JPH0586234U - テーブル,デスクの連結装置 - Google Patents

テーブル,デスクの連結装置

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JPH0586234U
JPH0586234U JP5608591U JP5608591U JPH0586234U JP H0586234 U JPH0586234 U JP H0586234U JP 5608591 U JP5608591 U JP 5608591U JP 5608591 U JP5608591 U JP 5608591U JP H0586234 U JPH0586234 U JP H0586234U
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leg cap
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 天板1の各コーナー部に形成した切欠き部2
の下方に配置した脚柱4を天板1の裏面に固定したテー
ブル40の連結装置である。隣接テーブル40の天板1
の辺7および脚柱4の側壁5を互いに当接させ、連結棒
41の両側部42を脚柱4の側壁5に開口する係合溝8
に係合させ、連結棒41に設けた1対の溝部43の傾斜
溝壁47によって係合溝8の開口部に突出した突条12
を挟着し、隣接するテーブル40の脚柱4を連結固定
し、脚柱4の上端面を上部脚キャップ23によって塞
ぐ。 【作用】 上部脚キャップ23および連結棒41の着脱
によって、隣接テーブル40を連結および解放する。 【効果】 テーブル40の連結,解放が容易にでき、連
結状態では、連結棒41が長いので強固に固定でき、ま
た連結棒が外部から見えず外観がよい。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、テーブルやデスクの脚連結装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
近似、コンピュータやワードプロセッサーなどの電気機器をテーブル,デスク の天板上に設置し、前記電気機器に電気配線を施すことが多くなっており、電気 機器に電気配線を施すなどのために、隣接するテーブル,デスクを連結すること が多くなっている。
【0003】 従来、テーブル,デスクの連結は、ボルトなどの適宜の固定具を用いて、隣接 するテーブル,デスクの天板と天板、脚と脚とをそれぞれ固定していた。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
しかし、前述した従来のテーブル,デスクの連結では専門の施工業者を必要と し、テーブル,デスクの配置の変更などが面倒であり、また、テーブル,デスク を強固に連結固定することがむずかしいという問題点があった。 この考案は、前述した問題点を解決して、専門の施工業者でなくても、隣接す るテーブルやデスクを容易に、また強固に固定することができ、しかも、外観の よいテーブル,デスクの連結装置を提供することを目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】
この考案によるテーブル,デスクの連結装置は、天板の各コーナー部に形成し た切欠き部の下方に押出し成形型材からなる脚柱をそれぞれ配置し、これらの脚 柱の上端部を天板の裏面に固定し、脚柱の両側壁を天板のコーナー部を挟む両辺 の延長位置に配設し、脚柱に前記両側壁外面に開口する係合溝を形成し、係合溝 の開口部に相対向する突条を突出させ、脚柱の下端部に下部脚キャップを嵌合固 定し、連結する両天板の辺および脚柱の前記側壁を当接させ、これらの側壁に開 口する係合溝に連結棒の両側部をそれぞれ着脱可能に嵌挿させ、前記係合溝の開 口部に突出した突条を前記連結棒の両側部間に形成した1対の溝部の傾斜溝壁に よって挟着し、各脚柱の上端面を上部脚キャップによって着脱可能に塞いだもの である。
【0006】
【作用】
この考案によるテーブル,デスクの連結装置は、隣接するテーブル,デスクの 天板の辺および脚柱の側壁を当接させ、当接した両脚柱の上部脚キャップを外し た状態で、当接した両脚柱の上方からこれらの側壁に開口する係合溝に連結棒の 両側部を挿入することにより、前記係合溝の開口部に突出した各1対の突条を、 連結棒に形成した1対の溝部の傾斜溝壁によってそれぞれ挟着し、その後、上部 脚キャップを脚柱の上端部に取付けることによって、隣接するテーブル,デスク を連結することができる。
