JPH0587574U - 瞬時電圧降下検出装置 - Google Patents
瞬時電圧降下検出装置Info
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- JPH0587574U JPH0587574U JP2853892U JP2853892U JPH0587574U JP H0587574 U JPH0587574 U JP H0587574U JP 2853892 U JP2853892 U JP 2853892U JP 2853892 U JP2853892 U JP 2853892U JP H0587574 U JPH0587574 U JP H0587574U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 瞬時電圧降下による電源電圧の電圧降下を検
出し、警報を発する。 【構成】 電源電圧VE が所定電圧VS 以下である間開
成される検出用継電器Xと、電源電圧VE が所定電圧V
S 以下となったときに設定時間a秒経過後に閉成される
タイマーT1と、タイマーT1よりも長い設定時間b秒
経過後に開成されるタイマーT2と、警報回路とが電源
電圧に直列に接続され、電圧降下が発生してからタイマ
ーT1の設定時間a秒経過後、電源電圧VE が正常値に
回復していれば、検出用継電器Xが閉状態となり、警報
回路が通電し作動することにより警報を発する。
出し、警報を発する。 【構成】 電源電圧VE が所定電圧VS 以下である間開
成される検出用継電器Xと、電源電圧VE が所定電圧V
S 以下となったときに設定時間a秒経過後に閉成される
タイマーT1と、タイマーT1よりも長い設定時間b秒
経過後に開成されるタイマーT2と、警報回路とが電源
電圧に直列に接続され、電圧降下が発生してからタイマ
ーT1の設定時間a秒経過後、電源電圧VE が正常値に
回復していれば、検出用継電器Xが閉状態となり、警報
回路が通電し作動することにより警報を発する。
Description
【0001】
本考案は、瞬時電圧降下により生じる電圧降下を正確に検出する瞬時電圧降下 検出装置に関する。
【0002】
従来、電源電圧の瞬時電圧降下の検知は、停電検知の一部として停電検知装置 により行われている。この停電検知装置には、不足電圧継電器が広く使用されて おり、この不足電圧継電器は、電源電圧が所定値以下に低下した場合、継電器コ イルの電磁力が低下し、継電器接点を動作状態に保持できなくなるものである。
【0003】 停電検知装置はこの現象を利用したものであり、検査対象の電源電圧が所定値 以下に低下した場合、継電器接点が動作状態を保持できなくなって状態変化する ことにより検知回路が作動し瞬時電圧降下及び停電を検知するものである。
【0004】
しかしながら、上記従来の停電検知装置においては、不足電圧継電器を使用し ているため、電源電圧が所定値以下に低下していれば不足電圧継電器が作動する ので、停電検知装置により停電を検知した場合、電圧降下が、瞬時電圧降下によ り生じたものであるか、停電により生じたものであるかを判定することができな い。
【0005】 そのため、停電時に電圧降下を検出したときには、電力が供給されていないの で問題はないが、瞬時電圧降下による電圧降下を検出したときには、瞬時電圧降 下による電圧降下であることに気付かずに停電として処理すると、電力が復旧し ているので、感電事故などの二次的災害を引き起こし兼ねないという問題点があ った。
【0006】 そこで、本考案は、上記従来の未解決の課題に着目してなされたものであり、 所定時間経過後の電源電圧の状態を検出することにより、瞬時電圧降下による電 圧降下であるか、停電による電圧降下であるかを判別することのできる瞬時電圧 降下検出装置を提供することを目的としている。
【0007】
上記目的を達成するために、本考案に係わる瞬時電圧降下検出装置では、電源 電圧が設定電圧以下となっている間開成される第1のスイッチ手段と、電源電圧 が設定電圧以下となったときに第1の設定時間経過後からリセットされるまで閉 成される第2のスイッチ手段と、電源電圧が設定電圧以下となったときに前記第 1の設定時間より長い第2の設定時間経過後からリセットされるまで開成される 第3のスイッチ手段と、通電時に警報を発する警報手段とが電源電圧に直列に接 続され、電源電圧に瞬時電圧降下が生じたときのみ警報を発することを特徴とし ている。
【0008】
