JPH0586006U - パネル連結用固定金具 - Google Patents
パネル連結用固定金具Info
- Publication number
- JPH0586006U JPH0586006U JP039892U JP3989291U JPH0586006U JP H0586006 U JPH0586006 U JP H0586006U JP 039892 U JP039892 U JP 039892U JP 3989291 U JP3989291 U JP 3989291U JP H0586006 U JPH0586006 U JP H0586006U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- engagement
- panel
- size
- engagement protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 32
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 8
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Connection Of Plates (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 天井パネルもしくは側壁パネルの最外部間近
にまで躯体壁が迫ってきている場合であっても、必要な
横向き方向に叩き込んで移動させることができるパネル
連結用固定金具を提供する。 【構成】 一方に先端外拡がり形状の係合突起12が設
けられ、他方に前記係合突起12が挿通する大きさの係
合孔13が設けられたパネル10同士を連結する際に用
いられるパネル連結用固定金具1であって、上下方向に
沿って異なる位置ごとに配置され、かつ、前記係合突起
12の先端部12aが挿通する大きさとされた一対の円
孔2a,3aが形成されるとともに、各円孔2a,3a
から互いに逆向きとなる水平方向に沿って引き出され、
前記係合孔13から突出した前記係合突起12の基端部
12b付近に嵌合する長孔2b,3bが形成されてい
る。
にまで躯体壁が迫ってきている場合であっても、必要な
横向き方向に叩き込んで移動させることができるパネル
連結用固定金具を提供する。 【構成】 一方に先端外拡がり形状の係合突起12が設
けられ、他方に前記係合突起12が挿通する大きさの係
合孔13が設けられたパネル10同士を連結する際に用
いられるパネル連結用固定金具1であって、上下方向に
沿って異なる位置ごとに配置され、かつ、前記係合突起
12の先端部12aが挿通する大きさとされた一対の円
孔2a,3aが形成されるとともに、各円孔2a,3a
から互いに逆向きとなる水平方向に沿って引き出され、
前記係合孔13から突出した前記係合突起12の基端部
12b付近に嵌合する長孔2b,3bが形成されてい
る。
Description
【0001】
本考案は、並列配置された天井パネル同士もしくは直交配置された側壁パネル と天井パネルとを連結する際に用いられるパネル連結用固定金具(以下、固定金 具という)に関する。
【0002】
従来から、サニタリールームユニットなどの天井部を構成するにあたっては、 図5で示すように、予め所定大きさの矩形状とされた複数枚の天井パネル10を 用意し、互いに並列配置された天井パネル10それぞれの側面部10a,10b 同士を対面させた後、これらの側面部10a,10b同士を固定金具11によっ て連結することが行われている。そして、図6で示すように、互いに連結される 天井パネル10それぞれの一方の側面部10aには先端外拡がり形状とされた係 合突起、いわゆる皿ビス形状のジョイントビス12がねじ込みによって水平状に 取り付けられており、その他方の側面部10bにはジョイントビス12の最大径 部分である先端部12aが挿通する大きさとされた円形状の係合孔13が形成さ れている。
【0003】 また、固定金具11は矩形状の金属板を屈曲することによって形成されており 、その立ち下がり片11aにはジョイントビス12を位置決め固定するためのダ ルマ孔14が形成されている。すなわち、このダルマ孔14は、ジョイントビス 12の先端部12aが挿通する大きさとして形成された円孔14aと、この円孔 14aから水平方向に沿う一方に引き出されてジョイントビス12の基端部12 b付近に嵌合する細幅の長孔14bとによって構成されている。なお、図5にお ける符号15は、天井パネル10の側面部10a,10b間に介装されたパッキ ン部材である。
【0004】 すなわち、これらの天井パネル10を取り付けるに際しては、まずもって一方 の天井パネル10を所定位置に配設した後、その側面部10aに対して他方の天 井パネル10の側面部10bを当てつける。すると、この側面部10bの内方へ は係合孔13を挿通したジョイントビス12が突出してくるので、このジョイン トビス12が突出してきた側面部10b側に固定金具11を当てつけ、その立ち 下がり片11aに形成されたダルマ孔14の円孔14aをジョイントビス12に 沿って挿し通す。その後、この固定金具11の立ち上がり片11bを木づち(図 示していない)などによって横向き(図4では、左向き)に叩き込んで水平方向 に沿って移動させると、円孔14aに連なり形成された細幅の長孔14bがジョ イントビス12の基端部12b付近に食い込んで嵌合することになり、天井パネ ル10同士が強固に連結される。