【0007】 また、上部脚キャップを外して、連結棒を脚柱の上方に引出すことにより、隣 接するテーブル,デスクを解放し、その後、上部脚キャップを脚柱の上端部に取 付けることによって、隣接するテーブル,デスクを独立させることができる。 したがって、テーブル,デスクの連結,解放、すなわち連結解除作業が専門の 施工業者でなくても容易にできる。また、連結,解放のどちらの状態でも、連結 棒は脚体と上部脚キャップとで囲まれた内部にあり、外部が見えないので、外観 がよい。
【0008】 さらに、テーブル,デスクの連結状態では、連結棒を、脚柱の上下方向に沿う 長い寸法にでき、連結棒の傾斜溝壁による各1対の突条の挟着長さ寸法も長くで きるので、天板を連結しなくてもテーブル,デスクを強固に連結できる。
【0009】
【実施例】
以下、この考案の一実施例につき図を参照して説明する。図1はこの考案の一 実施例によって連結したテーブルを示す概略斜視図、図2は図1の1つのテーブ ルの一部および脚を示す縦断面図、図3は図2の分解斜視図、図4は脚の上部脚 キャップを外した平面図、図5は連結した脚柱の横断面図、図6は図5の部分拡 大図、図7,図8および図9はそれぞれ脚柱の連結操作を説明する部分斜視図で ある。
【0010】 前記各図において、1は平面長方形状の天板であり、天板1の各コーナー部に は1/4円弧状の切欠き部2をそれぞれ形成してあり、切欠き部2の円弧中央部 には配線用小切欠き部3を形成してある。 天板1の各切欠き部2下方には、アルミニウムの押出し成形型材からなる脚柱 4を配置し、これらの傾斜した上端部がそれぞれ嵌めてある。前記脚柱4は、外 形状横断面をほぼ扇形状に形成し、両側壁5が天板1のコーナー部を挟む両辺6 ,7の延長方向にそれぞれ配設してある。
【0011】 各脚柱4には、両側壁5外面に開口する係合溝8と、これら係合溝8間の反コ ーナー側面に開口する配線用溝9と、配線用溝9の反切欠き部側に仕切り壁10 を介して設けた嵌合孔11とが、上下方向の全体にそれぞれ形成してある。さら に、脚柱4には、図4によく示されるように、前記係合溝8の開口部に相対向す る突条12と、前記配線用溝9の中間部両側に段部13および保持小溝14と、 配線用溝9の両側に蟻溝状の幕板保持溝14とが上下方向の全体にそれぞれ形成 してある。
【0012】 各脚柱4の下端部には、脚柱4の下端部を塞ぐアジャスター受けを兼ねた下部 脚キャップ16が嵌合固定してあり、下部キャップ16にはアジャスター17が ねじ嵌合させてある。 各脚柱4の配線用溝9の上端部には、アルミニウムなど金属鋳物からなる取付 部材18の垂直部19が嵌合させてあり、垂直部19の両側に突出したフランジ 19aを配線用溝9の段部13に支持して保持小溝14に係合させると共に、前 記垂直部19を脚柱4の段部13にビス止め固定してある。
【0013】 取付部材18は、垂直部19の上部と一体に形成した水平な取付部20を前記 天板1の裏面にボルト締め固定している。前記取付部20には下方に突出する突 条部21を全長にわたって形成し、天板1の裏面と突条部21との間に、基端が 配線用溝9と連通し、先端が取付部20の先端に開口する分岐配線用通路22を 形成してある。
【0014】 各脚柱4の上端部には上部脚キャップ23を着脱可能に圧入嵌合させて、脚柱 4の上端面を塞いでおり、天板1と各上部キャップ23,各脚柱4および各下部 脚キャップ16とは、平面ほぼ長方形状に配置されている。上部脚キャップ23 は、合成樹脂の一体成形品からなり、平面扇形状に形成し、外周部を天板1の切 欠き部2の周辺部上に支持し、1対の前記幕板保持溝14の上端面に係合する突 片24と、脚柱4の嵌合孔11に嵌合する中空の突起25と、突片24との間に 設けた1対の突出板(図示省略)とがそれぞれ下方に突出し、上面がコーナー側 に下向きに傾斜している。
【0015】 天板1に形成した前記配線用小切欠き部3には合成樹脂の一体成形品からなる 配線受け27の円弧状部28を嵌合させ、円弧状部28のフランジ部28aを天 板1の前記小切欠き部3の周辺部に支持させて、配線受け27を天板1に接着剤 によって固定してある。配線受け27の円弧状部28の外側すなわち反コーナー 側に、天板1を厚さ方向に貫通する配線引出し孔29を形成し、配線引出し孔2 9には合成樹脂の成形品からなる栓30を着脱可能に圧入嵌合させてある。
【0016】 各脚柱4の配線用溝9の開口を覆う合成樹脂製の脚カバー31を取付部材18 の垂直部19と下部脚キャップ16との間に配置し、脚カバー31の両側係合部 32を配線用溝9の保持小溝14部に着脱可能に弾性係合させて保持し、脚カバ ー31の下端部には下端に開口する配線用切欠き部33を形成してある。そして 、配線引出し孔29と下部脚キャップ16との間に、配線用溝9の溝壁,取付部 材18,上部脚キャップ23および脚カバー31によって囲まれた配線用通路3 4を形成し、配線用通路34の上端部に分岐配線用通路22を連通させてある。
