JPH058609B2 - - Google Patents
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- JPH058609B2 JPH058609B2 JP13059484A JP13059484A JPH058609B2 JP H058609 B2 JPH058609 B2 JP H058609B2 JP 13059484 A JP13059484 A JP 13059484A JP 13059484 A JP13059484 A JP 13059484A JP H058609 B2 JPH058609 B2 JP H058609B2
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- Japan
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- circuit
- output
- switch
- input
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- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- NCGICGYLBXGBGN-UHFFFAOYSA-N 3-morpholin-4-yl-1-oxa-3-azonia-2-azanidacyclopent-3-en-5-imine;hydrochloride Chemical group Cl.[N-]1OC(=N)C=[N+]1N1CCOCC1 NCGICGYLBXGBGN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明はモード切換スイツチを備えた多機能の
タイマ回路に関するものである。
タイマ回路に関するものである。
[背景技術]
従来1個のタイマを切換えてオンデイレイタイ
マやオフデイレイタイマなどとして使用できる多
機能タイマ回路は、第4図に示すように各回路を
ロータリースイツチで切換えて用いるものであつ
た。しかしこのような構成では各回路に共通する
遅延回路や論理回路が重複して設けているので不
経済である上に外形も大きくなるという欠点があ
つた。
マやオフデイレイタイマなどとして使用できる多
機能タイマ回路は、第4図に示すように各回路を
ロータリースイツチで切換えて用いるものであつ
た。しかしこのような構成では各回路に共通する
遅延回路や論理回路が重複して設けているので不
経済である上に外形も大きくなるという欠点があ
つた。
[発明の目的]
本発明はこのような点に鑑み為されたものであ
り、第4図のように5通りの機能を有するタイマ
回路をできるだけ少ない部品数で小形に構成する
ことを目的とするものである。
り、第4図のように5通りの機能を有するタイマ
回路をできるだけ少ない部品数で小形に構成する
ことを目的とするものである。
[発明の開示]
本発明タイマ回路は、入力信号を第1と第2の
排他的論理和回路および第1の論理積回路に通し
て単安定マルチバイブレータに加え、単安定マル
チバイブレータの出力を第1のスイツチ、論理和
回路、第3の排他的論理和回路および第2の論理
積回路に通して出力信号とし、第1と第3の排他
的論理和回路の他入力のレベルをLに切換える第
2のスイツチと、第2の排他的論理和回路の他入
力のレベルをLに切換える第3のスイツチと、単
安定マルチバイブレータの反転出力により第1の
論理積回路の他入力をLに切換える第4のスイツ
チと、第1の排他的論理和回路の出力を論理和回
路の他入力に加える第5のスイツチを設け、上記
入力信号でHレベルにセツトされリセツト入力信
号でLレベルに反転するフリツプフロツプの出力
を第2の論理積回路の他入力とし、リセツト入力
回路に挿入された第3の論理積回路の第2と第3
の入力をそれぞれ上記第2と第3のスイツチでL
レベルに切換えるように構成したものであり、単
安定マルチバイブレータおよびフリツプフロツプ
各1個と少数のゲートおよびスイツチを用いて、
入力状態をそのまま出力するノーマルモード、一
定時間幅の信号を出力するワンシヨツトモード、
オンデイレイ動作を行なうオンデイレイモード、
オフデイレイ動作を行なうオフデイレイモード、
入力信号を保持するラツチモードの5モードの切
換を可能にした点に特徴を有するものである。
排他的論理和回路および第1の論理積回路に通し
て単安定マルチバイブレータに加え、単安定マル
チバイブレータの出力を第1のスイツチ、論理和
回路、第3の排他的論理和回路および第2の論理
積回路に通して出力信号とし、第1と第3の排他
的論理和回路の他入力のレベルをLに切換える第
2のスイツチと、第2の排他的論理和回路の他入
力のレベルをLに切換える第3のスイツチと、単
安定マルチバイブレータの反転出力により第1の
論理積回路の他入力をLに切換える第4のスイツ
チと、第1の排他的論理和回路の出力を論理和回
路の他入力に加える第5のスイツチを設け、上記
入力信号でHレベルにセツトされリセツト入力信
号でLレベルに反転するフリツプフロツプの出力
を第2の論理積回路の他入力とし、リセツト入力
回路に挿入された第3の論理積回路の第2と第3
の入力をそれぞれ上記第2と第3のスイツチでL
レベルに切換えるように構成したものであり、単
安定マルチバイブレータおよびフリツプフロツプ
各1個と少数のゲートおよびスイツチを用いて、
入力状態をそのまま出力するノーマルモード、一
定時間幅の信号を出力するワンシヨツトモード、
オンデイレイ動作を行なうオンデイレイモード、
オフデイレイ動作を行なうオフデイレイモード、
入力信号を保持するラツチモードの5モードの切
換を可能にした点に特徴を有するものである。
以下本発明を第1図の実施例に基づいて詳述す
ると、入力端子SINに加えられた入力信号は、第
1の排他的論理和回路EOR1と第2の排他的論理
和回路EOR2を通り、さらに第1の論理積回路
AND1を通つて単安定マルチバイブレータMUL
に加えられる。単安定マルチバイブレータMUL
のQ出力は第1のスイツチS1を介して論理和回路
OR1に加えられ、さらに第3の排他的論理和回路
EOR3および第2の論理積回路AND2を通つて出
力信号OUTとなる。また第1と第3の排他的論
理和回路EOR1とEOR3の他入力のレベルをLに
切換える第2のスイツチS2と、第2の排他的論理
和回路EOR2の他入力のレベルをLに切換える第
3のスイツチS3と、単安定マルチバイブレータ
MULの反転出力により第1の論理積回路AND1
の他入力をLに切換える第4のスイツチS4と、第
1の排他的論理和回路EOR1の出力を論理和回路
OR1の他入力に加える第5のスイツチS5とが設け
られており、さらに上記入力信号でHレベルにセ
ツトされリセツト入力信号RINでLレベルに反
転するフリツプフロツプFFの出力を第2の論理
積回路AND2の他入力とし、リセツト入力回路に
挿入された第3の論理積回路AND3の第2と第3
の入力をそれぞれ上記第2と第3のスイツチS2と
S3でLレベルに切換えるように構成されている。
本実施例では、上記フリツプフロツプFFとして
Dタイマフリツプフロツプを使用し、そのQ出力
を一入力とし入力信号SINを他入力とする第4の
論理積回路AND4の出力と、上述した第3の論理
積回路AND3の出力とを第2の論理和回路OR2に
加え、その出力をフリツプフロツプFFのクロツ
ク入力CPとしており、フリツプフロツプFFの反
転出力をそのD入力および第3の論理積回路
AND3の第4の入力としている。なお同図におい
て、R1,R2,R3はプルアツプ抵抗、R4,R5はプ
ルダウン抵抗であり、C1,R6およびC2,R7は電
源投入時にそれぞれ単安定マルチバイブレータ
MULおよびフリツプフロツプFFの初期状態を設
定するためのコンデンサおよび抵抗、Cx,Rxは
単安定マルチバイブレータMULの出力のパルス
幅を設定するためのコンデンサおよび抵抗であ
る。
ると、入力端子SINに加えられた入力信号は、第
1の排他的論理和回路EOR1と第2の排他的論理
和回路EOR2を通り、さらに第1の論理積回路
AND1を通つて単安定マルチバイブレータMUL
に加えられる。単安定マルチバイブレータMUL
のQ出力は第1のスイツチS1を介して論理和回路
OR1に加えられ、さらに第3の排他的論理和回路
EOR3および第2の論理積回路AND2を通つて出
力信号OUTとなる。また第1と第3の排他的論
理和回路EOR1とEOR3の他入力のレベルをLに
切換える第2のスイツチS2と、第2の排他的論理
和回路EOR2の他入力のレベルをLに切換える第
3のスイツチS3と、単安定マルチバイブレータ
MULの反転出力により第1の論理積回路AND1
の他入力をLに切換える第4のスイツチS4と、第
1の排他的論理和回路EOR1の出力を論理和回路
OR1の他入力に加える第5のスイツチS5とが設け
られており、さらに上記入力信号でHレベルにセ
ツトされリセツト入力信号RINでLレベルに反
転するフリツプフロツプFFの出力を第2の論理
積回路AND2の他入力とし、リセツト入力回路に
挿入された第3の論理積回路AND3の第2と第3
の入力をそれぞれ上記第2と第3のスイツチS2と
S3でLレベルに切換えるように構成されている。
本実施例では、上記フリツプフロツプFFとして
Dタイマフリツプフロツプを使用し、そのQ出力
を一入力とし入力信号SINを他入力とする第4の
論理積回路AND4の出力と、上述した第3の論理
積回路AND3の出力とを第2の論理和回路OR2に
加え、その出力をフリツプフロツプFFのクロツ
ク入力CPとしており、フリツプフロツプFFの反
転出力をそのD入力および第3の論理積回路
AND3の第4の入力としている。なお同図におい
て、R1,R2,R3はプルアツプ抵抗、R4,R5はプ
ルダウン抵抗であり、C1,R6およびC2,R7は電
源投入時にそれぞれ単安定マルチバイブレータ
MULおよびフリツプフロツプFFの初期状態を設
定するためのコンデンサおよび抵抗、Cx,Rxは
単安定マルチバイブレータMULの出力のパルス
幅を設定するためのコンデンサおよび抵抗であ
る。
第2図a〜eは各モードの動作を示すタイマチ
ヤートである。aはノーマルモードで、第1図b
に示すように第5のスイツチS5以外はすべてオフ