本考案によれば、電源電圧が設定電圧以下となったときに所定時間経過後に第 2のスイッチ手段と第3のスイッチ手段とが作動し、このとき、電源電圧が正常 値に回復していれば第1のスイッチ手段が閉成状態となり、これら3つのスイッ チ手段と警報手段とからなる回路が通電することによって警報手段が作動し、瞬 時電圧降下が発生したことを警告する。一方、電源電圧が正常値に回復していな ければ、第1のスイッチ手段が開成状態となり、これら3つのスイッチ手段と警 報手段とからなる回路が通電せず、警報手段は動作しない。
【0009】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。 図1は、本考案の一実施例を示す回路図である。 図中10は、本考案による瞬時電圧降下検出装置であり、瞬時電圧降下検出装 置10は検出回路20と警報回路30とからなる。
【0010】 検出回路20は、検出回路20を作動させる内蔵直流電源Vと、電圧降下を検 出する不足電圧継電器UV及び第1のスイッチ手段を構成する検出用継電器Xと 、所定時間経過後に作動する作動開始時間の異なる第2のスイッチ手段を構成す るタイマーT1及び第3のスイッチ手段を構成するタイマーT2と、警報回路3 0を作動する警報用継電器Yとからなり、タイマーT1とタイマーT2との並列 回路と、不足電圧継電器UVの接点SUVとが、内蔵電源Vと直列に接続され、こ れらと並列に、検出用継電器Xの接点SX とタイマーT1の接点ST1とタイマー T2の接点ST2と警報用継電器Yとが直列に接続された回路が接続されている。
【0011】 そして、不足電圧継電器UVと検出用継電器Xとは、監視対象回路の負荷Lと 共に、交流電源VE と直列に接続されている。 ここで、不足電圧継電器UVは、その接点SUVが、電源電圧VE が所定設定電 圧VS 以下の電圧になると閉成状態となり、その後電源電圧VE が再び設定電圧 VS 以上の電圧となっても不足電圧継電器UVをリセットしない限り、開成状態 とはならないように構成されている。また、検出用継電器Xは、その接点SX が 、電源電圧VE が設定電圧VS 以下の電圧になると閉成状態を保持できなくなっ て、開成状態となるが、電源電圧VE が設定電圧VS 以上の電圧になると再び閉 成状態に復帰するように構成されている。
【0012】 タイマーT1及びタイマーT2は、通電により動作開始され、タイムカウント を開始する。タイマーT1のタイムアップ時間はa秒、タイマーT2のタイムア ップ時間はb秒であり、それぞれのカウント時間がタイムアップ時間に達したと き、タイマーT1は閉成状態となり、タイマーT2は開成状態となる。 なお、タイマーT1及びタイマーT2のタイムアップ時間a秒及びb秒は任意 に設定することができ、タイマーT1のタイムアップ時間a秒よりタイマーT2 のタイムアップ時間b秒の方が長く(a<b)なるよう設定される。
【0013】 警報回路30は、ブザー或いは発光部などの警報を発生する回路と警報用継電 器Yの接点SY とから構成されており、警報用継電器Yの接点SY が閉成状態に なったとき、警報を発生する。ここで、警報用継電器Yは、不足電圧継電器UV と検出用継電器XとタイマーT1とタイマーT2の全ての接点が閉成状態になっ たとき、その接点SY は開成状態から閉成状態となる。
【0014】 次に、上記実施例の動作を検査対象の電源電圧に対する各継電器及びタイマー の作動状態を示す図2及び図3に基づいて説明する。 今、検査対象の電源電圧VE が正常状態であるとする。この場合、電源電圧V E は設定電圧VS より大きい(VE >VS )ので、不足電圧継電器UVの接点S UV は開成状態、検出用継電器Xの接点SX は閉成状態となっている。また、タイ マーT1及びT2は非通電状態であり、タイマーT1の接点ST1は開成状態、タ イマーT2の接点ST2は閉成状態となっている。したがって、警報用継電器Yは 非通電状態を維持し、その接点SY は開成状態となっている。なお、この時、検 出用継電器X及びタイマーT2によって内蔵電源Vが消費されることはない。
【0015】 次に、検査対象の電源電圧VE に瞬時電圧降下が発生すると、図2(a)に示 すように、時点t1 〜t2 の間、電源電圧VE が設定電圧VS よりも小さく(V E <VS )なる。電源電圧VE が設定電圧VS よりも小さくなる時点t1 で、不 足電圧継電器UVの接点SUVは、図2(b)に示すように、開成状態から閉成状 態となり、検出用継電器Xの接点SX は、図2(c)に示すように、閉成状態か ら開成状態となる。不足電圧継電器UVの接点SUVが閉成状態となるとタイマー T1及びタイマーT2が作動しタイムカウントを開始する。この時、タイムアッ プするまではタイマーT1の接点ST1は開成状態、タイマーT2の接点ST2は閉 成状態、警報用継電器Yの接点SY は開成状態を維持する。
