JPH058708U - テープデツキ - Google Patents
テープデツキInfo
- Publication number
- JPH058708U JPH058708U JP6214691U JP6214691U JPH058708U JP H058708 U JPH058708 U JP H058708U JP 6214691 U JP6214691 U JP 6214691U JP 6214691 U JP6214691 U JP 6214691U JP H058708 U JPH058708 U JP H058708U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base plate
- head base
- support shaft
- chassis
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 2
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【構成】高さ調整ナット71及び上昇用バネ72を介し
てシャーシ1上面の支軸70にヘッド台板69を取付け
ると共に、シャーシ1上面に高さ調節自在に設ける横向
き調整ナット80の斜面81に前記ヘッド台板69を当
接させるテープデッキにおいて、前記支軸70から離れ
た位置で上昇用バネ72をヘッド台板69に連結させる
と共に、横向き調整ナット80の斜面81の当接によっ
てヘッド台板69に上方移動力が発生するように構成し
たもので、上昇用バネ72及び横向き調整ナット80の
持上げ力により、支軸70との連結部を支点にしてヘッ
ド台板69に回転力を与える。 【効果】ヘッド台板69と支軸70の連結部に加工誤差
などの隙間が形成されても、上昇用バネ72に抗して移
動させるヘッド台板69を適正に復元させることができ
ることができるものである。
てシャーシ1上面の支軸70にヘッド台板69を取付け
ると共に、シャーシ1上面に高さ調節自在に設ける横向
き調整ナット80の斜面81に前記ヘッド台板69を当
接させるテープデッキにおいて、前記支軸70から離れ
た位置で上昇用バネ72をヘッド台板69に連結させる
と共に、横向き調整ナット80の斜面81の当接によっ
てヘッド台板69に上方移動力が発生するように構成し
たもので、上昇用バネ72及び横向き調整ナット80の
持上げ力により、支軸70との連結部を支点にしてヘッ
ド台板69に回転力を与える。 【効果】ヘッド台板69と支軸70の連結部に加工誤差
などの隙間が形成されても、上昇用バネ72に抗して移
動させるヘッド台板69を適正に復元させることができ
ることができるものである。
Description
【0001】
本考案はビデオカセット、オーディオカセットまたはディジタル記録カセット
などを装着して記録または再生などを行うビデオテープレコーダなどに組込まれ
るテープデッキに関する。
【0002】
従来、高さ調整ナット及び上昇用バネを介してシャーシ上面の支軸にヘッド台
板を取付けると共に、シャーシ上面に高さ調節自在に設ける横向き調整ナットの
斜面に前記ヘッド台板を当接させ、縦横方向のヘッド位置調節を行う技術があっ
た。
【0003】
前記従来技術は、ヘッド台板と支軸の連結部に加工誤差などの隙間が形成され
ると、ヘッド台板を押下げたとき、上昇用バネによってヘッド台板が上昇しても
、元の位置に戻らず、ヘッド支持位置が変化し易いと共に、前記ヘッドの復元性
を維持するには、ヘッド台板と支軸の連結部を高精度に加工組立する必要があり
、また上昇用バネの圧力を大きく設定する必要がある等の構造上及び機能上の問
題があった。
【0004】
然るに、本考案は、高さ調整ナット及び上昇用バネを介してシャーシ上面の支
軸にヘッド台板を取付けると共に、シャーシ上面に高さ調節自在に設ける横向き
調整ナットの斜面に前記ヘッド台板を当接させるテープデッキにおいて、前記支
軸から離れた位置で上昇用バネをヘッド台板に連結させると共に、横向き調整ナ
ットの斜面の当接によってヘッド台板に上方移動力が発生するように構成したこ
とを特徴とするもので、上昇用バネ及び横向き調整ナットの持上げ力により、支
軸との連結部を支点にしてヘッド台板に回転力を与えるから、ヘッド台板と支軸
の連結部に加工誤差などの隙間が形成されても、上昇用バネに抗して移動させる
ヘッド台板を適正に復元させ得、従来に比べてヘッド台板と支軸の連結部構造の
簡略化など加工組立性の向上並びに製造コストの低減などを容易に図り得るもの
である。
【0005】
また、ヘッド台板一側にコの字形支持部を設けて上下軸孔を形成し、シャーシ
上面の支軸を上下軸孔に挿通させると共に、上下軸孔の少なくともいずれか一方
を多角形に形成したことにより、上昇用バネ及び横向き調整ナットの持上げ力が
ヘッド台板の回転力として作用したとき、軸孔の多角形の二辺に支軸の周側面が
当接するから、ヘッド台板の復元支持精度を従来よりも容易に向上させ得るもの
である。
【0006】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて詳述する。図1は要部の側面図、図2
はVHSビデオテープレコーダの平面図、図3は同底面図であり、図中(1)は
平面視矩形状のデッキシャーシ、(2)は録画再生ヘッドなどを取付ける回転自
