
ブロツク1乃至3は、無用の試験動作を繰返すこ
ととなる。
以上の説明から明らかな如く、従来ある論理回
路試験方式においては、タイミング発生回路5か
らそれぞれ供給されるクロツク信号CL1乃至CL
4をその侭使用して動作試験を行つていた。従つ
て試験時間が長くなる問題点があつた。
路試験方式においては、タイミング発生回路5か
らそれぞれ供給されるクロツク信号CL1乃至CL
4をその侭使用して動作試験を行つていた。従つ
て試験時間が長くなる問題点があつた。
本発明は下記の手段を講ずることにより、前記
問題点を解決する。
問題点を解決する。
即ち本発明においては、基本周期を有する基本
クロツク信号を発生する基本クロツク発生回路を
設ける。
クロツク信号を発生する基本クロツク発生回路を
設ける。
また試験モード信号が入力されぬ場合には基本
クロツク発生回路が出力する基本クロツク信号を
選択して出力し、試験モード信号が入力された場
合には外部から供給される外部クロツク信号を選
択して出力する選択回路を設ける。
クロツク発生回路が出力する基本クロツク信号を
選択して出力し、試験モード信号が入力された場
合には外部から供給される外部クロツク信号を選
択して出力する選択回路を設ける。
更に複数の計数回路を設けて互いに縦続接続す
る。
る。
試験モード信号が入力されぬ場合には、各計数
回路は選択回路が出力する基本クロツク信号また
は前段の計数回路から供給されるクロツク信号を
所定回数計数して各論理回路ブロツクが必要とす
る周期のクロツク信号を作成して該当する論理回
路ブロツクおよび次段の計数回路に供給する。
回路は選択回路が出力する基本クロツク信号また
は前段の計数回路から供給されるクロツク信号を
所定回数計数して各論理回路ブロツクが必要とす
る周期のクロツク信号を作成して該当する論理回
路ブロツクおよび次段の計数回路に供給する。
また試験モード信号が入力された場合には、各
計数回路は選択回路が出力する外部クロツク信号
または前段の計数回路から供給されるクロツク信
号を1回計数して該当する論理回路ブロツクおよ
び次段の計数回路に伝達する。
計数回路は選択回路が出力する外部クロツク信号
または前段の計数回路から供給されるクロツク信
号を1回計数して該当する論理回路ブロツクおよ
び次段の計数回路に伝達する。
即ち本発明によれば、試験モード信号が入力さ
れる場合には所定周期のクロツク信号が所要の論
理回路ブロツクに供給され、試験モード信号が入
力された場合には外部から設定された試験に適し
た周期のクロツク信号が各論理回路ブロツクに供
給される為、総ての論理回路ブロツクが短時間で
動作試験が可能となる。
れる場合には所定周期のクロツク信号が所要の論
理回路ブロツクに供給され、試験モード信号が入
力された場合には外部から設定された試験に適し
た周期のクロツク信号が各論理回路ブロツクに供
給される為、総ての論理回路ブロツクが短時間で
動作試験が可能となる。
以下、本発明の一実施例を図面により説明す
る。第2図は本発明の一実施例による論理回路試
験方式を示す図である。なお、全図を通じて同一
符号は同一対象物を示す。
る。第2図は本発明の一実施例による論理回路試
験方式を示す図である。なお、全図を通じて同一
符号は同一対象物を示す。
第1図においては、論理回路ブロツク1乃至4
に供給されるクロツク信号CL1乃至CL4は、基
本クロツク発生回路6、選択回路7および計数回
路8乃至11により作成される。また論理回路ブ
ロツク1乃至4の動作試験を行う為に、選択回路
7には外部クロツク信号ECLが外部から供給さ
れ、また選択回路7および計数回路8乃至11に
は試験モード信号TMが入力される。
に供給されるクロツク信号CL1乃至CL4は、基
本クロツク発生回路6、選択回路7および計数回
路8乃至11により作成される。また論理回路ブ
ロツク1乃至4の動作試験を行う為に、選択回路
7には外部クロツク信号ECLが外部から供給さ
れ、また選択回路7および計数回路8乃至11に
は試験モード信号TMが入力される。
第1図において、基本クロツク発生回路6は、
論理回路ブロツク1乃至4が必要とする周期T1
乃至T4の基本となる周期T0(但しT0=T1/
N1とする、なおN1は正の整数とする)を有する
基本クロツク信号CL0を発生し、選択回路7に
供給する。
論理回路ブロツク1乃至4が必要とする周期T1
乃至T4の基本となる周期T0(但しT0=T1/
N1とする、なおN1は正の整数とする)を有する
基本クロツク信号CL0を発生し、選択回路7に
供給する。
一方、論理回路ブロツク1乃至4が通常の運用
モードにある場合には、試験モード信号TMは選
択回路7および計数回路8乃至11に入力されな
い。かかる場合には、選択回路7は基本クロツク
発生回路6から供給される基本クロツク信号CL
0を選択して出力する。
モードにある場合には、試験モード信号TMは選
択回路7および計数回路8乃至11に入力されな
い。かかる場合には、選択回路7は基本クロツク
発生回路6から供給される基本クロツク信号CL
0を選択して出力する。
計数回路8は、選択回路7が出力する基本クロ
ツク信号CL0をN1回計数して周期T1を有する
クロツク信号CL1を作成し、論理回路ブロツク