【0005】 なお、以上の説明においては、固定金具11を用いて並列配置された天井パネ ル10同士を連結するとしているが、これに限定されるものではなく、ジョイン トビス12が取り付けられた側壁パネル(図示していない)と天井パネル10と を固定金具11によって連結することも可能である。
【0006】
ところで、サニタリールームユニットなどの天井部が設置されるスペースには 、図5で示すように、連結一体化されて天井部を構成する天井パネル10もしく は側壁パネルの最外部間近にまで躯体壁20が迫ってきていることが多い。そし て、このような場合には、互いに連結されるべき天井パネル10同士もしくは側 壁パネル及び天井パネル10の最外部と躯体壁20との間に木づちの操作に必要 なスペースを確保することができなくなり、これらのパネルを連結する際の最外 部(図4では、最も右側)に位置する固定金具11を所定の横向き(左向き)方 向に沿って叩き込むことができなくなってしまう。
【0007】 本考案は、このような不都合に鑑みて創案されたものであって、天井パネルも しくは側壁パネルの最外部間近にまで躯体壁が迫ってきている場合であっても、 必要な横向き方向に沿って叩き込むことができ、天井パネル同士もしくは側壁パ ネルと天井パネルとを確実に連結することが可能な固定金具の提供を目的として いる。
【0008】
本考案にかかる第1の考案は、このような目的を達成するため、一方に先端外 拡がり形状の係合突起が設けられ、他方に前記係合突起が挿通する大きさの係合 孔が設けられたパネル同士を連結する際に用いられる固定金具であって、上下方 向に沿って異なる位置ごとに配置され、かつ、前記係合突起の先端部が挿通する 大きさとされた一対の円孔が形成されるとともに、各円孔から互いに逆向きとな る水平方向に沿って引き出され、前記係合孔から突出した前記係合突起の基端部 付近に嵌合する長孔が形成されていることを特徴とするものである。
【0009】 また、本考案にかかる第2の考案は、一方には先端外拡がり形状の係合突起が 設けられ、他方には前記係合突起が挿通する大きさの係合孔が設けられたパネル 同士を連結する際に用いられる固定金具であって、前記係合突起の先端部が挿通 する大きさとされた単一の円孔が形成されるとともに、この円孔から互いに逆向 きとなる水平方向に沿って引き出され、前記係合孔から突出した前記係合突起の 基端部付近に嵌合する一対の長孔が形成されていることを特徴とするものである 。
【0010】
上記第1の構成によれば、この固定金具を180°にわたって回転させると、 互いに逆向きの長孔が引き出された円孔のうちのいずれか一方が天井パネルもし くは側壁パネルに設けられた係合突起と対面することになる。そこで、固定金具 に形成された円孔から引き出された長孔の向きと木づちの叩き込み可能な横方向 とを予め一致させておけば、この木づちによる固定金具の叩き込みには何らの不 都合も生じない。
【0011】 また、第2の構成によれば、この固定金具が左右いずれの横向きにも叩き込み うるものとなることから、木づちによってただ単に叩き込み可能な横方向に沿っ て叩き込むだけで済むことになる。
【0012】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
【0013】 図1は本実施例にかかる天井部の連結構造を示す一部省略斜視図、図2は固定 金具の外観形状を拡大して示す斜視図であり、これらの図における符号1は固定 金具である。なお、この実施例にかかる天井部の連結構造は、その固定金具1を 除く全体構成が従来例と基本的に異ならないので、図1において図5及び図6と 互いに同一となる部品、部分には同一符号を付し、ここでの詳しい説明は省略す る。
【0014】 固定金具1は、サニタリールームユニットなどの天井部を構成すべく並列配置 された天井パネル10の側面部10a,10b同士を連結する際に用いられるも のであり、連結される天井パネル10それぞれの一方の側面部10aには先端外 拡がり形状とされた係合突起であるジョイントビス12が設けられ、かつ、その 他方の側面部10bにはジョイントビス12の先端部12aが挿通する大きさの 係合孔13が設けられている。
【0015】 また、この固定金具1は、図2で拡大して示すように、矩形状として形成され た金属板を屈曲することによって構成されたものであり、その上下方向に沿って 異なる位置ごと、すなわち、その立ち上がり片1a及び立ち下がり片1bそれぞ れの所定位置ごとにはジョイントビス12を位置決め固定するためのダルマ孔2 ,3が形成されている。そして、ダルマ孔2,3のそれぞれは、共にジョイント ビス12の先端部12aが挿通する大きさとされた円孔2a,3aと、各円孔2 a,3aから互いに逆向きとなる水平方向に沿って引き出された長孔2b,3b とによって構成されており、長孔2b,3bは天井パネル10の他方の側面部材 10bから内方に向かって突出してきたジョイントビス12の基端部12b付近 に嵌合する細幅とされている。
【0016】 そこで、この固定金具1を180°にわたって回転させると、その立ち上がり 片1a及び立ち下がり片1bそれぞれに形成されたダルマ孔2,3のいずれか一 方、すなわち、互いに逆向きとなった長孔2b,3bが引き出し形成されている 円孔2a,3aのうちのいずれか一方が係合孔13から突出してきたジョイント ビス12と対面することになる。
【0017】 つぎに、この固定金具1を用いた天井パネル10の取り付け及び連結手順につ いて説明する。
【0018】 これらの天井パネル10を取り付けるには、一方の天井パネル10を天井部設 置スペース内の所定位置に配設した後、その側面部10aに対して他方の天井パ ネル10の側面部10bを当てつける。すると、この側面部10bの内方へは、 係合孔13を挿通したジョイントビス12が突出してくることになるので、この ジョイントビス12が突出してきた側面部10b側に固定金具1を当てつける。
【0019】 なお、この固定金具1の当てつけに際しては、これの木づち(図示していない )による叩き込み方向を予め考慮したうえで固定金具1を回転させることによっ てすべての固定金具1の向きを整えておく。すなわち、図1で示す本実施例では 、躯体壁20と接近する最も右側に位置する固定金具1のみを180°にわたっ て回転させることにより、その立ち上がり片1aに形成されたダルマ孔2の長孔 2bの向きと木づちの叩き込み可能な横方向(図1では、右向き)とが予め一致 させられているが、他の固定金具1については従来例同様の叩き込みが可能であ るから、立ち下がり片1bに形成されたダルマ孔3の長孔3bの向きと木づちの 叩き込み可能な横方向とが左向きに揃えられている。
【0020】 さらに、この最も右側に位置する固定金具1については、ダルマ孔2の円孔2 aをジョイントビス12に沿って挿し通した後、回転によって上側に位置するこ とになった固定金具1の立ち下がり片1bを木づちなどによって横向き(図1で は、右向き)に叩き込んで水平方向に沿って移動させると、円孔2aに連なり形 成された細幅の長孔2bがジョイントビス12の基端部12b付近に食い込んで 嵌合することになる。なお、他の固定金具1は、前述した従来例と同様の手順に よって取り付けられるものであるから、ここでの説明は省略する。
【0021】 ところで、本考案にかかる固定金具としては、図3の変形例で示すようなもの の採用も可能である。すなわち、この固定金具5は、矩形状とされた金属板を屈 曲形成してなるものであり、その立ち下がり片5aの所定位置には変形されたダ ルマ孔6が形成されている。そして、このダルマ孔6は、ジョイントビス12の 先端部12aが挿通する大きさとされた単一の円孔6aと、この円孔6aから互 いに逆向きとなる水平方向、すなわち、左右両方向に沿って引き出され、係合孔 13から突出したジョイントビス12の基端部12b付近に嵌合する細幅とされ た一対の長孔6b,6cとから構成されている。
【0022】 そこで、天井パネル10の側面部10bに形成された係合孔13から突出して きたジョイントビス12に沿って固定金具5に形成されたダルマ孔6の円孔6a を挿し通した後は、この固定金具5を左右いずれの横向き方向に沿っても叩き込 みうることになる。
【0023】 さらに、以上の説明においては、固定金具1(5)を用いて並列配置された天 井パネル10同士を連結するとしているが、これに限定されるものではなく、図 4で拡大して示すように、ジョイントビス12が取り付けられた側壁パネル7と 天井パネル10とを固定金具1(5)によって連結することも可能であることは いうまでもない。なお、この図4において、図1ないし図3と互いに同一の部品 、部分には同一符号を付している。
【0024】
以上説明したように、本考案にかかる固定金具によれば、並列状に連結されて サニタリールームユニットなどの天井部を構成する天井パネルもしくは側壁パネ ルの最外部間近にまで躯体壁が迫ってきている場合であっても、この固定金具を 必要な横向き方向に沿って叩き込むことが可能となり、これらの天井パネル同士 もしくは側壁パネルと天井パネルとを確実に連結することができるという効果が 得られる。
【図1】本実施例にかかる天井部連結構造を示す一部省
略斜視図である。
略斜視図である。
【図2】本実施例にかかる連結用固定金具の外観形状を
拡大して示す斜視図である。
拡大して示す斜視図である。
【図3】本実施例にかかる連結用固定金具の変形例を示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図4】本実施例にかかる側壁パネル及び天井パネル連
結構造を拡大して示す断面図である。
結構造を拡大して示す断面図である。
【図5】従来例にかかる天井部連結構造を示す一部省略
斜視図である。
斜視図である。
【図6】従来例にかかる天井部連結構造の構成を拡大し
て示す断面図である。
て示す断面図である。
1 連結用固定金具 2a,3a 円孔 2b,3b 長孔 5 連結用固定金具 6a 円孔 6b,6c 長孔 10 天井パネル 12 ジョイントビス(係合突起) 12a 先端部 12b 基端部 13 係合孔
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 佐藤 篤行 兵庫県神戸市中央区明石町32番地 株式会 社ノーリツ内
Claims (2)
- 【請求項1】 一方に先端外拡がり形状の係合突起が設
けられ、他方に前記係合突起が挿通する大きさの係合孔
が設けられたパネル同士を連結する際に用いられるパネ
ル連結用固定金具であって、 上下方向に沿って異なる位置ごとに配置され、かつ、前
記係合突起の先端部が挿通する大きさとされた一対の円
孔が形成されるとともに、 各円孔から互いに逆向きとなる水平方向に沿って引き出
され、前記係合孔から突出した前記係合突起の基端部付
