JPH059202Y2 - - Google Patents

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JPH059202Y2
JPH059202Y2 JP1989035594U JP3559489U JPH059202Y2 JP H059202 Y2 JPH059202 Y2 JP H059202Y2 JP 1989035594 U JP1989035594 U JP 1989035594U JP 3559489 U JP3559489 U JP 3559489U JP H059202 Y2 JPH059202 Y2 JP H059202Y2
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movable shaft
air valve
clutch
shaft
movable
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、エアバルブをホイールへ取付ける際
に用いる取付装置に関する。
〔従来の技術〕
従来、ホイールにエアバルブを装着する場合、
たとえばチユーブレスタイヤ用エアバルブをホイ
ールに装着する場合、第6図に示すように、まず
ホイール1のバルブ用穴2にエアバルブ3を下か
ら差し込み、先端が二又になつた治具4を用いて
治具4の先端口部5をバルブキヤツプ6に引掛
け、テコの原理を利用してホイールのリムフラン
ジ等を支点7にしてエアバルブ3を引張り上げて
装着するようにしていた。
ところがこのような人力に頼る方法では省力
化、生産性向上が難しく、またキヤツプ6の傷付
きや支点7での塗装はがれのおそれがあつた。
そこで先に本出願人により、第7図に示すよう
に、一対のジヨー8でバルブキヤツプ6を引張り
上げながらエアバルブ3を装着できるようにした
取付装置が提案されている(実開昭59−151706号
公報)。
〔考案が解決しようとする課題〕
しかしながら、ホイール、とくにアルミホイー
ルのフアツシヨン化に伴い、たとえば第8図およ
び第9図に示すように、エアバルブ3がホイール
9のデイスク内に格納されるようになつてきた。
このような装着構造では、エアバルブ3を装着す
るに際し、第7図に示したような取付装置の使用
はできず、たとえば第10図に示すように、エア
バルブ3のキヤツプを外し、その部分にエキステ
ンシヨンレバー10を取り付け、該エキステンシ
ヨンレバー10を第6図に示したような治具4で
引張り上げる等の方法によつている。しかしこの
ような方法では、装着に手間がかかるとともに、
第6図に示した方法と同様な問題がある。
本考案は、ホイール内格納型エアバルブ装着構
造の場合でも、容易にかつ迅速にエアバルブを装
着することのできるエアバルブ取付装置を提供す
ることを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
この目的を達成するための本考案のエアバルブ
取付装置は、 前端部内周にエアバルブのねじ部と螺合可能な
エアバルブ用ねじ部を有し、後端部外周に移動用
ねじを有し、軸心まわりに回転可能で軸方向に往
復動可能な可動軸と、 前記可動軸の外周に設けられ、可動軸に対して
軸方向に相対移動可能なノーズと、 軸方向には固定され軸心まわりには回転自在と
され、前記可動軸の後端部の移動用ねじと螺合
し、可動軸と相対回転したときに可動軸を軸方向
に移動させるサーキユラナツトと、 前記可動軸と同心に配置される駆動軸を有し、
正回転および逆回転が可能な回転駆動手段と、 前記可動軸に設けられ、かつ前記駆動軸に形成
された切欠部に対して係脱自在に突入するように
ばね付勢され、前記駆動軸と可動軸との間の回転
の連結を断続させるためのストツパピンと、 前記サーキユラナツトに軸方向に係脱自在に連
結されたフロントクラツチと、 前記フロントクラツチに軸方向に係脱自在に連
結され、フロントクラツチ側にばね付勢されたリ
ヤクラツチと、 前記リヤクラツチに固定され、前記可動軸が駆
動手段側に所定量移動したときに可動軸端との当
接によつてリヤクラツチをフロントクラツチから
切り離すクラツチピンと、 を備えたものから成る。
〔作用〕
このように構成されたエアバルブ取付装置にお
いては、回転駆動手段の駆動軸の回転方向の力
は、ストツパピンを介して可動軸に伝達される。
回転駆動手段の正転時には、可動軸の回転によつ
て可動軸のエアバルブ用ねじ部がホイール側のエ
アバルブのねじ部に螺合される。回転駆動手段の
駆動軸の回転方向の力は、リヤクラツチ、フロン
トクラツチを介してサーキユラナツトにも伝達さ
れるが、可動軸が回転する際にはサーキユラナツ
トはから回りした状態となる。
可動軸のエアバルブ用ねじ部とホイール側のエ
アバルブのねじ部との螺合が完了した時点では、
可動軸がこれ以上回転できなくなるため、可動軸
の回転が停止される。この状態では、サーキユラ
ナツトが回転しているので、可動軸はサーキユラ
ナツトの回転によつて軸方向に移動することにな
り、可動軸がノーズに対して引き込まれる。した
がつて、エアバルブが所定の位置まで引張り上げ
られ、エアバルブのホイールへの装着が完了す
る。
エアバルブの装着が完了した時点では、クラツ
チピンが可動軸の軸端と当接するので、リヤクラ
ツチがフロントクラツチから切り離され、回転駆
動手段からサーキユラナツトへ回転駆動力が伝達
されなくなり、可動軸の軸方向の動きが自動停止
される。
つぎに、回転駆動手段の逆回転が行われると、
リヤクラツチとフロントクラツチとが再びつなが
り、サーキユラナツトが逆回転される。この状態
では、可動軸がノーズに対して突出する方向に移
動する。可動軸の移動が完了する時点では、可動
軸側のストツパピンが回転駆動手段の駆動軸の切
欠部の突入し、可動軸と駆動軸とが回転方向に連
結される。したがつて、可動軸が逆回転し、可動
軸のエアバルブ用ねじ部とホイール側のエアバル
ブのねじ部との螺合が解除される。
このように、エアバルブの取付けは、人力によ
る操作やエキステンシヨンレバー等が不要にな
り、取付け作業をきわめて容易にかつ短時間で行
うことが可能となる。
〔実施例〕
以下に、本考案の望ましい実施例を、図面を参
照して説明する。
第1図および第2図は、本考案の一実施例に係
るホイールへのエアバルブ取付装置を示してお
り、第3図ないし第5図はエアバルブ取付けの様
子を概念的に示している。
第1図および第2図において、11はエアバル
ブ取付装置の全体を示しており、12は可動軸を
示している。可動軸12の前端部内周には、第3
図に示すエアバルブ100のキヤツプ装着部用の
ねじ部101に螺合可能なエアバルブ用ねじ部1
3が形成されている。可動軸12の後端外周に
は、後述するサーキユラナツト25と螺合される
移動ねじ12aが形成されている。可動軸12
は、軸方向に往復動可能にかつ軸心周りに回転可
能に設けられている。
装置のハウジング14の先端部には、たとえば
第5図に示すようなホイール102のエアバルブ
装着部(装着穴)103の近傍部位104に当接
可能なノーズ15が設けられている。可動軸12
はこのノーズ15に対し相対的に変位(往復動、
回転)可能に、逆に云えばノーズ15は可動軸1
2に対し相対的に変位可能になつている。ノーズ
15はノーズスライダ16に固定され、ノーズス
ライダ16はノーズハウジング17にスライド可
能に保持されている。
ハウジング14の内側には、サーキユラナツト
25が設けられている。サーキユラナツト25
は、ベアリング29によつて保持されている。サ
ーキユラナツト25は、軸方向には固定され、軸
心まわりには回転自在となつている。サーキユラ
ナツト25の内周には、可動軸12の後端部の移
動用ねじ12aと螺合する雌ねじ25aが形成さ
れている。サーキユラナツト25は、可動軸12
と相対回転したときに可動軸12を軸方向に移動
させるようになつている。
ハウジング14の一方には、回転駆動手段とし
てのエアモータ18が取付けられている。エアモ
ータ18は、スロツトルレバー19を押すことに
より可動軸12をバルブ用ナツト部13がエアバ
ルブ100のねじ部101に螺合する方向(右回
転)に回転し、スロツトルレバー19に加えリバ
ースレバー20も押すことにより可動軸12をバ
ルブ用ナツト部13がバルブ100のねじ部10
1から外れる方向(左回転)に逆回転するように
なつている。
エアモータ18は、可動軸12と同心に配置さ
れる駆動軸21を有している。駆動軸21は、筒
状に形成されている。駆動軸21には、軸方向に
延びる切欠部30が形成されている。可動軸12
の軸端には、ストツパ部26が形成されている。
ストツパ部26には、可動軸12の軸方向と直交
する方向に延びる収納穴26aが形成されてい
る。収納穴26aには、駆動軸21に形成された
切欠部30に対して係脱自在に突出するように圧
縮スプリング27によつて付勢されたストツパピ
ン28が収納されている。
ストツパピン28が切欠部30に突入した状態
では、駆動軸21の回転力が可動軸12に伝達さ
れるようになつている。可動軸12のストツパ部
26がサーキユラナツト25の回転によつてエア
モータ18側に移動した際には、ストツパピン2
8が駆動軸21の切欠部30と係合することがで
きなくなり、駆動軸21の回転力が可動軸12に
伝達されないようになつている。
駆動軸21の外周には、フロントクラツチ22
とリヤクラツチ23が配置されている。フロント
クラツチ22とリヤクラツチ23は、圧縮スプリ
ング31のばね力によつてサーキユラナツト25
側に付勢されている。フロントクラツチ22は、
サーキユラナツト25に軸方向に係脱自在に連結
されている。リヤクラツチ23は、フロントクラ
ツチ22に軸方向に係脱自在に連結されている。
