JPH0588768B2 - - Google Patents

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JPH0588768B2
JPH0588768B2 JP61005740A JP574086A JPH0588768B2 JP H0588768 B2 JPH0588768 B2 JP H0588768B2 JP 61005740 A JP61005740 A JP 61005740A JP 574086 A JP574086 A JP 574086A JP H0588768 B2 JPH0588768 B2 JP H0588768B2
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Tetsuji Nishimura
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Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はロータリーエンコーダーに関し、特に
円周上に例えば透光部と反射部の格子模様を複数
個、周期的に刻んだ放射格子を回転物体に取付
け、該放射格子に例えばレーザーからの光束を照
射し、該放射格子からの回折光を利用して、放射
格子若しくは回転物体の回転速度や回転速度の変
動量等の回転状態を光電的に検出するロータリー
エンコーダーに良好に適用できるものである。
(従来の技術) 従来よりフロツピーデスクの駆動等のコンピユ
ーター機器、プリンター等の事務機器、あるいは
NC工作機械さらにはVTRのキヤプステンモータ
ーや回転ドラム等の回転機構の回転速度や回転速
度の変動量を検出する為の手段として光電的なロ
ータリーエンコーダーが利用されてきている。
光電的なロータリーエンコーダーは回転軸に連
絡した円板の周囲に透光部と遮光部を等間隔に設
けた、所謂メインスケールとこれに対応してメイ
ンスケールと等しい間隔で透光部と遮光部とを設
けた所謂固定のインデツクススケールとの双方の
スケールを投光手段と受光手段で挾んで対向配置
した所謂インデツクススケール方式の構成を採つ
ている。この方法はメインスケールの回転に伴つ
て双方のスケールの透光部と遮光部の間隔に同期
した信号が得られ、この信号を周波数解析して回
転軸の回転速度の変動を検出している。この為双
方のスケールの透光部と遮光部とのスケール間隔
を細かくすればする程、検出精度を高めることが
できる。しかしながらスケール間隔を細かくする
と回折光の影響で受光手段からの出力信号のS/
N比が低下し検出精度が低下してしまう欠点があ
つた。この為メインスケールの透光部と遮光部の
格子の総本数を固定させ、透光部と遮光部の間隔
を回折光の影響を受けない程度まで拡大しようと
するとメインスケールの円板の直径が増大し更に
厚さも増大し装置全体が大型化し、この結果被検
回転物体への負荷が大きくなつてくる等の欠点が
あつた。
(発明が解決しようとする問題点) 本発明は被検回転物体の負荷が小さく装置全体
の小型化が容易でしかも回転状態を高精度に検出
することのできるロータリーエンコーダーの提供
を目的とする。
(問題点を解決するための手段) 可干渉性の光束を発生する光源と、該光源から
出射した2つの光束をそれぞれ反射手段によつて
反射させて光路を逆行させることにより相対的な
回転を測定されるべき被測定物体に連結される円
板状の放射格子上にそれぞれ2回入射させるよう
に配置された光学系と、該放射格子からの2つの
回折光の干渉光を検出する受光手段とを有し、該
受光手段の検出結果により前記円板の相対的回転
状態を求めるロータリーエンコーダーにおいて、
前記2つの光束それぞれの前記放射格子上への入
射位置を前記放射格子の回転中心に関して略点対
称にすると共に、前記反射手段は前記放射格子か
らの特定次数の回折光の出射方向に光方向を略一
致させたレンズ手段と、該レンズ手段の焦点面近
傍の前記特定の次数の回折光のみを反射させる反
射面とを有していることである。
この他本発明の特徴は実施例において記載され