【0017】 また、各脚柱4の係合溝8および幕板保持溝15には、合成樹脂製の化粧カバ ー35および36を、上部脚キャップ23と下部脚キャップ16との間に、それ ぞれ着脱可能に弾性保持させてある。なお、図2,図3中、38,39は一部脚 37内に配線したコードである。 そして、この実施例の脚37は、脚柱4,上部,下部脚キャップ23,16, 取付部材18および脚カバー31を主要部材として構成し、脚柱4および取付部 材18は適宜の色に塗装してある。
【0018】 テーブル40を連結する連結装置は、図5,図6および図7〜図9の各図に示 すように、ある程度の弾性を有する合成樹脂の押出し成形型材からなる連結棒4 1を有している。 連結棒41は、両側部42間に横断面台形の1対の溝部43を相対向させてそ れぞれ形成し、係合溝8の上端から下部脚キャップ16の上面までの上下方向長 さ寸法を有し、1対の溝部43間の中央に上,下端面に開口する切割り44を上 ,下端部にそれぞれ形成してある。切割り44は両側部42を横断するように形 成し、セルフタッピンビスなどからなる止め具45の下孔46が中央部に設けて ある。
【0019】 そして、図5,図7に示すように、連結する隣接テーブル40の天板1の短い 辺7および脚柱4の一方の側壁5を互いに対向させて当接させると共に、当接し た側壁5の係合溝8から化粧カバー35と、上部脚キャップ23をそれぞれ取外 す。
【0020】 この状態で、図8に示すように、当接した両脚柱4の上方から連結棒41の両 側部42を両脚柱4の側壁5に開口する係合溝8に挿入し、これらの係合溝8の 開口部に突出した各対の突条12に連結棒41の溝部43を嵌め、溝部43の相 対向する傾斜溝壁47によって各対の突条12をそれぞれ挟持する。次に、連結 棒41の上方から切割り44に設けた下孔46に止め具45を螺挿して切割り4 4の幅を拡げることにより、図6に示すように、連結棒42を弾性変形させてそ の上部の幅を拡げ、傾斜溝壁47によって対向する各対の突条12を押付けて挟 着し、連結棒42を介して隣接する両脚柱4を連結固定する。
【0021】 その後、図9に示すように、取外した上部脚キャップ23を両脚柱4に圧入嵌 合させ、上部脚キャップ23によって脚柱4,連結棒42および幕板保持溝15 の化粧カバー36の上端面を塞ぐ。そして、図1に示す隣接テーブル40の対向 する2組の脚柱4を、これらの上端から下部脚キャップ16の上面までの間に配 置した連結棒41によってそれぞれ連結する。
【0022】 また、上部脚キャップ23を外した後、止め具46を連結棒41の上方に抜き 出し、連結棒41を脚柱4の上方に引出すことにより、隣接するテーブル40の 連結を解除する。
【0023】 その後係合溝8に化粧カバー35を係合保持させ、上部脚キャップ23を脚柱 4の上端部に取付けることによって、隣接するテーブル40を独立させることが できる。なお、場合によっては、化粧カバー35,上部脚キャップ23を取付け ることなく、連結を解除したテーブルを他のテーブルに連結することもできる。
【0024】 この考案において、前記実施例では、配線引出し孔29に栓30を取付けたが 、栓は省略してもよく、係合溝8の化粧カバー35も省略できる。そして、この 考案は、セルフタッピンビス以外の止め具を用いてもよく、連結棒の切割り,下 孔と共に止め具を省略してもよい。 また、この考案は、幕板保持溝15に化粧カバー36を取付ける代わりに適宜 の手段によって幕板を取付けてもよく、場合によっては、幕板保持溝15,化粧 カバー36を省略でき、取付部材の突条部,分岐配線用通路は省略してもよい。 さらに、この考案は、テーブルのみではなくデスクにも適用でき、天板は長方形 状に限られるものではなく、適宜の平面形状のものに適用できる。
【0025】
【考案の効果】
以上説明したとおり、この考案によるテーブル,デスクの連結装置は、天板の 各コーナー部に形成した切欠き部の下方に押出し成形型材からなる脚柱をそれぞ れ配置し、これらの脚柱の上端部を天板の裏面に固定し、脚柱の両側壁を天板の コーナー部を挟む両辺の延長位置に配設し、脚柱に前記両側壁外面に開口する係 合溝を形成し、係合溝の開口部に相対向する突条を突出させ、脚柱の下端部に下 部脚キャップを嵌合固定し、連結する両天板の辺および脚柱の前記側壁を当接さ せ、これらの側壁に開口する係合溝に連結棒の両側部をそれぞれ着脱可能に嵌挿 させ、前記係合溝の開口部に突出した突条を前記連結棒の両側部間に形成した1 対の溝部の傾斜溝壁によって挟着し、各脚柱の上端面を上部脚キャップによって 着脱可能に塞いだので、次の効果が得られる。
【0026】 すなわち、この考案によるテーブル,デスクの連結装置は、隣接するテーブル ,デスクの天板の辺および脚柱の側壁を当接させ、当接した両脚柱の上部脚キャ ップを外した状態で、当接した両脚柱の上方からこれらの側壁に開口する係合溝 に連結棒の両側部を挿入することにより、前記係合溝の開口部に突出した各1対 の突条を、連結棒に形成した1対の溝部の傾斜溝壁によってそれぞれ挟着し、そ の後、上部脚キャップを脚柱の上端部に取付けることによって、隣接するテーブ ル,デスクを連結することができる。
【0027】 また、上部脚キャップを外して、連結棒を脚柱の上方に引出すことにより、隣 接するテーブル,デスクを解放し、その後、上部脚キャップを脚柱の上端部に取 付けることによって、隣接するテーブル,デスクを独立させることができる。 したがって、テーブル,デスクの連結,解放、すなわち連結解除作業が専門の 施工業者でなくても容易にできる。また、連結,解放のどちらの状態でも、連結 棒は脚体と上部脚キャップとで囲まれた内部にあり、外部が見えないので、外観 がよい。
【0028】 さらに、テーブル,デスクの連結状態では、連結棒を、脚柱の上下方向に沿う 長い寸法にでき、連結棒の傾斜溝壁による各1対の突条の挟着長さ寸法も長くで きるので、天板を連結しなくてもテーブル,デスクを強固に連結できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案の一実施例による連続装置によって連
結したテーブルを示した概略斜視図である。
【図2】図1のテーブルの一部および脚を示した縦断面
図である。
【図3】図2に示した部分の分解斜視図である。
【図4】図1の脚を示す上部脚キャップを外した平面図
である。
【図5】この考案の一実施例による連結装置によって連
結した脚柱の横断面図である。
【図6】図5の部分拡大図である。
【図7】脚柱の連結操作を説明する部分斜視図である。
【図8】脚柱の連結操作を説明する部分斜視図である。
【図9】脚柱の連結操作を説明する部分斜視図である。
【符号の説明】
1 天板 2 切欠き部 4 脚柱 5 脚柱の側壁 6,7 天板の辺 8 係合溝 12 突条 16 下部脚キャップ 23 上部脚キャップ 37 脚 40 テーブル 41 連結棒 42 連結棒の側部 43 連結棒の溝部 44 切割り 45 止め具 47 傾斜溝壁

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 天板の各コーナー部に形成した切欠き部
    の下方に押出し成形型材からなる脚柱をそれぞれ配置
    し、これらの脚柱の上端部を天板の裏面に固定し、脚柱
    の両側壁を天板のコーナー部を挟む両辺の延長位置に配
    設し、脚柱に前記両側壁外面に開口する係合溝を形成
    し、係合溝の開口部に相対向する突条を突出させ、脚柱
    の下端部に下部脚キャップを嵌合固定し、連結する両天
    板の辺および脚柱の前記側壁を当接させ、これらの側壁
    に開口する係合溝に連結棒の両側部をそれぞれ着脱可能
    に嵌挿させ、前記係合溝の開口部に突出した突条を前記
    連結棒の両側部間に形成した1対の溝部の傾斜溝壁によ
    って挟着し、各脚柱の上端面を上部脚キャップによって
    着脱可能に塞いだことを特徴とするテーブル,デスクの
    連結装置。
  2. 【請求項2】 連結棒は、端面に開口する切割りを1対
    の溝部間の中央に上下方向に沿って形成し、前記切割り
    に切割りを拡幅する止め具を着脱可能に嵌挿したことを
    特徴とする請求項1のテーブル,デスクの連結装置。
JP5608591U 1991-07-18 1991-07-18 テーブル,デスクの連結装置 Expired - Lifetime JPH0636753Y2 (ja)

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JPH0586234U true JPH0586234U (ja) 1993-11-22
JPH0636753Y2 JPH0636753Y2 (ja) 1994-09-28

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001128751A (ja) * 1999-11-05 2001-05-15 Okamura Corp テーブル等の幕板取付構造
JP2002286265A (ja) * 2001-03-28 2002-10-03 Nippon Spindle Mfg Co Ltd クリーンブース
JP2011125576A (ja) * 2009-12-18 2011-06-30 Kokuyo Co Ltd テーブルシステム及びテーブル

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