JPH0589712A - 照明器具 - Google Patents

照明器具

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Publication number
JPH0589712A
JPH0589712A JP2406805A JP40680590A JPH0589712A JP H0589712 A JPH0589712 A JP H0589712A JP 2406805 A JP2406805 A JP 2406805A JP 40680590 A JP40680590 A JP 40680590A JP H0589712 A JPH0589712 A JP H0589712A
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JP
Japan
Prior art keywords
lamp
socket
holders
fluorescent lamps
holder
Prior art date
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Pending
Application number
JP2406805A
Other languages
English (en)
Inventor
Keiichi Shimizu
圭一 清水
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Lighting and Technology Corp
Original Assignee
Toshiba Lighting and Technology Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Lighting and Technology Corp filed Critical Toshiba Lighting and Technology Corp
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Publication of JPH0589712A publication Critical patent/JPH0589712A/ja
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  • Connecting Device With Holders (AREA)
  • Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
  • Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
  • Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 天井吊り下げ灯において、器具本体に円環形
蛍光ランプを容易に装着する。ランプとランプソケット
とを確実に電気的に接続する。器具本体にランプを装着
した状態の外観をよくする。 【構成】 器具本体11のランプホルダー31,32から引き
出せるコード45,46の先端部にランプソケット47,48を
設ける。器具本体11に蛍光ランプ16,17を装着するに
は、まず、ランプソケット47,48を引き出して蛍光ラン
プ16,17に接続する。つぎに、蛍光ランプ16,17をラン
プホルダー31,32,34,35に保持させる。このとき、コ
ード45,46は、ランプホルダー31,32および器具本体11
にあるコード収納部41,42に収納される。ランプソケッ
ト47,48は、ランプホルダー31,32にあるソケット収納
部37,38に収納される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】〔発明の目的〕
【0002】
【産業上の利用分野】本発明は、環形のランプを有する
天井吊り下げ灯などの照明器具に係わり、特に、ランプ
を器具本体に保持するとともに電気的に接続する構造に
関する。
【0003】
【従来の技術】従来、環形の蛍光ランプを有する天井吊
り下げ灯においては、器具本体の両側に、ランプを保持
するランプホルダーをそれぞれ固定的に設け、そのうち
器具本体の一側のランプホルダーに、前記ランプの一側
にある口金に接続される給電用ランプソケットを固定的
に設けた構造が採られていた。そして、器具本体にラン
プを装着するときには、ランプソケットにランプの口金
を接続しつつ、このランプの口金部分を器具本体の一側
のランプホルダーに係合させるとともに、ランプの口金
と反対側の部分を器具本体の他側のランプホルダーに係
合させるようにしていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前記従来の構
造では、器具本体に固定的に設けられたランプホルダー
にランプソケットが固定的に設けられていたため、器具
本体にランプを装着するとき、ランプの機械的保持と電
気的接続とを同時に行なわなければならず、作業が面倒
である問題があった。また、ランプの位置は、その外周
面とランプホルダーの内周面との接触により規制される
ため、ランプの口金の電極とランプソケットの口金の電
極との間には接触不良が起きやすい問題もあった。
【0005】本発明は、このような問題点を除去し、器
具本体に対するランプの着脱作業が容易であるととも
