JPH058548Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH058548Y2 JPH058548Y2 JP1987036314U JP3631487U JPH058548Y2 JP H058548 Y2 JPH058548 Y2 JP H058548Y2 JP 1987036314 U JP1987036314 U JP 1987036314U JP 3631487 U JP3631487 U JP 3631487U JP H058548 Y2 JPH058548 Y2 JP H058548Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- swinging rod
- swinging
- rod
- stopper
- coil body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Toys (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は上下作動振子時計、詳しくは、輸送
の際などに振り竿の振れ止めを行い得るようにし
た上下に作動する振り竿を有する上下作動振子時
計に関するものである。
の際などに振り竿の振れ止めを行い得るようにし
た上下に作動する振り竿を有する上下作動振子時
計に関するものである。
振子時計は、輸送の際などには振り竿が振れな
い様に振れ止めをする必要があり、従来において
は、実公昭61−32384号公報に開示されているも
ののように、振り竿の揺動運動に必要以上の振巾
を制限する制限ピンを用いたり、揺動範囲を制限
する制限壁を設けたりする構造が知られている。
い様に振れ止めをする必要があり、従来において
は、実公昭61−32384号公報に開示されているも
ののように、振り竿の揺動運動に必要以上の振巾
を制限する制限ピンを用いたり、揺動範囲を制限
する制限壁を設けたりする構造が知られている。
ところが、上記従来の構造は振子が左右に振れ
る型式の振子時計における振り竿の振れを防止す
る機構であり、振り竿の揺動範囲内における振れ
を確実に防止することができないばかりか、振り
竿が上下に作動する型式の振子時計には、そのま
ま適用することができないという欠点があつた。
る型式の振子時計における振り竿の振れを防止す
る機構であり、振り竿の揺動範囲内における振れ
を確実に防止することができないばかりか、振り
竿が上下に作動する型式の振子時計には、そのま
ま適用することができないという欠点があつた。
この考案は上記従来の欠点に鑑みて提案された
もので、振り竿が上下に作動する上下作動振子時
計において、簡単な機構で振り竿の上下及び左右
の振れを確実に防止することができ、輸送時の振
動や衝撃に対しても十分に対応することのでき
る、取扱いのきわめて容易な上下作動振子時計を
提供せんとするものである。
もので、振り竿が上下に作動する上下作動振子時
計において、簡単な機構で振り竿の上下及び左右
の振れを確実に防止することができ、輸送時の振
動や衝撃に対しても十分に対応することのでき
る、取扱いのきわめて容易な上下作動振子時計を
提供せんとするものである。
この考案は、上端が支持部に係止されたスプリ
ングの下端に、振り竿ストツパーが係合する係止
穴を穿設し、かつ永久磁石を取付けた振り竿を吊
支し、その振り竿の永久磁石の周りに配置したコ
イル体に流れる電流により振り竿を上下に作動さ
せるようにした上下作動振子時計の輸送時等にお
いて、上記振り竿の肩部を上記コイル体の下端に
形成した位置決め溝に嵌合することにより上記問
題点を解決せんとするものである。
ングの下端に、振り竿ストツパーが係合する係止
穴を穿設し、かつ永久磁石を取付けた振り竿を吊
支し、その振り竿の永久磁石の周りに配置したコ
イル体に流れる電流により振り竿を上下に作動さ
せるようにした上下作動振子時計の輸送時等にお
いて、上記振り竿の肩部を上記コイル体の下端に
形成した位置決め溝に嵌合することにより上記問
題点を解決せんとするものである。
この考案の上下作動振子時計は上記のように構
成されているので、輸送時等において、振り玉を
振り竿から離脱し、該振り竿の肩部をコイル体の
位置合せ溝に嵌合して、該振り竿を位置合せする
と共に振れ防止をする。これにより、振り竿スト
ツパーを振り竿の係止穴に挿入する作業が容易に
なる。そして、ムーブメントカバーの軸受部に振
り竿ストツパーを挿入すれば、振り竿ストツパー
の先端部が振り竿の中央部に設けられた係止穴と
係合し、振り竿は上下及び左右の振れが確実に防
止されることになる。又、振り竿ストツパーはム
ーブメントカバーの軸受部に挿入して押し込まれ
ると、軸受部に設けられている離脱防止用突起
が、振り竿ストツパーに設けられている係合溝に
係合してその位置が保持されるので、強制的に手
で引き抜かない限り、輸送時の振動や衝撃等で振
り竿ストツパーが軸受部から抜け落ちることはな
い。
成されているので、輸送時等において、振り玉を
振り竿から離脱し、該振り竿の肩部をコイル体の
位置合せ溝に嵌合して、該振り竿を位置合せする
と共に振れ防止をする。これにより、振り竿スト
ツパーを振り竿の係止穴に挿入する作業が容易に
なる。そして、ムーブメントカバーの軸受部に振
り竿ストツパーを挿入すれば、振り竿ストツパー
の先端部が振り竿の中央部に設けられた係止穴と
係合し、振り竿は上下及び左右の振れが確実に防
止されることになる。又、振り竿ストツパーはム
ーブメントカバーの軸受部に挿入して押し込まれ
ると、軸受部に設けられている離脱防止用突起
が、振り竿ストツパーに設けられている係合溝に
係合してその位置が保持されるので、強制的に手
で引き抜かない限り、輸送時の振動や衝撃等で振
り竿ストツパーが軸受部から抜け落ちることはな
い。
以下、この考案を図示の実施例に基づいて具体
的に説明する。
的に説明する。
第1図はこの考案の一実施例を示す上下作動振
子時計のムーブメントカバーを取外した状態を示
す正面図で、第2図はその一部破断側面図であ
る。又、第3図はムーブメントカバーを取付けて
振り竿の振れ止めを行つた状態を示す正面図で、
第4図はその一部破断側面図、第5図は軸受部に
振り竿ストツパーを挿入した状態を示す断面図で
ある。
子時計のムーブメントカバーを取外した状態を示
す正面図で、第2図はその一部破断側面図であ
る。又、第3図はムーブメントカバーを取付けて
振り竿の振れ止めを行つた状態を示す正面図で、
第4図はその一部破断側面図、第5図は軸受部に
振り竿ストツパーを挿入した状態を示す断面図で
ある。
図において、1はムーブメントケースで、その
内部には時計のムーブメント2がネジにより取付
けられており、その右側には駆動源である電池4
がセツトされている。
内部には時計のムーブメント2がネジにより取付
けられており、その右側には駆動源である電池4
がセツトされている。
1aはムーブメントケース1の上部中央の突出
位置に設けられた支持部である。6は上端が上部
引掛部6aを介して支持部1aに係止されたスプ
リングで、スプリング6の下端には下部引掛部6
bを介して振り竿7が吊支されている。7aは振
り竿7の上端に設けられた上部吊穴部で、振り竿
7はこの上部吊穴部7aを介してスプリング6の
下部引掛部6bに係止されている。8は永久磁石
で、振り竿7の上部に取付けられている。9は振
り玉で、この振り玉9は上端の振り玉吊部9aを
介して振り竿7の下端に設けられた下部吊穴部7
bに係止されている。
位置に設けられた支持部である。6は上端が上部
引掛部6aを介して支持部1aに係止されたスプ
リングで、スプリング6の下端には下部引掛部6
bを介して振り竿7が吊支されている。7aは振
り竿7の上端に設けられた上部吊穴部で、振り竿
7はこの上部吊穴部7aを介してスプリング6の
下部引掛部6bに係止されている。8は永久磁石
で、振り竿7の上部に取付けられている。9は振
り玉で、この振り玉9は上端の振り玉吊部9aを
介して振り竿7の下端に設けられた下部吊穴部7
bに係止されている。
3は回路基板で、その基板上には回路素子3a
とコイル体5が取付けてあり、コイル体5は振り
竿7に取付けられた永久磁石8の周りに永久磁石
8を囲繞するように配置されており、電池4に接
続されてコイル体5に電流が流れると、永久磁石
8を取付けた振り竿7が上下に作動するようにな
つている。なお10は時刻修正用針回しツマミで
ある。
とコイル体5が取付けてあり、コイル体5は振り
竿7に取付けられた永久磁石8の周りに永久磁石
8を囲繞するように配置されており、電池4に接
続されてコイル体5に電流が流れると、永久磁石
8を取付けた振り竿7が上下に作動するようにな
つている。なお10は時刻修正用針回しツマミで
ある。
次に、11はムーブメントカバーで、その下部
中央位置には軸受部11aが設けられている。1
2は軸受部11aに挿入された振り竿ストツパー
で、振り竿ストツパー12を軸受部11aに挿入
して押し込むと、振り竿ストツパー12に設けら
れた係合溝12bに、軸受部11aに設けられた
離脱防止用突起11aが丁度係合するようになつ
ている。又、振り竿7の中央部には係止穴7cが
設けられており、軸受部11aに押し込まれた振
り竿ストツパー12の先端部12aは、この係止
穴7cと係合し得るようになつている。
中央位置には軸受部11aが設けられている。1
2は軸受部11aに挿入された振り竿ストツパー
で、振り竿ストツパー12を軸受部11aに挿入
して押し込むと、振り竿ストツパー12に設けら
れた係合溝12bに、軸受部11aに設けられた
離脱防止用突起11aが丁度係合するようになつ
ている。又、振り竿7の中央部には係止穴7cが
設けられており、軸受部11aに押し込まれた振
り竿ストツパー12の先端部12aは、この係止
穴7cと係合し得るようになつている。
なお、振り竿ストツパー12の先端部12aを
係止穴7cに係合させるには、振り竿7を押し上
げてやる必要があるが、この時、振り竿7の下部
の肩部7dが丁度当接するコイル体5の下端に、
この肩部7dが嵌合する位置合せ溝5aを設けて
おけば、振り竿7を押し上げて肩部7dが位置合
せ溝5aに嵌合したとき、軸受部11aに押し込
んだ振り竿ストツパー12の先端部12aが、丁
度係止穴7cと係合する位置合せの役目を果すこ
とができ、きわめて好都合であると共に、振り竿
7の下端部のわずかな振れをも防止することがで
きる。
係止穴7cに係合させるには、振り竿7を押し上
げてやる必要があるが、この時、振り竿7の下部
の肩部7dが丁度当接するコイル体5の下端に、
この肩部7dが嵌合する位置合せ溝5aを設けて
おけば、振り竿7を押し上げて肩部7dが位置合
せ溝5aに嵌合したとき、軸受部11aに押し込
んだ振り竿ストツパー12の先端部12aが、丁
度係止穴7cと係合する位置合せの役目を果すこ
とができ、きわめて好都合であると共に、振り竿
7の下端部のわずかな振れをも防止することがで
きる。
振り竿7は、振り玉9を離脱すると、スプリン
グ6の復元力で肩部7dがコイル体5の下端に圧
接する。上記位置合せは、振り竿7の肩部7dを
位置合せ溝5aに人為的に簡単に調整及び挿入す
るだけで、上記肩部7dがスプリング6の復元力
で、上記位置合せ溝5a内に完全に嵌入して、正
確な位置合せが楽に行なえる。
グ6の復元力で肩部7dがコイル体5の下端に圧
接する。上記位置合せは、振り竿7の肩部7dを
位置合せ溝5aに人為的に簡単に調整及び挿入す
るだけで、上記肩部7dがスプリング6の復元力
で、上記位置合せ溝5a内に完全に嵌入して、正
確な位置合せが楽に行なえる。
上記構成よりなるこの考案の上下作動振子時計
においては、輸送時等には振り竿7を上に押し上
げて、ムーブメントカバー11の軸受部11aに
振り竿ストツパー12を挿入して押し込めば、振
り竿ストツパー12の先端部12aが振り竿7の
中央部に設けられた係止穴7cと係合し、振り竿
7は上下及び左右の振れは確実に防止されること
になる。
においては、輸送時等には振り竿7を上に押し上
げて、ムーブメントカバー11の軸受部11aに
振り竿ストツパー12を挿入して押し込めば、振
り竿ストツパー12の先端部12aが振り竿7の
中央部に設けられた係止穴7cと係合し、振り竿
7は上下及び左右の振れは確実に防止されること
になる。
なお、軸受部11aに挿入して押し込まれた振
り竿ストツパー12は、軸受部11aに設けられ
ている離脱防止用突起11bが、係合溝12bに
係合してその位置を保持されるため、輸送時の振
動や衝撃等で、振り竿ストツパー12が軸受部1
1aから抜け落ちることはない。
り竿ストツパー12は、軸受部11aに設けられ
ている離脱防止用突起11bが、係合溝12bに
係合してその位置を保持されるため、輸送時の振
動や衝撃等で、振り竿ストツパー12が軸受部1
1aから抜け落ちることはない。
又、時計として使用するときは、この振り竿ス
トツパー12を軸受部11aから引き抜いて、振
り竿7の下端に振り玉9を吊支し、電池4をセツ
トすればよい。すると、コイル体5に電流が流れ
て振り竿7が上下に作動し、上下作動振子時計と
して機能することになる。
トツパー12を軸受部11aから引き抜いて、振
り竿7の下端に振り玉9を吊支し、電池4をセツ
トすればよい。すると、コイル体5に電流が流れ
て振り竿7が上下に作動し、上下作動振子時計と
して機能することになる。
以上具体的に説明したように、この考案に係る
上下作動振子時計は、振り竿を押し上げて軸受部
に振り竿ストツパーを挿入し、それを押し込むだ
けで振り竿ストツパーの先端部を、振り竿の中央
部に設けられた係止穴に係合することができるの
で、ワンタツチで振り竿の振れ止めを行うことが
でき、取扱いがきわめて容易であると共に、輸送
時等における振り竿の上下及び左右の振れを確実
に防止することができる。この考案に係る上下作
動振子時計は、振り竿の肩部をコイル体の位置合
せ溝に嵌合することで、振り竿ストツパーが係合
する振竿の係止穴の位置合わせをする。このた
め、振り竿ストツパーによる振竿の固定作業が容
易になる。又、軸受部に押し込まれた振り竿スト
ツパーは、離脱防止用突起と係合溝との係合によ
りその位置が保持されるので、輸送時の振動や衝
撃等を受けても、振り竿ストツパーが軸受部から
抜け落ちることはない。又、振り竿ストツパーは
軸受部から強制的に手で引き抜くこともできる。
又、構造がきわめて簡単で安価に製作することが
できる。等多くの利点を有し、振り竿が上下に作
動する型式の振子時計に適用して実用上きわめて
便利な、上下作動振子時計を提供し得るものであ
る。
上下作動振子時計は、振り竿を押し上げて軸受部
に振り竿ストツパーを挿入し、それを押し込むだ
けで振り竿ストツパーの先端部を、振り竿の中央
部に設けられた係止穴に係合することができるの
で、ワンタツチで振り竿の振れ止めを行うことが
でき、取扱いがきわめて容易であると共に、輸送
時等における振り竿の上下及び左右の振れを確実
に防止することができる。この考案に係る上下作
動振子時計は、振り竿の肩部をコイル体の位置合
せ溝に嵌合することで、振り竿ストツパーが係合
する振竿の係止穴の位置合わせをする。このた
め、振り竿ストツパーによる振竿の固定作業が容
易になる。又、軸受部に押し込まれた振り竿スト
ツパーは、離脱防止用突起と係合溝との係合によ
りその位置が保持されるので、輸送時の振動や衝
撃等を受けても、振り竿ストツパーが軸受部から
抜け落ちることはない。又、振り竿ストツパーは
軸受部から強制的に手で引き抜くこともできる。
又、構造がきわめて簡単で安価に製作することが
できる。等多くの利点を有し、振り竿が上下に作
動する型式の振子時計に適用して実用上きわめて
便利な、上下作動振子時計を提供し得るものであ
る。
第1図はこの考案の一実施例を示す上下作動振
子時計のムーブメントカバーを取外した状態を示
す正面図、第2図はその一部破断側面図、第3図
はムーブメントカバーを取付けて振り竿の振れ止
めを行つた状態を示す正面図、第4図はその一部
破断側面図、第5図は軸受部に振り竿ストツパー
を挿入した状態を示す断面図である。 1……ムーブメントケース、1a……支持部、
2……ムーブメント、3……回路基板、3a……
回路素子、4……電池、5……コイル体、5a…
…位置合せ溝、6……スプリング、6a……上部
引掛部、6b……下部引掛部、7……振り竿、7
a……上部吊穴部、7b……下部吊穴部、7c…
