JPH058646Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH058646Y2 JPH058646Y2 JP1986156979U JP15697986U JPH058646Y2 JP H058646 Y2 JPH058646 Y2 JP H058646Y2 JP 1986156979 U JP1986156979 U JP 1986156979U JP 15697986 U JP15697986 U JP 15697986U JP H058646 Y2 JPH058646 Y2 JP H058646Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- yoke
- rotary solenoid
- yoke teeth
- teeth
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Electromagnets (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 考案の分野
この考案は、例えば、銀行業務等において用い
られる自動預金支払機の紙幣搬送経路に配設する
フラツパの向きを変更操作するようなロータリソ
レノイドに関する。
られる自動預金支払機の紙幣搬送経路に配設する
フラツパの向きを変更操作するようなロータリソ
レノイドに関する。
(ロ) 考案の背景
従来、上述例のロータリソレノイドとしては、
例えば、第6図、第7図に示すロータリソレノイ
ドと、第8図、第9図に示すロータリソレノイド
とがある。
例えば、第6図、第7図に示すロータリソレノイ
ドと、第8図、第9図に示すロータリソレノイド
とがある。
第6図、第7図に示すロータリソレノイドは、
軸受61,61間に軸支したシヤフト62に永久
磁石63を嵌合し、この永久磁石63の両端にロ
ータポール64,65を一体的に取付けると共
に、ヨーク66に形成した一対のヨーク歯部6
7,68を設け、これらヨーク歯部67,68を
永久磁石63を隔てて対向させ、かつ、上述のヨ
ーク歯部67,68におけるコイル巻回部69,
70に単一のコイル71を巻回したロータリソレ
ノイドである。
軸受61,61間に軸支したシヤフト62に永久
磁石63を嵌合し、この永久磁石63の両端にロ
ータポール64,65を一体的に取付けると共
に、ヨーク66に形成した一対のヨーク歯部6
7,68を設け、これらヨーク歯部67,68を
永久磁石63を隔てて対向させ、かつ、上述のヨ
ーク歯部67,68におけるコイル巻回部69,
70に単一のコイル71を巻回したロータリソレ
ノイドである。
このロータリソレノイドは、第6図に示す元位
置状態から上述のコイル71に通電してヨーク歯
部67,68を図示のN,Sの各極性に磁化する
と、永久磁石63が時計方向へ回動して、ロータ
ポール64がコイル巻回部70に、またロータポ
ール65がコイル巻回部69に近接した位置で停
止する。
置状態から上述のコイル71に通電してヨーク歯
部67,68を図示のN,Sの各極性に磁化する
と、永久磁石63が時計方向へ回動して、ロータ
ポール64がコイル巻回部70に、またロータポ
ール65がコイル巻回部69に近接した位置で停
止する。
上述の各要素が69,65,63,64,70
の順に配列する位置を第1アクシヨン位置とする
と、この逆の69,64,63,65,70の順
に配列する第2アクシヨン位置を得るには、第1
アクシヨン位置下における通電を解除し、上述の
コイル71に対して正負を反対にした通電を行な
つて、上述の各要素63,64,65からなるロ
ータ72を反対時計方向に回動させると、第2ア
クシヨン位置を得ることができる。
の順に配列する位置を第1アクシヨン位置とする
と、この逆の69,64,63,65,70の順
に配列する第2アクシヨン位置を得るには、第1
アクシヨン位置下における通電を解除し、上述の
コイル71に対して正負を反対にした通電を行な
つて、上述の各要素63,64,65からなるロ
ータ72を反対時計方向に回動させると、第2ア
クシヨン位置を得ることができる。
一方、第8図、第9図に示すロータリソレノイ
ドは、軸受81,81間に軸受したシヤフト82
に、永久磁石83からなるロータ84を嵌合し、
