JPH059167Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH059167Y2 JPH059167Y2 JP1985017835U JP1783585U JPH059167Y2 JP H059167 Y2 JPH059167 Y2 JP H059167Y2 JP 1985017835 U JP1985017835 U JP 1985017835U JP 1783585 U JP1783585 U JP 1783585U JP H059167 Y2 JPH059167 Y2 JP H059167Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stencil
- transparent body
- belt
- original
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Manufacture Or Reproduction Of Printing Formes (AREA)
- Printing Plates And Materials Therefor (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は孔版印刷用製版装置に関するものであ
る。
る。
孔版印刷は印刷方法の中でも比較的簡単でしか
も安価であるため、ビラ、パンフレツトなどの印
刷に利用されている。この孔版印刷は、印刷すべ
き画像がインキ透過性貫通孔により形成された孔
版印刷用原版を用い、この原版に印刷用紙を重ね
合せた上原版に印刷インキを塗布し、この印刷イ
ンキを貫通孔から通過させて印刷用紙に付着せし
め印刷画像を形成する方法である。
も安価であるため、ビラ、パンフレツトなどの印
刷に利用されている。この孔版印刷は、印刷すべ
き画像がインキ透過性貫通孔により形成された孔
版印刷用原版を用い、この原版に印刷用紙を重ね
合せた上原版に印刷インキを塗布し、この印刷イ
ンキを貫通孔から通過させて印刷用紙に付着せし
め印刷画像を形成する方法である。
従来の孔版印刷用原版の製造方法においては、
第4図に示すように、合成樹脂より成る感熱層1
1と印刷インキが浸透する多孔性支持体12との
積層体より成る光透過性のステンシル1の当該感
熱層11の表面に複写すべき原稿2の原稿面を密
着させて重ね合せ、赤外線ランプもしくは閃光放
電灯よりの赤外線IRを含む光をステンシル1を
介して原稿2の原稿面に照射し、原稿2の例えば
黒色の画像部分21に赤外線吸収により発生する
熱で感熱層11における前記画像部分21と対向
する部分にインキ透過性貫通孔13を形成し、も
つて第5図に示すように孔版印刷用原版10を製
造する。
第4図に示すように、合成樹脂より成る感熱層1
1と印刷インキが浸透する多孔性支持体12との
積層体より成る光透過性のステンシル1の当該感
熱層11の表面に複写すべき原稿2の原稿面を密
着させて重ね合せ、赤外線ランプもしくは閃光放
電灯よりの赤外線IRを含む光をステンシル1を
介して原稿2の原稿面に照射し、原稿2の例えば
黒色の画像部分21に赤外線吸収により発生する
熱で感熱層11における前記画像部分21と対向
する部分にインキ透過性貫通孔13を形成し、も
つて第5図に示すように孔版印刷用原版10を製
造する。
なお、ステンシル1は、第6図に示すように台
紙3と一体になつている場合が多く、使用すると
きはステンシル1を台紙3から一端を残して剥離
し、原稿2を台紙3とステンシル1との間に挾ん
で保持する。この保持によつて原稿2の位置ずれ
が防止され、更には、サイズの小さい原稿2を複
数枚並べて新たな原稿とする場合などに、台紙3
と一体となつていると便利であるが、この台紙3
は必ずしも必要なものではない。
紙3と一体になつている場合が多く、使用すると
きはステンシル1を台紙3から一端を残して剥離
し、原稿2を台紙3とステンシル1との間に挾ん
で保持する。この保持によつて原稿2の位置ずれ
が防止され、更には、サイズの小さい原稿2を複
数枚並べて新たな原稿とする場合などに、台紙3
と一体となつていると便利であるが、この台紙3
は必ずしも必要なものではない。
ところで、鮮明で忠実な印刷画像を得るために
はステンシル1と原稿2との密着度が重要であ
り、画像部分21で発生した熱が感熱層11に確
実に伝達されて画像部分21に忠実な貫通孔13
が形成されなければならない。このステンシル1
と原稿2とを密着させるために、回転可能な円筒
状の透明体にベルトを巻掛けて張設し、ステンシ