…係止穴、7d……肩部、8……永久磁石、9…
…振り玉、9a……振り玉吊部、10……時刻修
正用針回しツマミ、11……ムーブメントカバ
ー、11a……軸受部、12……振り竿ストツパ
ー、12a……先端部、12b……係合溝。
子時計のムーブメントカバーを取外した状態を示
す正面図、第2図はその一部破断側面図、第3図
はムーブメントカバーを取付けて振り竿の振れ止
めを行つた状態を示す正面図、第4図はその一部
破断側面図、第5図は軸受部に振り竿ストツパー
を挿入した状態を示す断面図である。 1……ムーブメントケース、1a……支持部、
2……ムーブメント、3……回路基板、3a……
回路素子、4……電池、5……コイル体、5a…
…位置合せ溝、6……スプリング、6a……上部
引掛部、6b……下部引掛部、7……振り竿、7
a……上部吊穴部、7b……下部吊穴部、7c…
…係止穴、7d……肩部、8……永久磁石、9…
…振り玉、9a……振り玉吊部、10……時刻修
正用針回しツマミ、11……ムーブメントカバ
ー、11a……軸受部、12……振り竿ストツパ
ー、12a……先端部、12b……係合溝。
Claims (1)
- 上端が支持部に係止されたスプリングの下端
に、振り竿ストツパーが係合する係止穴を穿設
し、かつ永久磁石を取付けた振り竿を吊支し、そ
の振り竿の永久磁石の周りに配置したコイル体に
流れる電流により振り竿を上下に作動させるよう
にした上下作動振子時計の輸送時等において、上
記振り竿の肩部を上記コイル体の下端に形成した
位置決め溝に嵌合することを特徴とする上下作動
振子時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987036314U JPH058548Y2 (ja) | 1987-03-11 | 1987-03-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987036314U JPH058548Y2 (ja) | 1987-03-11 | 1987-03-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63142784U JPS63142784U (ja) | 1988-09-20 |
| JPH058548Y2 true JPH058548Y2 (ja) | 1993-03-03 |
Family
ID=30846602
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987036314U Expired - Lifetime JPH058548Y2 (ja) | 1987-03-11 | 1987-03-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH058548Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5004286B2 (ja) * | 2007-06-29 | 2012-08-22 | リズム時計工業株式会社 | 時計装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5962583U (ja) * | 1982-10-20 | 1984-04-24 | ナイルス部品株式会社 | 擬似振り子の振り竿の保持装置 |
| JPH0236150Y2 (ja) * | 1984-09-21 | 1990-10-02 | ||
| JP2593331Y2 (ja) * | 1993-07-15 | 1999-04-05 | 河西工業株式会社 | 電装用ワイヤハーネスの固定構造 |
-
1987
- 1987-03-11 JP JP1987036314U patent/JPH058548Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63142784U (ja) | 1988-09-20 |
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