ヨーク85に形成した一対のヨーク歯部86,8
7を設け、これらヨーク歯部86,87をロータ
84を隔てて対向させ、かつ上述のヨーク85に
おけるコイル巻回部88にコイル89を巻回した
ロータリソレノイドである。
ドは、軸受81,81間に軸受したシヤフト82
に、永久磁石83からなるロータ84を嵌合し、
ヨーク85に形成した一対のヨーク歯部86,8
7を設け、これらヨーク歯部86,87をロータ
84を隔てて対向させ、かつ上述のヨーク85に
おけるコイル巻回部88にコイル89を巻回した
ロータリソレノイドである。
このロータリソレノイドは、第8図に示す元位
置状態から上述のコイル89に通電してヨーク歯
部86,87を図示のN,Sの各極性に磁化する
と、永久磁石83が時計方向へ回動して、この永
久磁石83のN極がヨーク歯部86のS極に、ま
た永久磁石83のS極がヨーク歯部87のN極に
近接した位置で停止する。
置状態から上述のコイル89に通電してヨーク歯
部86,87を図示のN,Sの各極性に磁化する
と、永久磁石83が時計方向へ回動して、この永
久磁石83のN極がヨーク歯部86のS極に、ま
た永久磁石83のS極がヨーク歯部87のN極に
近接した位置で停止する。
この状態を第1アクシヨン位置とすると、この
逆に配列する第2アクシヨン位置を得るには、第
1アクシヨン位置下における通電を解除し、上述
のコイル89に対して正負を反対にした通電を行
なつて、ロータ84を反時計方向に回転させると
よい。
逆に配列する第2アクシヨン位置を得るには、第
1アクシヨン位置下における通電を解除し、上述
のコイル89に対して正負を反対にした通電を行
なつて、ロータ84を反時計方向に回転させると
よい。
しかし、上述した従来のロータリソレノイドに
おいては、次のような問題点があつた。
おいては、次のような問題点があつた。
すなわち、上述の各ロータリソレノイドのヨー
ク歯部67,68,86,87内面がロータ7
2,84と非接触の円形状であるから、第5図に
点線b1で示すようにロータ起動位置、回動終了
位置での自己保持トルクが小さく、また、同図に
点線b2で示すように通電時においても充分な起
動トルク、回転トルクを得ることができない問題
点を有していた。
ク歯部67,68,86,87内面がロータ7
2,84と非接触の円形状であるから、第5図に
点線b1で示すようにロータ起動位置、回動終了
位置での自己保持トルクが小さく、また、同図に
点線b2で示すように通電時においても充分な起
動トルク、回転トルクを得ることができない問題
点を有していた。
(ハ) 考案の目的
この考案は、上述の自己保持トルクの向上を図
ることができると共に、充分な起動トルク、回転
トルクを得ることができるロータリソレノイドの
提供を目的とする。
ることができると共に、充分な起動トルク、回転
トルクを得ることができるロータリソレノイドの
提供を目的とする。
(ニ) 考案の構成
この考案は、相対向する2個のヨーク歯部と、
これら各ヨーク歯部の対向間で回動するロータと
を備えたロータリソレノイドであつて、前記ロー
タは、中心部が回動自在に軸支されているととも
に両端部に磁極を有し、上記2個のヨーク歯部
は、前記ロータの両磁極と一定の間隔を保つて対
向する内周面を有しており、該ヨーク歯部の各々
の対向する内周面には、前記ロータの中心部に向
かつて突出する、断面が半円形状の突起を前記ロ
ータの起動位置および回動終了位置に形成し、前
記ロータの回動範囲は、前記突起への前記ロータ
の当接により規制されることを特徴とする。
これら各ヨーク歯部の対向間で回動するロータと
を備えたロータリソレノイドであつて、前記ロー
タは、中心部が回動自在に軸支されているととも
に両端部に磁極を有し、上記2個のヨーク歯部
は、前記ロータの両磁極と一定の間隔を保つて対
向する内周面を有しており、該ヨーク歯部の各々
の対向する内周面には、前記ロータの中心部に向
かつて突出する、断面が半円形状の突起を前記ロ
ータの起動位置および回動終了位置に形成し、前
記ロータの回動範囲は、前記突起への前記ロータ
の当接により規制されることを特徴とする。
(ホ) 考案の効果
この考案によれば、2個のヨーク歯部はロータ
の両磁極と一定の間隔を保つて対向する内周面を
有するので、該間隙内における磁束密度が高い状
態で安定し、これによつて回動角によらず回動ト
ルクが安定する。
の両磁極と一定の間隔を保つて対向する内周面を
有するので、該間隙内における磁束密度が高い状
態で安定し、これによつて回動角によらず回動ト
ルクが安定する。
また2個のヨーク歯部各々の対向する内周面上
に、断面が半円形状の突起を設けたことにより、
ヨーク歯部を貫通してヨーク歯部先端にいたる磁
路の断面積が増大し、該磁路の磁気抵抗が減少す
る。従つて、従来と比べてヨーク歯部先端部での
磁束の損傷が減少するので、ロータとヨーク先端
部の磁極間の磁束密度が向上し、回動トルクが増
大する。
に、断面が半円形状の突起を設けたことにより、
ヨーク歯部を貫通してヨーク歯部先端にいたる磁
路の断面積が増大し、該磁路の磁気抵抗が減少す
る。従つて、従来と比べてヨーク歯部先端部での
磁束の損傷が減少するので、ロータとヨーク先端
部の磁極間の磁束密度が向上し、回動トルクが増
大する。
さらにヨーク歯部の突起には磁束が集中するの
で磁極をなし、該磁極にロータの磁極が当接する
ので、該両磁極同士が接触した状態で引力及び反
発力が働くこととなり、保持トルク及び起動トル
クが増大する。
で磁極をなし、該磁極にロータの磁極が当接する
ので、該両磁極同士が接触した状態で引力及び反
発力が働くこととなり、保持トルク及び起動トル
クが増大する。
すなわちロータの回動終了位置においては、ロ
ータはヨークの一部である前記突起に当接して磁
極力により互いに引き合つているので、従来より
大きな自己保持トルクが得られる。また起動位置
においては、ロータとヨークの磁極が互いに接触
している状態から反発力が働くので、従来より大
きな起動トルクが得られる。
ータはヨークの一部である前記突起に当接して磁
極力により互いに引き合つているので、従来より
大きな自己保持トルクが得られる。また起動位置
においては、ロータとヨークの磁極が互いに接触
している状態から反発力が働くので、従来より大
きな起動トルクが得られる。
しかも本願考案では、前記突起の断面を半円形
としたことにより、ロータとの接触面積が非常に
小さいので、長時間動作させなかつた等により前
記突起とロータとが固着することがあつてもその
固着力は小さく、前記の強い起動トルクと相まつ
て容易に復旧できるという効果がある。
としたことにより、ロータとの接触面積が非常に
小さいので、長時間動作させなかつた等により前
記突起とロータとが固着することがあつてもその
固着力は小さく、前記の強い起動トルクと相まつ
て容易に復旧できるという効果がある。
(ヘ) 考案の実施例
この考案の一実施例を以下図面に基づいて詳述
する。
する。
図面はロータリソレノイドを示し、第1図、第
2図において、このロータリソレノイドは、左右
のホルダ1,2間にベアリング3,3を介してシ
ヤフト4を可回動に軸支し、このシヤフト4に永
久磁石5からなるロータ6を嵌合している。
2図において、このロータリソレノイドは、左右
のホルダ1,2間にベアリング3,3を介してシ
ヤフト4を可回動に軸支し、このシヤフト4に永
久磁石5からなるロータ6を嵌合している。
また上述の左右のホルダ1,2間にヨーク7を
配設し、このヨーク7に相対向する2個のヨーク
歯部8,9を一体形成し、これら各ヨーク歯部
8,9の対向間で前述のロータ6を回動すべく構
成している。
配設し、このヨーク7に相対向する2個のヨーク
歯部8,9を一体形成し、これら各ヨーク歯部
8,9の対向間で前述のロータ6を回動すべく構
成している。
一方、ロータ配設空間10を形成する上述のヨ
ーク歯部8,9の上部には、コイル巻回部11を
一体形成し、このコイル巻回部11には巻数と通
電電流値に正比例する磁界発生用のコイル12を
巻回している。
ーク歯部8,9の上部には、コイル巻回部11を
一体形成し、このコイル巻回部11には巻数と通
電電流値に正比例する磁界発生用のコイル12を
巻回している。
しかも、上述の2個のヨーク歯部8,9の内面
中央部対向位置には、ロータ6の起動時および回
動終了時に該ロータ6の外形部に線で接触する断
面が半円形状の突起13,14をそれぞれ一体形
成している。
中央部対向位置には、ロータ6の起動時および回
動終了時に該ロータ6の外形部に線で接触する断
面が半円形状の突起13,14をそれぞれ一体形
成している。
図示実施例は上記の如く構成するものにして、
以下作用を説明する。
以下作用を説明する。
第3図に示す起動前の元位置状態で、かつコイ
ル12への非通電時にはヨーク歯部8,9および
突起13,14が磁化されていないので、永久磁
石製のロータ6が磁性金属製の突起13,14に
接触した状態下にある。
ル12への非通電時にはヨーク歯部8,9および
突起13,14が磁化されていないので、永久磁
石製のロータ6が磁性金属製の突起13,14に
接触した状態下にある。
このような第3図に示す起動前の状態から上述
のコイル12に通電してヨーク歯部8,9および
突起13,14を図示のN,Sの各極性に磁化す
ると、突起13,14と永久磁石5との同極間反
発力によりロータ6は時計方向へ回動し、第1図
の状態を経た後に、突起13,14と永久磁石5
との異極間吸引力により、ロータ6はさらに時計
方向へ回動して第4図に示した如く、この永久磁
石5のN極が突起14のS極に、また永久磁石5
のS極が突起13のN極に接した回動終了位置で
停止し、保持トルクが発生する。
のコイル12に通電してヨーク歯部8,9および
突起13,14を図示のN,Sの各極性に磁化す
ると、突起13,14と永久磁石5との同極間反
発力によりロータ6は時計方向へ回動し、第1図
の状態を経た後に、突起13,14と永久磁石5
との異極間吸引力により、ロータ6はさらに時計
方向へ回動して第4図に示した如く、この永久磁
石5のN極が突起14のS極に、また永久磁石5
のS極が突起13のN極に接した回動終了位置で
停止し、保持トルクが発生する。
なお、第4図の状態から第1図の状態を経て第
3図に示す状態にするには、前述のコイル12に
対する通電の方向を正負逆にするとよい。
3図に示す状態にするには、前述のコイル12に
対する通電の方向を正負逆にするとよい。
このように、コイル12への非通電時には金属
製の突起13,14と、ロータ6の永久磁石5と
が互いに線で接触しているため、第5図に実線a
1で示す如く、ロータ起動位置(第3図参照)、
回動終了位置(第4図参照)での自己保持トルク
の向上を図ることができる効果がある。
製の突起13,14と、ロータ6の永久磁石5と
が互いに線で接触しているため、第5図に実線a
1で示す如く、ロータ起動位置(第3図参照)、
回動終了位置(第4図参照)での自己保持トルク
の向上を図ることができる効果がある。
加えて、コイル12への通電時には、第5図に
実線a2で示す如く、突起13,14とロータ6
の永久磁石5との同極間反発力の発生により、大
きな起動トルクを得ることができ、かつロータ6
の回転により該ロータ6の永久磁石5と突起1
3,14との異極間吸引力の発生により充分な回
転トルクを得ることができる効果がある。
実線a2で示す如く、突起13,14とロータ6
の永久磁石5との同極間反発力の発生により、大
きな起動トルクを得ることができ、かつロータ6
の回転により該ロータ6の永久磁石5と突起1
3,14との異極間吸引力の発生により充分な回
転トルクを得ることができる効果がある。
図面はこの考案の一実施例を示し、第1図はロ
ータリソレノイドの正面図、第2図は第1図の
−線矢視断面図、第3図は起動時におけるロー
タリソレノイドの正面図、第4図は回動終了時に
おけるロータリソレノイドの正面図、第5図は動
作角度に対するトルクの関係を示す特性図、第6
図は従来のロータリソレノイドの正面図、第7図
は第6図の−線矢視断面図、第8図は従来の
ロータリソレノイドの正面図、第9図は第8図の
−線矢視断面図である。 5……永久磁石、6……ロータ、8,9……ヨ
ーク歯部、13,14……突起。
ータリソレノイドの正面図、第2図は第1図の
−線矢視断面図、第3図は起動時におけるロー
タリソレノイドの正面図、第4図は回動終了時に
おけるロータリソレノイドの正面図、第5図は動
作角度に対するトルクの関係を示す特性図、第6
図は従来のロータリソレノイドの正面図、第7図
は第6図の−線矢視断面図、第8図は従来の
ロータリソレノイドの正面図、第9図は第8図の
−線矢視断面図である。 5……永久磁石、6……ロータ、8,9……ヨ
ーク歯部、13,14……突起。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 相対向する2個のヨーク歯部と、 これら各ヨーク歯部の対向間で回動するロータ