ている。
(実施例) 第1図は本発明の一実施例の光学系の概略図で
ある。
同図において1はレーザー等の可干渉性の光
源、2はコリメーターレンズ、31,32は偏光ビ
ームスプリツターで、レーザー1からの直線偏光
に対して、その偏光軸が45゜となるように配置さ
れている。41〜45は各々1/4波長板、51〜54
は各々シリンドリカルレンズ、6は円板上に例え
ば透光部と反射部の格子模様を等角度で設けた放
射格子、7は不図示の被検回転物体の回転軸であ
る。91,92は反射鏡、10は1/2波長板、11
はビームスプリツター、121,122は偏光板、
131,132は受光素子である。141,142
集光性の凸レンズ、151,152は凸レンズ14
,142の焦点位置近傍に配置された反射鏡で、
その前面に、光束を制限するマスタ161,162
が設けられている。
本実施例では凸レンズ141、反射鏡151、マ
スク161より反射手段の一部である光学系を構
成している。
次に第1図のロータリーエンコーダーの動作を
説明する。レーザー1より放射された光束は、コ
リメーターレンズ2によつて略平行光束となつて
偏光ビームスプリツター31に入射し、略等光量
で透過、反射される。このうち、透過光束は、1/
4波長板、41を通過して円偏光となり、シリンド
リカルレンズ51を介して、放射格子6上の位置
M1を線状照射する。
ここでシリンドリカルレンズ51は、光束を放
射格子6の放射方向と直交する方向に線状照射す
るように必要に応じて配置されている。このよう
に線状照射することにより、放射格子6上での光
束の照射部分に相当する透光部と反射部の格子模
様のピツチ誤差を軽減することができる。
放射格子6上の位置M1に線状照射されて回折
された特定次数の回折光は、シリンドリカルレン
ズ52によつて略平行光束となり光学系の一部で
ある凸レンズ141に入射する。第2図は本実施
例における反射手段の一部である光学系の概略図
であり、第2図より理解されるように凸レンズ1
1の光軸は入射する特定次数の回折光の進行方
向と略一致しており、反射鏡151は凸レンズ1
1の略焦点面に配置されている。この為凸レン
ズ141に平行で入射した光束はマスク161を介
し反射鏡151上に集光する。集光された光束は、
反射されて元の光路を戻つて放射格子6上の位置
M1を再照射する。そしてM1で再回折された光束
は、1/4波長板41を通つて偏光ビームスプリツタ
ー31で反射され、1/4波長板42を介して反射鏡
1で反射され、再び1/4波長板42を介して偏光
ビームスプリツター31を透過する。そして1/2波
長板10によつて偏光方位が90゜回転して偏光ビ
ームスプリツター32で反射され、1/4波長板45
を介して、ビームスプリツター11で分割され偏
光板121,122を介して受光素子131,132
で受光される。
一方、レーザー1から放射されて、偏光ビーム
スプリツター31で反射された光束は、1/2波長板
10を通つて、偏光ビームスプリツター32を透
過し、1/4波長板43を介して反射鏡92で反射さ
れて、偏光ビームスプリツター32で反射され、
1/4波長板44、シリンドリカルレンズ53を介し
て、放射格子6上の位置M2を線状照射する。
ここで位置M1とM2は、被検回転物体の回転中
心に対して、略点対称な位置関係にある。
位置M2で回折された光束のうち、特定次数の
回折光L2は、回折光L1と同様にしてシリンドリ
カルレンズ54によつて略平行光束となり凸レン
ズ142に入射し、光束制限マスク162を介して
反射鏡152上に集光される。集光された光束は
反射されて元の光路を戻つて放射格子6上の点
M2を再照射する。そして点M2で再回折された光
束は元の光路を戻り、偏光ビームスプリツター3
を透過して、位置M1での回折光L1と重なり合つ
て、受光素子131,132で受光される。被検回
転物体が回転すると、位置M1での回折光L1は、
Δ=rωsinθn/λだけ周波数シフトする。ここで
rは、回転中心からM1までの距離、ωは、角速
度、θnは、m次回折光L1の回折角度、λはレー
ザー1の波長である。
回折光L1は反射手段で反射されて、位置M1
再回折されるので、受光素子131,132に入射
するときは2Δだけ周波数シフトしている。一
方、位置M2での回折光L2が、受光素子131,1
2に入射するときは、同様にして、−2Δだけ周
波数シフトしている。
従つて、受光素子131,132からの出力信号
の周波数は4Δとなる。また、位置M1,M2での
格子模様のピツチをPとすると、回折条件から、
sinθn=mλ/Pだから、受光素子の出力信号の周
波数はF=4Δ=4mrω/Pとなる。
放射格子6の格子模様の総本数をN、等角度ピ
ツチをΔとすれば、P=rΔ,Δ=2π/Nよ
り、F=2mNω/πとなる。いま、時間Δtの間
での受光素子の出力信号の波数をn、Δtの間で
の放射格子6の回転角をθとすれば、n=FΔt,
θ=ωΔtより、n=2mNθ/π…(1)となり、受光
素子の出力信号の波数nをカウントすることによ
り放射格子6の回転角θを(1)式によつて求めるこ
とができる。このように構成されている第1図の
実施例では、回折光を利用しているために、放射
格子6は小径で微細な格子を用いることが可能で
あり、従つて、装置全体としても小径となり、被
検回転物体への負荷も小さくなるという特徴を有
している。又本実施例では回折光L1,L2を位置
M1,M2に再照射するための反射手段として、凸
レンズ141,142と反射鏡151,152を利用
することによりコーナーキユーブ反射鏡を用いた
場合と同様の機能を果している。
すなわち、放射格子6への入射光束の波長が周
囲の温度変化によつて変化したり、また、被検回
転物体の回転中心と、放射格子6の回転中心とが
一致していなくて、放射格子6上の光束入射位置
M1,M2での格子模様のピツチが、放射格子6が
回転することによつて変化する場合、回折光L1
L2の回折角が変化する。
しかしながら本実施例によれば反射手段の光学
系を前述の如く構成することにより凸レンズ14
,142に入射した光束を反射鏡151,152
反射させた後、入射したときと等しい角度で凸レ
ンズ141,142から出射させて元の光路を戻す
ことができる。さらに、反射鏡前面に設けた光束
制限マスク161,162によつて、凸レンズ14
,142に入射する、0次の回折光など、特定次
数の回折光L1,L2以外の回折光を除去すること
ができる。このことによつて、放射格子6と、反
射手段141,142,151,152,161,16
との距離を縮めることが可能となる。たとえば、
放射格子6の、位置M1,M2における格子模様の
ピツチが10μm、入射光束の波長が0.83μmの場
合、凸レンズ141,142として、半径3mmの平
凸マイクロレンズを用いて、1次の回折光を放射
格子6に再照射させようとすると、0次の回折光
は、1次の回折光に対して4.8゜の角度でマイクロ
レンズ141,142に入射するから、光束制限マ
スク161,162の開口として、(マイクロレン
ズの焦点距離=6mm)×(tan4.8゜)=0.5mm以下の半
径の開口を設ければ、0次の回折光が除去でき
る。このとき、放射格子6から反射鏡151,1
2までの距離は、15mm程度あれば十分である。
また、凸レンズ141,142、反射鏡151,1
2、光束制限マスク161,162はいずれも容
易に製作可能であり、例えばコーナーキユーブ反
射鏡を用いた場合に比べ低コストになるという利
点がある。
尚本実施例において反射鏡151,152を平面
鏡の代わりに凸レンズ141,142の節点を曲率
中心とする凹面鏡より構成しても良い。又反射手
段の光学系を第3図に示すように凸レンズ、マス
クそして反射鏡を一体化して構成すれば装置全体
が簡素化されるので好ましい。
同図において181は集光レンズ、182は反射
面、183はマスクである。
さらに、第4図のように、第3図のレンズを屈
折率分布型レンズ、たとえば商品名セルフオツク
マイクロレンズ(日本板硝子(株)製)として、その
平面端面の中心部のみに反射鏡を蒸着しておけ
ば、製造が容易となり、装置も小型、簡便とな
る。
第4図において、191は屈折率分布型レンズ、