ル1と原稿2の組みをベルトと透明体とで挾圧保
持しているが、両者は面接触であるために、一様
に面密着させるのは困難である。従つて、画像部
分21が線を主体とした文字や図形であるときは
比較的忠実に再生できるが、例えば写真の「黒ベ
タ部分」やハーフトーンの様に画像部分21が広
い面積で構成されている場合には密着が不十分な
部分が生じ、印刷画像に「白ヌケ」と称する欠陥
が生じる。この欠陥対策として、ベルトのテンシ
ヨンを大きくして透明体との挾圧力を大きくして
解決することが提案されている。しかし、透明体
は完全な円筒体ではなく、円筒を引き抜いて製作
する際に抜き型の凹凸がそのまゝ透明体に転写さ
れ、表面に凹凸ができてしまう。一方、ベルトは
抗張力の大きい硬い布などで製作されているの
で、ベルトのテンシヨンを大きくすると透明体の
凸の部分は強く密着するが、凹の部分では硬いベ
ルトはそのくぼみになじんで変形しない。従つ
て、この部分では密着せず、このため、テンシヨ
ンを大きくしても一様に面密着させるのに限界が
あり、十分な成果が得られていない。
はステンシル1と原稿2との密着度が重要であ
り、画像部分21で発生した熱が感熱層11に確
実に伝達されて画像部分21に忠実な貫通孔13
が形成されなければならない。このステンシル1
と原稿2とを密着させるために、回転可能な円筒
状の透明体にベルトを巻掛けて張設し、ステンシ
ル1と原稿2の組みをベルトと透明体とで挾圧保
持しているが、両者は面接触であるために、一様
に面密着させるのは困難である。従つて、画像部
分21が線を主体とした文字や図形であるときは
比較的忠実に再生できるが、例えば写真の「黒ベ
タ部分」やハーフトーンの様に画像部分21が広
い面積で構成されている場合には密着が不十分な
部分が生じ、印刷画像に「白ヌケ」と称する欠陥
が生じる。この欠陥対策として、ベルトのテンシ
ヨンを大きくして透明体との挾圧力を大きくして
解決することが提案されている。しかし、透明体
は完全な円筒体ではなく、円筒を引き抜いて製作
する際に抜き型の凹凸がそのまゝ透明体に転写さ
れ、表面に凹凸ができてしまう。一方、ベルトは
抗張力の大きい硬い布などで製作されているの
で、ベルトのテンシヨンを大きくすると透明体の
凸の部分は強く密着するが、凹の部分では硬いベ
ルトはそのくぼみになじんで変形しない。従つ
て、この部分では密着せず、このため、テンシヨ
ンを大きくしても一様に面密着させるのに限界が
あり、十分な成果が得られていない。
また、写真陽画密着プリンターのように、密着
面が平面の場合は、押圧板の表面に気泡を有する
ウレタンフオームなどの弾性体シートを取り付け
て押圧すると一様に面密着させるのに効果的であ
る。しかし、孔版印刷用製版装置の場合は、透明
体が円筒状であるので、ベルトの表面に厚みのあ
る弾性体シートを取り付けて透明体に押圧すると
き、弾性体シートは透明体に沿つて円形に変形す
る。そして、弾性体シートに厚みがあるので、弾
性体シートの表面が周方向に圧縮されて「しわ」
が生じる。このため、原稿とステンシルを一様に
面密着させるには効果的でない。
面が平面の場合は、押圧板の表面に気泡を有する
ウレタンフオームなどの弾性体シートを取り付け
て押圧すると一様に面密着させるのに効果的であ
る。しかし、孔版印刷用製版装置の場合は、透明
体が円筒状であるので、ベルトの表面に厚みのあ
る弾性体シートを取り付けて透明体に押圧すると
き、弾性体シートは透明体に沿つて円形に変形す
る。そして、弾性体シートに厚みがあるので、弾
性体シートの表面が周方向に圧縮されて「しわ」
が生じる。このため、原稿とステンシルを一様に
面密着させるには効果的でない。
そこで本考案は、原稿とステンシルとが一様に
面密着して、写真などの「黒ベタ部分」やハーフ
トーンの多い原稿であつても「白ヌケ」欠陥のな
い原版が得られる孔版印刷用製版装置を提供する
ことを目的とする。そしてこの目的は、回転可能
な円筒状の透明体と複数個の固定ローラーおよび
テンシヨンローラーに巾広のエンドレスベルトが
巻掛けて張設され、原稿とステンシルの組みがベ
ルトと透明体とで挾圧保持され、このステンシル
に向けて透明体を介して赤外線を含む光を照射す
る製版装置において、前記エンドレスベルトは、
ベルトの芯地の表面に弾力性に富んだ毛状体が植
毛され、この植毛面が透明体に接するようにした
ことを特徴とする孔版印刷用製版装置により達成
される。
面密着して、写真などの「黒ベタ部分」やハーフ
トーンの多い原稿であつても「白ヌケ」欠陥のな
い原版が得られる孔版印刷用製版装置を提供する