に、ランプとランプソケットとの電気的接続の信頼性が
高く、しかも、ランプを装着した後の外観もよい照明器
具を提供することを目的とする。
【0006】〔発明の構成〕
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の照明器具は、器
具本体と、環形のランプと、前記器具本体に設けられこ
の器具本体に前記ランプを保持するランプホルダーと、
このランプホルダーに設けられ前記ランプに給電するラ
ンプソケットとを具備している。そして、前記ランプソ
ケットは、コードの先端部に設けて、前記ランプホルダ
ーから引き出し可能としている。さらに、このランプホ
ルダーに前記ランプソケットが収納されるソケット収納
部を設けるとともに、前記ランプホルダーないし器具本
体内に前記コードが収納されるコード収納部を設けたも
のである。
【0008】
【作用】本発明の照明器具では、器具本体にランプを装
着するとき、まず、コードを伸ばして、このコードの先
端部に設けられたランプソケットを器具本体のランプホ
ルダーから引き出し、この状態で、ランプソケットをラ
ンプに接続する。つぎに、コードをランプホルダーない
し器具本体内のコード収納部に収納させるとともに、ラ
ンプホルダーのソケット収納部にランプソケットを収納
させつつ、ランプホルダーにランプを係合させる。この
状態において、コードおよびランプソケットが外から見
えないとともに、ランプソケットがランプホルダーに固
定されたものではないために、ランプソケットとランプ
との間の電気的接続不良が起きにくい。また、器具本体
からランプを外すときには、ランプソケットをランプホ
ルダーから引き出しながら、ランプホルダーからランプ
を外した後、ランプからランプソケットを外す。
【0009】
【実施例】以下、本発明の照明器具の一実施例の構成を
図1および図2に基づいて説明する。なお、この実施例
の照明器具は、天井吊り下げ灯である。
【0010】11は円板状の器具本体で、この器具本体11
は、上ケース12と、この上ケース12の下側に取り付けら
れた下ケース13と、前記上ケース12上に取り付けられた
コードホルダー14とからなっている。そして、建造物の
天井から垂下したコード15が前記コードホルダー14に保
持されているとともに、器具本体11内に導入されてい
る。
【0011】16,17は環形のランプとしての円環形の蛍
光ランプで、これら蛍光ランプ16,17は、互いに径が異
なっているが、前記器具本体11に同心円状に配されるも
のである。なお、蛍光ランプ16,17の径は前記器具本体
11の径と同等ないし若干大きくなっている。また、前記
蛍光ランプ16,17は、一側に口金18,19を有している。
【0012】前記器具本体11内には、蛍光ランプ16,17
を点灯させるためのインバータなどからなる点灯装置を
搭載した回路基板21が収納されているとともに、蛍光ラ
ンプ16,17の点灯および消灯用のプルスイッチ(図示し
ていない)が設けられている。このスイッチからはその
操作用の引紐22が垂下している。
【0013】そして、前記器具本体11の下ケース13に
は、その中心について対称な両側位置にアーム状のラン
プホルダー31,32,33,34がそれぞれ一対ずつ固定的に
突設されている。これらランプホルダー31,32,33,34
は、それぞれ器具本体11に蛍光ランプ16,17を保持する
ものである。
【0014】前記器具本体11の一側の一対の主ランプホ
ルダー31,32は、それぞれ、中心角が 180°より若干大
きいほぼ半円状のランプ保持部35,36を先端部に有して
いる。これらランプ保持部35,36は、それぞれ、若干下
向きに開いているとともに、若干弾性を有しており、前
記蛍光ランプ16,17の口金18,19部分に係合するもので
ある。
【0015】また、主ランプホルダー31,32の先端側に
は、ランプ保持部35,36内へ向けて開口した凹状のソケ
ット収納部37,38が形成されているとともに、このソケ
ット収納部37,38の両側に切欠部39が形成されている。
さらに、主ランプホルダー31,32は中空になっている
が、ソケット収納部37,38に通じる主ランプホルダー3
1,32の内部空間とこれに通じる器具本体11の内部空間
とがコード収納部41,42になっている。
【0016】45,46は2対ある電源コードで、これらコ
ード45,46の先端部には、それぞれ前記蛍光ランプ16,
17の口金18,19に着脱自在に接続され給電するランプソ
ケット47,48が設けられている。また、前記器具本体11
のコード収納部41内には、両コード45,46をそれぞれ巻
き取って収納する一対のコードリール49が回動自在に支
持されている。そして、両コード45,46は、それぞれ、
コードリール49を介して前記回路基板21上の点灯装置に
電気的に接続されている。また、両コードリール49は、
それぞれ、コード45,46を巻き取る方向へ付勢されてい
る。
【0017】こうして、両ランプソケット47,48は、そ
れぞれ、主ランプホルダー31,32から引き出し可能にな
っている。なお、両ランプソケット47,48は、それぞ
れ、ソケット収納部37,38内にそれぞれ収納されるが、
これらソケット収納部37,38の断面積よりコード収納部
41,42の断面積が小さいため、このコード収納部41,42
には入り込まない。
【0018】一方、前記器具本体11の他側の一対の補助
ランプホルダー33,34は、それぞれ、板ばねからなって
おり、先端部に若干上向きに開いたほぼ半円状のランプ
保持部51,52を有している。
【0019】つぎに、前記実施例の作用について説明す
る。
【0020】器具本体11に蛍光ランプ16,17を装着する
ときには、まず、図1(a)および図2(a)に示すよ
うに、両コード45,46を伸ばして、これらコード45,46
の先端部のランプソケット47,48を主ランプホルダー3
1,32からそれぞれ引き出す。この状態で、図1(a)
に示すように、ランプソケット47,48を蛍光ランプ16,
17の口金18,19にそれぞれ接続する。なお、主ランプホ
ルダー31,32のソケット収納部37,38の両側にある切欠
部39は、ソケット収納部37,38内に収納されたランプソ
ケット47,48を摘みやすくしている。
【0021】つぎに、図1(b)に示すように、主ラン
プホルダー31,32のランプ保持部35,36に蛍光ランプ1
6,17の口金18,19部分にそれぞれ係合させるととも
に、補助ランプホルダー33,34のランプ保持部51,52に
ランプ16,17の口金18,19と反対側の部分をそれぞれ係
合させる。
【0022】このとき、口金18,19を主ランプホルダー
31,32に近付けていくのに伴い、器具本体11内のコード
リール49が巻き取り方向へ付勢されていることにより、
これらコードリール49にコード45,46が自然に巻き取ら
れて収納されていく。そして、主ランプホルダー31,32
に蛍光ランプ16,17の口金18,19部分が係合した時点で
は、図2(b)に示すように、主ランプホルダー31,32
のソケット収納部37,38内にランプソケット47,48がそ
れぞれ収納される。
【0023】こうして、ランプホルダー31,32,33,34
により、蛍光ランプ16,17が器具本体11に保持される。
【0024】また、器具本体11から蛍光ランプ16,17を
外すときには、まず、図1(a)に示すように、ランプ
ソケット44,48を主ランプホルダー31,32から引き出し
ながら、主ランプホルダー31,32のランプ保持部35,36
から蛍光ランプ16,17を外すとともに、補助ランプホル
ダー33,34のランプ保持部51,52から蛍光ランプ16,17
を外す。つぎに、蛍光ランプ16,17の口金18,19からラ
ンプソケット47,48を外す。
【0025】こうして、前記構成によれば、主ランプホ
ルダー31,32から自在に引き出せるコード45,46の先端
部にランプソケット47,48を設けたことにより、器具本
体11に対する蛍光ランプ16,17の着脱が簡単に行なえ
る。
【0026】しかも、ランプホルダー31,32,33,34に
蛍光ランプ16,17を保持させるとき、コード45,46が器
具本体11内のコードリール49にコード45,46が巻き取ら
れていくので、このコード45,46が邪魔にならない。
【0027】また、ランプソケット47,48が主ランプホ
ルダー31,32に固定されたものではないので、器具本体
11に蛍光ランプ16,17を装着した状態において、この蛍
光ランプ16,17の口金18,19とランプソケット47,48と
の間の電気的接続の信頼性が向上する。すなわち、蛍光
ランプ16,17の口金18,19部分の位置自体は、主ランプ
ホルダー31,32のランプ保持部35,36により規制される
が、主ランプホルダー31,32のソケット収納部37,38に
対するランプソケット47,48の位置には若干の自由度が
生じるので、口金18,19の電極とランプソケット47,48
の対応する電極との接触不良が起きにくい。
【0028】さらに、ランプホルダー31,32,33,34に
蛍光ランプ16,17を保持させた状態にあっては、コード
45,46とランプソケット47,48とが主ランプホルダー3
1,32ないし器具本体11内のコード収納部41,42とソケ
ット収納部37,38とにそれぞれ収納されるので、コード
45,46およびランプソケット47,48が外から見えず、外
観がよい。
【0029】つぎに、本発明の他の実施例を図3に基づ
いて説明する。
【0030】この実施例においては、主ランプホルダー
31のランプ保持部35を開閉自在とするとともに、ランプ
ソケット47に連動させている。すなわち、ランプ保持部
35は、一端部がそれぞれ支軸56により主ランプホルダー
31の先端部両側に軸着された一対の円弧状の挟持アーム
57からなっている。これら挟持アーム57は、図示してい
ないばねにより、互いに開く方向へそれぞれ付勢されて
いる。そして、両挟持アーム57の一端には、主ランプホ
ルダー31のソケット収納部37の奥部へ突出した爪部58が
それぞれ形成されている。これら爪部58は、ソケット収
納部37へ収納されたランプソケット47により押されるも
のである。
【0031】図3(a)に示すように、主ランプホルダ
ー31からランプソケット47を引き出したときには、この
ランプソケット47が両挟持アーム57の爪部58から離れる
ので、両挟持アーム57は、自由に回れる状態となり、ば
ねの付勢により互いに開く。そして、蛍光ランプ16の口
金にランプソケット47を接続した後、蛍光ランプ16を両
挟持アーム57間へ挿入するとともに、ランプソケット47
を主ランプホルダー31のソケット収納部37へ挿入してい
くのに伴い、ランプソケット47により両挟持アーム57の
爪部58が押されて、これら挟持アーム57が互いに閉じて
いく。図3(b)に示すように、ランプソケット47がソ
ケット収納部37に完全に収納された状態にあっては、閉
じた両挟持アーム57が蛍光ランプ16をしっかりと挟んで
保持した状態になる。
【0032】また、蛍光ランプ16を外すために、両挟持
アーム57間から蛍光ランプ16を抜いていくと、ランプソ
ケット47がソケット収納部37から次第に抜けていくとと
もに、両挟持アーム57が次第に開いていく。
【0033】ところで、先の実施例のように、主ランプ
ホルダー31,32にランプ保持部35,36が一体に形成され
ている場合、このランプ保持部35,36へ蛍光ランプ16,
17を係合させるとき、あるいは、ランプ保持部35,36か
ら蛍光ランプ16,17を外すとき、ランプ保持部35,36は
自らの弾性により若干変形しなければならない。しか
し、それでは、ランプ16,17の着脱の作業性が若干落
ち、また、作業者に若干の不安感を与えることになる。
【0034】これに対して、図3に示す構成によれば、
ソケット収納部37へのランプソケット47の収納ととも
に、開いていた両挟持アーム57が閉じて蛍光ランプ16を
保持するので、ランプ保持部35に蛍光ランプ16をきわめ
て円滑に係合させることができる。これとともに、ラン
プ保持部35による蛍光ランプ16の保持も非常に確実なも
のとできる。また、ランプ保持部35から蛍光ランプ16を
外すときも、閉じていた両挟持アーム57が開くことによ
り、きわめて円滑に外せる。その結果、作業時の不安感
も低減される。
【0035】
【発明の効果】本発明によれば、ランプソケットをコー
ドの先端部に設けて、ランプを保持するランプホルダー
から引き出し可能としたので、器具本体に対するランプ
の着脱作業が容易になる。また、ランプソケットがラン
プホルダーに固定されたものではないことにより、ラン
プとランプソケットとの間で接触不良が起こりにくく、
ランプとランプソケットとの電気的接続の信頼性が向上
する。さらに、器具本体にランプを装着した状態にあっ
ては、コードとランプソケットとがランプホルダーない
し器具本体のコード収納部とソケット収納部とにそれぞ
れ収納されるので、外観がよい。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の照明器具の一実施例を示すもので、
(a)は主ランプホルダーから引き出したランプソケッ
トをランプに接続した状態の側面図、(b)はランプホ
ルダーによりランプを保持した状態の側面図である。
【図2】同じく本発明の照明器具の一実施例を示すもの
で、(a)は主ランプホルダーからランプソケットを引
き出した状態の側面図、(b)は主ランプホルダーにラ
ンプソケットが収納された状態の側面図である。なお、
一方の主ランプホルダーは図示省略してある。
【図3】本発明の照明器具の他の実施例を示すもので、
(a)は主ランプホルダーのランプ保持部が開いた状態
の側面図、(b)はランプ保持部が閉じた状態の側面図
である。
【符号の説明】
11 器具本体 16,17 環形のランプとしての円環形の蛍光ランプ 31,32 主ランプホルダー 33,34 補助ランプホルダー 37,38 ソケット収納部 41,42 コード収納部 45,46 コード 47,48 ランプソケット
フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H01R 33/97 A 9057−5E

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 器具本体と、環形のランプと、前記器具
    本体に設けられこの器具本体に前記ランプを保持するラ
    ンプホルダーと、このランプホルダーに設けられ前記ラ
    ンプに給電するランプソケットとを具備し、 前記ランプソケットは、コードの先端部に設けて、前記
    ランプホルダーから引き出し可能とし、 このランプホルダーに前記ランプソケットが収納される
    ソケット収納部を設けるとともに、前記ランプホルダー
    ないし器具本体内に前記コードが収納されるコード収納
    部を設けたことを特徴とする照明器具。
JP2406805A 1990-12-26 1990-12-26 照明器具 Pending JPH0589712A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2406805A JPH0589712A (ja) 1990-12-26 1990-12-26 照明器具

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2406805A JPH0589712A (ja) 1990-12-26 1990-12-26 照明器具

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JPH0589712A true JPH0589712A (ja) 1993-04-09

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ID=18516430

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JP2406805A Pending JPH0589712A (ja) 1990-12-26 1990-12-26 照明器具

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