となつており、信号入力SINは第1の排他的論理
和回路EOR1で反転し、さらに第3の排他的論理
和回路EOR3で反転して、入力状態がそのまま
OUT端子に出力される。bはワンシヨツトモー
ドで、スイツチS1,S2,S4がオンとなつており、
入力信号SINの立上りで単安定マルチバイブレー
タMULの出力が反転し、Cx,Rxによる設定時
間T後に復帰する。したがつて出力端子OUTに
は入力信号の立上り時点からパルス幅Tの信号が
出力される。cはオンデイレイモードで、スイツ
チS1,S3,S5がオンとなり、入力信号SINの立上
りで単安定マルチバイブレータMULの出力が反
転し、T時間後に復帰する。したがつて出力端子
OUTには入力信号の立上りからT時間後に出力
信号が現われる。もちろんT時間後に入力信号が
すでにLレベルに復帰している場合には出力信号
は現われない。dはオフデイレイモードで、スイ
ツチS1,S2,S3,S5がオンとなり、単安定マルチ
バイブレータMULの出力は入力信号SINの立下
りで反転しT時間後に復帰する。したがつて出力
端子OUTは入力信号の立上りでHレベルとなり、
入力信号の立下りからT時間後にLレベルに復帰
する。eはラツチモードで、すべてのスイツチ
S1,S2,S3,S4,S5がオフとなつており、フリツ
プフロツプFFの反転出力は入力信号SINの立上
りでHレベルとなり、リセツト入力信号RINの
立上りでLレベルに復帰する。その間第3の排他
的論理和回路EOR3の出力はHレベルに保持され
ているので、フリツプフロツプFFの反転出力が
そのまま出力端子OUTに現われる。このように
第1図の回路では1個の単安定マルチバイブレー
タ、1個のフリツプフロツプ、少数のゲートを使
用して、5モードの機能を任意に選択でき、スイ
ツチとしてのDIP型を使用することにより、きわ
めて小形の多機能タイマ回路が構成できる。
ヤートである。aはノーマルモードで、第1図b
に示すように第5のスイツチS5以外はすべてオフ
となつており、信号入力SINは第1の排他的論理
和回路EOR1で反転し、さらに第3の排他的論理
和回路EOR3で反転して、入力状態がそのまま
OUT端子に出力される。bはワンシヨツトモー
ドで、スイツチS1,S2,S4がオンとなつており、
入力信号SINの立上りで単安定マルチバイブレー
タMULの出力が反転し、Cx,Rxによる設定時
間T後に復帰する。したがつて出力端子OUTに
は入力信号の立上り時点からパルス幅Tの信号が
出力される。cはオンデイレイモードで、スイツ
チS1,S3,S5がオンとなり、入力信号SINの立上
りで単安定マルチバイブレータMULの出力が反
転し、T時間後に復帰する。したがつて出力端子
OUTには入力信号の立上りからT時間後に出力
信号が現われる。もちろんT時間後に入力信号が
すでにLレベルに復帰している場合には出力信号
は現われない。dはオフデイレイモードで、スイ
ツチS1,S2,S3,S5がオンとなり、単安定マルチ
バイブレータMULの出力は入力信号SINの立下
りで反転しT時間後に復帰する。したがつて出力
端子OUTは入力信号の立上りでHレベルとなり、
入力信号の立下りからT時間後にLレベルに復帰
する。eはラツチモードで、すべてのスイツチ
S1,S2,S3,S4,S5がオフとなつており、フリツ
プフロツプFFの反転出力は入力信号SINの立上
りでHレベルとなり、リセツト入力信号RINの
立上りでLレベルに復帰する。その間第3の排他
的論理和回路EOR3の出力はHレベルに保持され
ているので、フリツプフロツプFFの反転出力が
そのまま出力端子OUTに現われる。このように
第1図の回路では1個の単安定マルチバイブレー
タ、1個のフリツプフロツプ、少数のゲートを使
用して、5モードの機能を任意に選択でき、スイ
ツチとしてのDIP型を使用することにより、きわ
めて小形の多機能タイマ回路が構成できる。
第3図は他の実施例を示したもので、入力端子
として第1入力端子SIN1と第2入力端子SIN2を
設け、ラツチモードの時には第1入力SIN1によ
つてリセツトがかかるようにし、他のモードの時
には両入力の論理積で動作するようにしたもので
ある。またスイツチS6は10秒レンジと1秒レンジ
との切換用であり、可変抵抗器VR1によつて時間
設定を行なう。またスイツチS7は第1入力SIN1
がアクテイブHかアクテイブLかを切換えるため
のものである。なお第2入力SIN2はアクテイブ
Lで動作し、無接点出力OUT1はアクテイブHで
ある。また本実施例はリレーRy1による出力も得
られるようになつている。
として第1入力端子SIN1と第2入力端子SIN2を
設け、ラツチモードの時には第1入力SIN1によ
つてリセツトがかかるようにし、他のモードの時
には両入力の論理積で動作するようにしたもので
ある。またスイツチS6は10秒レンジと1秒レンジ
との切換用であり、可変抵抗器VR1によつて時間
設定を行なう。またスイツチS7は第1入力SIN1
がアクテイブHかアクテイブLかを切換えるため
のものである。なお第2入力SIN2はアクテイブ
Lで動作し、無接点出力OUT1はアクテイブHで
ある。また本実施例はリレーRy1による出力も得
られるようになつている。
[発明の効果]
以上のように本発明によれば、5種類の機能を
任意に選択できる多機能のタイマ回路が少数の部
品で小形にかつ安価に構成できるという利点があ
る。
任意に選択できる多機能のタイマ回路が少数の部
品で小形にかつ安価に構成できるという利点があ
る。
第1図aは本発明タイマ回路の一実施例を示す
ブロツク回路図、同図bは同上の各モードにおけ
るスイツチの状態図、第2図a〜eは同上の各モ
ードの動作を示すタイムチヤート、第3図aは本
発明タイマ回路の他の実施例を示すブロツク回路
図、同図bは同上の各モードにおけるスイツチの
状態図、第4図は従来例のブロツク回路図であ
る。 MULは単安定マルチバイブレータ、FFはフリ
ツプフロツプ、EOR1は第1の排他的論理和回
路、EOR2は第2の排他的論理和回路、EOR3は
第3の排他的論理和回路、AND1は第1の論理積
回路、AND2は第2の論理積回路、AND3は第3
の論理積回路、OR1は論理和回路、S1,S2,S3,
S4,S5は第1〜第5のスイツチ、SINは入力信号
端子、RINはリセツト入力信号端子、OUTは出
力信号端子。
ブロツク回路図、同図bは同上の各モードにおけ
るスイツチの状態図、第2図a〜eは同上の各モ
ードの動作を示すタイムチヤート、第3図aは本
発明タイマ回路の他の実施例を示すブロツク回路
図、同図bは同上の各モードにおけるスイツチの
状態図、第4図は従来例のブロツク回路図であ
る。 MULは単安定マルチバイブレータ、FFはフリ
ツプフロツプ、EOR1は第1の排他的論理和回
路、EOR2は第2の排他的論理和回路、EOR3は
第3の排他的論理和回路、AND1は第1の論理積
回路、AND2は第2の論理積回路、AND3は第3
の論理積回路、OR1は論理和回路、S1,S2,S3,
S4,S5は第1〜第5のスイツチ、SINは入力信号
端子、RINはリセツト入力信号端子、OUTは出
力信号端子。
Claims (1)
- 1 入力信号を第1と第2の排他的論理和回路お
よび第1の論理積回路に通して単安定マルチバイ
ブレータに加え、単安定マルチバイブレータの出
力を第1のスイツチ、論理和回路、第3の排他的
論理和回路および第2の論理積回路に通して出力
信号とし、第1と第3の排他的論理和回路の他入
力のレベルをLに切換える第2のスイツチと、第
2の排他的論理和回路の他入力のレベルをLに切
換える第3のスイツチと、単安定マルチバイブレ
ータの反転出力により第1の論理積回路の他入力
をLに切換える第4のスイツチと、第1の排他的
論理和回路の出力を論理和回路の他入力に加える
第5のスイツチを設け、上記入力信号でHレベル
にセツトされリセツト入力信号でLレベルに反転
するフリツプフロツプの出力を第2の論理積回路
の他入力とし、リセツト入力回路に挿入された第
3の論理積回路の第2と第3の入力をそれぞれ上
記第2と第3のスイツチでLレベルに切換えるよ
うに構成したことを特徴とするタイマ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13059484A JPS619013A (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | タイマ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13059484A JPS619013A (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | タイマ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS619013A JPS619013A (ja) | 1986-01-16 |
| JPH058609B2 true JPH058609B2 (ja) | 1993-02-02 |
Family
ID=15037938
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13059484A Granted JPS619013A (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | タイマ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS619013A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT235873Y1 (it) * | 1995-06-01 | 2000-07-18 | Finder Spa | Temporizzatore multifunzionale |
-
1984
- 1984-06-25 JP JP13059484A patent/JPS619013A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS619013A (ja) | 1986-01-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |