JPH0588190U - 内燃機関用信号発電機 - Google Patents
内燃機関用信号発電機Info
- Publication number
- JPH0588190U JPH0588190U JP2975892U JP2975892U JPH0588190U JP H0588190 U JPH0588190 U JP H0588190U JP 2975892 U JP2975892 U JP 2975892U JP 2975892 U JP2975892 U JP 2975892U JP H0588190 U JPH0588190 U JP H0588190U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- cover
- internal combustion
- combustion engine
- signal generator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】内燃機関の振動に伴う信号発電子の振動を抑制
し、信号発電子の破損を防止する。 【構成】信号発電子2のカバー205に設けた取付板部
205aを、カバー205の前面寄りの位置で台板1に
ボルト止めし、台板1を内燃機関のケースに固定する。
台板1に突起109を設けて、この突起を信号発電子の
カバー205の背面側でカバー205の底面側の開口端
に当接させる。
し、信号発電子の破損を防止する。 【構成】信号発電子2のカバー205に設けた取付板部
205aを、カバー205の前面寄りの位置で台板1に
ボルト止めし、台板1を内燃機関のケースに固定する。
台板1に突起109を設けて、この突起を信号発電子の
カバー205の背面側でカバー205の底面側の開口端
に当接させる。
Description
【0001】
本考案は内燃機関に取付けられる信号発電機に関するものである。
【0002】
一般に無接点点火装置により点火される内燃機関においては、点火装置の点火 時期を定めるために、機関の所定の回転角度位置で発生する電気信号を必要とす る。そのため、内燃機関の回転と同期して所定の回転角度位置で信号を発生する 信号発電機が設けられる。また一般に内燃機関には、フライホイール磁石発電機 が取付けられ、該発電機の出力で点火装置を駆動したり、バッテリを充電したり している。信号発電機と磁石発電機とを全く別個に設けることも考えられるが、 機関の小形化を図るためには、信号発電機を磁石発電機内に組み込むようにする のが好ましい。そのため、一般には、フライホイール磁石回転子の一部にリラク タを形成して信号用の回転子を構成し、該回転子のリラクタにより生じさせられ る磁束変化に応じて信号電圧を出力する信号発電子を内燃機関のケースに取付け るようにしている。
【0003】 図3及び図4は従来のこの種の信号発電機の構成を示したもので、これらの図 において1´は図示しない内燃機関のケースに対して固定される台板、2は台板 1´に固定された信号発電子である。台板1´は、円環状のインロー部101と 、該インロー部を同心的に取り囲むように設けられてインロー部101にリブ1 02を介して連結された環状の外枠103と、外枠103の外周部から放射方向 に突出した突出部104とを有し、外枠103の一部に信号発電子取付け部10 5が設けられている。信号発電子取付け部105は、外枠103の他の部分より も径方向の内側に凹んだ形状に形成されていて、該信号発電子取付け部105と インロー部101との間は2本のリブ106により連結されている。
【0004】 信号発電子2は、基板部201aと該基板部の一端から直角に折れ曲った起立 壁部201bとを有するパルサプレート201と、パルサプレート201の起立 壁部201bに一方の磁極部が当接された永久磁石202と、磁石202の他方 の磁極部に後端部が当接された鉄心203と、鉄心203に巻回された信号コイ ル204とを備え、これらの構成要素が鉄等の強磁性材料からなるパルサカバー 205内に収納されている。パルサプレート201の基板部201aの他端側に は鉄心203の軸線と直交する方向に伸びる板状の腕部201c,201cが形 成され、これらの腕部にそれぞれ取付け孔が設けられている。
【0005】 鉄心203の先端は磁極部203aとなっていて、該磁極部203aが信号発 生用回転子3に対向させられている。回転子3は、内燃機関の回転軸に取付られ たフライホイール磁石回転子のボス部にリラクタ301を形成したものからなっ ている。
【0006】 パルサカバー205は、図5にも示したように、回転子3に対向する前面と台 板1´に対向する底面とが開口した構造を有していて、該カバーの底面側の開口 端から両側に張り出した状態で取付板部205a,205aが設けられ、これら の取付板部はパルサプレートの基板部201aに設けられた腕部201c,20 1cに当接されている。カバー205の取付け板部205a,205aには、パ ルサプレート201の腕部201c,201cの取付け孔に整合する取付け孔2 05b,205bが設けられている。
【0007】 パルサプレートの腕部201c,201cは、台板1´の信号発電子取付け部 105に突設された台座部105a,105aの上に当接され、取付け孔205 b,205bに挿入されたボルト4,4によりカバー205の取付け板部205 a,205aとパルサプレートの腕部201c,201cとが共締めされた状態 で座部105a,105aに締結されている。信号コイル204の両端はリード 線206を通して外部に導出されている。
【0008】 台板1´は、そのインロー部101の内周を内燃機関のケース側に形成された インロー部に嵌合させることにより機関の回転軸と同心的に位置決めされ、突出 部104に設けられた取付け孔107に挿入されたボルトにより機関のケースに 固定される。
【0009】 上記信号発電子2と回転子3とにより信号発電機が構成されている。内燃機関 が回転すると、回転子3のリラクタ301が鉄心203の先端の磁極部203a に対向する毎に、永久磁石202−鉄心203−リラクタ301−パルサプレー トの基板部201a−起立壁部201b−永久磁石202の磁路が形成されて、 鉄心203に流れる磁束の量が増加する。従ってリラクタ301が鉄心203の 先端の磁極部203aに対向する際に信号コイル204に鎖交する磁束の量が増 加し、リラクタ301が磁極部203aとの対向を終える際に信号コイル204 に鎖交する磁束が減少する。これらの磁束変化により信号コイル204に極性が ことなるパルサ状の信号電圧が誘起する。
【0010】 上記のように、信号発電子を磁石発電機の内部に設ける場合には、磁石発電機 の回転子に設けられている磁石から生じる磁束の影響を受けて信号コイルにノイ ズが生じる恐れがある。また内燃機関の低回転域では、機関が1回転する間に回 転速度が相当大きく変化するため、信号コイル204に鎖交する磁束の時間的な 変化率が変動し、信号コイルの出力が変動する。機関の低速時に信号出力が変動 すると点火動作が不安定になり、機関の動作が不安定になるため、低速時の信号 出力の変動は極力小さくする必要がある。特に船外機では、トローリング時に内 燃機関が低速回転状態で長時間運転されるため、機関の低速時の点火動作を安定 に行わせるために信号出力の変動を少なくすることが必要とされる。
【0011】 そこで信号コイルに誘起する信号電圧の安定化を図り、ノイズの発生を抑制す るため、上記の信号発電機では、信号発電子の構成要素を強磁性材料からなるパ ルサカバー205内に配置しているが、信号コイルに信号電圧を誘起させるため には、前述のように永久磁石202−鉄心203−リラクタ301−パルサプレ ートの基板部201a−起立壁部201b−永久磁石202の磁路が形成される 必要があるため、パルサカバー205の前面側及び底面側は開口部とせざるを得 ない。そのため、信号発電子の重心G(図4参照)は、ボルト4による締結位置 よりもカバーの背面側に寄った位置にあり、信号発電子の締結位置と重心位置と の間に距離hが生じるのを避けられない。
【0012】
上記のように、磁石発電機内に組み込まれる信号発電機では、信号発電子2が 、その重心位置よりもカバーの前面側に寄った位置で台板1´にボルト止めされ る。従って内燃機関の振動が加わるとボルト4による締結部を中心にして信号発 電子2が矢印B方向に振られ、該信号発電子が早期に破損する恐れがあった。
【0013】 本考案の目的は、信号発電子が振動により振られるのを防止した内燃機関用信 号発電機を提供することにある。
【0014】
本考案は、内燃機関の回転軸に取付けられたフライホイール磁石回転子のボス 部にリラクタを設けて構成した信号発生用回転子と、内燃機関のケースに対して 固定された台板に固定されてリラクタにより生じさせられる磁束変化に応じて信 号電圧を発生する信号発電子とを備えた内燃機関用信号発電機に関するものであ る。
【0015】 上記信号発電子は、回転子に対向する前面と台板に対向する底面とが開口した 強磁性材料のカバー内に構成要素を収納した構造を有している。カバーの底面側 の開口端から両側に張り出した状態で取付板部が設けられ、該カバーの取付板部 は信号発電子の重心位置よりもカバーの前面側に寄った位置で台板にボルト止め されている。
【0016】 本考案においては、信号発電子のカバーの背面側で該カバーの底面側の開口端 に当接する突起を台板に設けた。
【0017】
上記のように、台板に設けた突起を信号発電子のカバーの背面側で該カバーの 底面側の開口端に当接させると、内燃機関の振動が伝わった際に生じる信号発電 子の触れを少なくすることができるため、信号発電子の破損を防ぐことができ、 信号発電機の耐久性を向上させることができる。
【0018】
図2は本考案の実施例の全体的な構成を示したもので、同図において10はカ ップ状に形成された鉄製のフライホイール、11はフライホイール10の周壁部 の内周に接着により固定された永久磁石、12は磁石11を保護する保護カバー である。保護カバー12は、ステンレス鋼やアルミニュウム等の、強磁性材料以 外の薄板材料からなっている。フライホイール10の底壁部の中央にはボス13 が設けられていて、該ボス13が内燃機関の回転軸に嵌着される。
【0019】 上記フライホイール10と永久磁石11とによりフライホイール磁石回転子1 4が構成されている。この磁石回転子14の内側には、環状の継鉄部から多数の 突極部を放射状に突出させた環状星形鉄心15と、該鉄心15の各突極部に巻回 された発電コイル16とからなる固定子17が配置され、この固定子17と磁石 回転子14とによりフライホイール磁石発電機が構成されている。フライホイー ル10の外周には内燃機関を始動させるスタータモータに取付けられたピニオン ギアが噛み合うリングギア18が取り付けられている。
【0020】 図2において20は内燃機関のケース、21は機関の回転軸が導出される孔を 示している。機関のケースには、回転軸を同心的に取り囲む円筒状のインロー部 22が設けられている。
【0021】 磁石発電機の固定子17は信号発電子2とともに台板1に取付けられる。図1 (A),(B)に示したように、台板1は、円環状のインロー部101と、連結 部102と、外枠103と、取付け孔107が設けられた突出部104と、信号 発電子取付け部105と、連結部106とを有していて、従来用いられていた台 板1´とほぼ同様に構成されているが、本考案においては、信号発電子取付け部 105に径方向の外側に突出した腕部108が設けられ、該腕部108の先端に 信号発電子2側に突出した突起109が設けられている。台板1は、そのインロ ー部101を内燃機関のケースに設けられたインロー部22の外周に嵌合させる ことにより機関の回転軸と同心的に位置決めされる。
【0022】 信号発電子2は従来のものと全く同様に構成されていて、鉄等の強磁性材料か らなるパルサカバー205内にその構成要素が収納され、カバー205に設けら れた取付け板部205a,205aがパルサプレートの基板部201aに当接さ れている。この信号発電子は、パルサプレートの基板部201aを台板の信号発 電子取付け部105に設けられた台座部105aに当接させた状態で配置されて 、ボルト4により信号発電子取付け部に締結固定されている。
【0023】 そしてこのように信号発電子2を取付けた状態で突起109がカバー205の 背面側で該カバーの底面側の開口端に所定の圧力で弾性接触するように、前記突 起109の高さが設定されている。
【0024】 フライホイール磁石回転子14に設けられたボス13の外周に突起からなるリ ラクタ301が180度間隔で2個設けられ、該ボス13により信号発生用回転 子3が構成されている。信号発電子2の鉄心の先端の磁極部203aが回転子3 に所定のギャップを介して対向するようになっており、信号発電子2と回転子3 とにより信号発電機が構成されている。
【0025】 磁石発電機の固定子17は、その鉄心15に設けられた3つの取付け孔15a を台板1に設けられた3つの取付け孔107に整合させた状態で配置され、該鉄 心15の各取付け孔と台板1の取付け孔107とを通して内燃機関のケースにね じ込まれたボルト23により固定子17と台板1とが共締めされて機関のケース に固定されている。
【0026】 上記実施例のように、台板1に信号発電子側に突出した突起109を設けて、 該突起109を信号発電子2のカバー205の背面側で、該カバーの開口端に当 接させるようにすると、内燃機関の振動が加わった場合に信号発電子に生じる振 れを、パルサカバー205と台板1の弾性(上記の実施例では特に腕部108の 弾性)により吸収して抑制することができる。
【0027】 また突起109の高さを調整して突起109とパルサカバー205の開口端と の接触圧力を調整することにより、振動の吸収効果を適宜に調整することができ る。
【0028】 上記の実施例では、リラクタが突起からなっているが、リラクタを凹部により 形成することもできる。
【0029】
以上のように、本考案によれば、台板に設けた突起を信号発電子のカバーの背 面側で該カバーの底面側の開口端に当接させることにより信号発電子の振動を抑 制して、内燃機関の振動が伝わった際に生じる信号発電子の触れを少なくするこ とができるため、信号発電子の破損を防止して信号発電機の耐久性を向上させる ことができる利点がある。
【図1】(A)は本考案の実施例の要部を示した拡大断
面図である。(B)は同実施例で用いる台板と該台板に
取付けられた信号発電子とを示した正面図である。
面図である。(B)は同実施例で用いる台板と該台板に
取付けられた信号発電子とを示した正面図である。
【図2】本考案の実施例の全体的な構成を示した縦断面
図である。
図である。
【図3】従来の信号発電機で用いていた台板と信号発電
子とを示した正面図である。
子とを示した正面図である。
【図4】従来の信号発電機の要部拡大断面図である。
【図5】信号発電子のカバーを示した斜視図である。
1 台板 105 信号発電子取付部 108 腕部 109 突起 2 信号発電子 201 パルサプレート 201a 基板部 201b 起立壁部 202 永久磁石 203 鉄心 204 信号コイル 205 パルサカバー 3 回転子 301 リラクタ 4 ボルト 10 フライホイール 11 永久磁石 13 ボス部 14 フライホイール磁石回転子 15 電機子鉄心 16 発電コイル 17 磁石発電機の固定子
Claims (1)
- 【請求項1】 内燃機関の回転軸に取付けられたフライ
ホイール磁石回転子のボス部にリラクタを設けて構成し
た信号発生用回転子と、前記内燃機関のケースに対して
固定された台板に固定されて前記リラクタにより生じさ
せられる磁束変化に応じて信号電圧を発生する信号発電
子とを備え、 前記信号発電子は、前記回転子に対向する前面と前記台
板に対向する底面とが開口した強磁性材料のカバー内に
構成要素を収納した構造を有していて、該カバーの底面
側の開口端から両側に張り出した状態で取付板部が設け
られ、 前記カバーの取付板部は信号発電子の重心位置よりもカ
バーの前面側に寄った位置で前記台板にボルト止めされ
ている内燃機関用信号発電機において、 前記台板は、前記信号発電子のカバーの背面側で該カバ
ーの底面側の開口端に当接する突起を備えていることを
特徴とする内燃機関用信号発電機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2975892U JPH0588190U (ja) | 1992-05-07 | 1992-05-07 | 内燃機関用信号発電機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2975892U JPH0588190U (ja) | 1992-05-07 | 1992-05-07 | 内燃機関用信号発電機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0588190U true JPH0588190U (ja) | 1993-11-26 |
Family
ID=12284982
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2975892U Pending JPH0588190U (ja) | 1992-05-07 | 1992-05-07 | 内燃機関用信号発電機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0588190U (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4963595A (ja) * | 1972-10-20 | 1974-06-20 | ||
| JPS613893A (ja) * | 1984-06-14 | 1986-01-09 | ザ ダウ ケミカル カンパニ− | ポリクロロピコリネ−トアニオンの電解還元用エキスパンデツドメタル銀電極 |
-
1992
- 1992-05-07 JP JP2975892U patent/JPH0588190U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4963595A (ja) * | 1972-10-20 | 1974-06-20 | ||
| JPS613893A (ja) * | 1984-06-14 | 1986-01-09 | ザ ダウ ケミカル カンパニ− | ポリクロロピコリネ−トアニオンの電解還元用エキスパンデツドメタル銀電極 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6661132B2 (en) | Rotor for flywheel magneto generator | |
| JP2008278717A (ja) | 磁石発電機の回転子 | |
| JPH0588190U (ja) | 内燃機関用信号発電機 | |
| JP3002619U (ja) | 内燃機関用フライホイール磁石回転子 | |
| JPS6142250A (ja) | 磁石発電機の回転子 | |
| JP2579712Y2 (ja) | 内燃機関用フライホイール磁石回転子 | |
| JP2568625Y2 (ja) | 内燃機関用フライホイール磁石発電機の固定子 | |
| JP2578851Y2 (ja) | 内燃機関用磁石発電機 | |
| JPS59204455A (ja) | 内燃機関の点火信号発生装置 | |
| JPH0246151A (ja) | クランク角度センサ内蔵発電機 | |
| JP2581307Y2 (ja) | パルサ付磁石発電機 | |
| JP3785861B2 (ja) | アウタロータ形エンジン発電機 | |
| JPS626845Y2 (ja) | ||
| JP2001112227A (ja) | 内燃機関用信号発電子 | |
| JPS6216783Y2 (ja) | ||
| JPH0229254Y2 (ja) | ||
| JPS622948Y2 (ja) | ||
| JP2002027698A (ja) | 内燃機関用磁石発電機の取付け構造 | |
| JPS6033354Y2 (ja) | 内燃機関用点火装置の配電器 | |
| JPS6219092Y2 (ja) | ||
| JPH0441751Y2 (ja) | ||
| JPS608154Y2 (ja) | 自動車用点火信号発生装置 | |
| JP3480255B2 (ja) | フライホイールマグネト | |
| JPH1080098A (ja) | クランク軸直結式発電機 | |
| JPS6036795Y2 (ja) | 機関点火用信号発生装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970617 |