192は反射部(裏面鏡)である。
尚、本発明に用いる回折格子は遮光部と透光部
から成る所謂振幅型の回折格子、互いに屈折率が
異なる部分からなる位相型の回折格子等が用いら
れる。特に位相型の回折格子(位相格子)は例え
ば透明円盤の円周部にレリーフ型の凹凸パターン
を形成することによつて得ることが出来、スタン
パ、エンボス等で大量生産が可能であり有効であ
る。又、反射型の位相格子は凹凸パターンに蒸着
等の反射膜を形成することにより容易に作成でき
る。
本実施例では透過回折光を利用した場合につい
て述べたが、反射回折光を利用しても同様に本発
明の目的を達成することができる。
(発明の効果) 以上のように本発明によれば焦点面に反射面を
配置した光学系を有する反射手段を用いることに
より被検回転物体の負荷が小さく、装置全体の小
型化を図つた高精度のロータリーエンコーダーを
達成することができる。
更には、2つの光束それぞれの放射格子上への
入射位置を放射格子の回転中心に関して略点対称
にすることによつて、例えば外乱によつて相対回
転に「ぶれ」が生じ、放射格子が回転中心に対し
て偏心した状態になつた場合も、その偏心は回転
中心に対して略点対称な位置に入射する2光束そ
れぞれに(回転方向から見て)互いに逆の誤差成
分を与える為、これらより発する2つの回折光を
互いに干渉させることにより、誤差成分を相殺す
ることができ、且つまた放射格子からの特定次数
の回折光の出射方向に光軸方向を略一致させたレ
ンズ手段と、レンズ手段の焦点面近傍の前記特定
の次数の回折光のみを反射させる反射面とを有す
る反射手段によつて、不要回折光を効果的に除去
できるようにし、特にたとえ装置の振動等によつ
てこの反射手段位置が変化しても光束の出射光路
変動は最小限に抑えられるので、より外乱に強い
ロータリーエンコーダーが実現する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の光学系の概略図、
第2図は第1図の一部分の説明図、第3図、第4
図は本発明の他の実施例の一部分の説明図であ
る。図中1は光源、2はコリメーターレンズ、3
,32は偏光ビームスプリツター、41〜45は1/
4波長板、51〜54はシリンドリカルレンズ、6
は放射格子、7は回転軸、91,92は反射鏡、1
1,122は偏光板、131,132は受光素子、
141,142は凸レンズ、151,152は反射
鏡、161,162は光束制限マスクである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 可干渉性の光束を発生する光源と、該光源か
    らの出射した2つの光束をそれぞれ反射手段によ
    つて反射させて光路を逆行させることにより相対
    的な回転を測定されるべき被測定物体に連結され
    る円板状の放射格子上にそれぞれ2回入射させる
    ように配置された光学系と、該放射格子からの2
    つの回折光の干渉光を検出する受光手段とを有
    し、該受光手段の検出結果により前記円板の相対
    的回転状態を求めるロータリーエンコーダーにお
    いて、前記2つの光束それぞれの前記放射格子上
    への入射位置を前記放射格子の回転中心に関して
    略点対称にすると共に、前記反射手段は前記放射
    格子からの特定次数の回折光の出射方向に光軸方
    向を略一致させたレンズ手段と、該レンズ手段の
    焦点面近傍の前記特定の次数の回折光のみを反射
    させる反射面とを有していることを特徴とするロ
    ータリーエンコーダー。
JP574086A 1986-01-14 1986-01-14 ロ−タリ−エンコ−ダ− Granted JPS62163925A (ja)

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GB8700784A GB2185314B (en) 1986-01-14 1987-01-14 Encoder
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