JPH0584617A - 埋込金具自動圧入装置 - Google Patents
埋込金具自動圧入装置Info
- Publication number
- JPH0584617A JPH0584617A JP10343591A JP10343591A JPH0584617A JP H0584617 A JPH0584617 A JP H0584617A JP 10343591 A JP10343591 A JP 10343591A JP 10343591 A JP10343591 A JP 10343591A JP H0584617 A JPH0584617 A JP H0584617A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- press
- fitting
- metal fitting
- lever
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 title claims abstract description 44
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 11
- 239000011435 rock Substances 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Assembly (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 母材を受金上に供給するのみで、直ちに金具
の圧入ができるようにすとともに、圧入工程中に、次に
圧入する金具を自動的に供給すること。 【構成】 圧入装置(A)の圧入軸(17)が下降するにつれ
て、金具が圧入され、同時に圧入軸(17)の上部に固定さ
れた円筒状カム(13)が下降するので、この円筒状カム(1
3)のカム面(14)に押圧されているレバー(33)が揺動し、
次に圧入される金具が供給される。
の圧入ができるようにすとともに、圧入工程中に、次に
圧入する金具を自動的に供給すること。 【構成】 圧入装置(A)の圧入軸(17)が下降するにつれ
て、金具が圧入され、同時に圧入軸(17)の上部に固定さ
れた円筒状カム(13)が下降するので、この円筒状カム(1
3)のカム面(14)に押圧されているレバー(33)が揺動し、
次に圧入される金具が供給される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この本発明は、合成樹脂成形品に
埋込みねじ金具を圧入する圧入装置に関する。
埋込みねじ金具を圧入する圧入装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、埋込みねじ金具を圧入する場合、
圧入の前工程で合成樹脂成形品の母材の下穴に金具の先
端部、案内部等を人手によって嵌めておき、次の工程で
圧入しいるため、人手を要し、圧入スピードを上げるこ
とができなかった。
圧入の前工程で合成樹脂成形品の母材の下穴に金具の先
端部、案内部等を人手によって嵌めておき、次の工程で
圧入しいるため、人手を要し、圧入スピードを上げるこ
とができなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、母材を受金
上に供給するのみで直ちに金具の圧入が出来るようにす
ると共に、圧入工程中に次に圧入する金具を自動的に供
給することを目的とする。
上に供給するのみで直ちに金具の圧入が出来るようにす
ると共に、圧入工程中に次に圧入する金具を自動的に供
給することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】埋込金具を自動的に供給
するとともに母材の下穴へ圧入する圧入装置において、
圧入装置は、金具を圧入する圧入軸の上部に設けられた
円筒状カムと、該円筒状カムのカム面に向かって押圧さ
れているレバーと、該レバーの下端に設けられ、金具を
圧入軸の下部へ送り出す送り金とからなり、圧入軸の下
降に伴ってレバーを連動させ次に圧入する金具を供給
し、圧入軸の上昇に伴って送り金は次に圧入する金具を
圧入軸の下方へ送り出すようにしたことを特徴とする圧
入装置。
するとともに母材の下穴へ圧入する圧入装置において、
圧入装置は、金具を圧入する圧入軸の上部に設けられた
円筒状カムと、該円筒状カムのカム面に向かって押圧さ
れているレバーと、該レバーの下端に設けられ、金具を
圧入軸の下部へ送り出す送り金とからなり、圧入軸の下
降に伴ってレバーを連動させ次に圧入する金具を供給
し、圧入軸の上昇に伴って送り金は次に圧入する金具を
圧入軸の下方へ送り出すようにしたことを特徴とする圧
入装置。
【0005】
【作用】以上の構成としたことにより、本発明の圧入装
置は次のように作用する。圧入装置の圧入軸が下降する
につれて金具が圧入され、同時に圧入軸の上部に固定さ
れた円筒状カムが下降するので、この円筒状カムのカム
面に押圧されているレバーが揺動し、次に圧入される金
具を供給する。
置は次のように作用する。圧入装置の圧入軸が下降する
につれて金具が圧入され、同時に圧入軸の上部に固定さ
れた円筒状カムが下降するので、この円筒状カムのカム
面に押圧されているレバーが揺動し、次に圧入される金
具を供給する。
【0006】次に、圧入軸が上昇するにつれて、円筒状
カムのカム面によりレバーが反対方向に揺動し、レバー
の下端に設けられた送り金が次に圧入される金具を圧入
軸の下方へ送り出す。以降は、以上の動作が繰り返さ
れ、金具が自動的に供給され、圧入されるようになる。
カムのカム面によりレバーが反対方向に揺動し、レバー
の下端に設けられた送り金が次に圧入される金具を圧入
軸の下方へ送り出す。以降は、以上の動作が繰り返さ
れ、金具が自動的に供給され、圧入されるようになる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図に従って説明す
る。図1は、圧入機械の正面図、図2は、同側面図を示
しており、図において、機械は主として、受金(1)から
上方へ延在しているコラム(8)、コラム(8)に沿って上
下に摺動する加圧板(2)、加圧板(2)の下方に取付けら
れたホルダ(3)、ホルダ(3)に支持された複数の圧入装
置(A)とからなる。
る。図1は、圧入機械の正面図、図2は、同側面図を示
しており、図において、機械は主として、受金(1)から
上方へ延在しているコラム(8)、コラム(8)に沿って上
下に摺動する加圧板(2)、加圧板(2)の下方に取付けら
れたホルダ(3)、ホルダ(3)に支持された複数の圧入装
置(A)とからなる。
【0008】受金(1)には上方にストッパ(7)が設けら
れており、ホルダ(3)の下降限度を決める。受金(1)上
には母材を位置決めするボス(4)が設けられている。加
圧板(2)上には金具供給装置(5)が取付けられており、
この金具供給装置(5)から供給される金具は給材管を通
って圧入装置(A)へ供給される。
れており、ホルダ(3)の下降限度を決める。受金(1)上
には母材を位置決めするボス(4)が設けられている。加
圧板(2)上には金具供給装置(5)が取付けられており、
この金具供給装置(5)から供給される金具は給材管を通
って圧入装置(A)へ供給される。
【0009】図3は、圧入装置(A)の詳細な断面図を示
している。圧入装置(A)は、ホルダ(3)にブラケット(2
6)を介し、ねじ(27)により固定される。圧入装置(A)の
主軸(10)は、上部にねじ(11)が切られており、ナットに
よりブラケット(26)に固定される。更に、ねじ(11)には
円筒状カム(13)が螺着されている。
している。圧入装置(A)は、ホルダ(3)にブラケット(2
6)を介し、ねじ(27)により固定される。圧入装置(A)の
主軸(10)は、上部にねじ(11)が切られており、ナットに
よりブラケット(26)に固定される。更に、ねじ(11)には
円筒状カム(13)が螺着されている。
【0010】円筒状カム(13)は、上部の内側にめねじが
設けられ、主軸(10)のおねじと螺着される。その下部内
側は大径の穴となっており、押えばね(21)の上端を受け
入れるとともに、下部外側は膨出しており、後述するレ
バー(33)のローラ(35)と当接するカム面(14)となってい
る。(15)は固定ねじである。
設けられ、主軸(10)のおねじと螺着される。その下部内
側は大径の穴となっており、押えばね(21)の上端を受け
入れるとともに、下部外側は膨出しており、後述するレ
バー(33)のローラ(35)と当接するカム面(14)となってい
る。(15)は固定ねじである。
【0011】主軸(10)の下端において、ボール(16)、ピ
ン(18)を介して圧入軸(17)を保持をしている。また、主
軸(10)の下部には、押え金(20)が取付けられている。押
え金(20)は、上部において、主軸(10)が摺動する穴が設
けられているとともに、ブラケット(30)を保持してい
る。下部においては、圧入軸(17)が摺動する穴(22)が上
下方向に設けられており、この穴(22)に直角方向に横方
向から送り金(37)が摺動する穴(39)が設けられ、更にこ
の穴(39)に対して、金具を供給する穴(25)が設けられて
いる。
ン(18)を介して圧入軸(17)を保持をしている。また、主
軸(10)の下部には、押え金(20)が取付けられている。押
え金(20)は、上部において、主軸(10)が摺動する穴が設
けられているとともに、ブラケット(30)を保持してい
る。下部においては、圧入軸(17)が摺動する穴(22)が上
下方向に設けられており、この穴(22)に直角方向に横方
向から送り金(37)が摺動する穴(39)が設けられ、更にこ
の穴(39)に対して、金具を供給する穴(25)が設けられて
いる。
【0012】また、押え金(20)の下部外側には落下防止
ばね(23)が固定されており、その先端(24)は折曲して穴
(22)へ突出しており、金具が落下するのを防止する。一
方、ブラケット(30)には回動軸(31)が取り付けられてお
り、この軸を中心としてレバー(33)が移動自在に取り付
けられている。このレバー(33)は上端において、回動軸
(34)を中心としてローラ(35)が回動自在に取り付けられ
ている。またレバー(33)の下部には、送り金(37)と連結
される連接棒(36)が固定されている。レバー(33)と送り
金(37)との間にはばね(38)が配設されている。このレバ
ー(33)は回動軸(31)の回りに配設されたばね(32)によ
り、常に反時計回りに付勢されているので、ローラ(35)
は常に円筒状カム(13)のカム面(14)と当接するようにな
っている。
ばね(23)が固定されており、その先端(24)は折曲して穴
(22)へ突出しており、金具が落下するのを防止する。一
方、ブラケット(30)には回動軸(31)が取り付けられてお
り、この軸を中心としてレバー(33)が移動自在に取り付
けられている。このレバー(33)は上端において、回動軸
(34)を中心としてローラ(35)が回動自在に取り付けられ
ている。またレバー(33)の下部には、送り金(37)と連結
される連接棒(36)が固定されている。レバー(33)と送り
金(37)との間にはばね(38)が配設されている。このレバ
ー(33)は回動軸(31)の回りに配設されたばね(32)によ
り、常に反時計回りに付勢されているので、ローラ(35)
は常に円筒状カム(13)のカム面(14)と当接するようにな
っている。
【0013】金具の供給管(6)は給材口金(40)を介して
供給穴(25)へ連結される。したがっって、供給された金
具は供給穴(25)、給材口金(40)、供給管(6)内に積層状
態で保持される。
供給穴(25)へ連結される。したがっって、供給された金
具は供給穴(25)、給材口金(40)、供給管(6)内に積層状
態で保持される。
【0014】図4〜図6は、金具を自動的に圧入する工
程を説明している。図4(イ)は圧入装置(A)が一番上昇
した位置にあり、初期状態を示す。圧入装置(A)の給材
口金(40)内には金具(C)が供給されて積み重ねられてお
り、レバー(33)は上端のローラ(35)が円筒状カム(13)の
カム面(14)により押し上げられ、レバー(33)の下端に連
結された送り金(37)は一番前進した位置にある。
程を説明している。図4(イ)は圧入装置(A)が一番上昇
した位置にあり、初期状態を示す。圧入装置(A)の給材
口金(40)内には金具(C)が供給されて積み重ねられてお
り、レバー(33)は上端のローラ(35)が円筒状カム(13)の
カム面(14)により押し上げられ、レバー(33)の下端に連
結された送り金(37)は一番前進した位置にある。
【0015】図4(ロ)は、ホルダ(3)が下降し、押え金
(20)の下端が受金(1)上に配置された母材(B)の上端と
接触した状態を示している。
(20)の下端が受金(1)上に配置された母材(B)の上端と
接触した状態を示している。
【0016】図4(ハ)は、ホルダ(3)が更に下降した状
態を示しており、押え金(20)の下降は母材(B)により阻
止されるため、主軸(10)及び円筒状カム(13)が押えばね
(21)のばね力に抗して下降し、レバー(33)がカム面(14)
の下降により反時計回りに揺動している。レバー(33)の
揺動により、送り金(37)は右動し、金具(C)が、この実
施例においては2ケ送り込まれる。
態を示しており、押え金(20)の下降は母材(B)により阻
止されるため、主軸(10)及び円筒状カム(13)が押えばね
(21)のばね力に抗して下降し、レバー(33)がカム面(14)
の下降により反時計回りに揺動している。レバー(33)の
揺動により、送り金(37)は右動し、金具(C)が、この実
施例においては2ケ送り込まれる。
【0017】図5(ニ)は、ホルダ(3)が最も下降した状
態を示しており、主軸(10)は更に下降し、主軸(10)の下
部に取り付けられた圧入軸(17)は最も下降した状態とな
っている。この状態は、金具(C)が保持穴(22)内に挿入
されていなかったので、空打ちとなる。
態を示しており、主軸(10)は更に下降し、主軸(10)の下
部に取り付けられた圧入軸(17)は最も下降した状態とな
っている。この状態は、金具(C)が保持穴(22)内に挿入
されていなかったので、空打ちとなる。
【0018】図5(ホ)は、ホルダ(3)が上昇しつつある
