JPH058600B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH058600B2 JPH058600B2 JP61500803A JP50080386A JPH058600B2 JP H058600 B2 JPH058600 B2 JP H058600B2 JP 61500803 A JP61500803 A JP 61500803A JP 50080386 A JP50080386 A JP 50080386A JP H058600 B2 JPH058600 B2 JP H058600B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- casing
- annular
- thermal expansion
- casing part
- parts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K5/00—Casings, cabinets or drawers for electric apparatus
- H05K5/06—Hermetically-sealed casings
- H05K5/063—Hermetically-sealed casings sealed by a labyrinth structure provided at the joining parts
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/21—Elements
- Y10T74/2186—Gear casings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
Description
請求の範囲
1 熱膨張率が異なり、かつ硬度の異なる材料か
ら成る少なくとも2つのケーシング部分から構成
されていて、一方のケーシング部分が他方のケー
シング部分を環状に取り囲むことによつて、両ケ
ーシング部分間に環状の中空室を形成しており、
一方のケーシング部分11又は12の中空室13
の軸方向の両側に隣接して少なくとも1つの環状
溝14,15が形成されており、該環状溝内に他
方のケーシング部分12又は11に形成された環
状突起部16,17が嵌入していることを特徴と
する、少なくとも2つの部分から成るケーシン
グ。
ら成る少なくとも2つのケーシング部分から構成
されていて、一方のケーシング部分が他方のケー
シング部分を環状に取り囲むことによつて、両ケ
ーシング部分間に環状の中空室を形成しており、
一方のケーシング部分11又は12の中空室13
の軸方向の両側に隣接して少なくとも1つの環状
溝14,15が形成されており、該環状溝内に他
方のケーシング部分12又は11に形成された環
状突起部16,17が嵌入していることを特徴と
する、少なくとも2つの部分から成るケーシン
グ。
2 より硬質の一方のケーシング部分の材料が金
属、セラミツク又は硬質プラスチツクから成り、
より軟質の他方のケーシング部分の材料が前記の
より硬質の材料と化学的には結合されない熱可塑
性材料から成つている、請求の範囲第1項記載の
ケーシング。
属、セラミツク又は硬質プラスチツクから成り、
より軟質の他方のケーシング部分の材料が前記の
より硬質の材料と化学的には結合されない熱可塑
性材料から成つている、請求の範囲第1項記載の
ケーシング。
3 前記ケーシング内方部分11が前記ケーシン
グ外方部分12よりもより硬質の材料から形成さ
れている、請求の範囲第1項又は第2項記載のケ
ーシング。
グ外方部分12よりもより硬質の材料から形成さ
れている、請求の範囲第1項又は第2項記載のケ
ーシング。
4 前記中空室13の両側に隣接してそれぞれ近
接した2つの環状溝又は環状突起部が形成されて
いる、請求の範囲第1項から第3項までのいずれ
か1項記載のケーシング。
接した2つの環状溝又は環状突起部が形成されて
いる、請求の範囲第1項から第3項までのいずれ
か1項記載のケーシング。
背景技術
本発明は独立請求項に上位概念として記載した
形式のケーシングを出発点としている。前記形式
の公知のケーシングでは複数のケーシング部分の
熱膨張率が異なるのに温度が変化するため、ケー
シング部分間にギヤツプが生じ、該ギヤツプを通
つて湿気が中空室に侵入することになる。従つて
このケーシング内にたとえば電気機器が収容され
ている場合には機能障害が起こることがある。こ
のケーシングはあらゆる技術分野で使用される
が、本願発明では特にノツキングセンサのケーシ
ングとして使用され、このケーシングの中空室内
には例えば測定信号発生のために圧電素子が封入
される。
形式のケーシングを出発点としている。前記形式
の公知のケーシングでは複数のケーシング部分の
熱膨張率が異なるのに温度が変化するため、ケー
シング部分間にギヤツプが生じ、該ギヤツプを通
つて湿気が中空室に侵入することになる。従つて
このケーシング内にたとえば電気機器が収容され
ている場合には機能障害が起こることがある。こ
のケーシングはあらゆる技術分野で使用される
が、本願発明では特にノツキングセンサのケーシ
ングとして使用され、このケーシングの中空室内
には例えば測定信号発生のために圧電素子が封入
される。
発明の利点
独立請求項の特徴部分に記載した構成手段を有
する本発明のケーシングは公知のケーシングと比
較して、ケーシング中空室が外部に対して常に申
し分なくシールされており、従つて液体の侵入に
起因した機能障害が全く生じることがないという
利点を有する。
する本発明のケーシングは公知のケーシングと比
較して、ケーシング中空室が外部に対して常に申
し分なくシールされており、従つて液体の侵入に
起因した機能障害が全く生じることがないという
利点を有する。
従属請求項に記載の手段によつて独立請求項に
記載の特徴部分の有利な実施態様が可能である。
記載の特徴部分の有利な実施態様が可能である。
図 面
本発明の2つの実施例を図示しかつ以下にこれ
について詳述する。図面はケーシングの縦断面図
の概略図である。
について詳述する。図面はケーシングの縦断面図
の概略図である。
実施例の説明
第1図のケーシング10は中空円筒形のケーシ
ング内方部分11と該ケーシング内方部分を内包
する、やはり中空円筒形のケーシング外方部分1
2とから成つており、これら2ケーシング部分は
共に、図示されていない装置を受容する中空室1
3を形成している。ケーシング内方部分11が金
属、セラミツク、きわめて硬質のプラスチツクの
ような比較的硬質の材料から成つているのに対し
てケーシング外方部分12はたとえば熱可塑性材
料のような著しく軟質の材料から成つている。こ
のような材料を選択したことに基づいて、2つの
ケーシング部分は著しく異なつた熱膨張率を有し
ている。
ング内方部分11と該ケーシング内方部分を内包
する、やはり中空円筒形のケーシング外方部分1
2とから成つており、これら2ケーシング部分は
共に、図示されていない装置を受容する中空室1
3を形成している。ケーシング内方部分11が金
属、セラミツク、きわめて硬質のプラスチツクの
ような比較的硬質の材料から成つているのに対し
てケーシング外方部分12はたとえば熱可塑性材
料のような著しく軟質の材料から成つている。こ
のような材料を選択したことに基づいて、2つの
ケーシング部分は著しく異なつた熱膨張率を有し
ている。
ケーシング内方部分11の端面近くの外周に長
方形または正方形の横断面を有する2つの環状溝
14,15が設けられており、該環状溝内にはケ
ーシング外方部分12の内周に形成された、同様
に方形の横断面を有する環状突起部16,17が
嵌合している。ケーシング外方部分12はたとえ
ば射出成形により製造される。
方形または正方形の横断面を有する2つの環状溝
14,15が設けられており、該環状溝内にはケ
ーシング外方部分12の内周に形成された、同様
に方形の横断面を有する環状突起部16,17が
嵌合している。ケーシング外方部分12はたとえ
ば射出成形により製造される。
ケーシング内方部分11の材料の熱膨張率と比
較してケーシング外方部分12の材料の熱膨張率
の方が著しく大きいため加熱の際にはケーシング
外方部分12の方がケーシング内方部分11より
も長手方向に強く膨張し、同様に環状突起部1
6,17も環状溝14,15よりも多く軸線方向
に膨張する。この膨張に基づいて、環状突起部1
6,17は、中空室13を外部に対して事実上密
封するように環状溝14,15に対して緊定され
る。従つて外部から中空室13内に湿気が侵入す
ることはない。
較してケーシング外方部分12の材料の熱膨張率
の方が著しく大きいため加熱の際にはケーシング
外方部分12の方がケーシング内方部分11より
も長手方向に強く膨張し、同様に環状突起部1
6,17も環状溝14,15よりも多く軸線方向
に膨張する。この膨張に基づいて、環状突起部1
6,17は、中空室13を外部に対して事実上密
封するように環状溝14,15に対して緊定され
る。従つて外部から中空室13内に湿気が侵入す
ることはない。
前記とは逆にケーシング外方部分12を熱膨張
率の比較的小さい硬質の材料から製造し、それに
対してケーシング内方部分11を熱膨張率の比較
的大きい軟質の材料から製造することも可能であ
るのは勿論である。この場合奏せられる効果は前
述の場合と何ら変らない。
率の比較的小さい硬質の材料から製造し、それに
対してケーシング内方部分11を熱膨張率の比較
的大きい軟質の材料から製造することも可能であ
るのは勿論である。この場合奏せられる効果は前
述の場合と何ら変らない。
第2図の実施例が第1図の実施例と異なつてい
る点は、ケーシング内方部分11Aの一方の端面
近くに環状溝20が形成され、他方の端面近くに
環状突起部21が形成されており、またそれに対
応してケーシング外方部分12Aでは一方の端面
近くに環状突起部22が他方の端面近くには環状
溝23が形成されている点だけであり、この場合
も環状突起部と環状溝とは相互に嵌合している。
材料は上述と同じであり、従つて両方の材料の熱
膨張率が異なることにより環状溝と環状突起部と
の間には原理的にはやはり同等のシール効果が生
じる。環状溝と環状突起部とはやはり方形に形成
されている。
る点は、ケーシング内方部分11Aの一方の端面
近くに環状溝20が形成され、他方の端面近くに
環状突起部21が形成されており、またそれに対
応してケーシング外方部分12Aでは一方の端面
近くに環状突起部22が他方の端面近くには環状
溝23が形成されている点だけであり、この場合
も環状突起部と環状溝とは相互に嵌合している。
材料は上述と同じであり、従つて両方の材料の熱
膨張率が異なることにより環状溝と環状突起部と
の間には原理的にはやはり同等のシール効果が生
じる。環状溝と環状突起部とはやはり方形に形成
されている。
第3図の実施例ではケーシング内方部分11B
の端面近くの外周に相並んだ詳示されていない2
つの環状溝が形成されており、ケーシング外方部
分12Bの内周には前記環状溝内に嵌入する2つ
の環状突起部が形成されている。環状突起部と環
状溝とは先の実施例と同様に長方形または正方形
の横断面を有している。第3図の実施例では第1
図及び第2図の実施例において述べられたような
作用が一層強められる。
の端面近くの外周に相並んだ詳示されていない2
つの環状溝が形成されており、ケーシング外方部
分12Bの内周には前記環状溝内に嵌入する2つ
の環状突起部が形成されている。環状突起部と環
状溝とは先の実施例と同様に長方形または正方形
の横断面を有している。第3図の実施例では第1
図及び第2図の実施例において述べられたような
作用が一層強められる。
どの実施例にも当てはまることであるが、ケー
シング内方部分、ケーシング外方部分のどちらが
より軟質で熱膨張率がより大きい材料から成つて
いるかは問題ではなく又環状溝がケーシング内方
部分に設けられているか、それともケーシング外
方部分に設けられているか、あるいは折衷式に内
外両部分に形成されているかは、全く問題ではな
い。
シング内方部分、ケーシング外方部分のどちらが
より軟質で熱膨張率がより大きい材料から成つて
いるかは問題ではなく又環状溝がケーシング内方
部分に設けられているか、それともケーシング外
方部分に設けられているか、あるいは折衷式に内
外両部分に形成されているかは、全く問題ではな
い。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3503558.7 | 1985-02-02 | ||
| DE19853503558 DE3503558A1 (de) | 1985-02-02 | 1985-02-02 | Aus wenigstens zwei teilen bestehendes gehaeuse |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62501599A JPS62501599A (ja) | 1987-06-25 |
| JPH058600B2 true JPH058600B2 (ja) | 1993-02-02 |
Family
ID=6261490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61500803A Granted JPS62501599A (ja) | 1985-02-02 | 1986-01-22 | 少なくとも2つの部分から成るケ−シング |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4788885A (ja) |
| EP (1) | EP0211019B1 (ja) |
| JP (1) | JPS62501599A (ja) |
| DE (2) | DE3503558A1 (ja) |
| WO (1) | WO1986004768A1 (ja) |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5302778A (en) * | 1992-08-28 | 1994-04-12 | Eastman Kodak Company | Semiconductor insulation for optical devices |
| DE19524148C1 (de) * | 1995-07-03 | 1996-08-29 | Bosch Gmbh Robert | Schwingungsaufnehmer |
| CZ194096A3 (cs) * | 1995-07-03 | 1998-09-16 | Robert Bosch Gmbh | Snímač kmitání s přítlačným pouzdrem |
| DE19524147C2 (de) * | 1995-07-03 | 1998-01-29 | Bosch Gmbh Robert | Schwingungsaufnehmer mit einer Druckhülse |
| DE19524149C2 (de) * | 1995-07-03 | 2000-10-05 | Bosch Gmbh Robert | Schwingungsaufnehmer |
| DE19524146C2 (de) * | 1995-07-03 | 1997-07-31 | Bosch Gmbh Robert | Schwingungsaufnehmer |
| DE19612540B4 (de) * | 1995-07-03 | 2004-04-22 | Robert Bosch Gmbh | Schwingungsaufnehmer mit Druckhülse |
| DE19524152C1 (de) * | 1995-07-03 | 1996-05-23 | Bosch Gmbh Robert | Schwingungsaufnehmer |
| DE19524151C1 (de) * | 1995-07-03 | 1996-07-25 | Bosch Gmbh Robert | Schwingungsaufnehmer und Verfahren zur Herstellung dessen Druckhülse |
| DE19815283C2 (de) * | 1998-04-06 | 2000-07-13 | Brose Fahrzeugteile | Spindelantrieb für Verstelleinrichtungen in Kraftfahrzeugen |
| DE19861273B4 (de) * | 1998-04-06 | 2007-12-13 | Brose Fahrzeugteile Gmbh & Co. Kommanditgesellschaft, Coburg | Spindel- oder Schneckenantrieb für Verstelleinrichtungen in Kraftfahrzeugen |