【0016】 次いで、電源電圧VE が再び設定電圧VS よりも大きくなる時点t2 において 、不足電圧継電器UVの接点SUVは、一旦、閉成状態になるとリセットしない限 り開成状態にはならないので、閉成状態のままであり、検出用継電器Xの接点S X は電源電圧VE が設定電圧VS よりも大きいので再び閉成状態に復帰するが、 この時点t2 ではタイマーT1及びT2がタイムアップしないので、警報用継電 器Yは非通電状態に維持される。
【0017】 次いで、タイムカウントを開始してからa秒後の時点t3 では、不足電圧継電 器UV、検出用継電器X及びタイマーT2の各接点の状態は変化せず閉成状態で あるが、タイマーT1がタイムアップするので、接点ST1は図2(b)に示すよ うに、閉成状態となり、この時点で不足電圧継電器UV、検出用継電器X、タイ マーT1及びタイマーT2のこれら全ての接点が閉成状態であるので、警報用継 電器Yが通電状態となりその接点SY が開成状態から閉成状態になり(図2(f ))、これによって警報回路30が作動し、ブザー或いは発光による警報が発せ られ、瞬時電圧降下が生じたことを警告する。
【0018】 次いで、タイムカウントを開始してからb秒後の時点t4 では、不足電圧継電 器UV、検出用継電器X及びタイマーT1の状態は変化せず各接点は閉成状態で あるが、タイマーT2がタイムアップするので、接点ST2が図2(e)に示すよ うに、閉成状態から開成状態となりこれによって、警報用継電器Yへの通電が遮 断されるのでその接点SY が閉成状態から開成状態となり警報回路30は作動を 停止する。
【0019】 また、検査対象に停電による電圧降下が発生すると、図3(a)に示すように 、電源電圧VE が0Vとなる。電源電圧VE が設定電圧VS よりも小さく(VE <VS )なった時点t5 で、不足電圧継電器UVの接点SUVは、図3(b)に示 すように、開成状態から閉成状態となり、検出用継電器Xの接点SX は、図3( c)に示すように、閉成状態から開成状態となる。不足電圧継電器UVの接点S UV が閉成状態となるとタイマーT1及びタイマーT2が作動しタイムカウントを 開始する。この時、タイムアップするまでは、タイマーT1の接点ST1は開成状 態、タイマーT2の接点ST2は閉成状態、警報用継電器Yの接点SY は開成状態 を維持する。 次いで、タイムカウントを開始してからa秒後の時点t6 では、 不足電圧継電器UV、検出用継電器X及びタイマーT2の状態は変化せず、不足 電圧継電器UV及びタイマーT2の各接点は閉成状態、検出用継電器Xの接点S X は開成状態を維持するが、タイマーT1がタイムアップするので、接点ST1が 、図3(d)に示すように、閉成状態となる。この時点で不足電圧継電器UV、 タイマーT1及びタイマーT2の各接点は閉成状態であるが検出用継電器Xの接 点SX は開成状態であるので警報用継電器Yは非通電状態に維持される。
【0020】 次いで、タイムカウントを開始してからb秒後の時点t7 では、不足電圧継電 器UV、検出用継電器X及びタイマーT1の状態は変化せず、不足電圧継電器U V及びタイマーT1の各接点は閉成状態、検出用継電器Xの接点SX は開成状態 であるが、タイマーT2がタイムアップするので、接点ST2が、図3(e)に示 すように、閉成状態から開成状態となる。この時点で不足電圧継電器UV、タイ マーT1の各接点は閉成状態であるが検出用継電器X及びタイマーT2の各接点 は開成状態であるので、警報用継電器Yのは非通電状態であるので、警報回路3 0は作動せず警報を発しない。
【0021】 したがって、電圧降下が生じてから所定時間経過後の電源電圧が正常値に回復 しているか回復していないかを検出することにより、瞬時電圧降下による電圧降 下であるのか、停電による電圧降下であるのかを判定することができ、所定時間 経過後の電源電圧が正常値に回復していれば瞬時電圧降下による電圧降下である と判定し、警報回路を作動し警報を発生することができる。
【0022】 なお、監視対象回路の電源電圧に一度電圧降下が発生し、タイマーT2のタイ ムアップ時間b秒より後に電圧降下が回復した場合は、検出用継電器Xの接点S X が開成状態から閉成状態となる前にタイマーT2の接点ST2が閉成状態から開 成状態となるので、警報用継電器Yは作動せず、停電による電圧降下であるもの とし、警報回路30は作動しない。
【0023】 また、上記実施例では、検査回路の瞬時電圧降下を検出し警報を発生するよう にしているが、停電検知装置と併用することにより、より効果的に監視対象回路 の電源電圧監視を行うことができる。 さらに、上記実施例では、第1のスイッチ手段として継電器Xを適用した場合 について説明したが、これに限らず、フォトカプラや他のスイッチング素子を適 用することができる。また、第2及び第3のスイッチ手段もタイマーT1及びT 2に代えて遅延回路などを含む電子回路で構成することができる。