状態を示しており、ホルダ(3)の上昇に伴い円筒状カム
(13)及び主軸(10)が上昇し、それにつれてレバー(33)の
ローラ(35)がカム面に乗り上げるので、レバー(33)は時
計回りに揺動し、送り金(37)が左動するので、レバー(3
3)は時計回りに揺動し、送り金(37)が左動するので金具
(C)が保持穴(22)の方へ移動させられる。
状態を示しており、ホルダ(3)の上昇に伴い円筒状カム
(13)及び主軸(10)が上昇し、それにつれてレバー(33)の
ローラ(35)がカム面に乗り上げるので、レバー(33)は時
計回りに揺動し、送り金(37)が左動するので、レバー(3
3)は時計回りに揺動し、送り金(37)が左動するので金具
(C)が保持穴(22)の方へ移動させられる。
【0019】図5(ヘ)は、ホルダ(3)が最も上昇した状
態を示しており、金具(C)が保持穴(22)の中へ送り込ま
れる。
態を示しており、金具(C)が保持穴(22)の中へ送り込ま
れる。
【0020】図6(ト)は、ホルダ(3)が下降しつつある
状態を示しており、保持穴(22)へ送り込まれた金具(C)
は落下防止ばね(23)の先端(24)によって、保持穴(22)内
に保持されている。
状態を示しており、保持穴(22)へ送り込まれた金具(C)
は落下防止ばね(23)の先端(24)によって、保持穴(22)内
に保持されている。
【0021】図6(チ)は、ホルダ(3)が更に下降しつつ
ある状態を示しており、押え金(20)の下降は母材(B)に
り阻止されるが円筒状カム(13)は下降するので、図4
(ハ)と同様に、レバー(33)は反時計回りに揺動し、次の
金具(C')が送り出される。
ある状態を示しており、押え金(20)の下降は母材(B)に
り阻止されるが円筒状カム(13)は下降するので、図4
(ハ)と同様に、レバー(33)は反時計回りに揺動し、次の
金具(C')が送り出される。
【0022】図6(リ)は、ホルダ(3)が最も下降した状
態を示しており、先に送り出され金具(C)は圧入装置(1
7)により母材(B)の穴の中に圧入される。
態を示しており、先に送り出され金具(C)は圧入装置(1
7)により母材(B)の穴の中に圧入される。
【0023】以後は、図5(ニ)以降の工程を繰り返すこ
とにより、自動的に金具が圧入されることとなる。
とにより、自動的に金具が圧入されることとなる。
【0024】
【発明の効果】本発明は、次のような効果を奏する。 (a) 圧入作業とともに金具の供給が自動的に行われるの
で、圧入作業を迅速かつ連続的に行なうことができる。 (b) 圧入作業を行なうに当り、人手による金具の供給が
不要である。また、金具の供給に電気や流体を必要とし
ない。 (c) 構造が簡単であるので、取り扱いが簡単である。
で、圧入作業を迅速かつ連続的に行なうことができる。 (b) 圧入作業を行なうに当り、人手による金具の供給が
不要である。また、金具の供給に電気や流体を必要とし
ない。 (c) 構造が簡単であるので、取り扱いが簡単である。
【図1】本発明の一実施例の圧入機械の正面図である。
【図2】図1のものの側面図である。
【図3】圧入装置の断面図である。
【図4】圧入工程を示す工程図である。
【図5】図4に続く圧入工程を示す工程図である。
【図6】図5に続く圧入工程を示す工程図である。
(A)圧入装置 (B)母材 (C)金具 (1)受金 (2)加圧板 (3)ホルダ (4)ボス (5)金具供給装置 (6)給材管 (7)ストッパ (8)コラム (10)主軸 (11)ねじ (12)ナット (13)円筒状カム (14)カム面 (15)固定ねじ (16)ボール (17)圧入軸 (18)ピン (20)押え金 (21)押えばね (22)穴 (23)落下防止ばね (24)先端 (25)供給穴 (30)ブラケット (31)回動軸 (32)ばね (33)レバー (34)回動軸 (35)ローラ (36)連接棒 (37)送り金 (38)ばね (39)穴 (40)給材口金
Claims (1)
- 【請求項1】 埋込金具を自動的に供給するとともに母
材の下穴へ圧入する圧入装置において、圧入装置は、金
具を圧入する圧入軸の上部に設けられた円筒状カムと、
該円筒状カムのカム面に向かって押圧されているレバー
と、該レバーの下端に設けられ、金具を圧入軸の下部へ
送り出す送り金とからなり、圧入軸の下降に伴ってレバ
ーを連動させ次に圧入する金具を供給し、圧入軸の上昇
に伴って送り金は次に圧入する金具を圧入軸の下方へ送
り出すようにしたことを特徴とする埋込金具自動圧入装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10343591A JPH0584617A (ja) | 1991-04-09 | 1991-04-09 | 埋込金具自動圧入装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10343591A JPH0584617A (ja) | 1991-04-09 | 1991-04-09 | 埋込金具自動圧入装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0584617A true JPH0584617A (ja) | 1993-04-06 |
Family
ID=14353962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10343591A Pending JPH0584617A (ja) | 1991-04-09 | 1991-04-09 | 埋込金具自動圧入装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0584617A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012131008A (ja) * | 2010-12-24 | 2012-07-12 | Yamaha Motor Co Ltd | 部品圧入装置 |
| JP2014172160A (ja) * | 2013-03-13 | 2014-09-22 | Fuji Heavy Ind Ltd | 部品供給装置 |
-
1991
- 1991-04-09 JP JP10343591A patent/JPH0584617A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012131008A (ja) * | 2010-12-24 | 2012-07-12 | Yamaha Motor Co Ltd | 部品圧入装置 |
| JP2014172160A (ja) * | 2013-03-13 | 2014-09-22 | Fuji Heavy Ind Ltd | 部品供給装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3733883A (en) | Crimping apparatus | |
| JPS6239133A (ja) | スナツプリング嵌め付け装置 | |
| JP2001087865A (ja) | ナット抵抗溶接用ナット供給装置 | |
| US2281190A (en) | Method of and apparatus for assembling articles | |
| US2638945A (en) | Machine for orienting and driving longitudinally asymmetrical headless fasteners | |
| US1857815A (en) | Apparatus for automatically delivering articles in alpha uniform manner | |
| CN115847047B (zh) | 一种助力传感器磁钢压装设备 | |
| US2336676A (en) | Feeding mechanism | |
| US3516141A (en) | Machine for assembling electronic components with printed circuit boards | |
| US5871788A (en) | Punch and die assembly for closure liner insertion device | |
| JPS6237649Y2 (ja) | ||
| JPH07115745B2 (ja) | 部品供給装置 | |
| JPH0114459Y2 (ja) | ||
| JPH0115474Y2 (ja) | ||
| US20230422457A1 (en) | Semiautomatic machine for swaging connector pins | |
| CN222856436U (zh) | 一种冲孔模具 | |
| CN216088014U (zh) | 一种白参菌菌棒填充装置 | |
| JP2513470Y2 (ja) | ボルト自動締付け機用ボルトセット治具 | |
| CN105500012A (zh) | 一种攻丝缩管加工装置 | |
| JPH0938841A (ja) | ワークの分離移送装置 | |
| JPS6160739B2 (ja) | ||
| KR101430913B1 (ko) | 인발다이스의 홀 가공장치 | |
| JPS6348346Y2 (ja) | ||
| JPH0713741Y2 (ja) | 球出しティーアップ器 | |
| JPS6037386Y2 (ja) | パ−ツフイ−ダ−のエスケ−プメント |