在なヘッドシリンダ、(3)(4)はレール(5)(6)を介して摺動案内する
スライド体(7)(8)に立設させてVHSビデオカセット(9)のテープを前
記シリンダ(2)に巻装させるテープローディングピン、(10)(11)はカ
セット(9)のテープリールを係合軸支させる供給及び巻取リール軸、(12)
はオーディオ信号などを入出力させるヘッド、(13)は消去ヘッド、(14)
はキャプスタン、(15)はピンチローラである。
【0007】
また、図中(16)は前記カセット(9)を支持するカセットホルダ、(17
)(18)は前記シャーシ(1)上面に立設させてカセット(9)出入位置乃至
記録再生位置にカセットホルダ(16)を移動自在に取付ける左右ガイド板であ
る。
【0008】
さらに、前記シリンダ(2)右側のシャーシ(1)上面にカム機構(19)を
配設するもので、円板形カム体(20)を備えると共に、図4にも示す如く、カ
ム機構(19)上側にブラケット(21)を介してローディングモータ(22)
を固設し、プーリ(23)(24)及びベルト(25)を介してウォームギヤ(
26)にモータ(22)を連動連結させ、カム体(20)外周面に形成するウォ
ームホィールギヤ(27)を前記ウォームギヤ(26)に常時噛合させ、モータ
(22)によってカム体(20)を正逆回転させるように構成している。
【0009】
さらに、前記カム体(20)によって揺動させるカセット出入レバー(28)
を設け、ラックギヤ(29)及びカセット出入ギヤ(30)(30)などを介し
て前記出入レバー(28)をカセットホルダ(16)に連結させ、前記出入レバ
ー(28)の揺動と連動してカセットホルダ(16)を前後及び上下に摺動移動
させ、リール軸(10)(11)に対しカセット(9)を出入させるように構成
している。
【0010】
さらに、図3に示す如く、カム体(20)の回転によって往復摺動させるテー
プローディングレバー(31)をシャーシ(1)裏面に設けると共に、前記各ス
ライド体(7)(8)にリンク(32)(32)を介して連結させるテープロー
ディングアーム(33)(34)をシャーシ(1)裏面の左右軸(35)(36
)に揺動自在に取付け、ギヤ(37)(37)を介して各アーム(33)(34
)を連結させ、一方のアーム(34)にピニオンギヤ(38)及びラックギヤ(
39)を介して前記レバー(31)を連結させ、前記レバー(31)の摺動によ
って各アーム(33)(34)を介してレール(5)(6)の案内によりテープ
ローディングピン(3)(4)を往復摺動させるもので、リール軸(10)(1
1)に支持するカセット(9)のテープを各ピン(3)(4)の往動によって引
出してシリンダ(2)に巻装させる一方、各ピン(3)(4)の復動によってテ
ープをカセット(9)に戻すように構成している。
【0011】
また、前記キャプスタン軸(14)を駆動するフライホィールモータ(40)
を備え、該モータ(40)の出力プーリ(41)にベルト(42)を介してテン
ションプーリ(43)を連結させ、図5にも示す如く、クラッチギヤ(44)及
び揺動アーム(45)をテンションプーリ(43)の支軸(46)上に軸支させ
ると共に、前記クラッチギヤ(44)に常時噛合させるアイドルギヤ(47)を
揺動アーム(45)に軸支させるもので、図5のようにクラッチレバー(48)
をオフ支持しているとき、テンションプーリ(43)とクラッチギヤ(44)を
所定トルク以下で連動させると共に、クラッチレバー(48)のオン支持により
、テンションプーリ(43)とクラッチギヤ(44)を一体的にキー連結させる
ように構成している。
【0012】
また、前記フライホィールモータ(40)の正逆転により、ストッパ(49)
(49)によって規制する範囲内で、テンションプーリ(43)と揺動アーム(
45)を連れ回り揺動させ、各リール軸(10)(11)のギヤ(50)(51
)のいずれかにアイドルギヤ(47)を択一的に噛合させ、各リール軸(10)
(11)をテープ巻取り方向に駆動するように構成している。
【0013】
さらに、図4及び図5に示す如く、カセット(9)から引出したときのテープ
張力を保つテープテンションレバー(52)、リール軸(10)(11)に接離
させるバックテンションレバー(53)(54)及びブレーキレバー(55)(
56)、並びに前記クラッチレバー(48)を切換えるモードレバー(57)を
備えるもので、リール軸(10)(11)に装着状態のカセット(9)底面に当
接させてカセット(9)を所定高さに支持するピン(58)(58)をシャーシ
(1)に立設固定させ、前記ピン(58)(58)と長孔(59)(59)を介
してシャーシ(1)上面に左右摺動自在に前記モードレバー(57)を取付ける
。
【0014】
また、前記カム体(20)の回転によってモードレバー(57)を切換える連
係レバー(60)を備え、該レバー(60)中間をシャーシ(1)に支軸(61
)を介して回転自在に取付けると共に、カム体(20)及びモードレバー(57
)に連係レバー(60)両端側を連結させ、カム体(20)の正逆転によって連
係レバー(60)を揺動させ、モードレバー(57)を往復摺動させるもので、
録画再生を行うテープ定速移動モード、テープ早送りモード、テープ巻戻しモー
ドに前記各レバー(48)(52)(53)(54)(55)(56)を切換え