1に供給すると共に次段の計数回路9に供給す
る。
ツク信号CL0をN1回計数して周期T1を有する
クロツク信号CL1を作成し、論理回路ブロツク
1に供給すると共に次段の計数回路9に供給す
る。
また計数回路9は、前段の計数回路8から供給
されるクロツク信号CL1をN2回計数して周期T
2を有するクロツク信号CL2を作成し、論理回
路ブロツク2に供給すると共に次段の計数回路1
0に供給する。
されるクロツク信号CL1をN2回計数して周期T
2を有するクロツク信号CL2を作成し、論理回
路ブロツク2に供給すると共に次段の計数回路1
0に供給する。
また計数回路10は、前段の計数回路9から供
給されるクロツク信号CL2をN3回計数して周期
T3を有するクロツク信号CL3を作成し、論理
回路ブロツク3に供給すると共に次段の計数回路
11に供給する。
給されるクロツク信号CL2をN3回計数して周期
T3を有するクロツク信号CL3を作成し、論理
回路ブロツク3に供給すると共に次段の計数回路
11に供給する。
更に計数回路11は、前段の計数回路10から
供給されるクロツク信号CL3をN4回計数して周
期T4を有するクロツク信号CL4を作成し、論
理回路ブロツク3に供給する。
供給されるクロツク信号CL3をN4回計数して周
期T4を有するクロツク信号CL4を作成し、論
理回路ブロツク3に供給する。
次に論理回路ブロツク1を動作試験する場合に
は、各論理回路ブロツク1乃至4の動作試験に適
した周期T5を有する外部クロツク信号ECLを
選択回路7に供給し、また試験モード信号TMを
選択回路7および各計数回路8乃至11に入力す
る。
は、各論理回路ブロツク1乃至4の動作試験に適
した周期T5を有する外部クロツク信号ECLを
選択回路7に供給し、また試験モード信号TMを
選択回路7および各計数回路8乃至11に入力す
る。
試験モード信号TMを入力された選択回路7は
外部クロツク信号ECLを選択し、計数回路8に
供給する。
外部クロツク信号ECLを選択し、計数回路8に
供給する。
試験モード信号TMを入力された計数回路8
は、選択回路7から供給される外部クロツク信号
ECLを1回計数して外部クロツク信号ECLと同
一周期T5を有するクロツク信号CL1を作成し、
論理回路ブロツク1に供給すると共に次段の計数
回路9に供給する。
は、選択回路7から供給される外部クロツク信号
ECLを1回計数して外部クロツク信号ECLと同
一周期T5を有するクロツク信号CL1を作成し、
論理回路ブロツク1に供給すると共に次段の計数
回路9に供給する。
また試験モード信号TMを入力された計数回路
9は、前段の計数回路8から供給されるクロツク
信号CL1を1回計数してクロツク信号CL1、即
ち外部クロツク信号ECLと同一周期T5を有す
るクロツク信号CL2を作成し、論理回路ブロツ
ク2に供給すると共に次段の計数回路10に供給
する。
9は、前段の計数回路8から供給されるクロツク
信号CL1を1回計数してクロツク信号CL1、即
ち外部クロツク信号ECLと同一周期T5を有す
るクロツク信号CL2を作成し、論理回路ブロツ
ク2に供給すると共に次段の計数回路10に供給
する。
また試験モード信号TMを入力された計数回路
10は、前段の計数回路9から供給されるクロツ
ク信号CL2を1回計数してクロツク信号CL2、
即ち外部クロツク信号ECLと同一周期T5を有
するクロツク信号CL3を作成し、論理回路ブロ
ツク2に供給すると共に次段の計数回路11に供
給する。
10は、前段の計数回路9から供給されるクロツ
ク信号CL2を1回計数してクロツク信号CL2、
即ち外部クロツク信号ECLと同一周期T5を有
するクロツク信号CL3を作成し、論理回路ブロ
ツク2に供給すると共に次段の計数回路11に供
給する。
更に試験モード信号TMを入力された計数回路
11は、前段の計数回路10から供給されるクロ
ツク信号CL3を1回計数してクロツク信号CL
3、即ち外部クロツク信号ECLと同一周期T5
を有するクロツク信号CL4を作成し、論理回路
ブロツク2に供給する。
11は、前段の計数回路10から供給されるクロ
ツク信号CL3を1回計数してクロツク信号CL
3、即ち外部クロツク信号ECLと同一周期T5
を有するクロツク信号CL4を作成し、論理回路
ブロツク2に供給する。
以上の説明から明らかな如く、本実施例によれ
ば、各計数回路8乃至11から各論理回路ブロツ
ク1乃至4に供給されるクロツク信号CL1乃至
CL4は、試験モード信号TMが入力されぬ場合
にはそれぞれ周期T1乃至T4を有するが、試験
モード信号TMが入力された場合には総て動作試
験に適する如く設定された外部クロツク信号
ECLと同一周期T5となる。従つて各論理回路
ブロツク1乃至4が同一周期T5で動作試験が可
能となり、試験時間が短縮される。
ば、各計数回路8乃至11から各論理回路ブロツ
ク1乃至4に供給されるクロツク信号CL1乃至
CL4は、試験モード信号TMが入力されぬ場合
にはそれぞれ周期T1乃至T4を有するが、試験
モード信号TMが入力された場合には総て動作試
験に適する如く設定された外部クロツク信号
ECLと同一周期T5となる。従つて各論理回路
ブロツク1乃至4が同一周期T5で動作試験が可