とを備えたロータリソレノイドであつて、 前記ロータは、中心部が回動自在に軸支されて
いるとともに両端部に磁極を有し、 上記2個のヨーク歯部は、前記ロータの両磁極
と一定の間隔を保つて対向する内周面を有してお
り、該ヨーク歯部の各々の対向する内周面には、
前記ロータの中心部に向かつて突出する、断面が
半円形状の突起を前記ロータの起動位置および回
動終了位置に形成し、 前記ロータの回動範囲は、前記突起への前記ロ
ータの当接により規制されることを特徴とするロ
ータリソレノイド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986156979U JPH058646Y2 (ja) | 1986-10-13 | 1986-10-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986156979U JPH058646Y2 (ja) | 1986-10-13 | 1986-10-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6364006U JPS6364006U (ja) | 1988-04-27 |
| JPH058646Y2 true JPH058646Y2 (ja) | 1993-03-04 |
Family
ID=31079103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986156979U Expired - Lifetime JPH058646Y2 (ja) | 1986-10-13 | 1986-10-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH058646Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55178953U (ja) * | 1979-06-11 | 1980-12-22 | ||
| JPS55178954U (ja) * | 1979-06-11 | 1980-12-22 |
-
1986
- 1986-10-13 JP JP1986156979U patent/JPH058646Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6364006U (ja) | 1988-04-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0357114Y2 (ja) | ||
| JP2021010211A (ja) | 回転電機及び回転電機の製造方法 | |
| JPH058646Y2 (ja) | ||
| JPH058647Y2 (ja) | ||
| JPS5822938B2 (ja) | 可逆回転モ−タ | |
| JPS62260557A (ja) | ロ−タリ−ソレノイド | |
| JPH10174409A (ja) | 可動磁石型ロータリアクチュエータ | |
| JP3306035B2 (ja) | ロータリソレノイド | |
| JPH0219608B2 (ja) | ||
| JPH0517850Y2 (ja) | ||
| JPS59144357A (ja) | ロ−タリ−ソレノイド | |
| JPH0226463B2 (ja) | ||
| JPH0217442Y2 (ja) | ||
| JP2875548B2 (ja) | ロータリソレノイド | |
| JPH0522917A (ja) | 直流モータ | |
| JPS5838788Y2 (ja) | 回転電機 | |
| JPS61149971U (ja) | ||
| JPS60183958A (ja) | 直流ブラシレス電動機 | |
| JP2006187080A (ja) | 磁力回転装置 | |
| JPS6317211B2 (ja) | ||
| JPS6316309Y2 (ja) | ||
| JPS6029345Y2 (ja) | ステツプモ−タ | |
| JP2970764B2 (ja) | モータ | |
| JPS63129853A (ja) | ステツプモ−タ | |
| JPH0739289U (ja) | ロータリーアクチュエータ |