| EP1479948A1 (en) * | 2003-05-22 | 2004-11-24 | Apex Dynamics Inc. | Gearbox device having ceramic-incorporating oil seal units |
| US20070199784A1 (en) * | 2004-04-01 | 2007-08-30 | General Motors Corporation | Clutch Assembly |
| DE112005000702T5 (de) | 2004-04-01 | 2007-02-15 | Behr America, Inc., Webberville | Kupplungseinheit |
| DE102006002628A1 (de) * | 2006-01-19 | 2007-08-02 | Zf Friedrichshafen Ag | Gehäuse |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2200694A (en) * | 1937-09-21 | 1940-05-14 | Pintsch Julius Kg | Annular fusion joint |
| US2504522A (en) * | 1948-07-29 | 1950-04-18 | Gen Electric | Quartz-to-metal seal |
| US2669702A (en) * | 1950-05-12 | 1954-02-16 | American Phenolic Corp | Sealed connector |
| US2676197A (en) * | 1950-11-17 | 1954-04-20 | Bell Telephone Labor Inc | Glass to metal seal for deep-sea electric cable |
| US3308412A (en) * | 1960-04-19 | 1967-03-07 | Physical Sciences Corp | Temperature compensated magnetic transducer |
| US3522489A (en) * | 1968-12-04 | 1970-08-04 | Mallory & Co Inc P R | Glass to aluminum seal and hermetically sealed aluminum electrolytic capacitor |
| US3959577A (en) * | 1974-06-10 | 1976-05-25 | Westinghouse Electric Corporation | Hermetic seals for insulating-casing structures |
| JPS587672Y2 (ja) * | 1977-08-11 | 1983-02-10 | 株式会社村田製作所 | 圧電振動子の密閉構造 |
| GB2050128A (en) * | 1979-05-16 | 1980-12-31 | Liquifry Co Ltd | Sealing arrangement for a tubular container |
| CH643502A5 (de) * | 1980-03-25 | 1984-06-15 | Alusuisse | Metalldose mit membranverschluss. |
| JPS59199461A (ja) * | 1983-04-23 | 1984-11-12 | テルモ株式会社 | 包装容器およびその密封方法 |
| WO1986000869A1 (en) * | 1984-07-18 | 1986-02-13 | N.P.-New Products Nordinvent Investment Aktiebolag | Arrangement for a combined tank cover and emptying tube |
-
1985
- 1985-02-02 DE DE19853503558 patent/DE3503558A1/de not_active Withdrawn
-
1986
- 1986-01-22 DE DE8686900739T patent/DE3662740D1/de not_active Expired
- 1986-01-22 EP EP86900739A patent/EP0211019B1/de not_active Expired
- 1986-01-22 WO PCT/DE1986/000019 patent/WO1986004768A1/de not_active Ceased
- 1986-01-22 JP JP61500803A patent/JPS62501599A/ja active Granted
-
1988
- 1988-01-12 US US07/143,446 patent/US4788885A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62501599A (ja) | 1987-06-25 |
| US4788885A (en) | 1988-12-06 |
| DE3662740D1 (en) | 1989-05-11 |
| WO1986004768A1 (fr) | 1986-08-14 |
| EP0211019B1 (de) | 1989-04-05 |
| DE3503558A1 (de) | 1986-08-07 |
| EP0211019A1 (de) | 1987-02-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |