JPS619013A - タイマ回路 - Google Patents
タイマ回路Info
- Publication number
- JPS619013A JPS619013A JP13059484A JP13059484A JPS619013A JP S619013 A JPS619013 A JP S619013A JP 13059484 A JP13059484 A JP 13059484A JP 13059484 A JP13059484 A JP 13059484A JP S619013 A JPS619013 A JP S619013A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- output
- exclusive
- level
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 102100029469 WD repeat and HMG-box DNA-binding protein 1 Human genes 0.000 abstract 1
- 101710097421 WD repeat and HMG-box DNA-binding protein 1 Proteins 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 101100391171 Schizosaccharomyces pombe (strain 972 / ATCC 24843) for3 gene Proteins 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[枝術分舒1
本発明はモード切換スイッチを備えた多機能のタイマ回
路に関するものである。
路に関するものである。
[背景技術1
従来1個のタイマを切換えてオンディレィタイマやオフ
ディレィタイマなどとして使用できる多機能タイマ回路
は、第4図に示すように各回路をロータリースイッチで
切換えて用いるものであった。しかしこのような構成で
は各回路に共通する遅延回路や論理回路が重複して設け
られているので丁経済である上に外形も大きくなるとい
う欠点かあった。
ディレィタイマなどとして使用できる多機能タイマ回路
は、第4図に示すように各回路をロータリースイッチで
切換えて用いるものであった。しかしこのような構成で
は各回路に共通する遅延回路や論理回路が重複して設け
られているので丁経済である上に外形も大きくなるとい
う欠点かあった。
[発明の目的]
本発明はこのような点に鑑み為されたものであり、第4
図のように5通りの機能を有するタイマ回路をできるだ
け少ない部品数で小形に構成することを目的とするもの
である。
図のように5通りの機能を有するタイマ回路をできるだ
け少ない部品数で小形に構成することを目的とするもの
である。
[発明の開示1
本発明タイマ回路は、入力信号を第1と第2の排他的論
理和回路および第1の論理積回路に通して単安定マルチ
バイブレータに加え、単安定マルチバイブレータの出力
を第1のスイッチ、論理和回路、第3の排他的論理和回
路および第2の論理積回路に通して出力信号とし、第1
とf:tS3のJIrIr論的論理和回路人力のレベ°
ルをLに切換える第2のスイッチと、第2の排他的論理
和回路の他入力のレベルをLに切換える第3のスイッチ
と、単安定マルチバイブレータの反転出力により第1の
論理積回路の他入力をLに切換える第4のスイッチと、
w41の排他的論理和回路の出力を論理和回路の他入力
に加える第5のスイッチを設け、−に記入力信号でHレ
ベルにセットされリセット入力信号でLレベルに反転す
る7リツプ70ツブの出力を第2の論理積回路の他入力
とし、′リセット入力回路に挿入された第3の論理積回
路の第2と第3の入力をそれぞれ上記第2と第3のスイ
ッチでLレベルに切換えるように構成したものであり、
単安定マルチバイブレータおよび7リツプ70ツブ各1
個と少数のゲートおよびスイッチを用いて、入力状態を
そのまま出力するノーマルモード、一定時間幅の信号を
出力するワンショットモード、オンディレィ動作を行な
うオンディレィモード、オフディレィ動作を行なうオフ
ディレィモード、入力信号を保持するラッチモードの5
モードの切換を可能にした点に特徴を有するものである
。
理和回路および第1の論理積回路に通して単安定マルチ
バイブレータに加え、単安定マルチバイブレータの出力
を第1のスイッチ、論理和回路、第3の排他的論理和回
路および第2の論理積回路に通して出力信号とし、第1
とf:tS3のJIrIr論的論理和回路人力のレベ°
ルをLに切換える第2のスイッチと、第2の排他的論理
和回路の他入力のレベルをLに切換える第3のスイッチ
と、単安定マルチバイブレータの反転出力により第1の
論理積回路の他入力をLに切換える第4のスイッチと、
w41の排他的論理和回路の出力を論理和回路の他入力
に加える第5のスイッチを設け、−に記入力信号でHレ
ベルにセットされリセット入力信号でLレベルに反転す
る7リツプ70ツブの出力を第2の論理積回路の他入力
とし、′リセット入力回路に挿入された第3の論理積回
路の第2と第3の入力をそれぞれ上記第2と第3のスイ
ッチでLレベルに切換えるように構成したものであり、
単安定マルチバイブレータおよび7リツプ70ツブ各1
個と少数のゲートおよびスイッチを用いて、入力状態を
そのまま出力するノーマルモード、一定時間幅の信号を
出力するワンショットモード、オンディレィ動作を行な
うオンディレィモード、オフディレィ動作を行なうオフ
ディレィモード、入力信号を保持するラッチモードの5
モードの切換を可能にした点に特徴を有するものである
。
以下本発明を第1図の実施例に基づいて詳述すると、入
力端子SINに加えられた入力信号は、第1の排他的論
理和回路FOR,と第2の排他的論理和回路EOR2を
通り、さらに第1の論理積回路AND、を通って単安定
マルチバイブレータMOLに加えられる。単安定マルチ
バイブレータMUI、のQ出力は第1のスイッチS、を
介して論理和回路OR,に加えられ、さらに第3の排他
的 ′i論理和回路FOR,および第2
の論理積回路AND2を通って出力信号OUT・となる
。また第1と第3の排他的論理和回路E、OR,とE
OR3の他入力のレベルをI−に切換芝る第2のスイ・
どチS、と、第2の排他的論理和回路E OR,の他入
力のレベルをLに切換える第3のスイッチS3と、単安
定マルチバイブレータM [I Lの反転出力により第
1の論理積回路AND、の他入力を1.に切換える第4
のスイッチS、と、第1の排他的論理和回路FOR,の
出力を論理和回路OR,の他入力に加える第5のスイッ
チS5とが設けられており、さらに上記入力信号でHレ
ベルにセットされリセット入力信号RINでLレベルに
反転するフリップ707プFFの出力を第2の論Pf!
積回路A N D 、の他入力とし、リセット入力回路
に挿入された第3の論理積回路AND、の第2と第3の
入力をそれぞれ上記第2と第3のスイッチS2とSつで
Lレベルに切換えるように構成されている。本実施例で
は、上記7リツプ70ツブFFとしてDタイプ7リソプ
70ツブを使用し、そのQ出力を一人力とし入力信号S
INを他入力とする第・・1の論理積回路AND、の出
力と、上述したtJS3の論F!、積回路AND3の出
力とを第2の論理和回路OR2に加え、その出力を7リ
ツプ70ツブFFのクロック入力CPとしており、7リ
ツプ70ツブFFの反転出力をそのD入力および第3の
論理積回路AND3の第4の入力としている。なお同図
において、R。
力端子SINに加えられた入力信号は、第1の排他的論
理和回路FOR,と第2の排他的論理和回路EOR2を
通り、さらに第1の論理積回路AND、を通って単安定
マルチバイブレータMOLに加えられる。単安定マルチ
バイブレータMUI、のQ出力は第1のスイッチS、を
介して論理和回路OR,に加えられ、さらに第3の排他
的 ′i論理和回路FOR,および第2
の論理積回路AND2を通って出力信号OUT・となる
。また第1と第3の排他的論理和回路E、OR,とE
OR3の他入力のレベルをI−に切換芝る第2のスイ・
どチS、と、第2の排他的論理和回路E OR,の他入
力のレベルをLに切換える第3のスイッチS3と、単安
定マルチバイブレータM [I Lの反転出力により第
1の論理積回路AND、の他入力を1.に切換える第4
のスイッチS、と、第1の排他的論理和回路FOR,の
出力を論理和回路OR,の他入力に加える第5のスイッ
チS5とが設けられており、さらに上記入力信号でHレ
ベルにセットされリセット入力信号RINでLレベルに
反転するフリップ707プFFの出力を第2の論Pf!
積回路A N D 、の他入力とし、リセット入力回路
に挿入された第3の論理積回路AND、の第2と第3の
入力をそれぞれ上記第2と第3のスイッチS2とSつで
Lレベルに切換えるように構成されている。本実施例で
は、上記7リツプ70ツブFFとしてDタイプ7リソプ
70ツブを使用し、そのQ出力を一人力とし入力信号S
INを他入力とする第・・1の論理積回路AND、の出
力と、上述したtJS3の論F!、積回路AND3の出
力とを第2の論理和回路OR2に加え、その出力を7リ
ツプ70ツブFFのクロック入力CPとしており、7リ
ツプ70ツブFFの反転出力をそのD入力および第3の
論理積回路AND3の第4の入力としている。なお同図
において、R。
トR1はプルアップ抵抗、R,R5はプルダウン抵抗で
あり、C,R6およびC2R,は電源投入時にそれぞれ
単安定マルチバイブレータMULおよびフリップ70ツ
ブFFの初期状態を設定するためのコンデンサおよび抵
抗、CxRxは単安定マルチバイブレータMULの出力
のパルス幅を設定するためのコンデンサおよび抵抗であ
る。
あり、C,R6およびC2R,は電源投入時にそれぞれ
単安定マルチバイブレータMULおよびフリップ70ツ
ブFFの初期状態を設定するためのコンデンサおよび抵
抗、CxRxは単安定マルチバイブレータMULの出力
のパルス幅を設定するためのコンデンサおよび抵抗であ
る。
第2図(a)〜(e)は各モードの動作を示すタイムチ
ャートである。(a)はノーマルモードで、第1図(b
)に示すように第5のスイッチS、以外はすべてオフと
なっており、信号人力SINは第1の排他的論理和回路
E ORlで反転し、さちに第3の排他的論理和回路F
OR,で反転して、入力状態がそのままOUT端子に出
力される。(b)はワン ・ショットモードで、スイッ
チS、S2S、がオンとなっており、入力信号SINの
立上りで単安定マルチペイプレータMOLの出力が反転
し、C\Rxによる設定時間T後に復帰する。したがっ
て出力端子OUTには入力信号の立上り時点からパルス
幅Tの信号が出力される。(e)はオンディレィモード
で、スイッチs、、 s 、 s 、がオンとなり、入
力信号SINの立上りで単安定マルチバイブレータMU
Lの出力が反転′し、1′時間後に復帰する。したがっ
て出力端子OUTには入力信号の立−Lりがら1時間後
に出力信号が現われる。もちろん1時間後に入力信号が
すでにり、レベルに復帰している場合には出力信号は現
われない。(d)はオフディレィモードで、スイッチS
+S:5zS5がオンとなり、単安定マルチバイブレー
タM [11,の出ツノは入力信号SINの立下りで反
転し′r時間後に復帰する。したがって出力端子011
Tは入力信号の立−1−りでHレベルとなり、入力信
号の立下りから′I′時、 間抜にL
レベルに復帰する。(c)はラッチモードで、すべての
スイッチs、s、s3s、s、がオフとなっており、7
リツプ70ツブF Fの反転出力は入力信号SINの立
上りでHレベルとなり、リセット入力信号RINの立上
りでLレベルに復帰する。
ャートである。(a)はノーマルモードで、第1図(b
)に示すように第5のスイッチS、以外はすべてオフと
なっており、信号人力SINは第1の排他的論理和回路
E ORlで反転し、さちに第3の排他的論理和回路F
OR,で反転して、入力状態がそのままOUT端子に出
力される。(b)はワン ・ショットモードで、スイッ
チS、S2S、がオンとなっており、入力信号SINの
立上りで単安定マルチペイプレータMOLの出力が反転
し、C\Rxによる設定時間T後に復帰する。したがっ
て出力端子OUTには入力信号の立上り時点からパルス
幅Tの信号が出力される。(e)はオンディレィモード
で、スイッチs、、 s 、 s 、がオンとなり、入
力信号SINの立上りで単安定マルチバイブレータMU
Lの出力が反転′し、1′時間後に復帰する。したがっ
て出力端子OUTには入力信号の立−Lりがら1時間後
に出力信号が現われる。もちろん1時間後に入力信号が
すでにり、レベルに復帰している場合には出力信号は現
われない。(d)はオフディレィモードで、スイッチS
+S:5zS5がオンとなり、単安定マルチバイブレー
タM [11,の出ツノは入力信号SINの立下りで反
転し′r時間後に復帰する。したがって出力端子011
Tは入力信号の立−1−りでHレベルとなり、入力信
号の立下りから′I′時、 間抜にL
レベルに復帰する。(c)はラッチモードで、すべての
スイッチs、s、s3s、s、がオフとなっており、7
リツプ70ツブF Fの反転出力は入力信号SINの立
上りでHレベルとなり、リセット入力信号RINの立上
りでLレベルに復帰する。
その間第3の排他的論理和回路EOR,の出力はHレベ
ルに保持されているので、7リツプ70ツブFFの反転
出力がそのまま出力端子0tJTに現われる。このよう
に第1図の回路では1個の単安定マルチバイブレータ、
1個の7リツプ70ツブ、少数のゲートを使用して、5
モードの機能を任意に選択でき、スイッチとしてDIP
型を使用することにより、ぎわめて小形の多機能タイマ
回路が構成できる。
ルに保持されているので、7リツプ70ツブFFの反転
出力がそのまま出力端子0tJTに現われる。このよう
に第1図の回路では1個の単安定マルチバイブレータ、
1個の7リツプ70ツブ、少数のゲートを使用して、5
モードの機能を任意に選択でき、スイッチとしてDIP
型を使用することにより、ぎわめて小形の多機能タイマ
回路が構成できる。
第3図は他の実施例を示したもので、入力端子として第
1入力端子SIN、と第2入力端子SIN:を設け、ラ
ッチモードの時には第1人力5IN1によってリセット
がかがるようにし、他のモードの時には両入力の論理積
で動作するようにしたちのである。またスイッチS6は
10秒レンジと1秒レンツとの切換用であり、可変抵抗
器V Rislによ・て時間設定を行なう。またスイッ
チS7は □”第1人力SIN、がア
クティブHかアクティブLかを切換えるためのものであ
る。なお第2人力5IN2はアクティブI、で動作し、
無接点出力OtJT、はアクティブI−1である。また
本実施例はリレーRV+による出力も得られるようにな
っている。
1入力端子SIN、と第2入力端子SIN:を設け、ラ
ッチモードの時には第1人力5IN1によってリセット
がかがるようにし、他のモードの時には両入力の論理積
で動作するようにしたちのである。またスイッチS6は
10秒レンジと1秒レンツとの切換用であり、可変抵抗
器V Rislによ・て時間設定を行なう。またスイッ
チS7は □”第1人力SIN、がア
クティブHかアクティブLかを切換えるためのものであ
る。なお第2人力5IN2はアクティブI、で動作し、
無接点出力OtJT、はアクティブI−1である。また
本実施例はリレーRV+による出力も得られるようにな
っている。
1発明の効果1
以上のように本発明によれば、5種類の機能を任意に選
択できる多機能のタイマ回路が少数の部品で小形にかつ
安価に構成でとるという利点がある。
択できる多機能のタイマ回路が少数の部品で小形にかつ
安価に構成でとるという利点がある。
第1図(a)は本発明タイマ回路の−・実施例を示すブ
ロック回路図、同INI (+) )は同1−・の各モ
ードにおけるスイッチの状態図、@2図(、)〜(e)
は同」−の各モードの動作を示すタイムチャート、第3
図(a)は本発明タイマ回路の池の実施例を示すプロ/
り回路図、同図(1,)は同」−の各モードにおける・
スイッチの状態図、第4′図は従来例のブロック回路図
である。 MULは単安定マルチバイブレータ、FFはフリップ7
0ツブ、FOR,は第1の排他的論理和回路、E OR
7は第2の排他的論理和回路、FOR3は第3の排他的
論理和回路、・A N I)、は第1の論理積回路、A
ND、は第2の論理積回路、AND、は第3の論理積回
路、()RIは論理和回路、5IS28゜S 、 S
、は第1〜第5のスイッチ、SINは入力信号端子、R
INはり七ノを入力信号端子、OUTは出力信号端子。
ロック回路図、同INI (+) )は同1−・の各モ
ードにおけるスイッチの状態図、@2図(、)〜(e)
は同」−の各モードの動作を示すタイムチャート、第3
図(a)は本発明タイマ回路の池の実施例を示すプロ/
り回路図、同図(1,)は同」−の各モードにおける・
スイッチの状態図、第4′図は従来例のブロック回路図
である。 MULは単安定マルチバイブレータ、FFはフリップ7
0ツブ、FOR,は第1の排他的論理和回路、E OR
7は第2の排他的論理和回路、FOR3は第3の排他的
論理和回路、・A N I)、は第1の論理積回路、A
ND、は第2の論理積回路、AND、は第3の論理積回
路、()RIは論理和回路、5IS28゜S 、 S
、は第1〜第5のスイッチ、SINは入力信号端子、R
INはり七ノを入力信号端子、OUTは出力信号端子。
Claims (1)
- (1)入力信号を第1と第2の排他的論理和回路および
第1の論理積回路に通して単安定マルチバイブレータに
加え、単安定マルチバイブレータの出力を第1のスイッ
チ、論理和回路、第3の排他的論理和回路および第2の
論理積回路に通して出力信号とし、第1と第3の排他的
論理和回路の他入力のレベルをLに切換える第2のスイ
ッチと、第2の排他的論理和回路の他入力のレベルをL
に切換える第3のスイッチと、単安定マルチバイブレー
タの反転出力により第1の論理積回路の他入力をLに切
換える第4のスイッチと、第1の排他的論理和回路の出
力を論理和回路の他入力に加える第5のスイッチを設け
、上記入力信号でHレベルにセットされリセット入力信
号でLレベルに反転するフリップフロップの出力を第2
の論理積回路の他入力とし、リセット入力回路に挿入さ
れた第3の論理積回路の第2と第3の入力をそれぞれ上
記第2と第3のスイッチでLレベルに切換えるように構
成したことを特徴とするタイマ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13059484A JPS619013A (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | タイマ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13059484A JPS619013A (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | タイマ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS619013A true JPS619013A (ja) | 1986-01-16 |
| JPH058609B2 JPH058609B2 (ja) | 1993-02-02 |
Family
ID=15037938
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13059484A Granted JPS619013A (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | タイマ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS619013A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0745914A1 (en) * | 1995-06-01 | 1996-12-04 | FINDER S.p.A. | Multifunctional timer |
-
1984
- 1984-06-25 JP JP13059484A patent/JPS619013A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0745914A1 (en) * | 1995-06-01 | 1996-12-04 | FINDER S.p.A. | Multifunctional timer |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH058609B2 (ja) | 1993-02-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |