JPH0591457U - 枠 体 - Google Patents
枠 体Info
- Publication number
- JPH0591457U JPH0591457U JP3100992U JP3100992U JPH0591457U JP H0591457 U JPH0591457 U JP H0591457U JP 3100992 U JP3100992 U JP 3100992U JP 3100992 U JP3100992 U JP 3100992U JP H0591457 U JPH0591457 U JP H0591457U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holding member
- frame
- nut
- recess
- bolt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 18
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 18
- 238000000034 method Methods 0.000 description 16
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 8
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 238000004040 coloring Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 239000004794 expanded polystyrene Substances 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 229920002803 thermoplastic polyurethane Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
- Display Racks (AREA)
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 枠体に形成された長手状溝部の任意位置に付
属品を止着するための止着具を半固定し得るうえに、人
為的に移動可能で且つ不所望に移動しないように構成し
た枠体を提供する。 【構成】 枠体11に形成した長手状の溝部3の全体ま
たは所望位置に、付属品を止着する止着具を半固定状態
に保持するための弾性を有する保持部材12を埋設し
た。
属品を止着するための止着具を半固定し得るうえに、人
為的に移動可能で且つ不所望に移動しないように構成し
た枠体を提供する。 【構成】 枠体11に形成した長手状の溝部3の全体ま
たは所望位置に、付属品を止着する止着具を半固定状態
に保持するための弾性を有する保持部材12を埋設し
た。
Description
【0001】
本考案は、所望部材を取り付け係止が自在にできる枠体に関し、更に詳しくは 長手状の溝部を形成した枠体に関する。
【0002】
従来より、一般家庭やあるいはオフィス、デパートやスーパー等においては商 品等の展示をしたり、さらには工場や建築等の各種現場において、種々の部材や 器材等を他の器材あるいは壁面などに取り付け固定することが行われている。こ のように器材等の取り付けを容易にする部材としては、加工性が高く軽量でその 取扱性がよいことから、近年においてはアルミ押し出し材からなるアルミフレー ムが使用されるようになって来ている。 このアルミフレームには、例えば電気配線等においては組線を配線する電路構 成用、或は種々の付属品を取り付ける構造として、図13や図14に示すような アルミフレーム1が多用されている。このアルミフレーム1を機器の骨格構成部 材として使用する場合、該フレーム1には付属品を取り付けるための内方広がり の凹部3が形成されており、この凹部3を利用して例えば各種付属品をネジ止め 等により固定する。
【0003】 ここで従来の付属品固定の例を説明すると、図15、図16に示すようにフラ ンジ2a、2bにより形成された長手状凹部3内に平面四角形のナットプレート 4を予め差し込み、例えばL型金具5をボルト6によりに締めつけて固定する方 法がある。更に、図19及び図20に示すように、フランジ2a、2bに凹部3 に連通するナット挿入孔7を形成し、市販の6角ナット8を挿入した後にL型金 具5を固定したい位置まで移動し、次いでボルト6により締めつけて固定する方 法がある。なお、本例の場合は、ナット8に換えてボルト6の頭を凹部3内に挿 入してもよい。
【0004】 また、図17及び図18に示すように、特殊な形状のボルト6を用いて締めつ ける固定方法もある。即ち、ボルト6のネジ頭6aは、角部分が適宜面取りされ た略長方形状になっていて、小径部分の寸法Wは、フランジ2a、2b間を挿通 できるように設定されている。L型金具5の固定に際しては、図20の左方に示 すようにネジ頭6aの小径部分をフランジ2a、2bの隙間に合わせて凹部3内 に挿入し、次に回動させてネジ頭6aの大径部分をフランジ2a、2bの下側に 位置決めする。 この結果、図20に示すようにネジ頭6aの大径部分がフランジ2a、2bに 係止し、ボルト6の抜け止めが行われる。この状態では、ボルト6のネジ部がフ レーム1の外部に突出するので、L型金具5をナット8により締めつけ固定する ことができる。
【0005】
しかし、前記固定方法には共通する問題点がある。即ち、図15及び図16に 示したナットプレート4、図17及び図18に示したナット8、図19及び図2 0に示したボルト6の何れも凹部3内に挿入された後は止められていない。従っ て、付属品であるL型金具5を止着する場合、換言すれば締め付け固定する場合 にナットプレート4、ナット8、ボルト6のいずれもがたついてしまい、位置合 わせや止着作業が行いにくく、作業効率が低下する。 更に、フレーム1が天井から下向き、或いは壁面であっても凹部3が水平状態 に施工されているのであればよいが、斜めや縦に施工された場合は凹部3を伝わ るようにしてナットプレート4等が下側に落下してしまう。
【0006】 このため、L型金具5を取り付ける場合は、取り付け位置までナットプレート 4やナット8を移動させ、落下しないように押さえながら、或いは仮止め状態に した後に締めつけ作業を行う必要があり、非常に不便であった。 この問題を解消する製品として、ダクター中ナット保持具(例えば株式会社ネ グロス製のDH−Z)が提供されているが高価である。 本考案は前記実情に鑑みてなされたものであり、その目的は枠体に形成された 長手状溝部の任意位置に付属品を止着するための止着具を半固定し得るうえに、 人為的に移動可能で且つ不所望に移動しないように構成した枠体を提供すること にある。
【0007】
本考案に係る前記目的は、特定の部材を係止するための止着具が嵌合される内 方広がりの溝部と、前記溝部内に埋設されて前記止着具を押圧し半固定状態にす る弾性を有する保持部材とからなる枠体によって達成される。
【0008】
上述のような構成の枠体によれば、止着具を溝部に差し込むことにより、該止 着具の頭部分(溝部に嵌合した部分)が保持部材により弾性的に抑えられる。こ の結果、止着具を溝部に仮止め状態(半固定状態)とすることができるので、締 め付けや係止による付属品の止着作業を容易に行うことができる。
【0009】
以下、図1〜図7を参照して本考案を適用した枠体の第1実施例を説明する。 図1及び図2は枠体の各種形状を示す斜視図、図3〜図5は保持部材の各種形状 を示す斜視図、図6〜図9は保持部材の埋設を説明する要部の断面図である。な お、本考案に係る枠体の形状は特定されないのであるが、本実施例では説明の便 宜のため、前記形状のアルミフレームを援用して説明する。 先ず、図1及び図2を参照して、本考案でいう枠体に相当するアルミフレーム 11について説明する。アルミフレーム11は、アルミ押し出しにより一体成形 したものであり、本考案でいう長手状溝部に相当する凹部3は、図1に示すよう に一条だけ形成される場合、或いは図2に示すように多目的に使用できるように 複数条が形成されたものもある。そして、凹部3内には必要に応じて保持部材1 2が埋設されている。
【0010】 保持部材12は、基本的には板状であり、ウレタン樹脂や発砲スチロール等の 弾性材料を用いて一体成形したものである。保持部材12の寸法は、埋設したい 凹部3の形状に合わせて設定されるのであるが、一側面に図3に示すようにフラ ンジ部2a、2b間の隙間に臨むような山部12aを形成したり、図4に示すよ うな円弧状を形成して従来例で説明したナットプレート4等をフランジ部2a、 2bの内側面に押圧し得る工夫がなされている。また、図5に示すような全くの 板状に形成したものもある。
【0011】 次に、図6〜図9を参照して保持部材12の埋設について説明すると、図6に 示すように凹部3内に保持部材12の一端を差し込み、次に図7に示すように手 指等により保持部材12全体を撓めて凹部2内に押し込む。そして、手指を放す と、保持部材12自体の弾性によって、凹部3内に拡がるように伸び、図8に示 すように保持部材12の埋設が完了する。 なお、図8は図1に示したフレーム1の要部の断面図に相当し、この状態の外 観形状が図1に示したようになる。
【0012】 次に、凹部3にナットプレート4やボルト6等を差し込むのであるが、差し込 み方法は従来と同様であってよい。但し、差し込み後の態様は従来と全く相違す る。即ち、ナットプレート4を例に述べると、保持部材12によって常にフラン ジ部2a、2b側に押されるので、凹部3内でのナットプレート4のあそびが無 く、がたつきが全く無くなる。 従って、フレーム1を斜めにしても縦にしても、ナットプレート4が凹部3に 沿って滑り移動することがなく、言わば嵌め込まれた位置に止まる。しかし、移 動不可ではなく、ナットプレート4を押しながら横方向に付勢することにより、 所望位置まで移動させることがてきる。即ち、ナットプレート4は、不所望に移 動しないものの、人為的な移動は可能である。このためナットプレート4の位置 合わせ等を容易に行い得るうえに、位置合わせ後の位置ずれがなく、作業効率を 大幅に向上させることができる。 このような作用は、凹部3内にナット8が差し込まれても、ボルト6が差し込 まれても同様である。
【0013】 また、フレーム11を本実施例のように構成することにより、ナットプレート 4の使用が更に容易になる。即ち、従来構造のナットプレート4の大きさは、締 め付け時に凹部3内で回らないように図11に示すように凹部3の幅寸法に合わ せて設定されていたので、凹部3の途中から、換言すれば任意位置に差し込むこ とができず、横開口部から必要個数を予め挿入しておかねばならなかった。 しかし、本実施例によれば、凹部3に差し込んだ後は、不所望に移動しないの であるから、図15を参照して説明したネジ頭6aの如き形状にして、必要とす る任意位置から簡単に差し込むことができる。また、一端差し込んで不要になっ たナットプレート4を取り外すことも容易にできる。
【0014】 次に、図10及び図11を参照して本考案の第2実施例を説明する。なお、図 10及び図11は保持部材の斜視図である。 本実施例における保持部材22は、図10に示すように長さLをナットプレー ト4やボルト6のネジ頭6aの大きさに合わせて設定したものであり、付属品を 止着したい位置に適宜差し込むようになっている。 また、保持部材22の全体形状を前記第1実施例と同様に長手状に形成したう えに、図11にA、B・・・・nとして示すように適宜間隔で色分けするか、或 いは保持部材22全体を単色に着色する。 このように着色することにより、フレーム11を用いて例えばコンベヤを構成 すれば、コンベヤの側面がカラフルになり、美的効果が向上するうえに、機種別 の表示にすることもできる。 更に、例えば保持部材22が赤色のラインには、組線を沿わせて係止する、等 の製造工程に関する表示に使用することもできる。また、色による識別に換えて 目盛りを付してもよく、ネジマークやナットマークを付してもよい。
【0015】 ところで、前記各実施例では、止着具として締め付け構造のものが例示されて いるが、本考案を適用した枠体によれば図12に示す如き簡単な構造のフック3 1を利用することができる。 従来構造であれば、フック31の板状部32を凹部3に差し込んでも、締め付 け機能が無いのでナットプレート4等を差し込んだ場合と同様の不都合があり、 使用することは困難であった。しかし、本考案によれば、板状部32の幅wをフ ランジ部2a、2bの間隔より小に設定することにより、下記のようにして所定 位置に位置決めすることができる。 すなわち、フック31をフランジ部2a,2bの形成方向に沿わせるようにし 、板状部32をフランジ部2a,2b間から凹部3内に差し込む。次に、フック 31を持ったままで時計回り方向又は反時計回り方向に90°回動すれば、板状 部32がフランジ部2a,2bの内側に係合し、抜けないようになる。ここまで の態様は、図20を参照して説明したボルト6の挿入と同様である。しかし、本 実施例によれば、凹部3内に差し込まれた板状部32が保持部材12によってフ ランジ部2a,2bの内側に弾性的に押し付けられる。したがって、締め付け手 段を有しないフック31であっても所望位置に差込みかつ半固定状態に保持する ことができるので、例えば組線の配線用などに使用することができる。 このような多目的使用を考慮すれば、保持部材12、22が止着具であるボル ト・ナット等の一方のみを凹部3に、換言すればフレーム1に係止するものでは なく、止着具の形態により全体を係止する機能を有していることが理解できる。
【0016】
以上に説明したように、本考案に係る枠体は、枠体に形成した長手状溝部の全 体または所望位置に、所望付属品を止着する止着具を半固定状態に保持するため の弾性を有する保持部材を埋設したものである。 従って、溝部にボルト・ナット等の止着具を差し込んだ場合に、これらが不所 望に移動することがなく、枠体を斜めや縦にしても止着具が移動しない。しかも 人為的な移動は行い得るので、止着位置の位置合わせを容易に行うことができ、 これらが相まって作業効率の向上と多目的利用が可能になる。
【提出日】平成4年5月29日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0003
【補正方法】変更
【0003】 ここで従来の付属品固定の例を説明すると、図15、図16に示すようにフラ ンジ2a、2bにより形成された長手状凹部3内に平面四角形のナットプレート 4を予め差し込み、例えばL型金具5をボルト6によりに締めつけて固定する方 法がある。更に、図17及び図18に示すように、フランジ2a、2bに凹部3 に連通するナット挿入孔7を形成し、市販の6角ナット8を挿入した後にL型金 具5を固定したい位置まで移動し、次いでボルト6により締めつけて固定する方 法がある。なお、本例の場合は、ナット8に換えてボルト6の頭を凹部3内に挿 入してもよい。
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0004
【補正方法】変更
【0004】 また、図19及び図20に示すように、特殊な形状のボルト6を用いて締めつ ける固定方法もある。即ち、ボルト6のネジ頭6aは、角部分が適宜面取りされ た略長方形状になっていて、小径部分の寸法Wは、フランジ2a、2b間を挿通 できるように設定されている。L型金具5の固定に際しては、図20の左方に示 すようにネジ頭6aの小径部分をフランジ2a、2bの隙間に合わせて凹部3内 に挿入し、次に回動させてネジ頭6aの大径部分をフランジ2a、2bの下側に 位置決めする。 この結果、図20に示すようにネジ頭6aの大径部分がフランジ2a、2bに 係止し、ボルト6の抜け止めが行われる。この状態では、ボルト6のネジ部がフ レーム1の外部に突出するので、L型金具5をナット8により締めつけ固定する ことができる。
【図1】本考案を適用した枠体の第1実施例を示す斜視
図である。
図である。
【図2】枠体の他の形状を示す斜視図である。
【図3】保持部材の第1例を示す斜視図である。
【図4】保持部材の第2例を示す斜視図である。
【図5】保持部材の第3例を示す斜視図である。
【図6】保持部材の埋設過程を示す説明図である。
【図7】保持部材の埋設過程を示す説明図である。
【図8】保持部材の埋設過程を示す説明図である。
【図9】保持部材の埋設過程を示す斜視図である。
【図10】本考案の第2実施例を示す保持部材の斜視図
である。
である。
【図11】保持部材の他の形状を示す斜視図である。
【図12】止着具の他の例を示す斜視図である。
【図13】従来のアルミフレームの一例を示す斜視図で