ことを目的とする。そしてこの目的は、回転可能
な円筒状の透明体と複数個の固定ローラーおよび
テンシヨンローラーに巾広のエンドレスベルトが
巻掛けて張設され、原稿とステンシルの組みがベ
ルトと透明体とで挾圧保持され、このステンシル
に向けて透明体を介して赤外線を含む光を照射す
る製版装置において、前記エンドレスベルトは、
ベルトの芯地の表面に弾力性に富んだ毛状体が植
毛され、この植毛面が透明体に接するようにした
ことを特徴とする孔版印刷用製版装置により達成
される。
以下に図面に示す実施例に基いて本考案を具体
的に説明する。
的に説明する。
第1図において、装置内にはガラス円筒の透明
体4が回転可能に取付けられ、その内部に赤外線
放射源としての閃光放電灯41とこれを取り囲む
ミラー42が配置されている。そして、3個の固
定ローラー6と1個のテンシヨンローラー7およ
び透明体4に巾広のエンドレスベルト5が巻掛け
られているが、テンシヨンローラー7は引張りバ
ネ9の弾発力が付勢されているので、ベルト5は
テンシヨンのかかつた状態で張設されている。固
定ローラー6の内の1個が駆動ローラーであつ
て、これの回転に伴つてベルト5は透明体4の表
面に圧接して透明体4と共に回転しながら走行す
る。透明体4の近傍には搬入シユート81と搬出
シユート82が上下2段に設けられており、搬入
シユート81より原稿2とステンシル1の組合せ
Wを投入すると組合せWは透明体4とベルト5に
挾まれて廻り込み、その間に閃光放電灯41の閃
光により赤外線を含む光の照射を受けて搬出シユ
ート82より取り出される。
体4が回転可能に取付けられ、その内部に赤外線
放射源としての閃光放電灯41とこれを取り囲む
ミラー42が配置されている。そして、3個の固
定ローラー6と1個のテンシヨンローラー7およ
び透明体4に巾広のエンドレスベルト5が巻掛け
られているが、テンシヨンローラー7は引張りバ
ネ9の弾発力が付勢されているので、ベルト5は
テンシヨンのかかつた状態で張設されている。固
定ローラー6の内の1個が駆動ローラーであつ
て、これの回転に伴つてベルト5は透明体4の表
面に圧接して透明体4と共に回転しながら走行す
る。透明体4の近傍には搬入シユート81と搬出
シユート82が上下2段に設けられており、搬入
シユート81より原稿2とステンシル1の組合せ
Wを投入すると組合せWは透明体4とベルト5に
挾まれて廻り込み、その間に閃光放電灯41の閃
光により赤外線を含む光の照射を受けて搬出シユ
ート82より取り出される。
ここで、エンドレスベルト5は、第2図に示す
ように抗張力が大きくて伸び変形をほとんどおこ
さない硬い布地の芯地51の表面に、軟質ゴムの
様に弾力性に富んだ毛状体52が高密度に植毛さ
れている。この毛状体52の太さは、任意に広い
範囲から選ぶことができるが、要は、圧縮力に対
して弾発する毛状体52がそれぞれ独立して芯地
51より突出しているものであればよい。そし
て、この植毛面が透明体4の表面に接するように
巻掛けられている。従つて、ベルト5と透明体4
とで原稿2とステンシル1の組合せWを挾圧した
際に、第3図に示すように、透明体4の表面に凹
部4aが存在しても、毛状体52がその形状にな
じんで組合せWを押圧するが、ことに毛状体52
の1本ずつがそれぞれ独立しているので、凹部4
aがどの様な形状であつても原稿2とステンシル
1を確実に密着させる。よつて、ベルト5のテン
シヨンをいたずらに大きくすることなく、どの様
な凹部4aでも確実に密着でき、原稿2とステン
シル1とは一様に面密着する。
ように抗張力が大きくて伸び変形をほとんどおこ
さない硬い布地の芯地51の表面に、軟質ゴムの
様に弾力性に富んだ毛状体52が高密度に植毛さ
れている。この毛状体52の太さは、任意に広い
範囲から選ぶことができるが、要は、圧縮力に対
して弾発する毛状体52がそれぞれ独立して芯地
51より突出しているものであればよい。そし
て、この植毛面が透明体4の表面に接するように
巻掛けられている。従つて、ベルト5と透明体4
とで原稿2とステンシル1の組合せWを挾圧した
際に、第3図に示すように、透明体4の表面に凹
部4aが存在しても、毛状体52がその形状にな
じんで組合せWを押圧するが、ことに毛状体52
の1本ずつがそれぞれ独立しているので、凹部4
aがどの様な形状であつても原稿2とステンシル
1を確実に密着させる。よつて、ベルト5のテン
シヨンをいたずらに大きくすることなく、どの様
な凹部4aでも確実に密着でき、原稿2とステン
シル1とは一様に面密着する。
このため、原稿2とステンシル1に赤外線を含
む光が照射されると、第4図と第5図で説明した
ように、広い面積の画像部分21で発生した熱が
感熱層11に確実に伝達され、画像部分21に忠
実な貫通孔13が形成される。従つて、写真など
の「黒ベタ部分」やハーフトーンの多い原稿であ
つても「白ヌケ」欠陥が生じず、鮮明な印刷画像
を得ることができる。
む光が照射されると、第4図と第5図で説明した
ように、広い面積の画像部分21で発生した熱が
感熱層11に確実に伝達され、画像部分21に忠
実な貫通孔13が形成される。従つて、写真など
の「黒ベタ部分」やハーフトーンの多い原稿であ
つても「白ヌケ」欠陥が生じず、鮮明な印刷画像
を得ることができる。
以上説明した様に、エンドレスベルトは、ベル
トの芯地の表面に弾力性に富んだ毛状体が植毛さ
れ、この植毛面が透明体に接するようにしたの
で、原稿とステンシルが一様に面密着し、「白ヌ
ケ」欠陥のない原版が得られる孔版印刷用製版装
置とすることができる。
トの芯地の表面に弾力性に富んだ毛状体が植毛さ
れ、この植毛面が透明体に接するようにしたの
で、原稿とステンシルが一様に面密着し、「白ヌ
ケ」欠陥のない原版が得られる孔版印刷用製版装
置とすることができる。
第1図は本考案実施例の側面図、第2図と第3
図は同じく要部の断面図、第4図、第5図、第6
図は原版の説明用断面図である。 1……ステンシル、10……原版、11……感
熱層、12……多孔性支持体、2……原稿、4…
…透明体、41……閃光放電灯、42……ミラ
ー、5……エンドレスベルト、51……芯地、5
2……毛状体、6……固定ローラー、7……テン
シヨンローラー、9……引張りバネ。
図は同じく要部の断面図、第4図、第5図、第6
図は原版の説明用断面図である。 1……ステンシル、10……原版、11……感
熱層、12……多孔性支持体、2……原稿、4…
…透明体、41……閃光放電灯、42……ミラ
ー、5……エンドレスベルト、51……芯地、5
2……毛状体、6……固定ローラー、7……テン
シヨンローラー、9……引張りバネ。
Claims (1)
- 回転可能な円筒状の透明体と複数個の固定ロー
ラーおよびテンシヨンローラーに巾広のエンドレ
スベルトが巻掛けて張設され、原稿とステンシル
の組みがベルトと透明体とで挾圧保持され、この
ステンシルに向けて透明体を介して赤外線を含む
光を照射する製版装置において、前記エンドレス
ベルトは、ベルトの芯地の表面に弾力性に富んだ
毛状体が植毛され、この植毛面が透明体に接する
ようにしたことを特徴とする孔版印刷用製版装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985017835U JPH059167Y2 (ja) | 1985-02-13 | 1985-02-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985017835U JPH059167Y2 (ja) | 1985-02-13 | 1985-02-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61135636U JPS61135636U (ja) | 1986-08-23 |
| JPH059167Y2 true JPH059167Y2 (ja) | 1993-03-08 |
Family
ID=30505912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985017835U Expired - Lifetime JPH059167Y2 (ja) | 1985-02-13 | 1985-02-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH059167Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS513269U (ja) * | 1974-06-24 | 1976-01-10 | ||
| JPS5250738U (ja) * | 1975-10-09 | 1977-04-11 |
-
1985
- 1985-02-13 JP JP1985017835U patent/JPH059167Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61135636U (ja) | 1986-08-23 |
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