フロントクラツチ22とリヤクラツチ23は、噛
合いクラツチから構成されている。フロントクラ
ツチ22は、一種のトルクリミツタとして機能
し、リヤクラツチ23は回転力の伝達を断続させ
る機能を有する。
リヤクラツチ23には、駆動軸21と連結され
たクラツチピン24が固定されている。クラツチ
ピン24は、駆動軸21の軸方向に移動可能とな
つている。クラツチピン21は、可動軸12がエ
アモータ18側に所定量移動したときに、可動軸
12のストツパ部26と当接し、リヤクラツチ2
3をフロントクラツチ22から切り離すようにな
つている。
つぎに、上記のエアバルブ取付装置の作用につ
いて説明する。
エアバルブ取付装置11のエアモータ18にエ
アホース等を介してエアを供給し、スロツトルレ
バー19を押すことにより、駆動軸21が回転駆
動される。駆動軸21の回転力は、クラツチピン
24、リヤクラツチ23、フロントクラツチ22
を介してサーキユラナツト25に伝達され、サー
キユラナツト25が右回転(正回転)される。ま
た、駆動軸21の回転力は、ストツパピン28を
介して可動軸12に伝達され、可動軸12は右回
転される。
第4図に示すように、この状態でバルブ用ナツ
ト部13を、ホイール102のエアバルブ装着穴
103に差し込まれたエアバルブ100のねじ部
101に当てると、可動軸12のエアバルブ用ね
じ部13がエアバルブ100のねじ部101に螺
合していき、ある螺合深さに達したときノーズ1
5がホイール102の支点部位104に当接す
る。
ここで、エアモータ18の駆動軸21の回転方
向の力は、リヤクラツチ23、フロントクラツチ
22を介してサーキユラナツト25にも伝達され
るが、可動軸12が回転する際にはサーキユラナ
ツト25はから回りした状態となる。
可動軸12のエアバルブ用ねじ部13とエアバ
ルブ100のねじ部101の螺合が完了した時点
では、可動軸12がこれ以上回転できなくなるた
め、可動軸12の回転が停止される。この状態で
は、サーキユラナツト25が回転しているので、
可動軸12はサーキユラナツト25の回転によつ
て軸方向(矢印方向)に移動することになり、可
動軸12がノーズ15に対して引き込まれる。し
たがつて、エアバルブ100が所定の位置まで引
張り上げられ、図5に示すように、エアバルブ1
00のホイール102への装着が完了する。
エアバルブ100の装着が完了し、可動軸12
がストロークエンドに達すると、ストツパ部26
によりクラツチピン24が押される。これによ
り、フロントクラツチ22とリヤクラツチ23と
の噛合い代が小さくなり、フロントクラツチ22
とリヤクラツチ23との滑りによつてリヤクラツ
チ23からフロントクラツチ22への動力伝達が
停止される。このように、可動軸12の端部のス
トツパ部26がクラツチピン24に当接した状態
では、リヤクラツチ23がフロントクラツチ22
から実質的に切り離される。したがつて、サーキ
ユラナツト25の回転が停止し、可動軸12の引
込みが自動停止される。
つぎに、スロツトルレバー19を押したままリ
バースレバー20が押され、エアモータ18が逆
転(左回転)される。可動軸12のストツパ部2
6がクラツチピン24に当接している状態では、
圧縮スプリング31のばね力によつてリヤクラツ
チ23の噛合い歯がフロントクラツチ22の噛合
い歯と僅かに接触しているので、エアモータ21
の逆転が行われると、フロントクラツチ22とリ
ヤクラツチ23の僅かな噛合い抵抗によつてサー
キユラナツト25が逆回転方向に回転駆動され
る。この状態では可動軸12のストツパ部26が
クラツチピン24から離れる方向に移動し、リヤ
クラツチ23とフロントクラツチ22との噛合い
代が徐々に大となる。ストツパ部26がクラツチ
ピン24から完全に離れた状態では、リヤクラツ
チ23とフロントクラツチ22とが確実につなが
り、サーキユラナツト25が本格的に逆回転され
る。この状態では、可動軸12がノーズ15に対
して突出する方向に移動する。可動軸12の移動
が完了する時点では、可動軸12側のストツパピ
ン28がエアモータ18の駆動軸21の切欠部3
0に突入し、可動軸12と駆動軸21とが回転方
向に連結される。したがつて、可動軸12が逆回
転し、可動軸12のエアバルブ用ねじ部13とエ
アバルブ100のねじ部101との螺合が解除さ
れる。
このように、本実施例装置においては、単にエ
アモータ18のスロツトルレバー19とリバース
レバー20の操作のみで、エアバルブ装着穴10
3に差し込まれたエアバルブ100を、自動的に
かつ迅速に正規の状態に装着することができる。
〔考案の効果〕
本考案によれば、可動軸を軸心まわりの回転か
ら軸方向の動きへと自動的に切替えさせることが
できるので、エキステンシヨンレバー等を用いる
ことなく、確実かつ容易にエアバルブをホイール
に装着することができ、作業の容易化、省力化、
生産性向上を大幅に促進することができる。