ある。
ある。
【図14】従来のアルミフレームの他の例を示す斜視図
である。
である。
【図15】従来のアルミフレームと付属品の固定構造の
一例を示す断面図である。
一例を示す断面図である。
【図16】従来のアルミフレームと付属品の固定構造の
一例を示す側面図である。
一例を示す側面図である。
【図17】従来のアルミフレームと付属品の固定構造の
二例を示す断面図である。
二例を示す断面図である。
【図18】従来のアルミフレームと付属品の固定構造の
二例を示す側面図である。
二例を示す側面図である。
【図19】従来のアルミフレームと付属品の固定構造の
三例を示す断面図である。
三例を示す断面図である。
【図20】従来のアルミフレームと付属品の固定構造の
三例を示す側面図である。
三例を示す側面図である。
1、11 アルミフレーム 2a、2b フランジ部 3 凹部 4 ナットプレート 6 ボルト 8 ナット 12、22 保持部材 31 フック 32 板状部
Claims (1)
- 【請求項1】 特定の部材を係止するための止着具が嵌
合される内方広がりの溝部と、前記溝部内に埋設されて
前記止着具を押圧し半固定状態にする弾性を有する保持
部材とからなる枠体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3100992U JPH0591457U (ja) | 1992-05-12 | 1992-05-12 | 枠 体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3100992U JPH0591457U (ja) | 1992-05-12 | 1992-05-12 | 枠 体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0591457U true JPH0591457U (ja) | 1993-12-14 |
Family
ID=12319567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3100992U Withdrawn JPH0591457U (ja) | 1992-05-12 | 1992-05-12 | 枠 体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0591457U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016137064A (ja) * | 2015-01-27 | 2016-08-04 | 倉敷紡績株式会社 | 機能性部材用取り付け部品のスライダ支持具 |
-
1992
- 1992-05-12 JP JP3100992U patent/JPH0591457U/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016137064A (ja) * | 2015-01-27 | 2016-08-04 | 倉敷紡績株式会社 | 機能性部材用取り付け部品のスライダ支持具 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6545216B1 (en) | Electrical box for supporting various fixtures having different fixture fastener offset widths | |
| US6720496B1 (en) | Electrical box for supporting various types of fixtures | |
| JPH0591457U (ja) | 枠 体 | |
| JPH05172299A (ja) | 構造材 | |
| JP2546983Y2 (ja) | ドア体における化粧モール取付け具の固定構造 | |
| JPH061825U (ja) | 位置決め用スペーサ | |
| AU724185B2 (en) | Fixings | |
| JPH0714646Y2 (ja) | 二部材の連結装置 | |
| JP3213878B2 (ja) | 軽量間柱用長尺ボルト支持具 | |
| JPH0643339Y2 (ja) | パネルの取付装置 | |
| JPH0716018U (ja) | ポップナットおよびポップナットの取付構造 | |
| JPH0729293Y2 (ja) | 締結具 | |
| JPH08302936A (ja) | 樋支持具 | |
| JPH0614000Y2 (ja) | 建材取付装置 | |
| JPH0321144Y2 (ja) | ||
| JP3448656B2 (ja) | 配線・配管材用受具の連結構造及び連結具 | |
| JPS6132829Y2 (ja) | ||
| JPS6324181Y2 (ja) | ||
| JPH0647078Y2 (ja) | パネルのエンドファスナ− | |
| JP2538934Y2 (ja) | モザイクパネル | |
| JP2578683Y2 (ja) | 線、棒状物のクランプ | |
| JPS644964Y2 (ja) | ||
| JP2573278Y2 (ja) | 線格子フェンス体の連結具 | |
| JPH0573308U (ja) | ナット | |
| JP3027109B2 (ja) | 天井材吊り下げ構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19960801 |