JPH058520A - インクリボンデータの印刷方法 - Google Patents
インクリボンデータの印刷方法Info
- Publication number
- JPH058520A JPH058520A JP16139091A JP16139091A JPH058520A JP H058520 A JPH058520 A JP H058520A JP 16139091 A JP16139091 A JP 16139091A JP 16139091 A JP16139091 A JP 16139091A JP H058520 A JPH058520 A JP H058520A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ink ribbon
- ink
- data
- printing
- base film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007639 printing Methods 0.000 title claims abstract description 34
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 10
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 11
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims abstract description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 238000007646 gravure printing Methods 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 ベースフィルムを一連に走行させながらイン
クリボンRを製造して巻き取る一連の工程途中で、ベー
スフィルムの走行経路途中に設けたインクジェットプリ
ンタPで、当該インクリボンRにインクリボンデータ
7,8を印刷する。 【効果】 インク滴の噴射を制御することで、印刷パ
ターンの変更に対して簡便に対応でき、従来のように、
版を取り替えたり、種々の印刷パターンの版を製版して
おく必要がないので、従来に比べて印刷コストの低減を
図り得る。
クリボンRを製造して巻き取る一連の工程途中で、ベー
スフィルムの走行経路途中に設けたインクジェットプリ
ンタPで、当該インクリボンRにインクリボンデータ
7,8を印刷する。 【効果】 インク滴の噴射を制御することで、印刷パ
ターンの変更に対して簡便に対応でき、従来のように、
版を取り替えたり、種々の印刷パターンの版を製版して
おく必要がないので、従来に比べて印刷コストの低減を
図り得る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ベースフィルムを一連
に走行させながらインクリボンを製造して巻き取る一連
の工程途中で、使用可能なインクリボンの残量やインク
リボンの品番、製造番号、更には、カラー印像形成用イ
ンクリボンにおける着色インク層を色別に判別させるた
めのバーコード等のデータをインクリボンに印刷するイ
ンクリボンデータの印刷方法に関する。
に走行させながらインクリボンを製造して巻き取る一連
の工程途中で、使用可能なインクリボンの残量やインク
リボンの品番、製造番号、更には、カラー印像形成用イ
ンクリボンにおける着色インク層を色別に判別させるた
めのバーコード等のデータをインクリボンに印刷するイ
ンクリボンデータの印刷方法に関する。
【0002】
【従来の技術】冒記インクリボンデータの印刷方法にお
いては、従来、ベースフィルムの走行経路途中に円筒版
グラビア印刷機を設けて、ベースフィルムを走行させな
がらこの円筒版グラビア印刷機でデータを印刷してい
る。
いては、従来、ベースフィルムの走行経路途中に円筒版
グラビア印刷機を設けて、ベースフィルムを走行させな
がらこの円筒版グラビア印刷機でデータを印刷してい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】印刷パターンが変わる
とその都度、対応する版に取り替えて印刷する必要があ
るだけでなく、種々の印刷パターンの版を製版しておく
必要があり、印刷コストが増大する欠点がある。本発明
は上記実情に鑑みてなされたものであって、データの印
刷手段を工夫することにより、印刷パターンの変更に対
して簡便に対応できて、印刷コストの低減を図り得るイ
ンクリボンデータの印刷方法を提供することを目的とす
る。
とその都度、対応する版に取り替えて印刷する必要があ
るだけでなく、種々の印刷パターンの版を製版しておく
必要があり、印刷コストが増大する欠点がある。本発明
は上記実情に鑑みてなされたものであって、データの印
刷手段を工夫することにより、印刷パターンの変更に対
して簡便に対応できて、印刷コストの低減を図り得るイ
ンクリボンデータの印刷方法を提供することを目的とす
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成する為の
本発明の特徴構成は、冒記インクリボンデータの印刷方
法において、前記ベースフィルムの走行経路途中にイン
クジェットプリンタを設けて、前記インクジェットプリ
ンタで前記データを印刷する点にあり、かかる構成から
次の作用効果を奏する。
本発明の特徴構成は、冒記インクリボンデータの印刷方
法において、前記ベースフィルムの走行経路途中にイン
クジェットプリンタを設けて、前記インクジェットプリ
ンタで前記データを印刷する点にあり、かかる構成から
次の作用効果を奏する。
【0005】
【作用】インク滴の噴射を制御することで、印刷パター
ンの変更に対して簡便に対応でき、従来のように、版を
取り替えたり、種々の印刷パターンの版を製版しておく
必要がない。
ンの変更に対して簡便に対応でき、従来のように、版を
取り替えたり、種々の印刷パターンの版を製版しておく
必要がない。
【0006】
【発明の効果】従って、従来に比べて印刷コストの低減
を図り得る効果がある。
を図り得る効果がある。
【0007】
【実施例】図4は、ビデオライターに使用する幅広のカ
ラー印像用インクリボンRがカセットケース1に内装さ
れているカラー印像用インクリボンカセットを示し、カ
ラー印像用インクリボンRが繰り出しコア2と巻き取り
コア3とに亘って巻掛けられ、プリンター側からの駆動
力で巻き取りコア3が駆動回転されると、繰り出しコア
2に巻き付けられているインクリボンRが窓形の印字用
開口部4を通過しながら走行して使用済のインクリボン
Rが巻き取りコア3に巻き取られるように構成してあ
る。前記カラー印像用インクリボンRは、図3に示すよ
うに、複数の転写色に対応するイエロー、シアン、マゼ
ンダ等の三つの感熱カラーインク層A,B,Cを幅広の
プラスチック製透明ベースフィルム5の一側面側にイン
クリボンR長手方向に沿って順に繰り返し設けて構成さ
れ、これら三つの感熱カラーインク層A,B,Cをビデ
オライター側の転写ヘッドで選択的に受像紙に転写する
ことでカラー印像が形成されるよう構成されている。
ラー印像用インクリボンRがカセットケース1に内装さ
れているカラー印像用インクリボンカセットを示し、カ
ラー印像用インクリボンRが繰り出しコア2と巻き取り
コア3とに亘って巻掛けられ、プリンター側からの駆動
力で巻き取りコア3が駆動回転されると、繰り出しコア
2に巻き付けられているインクリボンRが窓形の印字用
開口部4を通過しながら走行して使用済のインクリボン
Rが巻き取りコア3に巻き取られるように構成してあ
る。前記カラー印像用インクリボンRは、図3に示すよ
うに、複数の転写色に対応するイエロー、シアン、マゼ
ンダ等の三つの感熱カラーインク層A,B,Cを幅広の
プラスチック製透明ベースフィルム5の一側面側にイン
クリボンR長手方向に沿って順に繰り返し設けて構成さ
れ、これら三つの感熱カラーインク層A,B,Cをビデ
オライター側の転写ヘッドで選択的に受像紙に転写する
ことでカラー印像が形成されるよう構成されている。
【0008】前記インク層A,B,Cの各々は帯状の余
白部分6をベースフィルム5一端側に沿って残して設け
られ、この余白部分6には、各インク層A,B,Cの始
端位置と当該インク層A,B,Cの転写色とを示すバー
コード式の色データー7と、連続して設けられている三
つのインク層A,B,Cの組み合わせをを一組としてそ
の組み合わせ毎に、使用可能な残りの組み合わせ数を示
す残量データー8とが印刷されている。前記色データー
7と残量データー8は後述するインクジェットプリンタ
ーPで印刷されており、残量データー8は、印字用開口
部4から視覚的に読み取り可能な数字を、一組分の三つ
のインク層A,B,C横の余白部分6複数箇所に印刷し
て設けてある。
白部分6をベースフィルム5一端側に沿って残して設け
られ、この余白部分6には、各インク層A,B,Cの始
端位置と当該インク層A,B,Cの転写色とを示すバー
コード式の色データー7と、連続して設けられている三
つのインク層A,B,Cの組み合わせをを一組としてそ
の組み合わせ毎に、使用可能な残りの組み合わせ数を示
す残量データー8とが印刷されている。前記色データー
7と残量データー8は後述するインクジェットプリンタ
ーPで印刷されており、残量データー8は、印字用開口
部4から視覚的に読み取り可能な数字を、一組分の三つ
のインク層A,B,C横の余白部分6複数箇所に印刷し
て設けてある。
【0009】そして、印字用開口部4に停止している一
つのインク層A,B,Cによる印字動作が終了すると、
巻き取りコア3が駆動回転されてインクリボンRが走行
を開始し、プリンター側の光学式センサーが次に設けら
れている色データー7を読み取ると、巻き取りコア3の
駆動が停止して次のインク層A,B,Cが印字用開口部
4に停止し、印字ヘッドがその色データー7に対応して
作動するよう構成してある。尚、図4では、使用可能な
複数のインク層A,B,Cの組み合わせ数の残りが、印
字用開口部4に停止しているインク層A,B,Cの組み
合わせ分を含めて7組であることを示している。
つのインク層A,B,Cによる印字動作が終了すると、
巻き取りコア3が駆動回転されてインクリボンRが走行
を開始し、プリンター側の光学式センサーが次に設けら
れている色データー7を読み取ると、巻き取りコア3の
駆動が停止して次のインク層A,B,Cが印字用開口部
4に停止し、印字ヘッドがその色データー7に対応して
作動するよう構成してある。尚、図4では、使用可能な
複数のインク層A,B,Cの組み合わせ数の残りが、印
字用開口部4に停止しているインク層A,B,Cの組み
合わせ分を含めて7組であることを示している。
【0010】図1,図2は、ベースフィルム5を一連に
走行させながら前記インクリボンRを製造して巻き取る
一連の工程の途中で、当該インクリボンRに色データ7
と残量データ8とを印刷するインクリボンデータの印刷
方法を示し、インク層や耐熱滑性層の形成など所定の加
工が終了した後のベースフィルム5がコア(図外)に巻
き取られるべく走行する走行経路途中にインクジェット
プリンターPを設けてある。前記インクジェットプリン
ターPは、プラテンローラ10とインクリボン幅方向に
印刷位置を変更可能なインクジェットヘッド11とを各
々空気シリンダー12a,12bを介してフレーム枠9
に取り付けて構成され、インクリボンRは駆動ロール1
3a,従動ロール13b,遊転ガイドロール14とに亘
って巻掛けられて走行する。前記インクジェットヘッド
11には複数のインク噴射ノズルがインクリボン幅方向
に並設され、インクリボンRの走行速度に対応して高速
で印刷できるよう構成されている。
走行させながら前記インクリボンRを製造して巻き取る
一連の工程の途中で、当該インクリボンRに色データ7
と残量データ8とを印刷するインクリボンデータの印刷
方法を示し、インク層や耐熱滑性層の形成など所定の加
工が終了した後のベースフィルム5がコア(図外)に巻
き取られるべく走行する走行経路途中にインクジェット
プリンターPを設けてある。前記インクジェットプリン
ターPは、プラテンローラ10とインクリボン幅方向に
印刷位置を変更可能なインクジェットヘッド11とを各
々空気シリンダー12a,12bを介してフレーム枠9
に取り付けて構成され、インクリボンRは駆動ロール1
3a,従動ロール13b,遊転ガイドロール14とに亘
って巻掛けられて走行する。前記インクジェットヘッド
11には複数のインク噴射ノズルがインクリボン幅方向
に並設され、インクリボンRの走行速度に対応して高速
で印刷できるよう構成されている。
【0011】そして、インクリボンRに色データ7と残
数データ8とを印刷する必要がないときは、空気シリン
ダー12a,12bを収縮作動させてプラテンローラ1
0とインクジェットヘッド11とをインクリボンRの走
行経路から離間させ、インクリボンRに色データ7と残
数データ8とを印刷する必要があるときは、空気シリン
ダー12aを伸長作動させてインクリボンRをプラテン
ローラ10に巻掛けるとともに、空気シリンダー12b
を伸長作動させてインクジェットヘッド11をプラテン
ローラ10上を走行するインクリボンRに近接させ、イ
ンクリボンRの走行速度に同調させて、インクタンクT
から供給されるインクジェットインクでデータ7,8を
高速で印刷するよう構成してある。尚、プラテンローラ
10は、当該プラテンローラ10を支持している受け台
15の左右上端面をフレーム枠9に設けた突出部16の
下端面に当て付けることで印刷時の姿勢が位置決めされ
る。
数データ8とを印刷する必要がないときは、空気シリン
ダー12a,12bを収縮作動させてプラテンローラ1
0とインクジェットヘッド11とをインクリボンRの走
行経路から離間させ、インクリボンRに色データ7と残
数データ8とを印刷する必要があるときは、空気シリン
ダー12aを伸長作動させてインクリボンRをプラテン
ローラ10に巻掛けるとともに、空気シリンダー12b
を伸長作動させてインクジェットヘッド11をプラテン
ローラ10上を走行するインクリボンRに近接させ、イ
ンクリボンRの走行速度に同調させて、インクタンクT
から供給されるインクジェットインクでデータ7,8を
高速で印刷するよう構成してある。尚、プラテンローラ
10は、当該プラテンローラ10を支持している受け台
15の左右上端面をフレーム枠9に設けた突出部16の
下端面に当て付けることで印刷時の姿勢が位置決めされ
る。
【0012】〔その他の実施例〕 ア.インクジェットプリンターの設置場所は、ベ−スフ
ィルムの走行経路途中であれば特に限定されず、インク
層等が形成される前の走行経路途中であっても良い。 イ.データの印刷面はベースフィルムの表面に限定され
ず、インク層や耐熱滑性層の表面等であっても良い。 ウ.印刷されるデータの種類は特に限定されない。
ィルムの走行経路途中であれば特に限定されず、インク
層等が形成される前の走行経路途中であっても良い。 イ.データの印刷面はベースフィルムの表面に限定され
ず、インク層や耐熱滑性層の表面等であっても良い。 ウ.印刷されるデータの種類は特に限定されない。
【0013】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】印刷方法を示す概略正面図
【図2】印刷方法を示す要部概略側面図
【図3】カラー印像用インクリボンの平面図
【図4】カラー印像用インクリボンカセットの斜視図
5 ベースフィルム 7 データ 8 データ P インクジェットプリンタ R インクリボン
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 ベースフィルム(5)を一連に走行させ
ながらインクリボン(R)を製造して巻き取る一連の工
程途中で、当該インクリボン(R)にデータ(7),
(8)を印刷するインクリボンデータの印刷方法におい
て、前記ベースフィルム(5)の走行経路途中にインク
ジェットプリンタ(P)を設けて、前記インクジェット
プリンタ(P)で前記データ(7),(8)を印刷する
ことを特徴とするインクリボンデータの印刷方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16139091A JPH058520A (ja) | 1991-07-02 | 1991-07-02 | インクリボンデータの印刷方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16139091A JPH058520A (ja) | 1991-07-02 | 1991-07-02 | インクリボンデータの印刷方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH058520A true JPH058520A (ja) | 1993-01-19 |
Family
ID=15734185
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16139091A Pending JPH058520A (ja) | 1991-07-02 | 1991-07-02 | インクリボンデータの印刷方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH058520A (ja) |
-
1991
- 1991-07-02 JP JP16139091A patent/JPH058520A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4815872A (en) | Method, apparatus and thermal print ribbon to provide a protective layer over thermally-printed areas on a record medium | |
| US5609425A (en) | Thermal sublimation printer for use with different ribbons | |
| JPH0740637A (ja) | インクリボン | |
| JP2685635B2 (ja) | 熱転写プリンタの駆動制御方法 | |
| KR100727965B1 (ko) | 잉크리본, 열전사방식 화상형성장치, 및인쇄관리정보부가방법 | |
| JPH058520A (ja) | インクリボンデータの印刷方法 | |
| US20060171755A1 (en) | Dual-head dye-sub thermal transfer printer system and method | |
| JP7025640B2 (ja) | 印刷物の製造方法 | |
| JP3096395B2 (ja) | 印字装置 | |
| US20060012665A1 (en) | Print media and photo printer | |
| JP2641563B2 (ja) | カラーインクの転写方法 | |
| JPH0357490Y2 (ja) | ||
| JP3527336B2 (ja) | プリンタ | |
| JP2003136771A (ja) | 昇華型カラープリンタおよび無人プリント販売機 | |
| JPH068597A (ja) | 熱転写インクリボン及びプリンタ | |
| JPH08118693A (ja) | 熱転写プリンタのカラー画像形成方法 | |
| JP3352250B2 (ja) | プリンタの印字方法 | |
| JPH0611826Y2 (ja) | 転写印刷装置 | |
| JPH0324376Y2 (ja) | ||
| JP2655712B2 (ja) | インクリボンの色検出方法 | |
| JPH0867017A (ja) | 再転写印刷装置 | |
| JPH0631955A (ja) | 熱転写記録装置 | |
| JPH04120065U (ja) | カラー印像用インクリボン | |
| JPS6230075A (ja) | プリンタ用多色インクリボン | |
| JP2883481B2 (ja) | プリンタの駆動制御方法 |