近に嵌合する長孔が形成されていることを特徴とするパ
ネル連結用固定金具。 - 【請求項2】 一方には先端外拡がり形状の係合突起が
設けられ、他方には前記係合突起が挿通する大きさの係
合孔が設けられたパネル同士を連結する際に用いられる
パネル連結用固定金具であって、 前記係合突起の先端部が挿通する大きさとされた単一の
円孔が形成されるとともに、 この円孔から互いに逆向きとなる水平方向に沿って引き
出され、前記係合孔から突出した前記係合突起の基端部
付近に嵌合する一対の長孔が形成されていることを特徴
とするパネル連結用固定金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP039892U JPH0586006U (ja) | 1991-05-30 | 1991-05-30 | パネル連結用固定金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP039892U JPH0586006U (ja) | 1991-05-30 | 1991-05-30 | パネル連結用固定金具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0586006U true JPH0586006U (ja) | 1993-11-19 |
Family
ID=12565620
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP039892U Pending JPH0586006U (ja) | 1991-05-30 | 1991-05-30 | パネル連結用固定金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0586006U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023093269A (ja) * | 2021-12-22 | 2023-07-04 | 大和電器株式会社 | 機器における係止部材の固定構造 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5818756U (ja) * | 1981-07-30 | 1983-02-04 | ブラザー工業株式会社 | プリンタの用紙案内装置 |
-
1991
- 1991-05-30 JP JP039892U patent/JPH0586006U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5818756U (ja) * | 1981-07-30 | 1983-02-04 | ブラザー工業株式会社 | プリンタの用紙案内装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023093269A (ja) * | 2021-12-22 | 2023-07-04 | 大和電器株式会社 | 機器における係止部材の固定構造 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7455268B2 (en) | Hanger for fire sprinkler pipe | |
| US4453362A (en) | Wall support device | |
| JP3917145B2 (ja) | 斜め吊りボルト取付け装置 | |
| JPH0586006U (ja) | パネル連結用固定金具 | |
| SK283628B6 (sk) | Upevňovacie kovanie na pozdĺžne drážkované krycie lišty | |
| JP2000248700A (ja) | 樋取付け具 | |
| JPH0519671Y2 (ja) | ||
| JP2771925B2 (ja) | パネル取付装置 | |
| JP2001186621A (ja) | 子桁増設用金具 | |
| KR102928375B1 (ko) | 엠보싱 홈이 형성된 프로파일 | |
| JP2002088969A (ja) | 連結金具 | |
| CN114729663B (zh) | 用于通道型材元件的壁装支架 | |
| CN220035881U (zh) | 集成壁板组件以及集成厨卫系统 | |
| JP3668434B2 (ja) | 隅部用配管支持装置 | |
| JP3163512B2 (ja) | 天井バーの連結構造 | |
| JPH076266Y2 (ja) | 天井パネルの取り付け構造 | |
| JP4521046B2 (ja) | 吊りボルト取付け装置 | |
| JP3098472B2 (ja) | ルームエアコン室外機据付金具における杆体連結機構 | |
| JPS6111529Y2 (ja) | ||
| JP4082828B2 (ja) | 固定金具およびこれを用いた建造物用下地構造 | |
| JPH0713247Y2 (ja) | 通信機器用キャビネットの床上固定構造 | |
| JPH0721983Y2 (ja) | 配管類固定具 | |
| JP3232258B2 (ja) | パネル連結構造 | |
| JP2025187138A (ja) | リップ溝形鋼用固定具および天井裏機器取付具 | |
| JP3271936B2 (ja) | パネル接続構造 |