能となり、試験時間が短縮される。
なお、第1図はあく迄本発明の一実施例に過ぎ
ず、例えば論理回路ブロツクの種類および各論理
回路ブロツクの必要とするクロツク信号の周期は
図示するものに限定さられることは無く、他に幾
多の変形が考慮されるが、何れの場合にも本発明
の効果は変わらない。
ず、例えば論理回路ブロツクの種類および各論理
回路ブロツクの必要とするクロツク信号の周期は
図示するものに限定さられることは無く、他に幾
多の変形が考慮されるが、何れの場合にも本発明
の効果は変わらない。
以上、本発明によれば、試験モード信号が入力
される場合には所定周期のクロツク信号が所要の
論理回路ブロツクに供給され、試験モード信号が
入力された場合には外部から設定された試験に適
した周期のクロツク信号が各論理回路ブロツクに
供給される為、総ての論理回路ブロツクが短時間
で動作試験が可能となる。
される場合には所定周期のクロツク信号が所要の
論理回路ブロツクに供給され、試験モード信号が
入力された場合には外部から設定された試験に適
した周期のクロツク信号が各論理回路ブロツクに
供給される為、総ての論理回路ブロツクが短時間
で動作試験が可能となる。
第1図は本発明の一実施例による論理回路試験
方式を示す図、第2図は従来ある論理回路試験方
式の一例を示す図である。 図において、1乃至4は論理回路ブロツク、5
はタイミング発生回路、6は基本クロツク発生回
路、7は選択回路、8乃至11は計数回路、CL
0は基本クロツク信号、CL1乃至CL5はクロツ
ク信号、ECLは外部クロツク信号、T0乃至T
5は周期、TMは試験モード信号、を示す。
方式を示す図、第2図は従来ある論理回路試験方
式の一例を示す図である。 図において、1乃至4は論理回路ブロツク、5
はタイミング発生回路、6は基本クロツク発生回
路、7は選択回路、8乃至11は計数回路、CL
0は基本クロツク信号、CL1乃至CL5はクロツ
ク信号、ECLは外部クロツク信号、T0乃至T
5は周期、TMは試験モード信号、を示す。
Claims (1)
- 1 それぞれ異なる周期から構成されるクロツク
信号で動作する複数の論理回路ブロツクを有する
装置において、基本周期を有する基本クロツク信
号を発生する基本クロツク発生回路と、試験モー
ド信号が入力されぬ場合には前記基本クロツク発
生回路が出力する基本クロツク信号を選択して出
力し、該試験モード信号が入力された場合には外
部から供給される外部クロツク信号を選択して出
力する選択回路と、前記試験モード信号が入力さ
れぬ場合には前記選択回路が出力する前記基本ク
ロツク信号または前段の計数回路から供給される
クロツク信号を所定回数計数して前記各論理回路
ブロツクが必要とする周期のクロツク信号を作成
して該当する論理回路ブロツクおよび次段の計数
回路に供給し、前記試験モード信号が入力された
場合には前記選択回路が出力する前記外部クロツ
ク信号または前段の計数回路から供給されるクロ
ツク信号を1回計数して前記該当する論理回路ブ
ロツクおよび次段の計数回路に伝達する互いに縦
続接続された複数の計数回路とを設けることを特
徴とする論理回路試験方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60059812A JPS61217778A (ja) | 1985-03-25 | 1985-03-25 | 論理回路試験方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60059812A JPS61217778A (ja) | 1985-03-25 | 1985-03-25 | 論理回路試験方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61217778A JPS61217778A (ja) | 1986-09-27 |
| JPH0583878B2 true JPH0583878B2 (ja) | 1993-11-29 |
Family
ID=13124018
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60059812A Granted JPS61217778A (ja) | 1985-03-25 | 1985-03-25 | 論理回路試験方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61217778A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58161052A (ja) * | 1982-03-19 | 1983-09-24 | Toshiba Corp | テスト回路 |
-
1985
- 1985-03-25 JP JP60059812A patent/JPS61217778A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61217778A (ja) | 1986-09-27 |
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