【0024】 さらにまた、上記実施例にでは、監視対象となる電源電圧が交流である場合に ついて説明したがこれに限らず直流電圧である場合にも本考案を適用し得る。 なおさらに、本考案による瞬時電圧降下検出装置の警報用継電器を人手による 再起動指令装置と並列に接続することにより、瞬時電圧降下により停止した検査 対象回路を再起動させる場合に、監視対象回路を自動的に再起動させることがで きるので、再起動にかかる停止時間の削減及び労力の削減を図ることができる。
【0025】
以上説明したように本考案によれば、電圧降下が生じてから所定時間経過後の 電源電圧の状態から、瞬時電圧降下であるか停電であるかを判別するようにした ことにより、所定時間経過後の電源電圧が正常であれば瞬時電圧降下が生じたと 判定することができ、電圧降下が生じてから所定時間経過後の電源電圧が回復し ていなければ停電が発生したと判定することができるので、瞬時電圧降下が生じ たとき警報を発生させることにより瞬時電圧降下を警告することができ、瞬時電 圧降下による二次的災害を防止することができる。
【図1】本考案による瞬時電圧降下検出装置の一実施例
を示す概略構成図である。
を示す概略構成図である。
【図2】瞬時電圧降下発生時の各継電器接点の動作状態
を示す説明図である。
を示す説明図である。
【図3】停電発生時の各継電器接点の動作状態を示す説
明図である。
明図である。
10 瞬時電圧降下検出装置 20 検出回路 30 警報回路 T1、T2 タイマー UV 不足電圧継電器 X 検出用継電器 Y 警報用継電器 VE 電源電圧 VS 設定電圧 ST1 タイマーT1の接点 ST2 タイマーT2の接点 SUV 不足電圧継電器UVの接点 SX 検出用継電器Xの接点 SY 警報用継電器Yの接点
Claims (1)
- 【請求項1】電源電圧が設定電圧以下となっている間開
成される第1のスイッチ手段と、電源電圧が設定電圧以
下となったときに第1の設定時間経過後からリセットさ
れるまで閉成される第2のスイッチ手段と、電源電圧が
設定電圧以下となったときに前記第1の設定時間より長
い第2の設定時間経過後からリセットされるまで開成さ
れる第3のスイッチ手段と、通電時に警報を発する警報
手段とが電源電圧に直列に接続されていることを特徴と
する瞬時電圧降下検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2853892U JPH0587574U (ja) | 1992-04-28 | 1992-04-28 | 瞬時電圧降下検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2853892U JPH0587574U (ja) | 1992-04-28 | 1992-04-28 | 瞬時電圧降下検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0587574U true JPH0587574U (ja) | 1993-11-26 |
Family
ID=12251450
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2853892U Pending JPH0587574U (ja) | 1992-04-28 | 1992-04-28 | 瞬時電圧降下検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0587574U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015114820A1 (ja) * | 2014-01-31 | 2015-08-06 | 三菱重工印刷紙工機械株式会社 | 輪転印刷機および交流電源の停電検知方法 |
| JP6335404B1 (ja) * | 2018-01-09 | 2018-05-30 | 株式会社岩崎電機製作所 | 継電器用電源検査装置 |
-
1992
- 1992-04-28 JP JP2853892U patent/JPH0587574U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015114820A1 (ja) * | 2014-01-31 | 2015-08-06 | 三菱重工印刷紙工機械株式会社 | 輪転印刷機および交流電源の停電検知方法 |
| JP6335404B1 (ja) * | 2018-01-09 | 2018-05-30 | 株式会社岩崎電機製作所 | 継電器用電源検査装置 |
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