るように構成している。
【0015】
さらに、図1、図6及び図7に示す如く、オーディオ信号入出力用の配線基板
(62)及びコネクタ(63)を前記オーディオヘッド(12)の背面及び上面
側に一体固定させ、オーディオヘッド(12)底面を水平板(64)上面に一体
固定させ、球面体(65)及びビス(66)(67)(68)を介して水平板(
64)をヘッド台板(69)に傾き調節自在に取付けると共に、シャーシ(1)
上面に円柱形支軸(70)を立設固定させ、高さ調整ナット(71)及び上昇用
バネ(72)を介して前記支軸(70)にヘッド台板(69)を取付けるもので
、ヘッド台板(69)一側にコの字形支持部(73)を一体形成し、四角形の上
軸孔(74)と円形の下軸孔(75)を前記支持部(73)のコの字形上下部に
設け、上下軸孔(74)(75)に支軸(70)を遊嵌挿通させ、支軸(70)
上端のネジ部(76)に高さ調整ナット(71)を螺着させ、該ナット(71)
を支持部(73)上面に当接させ、ヘッド台板(69)の上昇を規制すると共に
、シャーシ(1)とヘッド台板(69)間の支軸(70)外周に上昇用バネ(7
2)中間を巻装させ、該バネ(72)の一端側をシャーシ(1)のフック(77
)に係止させ、前記バネ(72)他端のフック部(78)を支軸(70)から離
れた位置でヘッド台板(69)に係合連結させている。
【0016】
また、前記シャーシ(1)上面にネジ軸(79)を立設固定させ、円錐台形の
横向き調整ナット(80)を前記ネジ軸(79)に高さ調節自在に螺着させ、前
記ナット(80)外周の上向き斜面(81)にヘッド台板(69)の一側端部(
82)を当接させ、前記上昇用バネ(72)の支軸(70)回りの回転力によっ
てヘッド台板(69)を前記ナット(80)に弾圧させるもので、支軸(70)
から離れた位置での上昇用バネ(72)の持上げ力と、前記ナット(80)の斜
面(81)の当接によって発生する上方移動力とにより、下軸孔(75)の一側
に片寄らせて支軸(70)を当接させ、支軸(70)と下軸孔(75)の連結部
を支点にして図1の状態で時計方向の回転モーメントをヘッド台板(69)に与
え、支軸(70)のネジ部(76)外周に上軸孔(74)の二辺を当接させ、シ
リンダ(2)に半巻装させるビデオテープ(83)にオーディオヘッド(12)
を摺接させるように構成している。
【0017】
以上実施例から明らかなように本考案は、高さ調整ナット(71)及び上昇用
バネ(72)を介してシャーシ(1)上面の支軸(70)にヘッド台板(69)
を取付けると共に、シャーシ(1)上面に高さ調節自在に設ける横向き調整ナッ
ト(80)の斜面(81)に前記ヘッド台板(69)を当接させるテープデッキ
において、前記支軸(70)から離れた位置で上昇用バネ(72)をヘッド台板
(69)に連結させると共に、横向き調整ナット(80)の斜面(81)の当接
によってヘッド台板(69)に上方移動力が発生するように構成したもので、上
昇用バネ(72)及び横向き調整ナット(80)の持上げ力により、支軸(70
)との連結部を支点にしてヘッド台板(69)に回転力を与えるから、ヘッド台
板(69)と支軸(70)の連結部に加工誤差などの隙間が形成されても、上昇
用バネ(72)に抗して移動させるヘッド台板(69)を適正に復元させること
ができ、従来に比べてヘッド台板(69)と支軸(70)の連結部構造の簡略化
など加工組立性の向上並びに製造コストの低減などを容易に図ることができるも
のである。
【0018】
また、ヘッド台板(69)一側にコの字形支持部(73)を設けて上下軸孔(
74)(75)を形成し、シャーシ(1)上面の支軸(70)を上下軸孔(74
)(75)に挿通させると共に、上下軸孔(74)(75)の少なくともいずれ
か一方を多角形に形成したことにより、上昇用バネ(72)及び横向き調整ナッ
ト(80)の持上げ力がヘッド台板(69)の回転力として作用したとき、軸孔
(74)の多角形の二辺に支軸(70)の周側面が当接するから、ヘッド台板(
69)の復元支持精度を従来よりも容易に向上させることができるものである。
【図1】要部の側面図。
【図2】ビデオテープレコーダの平面図。
【図3】同底面図。
【図4】連係レバー部の平面図。
【図5】モードレバー部の平面図。
【図6】図2の部分拡大図。
【図7】オーディオヘッド部の平面図。
(1) シャーシ
(69) ヘッド台板
(70) 支軸
(71) 高さ調整ナット
(72) 上昇用バネ
(73) コの字形支持部
(74) 上軸孔
(75) 下軸孔
(80) 横向き調整ナット
(81) 斜面
Claims (2)
- 【請求項1】 高さ調整ナット及び上昇用バネを介して
シャーシ上面の支軸にヘッド台板を取付けると共に、シ
ャーシ上面に高さ調節自在に設ける横向き調整ナットの
斜面に前記ヘッド台板を当接させるテープデッキにおい
て、前記支軸から離れた位置で上昇用バネをヘッド台板
に連結させると共に、横向き調整ナットの斜面の当接に
よってヘッド台板に上方移動力が発生するように構成し
たことを特徴とするテープデッキ。 - 【請求項2】 ヘッド台板一側にコの字形支持部を設け
て上下軸孔を形成し、シャーシ上面の支軸を上下軸孔に
挿通させると共に、上下軸孔の少なくともいずれか一方
を多角形に形成したことを特徴とする上記第1項記載の