また、可動軸の軸まわりに回転と、可動軸の軸
方向の移動とを1つの回転駆動手段によつて行な
うことが可能となるので、機構が簡素化され、エ
アバルブ取付装置を軽量化およびコンパクト化す
ることができる。これにより、作業能率を高める
ことができるとともに、エアバルブ取付装置のコ
ストを低減することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図イは本考案の一実施例に係るエアバルブ
取付装置の断面図、第1図ロは第1図の取付装置
の正面図、第2図は第1図の取付装置の外観を表
わす側面図、第3図は第1図の取付装置の先端部
とエアバルブとの装着前又は装着後の位置関係を
示す概略断面図、第4図は第1図の取付装置によ
るエアバルブ取付け直前の状態を示すエアバルブ
装着部周りの概略断面図、第5図はエアバルブ装
着終了、取付装置取外し前の状態を示すエアバル
ブ装着部周りの概略断面図、第6図は従来のエア
バルブ取付方法を示す斜視図、第7図は先に本出
願人が提案した取付装置(実開昭59−151706号公
報)の先端部概略構成図、第8図はホイール内格
納型エアバルブ装着構造を示すホイールの概略部
分断面図、第9図は第8図の構造の拡大部分断面
図、第10図はエキステンシヨンレバーを使用す
る従来方法を示す斜視図、である。 11……エアバルブ取付装置、12……可動
軸、13……エアバルブ用ねじ部、15……ノー
ズ、18……回転駆動手段、21……駆動軸、2
2……フロントクラツチ、23……リヤクラツ
チ、24……クラツチピン、25……サーキユラ
ナツト、28……ストツパピン、30……切欠
部、100……エアバルブ、101……エアバル
ブのねじ部、102……ホイール。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 前端部内周にエアバルブのねじ部と螺合可能な
    エアバルブ用ねじ部を有し、後端部外周に移動用
    ねじを有し、軸心まわりに回転可能で軸方向に往
    復動可能な可動軸と、 前記可動軸の外周に設けられ、可動軸に対して
    軸方向に相対移動可能なノーズと、 軸方向には固定され軸心まわりには回転自在と
    され、前記可動軸の後端部の移動用ねじと螺合
    し、可動軸と相対回転したときに可動軸を軸方向
    に移動させるサーキユラナツトと、 前記可動軸と同心に配置される駆動軸を有し、
    正回転および逆回転が可能な回転駆動手段と、 前記可動軸に設けられ、かつ前記駆動軸に形成
    された切欠部に対して係脱自在に突入するように
    ばね付勢され、前記駆動軸と可動軸との間の回転
    の連結を断続させるためのストツパピンと、 前記サーキユラナツトに軸方向に係脱自在に連
    結されたフロントクラツチと、 前記フロントクラツチに軸方向に係脱自在に連
    結され、フロントクラツチ側にばね付勢されたリ
    ヤクラツチと、 前記リヤクラツチに固定され、前記可動軸が駆
    動手段側に所定量移動したときに可動軸端との当
    接によつてリヤクラツチをフロントクラツチから
    切り離すクラツチピンと、 を備えたエアバルブ取付装置。
JP1989035594U 1989-03-30 1989-03-30 Expired - Lifetime JPH059202Y2 (ja)

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JPH02126901U JPH02126901U (ja) 1990-10-19
JPH059202Y2 true JPH059202Y2 (ja) 1993-03-08

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Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5918026B2 (ja) * 2012-05-22 2016-05-18 太平洋工業株式会社 タイヤバルブ
DE102018119507A1 (de) * 2018-08-10 2020-02-13 Huf Baolong Electronics Bretten Gmbh Werkzeug zur Montage eines Snap-in Ventils an einer Felge

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JPS59151706U (ja) * 1983-03-31 1984-10-11 トピ−工業株式会社 チユ−ブレスタイヤ用バルブのホイ−ルへの取付装置
JPS61171607U (ja) * 1985-04-15 1986-10-24

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