テープデッキ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991062146U JPH0728568Y2 (ja) | 1991-07-10 | 1991-07-10 | テープデッキ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991062146U JPH0728568Y2 (ja) | 1991-07-10 | 1991-07-10 | テープデッキ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH058708U true JPH058708U (ja) | 1993-02-05 |
| JPH0728568Y2 JPH0728568Y2 (ja) | 1995-06-28 |
Family
ID=13191670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991062146U Expired - Lifetime JPH0728568Y2 (ja) | 1991-07-10 | 1991-07-10 | テープデッキ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0728568Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117226188A (zh) * | 2023-11-10 | 2023-12-15 | 泰州凡羽精密齿轮制造有限公司 | 一种齿牙间隙加工磨床 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6213221U (ja) * | 1985-07-10 | 1987-01-27 |
-
1991
- 1991-07-10 JP JP1991062146U patent/JPH0728568Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6213221U (ja) * | 1985-07-10 | 1987-01-27 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117226188A (zh) * | 2023-11-10 | 2023-12-15 | 泰州凡羽精密齿轮制造有限公司 | 一种齿牙间隙加工磨床 |
| CN117226188B (zh) * | 2023-11-10 | 2024-02-23 | 泰州凡羽精密齿轮制造有限公司 | 一种齿牙间隙加工磨床 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0728568Y2 (ja) | 1995-06-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0222836Y2 (ja) | ||
| JPH058708U (ja) | テープデツキ | |
| US6205109B1 (en) | Sled motor mounting structure and sliding feed mechanism provided with the sled motor mounting structure | |
| JPH03147562A (ja) | ディスクプレーヤ | |
| JP2541391B2 (ja) | ディスクプレ―ヤ | |
| JP2538496Y2 (ja) | ディスクプレーヤ | |
| JPH0810884Y2 (ja) | デイスクプレ−ヤのピツクアツプ装置 | |
| JPH0624027Y2 (ja) | ディスクローディング装置 | |
| JPH0621070Y2 (ja) | ディスクプレーヤ | |
| JPH06162695A (ja) | ディスクプレーヤのピックアップ駆動装置 | |
| JPH0237155Y2 (ja) | ||
| JP2557729B2 (ja) | 信号再生装置の可動体搬送機構 | |
| JPH0650857Y2 (ja) | デイスクプレーヤ | |
| JPH06162696A (ja) | ディスクプレーヤのピックアップ駆動装置 | |
| JPH0810888Y2 (ja) | ディスクプレーヤ | |
| JP2511273Y2 (ja) | テ―プデッキ | |
| JPH087568Y2 (ja) | ピックアップ支持体の姿勢調整装置 | |
| JP2832898B2 (ja) | ディスクプレーヤのチルト機構 | |
| JPH0755703Y2 (ja) | テープデッキ | |
| JP2678682B2 (ja) | テープデッキ | |
| JP2760117B2 (ja) | リール台移動装置 | |
| KR950010269B1 (ko) | 양면 연주용 광디스크 플레이어의 편차보정장치 | |
| JPH063660B2 (ja) | ディスクローディング装置 | |
| JPH087550Y2 (ja) | ディスクプレ−ヤのディスク装着装置 | |
| JPH0619135U (ja) | テープデッキ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |